Shizuoka Gas Co. Ltd. · TSE:9543

Shizuoka Gas — FY2025 Earnings Presentation

32 slides from Shizuoka Gas's earnings presentation, Feb 13, 2026

  1. Slide 1: 2025年12月期 決算説明会

    2025年12月期 決算説明会 静岡ガス株式会社 TSE:9543 2026年2月13日

  2. Slide 2: 目次・注意

    目次 Ⅰ.2025年12月期決算の概要 … 2 Ⅱ.2026年-2028年 中期経営計画 … 7 Ⅲ. 参考資料 連結財務諸表等 … 26 注意 -本情報は、2026年2月13日現在の将来に関する前提、見通し、 計画に基づく予測が含まれています。 -経済・競合状況等にかかわるリスクや不確定要因により、 実際の業績が記載の予測と大幅に異なる可能性があります。 1

  3. Slide 3: Ⅰ. 2025年12月期決算の概要

    Ⅰ. 2025年12月期決算の概要 2

  4. Slide 4: 本決算のポイント

    本決算のポイント ◎2025年決算:減収増益 2024年 2025年 増減 前期比(%) 実績 実績 都市ガス販売量 (百万m3,45MJ) 1,582 1,595 +12 100.8 売上高 (億円) 2,022 2,012 △10 99.5 補正後 経常利益 (億円) 96 118 +22 122.9 補正前 経常利益 (億円) 130 147 +16 112.9 補正項目(※) (億円) +34 +28 △5 - 補正前 当期純利益 (億円) 87 100 +12 114.5 (※)補正項目 :スライドタイムラグ + 為替差損益(匿名組合投資分) ROE(補正前) (%) 7.8 8.1

  5. Slide 5: 販売量・使用中戸数

    販売量・使用中戸数 2024年 2025年 増減 前期比(%) 実績 実績 都市ガス 販売量 (百万m3,45MJ) 1,582 1,595 +12 100.8 直売 大口 810 849 +40 104.9 小口 169 171 +2 101.1 卸売 604 575 △29 95.2 LPG 販売量 (千t) 55 56 +1 101.6 電力 販売量 (百万kWh) 533 561 +29 105.4 都市ガス 使用中戸数 (千戸) 327 326 △1 99.8 LPG 使用中戸数 (千戸) 82 84 +2 102.6 電力 使用中戸数 (千戸) 97 104 +7 107.1 4

  6. Slide 6: 経常利益の分析(対2024年実績)

    経常利益の分析(対2024年実績) 単位:億円 *億円未満切捨て 2024年実績 2025年実績 増減 補正後 経常利益 96 118 +22 補正前 経常利益 130 147 +16 スライドタイムラグ +14 +19 +4 為替差損益 (匿名組合投資分) +19 +9 △10 +41 +2 +2 △2 △6 △16 都市ガス 関係会社 その他 販管費・製造費 その他 為替差損益 118 販売量 96 (匿名組合投資以外) 電力 原料価格 その他 2024年 2025年 実績 実績 5

  7. Slide 7: キャッシュアロケーション(2025年実績)

    キャッシュアロケーション(2025年実績) キャッシュイン キャッシュアウト 政策保有株式の売却など 保有資産の売却(8億円) 株主還元 「累進的配当」、 負債活用(10億円) (40億円) 「配当性向30%」の実行 借入金返済(20億円) ・ 海外事業 :シェールガス権益取得など ・ 電力・再エネ事業 基盤事業からの 成長投資 営業CF・その他 :ガスエンジン増設、系統用 安定的なCFの創出 (280億円) 蓄電池・PV設備など (390億円) 営業利益率の向上および、 ・ くらしサービス事業 運転資金の削減・効率化の推進 :グッドリビングM&Aなど レジリエンス投資等 都市ガス事業(導管な

  8. Slide 8: Ⅱ. 2026年-2028年 中期経営計画

    I. 20264-20284 PHR=EiTH

  9. Slide 9: 中期経営計画のポイント

    中期経営計画のポイント ◎中期経営計画:2028年に 経常利益133億円、ROE 8.0% 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 都市ガス販売量 (百万m3,45MJ) 1,595 1,568 1,524 1,557 売上高 (億円) 2,012 2,011 2,140 2,362 補正後 経常利益 (億円) 118 110 126 136 補正前 経常利益 (億円) 147 104 121 133 補正項目(※) (億円) +28 △5 △5 △2 補正前 当期純利益 (億円) 100 91 93 107 (※)補正項目 :スライドタイムラグ + 為替差損益

  10. Slide 10: 中期経営計画の方向性:新グループ企業理念・ブランドスローガン

    中期経営計画の方向性 持続可能な社会の実現に向け、新グループ企業理念/新ブランドスローガンを制定 ⚫ 事業環境が大きく変化する中、エネルギーを軸としたグループの総合力を活かし、カーボンニュートラルやその先 にある循環経済への貢献を通じて新たな社会的価値の創出を目指すべく、新グループ企業理念を制定。 ⚫ 新グループ企業理念のもと、「社員一人ひとりの情熱とステークホルダーの想いが未来を動かす力になる」という 想いを込めた新ブランドスローガンを策定し、新たな事業領域・成長分野に前向きに挑戦する意志と情熱を 社内外に示していく。 新グループ企業理念 新ブランドスローガン エネルギーを中心としたグループ

  11. Slide 11: 「事業領域の拡大」の深化と「新たなつながりでの共創実践」へ

    中期経営計画の方向性 「事業領域の拡大」の深化と「新たなつながりでの共創実践」へ ⚫ 本計画の3か年は、これまで進めてきた「ホップ=信頼のブランド構築」、および現在進行中の「ステップ=事業 領域の拡大」をさらに推進し、次なる「ジャンプ=新たなつながりでの共創実践」へと繋げる期間である。 ⚫ 新たなグループ組織体制の下、基盤事業を深耕するとともに成長事業を拡大する。そこからさらなる新領域・ ネットワークを創造することで、グループ 2030 年ビジョンで掲げた「地域共創」を実現する。 ⚫ 財務面では、2028 年にはビジョンで掲げた「連結経常利益 130 億円 ROE8%」の実現に目途をつける。

  12. Slide 12: 強みを生かし、事業領域を拡大

    中期経営計画の方向性 都市ガス・LPG事業を中心に培った当社グループの強みを生かし、事業領域を拡大 ⚫ 当社グループの強みは、①バリューチェーン(天然ガス・LPG・電力)、②顧客基盤と信頼。これを活かし、 ➢ バリューチェーンの上流・下流を国内外含め拡大するとともに、その価値を最適化する。 ➢ 顧客基盤と信頼を活かしてくらしサービス・エンジニアリングサービスを拡大する。 海外事業 上流 LPG事業 都市ガス事業 電力/再エネ 事業 国内事業 調達 調達 LNG基地 発電/ 発電/ 製造 再エネ 再エネ 配送 供給 エンジS 事業 小売 小 売 約40万戸 約10万戸 新規事業 くらしS事業 (

  13. Slide 13: グループ横断での重点施策により「事業領域を拡大する」

    中期経営計画の方向性 グループ横断での重点施策により「事業領域を拡大する」 AI・DXの推進 資本コストと株価を意識した経営 地域共創 グループ横断での重点施策により「事業領域を拡大する」 基盤事業の深耕 成長事業の拡大 両輪 ・都市ガス ・LPG 推進 ・電力・再エネ ・海外 ・くらしS ・エンジニアリングS 人材育成と組織開発により「事業を支える」 新グループ企業理念、ブランドの定着 人的資本経営、組織開発 12

  14. Slide 14: グループ組織再編の実行

    グループ組織再編 グループ組織再編の実行 ⚫ 成長事業の加速、効率化と機能強化、ガバナンスとコンプライアンスの向上を目的に、グループ組織再編を実 施した。中間持株会社の設立、分社化・合併、資本関係の見直し等を実行し、2026年1月より、新体制 での事業を開始した。 連結子会社:35社 持分法適用会社等:8社 【都市ガス】 【くらしサービス】 【海外】 ・ 吉田ガス ・ 静岡ガスハウジングホールディングス ・ SHIZUOKA GAS TRADING PTE.LTD. ・ 中遠ガス ・ 静岡ガスリビング ・ SHIZUOKA GAS AMERICA CO. ・ 袋井ガス ・ 甲静ハウジング ・

  15. Slide 15: 都市ガス・LPG事業

    都市ガス・LPG事業 普及拡大・高度利用の推進/バリューチェーンの最大化・最適化 ⚫ 産業用・業務用で、大口需要を確実に開拓するとともに、コジェネの拡大によりエネルギー高度利用を推進す る。 ⚫ LPGでは、戸建開拓や販売店のM&A等による使用中戸数の拡大に取り組む。また、子会社である不二高 圧(容器検査)、静岡ガスサービス(配送)を含めたLPGバリューチェーンの最大化・最適化を推進する。 都市ガス使用中戸数と販売量 LPG使用中戸数と販売量 使用中戸数 使用中戸数 (単位:千戸) (単位:千戸) 95 326 326 84 86 87 325 325 販売量 販売量 (単位:千t) (単位:

  16. Slide 16: 電力・再エネ事業

    電力・再エネ事業 お客さま獲得の推進/電源開発・調整力増強の推進 ⚫ 環境価値を活用した新料金メニューやデマンドレスポンス、省エネ診断等を活用し、新たなお客さま層の獲得 を推進する。 ⚫ PVおよびバイオマスを中心とした再エネ開発と、自社発電所の増設、系統用蓄電池の設置による供給力/調 整力の増強を推進する。 小売販売量と使用中戸数 再エネの累計開発計画 使用中戸数(単位:千戸) 133 124 115 (単位:MW) 104 774 688 121 582 308 100 530 257 販売量 81 181 (単位:百万kWh) 高圧 157 59 低圧 431 467 373 400 2

  17. Slide 17: くらしサービス・エンジニアリングサービス事業

    くらしサービス・エンジニアリングサービス事業 ハウジング分野での面的なサービス展開/M&Aの推進によるグループシナジー最大化 ⚫ 成長の柱であるハウジング分野において、お客さまの住まいのライフサイクルに寄り添い、面的なサービスを展開 する。 ⚫ 事業領域拡大を加速させるため、ハウジングでは新築、 不動産(販売・賃貸)分野、エンジニアリングサービ スでは空調、給排水、ビルメンテナンス分野でのM&Aを推進し、グループシナジーを最大化する。 ハウジング分野における面的なサービス展開 株式会社共同開発の全株式を取得 会社名 株式会社共同開発 設立 1985年9月 宅地分譲地販売、土地・建物 事業内容

  18. Slide 18: 海外事業

    海外事業 東南アジア、南アジア、北米を中心とした事業展開の加速 ⚫ 国内におけるLNG 需要120万tを活かし、グローバルな天然ガスバリューチェーンの最適化を推進する。 ⚫ 国内および国外事業で蓄積した知見や経験を活かし、今後の経済成長が期待できる地域への広域進出に 取り組む。 海外での事業展開 インド アメリカ タイ ベトナム インドネシア ★・・・現地法人子会社 17

  19. Slide 19: 人的資本経営

    人的資本経営 主体的に挑戦する意識を持つ人づくり/事業変革に対応する人材ポートフォリオの構築 ⚫ 採用 ➢ プロフェッショナル人材採用・キャリア総合職採用の推進・加速 2025年実績 キャリア採用:67名(新卒採用:45名) ⚫ 配置転換 ➢ 機動的なジョブローテーションによる経験・視点の多様化 ➢ グループ内人事交流、社内公募制度の拡大 ⚫ 教育・研修 ➢ 階層別・年代別研修・越境型研修の拡大 ➢ リスキリング施策の強化・推進 ⚫ 働き方・処遇 ➢ 女性活躍に向けた環境整備 ➢ 社員の健康づくりの促進(ホワイト500を取得) 18

  20. Slide 20: 組織開発

    組織開発 「多様性を持つボトムアップ型組織」の構築 ⚫ 1on1 ➢ 週1回のブリーフィングおよび月1回のメンバーの成長を支援するための対話を実施 → マネジメント能力の向上、コンディションの可視化、部下の成長支援、信頼関係の強化 ⚫ タウンホールミーティング ➢ 経営層(役員・社長など)が社員に向けて会社の方向性や戦略を共有し、双方向の対話を実施 → 経営層と社員間のコミュニケーション深化、部門間の相互理解と連携強化 ⚫ ジョブローテーション ➢ 本部間・会社間を跨ぐ異動を積極的に実施 → 人材の多能工化と組織の柔軟性向上、人事交流による社内ネットワークの深化 ⚫ エンゲージメント調査 ➢

  21. Slide 21: 地域貢献

    地域貢献 地域づくり/環境・安心安全/文化・スポーツの3つの柱で、地域社会との共創を推進 ⚫ 地域づくり:地域のみなさまと連携してさまざまな地域課題の解決に取り組み、住みよいまちづくりを目指す。 ⚫ 環境・安心安全:環境や自然のふしぎを伝えるプログラムや、くらしの安全・安心を守る活動を進める。 ⚫ 文化・スポーツ:健全な心と体を育む文化・スポーツの普及を通して、コミュニケーションの推進に取り組む。 静岡ガスPresents グランシップ&静響 伊豆半島ジオパーク連携イベント 「シズガスの森」森林教室 ニューイヤーコンサート 「藻場再生・保全等に関する連携協定」 東レアローズ静岡マッチデー ヘル

  22. Slide 22: 売上高・利益計画(2026年-2028年)

    売上高・利益計画(2026年-2028年) 売上高 単位:億円 *億円未満切捨て 経常利益 単位:億円 *億円未満切捨て 経常利益 147 (N)136 2,362 為替差損益 (N)126 +9 2,012 2,140 (匿名組合投資分) (N)110 △1 2,011 +19 △1 △4 △1 スライド +0 タイムラグ (N)118 △5 133 121 104 補正後 経常利益(N) 2025年 2026年 2027年 2028年 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 実績 計画 計画 計画 当期純利益・ROE 単位:億円 *億円未満切捨て 2025年

  23. Slide 23: 経常利益の分析(対2025年実績)

    経常利益の分析(対2025年実績) 単位:億円 *億円未満切捨て 2025年実績 2026年計画 増減 補正後経常利益 118 110 △8 補正前経常利益 147 104 △43 スライドタイムラグ +19 △5 △25 為替差損益 (匿名組合投資分) +9 0 △9 +6 +2 △2 △3 118 △10 110 関係会社 原材料費 都市ガス 為替差損益 その他 その他 (匿名組合投資以外) 販売量 販管費・製造費 その他 2025年 2026年 実績 計画 22

  24. Slide 24: 投資計画(2026年-2028年)

    投資計画(2026年-2028年) 成長投資の加速/基盤事業への継続的投資 ⚫ 海外、電力・再エネ、くらしサービス、エンジニアリングサービス等、成長投資をさらに加速する。 ⚫ 都市ガスの持続的成長のため、天然ガス普及開拓投資を継続する。 12% 成長投資 :88% 成長事業 :66% (海外、電力・再エネ) 22% 2026年-2028年 基盤事業 :22% 総投資額 (くらしサービス、エンジニアリングサービス、 1,070 億円 天然ガス普及開拓投資等) 66% レジリエンス投資・その他 :12% (基地・導管設備の維持・管理等) 88% 23

  25. Slide 25: 株主還元

    株主還元 ➢ 累進的配当 ➢ 株主資本配当率(DOE) 配当方針 ’25年 2.60% → ’26年(予) 2.57% ➢ 配当性向3割(目標水準) ’25年 32.2% → ’26年(予) 36.4% 中間配当金 22.0円/株(予) 期末配当金 22.0円/株(予) ■年間配当金推移 43円 44円 40円 (※) 25円 19円 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年(予) (※)直近に公表している配当予想(42円)から1円増配 24

  26. Slide 26: キャッシュアロケーション(2026年-2028年)

    キャッシュアロケーション(2026年-2028年) 格付を意識し、財務健全性を確保したうえで、成長投資と株主還元を実施 ⚫ 成長投資については、2030年ビジョン連結経常利益130億円の早期達成に向け、成長事業を中心に積極 的な投資を実行。 ⚫ 株主還元については、配当方針に掲げる「累進的配当」、「配当性向30%」を確実に実施すべく、利益の拡 大に合わせて着実に配当額の引き上げを実行。 キャッシュイン キャッシュアウト 政策保有株式縮減の推進 保有資産の売却(70億円) 株主還元 「累進的配当」、「配当性向30%」を (120億円程度) 確実に実施 借入金返済(40億円) 積極的な投資で負債を

  27. Slide 27: Ⅲ. 参考資料 連結財務諸表等

    Ⅲ. 参考資料 連結財務諸表等 26

  28. Slide 28: 販売量・使用中戸数

    販売量・使用中戸数 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 都市ガス 販売量 (百万m3,45MJ) 1,595 1,568 1,524 1,557 直売 大口 849 865 878 898 小口 171 169 170 171 卸売 575 534 477 487 LPG 販売量 (千t) 56 56 59 60 電力 販売量 (百万kWh) 561 588 695 780 都市ガス 使用中戸数 (千戸) 326 326 325 325 LPG 使用中戸数 (千戸) 84 86 87 95 電力 使用中戸数 (千戸) 104 115 124 133 27

  29. Slide 29: 損益計算書

    損益計算書 単位:億円 *億円未満切捨て 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 売上高 2,012 2,011 2,140 2,362 売上原価 1,560 1,575 1,709 1,888 売上総利益 451 435 431 473 販管費 310 339 341 361 人件費 126 141 148 160 諸経費 109 123 124 132 減価償却費 75 74 68 67 営業利益 140 96 90 112 経常利益 147 104 121 133 当期純利益 100 91 93 107 28

  30. Slide 30: 貸借対照表

    貸借対照表 単位:億円 *億円未満切捨て 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 資産 1,958 1,911 2,205 2,500 固定資産 1,218 1,435 1,711 1,987 流動資産 739 475 494 513 負債 571 568 813 1,055 有利子負債 177 346 550 778 純資産 1,387 1,342 1,391 1,445 自己資本 1,312 1,265 1,317 1,374 ROE (%) 8.1 7.3 7.3 8.0 ROIC (%) 7.1 5.0 5.6 5.5 D/Eレシオ (倍) 0.1 0.

  31. Slide 31: キャッシュフロー計算書

    キャッシュフロー計算書 単位:億円 *億円未満切捨て 2025年 2026年 2027年 2028年 実績 計画 計画 計画 営業CF 345 145 200 192 投資CF △329 △359 △359 △261 財務CF △54 131 160 64 減価償却費 94 98 106 121 30

  32. Slide 32: <8, House.

    <8, House. SHIZGAS- i IIADIL—-F

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