Slide 1: 2014年3月期 決算説明資料
2014年3月期 決算説明資料 平成26年5月9日 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation
Slide 2: 目次
2014年3月期 業績概要 2015年3月期 業績見通し 2015年3月期 経営方針・重点施策 参考資料 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation 1
Slide 3: 2014年3月期 業績ハイライト
2014年3月期 業績ハイライト (単位:百万円) ¾政府の積極的な財政・金融政策の効果等を背景として、個人消費、生産等が牽引。緩やかな景気回復の動きが 強まりを見せた。これに伴ってIT投資意欲の高まりが感じられる等、事業環境は改善傾向にあった。 ¾前期比増収増益。計画比では、売上高は好調だったが営業利益は不採算案件の影響等により未達だった。 売上高 346,647百万円 営業利益 19,510百万円 当期純利益 7,913百万円 前期比 +8,813百万円(+2.6%) 前期比 +1,339百万円(+7.4%) 前期比 +2,045百万円(+34.9%) 計画比 +1,647百万円(+0.5
Slide 4: 2014年3月期 売上高・営業利益増減分析
2014年3月期 売上高・営業利益増減分析 (単位:億円) <売上高> 3,466.4 その他 内部消去 産業ITサービス +2.6 調整額 +88.1 3,378.3 +25.4 (162.3→164.9) (+2.6%) 金融ITサービス ▲3.4 ITインフラストラクチャー (1,556.8→1,582.3) (▲182.5→▲185.9) +36.4 サービス (714.9→751.4) +26.9 (1,126.6→1,153.6) 2013年3月期 2014年3月期 <営業利益> 195.1 +13.3 181.7 金融ITサービス 産業ITサービス その他 内部消去 (
Slide 5: 2014年3月期 主要セグメント別損益状況
2014年3月期 主要セグメント別損益状況 (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス 売上高 115,360百万円 売上高 75,148百万円 売上高 158,234百万円 前期比 +2,694百万円(+2.4%) 前期比 +3,649百万円(+5.1%) 前期比 +2,545百万円(+1.6%) 計画比 +1,860百万円(+1.6%) 計画比 +1,648百万円(+2.2%) 計画比 ▲366百万円(▲0.2%) 112,666 115,360 113,500 71,499 75,148 73,500 155,689 158,234 1
Slide 6: 2014年3月期 業種別売上高
<参考>2014年3月期 業種別売上高 (単位:百万円) 73,425 72,666 (▲1.0%) 48,846 49,402 38,824 40,904 38,468 33,843 (+1.1%) 29,049 27,399 30,009 28,226 30,393 26,230 25,269 23,481 23,836 21,337 (+5.4%) (▲12.0%) (+10.7%) (+9.5%) (+7.7%) 11,241 11,626 (+6.0%) (+10.0%) (+3.4%) カード 銀行等 保険 その他金融 組立系製造 プロセス系製造 流通 サービス 公共 その他
Slide 7: 2014年3月期 受注状況
2014年3月期 受注状況 (単位:百万円) 当期受注高:端境期の影響等を受けた上期は前年同期比マイナスだったが、下期は前年同期比プラスを確保。 期末受注残:当期受注高の減少及び売上高計上に伴う消化が進んだことから前期比マイナス。 当期受注高 172,721百万円 期末受注残 58,869百万円 前期比 ▲6,631百万円(▲3.7%) 前期比 ▲3,186百万円(▲5.1%) 179,352 172,721 62,055 58,869 ▲6,631 ▲3,186 (▲3.7%) (▲5.1%) 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期末 2014年3月期末 金融ITサービス 産
Slide 8: 受注高の推移
受注高の推移 (単位:百万円) 94,233 89,188 (+5.7%) 86,248 83,734 (+13.5%) 85,492 85,119 86,472 78,553 (+9.0%) (+2.1%) (▲0.4%) (▲8.5%) (+1.6%) (+12.5%) 44,767 44,270 (+1.1%) 44,410 46,680 44,730 (+10.6%) 51,171 49,577 40,034 (▲2.3%) (▲0.7%) (+4.3%) (+15.2%) (▲3.1%) (+26.4%) 44,918 49,466 38,519 39,004 41,082 (+10
Slide 9: 受注高の推移(セグメント別)
受注高の推移 (単位:百万円) 金融ITサービス 34,960 32,063 33,304 33,113 34,455 28,157 (+1.5%) 30,813 (+13.9%) (▲4.7%) (▲0.6%) (+7.3%) (▲3.9%) 26,242 19,543 15,705 19,247 11,798 (+1.5%) 21,434 19,129 20,469 (+33.1%) 13,099 (▲9.9%) (+9.7%) (+21.8%) (▲4.5%) 16,359 15,417 16,358 12,644 13,143 15,208 11,870 11,684 (+24.5%
Slide 10: 2014年3月期 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況
2014年3月期 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円) ¾貸借対照表の状況 ¾資産の部:+11,308百万円 <2014年3月期末> ・流動資産:+5,300百万円 <2013年3月期末> (現金及び預金:+14,615百万円、有価証券:▲5,175百万円 等) ・固定資産:+6,008百万円 負債の部 (投資有価証券:+6,154百万円、のれん:▲1,013百万円 等) 144,143 負債の部 ¾負債の部:+4,964百万円 資産の部 149,107 ・流動負債:▲18,273百万円 302,302 (短期借入金:▲18,582百万円 等) 資産の部 ・固定負債:+23,
Slide 11: 目次
2014年3月期 業績概要 2015年3月期 業績見通し 2015年3月期 経営方針・重点施策 参考資料 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation 10
Slide 12: 外部環境の認識
外部環境の認識 景気の緩やかな回復基調に伴う顧客のIT投資ニーズの拡大等により、事業環境の改善継続を期待。 <ITインフラストラクチャーサービス> ¾データセンター活用に対する引合いはBCP・DRの観点から継続。但し、クラウド化や 標準化の進展等に伴って競争が厳しさを増す傾向も変わらず。 ¾BPOは緩やかな景況感の回復に伴う事業拡大が見込まれる。 <金融ITサービス> ¾ クレジットカードではIT投資の抑制傾向が続いていたが、基幹システムの更新需要 の高まりに伴い、IT投資の拡大局面へ入る見込み。 ¾銀行ではシステム統合・刷新等のほか、グローバル対応やフロント系へのIT投資が 継続する見込み。
Slide 13: 2015年3月期 業績予想ハイライト
2015年3月期 業績予想ハイライト (単位:百万円) ¾景気の緩やかな回復に伴う顧客のIT投資ニーズの拡大等により、事業環境の改善が引き続き期待される。 ¾前期比増収増益を計画。事業拡大による増収、不採算案件の発生防止や生産性改善等による増益を見込む。 売上高 355,000百万円 営業利益 21,500百万円 当期純利益 10,000百万円 前期比 +8,353百万円(+2.4%) 前期比 +1,990百万円(+10.2%) 前期比 +2,087百万円(+26.4%) 346,647 355,000 21,500 10,000 (計画) 19,510 (計画) +8,353 (計画) +1
Slide 14: 2015年3月期 売上高・営業利益増減分析(予想)
2015年3月期 売上高・営業利益増減分析(予想) (単位:億円) <売上高> 3,550.0 (計画) 3,466.4 その他 内部消去 +83.5 産業ITサービス ▲22.9 調整額 金融ITサービス +47.6 (+2.4%) ITインフラストラクチャー (164.9→142.0) +16.9 +23.5 (1,582.3→1,630.0) サービス (751.4→775.0) (▲185.9→▲169.0) +18.4 (1,153.6→1,172.0) 2014年3月期 2015年3月期 <営業利益> 215.0 その他 内部消去 (計画) +19.9 195.1 (+10.
Slide 15: 2015年3月期 主要セグメント別損益状況(予想)
2015年3月期 主要セグメント別損益状況(予想) (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス 売上高 117,200百万円 売上高 77,500百万円 売上高 163,000百万円 前期比 +1,840百万円(+1.6%) 前期比 +2,352百万円(+3.1%) 前期比 +4,766百万円(+3.0%) 115,360 117,200 75,148 77,500 158,234 163,000 (計画) (計画) (計画) +1,840 +2,352 +4,766 (+1.6%) (+3.1%) (+3.0%) 2014年3月期 2015
Slide 16: 2015年3月期 配当予想
2015年3月期 配当予想 ¾配当の基本方針 ・長期的かつ総合的な利益還元 ・安定的な配当の継続 ・業績動向・財務状況 ・事業発展に備えるための内部留保の充実 ・連結配当性向30%を目安 ¾1株当たり年間配当金 <1株当たり配当金の推移> <2014年3月期> 25円(予定) 年間:30円 (中間:8円、期末17円) (計画) 年間:25円 74.0% 年間:21円 +5円 年間:18円 20円 17円 14円 <2015年3月期> 18円 31.4% 26.3% 27.7% 30円(計画) 10円 7円 8円 (中間:10円、期末:20円) 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月
Slide 17: 目次
2014年3月期 業績概要 2015年3月期 業績見通し 2015年3月期 経営方針・重点施策 参考資料 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation 16
Slide 18: 第2次中期経営計画の進捗状況<施策面>
第2次中期経営計画の進捗状況<施策面> グループ経営方針 <2013年3月期> <2014年3月期> <2015年3月期> 利益額ならびに利益率に トップライン 本格的なV字回復を果 業績回復を確実にすべく、 重点を置き、それを確実 たす年度と位置付け、 トップラインを「成長軌道」 重視 売上高拡大を図る に乗せる にするトップラインを獲得 する <2014年3月期までの進捗状況> 第2次中期経営計画 基本コンセプト 特長ある明確な強み(成長エンジン)の構築と強みの連携やコア事業への集中は進むが、不採算案件への取組みは大きな課題。 グループコミュニケーショ 「グループコミュニケー as One
Slide 19: ITHDグループ 2015年3月期グループ経営方針
ITHDグループ 2015年3月期グループ経営方針 利益額ならびに利益率に重点を置き、それを確実にするトップラインを獲得する (1)好調な市場環境の中で確実に利益に結びつける体制の確保 ・今後増大が見込まれるシステム開発領域、収益性の高い事業分野に大胆なリソースシフトを行うととも トップライン に、確実に受注と利益に結びつける体制づくりを実施する 重視 (2)不採算案件の大幅な抑制と生産性改善 ・組織整備・マネジメント人材の育成と抜本的な不採算案件の抑制策の見直しを実施する ・「エンジニアリング化の推進」を強化する 「グループコミュニケーション基盤の強固化」をベースとした「グループ一体経営」
Slide 20: 第2次中期経営計画の進捗状況<業績面>
第2次中期経営計画の進捗状況<業績面> ¾業界環境の認識 景況感の改善に伴い、金融分野を中心に幅広い分野でIT投資は改善傾向。中期的なIT投資拡大が期待される。 1. 金融分野において大型開発案件が多く、高水準のIT投資が継続。 2. バックオフィス系からフロント系へのIT投資が拡大。 ⇒コスト削減を目的とした“守り”のIT投資からビジネスと直結する“攻め”のIT投資へのマインドの転換 3. 社会基盤分野へのIT投資が拡大。 ⇒共通番号(マイナンバー)制度関連、ユーティリティ系の規制緩和、2020年オリンピック需要等 4. スマート・eビジネス対応のIT投資ニーズが拡大。 ⇒マーケティング支援
Slide 21: 第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス①
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス① 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト グループ会社51社のコーポレートロゴマークを統一(2014/6/1から適用) 全社が同じコーポレートロゴマークのもと、新たなチャレンジに向かって歩き出します。 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation 20
Slide 22: ブランドメッセージ“Go Beyond”に込めた思い
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス① 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト ロゴマークに込めた思い ブランドメッセージ“Go Beyond”に込めた思い ¾ コアコンピタスである『IT』の2文字を包含し、各グループ会社が ¾ ブランドメッセージ「Go Beyond」は、ITHDグループとして目指 様々なエキスパートであり、その集合体としてのITHDグループの すべき企業スタンスをメッセージとして表現。 一体感、そして未来へ向かって進み続ける躍動感を表現。 ¾ 現状に満足せず、常に新たなチャレンジを求めて「その先に ¾ コーポレートカ
Slide 23: ITHDグループの強み/成長エンジンと今後の連携イメージ
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス② 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト ITHDグループの強み/成長エンジンと今後の連携イメージ グループ全体最適 TIS クレジットカード マーケティング支援ビジネス サービスインテグレーション ★基幹系システム構築 ★O2Oソリューション「TECHMONOS」 ★クラウドビジネス オールラウンド・都市圏中心 ⇒広義決済系システム提供 <EC/CMS×モバイル×ビッグデータ分析/CI (「Cloud×Vision」等) グローバル・資本力 ⇒“売る仕組み改革”> ⇒グローバル展開 インテック 地
Slide 24: 第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス②
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス② 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト クレジットカード ・IT投資の続いていたクレジットカード業界において、基幹システムの更新需要が高まる。 ★基幹系システム構築 ⇒大型開発案件に備えた体制整備を進める。その一環として大胆なリソースシフトも検討。 ⇒広義決済系システム提供 ・決済手段の多様化や利用シーンの広がり等を背景に、キャッシュレス決済市場の成長が見込まれる。 ⇒「DebitCube+(デビットキューブプラス)」「PrepaidCube+(プリペイドキューブプラス)」を展開。 マーケティング
Slide 25: 関西地区に新データセンターを新設
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス③ 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト 関西地区に新データセンターを新設:需要増への対応を推進 TISが株式会社野村総合研究所と協業し、新データセンターを共同で運営していくことで合意。 ⇒関西地区におけるデータセンター需要の拡大に対応。ストック型のデータセンタービジネスを推進。 大阪地区 北陸地区 首都圏地区 GDC御殿山 ITHD本社ビル <新データセンター施設概要> 万葉DC 富山DC ・所在地 :大阪/北摂地域 ・開業時期 :2016年夏頃 ・延べ床面積 :約15,000㎡ 東京第1センター
Slide 26: 生産性向上及び不採算案件の発生防止に向けた施策
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス④ 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト 生産性向上及び不採算案件の発生防止に向けた施策(TISにおける取組み) 収益力強化にあたり、利益に大きな影響を与える不採算案件への対策と生産性向上は最優先課題と認識。 ⇒損失発生額の大きな案件を中心に、不採算案件の大幅な抑制を図る方針。 ①上流工程推進力の向上 ③プロジェクトマネジメントの強化 ・「REBOK」(*1)活用を主とした要件定義工程の高度化推進 ・本社監理型から現場参加型PMOへ変革 ・標準開発プラットフォーム「Nablarch」(*2)の標準活
Slide 27: グループ国内事業拠点の集約
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス⑤ 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト グループ国内事業拠点の集約:グループ会社間コミュニケーションの円滑化・協業推進 <オフィス統合の基本方針> 各地域で点在するグループ各社のオフィスを可能な範囲で1カ所に統合。 (当面の統合対象地域は、国内:札幌、名古屋、大阪、福岡、海外:上海) 大阪地区オフィスの移転先 「新ダイビル」(完成イメージ) <オフィス統合による期待効果> 主な定性的効果 主な定量的効果 ・グループ会社間のコミュニケーションの向上 ・省スペース効果による施設費削減 ・業務効率の向上
Slide 28: グローバル化対応におけるアライアンス
第2次中期経営計画の進捗状況 トピックス⑥ 第2次中期経営計画 トップライン重視 as One Company 進取果敢 基本コンセプト グローバル化対応において、アライアンスによる面展開を加速。 ①中国展開 ⇒ ②ベトナム・タイ・シンガポールを三極としてASEAN進出 ⇒ ③ASEANでの面展開 現地におけるビジネス拡充のためにはアライアンス戦略による面展開が有効 ■2013年10月 アグレックスがFPT Software とベトナムで合弁会社を設立 ⇒グローバルBPO事業を開始 ■2013年12月 TISがecontext ASIA(デジタルガレージ子会社)と資本業務提携 ⇒アジアのEC事
Slide 29: 目次
2014年3月期 業績概要 2015年3月期 業績見通し 2015年3月期 経営方針・重点施策 参考資料 Copyright © 2014 IT Holdings Corporation 28
Slide 30: 2014年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益
2014年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益 (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 101,722 108,200 11,122 4,702 10,430 3,197 +6,478 (+6.4%) +692 (+6.6%) +1,505 (+47.1%) 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <売上高> 30,
Slide 31: 2015年3月期上期 業績ハイライト(予想)
2015年3月期上期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 163,365 165,000 9,000 4,500 7,652 3,857 (計画) +1,348 (計画) (計画) +1,635 (+17.6%) +643 (+1.0%) (+16.7%) 5.5% 4.7% 営業利益率 2014年3月期上期 2015年3月期上期 2014年3月期上期 2015年3月期上期 2014年3月期上期 2015年3月期上期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <売
Slide 32: 2015年3月期下期 業績ハイライト(予想)
2015年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 183,282 190,000 12,500 5,500 11,858 (計画) +642 4,056 (計画) (計画) +6,718 (+5.4%) +1,444 (+3.7%) (+35.6%) 6.5% 営業利益率 6.6% 2014年3月期下期 2015年3月期下期 2014年3月期下期 2015年3月期下期 2014年3月期下期 2015年3月期下期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <
Slide 33: 2014年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ一覧
2014年3月期第4四半期 ITHDグループ プレスリリース/お知らせ一覧 発表日付 タイトル 2014/1/8 インテックと日本経済新聞社が広告制作支援を事業化(インテック) 2014/1/9 TIS、クラウド型で提供する『Microsoft DynamicsAX2012グローバル導入サービス』を開始(TIS) 2014/1/14 TISとアルフレスコがパートナー契約を締結(TIS) 2014/1/22 ネクスウェイとドリーム・アーツ、多店舗運営を最適化するタブレット端末用アプリ『売場ノート』提供開始(ネクスウェイ) 2014/1/23 仮想化環境と物理環境を同時に監視・管理するツールMoo
Slide 34: ご注意事項
(ご注意事項) ・本資料ではITホールディングスを略称名(ITHD)にて記載しています。 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、ITHDグループ(ITHDおよびグループ会社)が現在入手している情報及 び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。