Juroku Financial Group,inc. · TSE:7380
Juroku Financial Group,inc — FY2025 Earnings Presentation
42 slides from Juroku Financial Group,inc's earnings presentation, May 26, 2026
Slide 1: 表紙
<表紙> みなさま、おはようございます。 本日はご多忙のなか、十六フィナンシャルグループの決算説明会に ご出席いただき、誠にありがとうございます。 社長の池田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 はじめに、2ページの目次をご覧ください。
Slide 2: 目次
<目次> 第1部では、当社の「2025年度 決算」について説明します。 その後、第2部「企業価値向上に向けた取組み」、第3部「サステナビリ ティへの取組み」の順に進めます。 3ページをご覧ください。
Slide 3: トピックス
<トピックス> 本日、特にお伝えしたい「トピックス」は3点あります。 1点目は、2026年3月期決算において、十六FG連結、十六銀行単体と もに当期純利益が過去最高となりました。 2点目は、チーフオフィサー制度について、意思決定の迅速化とガバ ナンスの強化を目的に導入を決定いたしました。 3点目は、人的資本投資について、60歳から社員が1歳刻みで定年を 選択できる「65歳選択定年制」を、地銀で初めて導入しました。 本日は、これらトピックスを踏まえ、説明させていただきます。 4ページをご覧ください。
Slide 4: 第1部 2025年度 決算
<第1部 「2025年度 決算」> それでは、第1部「2025年度 決算」について、5ページをご覧ください。
Slide 5: 連結決算サマリー
<連結決算サマリー> 当社の連結決算サマリーとなります。 ①連結コア業務粗利益は、銀行の資金利益の増加などにより、前期比 103億円増加の871億円となりました。 ②経費は、退職給付費用の増加やベースアップや賃上げなどによる 人件費の増加や、戦略的なDX投資などによる物件費の増加から、 合わせて24億円増加しました。 ③連結コア業務純益は、78億円増加の399億円となりました。 ④経常利益は、連結コア業務純益の増加に加え、株式等関係損益の 増加などから115億円増加の427億円となりました。 ⑤親会社株主に帰属する当期純利益は、65億円増加の273億円と なり、「連結コ
Slide 6: 十六銀行単体 決算サマリー
<十六銀行単体 決算サマリー> 続いて、十六銀行単体の決算サマリーです。 コア業務純益は貸出金利息や有価証券利息の増加による資金利益の 増加などから、74億円増加の358億円となりました。 経常利益は、低利回りの国内債券の売却により国債等債券損益が減少 した一方で、政策投資株式の縮減や取引先のMBO・売出しなどにより 株式関係損益は増加し、117億円増加の396億円となり、過去最高と なりました。 7ページをご覧ください。
Slide 7: グループ会社の業績
<グループ会社の業績> 続いて、グループ会社の業績です。 銀行以外のグループ会社10社の連結決算に寄与した当期純利益は、 前期に計上した株式等売却益や固定資産減損損失の反動から、10億 54百万円増加の25億11百万円となりました。 また、2021年以降設立した4社がいずれも増収増益かつ黒字化し、 グループ会社収益への貢献度は高まっています。 8ページをご覧ください。
Slide 8: 連結コア業務純益
<連結コア業務純益> 「連結コア業務純益」につきましては、資金利益で77億円、役務・その他 で24億円増加した一方、連結経費が24億円増加したことから、78億 円増加の399億円となりました。 9ページをご覧ください。
Slide 9: 資金利益・貸出金利回り・預金等利回り
<資金利益・貸出金利回り・預金等利回り> 十六銀行単体の資金利益は、円貨預貸金利息収支で42億円増加、円貨 有価証券利息配当金で23億円増加、日銀預け金利息で23億円増加 した結果、全体で76億円増加の630億円となりました。 円貨貸出金平均利回りは0.226ポイント上昇の1.076%となりました。 円貨預金等平均利回りは0.127ポイント上昇の0.183%となりました。 10ページをご覧ください。
Slide 10: 役務取引等利益
<役務取引等利益> 「役務取引等利益」の状況です。 連結の役務取引等利益は、銀行・グループ会社ともに増加し、28億円 増加の203億円となりました。 預り資産関連収益は、十六銀行でファンドラップを含む投信販売などが 好調であったことなどから、15億円増加の103億円となりました。 法人ソリューション関連収益では、NOBUNAGAサクセションのM&A 手数料増加などから9億円増加の34億円となりました。 11ページをご覧ください。
Slide 11: 経費・修正OHR
<経費・修正OHR> こちらは、「経費」と「修正OHR」の推移です。 連結の人件費は退職給付費用の増加やベースアップ・賃上げの実施 などで6億円増加しました。 物件費はアプリ推進に伴うプロモーション費用や戦略的なDX投資に より17億円増加し、経費全体は24億円増加しました。 この結果、修正OHRは、連結で54.13%、十六銀行単体で53.35% となりました。 12ページをご覧ください。
Slide 12: 自己資本比率・ROE
<自己資本比率・ROE> 「自己資本比率」と「ROE」の状況について説明します。 自己資本比率は、連結で11.53%となり中計に掲げる目標水準で推移 しております。 また、ROEは、連結で6.16%、十六銀行単体で6.70%と、いずれも 中計目標に掲げる6%超の水準となりました。 13ページをご覧ください。
Slide 13: 有価証券
<有価証券> 有価証券の状況です。 有価証券評価損益は、市況好調により株式が増加した一方、低利回り債 の入替え等で債券が減少したことから、385億円増加の782億円と なりました。 円債残高は低利回りかつ超長期の債券を売却したことに伴い減少した 一方、円債平均利回りは0.286ポイント増加の0.551%へ改善しまし た。 14ページをご覧ください。
Slide 14: 与信関係費用・不良債権残高
<与信関係費用・不良債権残高> 「与信関係費用」と「不良債権残高」の状況です。 与信関係費用は8億円増加の18億円となりました。 不良債権比率は0.06ポイント増加の1.2%と低位で推移しています。 15ページをご覧ください。
Slide 15: 預金等・貸出金
<預金等・貸出金> 預金等・貸出金の推移となります。 預金等末残は公金預金が増加した一方、個人預金・法人預金が減少し、 178億円増加の6兆4,246億円となりました。 貸出金末残は住宅ローンが順調に推移し、831億円増加の5兆1,158 億円となりました。 貸出金と預金等の利回り差は前年同期比で0.110ポイント改善し、 0.931%になりました。 16ページをご覧ください。
Slide 16: 個人預金 年代別推移
<個人預金 年代別推移> 個人預金の年代別推移になります。 2024年3月期から2026年3月期の3年比較において、20代未満 から60代までの幅広い層において預金は増加しています。 引き続き「じゅうろくアプリ」のさらなる利用者拡大などにより、個人 預金の取り込みを図ってまいります。 17ページをご覧ください。
Slide 17: 業績予想・配当予想
<業績予想・配当予想> 2027年3月期の十六フィナンシャルグループの業績予想は経常利益 で410億円、親会社株主に帰属する当期純利益で280億円を見込ん でいます。 銀行においては、本業利益であるコア業務純益で400億円を見込んで います。 当社株式において、2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の 割合で株式分割を実施しており、配当予想は株式分割を踏まえ、分割後 配当額に換算した記載としています。 2026年3月期の年間配当は、前期比12円増加の48円とし、7期連続 の増配となりました。 2027年3月期の年間配当予想は、2円増加の50円を予定し、8期 連続を目指
Slide 18: 第2部 企業価値向上に向けた取組み
<第2部 「企業価値向上に向けた取組み」> 次に、第2部では、「企業価値向上に向けた取組み」について説明します。 19ページをご覧ください。
Slide 19: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
<資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応> 当社グループでは、これらのロジックツリーをもとに「持続的な利益 成長」と「ROEの向上」、「株主資本コストの引下げ」など、具体的な取組 みを実践することで、グループの企業価値向上を図っています。 20ページをご覧ください。
Slide 20: 第2次中期経営計画の計数目標に対する進捗状況
<第2次中期経営計画の計数目標に対する進捗状況> 「第2次中期経営計画」については、いずれの項目も堅調に推移し、 「連結ROE」「連結修正OHR」「「連結自己資本比率」については計数 目標に前倒しで到達しました。 前倒しで第2次中期経営計画の計数目標達成を見込むことから、現在、 計数目標の見直しを検討しています。 21ページをご覧ください。
Slide 21: 2026年3月期(実績)の円貨バランスシート
<2026年3月期(実績)の円貨バランスシート> こちらは、2026年3月期実績の連結バランスシートとなります。 22ページをご覧ください。
Slide 22: 2027年3月期 業績予想に基づく円貨バランスシート
<2027年3月期 業績予想に基づく円貨バランスシート> 2027年3月期の通期業績予想は、トップラインで50億円の増収に より、連結コア業務純益で前期比41億円増加の440億円を見込んで います。 23ページをご覧ください。
Slide 23: 株式分割
<株式分割> 2026年4月1日より、投資単位を5分の1に引き下げる株式分割を 行い、株式の流動性向上と投資家層の裾野拡大を図りました。 株主優待制度においても、優待対象となる保有株式数を見直し、分割 前よりも少額の投資で優待取得できるよう、条件を緩和(拡充)いたし ました。 24ページをご覧ください。
Slide 24: 株主還元の充実
<株主還元の充実> こちらは「株主還元」の状況となります。 2026年3月期の1株当たり配当金は、前期比+12円の48円とし、 7期連続で増配しており、配当性向は31.3%となりました。 自己株式の取得も当社設立以降5期連続で実施しており、総還元性向 は42.1%となりました。 今後も、株主還元の充実を目指してまいります。 25ページをご覧ください。
Slide 25: 政策投資株式の縮減
<政策投資株式の縮減> 「政策投資株式」の状況です。 2026年3月期の時価ベースの政策投資株式は、取引先のMBOや 売出しに伴う株式売却など縮減を加速させた結果、前期比47億円 減少の745億円となりました。 個別企業の詳細については、6月11日公表予定の有価証券報告書を ご覧いただきたいと思います。 引 き 続 き 、 2028 年 3 月 末 ま で に 15 % 未 満 と す る こ と を 目 指 し 、 取引先企業との十分な対話を行いながら、縮減を進めていきます。 26ページをご覧ください。
Slide 26: 当社グループの歩み(第2次中期経営計画)
<当社グループの歩み(第2次中期経営計画)> 2027年度にはいよいよ創立150周年を迎えます。 その節目に向け、第2次中期経営計画を着実に推進し、企業価値の向上 に取り組んでまいります。 「ホップ・ステップ・ジャンプ!」の成長ストーリーのもと、2026年度は、 大きな飛躍につながる「ステップ」を刻んでまいります。 27ページをご覧ください。
Slide 27: 当社グループの成長戦略
<当社グループの成長戦略> 外部環境が大きく変化するなか、地域課題の解決を通じて、持続的な 収益基盤を築いてまいります。 「グループ総合力」と「異業種連携」で築いた基盤をもとに、2026年度 は、人的資本投資を加速させることで、「提供価値」の更なる向上を 目指してまいります。 28ページをご覧ください。
Slide 28: チーフオフィサー制度の導入
<チーフオフィサー制度の導入> トランスフォーメーション戦略のもと、当社はグループ体制の更なる 強化を目的として、「チーフオフィサー制度」の導入を決定いたしました。 グループ会社間の連携強化による、意思決定のさらなる迅速化や専門 性の向上と、ガバナンスの一層の強化を目的としています。 当社グループは、2027年度の「創立150周年」「新本社ビルの開業」を 見据え、各分野において連携を強化・深化させ、グループシナジーの 最大化を目指していきます。 29ページをご覧ください。
Slide 29: ソフトバンクとの協業
<ソフトバンクとの協業> ソフトバンクの全面協力により社内DXを加速させ、生産性の最大化を 進めています。 2026年4月より、十六銀行全店で、お客さまの預金・貸出金の計数を 即座に可視化できる「計数ダッシュボード」の運用を開始いたしました。 これにより、日々の計数把握に要する時間を大幅に短縮し、捻出した 時間をより収益性の高い業務にシフトすることが可能となりました。 また、全社員を対象とした「生成AI活用コンテスト」を実施するなど、 先端技術の積極活用を通じて、さらなる生産性の向上を目指してまい ります。 30ページをご覧ください。
Slide 30: 人的資本投資の加速
<人的資本投資の加速> ヒューマンイノベーション戦略では、人的資本投資のコンセプトに 「ず~っと元気で、もっと豊かに、ここで働く」を掲げ、社員一人ひとりが 地域の生活者として、生涯に亘り、豊かな人生を送るための基盤を構築 いたします。 各世代において人的資本投資を加速させ、積極的な人材育成・人材 活用により、地域への価値提供を最大化していきます。 具体的事例として、2026年4月より「65歳への定年延長」および 「65歳選択定年制」を導入し、シニア期、マスター期の社員の大幅な 処遇改善を実施しています。 60歳から社員が1歳刻みで定年を選択できる「65歳選択定年制」を、 地銀で
Slide 31: 人的資本投資の加速
<人的資本投資の加速> 女性活躍推進について、東海地区の地方銀行において初となる プロパー女性を十六銀行の代表取締役に内定しました。 ま た、 プ ロパ ー 女 性 で 2 人 目 の役 員の 内 定 や、 ソ フ ト バ ン クか らの 転籍者の執行役員内定など、多様性と専門性を備えた体制を構築して います。 新卒採用は年々増加しており、今年度は157名にのぼるほか、Uターン 比率や理系人材の採用も伸長しています。 階層別・業務別の幅広い研修に加え、社員の学びを評価する「ナレッジ ポイントステージ認定制度」を導入し、お客さまの課題に伴走できる 専門人材の育成に注力しています。
Slide 32: マーケットインアプローチ
<マーケットインアプローチ> マーケットインアプローチ戦略のもと、「じゅうろくアプリ」は2026年 3月に、リリースから約11か月で初年度目標の50万ユーザーを達成 いたしました。 2026年2月には、ユーザーに最も愛されたアプリを選ぶ「アップ・ エイプ・アワード 2025」において、「特別賞(地域アプリ賞)」を受賞 しました。 利便性向上により、ATMや窓口での振込件数が減少する一方で、 アプリ経由の振込は、この1年で約9倍となりました。 加えて、アプリ投資機能の追加により、非対面での投信販売も拡大して います。 また、りそなグループとの連携第一弾である「十六銀行ファンド
Slide 33: 地域プロデュース
<地域プロデュース> 地域プロデュース戦略では、創立150周年を迎える2027年度の節目 に向け、新本社ビルの開業を進めています。 「美しく居心地の良い共有空間」と「時代を先取りしたワークプレイス」を 備えた拠点を整備し、中心市街地の魅力と回遊性を高めてまいります。 ま た 、 NOBUNAGA サ ク セ シ ョ ン で は 、 2026 年 2 月 、 日 本 サ ー チ ファンドと共同で「NOBUNAGAサーチファンド1号」を設立いたしまし た。 こ う し た 実 績 が 評 価 さ れ 、 2026 年 5 月 に 、 日 本 M&A セ ン タ ー の 「ディールオ
Slide 34: 第3部 サステナビリティへの取組み
<第3部 「サステナビリティへの取組み」> 最後に、第3部では、「サステナビリティへの取組み」に対する、成果や トピックスについて説明します。 35ページをご覧ください。
Slide 35: サステナビリティKPIの進捗状況
<サステナビリティKPIの進捗状況> 5つの重点課題(マテリアリティ)に対する「サステナビリティKPI」は、 いずれの項目も順調に進捗しています。 36ページをご覧ください。
Slide 36: マテリアリティ ~地域経済の活性化~
<マテリアリティ ~地域経済の活性化~> 地域経済の活性化の取組みとなります。 左上のグラフのとおり、2026年3月時点の「サステナブルファイナンス 実行額」は総額9,144億円となり、2030年度の目標比45.7%と、 順調に推移しています。 また、投資専門会社のNOBUNAGAキャピタルビレッジにおける、地域 経済や金融にシナジーのある企業や、事業共創が可能な企業への投資 は、累計で69件となりました。 十六総合研究所では、外国人人材の活用支援に関する業務提携契約を 締結し、人材紹介ニーズの多様化に対応しています。 37ページをご覧ください。
Slide 37: マテリアリティ ~地域社会の持続的発展~
<マテリアリティ ~地域社会の持続的発展~> 地域社会の持続的発展の取組みとなります。 左下のグラフのとおり、十六電算デジタルサービスでは、グループ各社 からの案件紹介や外部連携により、DX支援コンサルティング件数は 累計1,254件となり、進捗率は41.8%となりました。 ま た 、 金 融 リ テ ラ シ ー 教 育 で は 、 「 じ ゅ う ろ く MONEY COLLEGE (マネーカレッジ)」による地域の学生向けセミナーの受講者数が、累計 15,000名を超えました。 十六カードでは、当社が最高位スポンサーとして参画する「STATION Ai」に入居するスタートアッ
Slide 38: マテリアリティ ~環境保全と気候変動対策~
<マテリアリティ ~環境保全と気候変動対策~> 環境保全と気候変動対策の取組みとなります。 左上のグラフのとおり、2026年3月期のGHG排出量は、2013年度 対比で83.6%の削減となりました。 また、2025年12月には、CDPによる2025年の気候変動調査におい て、最高評価となる「Aリスト」に選定されました。 十六銀行では、企業の将来性や非財務情報を適切に評価するべく、 2026年4月より、ESG評価項目を組み入れた新たな「事業性評価」の 取組みを開始しました。 39ページをご覧ください。
Slide 39: マテリアリティ ~多様な人材の活躍推進~
<マテリアリティ ~多様な人材の活躍推進~> 多様な人材の活躍推進の取組みとなります。 左上のグラフのとおり、2026年3月の女性管理職比率は、1.1ポイント 上昇し、12.3%となりました。 また、2026年4月に「健康経営宣言」の制定ならびに、健康投資の目的 と、効果を明確にした 「健康経営戦略マップ」を策定しました。 同時に、2030年度に達成すべきKGIを設定し、社員の健康を支える ための「健康経営施策」を開始しています。 40ページをご覧ください。
Slide 40: マテリアリティ ~ガバナンスの高度化~
<マテリアリティ ~ガバナンスの高度化~> ガバナンスの高度化の取組みとなります。 2026年3月期は、サイバー攻撃などの危機発生時における初動対応 訓練を9回実施し、業務継続体制の構築に取り組んでいます。 また、投資家のみなさまとの対話にも積極的に取り組み、2026年 3月期は54回の対話を行い、情報開示の充実に努めています。 さらに、2026年2月に、日本経済新聞社が主催する「第5回 日経統合 報告書アワード」において、当社は優秀賞を受賞しました。 今後も、開示情報の充実による企業価値向上と、対話の活性化を 通じたガバナンス強化に努めてまいります。
Slide 41: 最終ページ
<最終ページ> 引き続き、十六フィナンシャルグループにご注目いただきますとともに、 多くのご支援・ご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。 以上をもちまして、私からの説明を終わります。ご清聴、ありがとう ございました。 以 上
Slide 42: @ SARICEMONTNSRMARBLECOWRICMS SicuMld, HHORMEAFLT SIRE LO ABN HM S—E
@ SARICEMONTNSRMARBLECOWRICMS SicuMld, HHORMEAFLT SIRE LO ABN HM S—E OBE C BY, SIRO FHAS CSR CRAIC KVAS< RSS AAEM BVET. (SRUaNte) THRIAF YY NWTF FIV —- TEER TEL:058-266-2511 FAX:058—262-—2531 E-mai l:16kouhou@juroku.co.jp
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