Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840

Akiba — Q2 FY2023 Earnings Presentation

46 slides from Akiba's earnings presentation, Nov 11, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期決算説明資料

    2023年3月期 第2四半期決算説明資料 2022年11月11日 ©️AKIBA HOLDINGS

  2. Slide 2: 目次

    1. トピックス・概況 5. 参考資料 AKIBAホールディングスグループ 会社説明 2. 2023年3月期第2四半期決算 3. 2023年3月期業績予想 4. セグメント別概況 ※資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 ©️AKIBA HOLDINGS 2

  3. Slide 3: トピックス・概況

    01 章タイトル トピックス・概況 ©️AKIBA HOLDINGS 3

  4. Slide 4: トピックス 2023年3月期第2四半期決算

    トピックス 2023年3月期第2四半期決算 利益の獲得が順調に進捗したため利益予想を上方修正 2Qとして営業利益及 び経常利益ベースで 第2四半期累計期間として過去最高の営業利益及び経常利益を計上いたしました 過去最高益を計上 通信コンサルティング事業、HPC事業などが好調に推移し、各段階利益の積み上げが順調に 通期業績予想を上方修正 進捗したため、PC特需の落ち着きに起因し売上高については減収となったものの、各段階利益 を見直し上方修正することといたしました 引き続き、通信コンサルティング事業、HPC事業において着実に利益を積み上げる他、経済環 経済環境の変化に対応し 境の変化に対応し、収益

  5. Slide 5: 概況 2023年3月期第2四半期決算

    概況 2023年3月期第2四半期決算 収益機会の拡大を目指し更なる事業の成長を推進 FY2022 FY2023 FY2023 FY2023 当社では、厳しい経済環境の中、ビジネスモデルの一部修正などを実施 2Q 2Q 前期比 通期 通期 当初予想比 章タイトル し収益の安定化に努めたほか、通信コンサルティング事業、HPC事業に おいて順調に事業が進捗した結果、2Qとして、営業利益及び経常利益 売上高 実績 7,559 実績 6,677 88.3% 当初予想 16,500 修正予想 15,000 90.9% について過去最高益を達成いたしました。 営業利益 186 459 246.9% 650

  6. Slide 6: 2023年3月期第2四半期決算

    02 章タイトル 2023年3月期第2四半期決算 ©️AKIBA HOLDINGS 6

  7. Slide 7: セグメント

    2023年3月期第2四半期決算 セグメント メモリ製品製造販売 株式会社アドテック メモリ製品の製造・販売、IoTソリューション事業 等 章タイトル (メモリ・ IoT ) ※シーアールボックスは2022年10月1日にアドテックに吸収合併 通信コンサルティング 株式会社バディネット (通信建設テック) エンジニアリング事業、コンタクトセンター事業 等 HPC 株式会社HPCテック (高性能科学技術計算機) 高性能計算機の開発・製造及び販売事業 その他 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート (旅館ほか) 旅館事業、ペット商品事業、IT事業、イベント事業、不動産事業 等 ©️AKIBA HOLDI

  8. Slide 8: 親子間取引(経営指導料について)

    2023年3月期第2四半期決算 親子間取引(経営指導料について) AKIBAグループの事業規模の拡大に伴い、 経営指導料(※)の算定基準を見直し 経営指導料 章タイトル AKIBAグループの事業規模の拡大に従い、 各グループ会社での全社費用の負担の方法を 会計期 金額 備考 FY2023/2Q 91 FY2023より変更 見直し、本年度から、経営指導料の各子会社 への配分額を修正いたしました。 FY2023/1Q 92 FY2022/4Q 37 ※AKIBAホールディングスが各子会社に対して提供する、 FY2022/3Q 37 シェアードサービス及び経営管理に関する対価として、 FY2022/

  9. Slide 9: 概況

    2023年3月期第2四半期決算 概況 第2四半期累計期間として、過去最高益を達成 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 トピックス 連結 6,677 88.3% 459 246.9% 2Qとして過去最高益を達成 章タイトル コロナ禍及びPC特需の落ち着きなどの要 因により売上が減少しています。また、経 メモリ製品製造販売 営指導料の負担(※)が大きく利益額に影響 3,036 60.9% 77 47.4% (メモリ・ IoT ) (※) があります(P.20をご参照ください)。 事業構造の見直しを進め、改善を進めてま いります。 通信コンサルティング 2,583 142.0% 243 243

  10. Slide 10: 連結売上高

    2023年3月期第2四半期決算 連結売上高 PC特需の落ち着きを主要因として売上高は減収 連結売上高 メモリ製品製造販売 通信コンサルティング HPC その他 調整額 4,711 4,563 章タイトル 4,348 4,043 3,501 3,562 3,587 3,210 3,090 2,967 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2021 FY2022 FY2023 ©️AKIBA HOLDINGS 10

  11. Slide 11: 連結営業利益 会計期間・累計期間

    2023年3月期第2四半期決算 連結営業利益 会計期間・累計期間 通信コンサルティング事業の伸長により第2四半期として過去最高益 連結営業利益 会計期間 連結営業利益 累計期間 メモリ製品製造販売 通信コンサルティング メモリ製品製造販売 通信コンサルティング HPC 調整額 HPC 調整額 章タイトル その他 227 営業利益率 284 251 9.3% その他 697 営業利益率 721 6.9% 286 226 470 469 138 172 4.8% 459 112 4.7% 4.7% 104 4.5% 73 242 4.1% 6.4% 7.0% 186 5.5% 4.8% 104 1

  12. Slide 12: 販売費及び一般管理費・役職員数

    2023年3月期第2四半期決算 販売費及び一般管理費・役職員数 事業の拡大のため、採用強化の方針 販売費及び一般管理費 役職員数(人) その他 のれん償却 メモリ製品製造販売 通信コンサルティング 人件費 販管費率 HPC その他 章タイトル 700 17.7% 310 314 312 600 282 289 15.3% 15.3% 257 255 260 240 235 12.1% 13.1% 500 11.9% 11.6% 10.5% 11.4% 400 9.2% 597 545 547 545 300 492 487 457 425 200 321 336 100 0 1Q 2Q 3Q

  13. Slide 13: 貸借対照表

    2023年3月期第2四半期決算 貸借対照表 事業環境を鑑み、前期末に比べ棚卸資産を積み増し 貸借対照表 ■ 部材の調達難、長納期対策の継続により棚卸資産を確保 FY2022/4Q FY2023/2Q 前期末比 流動資産 8,764 8,057 91.9% 章タイトル しているものの、決済の進捗により、買掛金残高および 現預金残高については減少 現預金 売掛債権 3,753 3,472 3,131 3,111 83.4% 89.6% 棚卸資産 1,291 1,586 122.8% 固定資産 412 416 101.0% ■ 売掛金についても、回収の進捗により減少 繰延資産 - - - 資産合計

  14. Slide 14: 損益計算書

    2023年3月期第2四半期決算 損益計算書 減収するも堅実な利益の積み上げにより、 第2四半期として過去最高益 損益計算書 ■ 1Qと同様、PC特需の落ち着きに起因し売上高については FY2022/2Q FY2023/2Q 前期比 売上高 7,559 6,677 88.3% 章タイトル 減収 売上原価 売上総利益 6,423 1,135 5,125 1,552 79.8% 136.7% ■ 事業構造の一部見直しを進め収益を安定させるほか、 販売費及び一般管理費 949 1,092 115.1% 営業利益 186 459 246.9% 通信コンサルティング事業での受注件数の増加、 営業外収益 1

  15. Slide 15: 2023年3月期業績予想

    03 章タイトル 2023年3月期業績予想 ©️AKIBA HOLDINGS 15

  16. Slide 16: 2023年3月期業績予想 トピックス

    2023年3月期業績予想 トピックス 通信コンサルティング事業、HPC事業が好調に推移したことにより、 利益予想を上方修正 通期予想 売上高 16,500 780 章タイトル 営業利益 16,166 売上高 : 15,000 前期比 : 92.8% 15,000 営業利益 : 780 前期比 : 108.1% 14,742 721 697 PC特需の落ち着きに起因し売上高については減収と予想するものの、 通信建設工事及びコンタクトセンター事業の好調、HPC事業の売上 650 拡大により、各段階利益を見直し上方修正することといたしました。 新規商材の投入、成長事業への戦略投資により、更なる収益の

  17. Slide 17: セグメント別概況(メモリ製品製造販売事業)

    04-1 セグメント別概況 章タイトル (メモリ製品製造販売事業) ©️AKIBA HOLDINGS 17

  18. Slide 18: メモリ製品製造販売事業 売上高

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 売上高 PC特需の落ち着きに起因し売上高については減収 売上高 4Q 3Q 2Q 1Q ■ コロナ禍およびウクライナ危機等の影響から引き続き部材 章タイトル の調達環境への注視が必要 ■ 法人向けや産業用製品の需要は回復しつつあり、長納期化 8,962 8,901 対策への対応を推進し、販売機会の拡大を図る 2,552 1,942 ■ PC特需の落ち着きに伴い、メモリ関連製品の売上高が減少 1,973 しているものの、獲得利益に関する影響は小さい 2,030 ■ B2C向け商品の拡充により、販路の多様化を図る 1,745 3,036 1,805 ■

  19. Slide 19: メモリ製品製造販売事業 営業利益

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 営業利益 会計期間・累計期間 一時的な減益も、収益構造の見直しにより回復へ 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 5.6% 営業利益 営業利益率 4.0% 3.9% 4.0% 3.7% 4.7% 章タイトル 4.4% 3.2% 3.4% 3.3% 4.0% 4.1% 2.9% 3.3% 2.5% 3.2% 3.3% 2.4% 131 351 120 335 109 89 1.2% 272 83 79 215 1.8% 64 162 42 125 131 31 12 83 64 77 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4

  20. Slide 20: メモリ製品製造販売事業 事業の成長性について

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 事業の成長性について 経営指導料の算定基準の見直しに伴う過年度利益比較 営業利益 (経営指導料控除前) 売上総利益 営業利益(経営指導料控除前) 売上総利益 営業利益率 6.4% 売上総利益率 5.4% 13.4% 章タイトル 5.3% 4.5% 5.0% 5.4% 4.9% 9.1% 10.3% 9.9% 9.8% 3.9% 8.4% 8.4% 3.3% 7.3% 2.7% 6.6% 146 5.5% 136 214 202 125 187 185 213 193 189 99 107 97 104 146 147 59 53 98 46 1Q 2

  21. Slide 21: Ruijie Networks社製品の取り扱い開始

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 ニューストピックス Ruijie Networks社製品の取り扱い開始 ~長年産業用部品を供給したアドテックのノウハウを活かす~ 製造業のスマートファクトリー化の推進の為に、エッジコンピューティング用の産業用PCやIoT端末などのデバイスと共に、 革新的な差別化価値のある 章タイトル ソリューションを提供 エンタープライズネットワーキングベンダーであるRuijie Networks社のネットワーク関連製品の取り扱いを開始いたしました。 Wi-Fi 6 高速無線アクセスポイントやコンパクト型L2スイッチ製品、ネットワーク管理の可視化とリモートメンテナン

  22. Slide 22: 京成バスの連節バスにデジタルサイネージを設置

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 ニューストピックス 京成バスの連節バスにデジタルサイネージを設置 ~千葉ロッテマリーンズ情報、広告など多彩な情報を配信~ 京成バス 新都心幕張線連節バス (5車両)にデジタルサイネージによる千葉ロッテマリーンズのコンテンツ及び広告 配信サービスを開始いたしました。 章タイトル デジタルサイネージによる 連節バス内情報配信サービス 連節バスの車内に液晶ディスプレイを設置し、千葉ロッテマリーンズの最新球団情報をメインコンテンツとして配信す るほか、地域にマッチした広告動画・静止画などバラエティー豊かなコンテンツを配信いたします。 実施路線 新都心幕張線連

  23. Slide 23: クラウド対応型DOセンサー実証実験開始

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 ニューストピックス クラウド対応型DOセンサー(溶存酸素計)実証実験開始 当社では第1次産業分野でクラウドサービスを展開する株式会社アクト・ノードと業務提携を行い、オーガ ニックで高品質且つ、安心で安全なエビを養殖する株式会社シナジーブリーディングのエビ養殖場で、リア エビの陸上養殖場で ルタイムの水質監視を実現するクラウド対応型のDOセンサー(溶存酸素計)とIoT端末を使った実証実験を 水質監視を自動化 章タイトル 開始しました。 水中の溶存酸素、水温データを自動的にクラウドへアップし、いつでも、どこからでも、スマートフォンや PCで、簡単に24時

  24. Slide 24: 新IoT製品開発完了

    セグメント別概況 -メモリ製品製造販売事業 ニューストピックス 新IoT製品開発完了 バッテリージャパン二次電池展に製品出展 機器の稼働(死活)状況を、電流の通電状況を確認することで可視化、管理システムの電源ON/OFFの状況や、 消費電流、異常発生時の電流変化も確認する事が出来、遠隔監視が可能となります。 電流センシング(死活監視) 設備関係の需要者から多数の採用検討の依頼を受けており、実環境での実証実験の準備を進めています。 章タイトル システムを展示 二次電池展(2022年8月31日~9月2日 幕張メッセ)に出展し、反響が多数あり、近い将来での、量産販売開始を 見込んでいます。 ©️AK

  25. Slide 25: セグメント別概況(通信コンサルティング事業)

    04-2 セグメント別概況 章タイトル (通信コンサルティング事業) ©️AKIBA HOLDINGS 25

  26. Slide 26: 通信コンサルティング事業 売上高

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 売上高 事業全体の積み上げにより単Q及び2Q累計ベースで 過去最高の売上を計上 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ キャリア3Gサービス終了に伴う関連工事が引き続き堅調、 通信建設工事の受注件数も高水準を維持 2Q 1Q 4,265 3,581 1,330 ■ コンタクトセンター事業において各種新規案件の獲得を推進し 980 2,583 受注件数が伸長 1,116 922 1,378 ■ 既存事業の強化及び新規案件の収益化の推進により、 935 更なる成長を図っていく 908 1,205 770 883 FY2021 FY2022 FY2023 ©

  27. Slide 27: 通信コンサルティング事業 営業利益

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 営業利益 会計期間・累計期間 売上高と同様に、単Q及び2Q累計でも過去最高益を達成 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 12.3% 12.3% 12.2% 10.8% 10.0% 章タイトル 9.2% 8.3% 7.5% 9.8% 9.4% 8.1% 8.9% 9.4% 7.5% 7.2% 6.2% 6.2% 5.5% 169 380 3.7% 137 143 335 3.7% 110 253 237 243 85 81 74 67 168 57 32 57 32 100 74 1Q 2Q 3Q 4Q

  28. Slide 28: 通信コンサルティング事業 事業の成長性について

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 事業の成長性について 経営指導料の算定基準の見直しに伴う過年度利益比較 営業利益 (経営指導料控除前) 売上総利益 営業利益(経営指導料控除前) 売上総利益 営業利益率 売上総利益率 32.7% 32.8% 32.9% 33.8% 章タイトル 13.8% 14.0% 15.7% 26.9% 28.7% 28.4% 27.2% 30.8% 30.8% 12.1% 10.9% 10.2% 9.6% 9.9% 9.1% 436 466 5.9% 217 396 364 155 160 288 125 122 260 262 266 272 100 96

  29. Slide 29: タレントを起用したプロモーションを実施

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 ニューストピックス タレント「みちょぱ」さんを起用したプロモーションを実施 2022年10月3日(月)~ 株式会社バディネット 新WEBCM 解禁!! タイトル : 「世界を変えるために篇」 出演者 : 池田美優、橋本 望 本編動画 : https://youtu.be/0AQx1r3X92E 特設サイト: https://buddynet.jp/yarudake/ Now on Air !! Youtube , Facebook , TOKYO PRIME(TAXI) ©️AKIBA HOLDINGS 29

  30. Slide 30: PR発表会実施

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 ニューストピックス PR発表会実施 2022年10月3日(月)に「バディネット新CM発表会」を青山グランドホールにて開催 章タイトル ©️AKIBA HOLDINGS 30

  31. Slide 31: PRの目的

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 ニューストピックス 認知向上 → 業界内のポジション確立 PRの目的 章タイトル 「ワケあって安い=通信建設TECH®」を訴求 インフラ設備の低コスト化が進む中で、 ポジションの確立を狙う 狙うマーケット 1stアクション IoT社会に向け、今後も拡大する “バディネット”の認知向上 通信建設のマーケット ©️AKIBA HOLDINGS 31

  32. Slide 32: 目的・ターゲット・伝えること

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 ニューストピックス 目的 ターゲット 何を伝える? 章タイトル バディネットの認知を高める 通信キャリアおよび通信建設ニーズがある バディネット=通信建設の頼れる”バディ” 企業の技術系セクション(特に決済者) 通信建設のイメージを可視化 通信建設のイメージを可視化し、カテゴリーの代表になる(先行者利益の獲得) どう伝える?(What to sayを正しく伝え、ちゃんと”記憶”してもらう、”気になる”ように伝えるために。) どんな 表現で? どんな 接点で? (CREATIVE PLAN) (MEDIA PLAN) CM TAXI AD Youtu

  33. Slide 33: メディアプラン全体像

    セグメント別概況 –通信コンサルティング事業 ニューストピックス 認知・理解施策 検討 刈り取り施策 商談 受注 メディアプラン 動画CREATIVE 全体像 CTR向上 PV向上 メディアプラン P TAXI AD Youtube 通信キャリアの R Facebook 技術系セクション 発 表 ターゲッティング 会 所属:キャリア各社 → 競合サイト閲覧 通信建設/工事関連検索 興味関心:5G,通信建設 出 指名検索 演 認 タ 知 レ 向 ン Youtube 通信建設ニーズのある ト 上 カテゴリー を Facebook 検索 企業の技術系セクション 起 用 ターゲッティング し た 所属

  34. Slide 34: セグメント別概況(HPC事業)

    04-3 セグメント別概況 章タイトル (HPC事業) ©️AKIBA HOLDINGS 34

  35. Slide 35: HPC事業 売上高

    セグメント別概況 –HPC事業 売上高 1Qに続き2Qでも堅調に売上を積み上げ 2Q累計で過去最高の売上高を達成 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 人員増強及び拠点増設の効果により売上拡大が継続。 営業人員の販売力強化を推進し、更なる収益力の向上に努める。 2Q 1Q 2,823 2,123 ■ コロナ禍の影響により減少していた学会の再開が進む。 1,234 対面販売の機会を増加し、更なる売上の拡大を図る。 1,166 882 919 536 535 507 262 384 159 198 FY2021 FY2022 FY2023 ©️AKIBA HOLDINGS 35

  36. Slide 36: HPC事業 営業利益

    セグメント別概況 –HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間 2Qとして過去最高益、順調に利益を積み上げる 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益 営業利益率 13.7% 営業利益率 10.3% 12.5% 9.0% 章タイトル 8.8% 10.4% 7.8% 7.7% 6.4% 6.4% 6.3% 4.5% 5.5% 4.3% 219 1.8% 145 1.8% 179 69 78 73 100 2.4% 22 55 28 2.4% 73 82 9 18 31 9 -4 3 -4 3 -3.0% -3.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q

  37. Slide 37: HPC事業 ニューストピックス

    セグメント別概況 –HPC事業 ニューストピックス 新製品を学会・展示会で紹介 学会・展示会への参加 第41回日本医用画像工学会 NVIDIAとランチオンセミナーを実施 【機器展示】 2022年7月実施 医療分野で活用する、機械学習用計算機を展示・紹介 章タイトル ランチオンセミナーを実施 第50回可視化情報シンポジウム 可視化分野で活用する、可視化計算機・画像処理・機械学習用計算機を 2022年8月実施 展示・紹介 生命医薬情報学連合大会 生命医療分野で活用する、機械学習用計算機を展示・紹介 2022年9月実施 日本流体力学会年会 2022 流体力学分野で活用する、メニーコア計算機や機械学習

  38. Slide 38: セグメント別概況(その他事業-旅館事業-)

    04-4 セグメント別概況 章タイトル (その他事業-旅館事業-) ©️AKIBA HOLDINGS 38

  39. Slide 39: その他事業(旅館事業) 売上高

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 売上高 今後の経済環境の安定化により、更なる収益拡大を見込む 売上高 ■ 2020年10月より営業開始 4Q 3Q 章タイトル ■ 行動制限の解除などにより売上が伸長 2Q 1Q 199 ■ 今後もコロナ禍の影響の存在が否めないものの、行政による 60 147 観光対策の活用、広告等集客施策の効果的な利用により新規 顧客を獲得するほか、リピート客の更なる掘り起こしによ 106 72 81 り、安定的な収益の獲得に努める 23 ■ コロナ禍の副次的影響として、ペットの飼育数が増加して 33 おり、今後の潜在的需要先として期待 82 65 33 FY20

  40. Slide 40: その他事業(旅館事業) 営業利益

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 営業利益 会計期間・累計期間 売上の拡大により、利益状況も安定して推移 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 21.9% 22.9% 19.2% 16.6% 8.7% 章タイトル 2.1% 8.7% 3.5% 24 -52.1% 15 17 1 2 5 18 5 -46.8% -2 -17 -29 -1 -32 -31 -17 -15 -14.7% -69 -54 -22.6% -291.5% -51.0% -52.1% -49.4% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q

  41. Slide 41: その他事業(旅館事業) トピックス

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ホスピタリティ溢れる接客により、同伴するペットにとっても 最高の旅行経験とやすらぎの時をご提供 章タイトル 経験を積んだスタッフによるサービスの提供 お客様の大切なペットに、ストレス無く過ごして頂ける様に、充分 な研修・経験を積んだスタッフによるおもてなしをご提供 特別室などには愛犬用露天風呂も完備 お客様用の露天風呂の隣に愛犬用の露天風呂を備えた特別室などを ご提供。お食事もおやすみもペットとともに過ごせます ペット専用メニューをご提供 鬼怒川の名産品を取り入れた、彩りが溢れるペット専用メニュー をご提供 ©️AKIBA HOLDING

  42. Slide 42: その他事業(旅館事業) トピックス

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ペット同伴可能な宿泊施設として、 他の宿泊施設と明確な差別化を図った事業 章タイトル 伝統ある鬼怒川温泉でペットと共に 温泉旅行を楽しめる 江戸時代中期に開湯された歴史と伝統のある鬼怒川温泉 で、ゆっくりペットと温泉を楽しめる宿泊施設をご提供 格式高い純和風旅館 182平米の迎賓室をはじめ、専用露天風呂を備えたペットと 共に過ごす事のできる大型の純和風の客室を多数用意 高付加価値サービスの提供 格安な宿泊施設では得られない、高付加価値サービスを提 供することで、他のペット可宿泊施設との差別化を図る ©️AKIBA HOLDINGS 42

  43. Slide 43: 参考資料

    05 章タイトル 参考資料 ©️AKIBA HOLDINGS 43

  44. Slide 44: 会社概要

    参考資料 会社概要 商号 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 馬場 正身 代表取締役副社長 堀 礼一郎 上場市場 東京証券取引所スタンダード(証券コード:6840) 取締役 CFO 管理本部長 五十嵐 英 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 取締役 グループ監査室長 後藤 憲保 設立 1983年2月17日 取締役(社外) 丸山 一郎 章タイトル 資本金 1億円 (注) 本年9月1日付で 資本金の額が1億円となる減資を 実施いたしました 役員 取締役(社外) 取締役(社外) 黒部 得善 後藤田 翔 常勤監査役 内藤 城次郎 持株会社としてグループ全体の経

  45. Slide 45: 沿革

    参考資料 沿革 1980年代 1983.2 株式会社アドテックを設立(商号変更により現「株式会社AKIBAホールディングス」) 1993.6 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1990年代 1998.11 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年代 2004.12 ジャスダック証券取引所( 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013.5 株式会社エッジクルー(現 連結子会社)を設立 章タイトル 2015.1 株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収 株式会社AKIBAホールディングスに商号変更、新設分割により株式会社アドテック(現 連結子会社)を設立

  46. Slide 46: グループ企業一覧

    参考資料 グループ企業一覧 Business DEVICE・IoT・ Power Supply 通信建設テック® Domain 章タイトル コンピュータ関連製品、 IoT、カスタム電源開発 IoT/5G時代の インフラパートナー DXを次のステージへ 先進的なサービスを有するビジネスが集結 HPC Hospitality AKIBAホールディングスグループは多様なカテゴリーで 社会全体のDX推進に取り組み発展させていきます。 データサイエンスを加速し 最先端のIT技術と 拡張させていく ホスピタリティを融合していく ©️AKIBA HOLDINGS 46

AKIBA Holdings — Q2 FY2023 Earnings Presentation on 6ix