Recomm Co., Ltd. · TSE:3323

Recomm — FY2015 Earnings Presentation

53 slides from Recomm's earnings presentation, Nov 16, 2015

  1. Slide 1: JASDAQ(3323) 2015年11月16日

    JASDAQ(3323) 2015年11月16日

  2. Slide 2: 2015年9月期 実績

    2015年9月期 実績 【2】

  3. Slide 3: 連結業績実績

    連結業績実績 ‣ 売上は微増ながらも8期ぶりの増収 ‣ 今期は営業利益・経常利益が⾚字 ‣ 当期純利益は2期連続⿊字を確保 【3】

  4. Slide 4: 連結売上高

    連結業績実績 連結売上高 3,718 3,681 百万円 対前期比 101% 3,800 百万円 3,600 3,400 8期ぶりの増収 3,200 (事業再構築取組後初) 3,000 2,800 × 情報通信機器事業は減収(対前期比97.5%) ○ BPO事業は増収(対前期比114.5%) 2,600 ※連結調整前の比較 2,400 2,200 2,000 2014年9月期 2015年9月期 【4】

  5. Slide 5: 連結営業利益・経常利益

    連結業績実績 連結営業利益 101 120 百万円 対前期比 100 80 60 △ 64 △164百万円 40 × 情報通信機器事業の減益(対前期比△143百万 20 百万円 円) 0 -20 -40 × BPO事業の減益(対前期比△31百万円) -60 2014年9月期 2015年9月期 など 連結経常利益 83 100 百万円 △67 対前期比 50 百万円 △151百万円 0 -50 -100 2014年9月期 2015年9月期 【5】

  6. Slide 6: 連結当期純利益

    連結業績実績 連結当期純利益 80 71 百万円 70 2期連続の⿊字は確保 ○ 大連レカム通信設備有限公司の関連会社株式 60 売却益(53百万円)を特別利益として計上 など 50 40 28 百万円 30 20 10 0 2014年9月期 2015年9月期 【6】

  7. Slide 7: 連結貸借対照表

    連結業績実績 連結貸借対照表 2014年9月期末 2015年9月期末 【資産】 1,892百万円 ⇒ 2,099百万円 (単位:百万円) • M&A実施により、のれんが172百万 円増加、現預⾦が170百万円減少 流動負債 など 流動負債 765 【負債】 1,019百万円 ⇒ 1,161百万円 流動資産 828 流動資産 1,524 固定負債 • 期末の売上増などにより、買掛⾦が 固定負債 396 29百万円、未払⾦が13百万円、 1,545 190 預り⾦が36百万円増加など 純資産 純資産 【純資産】 固定資産 873百万円 ⇒ 937百万円 873 937 固定資産 • 当期純利益30

  8. Slide 8: 財務の状況

    連結業績実績 財務の状況 (単位:百万円) 有利⼦負債(百万円) 現⾦及び預⾦(百万円) 1,000 ⾃⼰資本⽐率 45.7% 50.0% 42.2% 785 45.0% 800 764 40.0% 647 652 35.0% 481 600 30.0% 473 429 434 397 25.0% 400 345 20.0% 15.0% 200 6.0% 7.9% 6.2% 10.0% 5.0% 0 0.0% 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 9月期末 9月期末 9月期末 9月期末 9月期末 【8】

  9. Slide 9: キャッシュ・フローの状況

    連結業績実績 キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円) 営業活動による キャッシュ・フロー 【営業活動によるキャッシュ・フロー】 投資活動による 期末の売上増により売上債権が99百万円増加。 458 キャッシュ・フロー など 財務活動による キャッシュ・フロー 【投資活動によるキャッシュ・フロー】 M&A実施による株式の取得により148百万円支出。 関係会社株式の売却により79百万円の収入。 △ 37 など △ 79 △ 46 △ 103 △ 30 【財務活動によるキャッシュ・フロー】 2014年9月期 2015年9月期 財務安定化のため、短期借⼊⾦の⻑期借⼊⾦転換を進め たため、短期借⼊⾦

  10. Slide 10: 5ヶ年の実績

    連結業績実績 5ヶ年の実績 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 9月期 9月期 9月期 9月期 9月期 売上高 4,990 4,423 4,056 3,681 3,718 (百万円) 営業利益 23 24 △29 101 △ 64 (百万円) 経常利益 8 14 △ 56 83 △ 67 (百万円) 当期純利益 14 25 △ 188 71 28 (百万円) EPS 0.62 1.16 △ 8.34 1.63 0.57 (円) ※ 当社は2014年3月31日を基準日にして、普通株式を1株につき100株の割合で分割しており、上記EPSは分割後の 株価を基に調整しております

  11. Slide 11: ECOMMF

    ECOMMF 20154F9A AA Sein lBei Sian

  12. Slide 12: 情報通信機器事業実績

    情報通信機器事業実績 売上高 3,611 3,534 対前期比 97.8% 3,700 百万円 百万円 3,500 × 直営店チャネルの減収 (対前期比97.6%) 3,300 3,100 ○ 加盟店チャネルは微増 (対前期比100.4%) 2,900 2,700 2,500 2014年9月期 2015年9月期 営業利益 79 対前期比 100 百万円 △ 69 △148百万円 50 百万円 × 売上総利益率が2.5%減少(25.6%⇒23.1 %) 0 × 売上⾼販売管理費率が1.3%上昇(23.5%⇒24.8%) -50 2014年9月期 2015年9月期 【12】

  13. Slide 13: チャネル別売上高

    情報通信機器事業実績 チャネル別売上高 (単位:百万円) 2013年9⽉期累計 2014年9⽉期累計 2015年9⽉期累計 (単位:百万円) 1,847 1,541 1,926 1,892 1,684 1,534 直営店 加盟店 対前期比 対前期比100.4% 直営店 97.6% 加盟店 (5期ぶりに増収) 「抜本的な営業手法改革」の取り組み成果が出てきたが、通期では第 3Qまで前年割れが続いていたが、4Qの売上急回復により、通期 1四半期の落ち込みを取り戻すまでには⾄らず。 ではわずかながらも増収。 【13】

  14. Slide 14: 商品別売上高

    情報通信機器事業実績 商品別売上高 (単位:百万円) デジタル複合機販売は増加 その他 1,008 +205 ➠ 対前期比118.9%。2015年7月から開始 1,229 した新販売プランが奏功 LED 326 △115 211 471 395 UTM ビジネスホン販売は減少 △76 607 ➠ 新規顧客開拓商材であったことなどから減少。 722 対前期比81.3%。 デジタル複合機 +115 1,198 975 ビジネスホン △223 2014年9月期 2015年9月期 【14】

  15. Slide 15: 自社ブランド光回線サービス「Ret'sひかり」

    情報通信機器事業実績 自社ブランド光回線サービス 「Ret’sひかり」 2,334 獲得回線数 2015年2月よりサービス開始 2015年7月には、プロバイダー サービスとのパッケージプランを 開始 2015年9月期目標1万回線に 対し、実績2,334回線 今後も強化することにより、ストッ ク収益の柱に成⻑させる 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 2015年 【15】

  16. Slide 16: BPO事業

    2015年9月期 実績 BPO事業 【16】

  17. Slide 17: BPO事業実績

    BPO事業実績 売上高 328 286 百万円 大幅増収&継続的に増収 百万円 (対前期比114.5%) ○ 前期に実施したM&Aにより売上高が増加。 ○ 営業社員の増員により、新規業務の受託が拡大。 '11年 '12年 '13年 '14年 '15年 ※連結調整の比較 営業利益 32 対前期比△31百万円 百万円 × 円安の継続によるオペレーションコストの増加。 0.5 × M&A実施後の中国3社合併手続きが、中国当局の認 百万円 可に時間が掛かり、管理コスト圧縮が未実現。 × ミャンマーBPOセンターへのトレーニングコスト等の初期投資 '11年 '12年 '13年 '14年 '15年 を実施

  18. Slide 18: 継続顧客売上高は約2倍

    BPO事業実績 継続顧客売上高は約2倍 継続顧客からの売上高 (単位:千円) 34,001 国内営業社員の増員により 新規契約が増加 前年度実施のM&Aで引き継 16,466 いだ顧客を確実に固定化 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2014年 2015年 【18】

  19. Slide 19: 2016年9月期計画

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  20. Slide 20: 2016年9月期計画 連結売上高

    2016年9月期計画(連結) 連結売上高 5,500 百万円 5,500 5,000 4,500 3,718 百万円 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 【20】

  21. Slide 21: 連結営業利益・経常利益計画

    2016年9月期計画(連結) 連結営業利益 連結経常利益 350 280 350 280 300 百万円 300 百万円 250 250 200 200 150 150 100 100 △64 △67 50 百万円 50 百万円 0 0 -50 -50 -100 2015年9月期 2016年9月期 -100 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【21】

  22. Slide 22: 当期純利益計画

    2016年9月期計画(連結) 当期純利益 300 220 約7倍の 百万円 当期純利益を計画 200 100 28 百万円 0 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 【22】

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  24. Slide 24: 最重要テーマ

    2016年9月期計画(連結) 最重要テーマ レカムBPO MYANMAR 大連レカム 長春レカム ソリューションズ RECOMM 【24】

  25. Slide 25: グループ経営の推進

    2016年9月期計画(連結) グループ経営の推進 権限移譲とスピード経営を推進するため事業本部制を導入 情報通信事業本部 BPO事業本部 海外事業本部 【25】

  26. Slide 26: レカム本部長・グループ会社代表者を増強

    2016年9月期計画(連結) レカム本部⻑・グループ会社代表者を増強 2015年9月期 2016年9月期 レカム株式会社 レカム株式会社 代表取締役社⻑兼グループCEO 伊藤秀博 代表取締役社⻑兼グループCEO 伊藤秀博 営業統括本部⻑ 伊藤秀博 情報通信事業本部⻑ 木下建(新任) CFO兼経営管理本部⻑ 川畑大輔 BPO事業本部⻑ 川畑大輔 (BPO事業に専念) 海外事業本部⻑ 大畑康弘(新任) CFO兼経営管理本部⻑ 砥綿正博 (2015年12月1⽇〜) レカムBPOソリューションズ株式会社 レカムBPOソリューションズ株式会社 代表取締役社⻑ 川畑大輔 代表取締役社⻑ 川畑大輔 大連レカ

  27. Slide 27: 情報通信事業

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  28. Slide 28: 2016年9月期計画(情報通信事業)

    2016年9月期計画(情報通信事業) 売上高 営業利益 5,500 4,970 300 240 百万円 250 百万円 5,000 4,500 3,534 200 百万円 150 4,000 100 3,500 3,000 50 △ 69 百万円 0 2,500 -50 2,000 2015年9月期 2016年9月期 -100 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【28】

  29. Slide 29: 過去最高益達成のためのポイント その1

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント 〜その1〜 【29】

  30. Slide 30: 過去の直営チャネル1営業人員あたりの売上高

    2016年9月期計画(情報通信事業) 前年度の取り組み 過去の直営チャネル1営業人員あたりの売上高 3,000 (単位:千円) 2,500 2,384 2,385 2,327 1,923 2,000 1,500 1,000 500 0 2011年9月期 2012年9月期 2013年9月期 2014年9月期 営業手法の抜本的改革を決断 【30】

  31. Slide 31: 直営チャネルの前年度売上推移

    2016年9月期計画(情報通信事業) 直営チャネルの前年度売上推移 期初は改⾰への⼾惑いなどで⼤幅に落ち込むも・・・ 第4Qには増収に転じる 800 124% 99% 91% 700 69% 600 500 400 300 712 571 百万円 464 442 437 413 百万円 200 百万円 318 百万円 百万円 377 100 百万円 百万円 百万円 0 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 2014年9月期 2015年9月期 対前期比 【31】

  32. Slide 32: 営業マン1人あたり売上高20%アップを目指す

    2016年9月期計画(情報通信事業) 今年度は 改革をさらに徹底、より進化させ 直営チャネルの営業マン1人あたりの売上高 対前期比20%アップ を目指す 【32】

  33. Slide 33: 過去最高益達成のためのポイント その2

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント 〜その2〜 ※UTM:セキュリティ・アプライアンス 【33】

  34. Slide 34: セキュリティ市場はまだまだ伸びる

    2016年9月期計画(情報通信事業) セキュリティ市場はまだまだ伸びる (出典:IDC JAPAN) 市場ニーズの高さから、自社販売に加え、卸売も開始 【34】

  35. Slide 35: ヴィーナステックジャパン株式会社設立

    2016年9月期計画(情報通信事業) 2015年2月 ヴィーナステックジャパン株式会社設⽴ を発表 中国国内におけるセキュリティ製品の 販売シェアNo.1企業と合弁会社を設⽴ 【35】

  36. Slide 36: Venusenseシリーズ

    2016年9月期計画(情報通信事業) ヴィーナステック社ブランド「Venusense」シリーズ 日本国内総販売元として展開 2016年9月期は卸売売上高1億3千万円を計画 【36】

  37. Slide 37: 2018年9月期売上高10億円目標

    2016年9月期計画(情報通信事業) 目標 2018年9月期売上高 10億円 【37】

  38. Slide 38: 過去最高益達成のためのポイント その3

    2016年9月期計画(情報通信事業) 過去最高益達成のためのポイント 〜その3〜 【38】

  39. Slide 39: Ret'ひかり・コスモ情報機器・営業人員増強

    2016年9月期計画(情報通信事業) Ret’ひかり コスモ情報機器 • 今年度も、ストック型収益を拡⼤させる • 2015年7月にM&Aにより子会社化。 ため強化。 • 今年度より年間連結業績に寄与。 • 年間売上⾼2億2千万円を目指す。 • 既存のストック型収益+α により、 年間営業利益3千万円を目指す。 営業人員増強 新たなM&Aの推進 • 2016年9月までに、直営営業社員 • 既存事業の強化に繋がるM&Aを 43名から80名の体制を目指す。 積極的に推進。 【39】

  40. Slide 40: BPO事業

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  41. Slide 41: 2016年9月期計画(BPO事業)

    2016年9月期計画(BPO事業) 売上高 営業利益 50 455 45 500 百万円 40 30 35 百万円 400 328 30 百万円 300 25 20 200 15 10 100 0.5 5 百万円 0 0 2015年9月期 2016年9月期 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【41】

  42. Slide 42: 過去最高益達成のためのポイント その4

    2016年9月期計画(BPO事業) 過去最高益達成のためのポイント 〜その4〜 【42】

  43. Slide 43: ミャンマーBPOセンターの本格稼働

    2016年9月期計画(BPO事業) ミャンマーBPOセンターの本格稼働 ミャンマーレカム株式会社について 2014年12月 ミャンマー共和国ヤンゴン市に設⽴ 2015年6月 第1号BPO案件を受託し業務を開始 2015年9⽉時点 全9件の業務を実施中 増員および教育の強化により さらに受託能⼒を向上させる 【43】

  44. Slide 44: フルラインナップの受託が可能な体制を構築

    2016年9月期計画(BPO事業) フルラインナップの受託が可能な体制を構築 大連レカム通信設備有限公司 強みを発揮する業務例 日本語での意志疎通可 ‣ コールセンター業務 ‣ バックオフィス業務 ⾼い業務理解⼒ ‣ 手書きアンケート集計業務など ⻑春レカムBPOサービス有限公司 強みを発揮する業務例 ⽇本語理解可 ‣ 給与計算業務 ‣ 債権管理業務 速い処理能⼒ ‣ 経理出納業務など ミャンマーレカム株式会社 簡単な⽇本語は理解可 強みを発揮する業務例 ‣ 名刺⼊⼒業務 ‣ データエントリー業務 圧倒的なローコスト ‣ 画像チェック業務など 【44】

  45. Slide 45: 過去最高益達成のためのポイント その5

    2016年9月期計画(BPO事業) 過去最高益達成のためのポイント 〜その5〜 【45】

  46. Slide 46: 各BPOセンターへのシステム投資

    2016年9月期計画(BPO事業) 各BPOセンターへのシステム投資 システム導入前 システム導入前 ⼊⼒A チェック ⼊⼒ 最終 B C/D チェック 業務完了 業務処理 業務処理 イメージ イメージ チェック 処理 処理 チェック A B C/D C/D システム導入後 速度UP 各種⼊⼒ / 業務処理 業務処理 / 業務完了 精度UP イメージ チェック コストDOWN 【46】

  47. Slide 47: 海外事業

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  48. Slide 48: 2016年9月期計画(海外事業)

    2016年9月期計画(海外事業) 売上高 売上高 営業利益 12 10 187 百万円 200 百万円 10 8 108 百万円 6 100 4 2 百万円 2 0 0 2015年9月期 2016年9月期 2015年9月期 2016年9月期 実績 計画 実績 計画 【48】

  49. Slide 49: 海外事業の展開

    2016年9月期計画(海外事業) 海外事業の展開 新商材 2005年3⽉中国⼤連市で アジア OA機器販売を開始 新サービス 新規事業 展 ミャンマー 2015年10月中国大連市で 開 LED照明の販売を開始 中国全土 エ LED照明 デジタル 複合機 現在 リ 大連市 今後の新たな展開を ア 調査検討中 商 材 ・ サ ー ビ ス ・ 事 業 【49】

  50. Slide 50: さらなる海外進出も検討

    2016年9月期計画(海外事業) さらなる海外進出も検討 中国・⻑春 (2012年〜) 中国・大連 (2003年〜) ミャンマー ヤンゴン (2014年〜) 【50】

  51. Slide 51: 2018年以降の中国新興市場での株式上場を目指す

    2016年9月期計画(海外事業) 大連レカム通信設備有限公司は 2018年以降の中国新興市場での 株式上場を目指します ※中国ソフトウェア・情報サービス業突出貢献賞(大連レカ ムが受賞)および 中国ソフトウェア・情報サービス業リーダー 賞 (⼤連レカム董事⻑兼総経理の伊藤秀博が受賞)の 表彰式の模様(2015年6月) 【51】

  52. Slide 52: レカムグループ経営ビジョン

    レカムグループ経営ビジョン 経営ビジョン 中期経営計画主要指標 A&A111+ (2015年9月期~2017年9月期) (Action & Achievement「行動、そして達成」) • 株主にとって投資リターン 「No.1」 営業利益5億円(2017年度)の達成 • 顧客にとって「オンリー 1」 =2014年度の5倍 • 業界で質量共に 「No.1」 顧客内シェア100%の達成 • 従業員にとって最も魅⼒的な 営業マン1人あたり売上業界NO.1の 「Best1」企業グループ 達成(2017年度下期) 2017年度に中期経営計画を達成することにより A&A111+を実現! 【52】

  53. Slide 53: レカム株式会社 IR連絡先

    レカムグループ経営ビジョン 本資料もしくは口頭による説明において、歴史的事実でないものは、⼀定の前提の下に作成した将来の⾒通し です。これらは、現在入手可能な情報を基に当社経営陣が判断したものであり、リスクや不確実性を含んでおり ます。 本資料は、株主・投資家等の皆様に当社の経営方針、計画、財務状況等の情報をご理解いただくことを目的 としており、利⽤者に対して、当社の株式の購入、売却等、投資を勧誘するものではありません。投資に関する 決定は、利⽤者ご⾃⾝の判断において⾏われるようお願いします。 情報・資料の掲載には注意を払っておりますが、掲載された情報の内容が正確であるか等について⼀切保証す

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