Fintech Global Incorporated · TSE:8789

Fintech Global — Q3 FY2025 Earnings Presentation

28 slides from Fintech Global's earnings presentation, August 2025

  1. Slide 1: 2025年9月期 第3四半期 決算説明資料

    The firm of innovative financing 2025年9月期 第3四半期 決算説明資料 2025年8月 フィンテック グローバル株式会社 (東証スタンダード市場:8789) https://www.fgi.co.jp/ フィンテック / FinTech (登録5113746)・FinTech Global (登録5811521)・フィンテックグローバル (登録5811522)・FGI (登録5113748)は、 フィンテック グローバル株式会社の登録商標です。

  2. Slide 2: 目次

    目次 総括・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 連結業績概況・・・・・・・・・・・・・ 3 連結業績予想の修正・・・・・・・・・・ 4 セグメント別業績・・・・・・・・・・・ 6 投資銀行事業・・・・・・・・・・・・ 8 公共コンサルティング事業・・・・・・16 エンタテインメント・サービス事業・・17 連結財務諸表・・・・・・・・・・・・・21 株主還元・・・・・・・・・・・・・・・23 連結経営指標等の推移・・・・・・・・・24 会社概要・・・・・・・・・・・・・・・25 FGIグループ会社・事業セグメント ・・・26 ©2025 FinTech Global Incorporated

  3. Slide 3: 総括

    総括 ●2025年9月期第3四半期 実績 事業承継案件へのプライベートエクイティ(PE)投資が業績牽引 増収、営業増益となるが、特別損失により最終利益は減益 ✓ 事業承継案件の売上高は、Q1組成の大型案件の投資回収等により前Q3累計比41.9%増の43億円 Q3には新たな大型案件を組成 ✓ トラックオペレーティングリースのアレンジ等が好調 ✓ 不動産小口化商品の販売が、業務提携した東洋証券㈱の販売網活用により好調 ✓ 航空ビジネスは減収減益 航空資産のオペレーティングリースの実行は順調 ✓ メッツァは、来園者数が4-6月に伸び悩むも、前Q3累計比6.3%増 エンタメ事業は15.6%増収、黒字化

  4. Slide 4: 連結業績概況

    連結業績概況 (単位:百万円) 2024/9期 2025/9期 増減額 増減率 第3四半期累計 第3四半期累計 売上高 9,578 10,358 +779 +8.1% 売上総利益 5,589 6,782 +1,192 +21.3% 営業利益 2,206 2,862 +656 +29.8% 経常利益 2,108 2,788 +679 +32.2% 親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 * 1,644 1,597 △ 46 △ 2.9% 償却前営業利益 2,556 3,222 +665 +26.0% EPS(円) * 8.22 8.19 △0.03 - ROE(年換算) *24.5% 21.

  5. Slide 5: 連結業績予想の修正

    連結業績予想の修正 (2025年8月8日公表) (単位:百万円) 2025/9期 2025/8/8 2025/9期 Q3進捗率 (参考) 増減額 増減率 期初予想 修正予想 Q3累計実績 対 修正予想 前期実績 売上高 12,300 14,000 +1,700 +13.8% 10,358 74.0% 13,807 営業利益 3,100 3,200 +100 +3.2% 2,862 89.5% 2,569 経常利益 3,000 3,100 +100 +3.3% 2,788 89.9% 2,461 親会社株主に帰属する 2,000 2,000 - - 1,597 79.9% 1,675 当期(四半

  6. Slide 6: 四半期連結業績推移

    四半期連結業績推移 (単位:百万円) 2024/9期 2025/9期 前Q3 前Q3比 累計比 増減額 増減額 Q1 Q2 Q3 Q3累計 Q4 Q4累計 Q1 Q2 Q3 Q3累計 (増減率) (増減率) 538 779 売上高 3,434 3,120 3,023 9,578 4,228 13,807 3,876 2,920 3,561 10,358 (17.8%) (8.1%) 766 1,192 売上総利益 2,102 1,765 1,721 5,589 1,765 7,355 2,436 1,857 2,487 6,782 (44.6%) (21.3%) 543 656 営業利益 97

  7. Slide 7: セグメント別業績

    セグメント別業績 - 1 ①投資銀行事業・・・事業承継案件へのPE投資とやトラックオペレーティングリースのアレンジ等による売上が増加。 前Q3累計比で売上高6.6%増、売上総利益18.3%増、セグメント利益21.4%増。 ②公共コンサル事業・行政計画の策定支援等が増加し、売上高は前Q3累計比6.5%増となるも、人員増強により人件費が増加。 セグメント損益は44百万円悪化。 ③エンタメ事業・・・料金改定により来園者数が前Q3累計比6.3%増加し、チケット、物販、飲食等の売上が増加。 原価低減、固定費削減も進み、売上高は前Q3累計比15.6%増加。セグメント損益は257百万円改善し、黒字転換。 (

  8. Slide 8: セグメント別業績

    セグメント別業績 - 2 売上高 売上総利益 営業利益 (百万円) (百万円) (百万円) 12,000 8,000 5,000 10,358 9,578 6,782 10,000 2,081 58 1,800 6,000 5,589 207 658 8,000 313 334 415 3,000 2,862 200 2,206 6,000 4,000 8,254 3,077 3,735 6,047 4,000 7,743 5,111 1,000 (公共) 2,000 (公共) △ 60 △ 16 2,000 △ 198 △ 311 △ 138 △ 130 △ 657 △ 871 △ 278

  9. Slide 9: 投資銀行事業 ー 業務別売上高、売上総利益

    投資銀行事業 ー 業務別売上高、売上総利益 事業承継案件へのPE投資の回収が順調に推移 トラックオペリースのアレンジも拡大して、売上総利益は18.3%の増益 ・PE投資 事業承継案件のPEファンドの投資回収が順調に進み、増収増益。 ・業務受託 事業承継案件の業務受託売上は、好調を維持。 トラックオペレーティングリースのアレンジやファンド管理等による売上高が、前Q3累計比2倍超となり、増収増益。 ・アセット投資 不動産小口化商品(2号案件)が2024年中に完売。 新たな不動産小口化商品(3号案件)を組成し、25年6月から販売開始。業務提携した東洋証券㈱と連携し販売は好調。 ・MV 駐車料やテナン

  10. Slide 10: 投資銀行事業 ー セグメント利益

    投資銀行事業 ー セグメント利益 売上総利益の増加が、販管費の増加を吸収し、セグメント利益は21.4%増 ・PE投資の回収、トラックオペレーティングリースのアレンジにより、売上総利益が大きく増加。 ・販管費は、事業拡大に向けて積極的に資金を投下。 メッツァのプロモーション活動や、「ハイパーミュージアム飯能」開業費用により、広告宣伝費・支払手数料が増加。 人件費 +11 売上総利益増 支払手数料 +96 +1,797 広告宣伝費 +104 その他 △19 (百万円) 販管費増 SGI社(航空) 連結影響* 3,735 △ 937 為替影響 売上総利益減 △ 193 △ 19 3,077 +10

  11. Slide 11: 投資銀行事業 ー 投融資残高

    投資銀行事業 ー 投融資残高 事業承継案件の分配金受領によりプリンシパルインベストメントが減少し、 貸倒引当金の計上により企業融資が減少* 第2四半期末比4.2%減 〔2025年9月期第3四半期の変動要因〕 ・プリンシパルインベストメント・・次頁参照。 ・企業融資・・・・・・・・・・・・新規プロジェクトに関連して25/9期2Q~3Qに短期貸付金を実 行したが、貸倒引当金505百万円を計上したため減少。 *全額引当した子会社以外への短期貸付金は、投融資残高に含んでおりません。 投融資残高(子会社への出資を含む) (百万円) プリンシパルインベストメント 9,130 8,747 (事業承継案件を含

  12. Slide 12: 投融資残高(プリンシパルインベストメントの増減内訳)

    投資銀行事業 ー 投融資残高(プリンシパルインベストメントの増減内訳) •1 Q1に投資実行した事業承継案件が、大きなリターンを創出 •2 Q3に大型案件への新規投資を実行し、次期の収益化を予定 •3 Q3に実行した不動産小口化案件の組成に伴う投資は、当期中に回収予定 投資損益取込 分配・その他 △131 △105 (百万円) 1 811 新規投資 Q2期末残高 3 250 △ 1,454 3,462 2 Q3期末残高 300 3,132 Q3に不動産小口化商品 不動産小口化商品(3 不動産小口化商品(2 1,513 号案件)の 組成費用を 号案件)が完売した (3号案件)組成のため 取込 S

  13. Slide 13: 投資銀行事業 ー PEファンドの事業承継案件への投資額

    投資銀行事業 ー PEファンドの事業承継案件への投資額 当Q3累計のPEファンド組成額(≒ 投資額)は、前年同期比35.6%増の521億円 前期の通期実績の132%に達する ・Q1 大型案件を組成。当該案件はQ3に投資回収。 ・Q2 複数の中小案件を組成。新たな大型の買収案件の優先交渉権を取得。 Q3 Q2に優先交渉権を獲得した大型案件を組成。 (百万円) PEファンド組成額 52,148 39,576 22,219 Q3 Q4 1,126 5,400 前Q3累計 38,450 9,406 3,086 Q2 15,138 13,440 26,843 Q1 23,643 7,770 1,965

  14. Slide 14: 投資銀行事業 ー 事業承継案件による収益

    投資銀行事業 ー 事業承継案件による収益 事業承継案件の投資回収と業務受託による通期売上高は、50億円の見込み (2025年5月9日公表値より7億円増加) 当社グループが出資する複数のPEファンドの投資回収による投資収益を取り込むとともに、 アセットマネジメントによる業務受託収益を計上し、当Q3に売上高17億円を計上。 またQ4に売上高7億円を計上予定となり、営業利益にほぼ同額のプラスの影響を与える見込み。 (億円) 売上高 実績又は見込額 実績又は見込額 実績又は見込額 24/9期 実績 (25.2.12公表) (25.5.9公表) (25.8.8公表) Q1(実績) 11 16 16 16

  15. Slide 15: 投資銀行事業 ー 預り資産残高

    投資銀行事業 ー 預り資産残高 預り資産残高は、2025年3月末比4.8%減の1,551億円 ・レジデンス・・・不動産小口化商品の組成に伴う増加があるも、その他のレジデンス向け投資の回収により減少。 ・その他不動産・・受託不動産の売却が進んだことや、オーナーチェンジに伴う アセットマネジメント契約終了などにより減少。 *FAMの投資運用・投資助言とFGICPの投資運用における契約資産の合計です。 (百万円) 159,658 163,013 155,197 150,528 153,295 5,560 7,865 4,506 5,376 9,340 FGICP(有価証券等) 28,018 34,2

  16. Slide 16: トラックオペレーティングリース ビジネスモデル

    投資銀行事業 ー 「トラックオペレーティングリース」ビジネスモデル 商用大型車両等を投資対象とするファンドのアレンジメントや管理等による 手数料収入が中心 ・紹介者から、事業法人等の投資家を紹介いただき勧誘。 ・当社グループがアレンジ、管理するファンドによって車両管理事業者が保有する車両を買取り、リースバック。 ・トラックオペレーティングリースによる投資商品は、一般的な他のオペレーティングリース商品に比べて、投 資期間が短く、為替リスクが無く、資金効率が高いため、競争力が高い。 FGIグループ ・アレンジメント ビジネス 紹介料 ・ファンド管理 手数料支払 ・私募の取扱い パートナー 支払い

  17. Slide 17: 公共コンサルティング事業

    ㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング 公共コンサルティング事業 (PMC) 行政計画の策定支援などが増加し、6.5%の増収 人員を増強し、積極的に営業拡大 ・ 住民の子育て支援・健康増進等のニーズの高まりを受け、これに応えるための行政計画策定支援の件数、売上が増加。 上記は成長分野と位置付け、先行投資としてコンサルタントを増強したため、人件費等の販管費は増加。 ・ 自治体との関係を深耕して、同一の自治体に複数メニューを提供する施策を推進。 セグメント情報 大規模自治体の受託団体数 (百万円) 都道府県 334 売上高 313 1 2 3 その他業務 公共施設マネジメント、 財務書類 1

  18. Slide 18: エンタテインメント・サービス事業

    ㈱ムーミン物語 エンタテインメント・サービス事業 ㈱メッツァ メッツァ来園者数は、4-6月に弱含むも、前Q3累計比6.3%増の52.1万人 当Q3累計期間は15.6%の増収、黒字転換。 ・入園チケット料金改定* (11/1実施)により、ファミリー層の来園が増加。 (*こども1デーパス 前売2,000円を1,000円に値下げ、中高生にこども料金適用。) ・上記料金改定の他、世代別・地域別チケット割引施策やコンテンツの充実、イベントプロモーションが奏功し、 来園者数は増加基調で推移。 来園者数は、Q1,2に前年同期比11.1%増となるが、当Q3は土休日に雨天が多く前年同期比4.3%減、 前Q3累計

  19. Slide 19: エンタテインメント・サービス事業(四半期業績推移)

    エンタテインメント・サービス事業(四半期業績推移) Q3(4-6月期) (千人) (百万円) 2,000 来園者数 4.3%減(6千人減) 300 売上高 3.7%増(21百万円増) セグメント損益 17百万円改善 224 来園者数 209 164 151 151 (注)1 来園者数は、メッツァビレッジと 1,000 145 150 ムーミンバレーパークの合計。 128 863 売上高 713 2 売上高は他の報告セグメントとの取引 を消去しない数値を使用。 494 591 659 604 613 3 EBITDAは、セグメント利益に売上原 価、販売費及び一般管理費に含まれる 減価償却費及びの

  20. Slide 20: ムーミンバレーパークの取り組み ー 新エリア開設

    ムーミンバレーパークの取り組み ー 新エリア開設 新エリア「湖上のテラス」に、「ムーミン谷のじゃぶじゃぶプール」を開設 より魅力のあるパークへ進化するため、設備投資を継続 8/1、新エリア「湖上のテラス」がグランドオープン。 夏のシーズナルイベントは、10m×10mの大型のみずあそびエリア「ムーミン谷のじゃぶじゃぶプール」。 湖上のテラスには、森の散策道として設置した木道によりアプローチ。 ©2025 FinTech Global Incorporated 19

  21. Slide 21: ムーミンバレーパークの取り組み ー 夏のキャンペーン

    ムーミンバレーパークの取り組み ー 夏のキャンペーン 家族みんな、学生同士が、割引キャンペーンで手軽に楽しめる環境を整備 アクセスも充実させ、更なる来園者数の引き上げによる収益拡大を狙う 『ムーミン谷でみずあそび』 (7/5~9/23) こどもたちがびしょ濡れになって遊べる 「飛行おにの魔法のスプラッシュゾーン」「じゃぶじゃぶクリーク」 高校生以下1デーパス500円 18 歳~22 歳がお得な おとなが涼やかに過ごせるリラックスゾーン 『こども応援キャンペーン』 『U22パス』 「ムーミン谷のふしぎなミストの道」 (7/5~9/30) (前売限定、7/5~9/30) 視界いっぱいのひまわりがフ

  22. Slide 22: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 資産の部 負債の部 (単位: 千円) 25年9月期 25年9月期 24年9月期 増減 24年9月期 増減 第3四半期 第3四半期 流動資産 14,027,246 16,795,873 2,768,626 流動負債 8,788,148 12,306,923 3,518,775 1 現金及び預金 5,789,907 6,852,909 1,063,002 支払手形・買掛金 241,273 268,670 27,397 2 受取手形・売掛金・契約資産 950,434 1,574,680 624,246 6 短期借入金 781,186 4,032,102 3,250,916 1年内償還

  23. Slide 23: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (単位: 千円) 2024年9月期 2025年9月期 売上比 売上比 増減額 増減率 第3四半期累計 第3四半期累計 売上高 1 9,578,972 100.0% 10,358,735 100.0% 779,762 8.1% 売上原価 3,989,291 41.6% 3,576,389 34.5% △ 412,902 △ 10.4% 売上総利益 5,589,681 58.4% 6,782,345 65.5% 1,192,664 21.3% 販売費及び一般管理費 2 3,383,580 35.3% 3,919,679 37.8% 536,098 15.8% 営業利益 2,206,

  24. Slide 24: 株主還元

    株主還元 自己株式の取得 2025/9期は、2回の取締役会決議による自己株式の取得を実施 • 2025年5月取得枠設定分は、7月末で取得上限の4割強を取得。 実施済(2025/2/12決議) 実施中(2025/5/9決議) 決議した 2025/2/13~2025/4/30 2025/5/12~2025/10/31 取得期間 株数 2,500,000株 株数 2,500,000株 (発行済株式総数(自己株式を除く)の 1.27%) (発行済株式総数(自己株式を除く)の1.29%) 取得上限 金額 3億円 金額 3億円 取得期間 2025/2/13~2025/2/26(約定ベース) (取得経過)

  25. Slide 25: 連結経営指標等の推移

    連結経営指標等の推移 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年9月期 9月期 9月期 9月期 9月期 9月期 第3四半期累計 売上高 (百万円) 6,841 8,107 9,301 9,302 13,807 10,358 売上総利益 (百万円) 2,313 3,370 3,990 5,111 7,355 6,782 営業利益又は営業損失(△) (百万円) △ 992 178 587 1,343 2,569 2,862 経常利益又は経常損失(△) (百万円) △ 1,135 115 540 1,277 2,461 2,788 親会社株主に帰属する当期純利益又は (百

  26. Slide 26: フィンテック グローバル株式会社 会社概要

    フィンテック グローバル株式会社 会社概要 本店所在地 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア15階 設立 1994年12月7日 代表 代表取締役社長 玉井 信光 上場日 2005年6月8日 証券コード 8789 (東京証券取引所 スタンダード市場) 事業年度 10月1日から9月30日まで ①投資銀行業務 ②投資業務 事業内容 ③投資運用業務 ④地域課題ソリューション 発行済株式総数 201,321,700株 (2025年6月30日現在) 単元株式数 100株 資本金 5,373百万円 (2025年6月30日現在) 連結純資産 11,498百万円 (2025年6月30日現在) 連

  27. Slide 27: FGIグループ会社・事業セグメント

    FGIグループ会社・事業セグメント (主な連結子会社・関連会社を抜粋) (2025年6月末現在) 公共コンサルティング エンタテインメント・ 投資銀行事業 事業 サービス事業 フィンテック グローバル㈱ 議決権等の 投資、アレンジ 所有割合 (9月決算) 50.1% 84.2% 100% 100% 100% 83.8% 34.0% ( フ ァン ド 持分 を含む) aviner㈱ フィンテック ㈱トリニティジャパン 航空、エネルギー分野の アセットマネジメント㈱ ㈱パブリック・マネジメント リスク・ヘッジの手配支援 AM/事業投資 (6月決算) 不動産投資運用 ・コンサルティング ㈱ムーミン物

  28. Slide 28: 免責事項

    免責事項 本資料は、当社およびFGIグループの2025年9月期第3四半期決算に関する情報の提供を目的としたものであ り、有価証券にかかる売買、金融商品取引に係る契約等いかなる商品の勧誘をするものではありません。 本資料に記載されている、各種資料・文書には、当社またはFGIグループに関連する見通し、方針、経営戦略、 目標、予定、事実の認識・評価などといった、将来に関する記述をはじめとする歴史的事実以外の事実を記載 しているものが含まれていることがあります。これらの歴史的事実以外の事実(以下、「将来情報」というこ とがあります)の記載は、当社またはFGIグループが入手した情報に基づく、当該資料・文

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