Workman Co., Ltd. · TSE:7564

Workman — FY2013 Earnings Presentation

31 slides from Workman's earnings presentation, May 8, 2013

  1. Slide 1: 2013年3月期 決算説明会

    銘柄コード 7564 2013年3月期 決算説明会 株式会社 ワークマン 2013年5月8日 開催

  2. Slide 2: ご説明内容

    ご説明内容 ・2013年3月期決算の概要 ・・・・・・・・・・・・ P3~P10 ・今後の戦略について ・・・・・・・・・・・・・・・・・ P11~P15 ・2014年3月期決算の見通し ・・・・・・・・・・ P16~P23 ・2013年3月期決算の詳細 ・・・・・・・・・・ P24~P29 2

  3. Slide 3: 2013年3月期決算の概要

    2013年3月期決算の概要 今後の戦略について 2014年3月期決算の見通し 2013年3月期決算の詳細 3

  4. Slide 4: 決算概要

    決算概要 <単位:百万円、%> 2012年3月期 2013年3月期 金額 前期比 実績 前期比 予想 予想比 チェーン全店売上高 60,928 +17.3 63,858 +4.8 64,580 △1.1 (既存店売上高) - +15.6 - +2.4 (+3.8) (△1.4) 営業総収入 43,971 +18.8 45,057 +2.5 45,161 △0.2 販売費及び一般管理費 7,844 +3.5 7,811 △0.4 7,927 △1.5 営業利益 6,883 +53.8 7,394 +7.4 7,433 △0.5 経常利益 7,866 +45.9 8,433 +7.2 8,444

  5. Slide 5: 決算のポイント

    決算のポイント 出店状況 ■開店 25店舗、閉店 1店舗、2013年3月末 710店舗(前期末比 +24店舗) ■スクラップ&ビルド 2店舗(既存店の活性化) 店舗運営形態 ■フランチャイズ・ストア 2013年3月末 591店舗(前期末比 +29店舗) ■フランチャイズ比率 83.2% (前期末比 1.3ポイント増) 販売強化 ■低価格政策の推進でエブリデー・ロー・プライス(EDLP)商品を新規に 219アイテム開発 ・ エブリデー・ロー・プライス商品の売上高 268億 64百万円(前期比 +18.9%) ・ チェーン全店売上高に占める構成比 42.1%(前期比 5.0ポイント増) ・ 販売点

  6. Slide 6: 月次推移と要因

    月次推移と要因 ■既存店 売上・客数・客単価 月次増減 売上高増減 客数増減 客単価 売上高増減移動平均(3ヶ月) <前年同月比、%> 25 22.4 23.2 20 19.8 16.9 16.5 11月、12月と2ヶ月 16.0 16.3 14.6 連続で単月売上の 15 14.0 過去最高を記録 13.2 15.3 12.1 13.9 11.2 13.1 13.1 12.2 12.3 12.2 9.8 10 10.9 9.9 売上32ヶ月連続 9.3 7.4 前年比プラス 7.3 7.5 7.7 7.4 7.9 5.8 4.1 4.8 5 5.1 5.4 3.1 4.9 2.8 2.3 2

  7. Slide 7: 販売状況

    販売状況 チェーン全店売上高 638億円 客数2,753万人 <前期比、%> チェーン全店 既存店 既存店1店舗の平均年商と1日平均来店客数の推移 <万円> <人> 売上高 +4.8% +2.4% 11,000 130 既存店平均年商 1日平均来客数 客数 +3.7% +1.0% 10,000 9,290 9,178 120 9,000 8,618 1日当たり平均客数 - 118人 118 8,231 8,044 114 8,000 7,630 110 2,320円 2,328円 客単価 103 7,000 +1.1% +1.4% 100 100 97 96 6,000 1品単価 839円 8

  8. Slide 8: 県別既存店前年同期比

    県別既存店前年同期比 既存店売上高前年同期比 +2.4% 東日本エリア 西日本エリア ■地域別既存店前年同期比 既存店 既存店 東北地方 +1.0% 関東地方 +1.5% 売上高 +1.3% +4.0% 中部地方 +2.6% 客数 △0.2% +2.6% 近畿地方 +5.8% 中国地方 +8.8% 2,363円 2,262円 四国地方 +5.4% 客単価 九州地方 +36.0% +1.5% +1.4% 1品単価 840円 842円 1人当たり買上点数 2.8点 2.7点 ■ +10%以上 ■ +5%以上 ■ +0%以上~+5%未満 ■ 前年割れ 2013年3月期決算の概要 8

  9. Slide 9: 商品別売上高と要因

    商品別売上高と要因 ■チェーン全店商品別売上高 <単位:百万円、%> 2012年3月期 2013年3月期 商 品 別 要 因 売上高 前期比 売上高 前期比 ファミリー衣料 春夏:メッシュ靴下、ショートソックス、タオル 肌着・靴下・帽子・タオル・ 6,008 +16.2 6,319 +5.2 の販売好調。 エプロン等 秋冬:発熱など防寒肌着の販売が好調。 カジュアルウエア 春夏:長袖、半袖ポロシャツが好調。 ポロシャツ・Tシャツ・ハイネック 6,127 +21.7 6,478 +5.7 秋冬:低価格や機能性の高い防寒インナー シャツ・ブルゾン等 の販売が好調。 ワーキングウエア 通年:低価格作

  10. Slide 10: 商品別売上構成

    商品別売上構成 ■チェーン全店商品別売上構成比前期比較 <%> 前期増減 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 (2012~ 2013) ■ファミリー衣料 9.7 9.7 9.7 10.0 9.9 9.9 +0.0 衣 ■カジュアルウエア 9.4 9.6 9.2 9.7 10.1 10.1 +0.0 料 ■ワーキングウエア 31.5 30.1 29.0 28.4 28.5 29.0 +0.5 ■履物 用 19.5 20.1 21.0 20.8 20.8 20.7 △0.1 品 ■作業用品 26.1 26.9 27.2 27.

  11. Slide 11: 今後の戦略について

    2013年3月期決算の概要 今後の戦略について 2014年3月期決算の見通し 2013年3月期決算の詳細 11

  12. Slide 12: 出店戦略①

    出店戦略① 店舗数拡大による客数増加と個店売上の向上を図る ■2022年に1,000店舗を展開し日本全国どこでも購入できる店舗展開を目指す ■年商1億円店舗の拡大 ■首都圏への出店に対応した都市型店舗の確立 年商1億円達成店舗数の推移 <店舗数> ■期末店舗数の推移 1,300 400 350 (2014年3月期以降は予想値) 350 295 300 1,000 234 250 800 200 176 735 143 710 150 686 665 107 649 628 100 50 0 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3 14/3(予) 09/3 10/3 11/3 12/3

  13. Slide 13: 出店戦略②

    出店戦略② ■東京23区、横浜、川崎など首都圏への出店に対応した都市型店舗の確立 ●都市型店舗のモデル店として「練馬高松店」をオープン ●店舗面積80坪(標準店舗は100坪) 倉庫(約1.4坪)を店舗の正面に設置 ●売場面積を確保する為 バックルームを既存店舗の約半分に縮小 ●今後出店地に合わせレイアウトなど改良 店舗の横から正面に設置した倉庫 バックルームを縮小して売場を確保 今後の戦略について 13

  14. Slide 14: 商品戦略

    商品戦略 エブリデー・ロー・プライス商品とプライベート・ブランド商品の開発の拡大 ■エブリデー・ロー・プライス(EDLP)商品の開発の拡大 ■プライベート・ブランド(PB)商品の開発 ●海外直接貿易取引の拡大 ・ 回転率の高い商品を海外から直接仕入 ・ 中間業者を省くことによるコスト削減で利益率向上 ・ 商品の安定供給と原価上昇リスクへの対応 ・ 同一商品、同等商品の開発から機能性をアップさせた新規商品の製造販売へ ●「WORKMAN BEST」の開発 ・ 既存商品を品質、機能を高めた商品を「WORKMAN BEST」として開発 ・ 他店との差別化で客数増加を図る ■コア(核)商品売場の拡大

  15. Slide 15: 物流の整備

    物流の整備 1,000店舗体制に向けて物流と在庫管理の強化 ■竜王流通センター新設(2013年7月稼働) ●倉庫拡張 ・ 倉庫面積 約7,200坪は小牧流通センターの約5.5倍の規模 ・ 「伊勢崎流通センター」、「竜王流通センター」の東西2DC体制 ●配送網の整備 ・ 東海以西への配送リードタイムが現状より1日短縮(チャンスロスの抑制) ・ 竜王流通センター新設により東海以西の店舗への商品の流れの変化 発注 現在 店舗 伊勢崎DC 商品 小牧DC 商品 店舗 (中2日) 発注 新設後 店舗 竜王DC 商品 店舗 (中1日) ■システム増強 ・ 需要予測発注システムの導入 →過去のデータを基に商

  16. Slide 16: 2014年3月期決算の見通し

    2013年3月期決算の概要 今後の戦略について 2014年3月期決算の見通し 2013年3月期決算の詳細 16

  17. Slide 17: 決算の見通し

    決算の見通し <単位:百万円、%> 2013年3月期 2014年3月期予想 金額 前期比 金額 前期比 チェーン全店売上高 63,858 +4.8 67,698 +6.0 (既存店売上高) - +2.4 - +3.8 営業総収入 45,057 +2.5 47,691 +5.8 販売費及び一般管理費 7,811 △0.4 8,243 +5.5 営業利益 7,394 +7.4 8,001 +8.2 経常利益 8,433 +7.2 9,061 +7.4 特別損失 55 △26.5 81 +46.0 当期純利益 5,044 +14.6 5,390 +6.9 1株当たり当期純利益 247円26銭 264

  18. Slide 18: 決算の見通しポイント

    決算の見通しポイント 通期業績予想 ■販売計画 ・ チェーン全店売上高 676億円(前期比 +6.0%) ・ 既存店売上高前期比 +3.8% 〃 客数前期比 +2.5%前後を想定 〃 客単価前期比 +1.3%前後を想定 ・ 上期チェーン全店売上高前年同期比 6.1%増、既存店前年同期比 3.9%増を計画 ・ 下期チェーン全店売上高前年同期比 6.0%増、既存店前年同期比 3.7%増を計画 ■利益計画 ・ 経常利益 90億円 前期比 +7.4% ・ 当期純利益 53億円 前期比 +6.9% ・ 4期連続の増収増益で過去最高益更新へ 2014年3月期決算の見通し 18

  19. Slide 19: 出店計画

    出店計画 2014年3月期計画 ■開店 25店舗で、735店舗(前期末比 +25店舗) ■スクラップ&ビルド(既存店の活性化) 2店舗 ■人口の多い、南関東、近畿エリアの出店拡大と、千葉県、愛知県でのドミナント形成 ■新たに鳥取県、島根県への出店で、本州のすべての県へ進出 地域別出店計画 <店舗数> 出店状況と重点開発エリア 地 域 上期計画 下期計画 通期計画 ■ 出店地域(2013年3月末現在) ■ 未出店地域 東 北 1 0 1 ■ 重点開発エリア 関 東 5 2 7 中 部 0 3 3 近 畿 2 3 5 中 国 3 2 5 四 国 1 1 2 九 州 1 1 2 合 計 13 12

  20. Slide 20: 商品政策

    商品政策 2014年3月期計画 ■競争力のあるPB商品開発の拡大 ■エブリデー・ロー・プライス(EDLP)商品 230アイテムの開発で、低価格政策を強化 ■プライベート・ブランド(PB)商品 60アイテムの開発で、価格、品質、機能で差別化 <億円> EDLP商品販売状況推移 <%> <アイテム> EDLP商品・PB商品開発アイテム数推移 400 60 400 EDLP商品販売金額 EDLP商品売上構成比 EDLP(注) PB 350 50 45.3 300 41.3 42.1 300 277 38.2 37.1 40 250 34.3 223 219 230 200 30 200 187 18

  21. Slide 21: 加盟店サポート強化

    加盟店サポート強化 ■加盟店サポート強化 ・ 他社と差別化した、魅力ある商品の展開 ・ シーズンのコア(核)となるエブリデー・ロー・プライス(EDLP)商品の売場提案を強化 ・ スーパーバイザーの教育強化で店舗指導力の向上 ・ スポットCMを近畿エリア、新規出店エリアに放映 期末運営形態別店舗数の推移 トレーニング・ストア 業務委託店(加盟店B) →知名度の向上を図る。 <店> フランチャイズ・ストア(加盟店A) フランチャイズ比率 <%> 800 100 735 710 686 95 700 649 665 628 ■個店売上の向上でフランチャイズ・ストア化を推進 600 90 83.2 8

  22. Slide 22: 2014年3月期 営業利益予想

    22 2014年3月期決算の見通し 2014年3月期 営業利益予想 2014年3月期予想 前期比 +8.2% +3.5% △5.8% 減価償却費、人件費等の 【 販売費及び一般管理費】 増加 業務受託収入等の 【 その他の営業収入】増加 +11.5% ロイヤリティー収入等の 【加盟店からの収入】増加 △1.0% 直営店の【売上総利益】 減少 要 因 と 結 果 2013年3月期 営業利益実績 +0.5% 販売促進費等の【販売費】 や 地代家賃等の【 一般管理費】 減少 2013年3月期 前期比 +7.4% ※数値は営業利益の増減に影響を与える +8.6% △0.1% 業務受託収入等の 【 その

  23. Slide 23: 配当金について

    配当金について ■ 基本方針 1株当たり当期純利益と配当金の推移 弊社は、株主の皆様に対して、適正な 1株当たり当期純利益(円) 1株当たり配当金(円) <円> <%> 利益配分を継続して実施することを 350 配当性向(%) 35.0 経営の重要課題と位置づけ、永続的な 30.4 29.8 30.1 30.3 成長を実現するために必要な内部留保 300 27.9 30.0 の充実を図りながら、業績に基づいた 247.26 264.20 250 25.0 利益の配分を行うことを基本方針として 215.80 おります。 200 20.0 ■ 配当性向 30%を目処 150 15.0 132.58

  24. Slide 24: 2013年3月期決算の詳細

    2013年3月期決算の概要 今後の戦略について 2014年3月期決算の見通し 2013年3月期決算の詳細 24

  25. Slide 25: 貸借対照表1

    貸借対照表1 <単位:百万円> 2012年 2013年 資 産 の 部 増 減 増 減 要 因 3月期末 3月期末 流動資産 30,083 33,431 3,348 現金及び預金 20,260 23,116 2,855 加盟店貸勘定 4,831 5,307 476 対象店舗が38店舗増加(516店舗→554店舗) 商品 3,898 3,863 △34 流通センター在庫が62百万円減少 海外仕入の未着商品が72百万円増加 店舗在庫は直営店5店舗減少により44百万円減少 固定資産 13,399 13,744 345 有形固定資産 6,579 6,786 207 建物(純額) 2,173 2,102

  26. Slide 26: 貸借対照表2

    貸借対照表2 <単位:百万円> 2012年 2013年 負債/純資産の部 増 減 増 減 要 因 3月期末 3月期末 流動負債 8,993 8,729 △263 買掛金・加盟店買掛金 3,607 3,634 26 チェーン全店仕入高 前期末より1億44百万円増加 未払法人税等 2,246 1,716 △530 その他 1,753 1,992 238 未払金 POSレジ関連の機器及びソフトウェア1億97百万円増加 1,078 1,329 250 フランチャイズ店舗29店舖増の為分配金28百万円増加 固定負債 2,415 2,655 239 リース債務 646 864 217 9店舗で2億84百万

  27. Slide 27: キャッシュ・フロー計算書

    キャッシュ・フロー計算書 <単位:百万円> 2012年3月期 2013年3月期 増 減 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,682 4,743 △938 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,343 487 1,830 財務活動によるキャッシュ・フロー △847 △1,375 △527 現金及び現金同等物の増加額 3,490 3,855 364 現金及び現金同等物の期首残高 15,769 19,260 3,490 現金及び現金同等物の期末残高 19,260 23,116 3,855 ■営業活動によるキャッシュ・フロー(前期との増減) ・法人税等支払額で 12億65百万円減少 ・仕入債務の減

  28. Slide 28: 損益計算書1

    損益計算書1 <単位:百万円、%> 2012年3月期 2013年3月期 増 減 要 因 金額 百分比 金額 百分比 前期比 営業収入 11,136 11,723 +5.3 加盟店からの収入 7,769 8,361 +7.6 加盟店期中平均店舗数 当期577店舗、前期538店舗 39店舗増加 加盟店売上高 当期567億76百万円、前期527億56百万円 7.6%増加 荒利率 当期35.3%、前期35.2% 0.1%向上 その他の営業収入 3,366 3,362 △0.1 国内メーカーからの仕入高(直貿仕入等を除いた)前期比 1.6%増加 業務受託収入35百万円増加、 賃貸料収入38百万円減少 売

  29. Slide 29: 損益計算書2

    損益計算書2 <単位:百万円、%> 2012年3月期 2013年3月期 増 減 要 因 金額 百分比 金額 百分比 前期比 売上総利益 (3,591) (44.0) (3,483) (49.2) △3.0 仕入割戻しと海外直接貿易取引の増加で仕入コストの減 少 営業総利益 14,728 33.5 15,206 33.7 +3.2 (営業収入+売上総利益) 販売費及び一般管理費 7,844 17.8 7,811 17.3 △0.4 増減要因 人件費 約1億21百万円増加 流通センター運営費用 約1億23百万円増加 旅費交通費・減価償却費等 約61百万円増加 販売促進費 約1億5百万円減少 直営店

  30. Slide 30: 本資料お取扱に関してのお願い

    本資料お取扱に関してのお願い ■本資料は弊社をご理解いただくために作成したもので、弊社への投資勧誘を 目的としたものではありません。投資に関する決定は、投資家の皆様ご自身の 判断で行われるようお願い致します。 ■本資料は正確性を期すために慎重に作成しておりますが、完全性を保証するも のではありません。本資料中の情報によって生じた障害や損害については、弊社 は一切責任を負うものではありませんのでご了承下さい。 ■本資料中の業績予想及び事業計画等の将来の見通しは、作成時点で入手可能 な情報から作成しておりますが、事業環境が大きく変動することも考えられること から、実際の業績が見通しと大きく異なる可

  31. Slide 31: 説明会にご出席いただきありがとうございました

    説明会にご出席いただき ありがとうございました。 株式会社ワークマン 銘柄コード:7564(JASDAQ) お問い合わせ先:経営企画部IR室 TEL:03-3847-8190 E-mail:wm_seibi@workman.co.jp http://www.workman.co.jp/

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