Drecom Co., Ltd. · TSE:3793

Drecom — FY2008 Earnings Presentation

37 slides from Drecom's earnings presentation, May 21, 2008

  1. Slide 1: 2008年3月期(第7期)決算説明資料

    2008年3月期(第7期) 決算説明資料 株式会社ドリコム Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  2. Slide 2: 2008年3月期(第7期)業績に関して

    2008年3月期(第7期)業績に関して 2 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  3. Slide 3: 2008年3月期 通期決算ハイライト

    2008年3月期 通期決算ハイライト 売上高21億1,500万円 経常利益1,800万円(前期経常損失1億8,100万円) 1.2008年3月期の業績は売上2,115百万円、経常利益18百万円、当期純損失は642百万円。 *2008年3月期予算 通期 売上2,100百万円 経常利益20百万円。 2.下期からの事業体制の最適化により、連結での営業損益、経常損益の黒字化を達成。 *通期営業利益4百万円。前期営業損失249百万円。 3.売上高は前年比250%増。株式会社ドリコムマーケティング、株式会社ジェイケンが寄与。 *前期売上高843百万円。 4.併せて事業再編に伴う損失及び固定資産の減損に係る

  4. Slide 4: 売上高の推移(第4期~第7期)

    売上高の推移 (第4期~第7期) 第7期連結売上高は6期売上高に対して250%の増加 凡例 :単体 :連結 0 % 25 4 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  5. Slide 5: 営業損益の推移(第4期~第7期)

    営業損益の推移 (第4期~第7期) 連結ベースで第7期は黒字化を達成 単体は4半期毎に赤字幅が縮小 凡例 :単体 :連結 5 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  6. Slide 6: 売上高および営業損益の推移(四半期毎の推移)

    売上高および営業損益の推移 (四半期毎の推移) 2008年3月期3Qから営業損益の黒字化を達成 凡例 :売上高 :営業損益 6 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  7. Slide 7: 事業セグメント別売上高/営業損益

    事業セグメント別売上高/営業損益 事業セグメント別売上高/営業損益 (百万円) ビジネスソリューション事業 ウェブサービス事業 全体 売上高 1,097 1,018 2,115 営業損益 △229 234 4 事業セグメントについて ビジネスソリューション事業(≒ブログ・SNS分野) ウェブサービス事業(≒CGM分野) ※『ドリコムブログ』、『JobBoard』は株式会社ドリコムジェネレーティッドメディアの運営サービス 7 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  8. Slide 8: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (百万円) 当期 前期 増減 増減要因 ジェイケン社が連結対象になったこと、各社の事業 売上高 2,115 843 1,272 が伸びたことによる。 売上総利益 1,329 517 812 ジェイケン社が連結対象になったこと、各社で採用 販管費 1,324 766 558 を進めたことにより販管費が増大。 下期に事業体制の最適化を行い、コストダウンを 営業損益 4 △249 253 はかったため。 下期に事業体制の最適化を行い、コストダウンを 経常損益 18 △181 199 はかったため。 事業体制の最適化に伴い、資産の見直し、 当期純損益 642 114 528 引っ越しな

  9. Slide 9: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (百万円) 当期 前期 増減 増減要因 流動資産合計 1,237 1,018 219 有形固定資産 52 57 △5 減価償却 無形固定資産 1,475 793 682 のれん+ソフトウェア資産の見直し 投資その他の資産 78 275 △197 保有株式の売却 固定資産合計 1,605 1,124 481 資産合計 2,842 2,142 700 流動負債 1,520 896 624 借入金の増加 固定負債 326 - - 同上(返済済み) 負債合計 1,846 896 950 資本金 586 403 183 第三者割当増資、新株予約権行使 資本剰余金 827 644 183

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 (百万円) 当期 前期 増減 増減要因 キャッシュアウトのない 営業活動によるキャッシュ・フロー 112 △ 191 303 損失が多かったため 子会社株式取得 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 991 △ 970 △21 投資有価証券売却 借入金の増加※ 財務活動によるキャッシュ・フロー 916 791 125 新株発行による収入 現金及び現金同等物の期末残高 625 589 36 ※4月18日に行った楽天株式会社への第三者割当増資(約9億円)より、 約7.2億円を返済する予定です。 10 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co.,

  11. Slide 11: 2008年3月期 業績分析

    2008年3月期 業績分析 事業最適化に伴い、営業損益・経常損益ベースでの黒字化を達成 コスト削減施策を優先的に実施し、売上は想定より下回る 2008年3月期は選択と集中を実施し、収益事業の確立を目指す。注力事業については利益(粗利)を 重視した事業活動を重点的に実施。CGM分野では新サービスをリリース。 1.グループ各社の業績は既存事業を中心に順調に推移。 ⇒ドリコムジェネレーティッドメディア、ドリコムマーケティング、ジェイケンは前期業績を上回る。 2.ドリコムは上期におけるシステム外注費及び販売管理費増加から営業利益は当初見通しを下回る。 ⇒ 『ドリコムSNS/ブログシステム』、『ドリコム

  12. Slide 12: 事業体制の最適化に関して

    事業体制の最適化に関して 12 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  13. Slide 13: 事業体制の最適化に関して

    事業体制の最適化に関して 収益力の強化を目的として事業体制を最適化 1.費用削減によってPLの改善を目指す。 2007年10月~2008年3月 ⇒事業の選択の集中/販売管理費(人件費/家賃/広告宣伝費)の削減/ 売上原価(外注費)の削減 ⇒毎月20百万円の削減が目標 ⇒その結果、原価率は1Qの87.8%に対し4Qは56.0% 販売費及び一般管理費は1Qの200百万円に対し4Qは107百万円 2.資金調達と資産の見直しによりBSの改善を目指す。20008年3月期中 ⇒資金調達による借入金の返済⇒楽天社への第3者割当により9億円調達 ⇒事業の選択と集中に伴い資産(ソフトウェア資産中心)に特別損失で

  14. Slide 14: 事業体制の最適化に関して(四半期推移)

    事業体制の最適化に関して 四半期ごとに販売管理費、原価率ともに減少し営業利益が増加 (単位:千円) 売上 売上原価 原価率 販売管理費 販売管理費/月 営業利益 単体1Q 136,981 120,331 87.8% 200,404 66,801 -183,754 単体2Q 203,080 139,879 68.9% 145,533 48,511 -82,332 単体3Q 205,784 139,268 67.7% 128,971 42,990 -62,455 単体4Q 180,330 100,931 56.0% 107,212 35,737 -27,813 売上 売上原価 原価率 販売管理費

  15. Slide 15: 2009年3月期(第8期)の指針

    2009年3月期(第8期)の指針 15 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  16. Slide 16: 2009年3月期の指針

    2009年3月期の指針 上期は事業体制の最適化最終フェーズ 下期から収益の拡大を狙う 1.上期は引っ越しによる家賃削減をはじめ、一時コストのかかる施策を実施。 2.注力事業である行動ターゲティング広告は引き続き投資を行い、下期より売上を見込む。 3.注力事業である「きせかえツール×UGC=『ユーコレ』&『セレクト放題』&『フラ×フラ』」 は今後きせかえ市場の拡大が見込まれるため、上期より広告予算を大きく組み、下期 からの拡大を狙う。 4.ドリコム社の既存事業は利益率の改善を軸に見直しを図り、緩やかな成長を見込む。 5.ドリコムジェネレーティッドメディアは求人市場を軸に今期は既存、新規事業ともに

  17. Slide 17: ドリコムグループ事業構成図

    ドリコムグループ事業構成図 CGM(Blog/UGCと行動ターゲティング広告に注力 3つのCGM/UGCのビジネスモデル 1.システム(BtoB) 2.広告(求人分野含) 3.課金(携帯) CGM/UGC Ad Services for CGM Entertainment of CGM Solution for CGM Recruiting of CGM BLOG 17 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  18. Slide 18: 楽天株式会社との業務資本提携

    楽天株式会社との業務資本提携 行動ターゲティング広告事業の国内、海外展開を軸に連携していく 1.楽天株式会社が2008年4月に20.02%の第二株主になり、持分適用関連会社に。 2.注力事業である行動ターゲティング広告事業を軸として業務連携を進める。 3.行動ターゲティング広告事業の海外展開に関しても楽天株式会社の海外展開済みの 国を中心に検討をしていく。 4.昨年より行動ターゲティング広告の実験を進めており、高い効果が得られているため、 2Q以降に本格的に導入を進めていく予定。 5.アドマーケットプレイス事業であるスペースハンターも楽天株式会社のアドネットワーク 事業本格参入と連動して展開し

  19. Slide 19: 次世代行動ターゲティング広告に関して

    次世代行動ターゲティング広告に関して 概要 1. 広告マーケットプレース『スペースハンター™』の核として、 次世代行動ターゲティング広告を研究開発中。 特許申請中(特願2007-183673) 2. 行動ターゲティング広告市場はアメリカをはじめ急速に拡大を続けている。 アメリカの市場規模:2007年は5.75億ドル、2008年は10億ドル* 。 日本もヤフー株式会社を中心に拡大中。 3. インターネットブラウザの基本機能を活用し、行動特性を元にターゲティングを行うため、従来のよう な膨大な会員情報・アドネットワーク・行動データの蓄積が不要。あらかじめ設定した配信ルールに 沿って広告配信を行う。

  20. Slide 20: 次世代行動ターゲティング広告に関して 進捗状況と今後の展開

    次世代行動ターゲティング広告に関して 進捗状況と今後の展開 1. 国内は特許申請中(特願2007-183673)。世界主要国に関しても出願を準備中。 2. 自社媒体の実験と一部他社媒体の実験も実施。 配信ターゲットボリュームとして30-50%と非常に高いターゲティング効果があった。 CTR(クリック率)に関しても2~3倍と高い効果があった。 *従来の行動ターゲティング技術の実験では数%のターゲットに対してのCTRを発表していること が多いが本実験ではターゲットボリュームを30-50%の条件下で実施。 3. ナショナルクライアントのトライアル配信も実施。 4. 複数の大手媒体で配信実験を実施。

  21. Slide 21: きせかえツールに関して

    きせかえツールに関して 「着メロ」+「きせかえツール」へ 「きせかえツール」とは、待受画像やメニューなど携帯電話内のコンテンツを、好みのデザインに 変更できるツール。「EZケータイアレンジ」「カスタムスクリーン」のように、各キャリアから同様 のサービスが提供されている。ドリコムグループでは今後、ジェイケンを中心に「着メロ」に加えて 「きせかえコンテンツ」をもうひとつの軸としてサービスを展開していく。 + ダウンロード ダウンロード ♪ 着信メロディ 待ち受け・メニュー画面など 21 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserv

  22. Slide 22: きせかえツールに関して 課金ユーザ数推移

    きせかえツールに関して 課金ユーザ数推移 1. 既存のきせかえツールサービスである『フラ×フラ』は月額利用者が順調に増加。 従量利用者は季節変動要素が大きいものの推移としては増加傾向にある。 2. 2008年3月リリースの『セレクト放題』が今後加わり、ユーザ数の増加は続く見込み。 3. 広告プロモーションを3月より強化し、2008年4月以降で大きく効果が出始めている。 4. UGC型できせかえコンテンツが集まる仕組みの「ユーコレ」と連携して拡大をはかる。 22 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with en

  23. Slide 23: きせかえツールに関して UGCサービス推移

    きせかえツールに関して UGCサービス推移 1. 『ユーコレ』は2007年11月にサービススタート。以降、きせかえデータ制作数と ダウンロード数共に順調に増加し続けている。 2. 今後公式サイトとしてユーザー課金ビジネスを展開している『フラ×フラ』と『セレクト 放題』と連携し、着メロに続くUGCサービスの軸として展開を広げていく。 23 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  24. Slide 24: 2009年3月期業績の見通し

    2009年3月期業績の見通し 2009年3月期は前期より続く事業体制の最適化による収益力の改善を軸に来季以降の事 業拡大に向けた投資を行っていく。 上期は事業体制の最適化の最終フェーズとして引っ越しや欠員の採用など費用がかか る施策と注力事業への投資(行動ターゲティング広告の開発投資ときせかえツールへの プロモーション投資)を行い、下期以降の事業拡大を見込む。 ※楽天株式会社との業務連携が業績に与える影響がまだ算定中であり、業績への影響が 予測される状況になりましたら速やかに開示させていただきます。 (百万円) 2008年3月期 2009年3月期 2009年3月中間期 (実績) (見通し) (

  25. Slide 25: 2008年3月期 業績詳細

    2008年3月期 業績詳細 25 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  26. Slide 26: 事業ハイライト

    事業ハイライト 1. ジェイケンの投稿型着メロサイトの総課金ユーザー数はゆるやかに増加。今後も 増加傾向が続く見込み。また、着メロに続くサービスとして、きせかえツールを扱う 公式サイトの『フラ×フラ』、携帯電話きせかえツールのUGC『ユーコレ』、公式きせ かえツールサイト「セレクト放題」が順調な立ち上がり。 2. ドリコムジェネレーティッドメディアは、CGM×求人領域のビジネスが順調に立ち上 がり、導入企業数、ユーザー数ともに増加。2008年2月には新サービス『JobBazz』 をリリース。 3. 『スペースハンターTM』は、導入媒体数、取り扱い広告露出回数ともに順調に増加。 月間で6億インプ

  27. Slide 27: ウェブサービス事業 CGM分野 株式会社ジェイケン

    ウェブサービス事業 CGM分野 株式会社ジェイケン 1. 2006年10月を底として毎月順調に増加し続けている。 2. 増加要因は検索エンジンからの集客であり、今後も携帯ユーザーの検索エンジン 経由の利用増加が見込まれる。 3. 2008年3月にiモード向けきせかえツール公式サイト『セレクト放題』を開始。 きせかえツール事業を着メロに続く主力サービスとして注力していく。 27 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  28. Slide 28: ウェブサービス事業 CGM分野 株式会社ジェイケン

    ウェブサービス事業 CGM分野 株式会社ジェイケン 1. 着メロの投稿は順調に増加し続けており、投稿者は2万4千人を突破。 楽曲数も14万曲を突破。 2. 今後は、投稿者数・曲数の増加だけではなく、『ユーコレ』を始めとした新たなUGC サービスと連動をさせながら携帯電話コンテンツにおけるクリエイターの囲い込み を狙っていく。 28 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  29. Slide 29: ウェブサービス事業 CGM分野 ドリコムジェネレーティッドメディア

    ウェブサービス事業 CGM分野 株式会社ドリコムジェネレーティッドメディア 1. ドリコムGMは、PV数増加施策フェーズから商材開発施策フェーズへ移行。 2. ドリコムブログは検索エンジンの順位変動等により、PVは減少しているものの、 ブログ登録会員数の伸びのペースは変わらず堅調に推移。 3. 『ドリコムジョブボード』に続き、2008年2月に『JobBuzz』βサービスの提供を開始。 4. 求人×CGM商材の開発は順調。インターネット系企業を中心に顧客獲得が拡大。 29 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. wi

  30. Slide 30: ウェブサービス事業 CGM分野 スペースハンター

    ウェブサービス事業 CGM分野 広告マーケットプレイス『スペースハンター』 1. 導入媒体数、取り扱い広告露出回数ともに増加。 2. 今後は楽天社のアドネットワーク事業への取り組みへの連携を検討し、両社で事業 規模の拡大を狙う。 * 2007年7月から導入媒体数の計測方法を広告露出回数が月一回以上に改めております 30 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  31. Slide 31: ブログ・SNS構築システム

    ビジネスソリューション事業 ブログ分野 ブログ・SNS構築システム『ドリコムSNS/ブログシステム/ブログセット』 1. 予算どおりの進捗。1-3月期の受注も堅調に推移。クライアントが大型化。 2. 今後はクライアントのニーズに応える形で、研究開発中の行動ターゲティング 広告技術と連動させながらブログ・SNSのみにとどまらずユーザー参加型の メディアの構築として事業の拡大を図っていく。 3. 1­3月期取引先企業:関西マルチメディアサービス株式会社、など * 集計方法:導入企業数に関しては、ASP形態が現利用社数。PKG形態が累積導入社数。また、売上高、導入企業数とも、通期の累積集計ではなく四

  32. Slide 32: 社内ブログ(SNS)構築システム ドリコムブログオフィス

    ビジネスソリューション事業 ブログ分野 社内ブログ(SNS)構築システム 『ドリコムブログオフィス』 1. NECネクサソリューションズ経由で大手企業の 獲得にも成功。 2. リピート案件を含め堅調に推移。 3. 1­3月期取引先企業:株式会社リクルート、 伊藤忠商事株式会社繊維カンパニー、株式会社大塚製薬工場など * 集計方法:導入企業数に関しては、ASP形態が現利用社数。PKG形態が累積導入社数。また、売上高、導入企業数とも、通期の累積集計ではなく四半期ごとの集計。 * PKG形態にはエンタープライズ版アプライアンスモデル、with ConceptBaseモデルを含みます。 32 Copy

  33. Slide 33: Webサイト構築・更新システム ドリコムCMS

    ビジネスソリューション事業 ブログ分野 Webサイト構築・更新システム『ドリコムCMS』 1. 当初の計画通り、初期の大口アカウントの解約による契約数減少は停止し、緩やかに 顧客数が増加中。 2. 事業体制最適化の方針どおり新規開発の停止と営業体制の縮小を行い、 収益力強化を進めている。 3. 1­3月期取引先企業:富士火災海上保険株式会社、株式会社長谷工インテック、など * 集計方法:導入企業数に関しては、ASP形態が現利用社数。PKG形態が累積導入社数。また、売上高、導入企業数とも、通期の累積集計ではなく四半期ごとの集計。 33 Copyright © 2001- 2008 DRECOM

  34. Slide 34: 従業員/役員数の推移

    従業員/役員数の推移 合計人数 94 104 133 140 239 242 194 185 (名) 事業体制の最適化の一環として、単体では非正社員・派遣社員の雇用の解消と 新規採用の原則停止等を実行し、従業員数は減少。 *集計方法:有価証券報告書ベース(アルバイトは人員の頭数ではなく8時間換算)また、人数には契約社員・アルバイトを含みます。 34 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All Rights Reserved. with entertainment

  35. Slide 35: 2008年3月期 TOPICS

    2008年3月期 TOPICS 2007年4月 l 株式会社ジェイケンの株式を取得し子会社化 l ドリコムジェネレーティッドメディア、ブログの読者向け求人広告掲載サービス「ドリコムジョブボード(β)」月間1,000 万PV を突破 2007年6月 l Webアプリケーションのソフトウェアコンテスト「Drecom Award on Rails 2007」を開催 l ドリコム監修書籍「社内ブログ導入・運用ガイド」(技術評論社)販売開始 2007年7月 l ドリコムジェネレーティッドメディア、ブログでつながるコミュニティ『Buco(γ)』(ブコ ガンマ)の提供を開始 2007年8月 l 第三者割当に

  36. Slide 36: キーワード説明

    キーワード説明 キーワード 説明 Consumer Generated Media:ユーザ参加型のメディアで新しいメディアの形 CGM/UGC User Generated Contents:ユーザー参加型作成されるコンテンツ Contents Management System CMS Webの更新などを中心とした管理システム BT広告 Behavior targeting advertisement /行動ターゲティ ユーザのサイト閲覧履歴などから行動を分析し、適した広告を提示する技術 ング広告技術 36 Copyright © 2001- 2008 DRECOM Co., Ltd All

  37. Slide 37: 世界に通じるインターネットサービスのものづくり企業

    世界に通じるインターネットサービスのものづくり企業 本資料に記載いたしました認識、戦略、計画などのうち、見通しは、歴史的事実ではなく、不確実な要素を含んでおります。 実際の業績は、さまざまな要因により見通しとは大きく異なる結果となる可能性があることをご了承願います。 実際の業績に影響を与えうる重要な要因には、当社の事業を取り巻く経済情勢、社会的動向、当社の提供するサービス等に対する需要動向による相対的競争力の変化などがあります。 なお、業績に影響を与えうる重要な要因は、これらに限定されるものではありません。 ドリコム、Drecom、ドリコムロゴは株式会社ドリコムの登録商標です。また、各社の会社

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