Monoai Technology Co.,ltd. · TSE:5240

Monoai Technology Co.,ltd — Q2 2026 Earnings Presentation

32 slides from Monoai Technology Co.,ltd's earnings presentation, Aug 14, 2026

  1. Slide 1: 2026年12月期 第2四半期決算説明資料

    2026年12⽉期 第2四半期決算説明資料 monoAI technology株式会社(証券コード:5240) 2026年8⽉14⽇

  2. Slide 2: 目次

    01 FY2026 2Q 業績 02 FY2026 2Q トピックス 03 新規事業(フィジカルAI)について 04 会社概要 05 Appendix

  3. Slide 3: FY2026 2Q 業績

    TECHNOLOGY 01 FY2026 2Q 3##8

  4. Slide 4: PLサマリー

    PLサマリー ■ 前年同期⽐では⼤幅な減少となるものの、下期にウェイ FY2025 1Q~2Q FY2026 1Q~2Q トを置いた事業計画に基づき、通期業績予想に対しては 概ね想定の範囲内で推移。 (単位:百万円) 実績 実績 増減率 ■ ⼦会社売却や不採算事業の整理等のポートフォリオ再編 売上⾼ 639 268 △58.0% が主な売上⾼減少の要因。 売上原価 396 193 △51.2% ■ 将来成⻑を⾒据えた体制維持および先⾏投資を優先した 結果、売上減少幅に対し費⽤圧縮が緩やかとなり、各段 売上総利益 243 75 △69.1% 階利益は前年同期⽐で減少。 販管費 352 344 △

  5. Slide 5: BSサマリー

    BSサマリー ■ ⾃⼰資本⽐率は引き続き⾼い⽔準を維持。 2025年12⽉末 2026年6⽉末 増減額 (単位:百万円) ■ 負債合計はポートフォリオ再編の進展に伴い前 期末⽐で減少。 流動資産 1,347 1,043 △303 ■ 純資産は当期純損失の計上により減少したもの うち現⾦及び預⾦ 1,188 890 △298 の、引き続き財務基盤の安定性は確保。 固定資産 67 62 △5 ■ 現⾦及び預⾦は890百万円を確保し、将来の成 資産合計 1,415 1,105 △309 ⻑投資に向けた⼗分な流動性を維持。 流動負債 154 129 △24 固定負債 36 8 △28 負債合計 191

  6. Slide 6: 四半期業績推移

    PO HAE (BAF) 600 400 200 A200 2023.1Q exteait © BRA 2023.2Q 2023.3Q 2023.4Q 2024.1Q 2024.2Q 2024.3Q 2024.4Q 2025.1Q 2025.2Q 2025.3Q 2025.4Q 2026.1Q 2026.2Q (BARRA)

  7. Slide 7: 売上原価

    売上原価 ■ 昨年度2Qより掲げている「内製化による原価構造 FY2025 1Q~2Q FY2026 1Q~2Q の改善」をさらに推進するため、成⻑領域への⼈員 (単位:百万円) 実績 対売上⾼ 実績 対売上⾼ 増減率 配置の最適化を継続。 業務委託費 158 24.8% 8 3.0% △94.9% ■ コスト構造改⾰を継続し、2Q累計の業務委託費は 前年同期⽐で⼤幅に減少。外部に依存しない制作体 労務費 246 38.6% 212 78.9% △14.1% 制への転換が着実に進展。 減価償却費 0 0.1% 0 0.2% △50.7% ■ 原価合計は昨年同期⽐で⼤幅に抑制。 消耗品費 34

  8. Slide 8: 販売費及び一般管理費

    販売費及び⼀般管理費 ■ 昨年度2Qより継続している「販管費抑制」の FY2025 1Q~2Q FY2026 1Q~2Q ⽅針を徹底。⼈件費や外注費を中⼼に、固定 (単位:百万円) 実績 対売上⾼ 実績 対売上⾼ 増減率 費の効率化を継続的に推進。 ⼈件費 166 26.1% 153 57.2% △7.9% ■ ⼀⽅で、将来の成⻑基盤となる研究開発費は 採⽤費 5 0.8% 1 0.5% △77.2% 増強し、次期以降に向けた先⾏投資を着実に 広告宣伝費 6 1.0% 6 2.6% 11.0% 実⾏。 外注費 57 8.9% 32 12.2% △42.9% ■ 販管費合計は昨年同期⽐で減少した

  9. Slide 9: サービス別売上高

    サービス別売上⾼ 単位:百万円 (百万円未満切捨て) 9

  10. Slide 10: 主要KPI推移

    主要KPI推移 プロジェクト平均単価 プロジェクト件数 単位:千円 単位:件 ○ PJ件数及びPJ平均単価は単体ベースで算出しています。 ○ 算出にあたり、セミナー講演料や書籍売上など当社の主要な事業活動と関連性が低い⼀部の取引は対象から除外しています。 ○ PJ件数は、売上計上のあったプロジェクト数を⽉次で集計し、四半期毎の合計値を表⽰しています(同⼀プロジェクトでも売上計上⽉が異なれば複数カウントとなりま す)。 ○ PJ平均単価は算出対象となる売上⾼合計をPJ件数で除して算出しています。 ○ 従来は集計対象プロジェクトの粗利率を表⽰しておりましたが、現在は全社的な収益実態を反映するため、

  11. Slide 11: FY2026 2Q トピックス

    TECHNOLOGY 02 FY20262Q KEYRA

  12. Slide 12: 実績紹介

    実績紹介 ※クライアントの希望により取り組みが公表できない案件があるため、⼀部抜粋となります。 メタバース、AR、VR、AI開発、AI研修開始など、さまざまなサービス提供を⾏いました。 メタバース校舎をFortniteに公開 VRライブ視聴アプリ「Xmersive」 企業向けAI⼈材育成研修 フォトカードアプリ「PhotoEX」開発 「AIブートキャンプ」の本格展開を開始 学校法⼈武井育英会 育英⾼等学校 様 NEXST株式会社 様 新規AI研修サービススタート ⽂部科学省「⾼等学校DX加速化推進事業(DXハイス VRライブ体験において単なるライブ視聴にとどまら ⽣成AIの導⼊は拡⼤する⼀⽅、

  13. Slide 13: AIエージェント基盤の機能拡充

    研究開発 AIエージェント基盤の機能拡充 AIエージェント基盤を外部サービスと連携させ、より便利に利⽤可能になる拡張を⾏いました。 AIエージェント基盤「SuperCat」 モデル運⽤基盤(AIゲートウェイ) 電話応対AI 社内専⽤から⼀般サービスへ あらゆるAIモデルをワンストップで提供可能に ⾳声通話ができるAI製品として進化中 ‧安全性と品質を担保する体制を構築し、社内専⽤アプリ ‧10以上の事業者‧100以上のモデルを設定不要で全社員 ‧⾳声会話中のリアルタイム検索を実装。ツール圧縮、 から⼀般サービスへ移⾏ が即時利⽤できる基盤を構築‧運⽤開始 フィラー、割り込みへの対応が改善 ‧ト

  14. Slide 14: AI全社導入進捗 組織体制をAI駆動に進化中

    AI全社導⼊進捗 組織体制をAI駆動に進化中 全社員へAI研修を実施し、AIの習熟度を評価制度に直結。全社員がAIを使いこなす体制へ移⾏しています。 100名以上 全30⽇間 100超 全社員が参加(エンジニア‧デザイナー‧営業‧管理 2026年3〜4⽉に実施したAIブートキャンプ ⽣まれたプロンプト‧スキル‧ワークフロー ‧経営) 全社AIブートキャンプ 成果物の資産化 開発ツールの運⽤ 評価制度に直結させて全社へ展開 個⼈の成果を会社の資産へ 固定せず、毎⽉⾒極めて切り替える ‧3⽉2⽇の全社説明会で、AIの習熟度‧使いこなし度 ‧100を超えるプロンプト‧スキル‧ワークフローを ‧Cla

  15. Slide 15: AI全社導入進捗 組織体制をAI駆動に進化中

    AI全社導⼊進捗 組織体制をAI駆動に進化中 ブートキャンプで⽣まれた成果物により、全社員の⽇常業務がAI徹底活⽤前提になりました。 業務 導⼊前 導⼊後 経理:請求書処理 毎⽉メールから取得し費⽬を⼿で判定 取得〜費⽬判定まで実作業100%⾃動化(⽉3.5h→0.3h) 給与:住⺠税の納付集計 ⾃治体ごとに⼿作業で集計 全71⾃治体を1⼯程で集計、印刷書式まで⾃動(⽉2h→30分) コーポレート:健診通知 予約表を⾒て⼀⼈ずつDMを送る 73名分のSlack DMを⾃動送信‧重複防⽌(⽉6〜10h削減) CTO:毎朝の情報整理 Slackとメールを全件⽬で追う Slack166件‧メール8ス

  16. Slide 16: 新規事業(フィジカルAI)について

    TECHNOLOGY 03 RSS (DaAVAILAl) (COLT

  17. Slide 17: フィジカルAI領域への参入

    トピックス:フィジカルAI(ロボティクス)領域への参⼊ フィジカルAI領域へ本格参⼊ 戦略⼦会社『monoAI Robotics』運営開始 連結⼦会社「ロボアプリケーションズ株式会社」の商号を「monoAI Robotics株式会社」へ変更し、 フィジカルAI事業を本格展開します(2026年8⽉14⽇付)。 17

  18. Slide 18: なぜmonoAIがフィジカルAIに参入するのか

    なぜmonoAIがフィジカルAIに参⼊するのか フィジカルAIは、当社が15年積み上げてきたXR‧メタバース‧通信‧AIの技術と親和性が極めて⾼い ① ロボットは仮想空間で育てる ② ⽣成AIだけでは動かない ③ ロボットを遠隔操縦する仕事が⽣まれる XR‧メタバース技術がそのまま使える 複数のAIモデルを組み合わせて動かす技術が活きる ⼤規模‧低遅延通信のノウハウが活きる ‧ロボットのAIは、実機の前に仮想空間で膨⼤な試⾏ ‧ロボットは単⼀のAIモデルでは動かない。判断する ‧あらゆる作業を完全⾃律でこなすAIの登場までに を重ねて育てる領域 VLM、計画するLLM、動作を⽣成するVLA、空

  19. Slide 19: 事業領域:XRとAIの交点にフィジカルAI

    事業領域:XRとAIの交点にフィジカルAI XRとAIを掛け合わせた価値提供の全体像 XR CLOUD AIプロダクト開発 専⽤メタバース開発 フィジカルAI XR領域 AI領域 AIエージェント基盤 領域 ⼤規模低遅延通信技術 基盤 AI導⼊⽀援‧⼈材育成 VR‧ARソリューション開発 シミュレーション(XR)とモデル開発(AI)の両⽅を持っている だからこそ、フィジカルAIはmonoAIが有利で、強い。 19

  20. Slide 20: 今後展開予定のプロダクト・サービス

    今後、展開予定のプロダクト‧サービス 現場に⼊り込み、ロボットの導⼊前の検証から導⼊後の運⽤までを担います。 ① 導⼊前シミュレーションサービス ② 汎⽤テレオペレーション基盤 ③ ロボット導⼊‧運⽤サービス 実機を買う前に「動くか」を⾒極める 遠隔操縦と学習データ収集を⼀体で 現場へのロボット導⼊を完全サポート ‧⼯場‧店舗を空間キャプチャで仮想空間に再現 ‧モノビットエンジンの技術を応⽤し、回線品質の ‧⼈⼿不⾜や業務⾃動化のニーズを持つお客様に対 (デジタルツイン) 悪い状況でもスムーズなテレオペを実現 し、現場の確認から運⽤までを⼀括で担当 ‧対象タスクが成⽴するか、既存のワークフロー

  21. Slide 21: 会社概要

    TECHNOLOGY 04 Bete

  22. Slide 22: 会社概要

    会社概要 会社名 monoAI technology株式会社 設⽴ 2013年1⽉ 資本⾦ 50百万円(2026年6⽉末時点) 事業内容 XR事業 社員数 122名(2026年6⽉末時点) 所在地 [神⼾本社] 兵庫県神⼾市中央区三宮町⼀丁⽬8番1号 さんプラザ3階34号室 [東京本社] 東京都渋⾕区桜丘町1番2号 渋⾕サクラステージ セントラルビル15階 経営陣 代表取締役社⻑ 本城 嘉太郎 社外取締役 ⾕間 真 取締役 安⽥ 京⼈ 社外取締役 植⽥ 修⼀ 取締役 松岡 壮 社外取締役 筒井 俊光 取締役 中嶋 謙互 社外取締役 ⾠⼰ 光平 社外監査役(常勤) ⾕川 健⼀ 社外監査役 丸⼭

  23. Slide 23: 事業の全体像

    事業の全体像 XRイベントサービス メタバースサービス 売上⾼構成⽐ 12.9% 売上⾼構成⽐ 66.2% XR CLOUD上で、クライアントの要望に 沿った様々なイベントを企画‧制作‧運営 XR CLOUDをOEM 提供し、 顧客独⾃のメタバースプラットフォームを ⾼速‧安価に提供 XR周辺サービス 売上⾼構成⽐ 20.9% メタバースに限らず XR全体の幅広いニーズに応える ※連結⼦会社の売上⾼を含む (売上⾼構成⽐は2026年1Q実績) 23

  24. Slide 24: メタバースサービス

    メタバースサービス XR CLOUDをOEM提供することで、クライアントはゼロから開発することなく、迅速かつ安価に独⾃メタバースを構築可能 XR CLOUDをOEM提供 クライアント独⾃のメタバースを構築 独⾃機能を追加開発 専⽤アプリ化 ‧アバター作成機能 1 多⼈数同時接続 ‧⽴ち読み機能 ‧内製通信ミドルウェア『モノビットエンジン』を活かし、 ⾼速かつ安定した数万⼈規模の同時接続が可能 ‧ECサイト連携 ‧1 エリア 1,000 ⼈同時接続が可能 2 OEM提供による⾼い拡張性 ‧イベント会場やアバターだけではなく、 様々な機能を追加できる⾼い拡張性 ‧アバター販売機能 ‧OEM により

  25. Slide 25: XRイベントサービス

    XRイベントサービス XR CLOUD上で、クライアントの要望に沿った様々なイベントを企画‧制作‧運営 集客‧ 企画⽴案 制作 運営業務 マーケティング XR CLOUD上で様々なイベントをパッケージ化 低コスト、短納期化を実現。要望に合わせたカスタマイズも可能 Webブラウザ対応 パソコン、スマートフォンでどこからでも⼿軽に参加可能 ⼤規模イベントも開催可能 XR CLOUDは同⼀エリアに 1,000 ⼈同時接続可能 ビジネス機能が充実 画⾯共有機能、カメラ映像のワイプ表⽰、PDF アップロード、 質問者へマイクを渡す機能など パーティー 講演会 展⽰会 懇親会、内定式、⼊社 講演会やセミナ

  26. Slide 26: XR周辺サービス

    XR周辺サービス XR CLOUDに限らずXR全体の幅広いニーズに応える 他社プラットフォームを活⽤した空間制作 AXソリューション提供 様々なメタバースプラットフォームを駆使し、 クライアントのニーズに沿ったプランを制作。 XRによる「空間のデジタル化」と、⾃律的に実 務を完遂するAI基盤を融合。 汎⽤型AIエージェント『SuperCat』をフラッグ 対応プラットフォーム シップとして、管理部⾨から経営判断⽀援ま ROBLOX / ZEPETO / ZEP で、広範なビジネス領域の課題を解決する「実 VR Chat / FORTNITE / Spatial 務特化型ソリューション」を順次展開

  27. Slide 27: Appendix

    TECHNOLOGY 05 Appendix

  28. Slide 28: 取引先実績

    FNS | Sete A. ABAL CTC tires © REALE (9) Headwaters ¥ Challenging Tomorrow's Changes BABATYF—-YAWATP Tomorrow, Together Ae DNP Ouswxetan Oo BA 72cENe O BENE ae Digital Entertainment y VERISERVE RRUYDFIOWIYI-F 7A NOR BA @ MUFG sa = 2™& KYODO NEWS Mian} GRMN sMaCIv51-V- 91922 ae DIGITAL <a] TAKENAKA C

  29. Slide 29: コモングラウンドとは

    コモングラウンドとは コモングラウンドは、Society 5.0 の実現に貢献する、次世代型スマートシティの汎⽤的な空間情報プラットフォ-ムです。 Society 5.0:サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を⾼度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両⽴する⼈間中⼼の社会 コモングラウンドとは、現実世界に存在する都市や建築空間をデジタル化し、現実と 同じ環境を仮想空間上に再現したものを指し、現実世界と仮想空間をシームレスにつ なぐことで、⼈とロボットの共存を実現するためのものです。 最初は、京都⼤学の⻄⽥豊明教授が提唱した⼈⼯知能分野での「コモングラウンド」

  30. Slide 30: DNPとの提携

    DNPとの提携 2024年5⽉13⽇付で⼤⽇本印刷株式会社と資本業務提携契約を締結。 「XRコミュニケーションⓇ」事業における価値共創の戦略的パートナーシップを強化。 約10億円の資本増強を同時に実施。 販売‧事業推進 開発‧制作 アセット提供‧共有 に係る協業 に係る協業 ⼈員交流 DNPの営業⼒、コンテンツ制作体制とmonoAIの技術⼒ 教育業界向けの対話型授業や、企業‧⾃治体向けの窓 両社の開発⼈員の交流などを通じて、両社が保有する を掛け合わせて、企業や⾃治体へ共同で提案していき ⼝業務、住宅業界向けショールームなどをバーチャル セキュリティ、AIなどの技術やノウハウを掛け合わ ます。

  31. Slide 31: DNPとサービスの開発を共同推進

    DNPとサービスの開発を共同推進 教育業界向けの対話型授業や、企業‧⾃治体向けの窓⼝業務、住宅販売営業の提案業務などを バーチャル空間で実現するDNPのXRコミュニケーションについて、機能強化のための開発 教育 ⾏政 『DNP居場所づくりプラットフォーム』 『メタバース役所』 (技術提供) (技術提供) 研究 不動産 開発 『DNPバーチャルエクスペリエンス VRプレゼンゲートウェイ』 『リアル連動メタバース』 (技術提供) (共同開発) 31

  32. Slide 32: 構築メタバース一覧

    構築メタバース⼀覧 XR CLOUD HH cross EVENTS 阪急阪神グループが提供する展⽰会や ⾃社メタバースプラットフォーム ライブに参加できるメタバース 協業先:阪急阪神ホールディングス様 2024年12⽉リリース 2021年3⽉リリース INSPIX WORLD NEOKET ディープコミュニケーション 同⼈誌などの即売会に特化したメタバース SNS メタバース 協業先:エスパーダ様 協業先:ピクシブ様 2021年 4⽉ リリース 2021年1⽉リリース DNP居場所づくり Medical Verse プラットフォーム ⽇本初の医療機関向け 不登校や⽇本語指導が必要な⼦供の学び

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