Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840
Akiba — Q1 FY2025 Earnings Presentation
38 slides from Akiba's earnings presentation, Aug 9, 2024
Slide 1: 2025年3月期 第1四半期決算説明資料
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 2024年8月9日 ©️AKIBA HOLDINGS
Slide 2: AKIBAホールディングスグループ 会社説明
1. トピックス・概況 5. 参考資料 AKIBAホールディングスグループ 会社説明 2. 2025年3月期第1四半期決算 3. 2025年3月期業績予想 4. セグメント別概況 ※資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 ©️AKIBA HOLDINGS 2
Slide 3: トピックス・概況
01 章タイトル トピックス・概況 ©️AKIBA HOLDINGS 3
Slide 4: トピックス 2025年3月期第1四半期決算
トピックス 2025年3月期第1四半期決算 売上高は堅調に推移、将来成長に備えた事業基盤強化に向けた投資に より販管費が増加したものの各段階利益は計画どおりに推移 売上高は堅調に推移 経済環境の不透明さから事業環境が軟調であるものの、計画どおりに推移 各段階利益、計画どおり 成長投資による販管費の増加があるものの各段階利益においては計画どおりに推移 推移 経済環境・社会環境の変化から不透明感が存在するため、先行きに対し注視が必要なものの、 経済環境の変化に対応 環境変化に対応したビジネスモデルの組み換えを実施し、将来の成長に備え、安定した収益の獲得 が可能な骨太な事業基盤の整備を進め、新規商材
Slide 5: 概況 2025年3月期第1四半期決算
概況 2025年3月期第1四半期決算 売上高及び各段階利益ともに計画どおりに推移 将来成長に向けた投資と事業基盤強化を継続 2025年3月期第1四半期においては、円安基調と経済環境の先行き不透明感から 不安定な事業環境が継続しております。 2024/3 2025/3 2025/3 章タイトル 前期比 前期比 このような中、売上高については堅調に確保、事業基盤強化に向けた成長投資 1Q実績 1Q実績 予想 の実行により販管費が増加したものの各段階利益は計画どおりの推移となって 売上高 3,828 3,644 95.2% 17,500 110.4% おります。 営業利益 237 38 16.3%
Slide 6: 2025年3月期第1四半期決算
02 章タイトル 2025年3月期第1四半期決算 ©️AKIBA HOLDINGS 6
Slide 7: セグメント
2025年3月期第1四半期決算 セグメント 株式会社アドテック メモリ・PC関連デバイス・ IoT メモリ及びコンピュータ関連製品・IoTソリューション事業 等 章タイトル 株式会社バディネット 株式会社リーバン 通信建設テック 株式会社ブランチテクノ 通信建設工事業、通信土木事業、コンタクトセンター事業 等 ※ブランチテクノは2024年4月1日に連結子会社化 HPC 株式会社HPCテック (高性能科学技術計算機) 高性能計算機の開発・製造及び販売事業 その他 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート (旅館ほか) 旅館事業、ペット商品事業、IT事業、イベント事業、不動産事業 等 ©️AKIBA
Slide 8: 概況 セグメント別
2025年3月期第1四半期決算 概況 売上高は堅調に確保、事業基盤強化に向けた投資による 販管費の増加があるものの計画どおりに推移 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 トピックス 章タイトル 連結 3,644 95.2% 38 16.3% メモリ・PC関連デバイス 円安や原価の高騰によりメモリ関連製品の 1,439 88.7% △55 - 利益率が低下 ・ IoT 新規案件の獲得により売上高は堅調に推移 通信建設テック 1,781 97.0% 61 36.5% したものの、大型案件の完了により利益率 は減少 HPC 売上高は前期を上回ったものの、販管費増 362 120.7% 25 71
Slide 9: 連結売上高
2025年3月期第1四半期決算 連結売上高 低調なメモリ需要と大型案件の終了があるものの前年同期水準を確保 連結売上高 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC その他 調整額 章タイトル 4,629 4,939 3,699 3,828 3,701 3,587 3,644 3,380 3,090 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 9
Slide 10: 連結営業利益 会計期間・累計期間
2025年3月期第1四半期決算 連結営業利益 会計期間・累計期間 事業基盤強化に向けた人材確保及び設備投資等による販管費の増加が あるものの計画どおりに推移 連結営業利益 会計期間 連結営業利益 累計期間 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック 章タイトル HPC 調整額 HPC 調整額 その他 332 営業利益率 その他 営業利益率 304 9.3% 272 1,063 286 7.6% 9.0% 7.1% 838 237 172 6.9% 791 6.2% 184 5.9% 112 6.2% 4.9% 6.2% 5.5% 459
Slide 11: 販売費及び一般管理費・役職員数
2025年3月期第1四半期決算 販売費及び一般管理費・役職員数 事業の成長力確保のため、人材の確保を促進 販売費及び一般管理費 役職員数(人) その他 のれん償却 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック 人件費 販管費率 HPC その他 章タイトル 900 410 389 389 769 740 800 370 372 735 717 361 690 667 684 700 314 312 320 545 15.9% 20.3% 18.7% 20.2% 19.4% 547 600 17.7% 17.4% 15.3% 15.6% 500 400 300 200 100 0 1Q 2Q
Slide 12: 連結貸借対照表
2025年3月期第1四半期決算 連結貸借対照表 前期末と同規模のB/S規模を維持 連結貸借対照表 ■ 成長のための事業投資資金を確保するため、有利子負債 2024/3 2025/3 1Q 前期末比 章タイトル 流動資産 10,749 10,501 97.7% が前期末に比べ約5億円増加 現預金 4,168 3,927 94.2% 売掛債権 4,691 4,080 87.0% ■ 商材の確保により、棚卸資産が増加 棚卸資産 1,655 2,023 122.2% 固定資産 719 960 133.6% 資産合計 11,468 11,461 99.9% ■ 売掛債権及び買掛債務を縮小し、財務内容を整
Slide 13: 連結損益計算書
2025年3月期第1四半期決算 連結損益計算書 売上高については前年同期並みの水準を確保、各段階利益についても 計画通りに推移 連結損益計算書 ■売上高については、前年同期並みを確保も、為替の影響及び 2024/3 1Q 2025/3 1Q 前期比 章タイトル 売上高 3,828 3,644 95.2% 原価の高騰等により売上総利益については減益 売上原価 2,923 2,865 98.0% 売上総利益 905 778 86.1% 販売費及び一般管理費 667 740 110.9% ■事業規模拡大のための人員確保のほか、事業基盤強化のため 営業利益 237 38 16.3% の成長投資などの影
Slide 14: 2025年3月期業績予想
03 章タイトル 2025年3月期業績予想 ©️AKIBA HOLDINGS 14
Slide 15: 2025年3月期業績予想 トピックス
2025年3月期業績予想 トピックス 事業規模の拡大に従い、売上高は増収を計画するも、 成長投資の継続により販管費が増加、営業利益は減少の計画 通期予想 売上高 営業利益 章タイトル 17,500 売上高 : 17,500 前期比 : 110.4% 1,063 15,848 営業利益 : 750 前期比 : 89.4% 15,007 838 750 成長事業の拡大や、M&Aによる事業規模の拡大により 売上高は増収を計画 営業利益については、上記M&A及び新規採用による 人員増、及び、社内管理体制の強化を推進するための 投資による販管費の拡大等の要因から、減益を見込む 2023/3 2024/3
Slide 16: セグメント別概況 (メモリ・PC関連デバイス・IoT)
04-1 セグメント別概況 章タイトル (メモリ・PC関連デバイス・IoT) ©️AKIBA HOLDINGS 16
Slide 17: メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高 メモリ販売の低調から減収 売上高 ■ Windows11への移行を控え、メモリの販売低調 4Q 3Q 章タイトル 2Q 1Q ■ 経済環境の先行き不透明感等から、各種パソコン関連 製品の需要が伸びず、販売が低調 5,874 5,743 ■ B2C向け商品の拡充を更に推進し、販路の多様化及び利益 1,712 1,718 の獲得構造の多様化を図る 1,125 1,360 1,098 1,041 1,937 1,623 1,439 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 17
Slide 18: メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益 会計期間・累計期間 メモリ需要の低調と円安及び原価の高騰から、厳しい環境が継続 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 5.8% 55 3.6% 4.2% 3.3% 3.4% -3.9% 章タイトル 71 3.2% 64 65 2.5% 3.3% 12 1 214 0.1% -2.4% 0.1% 1.2% 142 -3.9% -0.7% 64 77 1 -24 -75 -0.9% -2.4% -22 -42 -98 -5.5% -55 -55 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4
Slide 19: ニューストピックス 揚げものGO
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス プレスリリース 2024.07.01 【飲食店の油革命!】業務用フライヤー後付けデバイス 「揚げものGO」を2024年7月1日(月)発売 業務用フライヤー 飲食店の油革命! 揚げ物を美味しく! 利益アップ! ベタつき低減! 後付けデバイス 「揚げものGO」は、油を細分化して熱伝達を向上させることができる技術を搭載した、揚げ物調理補助機です。今お使いのフライ ヤーに後付けできる為、厨房設備を変更する事なく設置可能です。この油の細分化技術により、食材本来の美味しさを最大限に引 「揚げものGO」 章タイトル き出すと同時に、使
Slide 20: パステルカラーのGaN搭載PD充電器を発売
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス プレスリリース 2024.05.24 パステルカラーのGaN搭載PD充電器と高速充電対応Cケーブルを発売 「APD-V065C2シリーズ」 65W出力、縦長の直方体スタイルの「APD-V065C2シリーズ」 パステル調のブルーとパープルの2色、そして人気のレッドとブラック(スペースブラック)の 4色のカラーバリエーションを備えた65W出力対応PD充電器。 市場想定売価2,790円とお買い求め易い価格で販売開始。 章タイトル 「APD-V045C2シリーズ」 45W出力、立方体スタイルの「APD-V045C2シリーズ」 パ
Slide 21: セグメント別概況 (通信建設テック)
04-2 セグメント別概況 章タイトル (通信建設テック) ©️AKIBA HOLDINGS 21
Slide 22: 通信建設テック 売上高
セグメント別概況 – 通信建設テック 売上高 大型案件が終了も、新規案件積み上げで前期同Q並みの売上高を確保 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ キャリア3Gサービス終了に伴うマイグレーション工事が 2Q 1Q 概ね終了したことにより売上が減少 6,751 ■ 大手電気通信事業者から受託したインターネット工事関連 6,096 1,739 コールセンターの構築と新規立ち上げによる対応席数の拡大 1,838 しストック型の売上を確保 1,500 ■ 土木工事事業において大規模な再生可能エネルギー関連案件を 1,673 完工し、収益化 1,675 ■ 既存事業の収益化及びEV関連等新規案件の開拓を更
Slide 23: 通信建設テック 営業利益
セグメント別概況 – 通信建設テック 営業利益 会計期間・累計期間 成長投資による販管費等の増加により利益額については減少 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 9.4% 9.2% 章タイトル 12.3% 9.0% 8.1% 9.2% 7.1% 7.1% 8.9% 8.6% 6.2% 6.2% 9.2% 6.9% 7.2% 169 158 169 149 4.7% 551 3.5% 482 3.5% 115 126 393 356 74 71 243 285 61 61 169 74 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q
Slide 24: ブランチテクノの株式を取得(子会社化)
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス プレスリリース 2024.03.29 M&Aにより株式会社ブランチテクノの株式を取得(子会社化) 中部地方の施工体制強化と『通信建設テック®』による業容拡大を狙う ・中部地方全域の施工体制(リソース拡充、現場力強化、拠点増加)強化と、バディネットの『通信建設テック®』を活用した業容拡大を狙う。 ・ブランチテクノ社の保有する大手通信キャリアの主要な元請工事業者としてのノウハウを新たに加え、セグメントの事業領域の更なる拡大を目指す 会社名 : 株式会社ブランチテクノ 代表者 : 代表取締役 杉浦 新介 所在地 : 愛知県名古屋市中村区名駅5
Slide 25: SNSメディア運用を開始
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス プレスリリース 2024.05.15 SNSメディア(note, Wantedly, Facebook)運用を開始 通信建設業界とバディネットを、世の中にもっとオープンに バディネット社員の好きなMVV+SSとは? バディネットの〇〇事業を調査してみた。 「誰よりもプロフェッショナルでありたい。」 インタビューしてみた #サービスロボット導入支援・保守メンテナンス編 バディネット社員が語る、仕事の価値観とは 広報になって半年が経ったので、 ~社員総会2024~ バディネットの〇〇事業を調査してみた。 ひとりごとを書いてみました 当日のリ
Slide 26: アルコールチェック代行サービスの提携先拡大
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス アルコールチェック代行サービスで、サービス提携先を拡大中 より多くの検知器やシステムとの連動が可能に プレスリリース 2023.04.11 株式会社パイ・アールとサービス連携 プレスリリース 2023.10.23 ナビッピドットコム株式会社とサービス連携 プレスリリース 2023.11.8 トリプルアイズ株式会社とサービス連携 プレスリリース 2023.11.24 株式会社東計電算とサービス連携 プレスリリース 2024.01.10 株式会社インフォセンスとサービス連携 提携先企業一覧 (2024年2月現在) 引き続きサービス連携先の拡
Slide 27: セグメント別概況 (HPC事業)
04-3 セグメント別概況 章タイトル (HPC事業) ©️AKIBA HOLDINGS 27
Slide 28: HPC事業 売上高
セグメント別概況 –HPC事業 売上高 積極的な営業展開により堅調に売上高を確保 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 学会等への参加を推し進め、対面による販売機会を確保 2Q 1Q することで、さらなる顧客の取り込みに努める 3,091 2,731 ■ 個別顧客の需要に応じた製品を投入することで、 1,428 1,007 顧客のカスタマーバリューを高め、成約率の向上を図る 804 765 535 597 384 300 362 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 28
Slide 29: HPC事業 営業利益
セグメント別概況 –HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間 営業利益に関しても堅調に積み上げ 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益 11.8% 営業利益率 営業利益率 章タイトル 11.8% 11.0% 13.7% 10.7% 10.1% 10.4% 11.4% 11.4% 10.1% 9.0% 9.2% 9.7% 7.6% 322 7.0% 7.0% 139 2.4% 250 2.4% 91 87 174 182 73 25 60 76 35 82 95 25 9 9 35 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
Slide 30: HPC事業 ニューストピックス
セグメント別概況 –HPC事業 ニューストピックス 学会・展示会へ参加 順調に対面営業を実施 学会・展示会への参加 日本航空宇宙学会 2024年4月実施 【機器展示】 章タイトル 1st Japan Visualization Symposium (JapanVis 2024) 2024年4月実施 IEEE PacificVis 2024 国際シンポジウム 2024年4月実施 第26回理論化学討論会 2024年5月実施 2024年度 人工知能学会全国大会(第38回) 2024年5月実施 第29回計算工学講演会 2024年6月実施 第24回日本蛋白質科学会年会 2024年6月実施 ©️AKIBA
Slide 31: セグメント別概況 (その他事業-旅館事業-)
04-4 セグメント別概況 章タイトル (その他事業-旅館事業-) ©️AKIBA HOLDINGS 31
Slide 32: その他事業(旅館事業) 売上高
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 売上高 売上高については、前期同Qに比し減収 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 物価高騰、経済環境の不安定さに起因し、新規顧客の獲得 2Q 1Q が難しい環境 326 299 ■ リピート客の再来が堅調に推移し、収益環境を下支え 74 ■ 客単価の上昇、顧客満足度の向上に繋がる施策を強化し、 68 収益環境の安定化に努める 105 83 ■ 昨年に続き本年も猛暑が予想されるため、愛犬用プール を設置する等、猛暑対策を推進 81 75 65 71 61 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 32
Slide 33: その他事業(旅館事業) 営業利益
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 営業利益 会計期間・累計期間 前期同Qに比し減益、猛暑の影響への対策を進める 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 17.9% 15.6% 22.9% 章タイトル 19.6% 16.6% 50 18 45 20 5.4% 8.7% 3.4% 9.8% 3.3% 2.8% 8.7% 7.8% 3.3% 5 5 2.3% 24 2 8 -3.1% 5 12 -6.0% 4 10 2 -6.0% 1 -3 -2 -3 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
Slide 34: その他事業(旅館事業) トピックス
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス 改修工事を進め、収益性・顧客満足の向上を推進 章タイトル 露天風呂付きの客室を増室 人気の高い、露天風呂付きの客室を増室 客単価の向上により更なる収益性の向上を期待 ドッグランをリニューアルし 顧客満足度の向上を図る 屋内・屋外ドッグランの整備・拡張を進め、 利便性を高める事により、顧客満足度の向上を推進 ©️AKIBA HOLDINGS 34
Slide 35: 参考資料
05 章タイトル 参考資料 ©️AKIBA HOLDINGS 35
Slide 36: 参考資料 会社概要
参考資料 会社概要 商号 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 堀 礼一郎 取締役 CFO 管理本部長 五十嵐 英 上場市場 東京証券取引所スタンダード(証券コード:6840) 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 取締役 経営戦略本部長 白鳥 俊昭 設立 1983年2月17日 取締役(社外) 丸山 一郎 章タイトル 取締役(社外) 黒部 得善 役員 取締役(社外) 後藤田 翔 資本金 1億円 取締役(社外) 中川 英之 持株会社としてグループ全体の経営戦略の策定・推進、 常勤監査役 内藤 城次郎 事業内容 グループ経営の監査、その他経営管理並びにそれらに
Slide 37: 参考資料 沿革
参考資料 沿革 1980年代 1983.2 株式会社アドテックを設立(商号変更により現「株式会社AKIBAホールディングス」) 1993.6 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1990年代 1998.11 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年代 2004.12 ジャスダック証券取引所( 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013.5 株式会社エッジクルー(株式会社アキバデバイス)を設立 2015.1 株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収 株式会社AKIBAホールディングスに商号変更、新設分割により株式会社アドテック(現 連結子会社)を設立、
Slide 38: 参考資料 グループ企業一覧
参考資料 グループ企業一覧 Business DEVICE・IoT・ Power Supply 通信建設テック® Domain コンピュータ製品関連、 IoT、カスタム電源開発 IoT/5G時代の インフラパートナー HPC 通信土木 DXを次のステージへ データサイエンスを加速し 中四国の 総合エンジニアリング 拡張させていく 先進的なサービスを有するビジネスが集結 Hospitality 通信建設 AKIBAホールディングスグループは多様なカテゴリーで 社会全体のDX推進に取り組み発展させていきます。 最先端のITとホスピタリティを 移動体基地局や通信設備の 融合していく 設計・施工管理・