Amita Holdings Co., Ltd. · TSE:2195
Amita — H1 FY2008 Earnings Presentation
35 slides from Amita's earnings presentation, Nov 20, 2007
Slide 1: 中間決算説明会 第31期(2008年3月期)
中 間 決 算 説 明 会 第31期(2008年3月期) 2007.11.20 アミタ株式会社 (証券コード:2490) http://www.amita-net.co.jp 0 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 2: 目次
目次 アミタの事業ドメイン P2 2008年3月期中間決算概要 P4 2007年12月期予想と重点施策 P 14 参考資料 P 20 1 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 3: アミタの事業ドメインマップ
アミタの事業ドメインマップ 自然産業 農林水産業 ドゥタンク事業 CSRコンサルティング事業 ドゥタンク事業 環境教育セミナー企画実施、 ビデオ販売 認証事業 地域再生プロデュース 環境リスク対策技術 社会生活産業 Soft CSRコンサルティング事業 リサイクルソリューション事業 認証事業 姫路循環資源製造所 FSC認証審査業務 リサイクルソリューション事業 工業・商業 リサイクルソリューション事業 無機物 Hard 有機物 認証事業 茨城循環資源製造所 循環資源製造技術 MSC認証審査業務 2 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 4: アミタの事業ドメインの進化
アミタの事業ドメインの進化 人材 地上資源 その他事業 アウトソーシング 開発 CSR リサイクル コンサルティング ソリューション 持続可能社会 認証 ドゥタンク 地域デザイン 再資源化業務+ 事業 事業 研究 再資源化加工業務 2007年 2017年 2027年 環境ビジネスの市場規模は、2000年:29兆円、2010年:47兆円、2020年:58兆円と予想されている。 当社が事業展開する環境防止、資源有効利用、環境負担低減技術および製品という分野でも、 2000年:11兆円、2010年:17兆円、2020年:21兆円と、拡大が予想されている。 「平成16年度循環型社会白書(環境省)」参照
Slide 5: 2008年3月期中間決算概要
2008年3月期中間決算概要 4 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 6: 決算期変更について
決算期変更について 決算期の変更予定 毎年3月31日→毎年12月31日 決算期変更の目的 当社事業の繁忙期と決算期の重複を避け、適時適切な開示と 業務運用効率の向上を行なう 決算期変更による影響 ・事業上の繁忙期と決算期の重複を避け業務運営の効率化を図る ・売上、利益の下期偏重を改善し、業務予測精度を高めることでより効果的な 事業計画の立案に寄与 5 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 7: 決算期変更について
決算期変更について これまでのトレンド 売上・利益下期偏重型 今後のイメージ 06年度 07年度 売上高 売上高・各利益 1400 1200 1000 800 600 400 200 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1-3月 4-6月 7-9月 10-12月 経常利益 240 190 140 第1四半期(3月)が 90 40 -10 収益のピーク -60 -110 1Q 2Q 3Q 4Q 6 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 8: 2008年3月期中間期の総括
2008年3月期中間期の総括 当社は、環境への負荷低減と社会の持続的な発展を両立する 「持続可能社会」を実現する「総合環境ソリューション企業」を目指し 「環境ソリューション事業」の強化・拡大を図ってまいりました。 業績は増収増益を達成 売上高 2,227百万円 : 前期比+377百万円、20.4%増 →日化スミエイト㈱の吸収合併に加えて、姫路製造所でのセメント原 料の受入が増加したことにより再資源化加工売上が増加しました 営業利益 1百万円 : 前期比+39百万円 →製造原価、販売管理費ともに増加しましたが、増収の効果により プラスに転じました 経常利益 0.1百万円 : 前期比+68百万円
Slide 9: 業績の概要
業績の概要 (単位:百万円) 2008年3月期 2007年3月期 2008年3月期 前年同期差 中間当初予想 中間 中間 主な増減要因(前年同期比) 売上高 2,123 1,849 2,227 +377 売上高:20.4%増 日化スミエイト㈱の吸収合併に加えて、姫路 再資源化売上 - 839 785 △54 製造所でのセメント原料の受入が増加したこと により、再資源化加工売上高が増加しました。 再資源化加工売上 - 943 1,334 +391 営業利益: 吸収合併による製造原価、販売管理費の増加 等もありましたが、再資源化加工の増収効果に よりプラスに転じました。 その他売上 - 67 10
Slide 10: 売上高・経常利益比較
売上高・経常利益比較 その他売上 営業利益 売上高 再資源化加工売上 営業利益・経常利益 経常利益 再資源化売上 (単位:百万円) (単位:百万円) 2,500 10 2,227 1 0.1 108 0 2,000 1,849 △ 10 67 △ 20 1,500 1,334 △ 30 943 △ 40 △ 37 1,000 △ 50 △ 60 500 839 785 △ 70 △ 68 0 △ 80 07年3月期中間 08年3月期中間 07年3月期中間 08年3月期中間 9 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 11: 当期純利益・販管費比較
当期純利益・販管費比較 当期純利益 販管費 その他 人件費 (単位:百万円) (単位:百万円) 10 900 810 800 0 3 745 700 294 △ 10 600 287 500 △ 20 400 △41 △ 30 300 516 458 200 △ 40 100 △ 50 0 07年3月期中間 08年3月期中間 07年3月期中間 08年3月期中間 10 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 12: 貸借対照表比較
貸借対照表比較 (単位:百万円) 07年3月期末 08年3月期中間 前期末差 (単独) (単独) 流動資産 1,115 1,280 +165 固定資産 1,808 1,670 △138 資産合計 2,923 2,950 +27 流動負債 982 956 △26 固定負債 729 785 +56 負債合計 1,711 1,741 +30 資本金・資本剰余金 859 874 +14 利益剰余金 350 335 △14 評価換算差額 3 0 △3 純資産 1,212 1,209 △3 負債純資産合計 2,923 2,950 +27 11 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 13: 貸借対照表比較
貸借対照表比較 流動資産 流動負債 資産の部 負債純資産の部 固定負債 固定資産 純資産 (単位:百万円) (単位:百万円) 3,500 3,500 3,000 2,923 2,950 3,000 2,923 2,950 2,500 2,500 956 1,115 982 1,280 2,000 2,000 729 785 1,500 1,500 1,000 1,000 1,808 1,670 1,212 1,209 500 500 0 0 07年3月期末 08年3月期中間 07年3月期末 08年3月期中間 (単独) (単独) (単独) (単独) 12 ©2007 AMITA CORPORAT
Slide 14: キャッシュ・フロー計算書推移
キャッシュ・フロー計算書推移 (単位:百万円) 07年3月期中間 08年3月期中間 前年同期差 営業活動による キャッシュ・フロー △72 215 +287 投資活動による キャッシュ・フロー △81 △15 +66 財務活動による キャッシュ・フロー 94 40 △54 現金及び現金同等物の増減額 △57 240 +297 現金及び現金同等物の期末残高 417 479 +61 13 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 15: 2007年12月期業績予想と重点施策
2007年12月期業績予想と重点施策 14 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 16: 2007年12月期通期業績予想
2007年12月期通期業績予想 売上高 (単位:百万円) 営業利益 (単位:百万円) 5,000 180 見込 実績 4,6 36 見込 実績 1 60 160 153 4,500 07年度 08年度 4 ,20 1 07年度 08年度 140 4,000 120 3,500 3 ,36 9 100 決算期 3,000 2 ,91 9 変更前 80 決算期 2,500 変更前 60 2,2 27 決算期 2,000 40 1 ,84 9 決算期 変更後通期 変更後 20 17 通期 1,500 1 0 1,000 △ 20 500 △ 40 △ 37 △ 42 0 △ 60 中間期 3Q 通期
Slide 17: 2007年12月期通期業績予想
2007年12月期通期業績予想 経常利益 (単位:百万円) 当期純利益 (単位:百万円) 160 120 見込 実績 見込 実績 140 130 100 92 07年度 08年度 07年度 08年度 120 115 80 100 59 80 60 決算期 決算期 変更前 60 変更前 40 決算期 40 決算期 変更後通期 変更後通期 20 20 8 9 3 0 .1 0 0 △ 20 △ 20 △ 40 △ 40 △ 60 △ 41 △ 68 △ 60 △ 57 △ 80 △ 76 △ 100 △ 80 中間期 3Q 通期 中間期 3Q 通期 ※07年度通期の数値のみ、連結の数値となっており
Slide 18: 顧客数の推移
顧客数の推移 顧客数推移-中間期 (単位:社) 600 再資源化売上 1800 顧客数97社増加(07年3月期中間比較) 再資源化加工売上 1,627 コンサルティング・研修 06年3月期中間 07年3月期中間 08年3月期中間 1600 (単位:社) 顧客数合計 (単独) (単独) (単独) 案件数 500 再資源化業務 298 259 245 1400 再資源化加工業務 305 354 447 コンサルティング・研修他 78 115 129 1,271 1,289 顧客社数合計 454 494 591 400 1200 案件数 1,271 1,289 1,627 1000 300 業種 0
Slide 19: 今後の対応すべき課題
今後の対応すべき課題 1、営業力の強化 ①ソリューション型の新しい営業スタイルへ営業手法の転換 →07年4月組織改変にてソリューション部の人員増強を実施 ②無料セミナー、電話、FAX等の活用で得た情報の資産化・有効利用 →需要に応じた無料セミナーの定期的開催、中間期参加社数67社 →07年4月よりREPの設置・稼動 ③営業所の統合再編による顧客対応の強化及び効率化 →07年4月1日:東京、大宮、静岡、名古屋、大阪、姫路の国内6営業所を、東日本、中部、西日本の 3サービスセンターに統合 2、再資源化加工能力の強化 ①関東での製造拠点の運営強化 →07年4月1日:日化スミエイト株式会社吸収合併(現
Slide 20: 利益配分に関する方針
利益配分に関する方針 07年12月期1株当たりの配当予想 07年10月15日に発表しました通り、当社は決算期の変更を予定しております。 (毎年3月31日から毎年12月31日へ) 決算期が変更された場合の07年12月31日の配当予想は、当初の08年3月期末 配当予想の4分の3にあたります、1株あたり36円を見込んでおります。 (単位:円) 中間配当 期末配当 年間配当 07年3月期実績 ― 32.00 32.00 ×08年3月期予想 ― 48.00 48.00 07年12月期予想 ― 36.00 36.00 当社は、利益配分につきましては、財務体質と経営基盤の強化をはかるとともに、 必要な内部留
Slide 21: 参考資料
参考資料 20 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 22: 会社概要
会社概要 21 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 23: 会社概要
会社概要 ■ 社 名 アミタ株式会社 ■ 事業内容 環境ソリューション業 ■ 代表取締役 熊野 英介 ■ 設 立 1977年4月 ■ 資本金 470百万円 ■ 従業員数 163名(2007年9月末日現在) ■ 発行済み株式数 579,310株 ■ 単元株主数 361名(2007年9月末日現在) ■ 本 社 東京都千代田区三番町28番地 ■ サービスセンター 東日本サービスセンター(東京都) 中部サービスセンター(愛知県) 西日本サー ビスセンター(大阪府) 製造所 茨城循環資源製造所(茨城県) 京丹後循環資源製造所(京都府) 姫路循環資源製造所(兵庫県) 循環資源開発センター(兵庫県) 研究所
Slide 24: 過去30年のビジネスモデルの変遷
過去30年のビジネスモデルの変遷 資源リサイクル市場 環境リスク管理市場 環境リスク対策市場 資源物流管理 環境リスク管理 環境ソリューション業 銅・亜鉛・鉛の地金問屋 産業廃棄物管理業務 再資源化提案 地域再生 鉄鋼ダスト物流管理業務 資源及び再生資源物流管理業務 再生資源製造 販売 環境・食品リスク調査 産業廃棄物再資源化加工業務 環境リスクセミナー 環境教育 事業の 再生資源販売 処理業者適正管理者支援 森林認証 変遷 ゼロエミッションコンサルティング 環境コンプライアンスコンサルティング 1977 1987 1997 2007 1996 CJC会長賞受賞 2001 グッドデザイン賞受賞
Slide 25: 事業内容
事業内容 現状 アミタのビジネスモデル 24 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 26: アミタのソリューションmenu
アミタのソリューションmenu ドゥタンク事業 自然資源の再生 CSRコンサルティング事業 社会的な環境リスク低減 リサイクルソリューション事業 リサイクル業務の合理化 認証事業 適切な森林・漁業経営のための認証 25 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 27: ドゥタンク事業 地域再生・自然再生事業のプロデュース
1-1.ドゥタンク事業 地域再生・自然再生事業のプロデュース 持続可能経済研究所 農業、林業、水産業それぞれの 調査・研究 専門家を擁し、京都市にある古い 町屋を改装した事務所を拠点として、 事業プロデュースと調査・研究、 人材育成 人材育成を推進 持続不可能な地域・ 持続可能な地域・ リサーチ コンサルティング 事業化 オペレーション 社会・ 社会・ Think Do 経済 経済 自然資本に立脚した持続可能な経済システムの構築に向けて 独自のソリューションを提供 26 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 28: 持続可能経済研究所のコンサルティングサービス
1-2.ドゥタンク事業 持続可能経済研究所のコンサルティングサービス ①フィールドワークによる定性分析 探す 人と自然の関係を、綿密なフィールドから明らかにします。 わたしたちは常に現場から発想します。 ②計量経済学、環境経済学による定量分析 Δ Z t = μ + Π Z t −1 + Γ1 Δ Z 計る 自然回復の経済効果、リスク管理の経済効果などを定量的に k −1 ∴ Δ Z t = μ + Π Z t −1 + ∑ Γi Δ 示し、的確で円滑な判断や合意形成をサポートします。 i =1 ③プランニング、制度・事業の設計 描く 美しく豊かな生活環境を再生させていくための具体的な道筋を、
Slide 29: CSRコンサルティング事業
2-1. CSRコンサルティング事業 廃棄物マネジメント研修サービス コンプライアンスコンサルティング 廃棄物管理セミナーの実施 環境に関わる法的リスク低減を 現状調査・ヒアリング ・廃棄物管理の法と実務セミナー 的確にサポート ・適正な廃棄物管理のためのセミナー ●「廃棄物リスク診断サービス」 等 不法投棄防止や自社の廃棄物管理体制の確立 分析報告書作成 廃棄物管理教育VTR販売 ・廃棄物管理の手順とポイントが ●「処理業者適正管理支援サービス」 報告会、研修の実施などの 委託している処理業者の適正・適法管理を支援 アフターフォロー わかるビデオ ・現地確認がよく分かるビデオ ゼロエミッショ
Slide 30: 環境ソリューション人材派遣事業
2-2.CSRコンサルティング事業 環境ソリューション人材派遣事業 07年9月よりサービス開始 アミタが培ってきた環境負荷低減の知識、ノウハウを元に人材を教育、派遣 何らかの 教育に時間と 社会貢献がしたい コストが掛かりすぎ まだまだ 働きたい 環境のシゴト アミタ 即戦力が 欲しい やること 多すぎ がしたい ヒアリング 教育 要望事項 知識 経験 人材 企業 派遣 環境部門 ノウハウ 国内初、環境分野専門の人材の教育及び派遣業務 許可番号 特13- 306412 29 ©2007 AMITA CORPORATION
Slide 31: リサイクルソリューション事業 次世代型オンデマンド・ビジネスモデル
3-1. リサイクルソリューション事業 アミタの次世代型オンデマンド・ビジネスモデル 企業のゼロエミッションニーズ マテリアルリサイクル ライフサイクル企画 サーマルリサイクル ループ・ リサイクル設計 有害物質分別 不要物ゼロ 材料リユース 部品リユース アセスメント 再資源化 省廃棄物 リユース/ 再資源化 環境影響 システム 発生元 再資源 利用先 再資源 廃棄物 資源 アミタ 機能提供 情報 再資源化ニーズに 量と質の安定供のメカニズム 再資源化情報 代替原料ニーズに 環境ソリューションを 再資源化加工技術 資源を提案する 提供する 再資源化ネッワーク 不要物0%、リサイクル100%
Slide 32: 再資源化業務・再資源化加工業務の流れ
3-2. リサイクルソリューション事業 再資源化業務・再資源化加工業務の流れ 資源発生元(サプライ・供給側) 適正コストで継続的に安心して再資源化を実現したい 廃プラスティック ガラス 燃え殻 汚泥 廃油 廃アルカリ 金属くず 鉱さい ばいじん 類 陶器くず 発生品 循環資源製造所 アミタの 再資源化 再資源化加工 リサイクルソリューション 情報 燃料リサイクル 原料リサイクル 再資源化 ネットワーク セメント原料 スラミックス 100% 適切な再資源化を提案 金属原料 資源利用先(デマンド・需要側) リサイクル原料を、安全安価に安定して購入したい ガラス 非鉄 セメント原料 鉄鋼原料 代替
Slide 33: リサイクルソリューション事業-循環資源製造所
3-3.リサイクルソリューション事業-循環資源製造所 姫路循環資源製造所 茨城循環資源製造所 ■ 所在地 兵庫県姫路市網干区 ■ 所在地 茨城県筑西市下江連 ■ 製造開始 1992年 ■ 製造開始 1995年 ■ 従業員数 25名(従業員15名、他10名) ■ 従業員数 12名(従業員3名、他9名) ■ ISO規格 ISO14001:2004 ■ ISO規格 ISO14001:2004 JIS Q 14001:2004 JIS Q 14001:2004 ■ 再資源化加工方法 ■ 再資源化加工方法 ・混合調整による燃料リサイクル ・混合調整による燃料リサイクル 【液体燃料:液体補助燃料(スラミッ
Slide 34: 認証事業
4.認証事業 FSC森林認証 MSC漁業認証 森林管理認証 漁業管理認証 ・森林が環境的に適正で、社会利益にかない、経済的に ・資源・環境・社会に配慮して営まれる持続可能で適切 も継続可能な方法で管理されている事を認証 な漁業を認証 COC(Chain of Custody)認証 COC(Chain of Custody)認証 ・木材製品加工流通過程での正しい製品の取扱を認証 ・水産物加工流通過程での正しい製品の取扱を認証 ・加工流通業者対象 ・加工流通業者対象 MSCI0128 www.msc.org www.tqcsi.com アミタは、FSCに認定されたイギリスの認証機関であるソイル・ア
Slide 35: IR担当窓口
IR担当 アミタ株式会社 IR担当窓口 TEL : 03-5215-8262 FAX : 03-5215-8260 email::info@amita-net.co.jp 本資料は、当社の企業説明に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘するこ とを目的としたものではありません。また、本資料は2007年11月20日現在のデータに基づいて作成されております。 本資料に記載された意見や予測等は資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証し、または 約束するものではなく、また今後、予告なしに変更されることがあります。 34 ©2007 AMITA