Liberta Co., Ltd. · TSE:4935
Liberta — Q1 FY2023 Earnings Presentation
39 slides from Liberta's earnings presentation, May 15, 2023
Slide 1: 2023年12月期 第1四半期 決算説明資料
0 2023 年 12 月期 第1四半期 2021年12月期 第3四半期 決算説明資料 証券コード 4935 2021年11月12日 株式会社リベルタ 2023年5月15日 証券コード:4935
Slide 2: 目次
1 1. 会社概要 2. 2023年12月期第1四半期 業績ハイライト 3. 2023年12月期 トピックス 4. 株主還元
Slide 3: Company Profile
Stee Company Profile O Liberta!
Slide 4: 経営理念
3 経営理念 時代が目まぐるしく変化する近年。 それでも人々にとって「喜び」は万国共通の永遠なるニーズ。 こんな商品が欲しかった!と、商品と出会う喜び、使用する喜び、 それをまた誰かと共有する喜び、様々な企業とともに生み出す喜び。 世界中に商品を流通させるマーケティングのプロフェッショナル企業として 商品を買う満足を超えた喜びの刺激を世界中に届けていきます。 既成概念や常識にとらわれず、学歴、職歴、国籍、年齢問わず積極的に雇用し、 個を認め合いながら、自由な発想と創造により無限の可能性をもった企業へと成長するよう 社名はイタリア語で自由を意味する「Liberta」と名付けました。
Slide 5: ヒット商品のメカニズム
4 ヒット商品のメカニズム 独自の「売るノウハウ」は、創業当時の「通 販事業」から現在に至るまでのあらゆる知識 「店頭販促物」「SNS」「パッケージ」「店舗 と経験から、過去にヒットした様々な商品を 入店で体感即売会」など、お客様の目に触れる 分析・蓄積。また、ヒット商品となりうる新 タッチポイントを重要視し、「欲しいっ!」に 商品の継続的な企画力向上やマーケティング つなげるまでのコミュニケーションツールを制 設計能力を向上させるために、研修制度を構 作。そのためのデザイン販促チームを体制強化 築しています。 し、臨機応変に状況に合わせ改善・修正を図り ます。
Slide 6: コミュニケーション施策
5 コミュニケーション施策 商品改良から新企画にいたるまで、ファンのニーズや 要望を採用することが、一時的な流行で終わらせるこ 「店頭販促物」「SNS」「パッケージ」「店舗入店 となくロングヒットし続けられる秘訣と言えます。 で体感即売会」など、お客様の目に触れるタッチポ CMなどへの費用投下よりも、店舗POPやSNSなどの イントを重要視し、気づいてもらう、知ってもらう、 工夫でコミュニケーションに経営資源を投下していま 興味を持ってもらう、一言で何か伝える、そして す。 「欲しいっ!」につなげるまでのコミュニケーショ ンツールを制作。
Slide 7: 注力ブランド
6 注力ブランド フットケアブランド「ベビーフット」 オーラルケアブランド「デンティス」 冷感ウェアブランド「FREEZE TECH」 洗濯槽クリーナーブランド「カビトルネード」
Slide 8: 主要ブランド
主要ブランド 7 デオドラントブランド「クイックビューティー」 お風呂掃除ブランド「カビダッシュ」 電熱ウェアブランド「Heat Master」 ミリタリーウォッチブランド「Luminox」
Slide 9: 国内の主な販路
8 国内の主な販路 ■国内店舗数(店舗卸) 通販会社 GMS ドラッグストア 百貨店 スーパー 22,600 バラエティ ホームセンター コンビニエンス 家電量販店 ショップ ストア バイク用品店 スポーツ ディスカウント 量販店 (店舗以上) ストア ■通販卸(TV・カタログ・Amazon等) ■直営 3店舗・EC会員 約13.1万人 ※ 会員数・店舗数は2023年3月31日時点
Slide 10: 海外の主な販路
9 海外の主な販路 ■海外店舗数 バラエティ 通販会社 GMS 百貨店 スーパー ホームセン ドラッグストア ショップ ター ・・・主要な取引国 25,100 (店舗以上) 60カ国以上の国・地域と直接貿易 (アジア・オセアニア・欧州・中東・北米・中米・南米) ※ 店舗数は2023年3月31日時点 国ごとに異なるマーケティング手法、トレンドや商習慣、レギュレーション、 ニーズ、商流、販路、業界特性などのノウハウ蓄積
Slide 11: 事業ジャンル
10 事業ジャンル ■国内店舗数 (店舗卸) 22,600 (店舗以上) ■海外店舗数 25,100 (店舗以上)
Slide 12: ビジネススキームとリスク対策
11 ビジネススキームとリスク対策 (ヒット商品を確率で生み出す手法)
Slide 13: Financial Highlights 業績ハイライト
12 2023年12月期 第1四半期 業績ハイライト Financial Highlights
Slide 14: 第1四半期決算サマリー(売上高・売上総利益)
13 第1四半期決算サマリー 1.売上高 海外では、特に北米にてインフレの影響に伴う消費低迷を受け 前年に続き低調となったが、国内では前年4月のファミリー・サービス・ エイコー㈱(以下、エイコー社)とのM&Aにより浄水器・医療機器ジャンル、 生活雑貨・オーラルケアジャンルが純増となったほか、コスメ(その他) ジャンル、トイレタリージャンルが前年比増収となるなど好調に推移し、 全体では、前年同期比319百万円(前年同期比+31.1%)の増収。 2.売上総利益 高利益率の浄水器・医療機器ジャンルの売上高が純増となったこと、 前年同期に比べ滞留商品の減少により商品評価損負担が 減少したことなどにより
Slide 15: 第1四半期決算サマリー(販管費・営業損益)
14 第1四半期決算サマリー 3.販売費及び一般管理費 エイコー社とのM&Aに伴う純増のほか、 増員などによる人件費の増加や、海外展示会への積極的な出店再開などに伴い 前年同期比192百万円(前年同期比+45.5%)増加。 4.営業損益 前年同期比44百万円改善、EBITDAは77百万円改善。 5.親会社株主に帰属する当期純損益 前年10月のエイコー社完全子会社化の効果もあり、42百万円の改善。
Slide 16: 連結損益計算書
15 連結損益計算書 (2023年12月期第1四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 増減額 増減率 Q1 Q1 実績 売 上 高 1,027 1,347 +319 +31.1% 売 上 総 利 益 340 577 +236 +69.5% 販 売 費 及 び 423 616 +192 +45.5% 一 般 管 理 費 営 業 損 失 △82 △38 +44 ー E B I T D A △93 △15 +77 ー 経 常 損 失 △99 △41 +57 ー 親会社株主に帰属する △68 △25 +42 ー 当 期 純 損 失 ※EBITDA=税前利益+支払利息+社債利息+
Slide 17: 地域別連結売上高
16 地域別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 構成比 構成比 増減額 増減率 Q1 Q1 実績 国内 831 77.6% 1,277 89.7% +446 +53.7% 海外 239 22.4% 146 10.3% △93 △38.9% 内、北米 140 13.1% 98 6.9% △42 △30.0% 内、アジア・中東 64 6.0% 48 3.4% △16 △25.3% 内、欧州・他 34 3.3% - 0% △34 ー リベート等控除 △43 ー △77 ー △33 ー 合計 1,027 100.0% 1,347 100.
Slide 18: 商品ジャンル別連結売上高
17 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 構成比 構成比 増減額 増減率 Q1 Q1 実績 コスメ(ピーリングフットケア) 298 29.1% 192 14.3% △105 △35.5% コスメ(その他) 374 36.4% 462 34.3% +88 +23.5% トイレタリー 97 9.5% 203 15.1% +106 +108.6% 機能衣料 27 2.7% 25 1.9% △1 △6.5% Watch 65 6.4% 62 4.6% △3 △5.0% 浄水器・医療機器 ー ー 188 14.0% +188
Slide 19: 浄水器・医療機器、生活雑貨・オーラルケア
18 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) 浄水器・医療機器 生活雑貨・オーラルケア 2023年12月期 2023年12月期 第1四半期 実績 第1四半期 実績 ・2022年4月にエイコー社を子会社化 (2022年Q1比) (2022年Q1比) したことによる純増。 ※2022年12月期第2四半期から連結対象。 188 百万円純増 244 百万円純増 244 百万円 188 百万円 ウォーターワーク 真空成形型式副木 オーラルドクター -百万円 -百万円 (浄水器) ボディーフィックス・スプリント O-SENSE (医療機器) (生活雑貨) 22/12 23/12
Slide 20: コスメ(その他)
19 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) コスメ(その他) ・目覚めてすぐキスできるハミガキブランドの「デンティス」は、 2022年10月から一斉展開された国内最大手ドラッグストア 2023年12月期 約1,500店舗での販売が純増となったことに加え、各種プロ 第1四半期実績 モーション施策による効果が後押しとなり、実店舗やECなど で好調。 (2022年Q1比) +23.5% デンティス スリンキータッチ ・頑固な角質粒ケアブランドの「つぶぽろん」は、シリーズ 商品の「ナイトパッチ」や「目元温和漢」が大手ドラッグ 88 増加 百万円 ストア1,000店舗以上に
Slide 21: トイレタリー
20 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) トイレタリー ・竜巻洗浄発泡パワーの洗濯槽クリーナーブランドの「カビトルネード」は、 春の新生活に絡めたプロモーションを各店舗にて実施し好調。 2023年12月期 第1四半期実績 ・浴室のカビのお悩み解決ブランドの「カビダッシュ」は、TV露出の効果 (2022年Q1比) により、シリーズ品の「壁ピタッ!ゲルスプレー」が好調。 +108.6% ・衣類に付着したペットの抜け毛を吸着する洗濯用品「Q(吸)とくん」が、 106 台湾・香港をはじめとするアジア圏でペット用品の需要が増加し好調。 百万円増加 ・2023年4月に商標権
Slide 22: コスメ(ピーリングフットケア)
21 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) コスメ(ピーリングフットケア) 国内:18.6%減 2023年12月期 ・前年12月に25周年企画品導入により店頭でのブランド訴求を強化した 第1四半期実績 ことで、セルアウトは前年同期比4%増となったものの、主要なドラッ グストアなどにおける在庫調整により減収。 (2022年Q1比) △35.5% 海外:44.2%減 ・米国において、富裕層向けマーケットや大手小売チェーン企業のTarget、 105 減少 百万円 ULTA、Walmartなどにおいては、実店舗に客足が戻り回復傾向となっ たが、米国Amazonの販売が鈍
Slide 23: 地域別連結売上高(北米・アジア・欧州)
22 地域別連結売上高 (2023年12月期第1四半期 前年比) 北米 2023年12月期 第1四半期 実績 アジア 2023年12月期 第1四半期 実績 欧州 2023年12月期 第1四半期 実績 (2022年Q1比) △30.0% ・中東 (2022年Q1比) △25.3% ・他 (2022年Q1比) -% 42 百万円減少 16 百万円減少 34 百万円減少 140 百万円 64 百万円 98 百万円 34 百万円 48 百万円 -百万円 22/12 23/12 22/12 23/12 22/12 23/12 Q1 Q1 Q1 Q1 Q1 Q1 ・北米においては、富裕層向けマーケットや大
Slide 24: 連結経常利益増減
23 連結経常利益増減 (2023年12月期第1四半期 前年比) (単位:百万円) +236 販管費 2022/12 Q1 ※エイコー社 広告販促費等 人件費の増加 2023/12 Q1 経常利益 純増分 の増加 ※リベルタ単体 +13 経常利益 売上総利益 営業外損益 の増加 △ 15 △ 10 の改善 △ 41 △ 99 △ 167 ・エイコー社連結による売上総利益の増加 +236百万円増加(内、エイコー社分 +203百万円) ・エイコー社連結に伴う販管費の増加 △167百万円純増 ・海外展示会への出展再開による広告販促費等の増加 △15百万円増加 ・増員等による人件費の増加 △10百万円
Slide 25: 連結貸借対照表
24 連結貸借対照表 (2023年12月期第1四半期) 単位:百万円 2022/12 2023/12 2022/12 2023/12 増減 増減 期末 Q1 期末 Q1 現預金 986 1,417 +430 仕入債務 639 808 +169 売上債権 1,213 768 △444 有利子負債 2,435 2,834 +399 棚卸資産 1,252 1,536 +284 その他負債 661 639 △22 その他流動資産 340 536 +195 負債合計 3,736 4,282 +546 固定資産 1,519 1,514 △5 資本金 195 195 0 剰余金他 1,380 1,294 △
Slide 26: 商品ジャンル別四半期推移
25 商品ジャンル別連結売上高 (商品ジャンル別四半期推移) (単位:百万円) コスメ(ピーリングフットケア) コスメ(その他) トイレタリー 2,500 エイコー社 機能衣料 Watch 連結 2,182 その他 2,000 浄水器・医療機器 1,888 402 生活雑貨・オーラルケア 329 1,665 194 1,500 249 138 1,424 1,346 1,316 1,307 181 82 38 207 58 100 61 204 244 205 1,058 221 77 95 1,071 67 163 129 153 188 60 175 1,000 57 207 77 415
Slide 27: 地域別四半期推移
26 地域別連結売上高 (地域別四半期推移) (単位:百万円) 欧州・他 2,500 100% アジア・中東 2,182 90% 北米 20 72 2,000 国内 1,888 161 80% 33 海外比率 59 1,665 172 70% 25 1,346 73 1,424 1,500 1,316 1,307 110 60% 48 42 39 36 98 60 1,058 61 53 1,071 50% 174 1,926 220 225 37 34 1,000 62 64 40% 140 1,623 241 1,455 32.3% 1,277 30% 24.4% 24.1% 20.7%
Slide 28: Topics
2023712 HA KEYAAR Topics O Liberta!
Slide 29: フジアンドチェリーグループ㈱をM&Aにより子会社化
28 トピックス① フジアンドチェリーグループ㈱をM&Aにより子会社化 2023年4月28日付でフジアンドチェリーグループ㈱の株式の100%を取得しました。 会社概要、経営成績および財政状態などについての詳細は開示資料をご確認ください。 中期経営計画で掲げる 【想定するシナジー】 ・フジアンドチェリーグループ㈱が強みとする、特にAmazon における短期間でのトップブランド育成ノウハウや様々な ECノウハウを活用し、中期経営計画で掲げる成長戦略の一つ である「自社EC強化」による売上8億円増(2020年比)の 目標達成! 達成実現を図る。 ・新たな取扱いジャンルを広げ、当社グループが有する国内
Slide 30: ファミリー・サービス・エイコー㈱とのシナジー効果
29 トピックス② ファミリー・サービス・エイコー㈱とのシナジー効果 リベルタ エイコー社 浄水器を協同企画開発し 当社はエイコー社の 当社の直販限定商品とし 販路である生協流通へ て販売予定 商品を展開 リベルタ・エイコー社 協同企画商品 ※生協カタログ掲載ページ シナジー効果 生協流通でのテスト販売で ヒットし販売好調! 今後さらに拡販を見込む ※2023年中に発売予定
Slide 31: 新規プロジェクト「BUZZMADE」
30 トピックス③ 新規プロジェクト「BUZZMADE」4月28日リリース! この度立ち上げた新規事業「BUZZMADE(バズメイド)」は、志さえあれば誰もが自由な発想で商品を企画で き、それを私たちリベルタがきちんと世の中に届けていく、その全てのプロセスに責任を持って参加者と創り 上げていく、私たちの新しい挑戦のプロジェクトです。 ■BUZZMADE オフィシャルサイト:https://buzzmade.com/ ■4/28開示資料:https://ir.liberta-j.co.jp/ja/ir/news/auto_20230428556780/pdfFile.pdf
Slide 32: 【FREEZE TECH】海外販路拡大の大きな一歩
31 トピックス④ 【FREEZE TECH】海外販路拡大の大きな一歩 ゴルフ流通展示会「PGA Show2023」へ出店〈出展社数800社以上/来場者数約7,000人〉 冷感衣料専門ブースは当社だけ! ※当社調べ 当日の様子はNBC Golf Channelで放映されるなど、メディアの注目度が非常に高く 世界各国から多くの方が来場。またゴルフコメンテーターのJim Kelly氏からのインタ ビューを受けるなどし、FREEZE TECHブランドをアピールすることに成功。 海外における販路拡大の可能性を見出しています。 米国ゴルフ流通展示会PGA Show2023 有名スポーツキャスター Jim
Slide 33: QB(クイックビューティー)各種ランキング受賞
32 トピックス⑤ QB(クイックビューティー)各種ランキング受賞! ・LDK the Beauty【コスメオブザイヤー2022】受賞! デオドラントブランド「QB(クイックビューティー)」から発売している 「QB 薬用デオドラントバー」が、「LDK the Beauty」1月号にて、 ボディケア部門の【コスメオブザイヤー2022】を受賞。 ・mybest おすすめ人気ランキング13選に選出! また同商品は、「mybest」において、【2023年1月】デオドラントスティック のおすすめ人気ランキング13選に選出され、「制汗力 No.1」「使用感 No.1」 を獲得いたしました。 ※2023年4
Slide 34: 【CSR活動】ハタチ基金への寄付活動
33 トピックス⑥ 【CSR活動】12年間続く“ハタチ基金“への寄付活動 東日本大震災から今年で12年… 「大切な人に愛を伝えよう川柳 2023」開催を通じた被災地への寄付 特設サイト:https://senryu.liberta.net/ 当社は、2011 年3月 11 日に発生した東日本大震災から毎年、家族や大切な 人を想う気持ちを伝える川柳を募集し、集まった川柳1作品あたり 100円を、 「公益社団法人 ハタチ基金」を通じて被災地へ寄付する活動を続けています。 今年は約300件のご応募をいただき、心温まるたくさんの川柳が集まりました。 今後も当社は、このような CSR 活動を継続的に行う
Slide 35: 第1四半期 新商品
34 トピックス⑦ (2023年12月期第1四半期 新商品) 第1四半期発売(コスメ) 第1四半期発売(トイレタリー) 【ボディケア】 【オーラルケア】 【既存ブランド】 【泥汚れ専用洗剤】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「アセダレーヌ 「デンティスチューブ アフタヌーンレモネード」 エクストラフレッシュ」 「泡漬け洗浄スプレー」 ¥880(税込) ¥1,320(税込) ¥1,298(税込) LOFT・リベルタEC限定 ドン・キホーテ限定 ※一部取扱いのない店舗もございます。 ※一部取扱いのない店舗もございます。 【シミ取り剤】 【角質粒ケア】 【化粧品】 【既存ブランド】 【既存ブラン
Slide 36: Shareholder Return
35 Shareholder Return O Liberta!
Slide 37: 株主還元(配当政策)
36 株主還元 (配当政策) 当社は、株主資本利益率の向上に努め、配当性向を勘案しつつ安定的な配当の実施に努め るという考えのもと、長期にわたる安定的な経営基盤の確保を目指し、業績に応じた適正 な利益配分を継続的に実現することを基本方針としております。 上記方針に基づいた上、2023年12月期の計画、財務状況等を総合的に勘案し、日頃の株主 の皆様のご支援に報いるため、配当予想は1株当たり22.00円とさせていただきます。 この結果、連結配当性向は33.0%となる予定です。 2023年12月期 2020年12月期 2021年12月期 2022年12月期 (予想) 配当金額 21円40銭 21円5
Slide 38: 株主優待制度の拡充
37 株主優待制度の拡充 当社は、株主の皆様からの日頃のご支援に感謝するとともに、当社への投資魅力を高め、 事業へのご理解を深めていただき、中長期的に株式を保有いただくことを目的としています。 2023年12月期末の基準日からは、株主の皆様への更なる感謝と、当社商品をより身近に感じていただきたいという思いから、 株主優待制度を拡充することを決定いたしました。 対象株主様は、これまでと変わらず、12月末の基準日に3単元(300株)以上の株式を保有されている株主様といたします。 【変更後】 【変更前】 ① 3,500円分のポイント贈呈 ② 商品購入代金10%OFF ① 5,000円分のポイントを贈
Slide 39: 免責事項・お問合せ
38 本資料には、当社に関連する予想、見通し、目標、計画等の将来に関する記載が含まれています。これらは、 当社が資料作成時点において入手した情報に基づく、当該時点における予測等を基礎として作成されていま す。これらの記載は、一定の前提および仮定に基づいており、また、当社の経営陣の判断または主観的な予 想を含むものであり、国内外の経済状況の変化、市場環境の変化、社会情勢の変化、他社の動向等の様々な リスクおよび不確実性により、将来において不正確であることが判明しまたは将来において実現しないこと があります。したがって、当社の実際の業績、経営成績、財政状態等については、当社の予想と異なる結果 とな