Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840

Akiba — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation

38 slides from Akiba's earnings presentation, Feb 14, 2025

  1. Slide 1: 2025年3月期 第3四半期決算説明資料

    2025年3月期 第3四半期決算説明資料 2025年2月14日 ©️AKIBA HOLDINGS

  2. Slide 2: 目次

    1. トピックス・概況 5. 参考資料 AKIBAホールディングスグループ 会社説明 2. 2025年3月期第3四半期決算 3. 2025年3月期業績予想 4. セグメント別概況 ※資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 ©️AKIBA HOLDINGS 2

  3. Slide 3: トピックス・概況

    01 トピックス・概況 章タイトル ©️AKIBA HOLDINGS 3

  4. Slide 4: トピックス 2025年3月期第3四半期決算

    トピックス 2025年3月期第3四半期決算 第3四半期の売上高、営業・経常利益は前年同四半期を上回る水準で進捗 成長投資継続し、修正後の通期業績予想の達成目指す 3Qの売上高、営業・ 売上高及び営業・経常利益については、経済環境不透明な中、各事業セグメントの取り組みが 経常利益は堅調に推移 奏功した結果、繁忙期前の第3四半期会計期間において堅調に推移 修正後の通期連結業績 第2四半期決算時に修正した通期連結業績予想は、第3四半期の堅調な業績推移を踏まえ据え置き 予想は据え置き 経済環境の変化に対応 経済環境・社会環境の変化に伴う不透明感が続く中、将来の成長に備え、ビジネスモデルの適応を 推進。

  5. Slide 5: 概況 2025年3月期第3四半期決算

    概況 2025年3月期第3四半期決算 3Qは不安定な事業環境の中、売上高及び営業・経常利益ともに堅調に推移 将来成長に向けた投資と事業基盤強化を継続し、修正後の業績予想達成を目指す 2025年3月期第3四半期においては、為替動向の変動と政治情勢・経済環境 2024/3 2025/3 2025/3 前期比 業績予想 前期比 章タイトル の先行き不透明感から不安定な事業環境が継続しております。 3Q実績 3Q実績 (11/13修正後) このような環境の中、売上高については第3四半期まで堅調に推移し、事業基 売上高 10,909 12,243 112.2% 16,600 104.7% 盤強化に向けた

  6. Slide 6: 2025年3月期第3四半期決算

    02 2025年3月期第3四半期決算 章タイトル ©️AKIBA HOLDINGS 6

  7. Slide 7: 事業セグメント

    2025年3月期第3四半期決算 事業セグメント 株式会社アドテック メモリ・PC関連デバイス・ IoT メモリ及びコンピュータ関連製品・IoTソリューション事業 等 章タイトル 株式会社バディネット 株式会社リーバン 通信建設テック 株式会社ブランチテクノ 通信建設工事業、通信土木事業、コンタクトセンター事業 等 ※ブランチテクノは2024年4月1日に連結子会社化(2024年6月30日がみなし取得日) HPC 株式会社HPCテック (高性能科学技術計算機) 高性能計算機の開発・製造及び販売事業 その他 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート (旅館ほか) 旅館事業、ペット商品事業、IT事業、イベ

  8. Slide 8: 事業セグメント別の概況

    2025年3月期第3四半期決算 事業セグメント別の概況 不安定な事業環境の中、3Qの売上高は前年同四半期を上回る 事業基盤強化による販管費投資継続しながら堅調に利益獲得 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 トピックス 章タイトル 連結 12,243 112.2% 352 66.0% メモリ・PC関連 一時的な需要変化及び大型案件獲得等により 5,049 125.5% △83 - 売上高伸長し、原価高騰の中、3Q利益計上 デバイス・ IoT 新規連結の貢献、新規領域の推進により、 通信建設テック 5,238 104.5% 252 71.0% 前期までの大型案件終了の影響をこなし増収 HPC

  9. Slide 9: 連結売上高

    2025年3月期第3四半期決算 連結売上高 M&Aによる新規連結とメモリ・PC関連デバイス領域の大型案件寄与により 前年同四半期と比較して売上高2ケタ伸長 連結売上高 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC その他 調整額 章タイトル 4,629 4,939 4,435 4,163 3,699 3,828 3,701 3,587 3,644 3,380 3,090 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 9

  10. Slide 10: 連結営業利益 会計期間・累計期間

    2025年3月期第3四半期決算 連結営業利益 会計期間・累計期間 25年3月期第3四半期会計期間は全ての事業セグメントで利益計上 連結営業利益 会計期間 連結営業利益 累計期間 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC 調整額 HPC 調整額 章タイトル その他 332 営業利益率 その他 1,063 営業利益率 272 304 286 838 237 791 220 184 172 9.3% 112 534 459 7.6% 7.1% 352 6.2% 93 6.2% 422 3.0% 5.0% 4.8% 4.9% 5.3%

  11. Slide 11: 販売費及び一般管理費・役職員数

    2025年3月期第3四半期決算 販売費及び一般管理費・役職員数 事業の成長力確保のため、販管費の増加傾向継続 販売費及び一般管理費 役職員数(人) その他 のれん償却 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック 人件費 販管費率 HPC その他 章タイトル 412 900 410 405 785 792 389 389 769 740 800 370 372 735 717 361 690 667 684 545 700 314 312 320 15.9% 20.3% 18.7% 20.2% 19.4% 18.9% 547 17.9% 600 17.7% 17.4% 15.3% 15.6

  12. Slide 12: 連結貸借対照表

    2025年3月期第3四半期決算 連結貸借対照表 今後の運転資金及び投資資金確保のため借入金増加 借入金の増加とともに売掛金の回収が進捗し現預金も増加 連結貸借対照表 ■ 運転資金及び成長のための事業投資資金を確保するため、 2024/3 2025/3 3Q 差異 前期末比 流動資産 10,749 12,193 1,444 113.4% 章タイトル 有利子負債が前期末に比べ約19.6億円増加 現預金 売掛債権 4,168 4,691 4,746 4,246 577 -444 113.9% 90.5% ■ 商材の確保により、棚卸資産が増加するも、売掛金の回収 棚卸資産 1,655 2,007 35

  13. Slide 13: 連結損益計算書

    2025年3月期第3四半期決算 連結損益計算書 売上高について大型案件等で前期比2ケタ増収の進捗 原価高騰等の外部環境厳しい中、第3四半期会計期間で前年同四半期を上回る利益確保 連結損益計算書 ■売上高については、大型案件の獲得、新規連結子会社の寄与 2024/3 3Q 2025/3 3Q 差異 前期比 で3Q累計で2ケタ上回り、為替の影響及び原価の高騰等をこ 売上高 10,909 12,243 +1,333 112.2% 章タイトル なし売上総利益も累計で増益 売上原価 売上総利益 8,306 2,603 9,572 2,670 +1,266 +66 115.2% 102.6% 販売費及び一

  14. Slide 14: 2025年3月期業績予想

    03 2025年3月期業績予想 章タイトル ©️AKIBA HOLDINGS 14

  15. Slide 15: 2025年3月期業績予想 トピックス

    2025年3月期業績予想 トピックス 第3四半期会計期間の堅調な業績推移を踏まえて、 第2四半期決算発表時に修正した通期連結業績予想は据え置き 通期連結業績予想の概要 売上高 営業利益 2024/3 2025/3 16,600 章タイトル 連結業績 (実績) 業績予想 (11/13修正) 前期比 15,007 15,848 売上高 15,848 16,600 104.7% 1,063 838 営業利益 838 550 65.6% 550 経常利益 844 510 60.4% 親会社株主に 帰属する 292 122 41.7% 当期純利益 ■第2四半期決算発表時点で修正した連結業績予想は、 第3

  16. Slide 16: セグメント別概況(メモリ・PC関連デバイス・IoT)

    04-1 セグメント別概況 章タイトル (メモリ・PC関連デバイス・IoT) ©️AKIBA HOLDINGS 16

  17. Slide 17: メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高 PC関連商品の一時的な需要変化とともに大型案件の受注継続で大幅増収 売上高 4Q 3Q ■ Windows11への移行を前に市場のPC出荷台数が拡大する中、 2Q 1Q 章タイトル メモリ製品やパソコン関連商品の一時的な需要変化が見られた 5,874 5,743 ことを受け、前年同四半期を上回る売上高を計上 5,049 ■ メモリ製品における大型案件受注が3Qも継続し増収に寄与 1,712 1,718 ■ B2C向け商品投入、新規事業を更に推進し、販路の多様化及び 1,748 1,125 利益の獲得構造の多様化を図る 1,360 1

  18. Slide 18: メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益 会計期間・累計期間 PC関連商品の一時的な需要変化により第3四半期会計期間で営業利益計上 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 5.8% 4.2% 55 3.6% 3.3% 3.4% 章タイトル 71 3.2% 2.5% 64 65 3.3% 12 1 -3.9% -2.0% 10 0.1% -2.4% 142 214 1.2% 77 0.6% 64 1 -22 -24 -98 -42 -55 -93 -83 -75 0.1% -38 -0.9% -0.7% -5.5% -55 -3.

  19. Slide 19: ニューストピックス PD3.1充電器発売

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス ガジェット プレスリリース 2024.10.18 PD3.1充電器2種とPD3.0充電器1種が新発売! ~ 本体と同色のUSB4ケーブル付属モデルなどが2024年10月18日(金)発売 ~ 章タイトル 「APD-V140AC2-WH-CU4G3」 GaN (窒化ガリウム) を採用しており、低発熱ながら 高効率で140Wの大出力を実現。 単独での140W出力はもちろん、他のポートとの同時 使用でも、C1ポートは常に100W出力が可能。 「APD-A140AC2-WH-CU4G3」 「APD-A105AC2-WH-CU3G2

  20. Slide 20: ニューストピックス SBシリーズ・SuperCAPシリーズ発売

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 産業用PC プレスリリース 2024.11.28 「SBシリーズ」4機種 、産業用UPS電源「SuperCAPシリーズ」3機種発売 ~ コストパフォーマンスに優れたIntel J6412プロセッサ豊富なI/O搭載コンパクトファンレス産業用PC「SBシリーズ」 キャパシタ搭載産業用UPS電源「SuperCAPシリーズ」~ 「SBシリーズ」 章タイトル 豊富なI/Oを搭載し(USBポート×4ポート/LANおよびCOMポートは最大4ポート)、幅広い 動作温度(-20℃~60℃)、コストパフォーマンスに優れた「Intel J64

  21. Slide 21: ニューストピックス 「揚げものGO」導入

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス プレスリリース 2024.12.10 世界最多の88,000店舗がその名を冠する『沙県小吃(サーシェン・シャオチー)』の 日本国内運営店舗に業務用フライヤー後付けデバイス「揚げものGO」を導入 ~ 食用油の使用量削減 × 料理の品質向上 × 安全性や清潔性の向上 ~ 株式会社SHAXIAN SNACKSが日本国内で運営している5店舗『沙県小吃(サーシェン・シャオチー)』に 「揚げものGO」導入いたします。 章タイトル 今後は、日本で新規出店する全ての店舗に、業務用フライヤー後付けデバイス「揚げものGO」 の導入を予定して

  22. Slide 22: セグメント別概況(通信建設テック)

    04-2 セグメント別概況 章タイトル (通信建設テック) ©️AKIBA HOLDINGS 22

  23. Slide 23: 通信建設テック 売上高

    セグメント別概況 – 通信建設テック 売上高 新規案件積み上げと新規連結子会社の寄与で 前年同四半期を上回る売上高を確保 売上高 4Q 3Q ■ 既存領域の通信キャリアの工事案件が堅調に進捗 章タイトル ■ クラウドカメラ、サービスロボットやコンタクトセンターの案件 2Q 1Q 6,751 規模拡大などの設置・保守関連等の新規領域の受注数増加 6,096 ■ 中部エリア強化に向けて株式取得したブランチテクノ社の連結に 1,739 5,238 伴う売上高への寄与(24年7月から連結開始のため24年7月~12月 1,838 分が新規連結寄与) 1,500 1,814 ■ 既存領域の受注及び新規領域

  24. Slide 24: 通信建設テック 営業利益 会計期間・累計期間

    セグメント別概況 – 通信建設テック 営業利益 会計期間・累計期間 成長投資による販管費等の増加する中、堅調に利益確保 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 12.3% 9.4% 9.2% 9.0% 章タイトル 8.9% 8.6% 9.2% 9.2% 8.1% 7.1% 7.1% 6.9% 6.2% 6.2% 7.2% 6.3% 4.8% 4.6% 4.0% 169 158 169 4.7% 551 3.5% 149 3.5% 482 115 126 115 393 252 356 137 74 71 76 243 285 61 61 169 74

  25. Slide 25: 通信建設テック ニューストピックス

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス プレスリリース 2024.11.01 通信建設テック®バディネット、コーポレートサイト全面リニューアル コーポレートサイトURL: https://www.buddynet.jp/ 今後ますます高まる通信建設業界の需要にお応えしていくために、コーポレートサイトのデザイン を一新し、お客様の課題を解決するソリューションページの新設、バディネットの想いや事業を 紹介する動画の公開、自社と通信建設業界をオープンにしていくオウンドメディアの開設など、コ ンテンツの拡充を行いました。 ©️AKIBA HOLDINGS 25

  26. Slide 26: バディネットの6つのソリューション

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス プレスリリース 2024.12.13 バディネットの「6つのソリューション」の紹介動画を公開 -バディネットの6つのソリューション- ① 電気・電気通信 施工/工事 ② IoT・ロボット・EV・カメラ・サイネージ 導入/設置 ③ 保守メンテナンス ④ コンタクトセンター ⑤ プロジェクト支援 ⑥ ハードウェア・ネットワーク機器 開発 【動画URL】 フルバージョン:https://www.youtube.com/watch?v=7T6xSgQXO4E ショートバージョン:https://www.youtube.com/watch?v=M

  27. Slide 27: バディネットによるリーバン吸収合併

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス プレスリリース 2024.12.27 バディネットによる子会社リーバン吸収合併で、再エネ事業を加速 株式会社バディネットが、2024年12月27日開催の取締役会におきまして、子会社である株式会社リーバンを、 2025年3月31日を効力発生日として吸収合併することについて決議しました。 吸収合併の目的 近年、気候変動への対応や再生可能エネルギーの導入加速が世界的な課題となる 中、日本国内においても、太陽光や風力発電をはじめとした大規模インフラプロ ジェクトの需要が急速に拡大しています。リーバンにおいても、特に太陽光発電 などの再生可能エネ

  28. Slide 28: セグメント別概況(HPC事業)

    04-3 セグメント別概況 章タイトル (HPC事業) ©️AKIBA HOLDINGS 28

  29. Slide 29: HPC事業 売上高

    セグメント別概況 –HPC事業 売上高 積極的な営業展開により堅調な売上高を継続 売上高 4Q 3Q ■ 学会やイベントへの参加を積極的に実施し、機器展示等を行う 章タイトル ほか、販促キャンペーンを実施し、顧客の取り込みに努める 2Q 1Q 3,091 2,731 ■ 購買と営業の連携による短納期化にも取り組むことで、 1,428 1,007 前年同四半期を上回る売上高を確保 1,771 804 765 808 535 597 600 384 300 362 2023/3 2024/3 2025/3 ©️AKIBA HOLDINGS 29

  30. Slide 30: HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間

    セグメント別概況 –HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間 営業利益に関しても堅調に積み上げを継続 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益 営業利益率 営業利益率 11.8% 章タイトル 13.7% 11.4% 11.8% 10.1% 11.4% 9.7% 9.0% 10.1% 9.2% 10.7% 11.0% 10.4% 7.6% 7.0% 6.6% 7.0% 7.0% 322 6.3% 5.9% 139 117 56 250 2.4% 2.4% 91 87 35 174 182 73 61 60 35 82 95 25 9 76 25 9 35 1Q 2Q 3Q 4Q

  31. Slide 31: HPC事業 ニューストピックス

    セグメント別概況 –HPC事業 ニューストピックス 学会・展示会へ参加、積極的に対面営業を展開 学会・展示会への参加 日本機械学会 第37回計算力学講演会(CMD2024) 2024年10月実施 【機器展示】 NVIDIA AI Summit 東京 2024年11月実施 章タイトル COMSOL Conference 2024 Tokyo 2024年12月実施 Advancing AI & HPC 2024 Japan 2024年12月実施 第38回数値流体力学シンポジウム 2024年12月実施 人工知能学会 合同研究会2024(SIGAIs 2024) 2024年12月実施 キャンペーン/商

  32. Slide 32: セグメント別概況(その他事業-旅館事業-)

    04-4 セグメント別概況 章タイトル (その他事業-旅館事業-) ©️AKIBA HOLDINGS 32

  33. Slide 33: その他事業(旅館事業) 売上高

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 売上高 紅葉による行楽シーズンが遅れるも、前年同期を上回る売上高を確保 売上高 4Q 3Q ■ 紅葉による行楽シーズンが遅れた影響により、予約数のピーク 章タイトル に一部遅れがみられたが、キャンペーンの実施などにより、 2Q 1Q 326 299 3Qは前年同四半期を上回る売上を確保 74 ■ リピート客向けのサービスが奏功し、取り組み継続で需要喚起 68 218 ■ ペット同伴旅館の特性を生かした施策の実施により、新規顧客 105 83 獲得増加を図るとともに、リピート客向けサービス拡充でさら 97 なるリピート率向上を目指す 81 75 59

  34. Slide 34: その他事業(旅館事業) 営業利益

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 営業利益 会計期間・累計期間 行楽シーズンを迎える中、オペレーション改善によるコストコントロールで 前年同四半期を上回る利益を確保し3Q累計でも黒字に 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 15.6% 17.9% 章タイトル 22.9% 19.5% 19.6% 16.6% 50 18 45 20 5.4% 5.5% 9.8% 8.7% 3.3% 3.4% 8.7% 7.8% 2.8% 3.3% 19 5 12 5 2.3% -5.9% 2 8 24 -6.0% 1 -3.1% -6.0% -5.8% 12

  35. Slide 35: 参考資料

    05 参考資料 章タイトル ©️AKIBA HOLDINGS 35

  36. Slide 36: 参考資料 会社概要

    参考資料 会社概要 商号 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 堀 礼一郎 取締役 CFO 管理本部長 五十嵐 英 上場市場 東京証券取引所スタンダード(証券コード:6840) 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 取締役 経営戦略本部長 白鳥 俊昭 設立 1983年2月17日 取締役(社外) 丸山 一郎 章タイトル 取締役(社外) 黒部 得善 役員 取締役(社外) 後藤田 翔 資本金 1億円 取締役(社外) 中川 英之 持株会社としてグループ全体の経営戦略の策定・推進、 常勤監査役 内藤 城次郎 事業内容 グループ経営の監査、その他経営管理並びにそれらに

  37. Slide 37: 参考資料 沿革

    参考資料 沿革 1980年代 1983.2 株式会社アドテックを設立(商号変更により現「株式会社AKIBAホールディングス」) 1993.6 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1990年代 1998.11 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年代 2004.12 ジャスダック証券取引所( 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013.5 株式会社エッジクルー(株式会社アキバデバイス)を設立 2015.1 株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収 株式会社AKIBAホールディングスに商号変更、新設分割により株式会社アドテック(現 連結子会社)を設立、

  38. Slide 38: 参考資料 グループ企業一覧

    参考資料 グループ企業一覧 Business DEVICE・IoT・ Power Supply 通信建設テック® Domain コンピュータ製品関連、 IoT、カスタム電源開発 IoT/5G時代の インフラパートナー HPC 通信土木 DXを次のステージへ データサイエンスを加速し 中四国の 総合エンジニアリング 拡張させていく 先進的なサービスを有するビジネスが集結 Hospitality 通信建設 AKIBAホールディングスグループは多様なカテゴリーで 社会全体のDX推進に取り組み発展させていきます。 最先端のITとホスピタリティを 移動体基地局や通信設備の 融合していく 設計・施工管理・

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