Slide 1: Kurimoto FY2025 Financial Results Briefing
KURIMOTO 202547 ifRi QUEKIW—-FRERAAS Challenge to change. KURIMOTO
Slide 2: 目次
目次 • 2025年度 通期実績 • 2026年度 通期業績予想 • 新たな成長領域 • 参考資料
Slide 3: 2025年度 通期実績
KURIMOTO 20254 eH
Slide 4: 2025年度 決算概要
2025年度 決算概要 (単位:百万円) <連結> 2024年度 2025年度 2025年度 前年比 期初予想比 中期経営計画 通期実績 通期実績 期初予想 中計比 (B-A) (B-C) 公表値(D) (A) (B) (C) 売上高 126,669 - 128,126 - 1,457 125,000 - 3,126 125,000 ー 3,126 営業利益/率 7,930 6.3% 8,059 6.3% 129 7,500 6.0% 559 7,500 6.0% 559 経常利益/率 8,477 6.7% 8,319 6.5% ▲158 7,400 5.9% 919 ー 当期純利益/率 6,
Slide 5: セグメント別業績
セグメント別業績 (単位:百万円) 2024年度 2025年度 2025年度 前年比 期初予想比 中期経営計画 通期実績 通期実績 期初予想 中計比 (B-A) (B-C) 公表値(D) (A) (B) (C) 売上高 62,206 65,960 3,754 63,000 2,960 63,000 2,960 ライフライン 営業利益 4,029 4,732 703 4,300 432 4,500 232 (率) (6.5%) (7.2%) (0.7pts) (6.8%) (0.4pts) (7.1%) (0.1pts) 売上高 30,959 27,448 ▲3,510 28,000 ▲552
Slide 6: ライフラインセグメント
事業セグメント別概況 ライフラインセグメント (単位:百万円) 2024年度 2025年度 2025年度 中期経営計画 前年比 期初予想比 中計比 通期実績 通期実績 期初予想 公表値 売上高 62,206 65,960 3,754 63,000 2,960 63,000 2,960 営業利益 4,029 4,732 703 4,300 432 4,500 232 (率) (6.5%) (7.2%) (0.7pts) (6.8%) (0.4pts) (7.1%) (0.1pts) 事業セグメント別売上高・営業利益 営業利益増減内訳(連結) セグメント内の売上・利益割合 粗利率の 販管費の バル
Slide 7: 機械システムセグメント
事業セグメント別概況 機械システムセグメント (単位:百万円) 2024年度 2025年度 2025年度 中期経営計画 前年比 期初予想比 中計比 通期実績 通期実績 期初予想 公表値 売上高 30,959 27,448 ▲3,510 28,000 ▲552 29,500 ▲2,052 営業利益 1,747 1,259 ▲487 1,500 ▲241 1,700 ▲441 (率) (5.6%) (4.6%) (▲1.0pts) (5.4%) (▲0.8%) (5.8%) (▲1.2pts) 事業セグメント別売上高・営業利益 営業利益増減内訳(連結) セグメント内の売上・利益割合 減収による 2
Slide 8: 産業建設資材システムセグメント
事業セグメント別概況 産業建設資材システムセグメント (単位:百万円) 2024年度 2025年度 2025年度 中期経営計画 前年比 期初予想比 中計比 通期実績 通期実績 期初予想 公表値 売上高 33,504 34,717 1,213 34,000 717 32,500 2,217 営業利益 2,585 2,404 ▲180 2,200 204 2,000 404 (率) (7.7%) (6.9%) (▲0.8pts) (6.5%) (0.4pts) (6.2%) (0.7pts) 事業セグメント別売上高・営業利益 営業利益増減内訳(連結) セグメント内の売上・利益割合 増収による 粗利
Slide 9: BS/キャッシュフロー 概況
BS/キャッシュフロー 概況 (単位:百万円) 区分(細分項目は主な項目のみ) 2024年度 2025年度 2024年度末 2025年度末 増減 営業活動によるキャッシュフロー ▲ 2,338 7,112 現金及び預金 15,730 18,542 +2,812 税金等調整前当期純利益 9,602 9,866 その他流動資産 77,171 71,103 ▲6,068 減価償却費 2,979 3,336 流動資産 合計 92,901 89,645 ▲3,256 売上債権の増減額(▲は増加) ▲ 1,248 4,408 固定資産 合計 58,636 65,941 +7,305 棚卸資産の増減額(▲は
Slide 10: 2026年度 通期業績予想
KURIMOTO 202646 iBWIia PAA
Slide 11: 2026年度 通期業績予想
2026年度 通期業績予想 <連結> (単位:百万円) 2025年度 2026年度 前年比 中期経営計画 計画比 通期実績 通期予想 (B-A) 公表値 (B-C) (A) (B) 売上高 128,126 - 130,000 - +1,874 130,000 - 変更なし 営業利益/率 8,059 6.3% 8,000 6.2% ▲59 8,000 6.2% 変更なし 経常利益/率 8,319 6.5% 7,800 6.0% ▲519 - - - 当期純利益/率 6,701 5.2% 7,200 5.5% +499 - - - ROE 7.4% - 7.0%以上 - - 7.0%以上 - -
Slide 12: セグメント別業績
セグメント別業績 2025年度 2026年度 中期経営計画 (単位:百万円) 前年比 計画比 通期実績 通期予想 公表値 (B-A) (B-C) (A) (B) (C) 売上高 65,960 67,500 1,540 63,300 4,200 ライフライン 営業利益 4,732 4,950 218 4,500 450 (率) (7.2%) (7.3%) (0.1pts) (7.1%) (0.2pts) 売上高 27,448 27,500 52 32,500 ▲5,000 機械システム 営業利益 1,259 1,300 41 2,000 ▲700 (率) (4.6%) (4.7%) (0.1pt
Slide 13: 株主還元
株主還元 ◆ 中期3ヵ年経営計画期間中は、配当性向50%以上を目標としており、2024年度、2025年度は目標を達成 ◆ 2026年度も目標達成見込んでおり5期連続の増配を予定 一株あたり配当額・配当性向推移(連結) 期末配当額(円) 中間配当額(円) 年間配当総額(円) 年間配当性向(%) 100.0円 60% 52.2% 50.9% 90.0円 50.0% 50% 80.0円 (予定) 70.0円 37.6% 60.0円 57.0円 57.6円 40% 60.0円 29.3% 50.0円 30% 23.2% 30.0円 28.8円 40.0円 34.0円 36.2円 20% 30.0円 1
Slide 14: 新たな成長領域
KURIMOTO
Slide 15: 新たな成長領域の全体像
新たな成長領域の全体像 ➢ 「水インフラ事業」を安定収益領域から成長領域へ ➢ 「社会インフラ」 × 「産業インフラ」のバリューシナジーで、成長市場への関与領域を拡大 成長領域 当社のポジション 成長イメージ 水インフラ高度化 ・調査診断を起点に管路DB方式を活用して ・製品供給 → 管路DB → 調査・診断 → ・ストック型収益の積み上げで安定成長を志向 更新・更生へと領域を強化・拡大 更新・更生のバリューチェーン化 AI・半導体/データセンター ・工業用水、排水、電力、建屋設備の需要 ・社会インフラ: ・国内DC市場はCAGR約6%で拡大 拡大 鉄管、FRPM管、電力ケーブル保護管 (既存
Slide 16: 水インフラの高度化と成長戦略 水インフラ事業の進化
水インフラの高度化と成長戦略 水インフラ事業の進化 ◆ 安定収益と認識していた水インフラ事業を『進化するコア事業』へと再定義 ◆ 高度化・複雑化する水インフラ事業へ対応するため『トータルソリューション化』へ進化 従来認識 当社の再定義 安定収益・低成長と見られがち 進化するコア事業へ ・水道関連の主力事業 ・製品供給 → 上水道、下水道、農業用水工業用水など、 ・成熟市場との見方 用途に応じたソリューション ・安定性に成長性を上乗せ 水インフラ高度化 = トータルソリューション化 施策① バリューチェーン拡張 施策② 体制改革 施策③ 外部補完 ⚫ 工事機能の連携強化 ⚫ 製品供給・施工→管路
Slide 17: 水インフラの高度化と成長戦略 バリューチェーンの拡張
水インフラの高度化と成長戦略 バリューチェーンの拡張 ◆ 事業体の財源不足や人材不足、施工現場における人出不足や専門領域の担い手不足等により、インフラ更新のスピード に制約(社会課題・顧客課題) ◆ 製品供給主体のビジネスモデルから、調査・診断、更新・更生まで繋がる顧客課題解決型のビジネスモデルへ進化すること により収益機会を継続化 クリモトに任せれば、「管路領域において一括・統合的な提案が可能」 を実現 継続収益化 (ストック化) 従来 強化・拡張 製品供給 管路DB(設計・施工) 調査・診断 更新・更生 (管路更生エンジニアリング) 強み ⚫ 3種のパイプ(ダクタイル鉄管、FRPM管、 劣
Slide 18: 水を起点とした成長領域との接続
水インフラの高度化と成長戦略 水を起点とした成長戦略 成長領域との接続 ◆ 水インフラ事業はAIや半導体など他の成長分野と密接に連携し大きな価値を創出 ◆ 例えばAI・半導体分野においては、大規模工場の建設に伴い大量の工業用水や排水処理が必要となり、水インフラの 整備が不可欠 ◆ 防衛分野においても、基地や駐屯地の運用には安定した水供給やインフラ整備が不可欠 ◆ 水を起点に社会インフラと産業インフラをつなぎ、持続的な企業価値向上を実現 起点 AI・半導体/データセンター 工業用水・排水・電力 水インフラ高度化 + 社会インフラ × 産業インフラ 設備周辺の複合提案 ⚫ 製品・DB→調査・診断→
Slide 19: AI・半導体/データセンターでの当社ポジション
AI・半導体/データセンターでの当社ポジション 『周辺インフラ』と『工場・データセンター設備周辺』の両方に関与可 ◆ AI・半導体/データセンター市場の拡大に伴い、当社は「周辺インフラ」と「設備周辺」の双方で需要取り込みを狙う ◆ 工業用水・排水・電力といった社会インフラ分野は当社の強みが活きる領域であり、AI・半導体投資の拡大に連動して 需要拡大が期待 ◆ データセンターでは防音・消音など設備周辺領域でも関与余地があり、社会インフラと産業インフラの掛け合わせで事業 機会を拡大 社会インフラ 産業インフラ 半導体工場・データセンターの立地に伴い必要となる周辺インフラ 工場・データセンターの設備
Slide 20: AI・半導体/データセンター関連の成長イメージ
AI・半導体/データセンター関連の成長イメージ 『市場成長』と『提供領域拡大』で市場以上の伸長を狙う ◆ 国内データセンター市場は年率約6%の成長が見込まれており、当社の関連領域も市場拡大の恩恵を受ける ◆ 建材関連は総床面積の上昇率に影響を受けるが、そちらも約6% ◆ 加えて、排水・電力・防音など、当社が関与できる領域は複数に広がるため、市場成長を上回る伸長も視野に <関連商材> AI・半導体 データセンター 下水・工業用水 周 パイプ バルブ <国内データセンター市場の成長率> 辺 イ 2024 2025 2026 2027 2028 2029 CAGR ン フ 市場規模 4.3兆円 4.
Slide 21: 防衛関連:基地・駐屯地の更新/強靭化需要の取り込み
防衛関連:基地・駐屯地の更新/強靭化需要の取り込み 『オールクリモト』横断プロジェクトで効率的な営業活動を推進 ◆ 老朽化施設の更新、耐震化、ライフライン整備の需要が継続 ◆ 当社は 『水』 『電力』 『耐震』 『防音』 などの複数領域で関与可 ◆ 現状での売上高は小さいが、「伸びの大きい領域」として立ち上がり局面から拡大フェーズへ移行 <当社が関与できる領域> 水 電力 防音 耐震・更新 防衛関連売上(百万円) ライフライン(パイプ・バルブ) 案件獲得の積上げにより 700 ダクタイル鉄管 非常用貯水槽 貯水槽用緊急遮断弁 段階的な拡大を想定 300 機械システム(素形材E) 産業建設資材(
Slide 22: トピックス:インド市場向け鍛造プレス機の拡販
トピックス:インド市場向け鍛造プレス機の拡販 インド市場での拡販 ◆ 近年インドでは生産台数および販売台数ともに増加傾向にあり、輸出量も伸びてきている。 ◆ 輸出先においては、中東・アフリカが上位を占めており、今後ますます生産・輸出拠点としてインドの重要性が増している ◆ クリモトは、インドに鍛造プレス機を納入しており、大型機のメンテナンスを足掛かりに、新台機の拡販を目指す 鍛造プレス(輸出) (住吉工場) (百万台) インド乗用車生産・販売台数 インド 7.00 6.00 【中東・アフリカ】 人口増加による市場の 5.00 拡大が予測される 4.00 3.00 製造・生産 (自動車メーカー)
Slide 23: トピックス:FSグリッド進捗
トピックス:FSグリッド(道路床版の延命工法)進捗 順調な進捗 施工実績も積み、量産体制に向け準備中 ◆ 2025年度は第三京浜道路・新田谷高架橋の試験施工完了、補強効果確認等実績を積む ◆ 2026年度中には、事業化初受注見込み ◆ 2027年度下期の量産体制構築を目指し、20億円超の大型投資中 ◆ 2030年度には売上高は20~30億円を目指す 開発の背景 ⚫ 日本では50年以上経過した橋梁や道路床版の割合が増加し、更新に伴う社会コストが問題に ⚫ 予防保全型メンテナンスへの転換が必要に FSグリッドの特徴 ⚫ FRP素材を使った補強技術で、既存構造物の上から施工でき交通規制の大幅減少可
Slide 24: 参考資料
KURIMOTO
Slide 25: 会社概要(2026年3月末時点)
会社概要(2026年3月末時点) ◼ 会社名 :株式会社栗本鐵工所 ◼ 創立 :1909年2月2日(明治42年) ◼ 所在地 :大阪府大阪市西区北堀江1丁目12番19号 ◼ 上場証券取引所:東証プライム市場(証券コード:5602) ◼ 代表者 :代表取締役社長 菊本 一高 ◼ グループ会社 :国内外22社 ◼連結従業員数 :2,238名 ◼ 資本金 :311億円 ◼ 発行済株式総数:63,992,450株 更新 ◼ 株主総数 :32,082名 三協機械削減
Slide 26: 事業部門の構成と主な製品①
事業部門の構成と主な製品① ◆ 社会インフラと産業設備事業の構成、官需/民需のバランスが良く、好不況の波に強い事業基盤を持つ 売上比率 売上比率 上下水道、道路、通信、交通など 人・ 生活において基盤となる施設。 約50% 約50% メーカーの生産活動に必要な 機械、プラントなどの製造設備。 ライフラインセグメント 機械システムセグメント 産業建設資材セグメント パイプシステム バルブシステム 機械システム 素形材ENG 建材 化成品 耐熱・耐摩耗鋳物 空調用ダクト等の 検査路等の 水道用ダクタイル鉄管 水道用・産業用バルブ 鍛造プレス、混練機 破砕機 建築資材 FRP(M)製品 26
Slide 27: 事業部門の構成と主な製品②
事業部門の構成と主な製品② 事業 主な事業 事業部 主な製品 主な需要先 セグメント ドメイン パイプシステム ダクタイル鉄管類 水道事業体 ライフライン 社会 産業 セグメント 水道事業体、 インフラ 設備 バルブシステム 水道用バルブ 製鉄・電力等各種プラント、 産業バルブ ポンプメーカー 鍛造プレス 自動車関連メーカー カーボン、エンプラ、 機械システム 粉体処理機 機械システム 産業 二次電池関連メーカー 他 セグメント 設備 プラント プラントエンジニアリング企業 エンジニアリング 素形材 耐磨耗鋳物 鉄鋼、セメント、電力、環境、 エンジニアリング 破砕機 砕石関連企業 管材商社、空
Slide 28: 経営理念/ありたい姿
経営理念/ありたい姿 ◆ 「四方よし」の精神で全てのステークホルダーの期待と信頼に応えることを、「経営理念/ありたい姿」に ◆ 「経営理念/ありたい姿」の実現にむけ、経営の考え方を「経営方針」として具体化 クリモトグループの経営理念/ありたい姿 経営理念 私たちは、全てのステークホルダーの期待と信頼に応え、 常に最適なシステムを提供し、『夢ある未来』を創造します ありたい姿 「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」に、 「未来もよし」を加えた「四方よし」の精神で、 将来にわたって社会へ貢献できる企業グループを目指す 28
Slide 29: 拠点一覧(2026年3月末時点)
拠点一覧(2026年3月末時点) 国内本支店 本社(大阪)、東京、北海道、東北 北海道支店 名古屋、中国、九州 製造拠点 加賀屋、堺(パイプシステム) 住吉(バルブシステム、機械システム、素形材) 交野、古河(建材) 本社 湖東、滋賀(化成品) 他 加賀屋工場 堺工場 海外拠点 住吉工場 ヨーロッパ事務所(ドイツ)、 交野工場 東北支店 ジャカルタ事務所(インドネシア) 中国支店 古河工場 九州支店 東京支社 名古屋支店 湖東工場 滋賀工場 29
Slide 30: セグメント別 四半期業績推移(連結)
セグメント別 四半期業績推移(連結) 売上高 (単位:百万円) 40,000 30,000 20,000 10,000 0 2023 1Q 2023 2Q 2023 3Q 2023 4Q 2024 1Q 2024 2Q 2024 3Q 2024 4Q 2025 1Q 2025 2Q 2025 3Q 2025 4Q 産業建設資材 6,753 7,949 9,225 8,413 7,067 7,620 8,829 9,989 7,484 7,825 9,486 9,922 機械システム 6,921 7,234 6,973 8,016 7,166 7,702 8,143 7,948 6,711 7,
Slide 31: セグメント別 年度業績推移
セグメント別 年度業績推移 (単位:百万円) 売上高 営業利益 128,126 7,460 7,930 8,059 125,925 126,669 125,000 8,000 32,340 33,504 34,717 2,255 2,585 2,404 100,000 6,000 1,491 1,259 29,144 30,959 27,448 75,000 1,747 4,000 50,000 4,494 4,732 64,439 62,206 65,960 2,000 4,029 25,000 0 0 2023年度 2024年度 2025年度 2023年度 2024年度 2025年度 ※営
Slide 32: 売上・営業利益率推移
売上・営業利益率推移 150,000 7.0% (単位:百万円) 6.3% 6.3% 5.9% 6.0% 140,000 5.5% 5.0% 130,000 128,126 125,925 126,669 4.0% 124,827 3.9% 4.0% 120,000 116,596 3.0% 110,000 105,954 2.0% 100,000 1.0% 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 売上高 営業利益率 32
Slide 33: 問い合わせ先
資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定 の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨の ものではありません。 また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性 があります。 問い合わせ先 株式会社栗本鐵工所 総合企画室 IR・SR部 TEL:06-6538-7719 E-mail:ir@kurimoto.co.jp HPアドレス:https://corp.kurimoto.co.jp
Slide 34: KURIMOTO
KURIMOTO KURIMOTO