Intage Holdings Inc. · TSE:4326

Intage — Q2 FY2022 Earnings Presentation

29 slides from Intage's earnings presentation, Feb 9, 2022

  1. Slide 1: 2022年6月期 第2四半期決算説明資料

    機関投資家・アナリスト様向け決算説明会 2022年6月期 第2四半期決算説明資料 株式会社インテージホールディングス 証券コード︓4326 2022年2月9日

  2. Slide 2: 連結損益計算書サマリー

    連結損益計算書サマリー 2 上期は好調な事業環境および一部投資経費の下期への移行を背景に 増収増益。上期の状況を勘案し、通期業績予想を上方修正へ 連結損益計算書 (百万円) 通期予想 通期予想 20/12実績 21/12実績 前年比(%) 21/8予想 対予想比(%) (修正前) (修正後) 売上高 27,330 29,131 +6.6 29,000 +0.5 60,500 60,800 営業利益 1,885 2,634 +39.8 1,700 +55.0 3,400 4,600 経常利益 2,253 2,716 +20.5 1,750 +55.2 4,000 5,200 親会社 株主利益 1

  3. Slide 3: ビジネスの状況

    ビジネスの状況 3 事業環境は好調が継続、上期業績に寄与 データ活用シーンの増加 コロナによる生活者の変化を捕捉 変化の加速化を受けSpeed重視 コロナ・燃料 ・SRI+、SCI好調 原材料費高騰に SRI+はリニューアル効果も よる顧客ビジネ ・国内CR-webが好調 ス影響の懸念は ・海外オンラインシフトが加速 あるものの Digital & オンラインによる収益率良化 好調な事業環境 コロナ起因の行動抑制により想定以上に加速 は下期も 継続を見込む 定性調査 アウトバウンド EDC※ オンライン・インタビュー dS社のアセット 紙とEDCハイブリッド “クラストリーム”等の を使った

  4. Slide 4: 業績比較

    業績比較 4 コロナ禍においても既存事業は良好で業績も順調に拡大、 2021年10~12月は過去最高の売上と利益を計上 一方、コロナ影響により一部投資執行に遅れ 売上高推移 営業利益推移 20,000 3,000 過去最高 2,500 15,000 過去最高 2,000 一部投資が下期 に移行する影響 10,000 1,500 を受ける (詳細について 1,000 P6、24参照) 5,000 500 0 0 1Q(7~9) 2Q(10~12) 3Q(1~3) 4Q(4~6) 1Q(7~9) 2Q(10~12) 3Q(1~3) 4Q(4~6) -500 20年6月期 21年6月期 22年6月期

  5. Slide 5: 営業利益変動要因

    営業利益変動要因 5 パネル調査の伸長・CR・CROなど既存事業の収益性改善に加え、コロナ 影響等により投資・経費執行に遅れが生じ、前年比で営業利益額は増加 収益構造の良化 経費執行の遅れ • 収益性の高いパネル調査、CR-webの増販効果 • コロナ影響による投資活動の停滞 • 海外のオンライン化促進などによる収益構造の良化 • 半導体不足影響などによる経費執行時期のずれ • CRO事業の増販効果と効率化による収益構造の良化 • 採用計画未達による人件費計画進捗の遅れ (百万円) ©INTAGE GROUP

  6. Slide 6: 成長戦略の進捗

    成長戦略の進捗 6 全体的に上期予定分が一部下期に移行、年間ではほぼ計画通りの見込み マーケティング支援(消費財&サービス) 上期状況 年間予定 ・リサーチ・アンド・イノベーション(RnI)関連 (営業利益の主な変動項目) STEP1 次世代リサーチの充実と拡販 →売上順調で経費も上期はほぼ予定通りに進捗 ・RnI関連:約6.5億 ・協業によるメディアプランニング支援の実現 →他社と共同開発しているTV視率計測サービスに使用する計測機器が半導体不足により ・投資増: 約1億 予定より遅れが発生するも、リリースは当初予定通り ・小売・メーカーにおけるビジネス変革の推進 →コロナ影響により流通業に

  7. Slide 7: 連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー

    連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー 7 連結貸借対照表要旨 21/6 21/12 増減 摘要 流動資産 27,1952 25,694 -1,500 受取手形、売掛金および契約資産が増加したものの、現金及び預金減少により減少 固定資産 18,247 17,879 -368 投資有価証券の減少により減少 資産合計 45,443 43,573 -1,869 流動負債 12,696 11,629 -1,066 未払法人税等、未払消費税等の減少により減少 固定負債 2,528 2,129 -398 長期借入金の流動負債への振替により減少 負債合計 15,224 13,759 -1,46

  8. Slide 8: セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス)

    セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス) 8 商品別売上 増収増益 (百万円) +55% 1,568 20/12期 21/12期 前年同期比 営業利益率 その他 1,014 2,128 +15% 海外 1,844 1,331 売上高 16,281 18,167 +11.6% Co 1,267 2,040 CR-Web以外 1,905 営業利益 550 1,155 +109.9% 6.4% +15% 4,091 CR-Web 3,556 <決算のポイント> • パネル調査はSRI+、SCIともに好調 パネル調査 +5% 7,006 • CRはオンラインシフトによりWEB調査・海外

  9. Slide 9: セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア)

    セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア) 9 商品別売上 増収増益 (百万円) +73% 20/12期 21/12期 前年同期比 営業利益率 その他 201 349 プロモーション 1,189 +5% 1,251 売上高 7,358 7,506 +2.0% CRO 1,563 +2% 1,597 営業利益 1,252 1,304 +4.1% 17.4% CR-GR 510 535 CR-Web以外 469 ▲12% 414 <決算のポイント> CR-Web 1,567 1,549 • リサーチ事業は成長戦略に沿った対応力向上に向けた人材教育の強化 およびリソース再配置(リスキリング)

  10. Slide 10: セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス

    セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス 10 分野別売上 減収増益 (百万円) 20/12期 21/12期 前年同期比 営業利益率 ヘルスケア 1,140 ▲6% 売上高 3,690 3,457 △6.3% 1,073 営業利益 81 174 +113.5% 5.0% 国内CG&S <決算のポイント> 2,550 ▲6% 2,389 • ㈱インテージテクノスフィアでは引き続きコロナ影響が大きい旅行業界を 中心に既存業界向けのソリューションの売上が苦戦 • 顧客DX支援領域※は、インテージとの連携・新規顧客開拓は一定進むも、 (百万円) 案件としては小粒であり点から線への拡張を目指す 20/

  11. Slide 11: 第13次中期経営計画 基本方針

    第13次中期経営計画 11 ビジネスの 第13次中期経営計画 基本方針 デザインを変えよう!! お客様と生活者の「変わる」とともに Reframe ,Connect ,Create 顧客ビジネス戦略(構築&)実行パートナー 3年後に データを核として顧客ビジネス課題解決や意思決定に深く関与・伴走 目指すべき姿 そしてビジネス創造と変革に寄与できる存在へ これを実現するためのビジネススタイル、サービス、商品の確変・変革をいとわない 企業風土の構築を目指す ©INTAGE GROUP

  12. Slide 12: 成長イメージ

    成長イメージ 12 当社の強みを活かし、コア事業のアセットを活用しながら 「扱うデータの拡張 × データの価値化 × データ活用の仕組み化」をもってお客様課題に対応 データ量・データ活用の増加と共にインテージグループの成長を実現する 成長 少子高齢化・成熟社会への対応課題の解決を支援 デジタル化への対応課題の解決を支援 成熟市場(国内)・成長市場(海外) における生活者理解の支援 事業拡張による成長 コア事業の オンライン強化 コア事業の底堅い成長 With Corona After Corona New Normal 時間 ©INTAGE GROUP

  13. Slide 13: 個人データ規制の環境下における当社の強みとデータ利活用

    個人データ規制の環境下における当社の強みとデータ利活用 13 GDPR(一般データ保護規則)の影響や3rd Party Cookie規制 インテージグループの強みを持って、 などの流れの中で、個人データはプライバシー保護や、 データの利活用を推し進め成長を加速 トラッキング許諾など個人データの保護や規制強化が更に進む 扱うデータの拡張 保有データと外部データをつなぐ データ連携の力 管理データの質を高める 個人データの規制強化の環境下においても、この関係を前提 データハンドリング力 データの価値化 としたビジネス基盤は当社の強みであり続ける 調査協力者 収集したデータと活用をつなぐ データ提供

  14. Slide 14: マーケティング支援(消費財&サービス)の成長戦略

    マーケティング支援(消費財&サービス)の成長戦略 14 コア事業(リサーチ) 事業拡張(脱リサーチ・販促事業等) 1.アウトカムアプローチによるコアビジネスの成長 2.RnIシナジー発揮による、CXマーケティング リサーチを通じて顧客のマーケティングに伴走し、 プラットフォームの確立 課題解決、ビジネス成果(アウトカム)に継続的 に貢献 パネル調査 カスタムリサーチ + 3.協業によるメディアプランニング支援の実現 4.小売・メーカーにおけるビジネス変革の推進 ROI※ニーズの高まりを背景に、テレビ・デジタル 小売業-消費財メーカー間の、データの共有・ 双方の広告効果測定プロダクトを強化し、広

  15. Slide 15: ITG(インテージ)×RnI(リサーチ・アンド・イノベーション)

    ITG(インテージ)×RnI(リサーチ・アンド・イノベーション) 15 × 取組みステップ STEP1 RnIプロダクトにインテージ事業資産を組み込み、マネタイズ加速 マーケティングのアジャイル化を推進する次世代リサーチの充実と拡販 STEP2 RnI特許活用したSCIのリニューアル コストイノベーションによる、大規模化、データ範囲拡張(生鮮・惣菜など) 2024年6月期以降~目安 STEP3 SCIーCODE一体活用による、CXマーケティングプラットフォームの確立 お客様のマーケティングに革新をもたらし、リサーチを超え、販促・広告市場へ ©INTAGE GROUP

  16. Slide 16: ITG×RnI 取組みステップと進捗

    ITG(インテージ)×RnI(リサーチ・アンド・イノベーション) 16 × 取組みステップ STEP1 RnIプロダクトにインテージ事業資産を組み込み、マネタイズ加速 マーケティングのアジャイル化を推進する次世代リサーチの充実と拡販 RnIの売上は好調、 進捗 インテージにおける売上もほぼ計画通り STEP2 RnI特許活用したSCIのリニューアル コストイノベーションによる、大規模化、データ範囲拡張(生鮮・惣菜など) RnI技術を活用したリニューアル 進捗 サンプル拡大・データ領域拡張へ 大規模実験進行中(次頁ご参照) ITGとRnIでプロジェクト進行中 進捗 顧客を巻き込みながら進行中 2

  17. Slide 17: 参考:新SCI調査概要(ショピレコ調査概要)

    参考:新SCI調査概要(ショピレコ調査概要 ※モニター向け) 17 ● ショピレコとは • ショピレコは、株式会社インテージが企画・運営する「ショピレコ調査モニター」の皆さまが利用で きるお買物記録調査アプリです。 • 毎日のお買い物などの支出を記録する際に、レシートや商品のバーコードを利用して簡単に記録 することができます。 • また、ゲーム感覚で楽しく続けられ、調査協力し続けることでポイントも貯まる便利なアプリで す。 ● 調査対象は • ショピレコ調査は、あなたご自身の毎日のお買物と利用した外食・サービスの支出を全てショピ レコアプリで記録していただくお買物日記調査です。できる限りお買物

  18. Slide 18: SRI+の状況

    SRI+の状況 18 2021年1月のローンチ後、ルーチン および活用シーンは順調に拡大中 SRI+の状況 ・大手およびコロナ禍の業績好調企業を中心に、ルーチン契約交渉が好調に推移 ・健康、環境配慮型商品カテゴリーが注目、市場把握のニーズが高まっている ・顧客ニーズを意識した営業活動により案件化が進む 計数(ECパネル含む)※19年6月期SRI+計画時点からの増額推移 ・SRI+の販売好調につき計数は20年8月期の計画時よりプラスで進捗 2021年1月 SRI+提供開始 20年6月期 21年6月期 22年6月期(見込) 23年6月期(見込) 前年差+1.6億 前年差+1.9億 前年差+2.0億

  19. Slide 19: テレビCM広告最適化および小売・メーカーの販促支援

    テレビCM広告最適化および小売・メーカーの販促支援 19 メディアプランニング テレビCM出稿の最適化を目的とする 支援の実現 ソリューションの開発 取組み内容:i-SSPを発展させたTV視率率計測サービスを㈱スイッチメディアと開発 ・年内リリースに向け開発が進行、計測サンプルサイズの拡大へ ・これまでの伴走型サービスに加え、Saas提供を目指す 広告・メディア領域におけるマーケティングPDCAの対応拡充を狙う ※『定番長』はβ版 スーパーマーケットを対象とした 小売・メーカーの ビジネス変革推進 新しい販促サービスの開発 取組み内容︓当社技術を用いて、来店されるお客様の好みに合わせた商品紹介

  20. Slide 20: dataSpring社について

    マーケティング支援(消費財&サービス)dataSpring社について 20 Asia Panelモニターは 1,000万人を突破、 順調に事業拡大中 ビジネスの状況 ・アジア各国でモニター数が順調に拡大 ・前期停滞していた日本、US、EUからのアウト バウンド調査のオンライン化が促進 ・中国、韓国からのアウトバウンド調査が伸長 ・インテージグループ内でのオンライン活用が進んでいる ・アジア市場におけるオンライン・リサーチの業界 インフラとしてのプレゼンスが向上 ©INTAGE GROUP

  21. Slide 21: ベンチャーファンドへの投資について

    ファンドへの投資について 21 特徴ある各ファンドの強みを活かしてインテージグループ全体への シナジーを拡大 SBIベンチャー企業成長支援 INTAGE Open Innovation Miraise1号投資事業有限 3号投資事業有限責任組合 投資事業有限責任 責任組合 IT分野、ヘルスケア、環境・エネルギー分野で 当社グループの既存又は新規事業領域開発の プログラマー起業家(シード技術)に 成長が見込まれる非上場会社に出資 シナジーが期待される企業に出資 特化したベンチャーファンド 2014/12 2015/4 2016/10 2017/4 2019/12 ファストトラックイニシアティブ2号

  22. Slide 22: INTAGE Open Innovation Fundについて

    INTAGE Open Innovation Fundについて 22 当社グループの既存及び新規事業領域におけるアライアンスを加速 目的 投資実績一覧 *2022年1月現在23社に24.8億を出資 先進的なテクノロジー及びサービスとインテージグループとの接点を創出する マーケティング ビッグデータ 概要 EverySense,Inc. SBIインベストメント㈱と共同設立。規模は50億※、運用期間は2027年3月まで ㈱リサーチ・アンド・イノベーション ㈱Payke ㈱Data Sign 運用の特徴 ㈱サイカ Tamer Inc. SBIインベストメント㈱のファンド機能(ソーシング・事業評価・モ

  23. Slide 23: 2022年6月期の業績予想

    2022年6月期の業績予想 23 2Q業績および事業状況等を勘案し、通期の業績予想を上方修正 (百万円) 22/6期予想 22/6期予想 増減額 増減率 (参考)前期 (変更前) (変更後) 売上高 60,500 60,800 +300 +0.5% 57,558 営業利益 3,400 4,600 +1,200 +35.3% 4,421 連結 経常利益 4,000 5,200 +1,200 +30.0% 5,081 親会社 株主利益 2,800 3,600 +800 +28.6% 3,372 マーケティング支援 売上高 38,000 38,300 +300 +0.8% 35,572 (消費財・サ

  24. Slide 24: 業績予想の上方修正について

    業績予想の上方修正について 24 第2四半期累計期間までの業績および事業環境に加え、一部経費の下期への移行等を考慮し 売上高、営業利益、経常利益、親会社に帰属する当期純利益を上方修正 (百万円) 上期(2021/7~2021/12) 下期(2022/1~2022/6)※ 22/6期2Q 22/6期2Q 22/6期 22/6期 増減額 前年 前年差 増減額 前年 前年差 (予想値) (実績値) (修正前) (修正後) 売上高 29,000 29,131 +131 27,330 1,800 売上高 31,500 31,668 +168 30,228 1,440 営業利益 1,700 2,634 +

  25. Slide 25: 資本政策について

    資本政策について 25 資本効率を重視し、最終利益を全額「成長投資」と「株主還元」に振り向ける 前提条件︓健全なBS 営業利益 事業の拡大/市場期待値の拡大 • 減価償却費相当 純利益 • 借入(必要な時) 株主還元 配当金 成長 • 費用性投資 ① 40%以上 ② 投資枠 • (事業投資、R&Dなど) • 自己株式取得 • 資産性投資 (有形・無形資産、M&Aなど) 2023年6月期 ROE 12%程度を実現 長期的な企業価値向上 利益配分に関する基本方針 当社は、グループ経営の成果であります連結業績をベースに、配当と成長投資のバランスを考慮した利益配分を 行うことを基本的な考え方としており

  26. Slide 26: 配当方針

    配当方針 26 引き続き当期は35円の配当を予定。2021年8月4日に発表した自社株買い 買い付け金額ベースの進捗は60.04% EPS(1株当たり 1株当たり 配当性向 DOE(自己資本 当期純利益)(円) 期末配当金(円) (連結)(%) 配当率)(%) 2019年3月期 69.47 22.00 31.7 3.1 2020年6月期 41.99 30.00 71.4 4.3 (15か月分) (12か月換算:24.00) 2021年6月期 84.40 35.00 41.5 4.8 2022年6月期 (予想) 70.06 35.00 38.5 ー 自己株式の取得について 概要 取得株式総数︓10

  27. Slide 27: 新市場区分「プライム市場」について

    新市場区分「プライム市場」について 27 2022年1月11日に公表された東京証券取引所の新市場区分の選択結果において、 当社はプライム市場への移行を確認 2022年4月4日より「東証一部」から「プライム市場」へ プライム市場に求められるコーポレートガバナンス・コード の対応を推進し、更なる企業価値向上を目指す コーポレートガバナンスについて 当社は基本的な考え方として多数のステークホルダーより成り立っている企業として、業績の向上にとどまらず、経営の健全性、公正性、 透明性等の確保が重要な責務であると認識しております。2013年に持株会社制へ移行したことを機に、業績連動型株式報酬制度の導入や

  28. Slide 28: Purpose(志)と非財務価値

    Purpose(志)と非財務価値 28 社会の公器への共感、信頼、働きがい・誇り、期待 社会 より良い製品 マイティモニター:396万人(2022年1月現在) 生活者 社会参加 SCI:52,500人/SRI+:6,000店 ・サービス 患者 Dr.パネル:53,000人(2020年12月現在) CODE会員:252万人(2021年11月現在) 顧客体験 Asia Panel︓1,036万人 Dr.パネル︓57,000人 共感 Cross Fact︓2,442店(調剤薬局) CS調査 Our Purpose お客様 期待 調査協力者 豊かで可能性の広がる社会の創造 データ提供者 (企業) (社

  29. Slide 29: Know today, Power tomorrow

    fy intage group Know today, Power tomorrow

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