Punch Industry Co., Ltd. · TSE:6165

Punch Industry — FY2017 Earnings Presentation

36 slides from Punch Industry's earnings presentation, May 24, 2017

  1. Slide 1: FY March 2017 Financial Results Briefing

    IN 1745A238 RNS (ZEBO—k :6165 BREE—SB)

  2. Slide 2: Agenda

    AAOAR 1. PB 2.201I7F3AH RAB 3. 20183 AH Siar 4. PHRASE HH WW a—-FY T—Y 32020 | Nits EB} puncn inpustry co., LTD.

  3. Slide 3: Market environment

    EB unc inoustry co, TD. OBERT.

  4. Slide 4: Global mold market trends

    □世界の金型市場の動向です。 2017年に最新データが更新されましたので、過去に遡及して数値を 修正しています。 □直近のトレンドに変化はなく、中国を中心とした新興国が牽引車となり、 今後も成長基調が見込まれています。 □金型部品の市場規模としては、金型市場規模の約7%レベルと考えており、 現在進行中の2017年度は、金型市場が約8.4兆円、 金型部品市場は、その7%である約5,800億円超の規模と見ています。

  5. Slide 5: Japan market

    □日本市場です。 □自動車関連において2016年前半は熊本地震の影響等による生産鈍化もありま したが、後半に受注が回復基調に転じています。 □自動車関連の動きに付随して昨年は年間を通して、好調であった半導体におい て、車載向けセンサー関連の半導体にも動きがでており、2017年はこの状況が 続くとみています。 □当社の動きとしては、回復基調に転じた自動車関連の受注強化を図り、 食品・飲料関連等の新分野への積極的な取組みを推進していく計画です。

  6. Slide 6: China market

    □中国市場です。 □個人消費は堅調に増加しており、巨大な市場であることには変わらないと考えて います。特に自動車市場においては、小型車減税縮小の影響はあるものの、 政府の自動車普及に関する政策などがあり、穏やかな市場成長を予測しています。 □当社の動きとしては、戦略製品や医療関連等の高付加価値製品への取組みと 大連工場拡張による特注品生産の強化と生産能力の拡大という質・量の両面 から対応していく計画です。

  7. Slide 7: Southeast Asia and India market

    □東南アジア・インド市場です。 □東南アジアにつきましては、各国の経済成長にバラつきが見られるものの、 景気は持ち直しの動きがみられる国が増加しています。 □インドにつきましては、足下、悪化していた自動車・二輪車販売や景況感は持ち 直しに転じており、新紙幣不足の解消が見込まれる新年度以降、景気は徐々に 底堅さを増していくとみています。 □当社の動きとしては、ベトナム工場の生産体制強化に伴うグループ生産体制の 最適化を行い、欧米向け輸出事業拡大と成長市場でのポジションの確立を狙う 計画です。

  8. Slide 8: Europe and US market

    □欧米市場です。 □欧州につきましては、企業部門の一部に改善の遅れもみられるが、景気は 緩やかに回復しております。また、個人消費は増加していることから、生産にも 持ち直しの動きがみられる状況となっています。 □米州につきましては、足下のアメリカの状況を見ますと、個人消費は増加して おり、設備投資が持ち直していることもあり、生産にも好影響が出てきています。 □当社の動きとしては、2017年4月に営業を開始した米国販売会社にて、米国に おける特注品市場を主体とした営業活動を強化すること、また、最適な生産拠点 への振分けを行うグローバルソーシングを活用した欧州販路の更なる拡大を狙う 計画です。

  9. Slide 9: FY March 2017 results

    2.2 EB unc inoustry co, 10. O2017F3AHORARRCT.

  10. Slide 10: FY March 2017 results highlights

    □2017年3月期の決算ハイライトです。 □グループ全体で売上は為替の影響もあり減収でしたが、利益は増益を確保する ことができました。 □日本では、引き続き半導体関連が好調に推移し、第1四半期に落ち込んだ 自動車関連も、第4四半期には受注が回復基調に転じ、増収となりました。 □中国では、自動車関連が牽引役となったことに加え、高付加価値の戦略製品が 伸長し、現地通貨ベースで好調を維持しましたが、為替変動の影響が大きく、 邦貨ベースでは減収となりました。 その他の地域では、欧州、ベトナム、インド等が好調に推移しました。 □営業利益は、前年比100.2%の19.9億円となり、売上減少による影響等があ

  11. Slide 11: Summary of results

    □決算数値の概要です。 売上高は366億円で、前年比99.7%、1億円の減収となっています。 営業利益は1,990百万円、 経常利益は1,874百万円、 親会社株主に帰属する当期純利益は1,375百万円となっており、 利益面は、いずれも前年を上回っています。 □2017年3月期を四半期別に振り返ると、第1四半期は熊本地震の影響等もあり、 想定ラインを下回ったスタートとなり、第2四半期累計では、海外事業における 為替変動による影響や、国内事業における景気の停滞が見込まれたため、 2016年11月に通期の業績予想を修正しました。 □その後、為替レートの好転や海外事業が好調に推移したこともあり、結果

  12. Slide 12: Quarterly sales and operating profit

    □四半期ベースの売上高と営業利益の推移です。 □第4四半期において、グループ全体の取組みで、第1四半期での遅れを 第2四半期以降で取り返すことができ、売上高は上場来最高を更新し、 営業利益は上場来最高水準となっております。

  13. Slide 13: Sales by region

    □地域別の売上高です。 □日本は、自動車関連において受注が回復し、四半期ベースで、上場来最高を 更新しています。 □中国は、引き続き自動車関連での力強い受注があり、第4四半期では増収と なりましたが、連結累計期間において前年同期と比べますと、現地通貨ベース では伸長しているものの、円高人民元安の影響により、邦貨ベースで減収と なっています。 □アジア他は、欧州、ベトナム、インドが好調に推移していますが、円高の影響に より、邦貨ベースでは前年同期比で横ばいの数値となっています。

  14. Slide 14: Sales by industry

    □業種別売上高です。 □第4四半期より日本において、自動車関連の受注が回復しており、そのことが 自動車関連の売上を底上げしました。 □半導体関連の好調もあり、電子部品・半導体関連が伸長しています。 □その他の中でも、高付加価値製品として当社が注力している食品、飲料関連等 は堅調でした。

  15. Slide 15: Regional sales at prior-year exchange rates

    □2017年3月期の地域別売上高を前年度為替レートベースに置き換えたグラフ です。 □中国やアジアその他の地域では、現地通貨ベースの売上は伸びていますが、 円高の影響で、邦貨ベースでは減収となっています。 □為替影響を除くと、中国は113%、アジア他は113%の伸びとなり、全体の 売上高は、あと32億円ほど増加し398億円、前年比は108%になります。

  16. Slide 16: Operating profit variance analysis

    □営業利益の増減分析です。 □前年実績の19.8億円から、 売上減少や円高の影響により、29百万円の利益減となりましたが、海外グループ の原価率良化により、43百万円の利益増となりました。 一方、リバースエンジニアリング事業のための人員、投資に伴う販管費増や、 ベトナム工場の立ち上げにより、10百万円の利益減となりました。 □当期実績としては、19.9億円となり、前年同期に対し、4百万円増加しました。

  17. Slide 17: Financial position

    □財務状況です。 □総資産は、売上債権の増加及び有形固定資産の増加により、294億円となりました。 □総負債は、借入金の増加により、152億円となりました。 □純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加に より、141億円となりました。 □自己資本比率は、為替換算調整勘定の減少や借入金の増加等により、48.1%となり、 ROEは前年より0.9ポイント増の9.8%となりました。 □ベトナム工場関連の投資に加え、日本のリバースエンジニアリング事業や中国の 特注品強化のため、積極的な設備投資を進めており、設備投資額は、前年から 16億円増加し、約29億円となりました。

  18. Slide 18: Cash flow

    □キャッシュフローの状況です。 □ベトナム工場に関する有形固定資産の取得による支出の計上等により フリーキャッシュ・フローは9億円のマイナスとなりました。

  19. Slide 19: FY March 2018 forecast

    3.2 EB unc inoustry co, TD. O2018F#3AHORMPBCT.

  20. Slide 20: FY March 2018 forecast overview

    □2018年3月期の業績予想の概況です。 □中期経営計画の2年目であり、3年目以降、本格的な高収益事業推進を加速する ためのバトンゾーン最終年です。 重点経営施策の一部である、ベトナム工場の本稼働、米国販売拠点の設立と営業 開始等、計画通りに進捗中です。 □日本については、前連結会計年度の第4四半期より、活発な動きを見せ始めた 自動車関連、新規取引のお客様が増加している半導体関連以外にも、食品・飲料 関連の拡販を図り、前年比102.5%の162億円を見込んでいます。 □中国は、引き続き自動車関連を中心とした売上の確保を狙い、高付加価値製品の 拡販を行い、前年比102.4%の178億円を見込んで

  21. Slide 21: FY March 2018 results and dividend forecast

    □2018年3月期の業績及び配当の予想です。 □売上380億円、営業利益は22億円、そして経常利益21億円、親会社株主に帰属する 当期純利益14億円を見込んでいますが、バリュークリエーション2020の2年目目標値 に、売上と親会社株主に帰属する当期純利益が乖離しています。 売上は為替の影響です。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は2017年5月15日 に開示した大連工場の増設工事が影響しています。 2018年3月の完成を予定しており、既存の建物等に係る固定資産除却損、 約60百万円の発生を見込み、2018年3月期の業績予想に織り込みました。 □今回の大連工場増設では、戦略製品のライン新設、研

  22. Slide 22: Progress on Value Creation 2020

    □中期経営計画「バリュークリエーション2020」の進捗です。

  23. Slide 23: Priority management issues of Value Creation 2020

    □バリュークリエーション2020の重点経営課題です。 □バリュークリエーション2020では、 ・販売5極体制確立(5極=日本、中国、東南アジア・インド、欧州、米州) ・お客様サービスの向上 ・高収益事業の推進とそのためのR&D強化 ・働き方改革 の4つを大きな柱として、「パンチスピリット」をもって取組んでまいります。 □また、「パンチスピリット」を念頭において、パンチグループ内では、 ・意識改革(「ものづくり」を根本的に見直す) ・仕組み改革(生産性を上げ、労働時間の短縮やさまざまな働き方を実現する) ・風土改革(各職場が主体となって企業風土を変革する) の3つの改革を進めてまいります。 □以

  24. Slide 24: Progress on five-pole sales structure

    □「販売5極体制」の進捗状況です。 □現状、パンチグループの拠点はアジアに集中していますが、 「販売5極体制の確立」への布石として、グローバル販売体制の拡充を企図し、 米国に販売会社を設立、2017年4月より営業を開始しました。 設立地はイリノイ州です。 □金型大国であり、成熟化が進んだ市場ですが、特注品市場を主体とした営業 活動を行い、自動車関連、電子部品関連等に加え、医療関連、飲料関連等、 高付加価値分野のプレス金型用部品及びプラスチック金型用部品の販売に 注力します。 □今回の取組みは、アジア集中から真のグローバル化に向け、一歩を踏み出す、 ということですので、日本及び中国、東南アジアの

  25. Slide 25: Improving customer service: reverse engineering

    □「お客様サービスの向上」の進捗です。 □リバースエンジニアリングとは、チャートにもありますように「図面がなくても現物 から3Dデータ化して復元する技術」であり、この技術を応用してお客様の課題 解決を提案しています。 □企業再編等による図面の消失や、現場での手仕上げによる微調整等によって 生じた“図面と現物のズレ”という課題をもつお客様から、以前より現物を元にして 金型用部品を再現して欲しいというご要望が多かったため、バリュークリエーション 2020の中で取組んでいます。 □製造業以外のお客様からご相談を頂くこともあり、今後の思わぬ新市場開拓にも 繋がる大きな可能性も有しており、世界展開も視野

  26. Slide 26: High-profit business and R&D: Vietnam factory

    □「高収益事業の推進とR&D強化」の進捗です。 □2016年10月にベトナム工場が稼働を開始しました。 ベトナム工場は、パンチグループの次世代型工場として、 「お客様へ見せられるハイテク工場」をコンセプトにIoTの活用やiPadを導入する など、様々な取組みをしています。 □「高収益事業の推進とR&D強化」は、このベトナム工場を起点としたグループ 生産体制の最適化や特注品生産ドライブを行うことで、収益力を強化することが 前提の取組みですので、R&Dとマーケティングで、確実に芽を育てていきます。 □バリュークリエーション2020の経営目標達成の肝となる部分でもあり、ベトナム 工場へ設備投資を実施

  27. Slide 27: Dalian factory expansion

    □その他の「高収益事業の推進とR&D強化」の進捗です。 □ベトナム工場の稼働開始に伴い、パンチグループ内の生産移管を含めた生産の 最適化への取組みの一環として、大連工場の増設を行います。 □大連工場増設では、戦略製品のライン新設、研究開発スペースの拡張、そして 将来のさらなる設備増強に向けたスペースの確保を行い、世界最大の金型市場 である中国におけるトップポジションの維持及び更なる成長の為、特注品生産の 強化と生産能力の拡大という質・量の両面から対応します。 □ベトナム工場の稼働、大連工場の増設により、グループ生産体制の最適化、 特注品受注強化による「高収益事業の推進とR&D強化」を推進してい

  28. Slide 28: Work style reform

    □ここまでご説明させていただいた重点経営課題実現のためには、働き方改革に よる組織の活性化が不可欠だと考えています。 □パンチグループ約4,000人それぞれの考え方を変え、行動を変えていくという 取組みを同時並行で進めています。 □2016年10月には社内で「働き方改革委員会」が発足し、総勢44名のメンバーは、 自分のチャレンジで、仕事を変え、会社を変えて行こう、という意気込みで、 取組んでいます。

  29. Slide 29: Management targets: sales and profit trend

    □経営目標 売上・利益の推移です。 □2017年3月期は、為替の影響もあり、売上が減少したものの、海外事業が好調に 推移したこともあり、営業利益・純利益ともに上場来最高益を更新できました。 □バリュークリエーション2020の経営目標における基本的な考え方は、 ●稼働を開始したベトナム工場を、確実に運営する ●欧米での販売体制を確立し、販売5極体制の推進を行う ということです。 □バリュークリエーション2020の2年目となる、今期2018年3月期の業績予想は、 18~20ページをご参照ください。

  30. Slide 30: Dividend per share and payout ratio

    □1株当たり配当金と配当性向についてです。 □様々な取組みにより、2020年度の配当性向の目標を、現状の20%から30%へと 段階的に引き上げる考えです。 □パンチグループは、上場を期に、「世界のパンチ」を目指して新たなスタートを 切った会社であり、まだまだ成長に向け、R&D投資、IT投資等も含めた戦略投資も 必要であります。 □一方で、内部留保と還元のバランスもとりながら、バリュークリエーション2020で 掲げた四つの重点経営課題に取組み、持続的に成長していくなかで、株主様への 還元にも取組んでまいります。 ■各資料につきましては、弊社Webサイトよりご覧ください。 ◆決算短信 http:/

  31. Slide 31: Company overview

    参考資料 会社概要 会社名 パンチ工業株式会社 本社所在地 東京都品川区南大井6丁目22番7号 設立 1975年3月 資本金 28億9,773万円 従業員数 3,959名(グループ連結、2017年3月末現在) 北上工場(岩手県北上市) 生産拠点 宮古工場(岩手県宮古市) 兵庫工場(兵庫県加西市) 株式会社ピンテック (山形市) 盤起工業(大連)有限公司 (中国) 盤起工業(瓦房店)有限公司 (中国) 盤起工業(無錫)有限公司 (中国) 盤起工業(東莞)有限公司 (中国) 盤起弾簧(大連)有限公司 (中国) グループ会社 PUNCH INDUSTRY INDIA PVT. LTD. (インド)

  32. Slide 32: Punch Group network and history

    パンチグループのネットワーク 生産拠点数 販売拠点数 日本 海外 日本 海外 4 8 13 40 ヵ所 ヵ所 ヵ所 ヵ所 【中国】 【イギリス】 ・大連パンチ(重慶工場) ・瓦房店パンチ 【日本】 【アメリカ】 ・無錫パンチ ・パンチ工業(北上工場、 ・USAパンチ 【ドイツ】 ・東莞パンチ 宮古工場、兵庫工場) 【韓国】 ・盤起スプリング ・ピンテック 【トルコ】 【タイ】 【ベトナム】 【台湾】 ・ベトナムパンチ 【インド】 ・ベトナム工場(新設) ・インドパンチ 【フィリピン】 【マレーシア】 【インドネシア】 ・マレーシアパンチ 【オーストラリア】 ・インドネシアパンチ グループ会社

  33. Slide 33: Business description

    事業内容 金型を構成するために、なくてはならない多種多様な精密部品の製造・販売 たとえばこんな部品 金型 構成部品 製品 構成部品を速く、 製品を構成する 自動車や家電など 均一に、大量につ ために必要となる 私たちが身近で使 くるための金属で パーツ うさまざまな製品 できた「型」 All Rights Reserved. Copyright ©2011-2013 PUNCH INDUSTRY CO.,LTD. 34 プラスチック金型と金型用部品 射出成型機 プラスチック金型 エジェクタピン スプルーブシュ・ロケートリング リターンピン ●プラスチック金型用部品について ノックピン プラスチ

  34. Slide 34: Press molds and mold components

    プレス金型と金型用部品 プレス金型 パンチ ダイセットガイド ●プレス金型用部品について バーリングパンチ ストリッパボルト 丸パンチ ダイセットガイド プレス金型は、プレス機(上下運動する機械)に金型を装 着し、上下に分かれた金型の間に材料(金属の鋼板)を入 れ、プレス機を稼働することにより、金型で型どられた製 品が出来上がります。 当社グループでは、自動車、家電、精密機器などを大量 ストローク 生産するために必要な、プレス加工で使用される金属の エンド 鋼板を打ち抜く際に使用するパンチ・ダイ部品、金型の ブロック 上 上下の動きを保持するガイド部品等のプレス金型用部品 の製造・販売を行って

  35. Slide 35: CSR management and corporate vision

    CSR経営と企業ビジョン CSR経営 世界のものづくりを支える企業であり続けるために CSR経営を実行しています。 企業ビジョン お客様 密着 金型部品業界での 一貫 生産 トップブランドを確立し 製販一体/ 製販一体企業としての 製造直販 優位性を活かした 高収益企業を目指す All Rights Reserved. Copyright ©2011-2013 PUNCH INDUSTRY CO.,LTD. 38 ステークホルダーとのコミュニケーション 【主要なコミュニケーション方法】 ■品質向上の取組み 取引先の ■展示会等への参加 皆様 【主要なコミュニケーション方法】 【主要なコミュニケ

  36. Slide 36: Thank you and contact information

    本日は、誠にありがとうございました。 【IRに関するお問い合わせ先】 パンチ工業株式会社 経営戦略室 広報課 電話:03-5753-3130 e-mail:info-corp@punch.co.jp 【将来見通し等に関する注意事項】 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。ま た、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業界等に

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