Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840
Akiba — Q1 FY2020 Earnings Presentation
30 slides from Akiba's earnings presentation, August 2019
Slide 1: 2020年3月期 第1四半期決算説明資料
2020年3月期 第1四半期決算説明資料 2019年8月 1
Slide 2: 目次
0.目次 1.2020年3月期第1四半期決算 2.2020年3月期業績予想 3.セグメント別概況 ①メモリ製品製造販売事業 ②ウェブソリューション事業 ③通信コンサルティング事業 ④HPC事業 4.総括 5.参考資料 ※ 資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 2
Slide 3: 2020年3月期第1四半期決算 セグメント
1.2020年3月期第1四半期決算 【セグメント】 メモリ製品製造販売 株式会社アドテック (メモリ) 電子部品、コンピューター関連の開発・製造・販売 2019年7月1日に株式会社バディネットに事業移管、2020年3月期第1四半期末をもって廃止 ウェブソリューション 株式会社エッジクルー (ウェブ) オープン系システム開発・保守 SES 株式会社バディネット iconicStrage株式会社 通信コンサルティング 株式会社モバイル・プランニング (通信) BPOサービス コールセンター Wi-Fiルータレンタル HPC 株式会社HPCテック (HPC) 高度計算機の開発・製造・販売 2018年
Slide 4: 概況 売上高は前期を割るも、利益は前期2Qを超える水準
1.2020年3月期第1四半期決算 【概況】 売上高は前期を割るも、利益は前期2Qを超える水準 連結業績 売上高:2,166 前年同期比:89.3% 営業利益:69 前年同期比:―(+115) メモリ価格下落で売上減も、収益体質強化で利益改善 メモリ製品製造販売 売上高:1,226 前年同期比:72.4% 営業利益:▲5 前年同期比:―(+14) 事業構造改革進み、増収、利益改善、事業統合実施 ウェブソリューション 売上高:16 前年同期比:123.9% 営業利益:▲1 前年同期比:―(+4) セグメント所属全社利益確保、計画比も順調に推移 通信コンサルティング 売上高:791 前年同期比:1
Slide 5: 連結売上高
1.2020年3月期第1四半期決算 【連結売上高】主にメモリ価格低下の影響により対前期マイナス 4,000 3,438 3,500 3,260 3,000 2,839 2,459 2,427 2,500 2,294 2,116 2,103 2,166 2,000 1,838 1,776 1,500 1,206 1,102 1,000 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 5
Slide 6: 連結営業利益
1.2020年3月期第1四半期決算 【連結営業利益】通信、HPC伸長で大幅増益、前期2Qも超える 300 10.0% 281 250 8.2% 8.0% 200 6.0% 150 150 4.6% 4.1% 4.0% 101 3.2% 100 2.9% 1.9% 69 61 2.0% 50 43 0.9% 0.7% 13 21 10 0.8% 2 0.0% 0 -1.0% 0.1% -11 -1.5% -1.9% -50 -27 -2.0% -45 営業利益 営業利益率 -100 -4.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/
Slide 7: 役職員数
1.2020年3月期第1四半期決算 【役職員数】事業規模拡大にあわせ、前期2Qから順調に増加 250 194 197 195 200 189 187 178 173 159 161 160 150 150 144 143 100 50 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 メモリ製品製造販売 ウェブソリューション コンテンツ 通信コンサルティング HPC ホールディングス 7 ※ 各年度末実績、役職員=役員、正社員、契約社員、アルバイト
Slide 8: 販売管理費
1.2020年3月期第1四半期決算 【販売管理費】売上高減少の中、対前期増加で一時的に高水準 350 25.0% 300 20.0% 20.0% 19.0% 250 16.0% 14.0% 15.0% 200 14.5% 13.6% 12.4% 10.4% 10.5% 150 10.5% 10.0% 9.6% 9.1% 9.2% 100 5.0% 50 0 0.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 人件費 のれん償却 その他 販管費率 8 ※ 人件費=各種給与、役員報酬、各種賞与、退職金、通勤
Slide 9: 貸借対照表
1.2020年3月期第1四半期決算 【貸借対照表】 2019年3月期 2020年3月期 前期末比 トピックス 期末 第1四半期末 流動資産 4,883 4,515 92.4% 現預金 1,577 1,828 115.9% ・流動資産、流動負債の減少に 売掛債権 2,381 1,707 71.7% より、BS規模全体が縮小 固定資産 228 177 77.5% ・売掛債権の回収が進む一方、 のれん 29 24 84.2% 売上高は伸び悩み現預金増加で 売掛債権は減少、流動資産全体 資産合計 5,112 4,692 91.8% も減少 流動負債 3,611 3,176 88.0% 短期借入金 1,
Slide 10: 損益計算書
1.2020年3月期第1四半期決算 【損益計算書】 2019年3月期 2020年3月期 前期比 トピックス 第1四半期 第1四半期 売上高 2,427 2,166 89.3% 売上原価 2,220 1,793 80.8% ・メモリ価格の低下によるメモリ 売上総利益 207 373 180.3% 製品製造販売事業の売上高の 販売費および一般管理費費 252 303 120.3% 伸び悩みにより前期比減少 営業利益 ▲45 69 ― ・利益率は全てのセグメントで 営業外収益 10 38 374.0% 向上し、赤字の前期から大幅に 営業外費用 8 43 483.6% 改善、前期2Qを超える営業 利益
Slide 11: 業績予想
2.2020年3月期業績予想 【業績予想】第2四半期累計期間、営業利益18倍に大幅上方修正 14,000 [通期] 600 売上高:12,500 前期比:109.5% 営業利益:500 前期比:116.6% 12,500 12,000 500 11,420 500 10,000 400 429 8,000 [第2四半期累計] 300 売上高:5,200 前期比:110.1% 営業利益:180 前期比:―(+182) 6,000 200 5,200 5,200 4,721 180 4,000 100 2,000 18倍 -2 10 -100 2019/3 2Q 2019/3 2020/3 2Q
Slide 12: メモリ製品製造販売事業:売上高
3.セグメント別概況 【メモリ製品製造販売事業:売上高】 ・メモリ価格低下で、主にPC向けメモリモジュールは出荷数量維持も規模縮小 ・AMD製CPU新製品発売で伸長、2Qも増加見込 ・IoT事業順調に推移、新規案件の開拓進める ・メモリ価格下げ止まり観測、Win7サポート終了代替需要もあり、2Q以降回復図る 2,500 2,185 2,041 2,000 1,793 1,694 1,629 1,500 1,306 1,353 1,236 1,281 1,226 1,113 1,000 818 733 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 20
Slide 13: メモリ製品製造販売事業:営業利益
3.セグメント別概況 【メモリ製品製造販売事業:営業利益】 ・メモリ価格低下も、利益率維持 ・対予算ベースで販管費抑制 ・メモリ価格推移を見極め、適切な販売価格維持図る ・2Q以降売上回復で売上総利益拡大図る 120 7.0% 101 6.2% 6.0% 100 83 5.0% 80 4.0% 60 3.8% 38 3.0% 3.0% 40 32 2.5% 25 22 2.0% 17 13 1.7% 1.7% 20 4 1.3% 1.0% 1.0% 0 0.4% -0.4% 0.0% -4 -0.6% -5 -20 -11-1.1% -1.2% -1.0% -20 -40 -2.0% 1Q 2
Slide 14: ウェブソリューション事業:売上高
3.セグメント別概況 【ウェブソリューション事業:売上高】 ・引き続きSES事業のエンジニア採用、育成に集中し、事業規模は拡大傾向 ・保守案件は安定的に売上計上 ・コスト、シナジーを最適化するため、7月1日付で株式会社バディネットへ事業移管 ・株式会社バディネットの既存事業とのシナジー追求で売上増加図る 40 36 33 35 32 30 25 21 20 18 20 17 17 17 16 14 15 13 12 10 5 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 14
Slide 15: ウェブソリューション事業:営業利益
3.セグメント別概況 【ウェブソリューション事業:営業利益】 ・販管費の徹底的な見直しにより経費節減 ・売上高の増加により販管費は相対的に減少 ・コスト、シナジーを最適化するため、7月1日付で株式会社バディネットへ事業移管 ・株式会社バディネットのインフラ活用でコスト低減図る 2 1 1 1 10.0% 5.3% 5.0% -8.5% 2.7% 0.0% 0 -7.1% -10.0% -2 -1 -14.2% -1 -2 -2 -20.0% -4 -20.7% -30.0% -6 -5 -5 -36.3% -6 -34.8% -40.0% -8 -48.7% -57.4% -50.0% -10
Slide 16: 通信コンサルティング事業:売上高
3.セグメント別概況 【通信コンサルティング事業:売上高】 ・通信建設事業は順調に進捗、端末販売、レンタルの需要伸びあり積み増し ・Wi-Fiレンタル事業及びMVNO事業好調に推移 ・内部体制、パートナー連携強化で、比率の高い通信建設事業の拡大図る ・コールセンター移転、拡充で増加図る 900 818 779 791 800 700 569 600 528 539 500 421 400 346 282 260 300 240 216 219 200 100 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3
Slide 17: 通信コンサルティング事業:営業利益
3.セグメント別概況 【通信コンサルティング事業:営業利益】 ・売上総利益率維持、予算対比販管費低減で、過去3期を大きく上回り黒字に ・端末販売、レンタル案件で積み増し ・通信建設事業規模拡大で売上総利益増加、販管費維持して増加図る ・コールセンター移転、拡充で増加図る 80 10.0% 68 8.6% 70 62 8.0% 8.1% 60 6.0% 50 4.3% 35 4.0% 40 3.4% 30 1.1% 2.0% 17 20 0.5% 0.0% -0.5% -1.1% 6 10 -3.9% -1.6% 1 -1.3% -2.0% 0 -3.1% -3 -4.4% -1 -4.0% -
Slide 18: HPC事業:売上高
3.セグメント別概況 【HPC事業:売上高】 ・第4四半期集中傾向強く、前4Qの反動で減少、前期、前々期を下回る ・予算ベースでは堅調に推移 ・大型案件の獲得推進続ける ・民間企業顧客の開拓に注力、規模底上げ図る 1,200 1,009 1,000 800 622 600 375 359 365 400 279 190 200 190 200 156 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 18 ※ 2017年3月期第4四半期から結対象
Slide 19: HPC事業:営業利益
3.セグメント別概況 【HPC事業:営業利益】 ・売上高減少も営業支援金含め利益率高く推移、前期を大幅に上回り黒字に ・第4四半期に向け、人員の増強、内部体制強化継続 ・大型案件の獲得推進続ける ・民間企業顧客の開拓に注力、規模底上げ図る 180 0.2 159 160 15.8% 140 0.15 120 11.1% 100 11.5% 0.1 7.9% 8.3% 80 8.2% 7.5% 60 49 0.05 3.6% 30 31 29 40 1.5% 14 17 20 7 5 0 -3.9% 0 -7 -20 -0.05 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
Slide 20: 総括
4.総括 【総括】 2020年3月期第1四半期においては、引き続き業務管理体制の強化、人員の 増強に努め、主に、既存事業の拡大に注力した結果、予想に対する進捗率から、 第2四半期累計期間の業績予想を大幅に上方修正することとなりました。 通期業績予想に対しては、現時点では当初予想を据え置いておりますが、各 セグメントとも好調に推移しており、業績の最大化を目指してまいります。 実績 予想 予想 予想 予想 2020年3月期 2020年3月期 前期比 2020年3月期 前期比 第1四半期 第2四半期累計 売上高 2,166 5,200 128.1% 12,500 109.5% 営業利益 69 180
Slide 21: 参考資料 AKIBAホールディングス会社説明
5.参考資料 AKIBAホールディングス会社説明 21
Slide 22: 会社概要
会社概要 <商号> <役員> 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 馬場 正身 <上場市場> 取締役 管理本部長 CFO 五十嵐 英 東証JASDAQ市場(スタンダード 証券コード:6840) 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 <設立> 取締役 グループ監査室長 後藤 憲保 1983年2月17日 社外取締役 丸山 一郎 <資本金> 社外取締役 黒部 得善 7億円 社外取締役 後藤田 翔 <事業内容> 常勤監査役 石本 圭司 グループ会社の統括および運営 社外監査役 西田 史朗 <決算期> 社外監査役 中川 英之 3月末 <会計監査人> <連結売上高>
Slide 23: 沿革
沿革 1983年(昭和58年) 2月 株式会社アドテックを設立 1993年(平成5年) 6月 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1997年(平成9年) 10月 株式額面変更のため株式会社エフ・ケー・インターナショナルと合併 1998年(平成10年) 11月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2004年(平成16年) 12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013年(平成25年) 5月 株式会社エッジクルー(現 連結子会社)を設立 同年 7月 大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合に
Slide 24: グループ会社概要
グループ会社概要 電子部品およびコンピューター関連の開発・製造ならびに販売事業 産業・工業用および一般向けパソコン用ならびにサーバ用増設メモリモ ジュールの他、フラッシュメモリ製品の企画・製造・販売、IoTデバイスの 製造販売事業を行っております。高度な技術力と信頼性が求められるハイ エンド製品にも注力し、多様化する顧客のニーズに応えるため、独自の技 術開発力に基づいた高品質・高付加価値な製品を市場に提供しております。 BPOサービス事業およびMVNO事業のコンサルティング事業 通信キャリアを主とする顧客のビジネスの課題やニーズを的確に分析して 課題を解決する、BPOサービス、ビジネスインテグ
Slide 25: アドテック 事業概要
電子部品およびコンピーター関連の開発・製造ならびに販売事業 資本金:1億円 決算期:3月 売上高:68億円(2019年3月期) 代表者:下津 弘享 メモリ事業領域以外にハイエンド向けサーバー製品の取り扱いを 多数準備中、ソフトウェア関連事業との連携も進めております 事業概要 アドテックは、産業・工業用ならびに一般向けパソコン用およびサーバ用増設メモリモジュールの他、フラッシュメモリ製品の企画・ 製造・販売、IoTデバイス製造販売事業を中心に事業展開を行っております。 また高度な技術力と信頼性が求められるハイエンド製品にも注力しており、市場から高く評価されております。 アドテックは多様化する顧客
Slide 26: Our Solutions / Our Services
会社紹介 Our Solutions フィールド BPOサービス 開発・受託開発 営業サポート エンジニアリング (ビジネスプロセスアウトソーシング) SES事業 主に通信キャリアのお客様を 顧客のビジネスニーズを分析、 対象に、確かなリテラシーを 全国71拠点を足掛かりに、 IOT・各種センサー等の情報 151班の工事部隊が大手通信 その最適解を構築する 持った全国600名のセールス 通信機器を中心とした開発と、 キャリアの屋内電波対策工事を ビジネ ス・インテグレーション チームが、お客様企業の 業務システムの企画・開発 中心とした各種通信建設工事を と、顧客の業務プロセスの設計 売上拡大
Slide 27: 電気通信事業・MVNO事業・レンタル事業
電気通信事業・MVNO事業・レンタル事業 事業 主な取り組み ストック型ビジネスの安定成長 MVNO ニッチ市場に特化したSIM拡販戦略 AI、IoTを活用したパートナーへの総合提案 Wi-Fiルータの取扱端末の拡充、SIMの多様化 レンタル >>インバウンド需要強化、アウトバウンド参入(クラウドSIM) AIクラウド翻訳機など周辺商材レンタル開始 法人向けWi-Fiレンタルの認知拡大施策の開始 >>法人をターゲットとしたデジタル広告の配信 法人 →継続利用のクライアントを増やし安定した売上の拡大 店舗レンタル拡販のためのアライアンス強化 27
Slide 28: アイコニックストレージ株式会社
代表者 代表取締役社長 内藤 城次郎 免 許 一般労働者派遣事業 許可番号/派 13-307200 設 立 2010年6月10日 有料職業紹介事業 許可番号/13-ユ-308210 資本金 21,728,000円 認証取得 プライバシーマーク 第17002730(02)号 アイコニックストレージ株式会社 事業内容 コンタクトセンター受託事業 情報セキュリティマネジメントシステム JIS Q 27001:2016 コンタクトセンター構築・運営コンサルティング 当社は、あらゆる業種業態の事業社からコンタクトセンター業務を受託しております。 クライアント企業のマーケテイングプロセス(市場調査、販売
Slide 29: 高度計算機はHPCテックにお任せください。
高度計算機はHPCテックにお任せください。 【事業内容】 主に、高度な科学技術計算機を必要とする大学、研究機関、企業の研究開発部門向 けに、科学技術計算分野向けコンピューターの製造、販売を行っております。天気予報、 地震予測、自動運転、電子機器や新素材の開発などに用いられ、ビッグデータ解析や AI(人工知能)、ディープラーニング(深層学習)といった分野にも活用されております。 【主要取引先】(五十音順) 会津大学 宇宙航空研究開発機構 大阪大学 海洋研究開発機構 香川大学 金沢大学 九州大学 九州工業大学 京都大学 近畿大学 慶應義塾大学 神戸大学 埼玉大学 佐賀大学 産業技術総合研究所 芝浦
Slide 30: https:// www.akiba-holdings.co.jp/
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