Japan Tobacco Inc. · TSE:2914
Japan Tobacco — Investor Presentation (June 2025)
53 slides from Japan Tobacco's investor presentation, June 2025
Slide 1: 個人投資家の皆様へ オンライン会社説明会
個人投資家の皆様へ オンライン会社説明会 2025年6月 日本たばこ産業株式会社(証券コード:2914) 代表取締役副社長 財務・Corporate Communications・ ビジネスディベロップメント・D-LAB担当 中野 恵 © Copyright JT 2025 1
Slide 2: 将来に関する記述等についてのご注意
将来に関する記述等についてのご注意 本資料には、当社又は当社グループの業績に関連して将来に関する記述を含んでおります。かかる将来に関する記述は、「考えています」「見込んでいま す」「予期しています」「予想しています」「予見しています」「計画」「戦略」「可能性」等の語句や、将来の事業活動、業績、事象又は条件を表す同様の語句 を含むことがあります。将来に関する記述は、現在入手できる情報に基づく経営者の判断、予測、期待、計画、認識、評価等を基礎として記載されている に過ぎません。これらの記述ないし事実又は前提(仮定)については、その性質上、客観的に正確であるという保証も将来その通りに実現するという保
Slide 3: Agenda
Agenda 01 JTグループの概要 02 経営理念 ・ JT Group Purpose 03 事業の概要 04 D-LAB 05 経営計画 ・ 2025年度 第1四半期決算 06 株主還元方針 07 Q&A Session © Copyright JT 2025 3
Slide 4: JTグループの概要
01 JTグループの概要 © Copyright JT 2025 4
Slide 5: 企業概要
企業概要 01|JTグループの概要 JTグループは、たばこ事業を中心に、130以上の国と地域で事業を展開 売上収益構成比(2024年12月末現在) 従業員数構成比(2024年12月末現在) 加工食品事業 5.0% その他 0.05% 加工食品事業 7.7% その他 1.9% 3兆1,498億円 53,593人 医薬事業 3.0% たばこ事業 92.0% 医薬事業 2.5% たばこ事業 87.9% © Copyright JT 2025 5
Slide 6: 企業概要
企業概要 01|JTグループの概要 専売公社 JT (国営企業) (民間企業) 海外進出 グローバル化 国内単一市場 ~輸出モデル戦略~ 大型M&Aを通じた事業拡大 1985 1999 2007 2022 民営化 RJRナビスコ社 ギャラハー社 ~事業運営体制一本化~ 米国外たばこ事業買収 (英国)買収 JTグループの たばこ事業の 本社機能を JTI(スイス)に統合 事 業 領 たばこ 多角化戦略 選択と集中 域 ※本スライドは、JTグループの事業活動を説明するためのものであり、当社グループの製品について、消費者への販売促進もしくは使用を促す目的 のものではありません © Copyright
Slide 7: 大型買収を通じたグローバル化
企業概要 01|JTグループの概要 大型買収を通じたグローバル化 販売数量推移(億本) 2007年 2022年 1999年 英国ギャラハー社買収 国内外たばこ事業の 7,000 (約2兆円) 事業運営体制一本化 RJRナビスコ社 6,000 米国外たばこ事業買収 (約9,400億円) 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 凡例部分 日本市場 海外市場 0 出典:JT調べ © Copyright JT 2025 7
Slide 8: 企業概要 世界第3位・主要市場シェア
企業概要 01|JTグループの概要 たばこ総販売数量で世界第3位*1 世界の主要市場で強固なシェアを獲得 たばこ市場における主要市場シェア*2 ルーマニア 26.0% ロシア 23.5% イタリア 37.4% 43.1% イギリス スペイン 日本 台湾 トルコ フィリピン 27.4% 41.2% 51.0% 27.6% 49.7% *1 2024年度実績。China National Tobacco Corp.(中国専売公社)を除く *2 シェアは、Combustibles及びHTP(heated tobacco products)のたばこ総需要に基づいて算出 © Copyright JT 2
Slide 9: 経営理念 ・ JT Group Purpose
02 経営理念 ・ JT Group Purpose © Copyright JT 2025 9
Slide 10: 「4Sモデル」の追求
経営理念 02|経営理念・JT Group Purpose 「4Sモデル」の追求 株主 企業理念 お客様を中心として、株主、従業員、 社会の4者に対する責任を高い次元で バランスよく果たし、4者の満足度を 高めていく お客様 従業員 社会 © Copyright JT 2025 10
Slide 11: JT Group Purpose
JT Group Purpose 02|経営理念・JT Group Purpose © Copyright JT 2025 11
Slide 12: JT Group Purpose
JT Group Purpose 02|経営理念・JT Group Purpose ●JTグループアイデンティティ(大切にしてきた価値) ●アクション ●日本たばこ産業 ●JT経営ビジョン96 ●JT-11公表 株式会社設立 delightコンセプト •長期ビジョン:「JTグループ ミッション「心の豊かさ 「多様なであいの接点 ならではの多様な価値をお客様に を創造するマーケティ に生まれる発見、驚 提供するグローバル成長企業」 ングカンパニー」 き、喜びの瞬間であ •JTグループミッション ●高温型加熱式たばこ ●43長計 る」を策定 •JTグループWAY 「Ploom X」を発売 たばこ事
Slide 13: 事業の概要
03 事業の概要 © Copyright JT 2025 13
Slide 14: たばこ製品の広がり
たばこ事業 03|事業の概要 たばこ製品の広がり 紙巻たばこ 葉巻 その他パイ (シガレット) (シガー) プ、煙管など Combustibles (燃焼性の たばこ製品) HTS*1 その他電子たばこ RRP (Heated Tobacco インフューズド*2 (E-vapor)、 Sticks) 無煙たばこなど (喫煙に伴う健康リ スクを低減させる 可能性のある製品) *1 高温加熱型の加熱式たばこ製品 *2 液体を加熱することで発生させた蒸気をたばこカプセルに通過させ、たばこ蒸気を愉しむ製品 © Copyright JT 2025 14
Slide 15: たばこ製品の広がり
たばこ事業 03|事業の概要 たばこ製品の広がり 紙巻たばこ 葉巻 その他パイプ、 (シガレット) (シガー) 煙管など Combustibles (燃焼性の たばこ製品) HTS*1 その他電子たばこ RRP (Heated Tobacco インフューズド*2 (E-vapor)、 Sticks) 無煙たばこなど (喫煙に伴う健康リ スクを低減させる 可能性のある製品) *1 高温加熱型の加熱式たばこ製品 *2 液体を加熱することで発生させた蒸気をたばこカプセルに通過させ、たばこ蒸気を愉しむ製品 © Copyright JT 2025 15
Slide 16: たばこ事業(Combustibles 燃焼性のたばこ製品)
たばこ事業(Combustibles 燃焼性のたばこ製品) 03|事業の概要 持続的な収益性の改善 ✓ 価格戦略及びシェア伸張を 通じた売上収益の成長 ✓ コスト最適化への取組みを 継続 ✓ 収益性及び利益率の改善を 追求 ※本スライドは、JTグループの事業活動を説明するためのものであり、当社グループの製品について、消費者への販売促進もしくは使用を促す目的 のものではありません © Copyright JT 2025 16
Slide 17: たばこ製品の広がり
たばこ事業 03|事業の概要 たばこ製品の広がり 紙巻たばこ 葉巻 その他パイ (シガレット) (シガー) プ、煙管など Combustibles (燃焼性の たばこ製品) HTS*1 その他電子たばこ RRP (Heated Tobacco インフューズド*2 (E-vapor)、 Sticks) 無煙たばこなど (喫煙に伴う健康リ スクを低減させる 可能性のある製品) *1 高温加熱型の加熱式たばこ製品 *2 液体を加熱することで発生させた蒸気をたばこカプセルに通過させ、たばこ蒸気を愉しむ製品 © Copyright JT 2025 17
Slide 18: たばこ事業(RRP)
たばこ事業(RRP 喫煙に伴う健康リスクを低減させる可能性のある製品) 03|事業の概要 HTSへの投資を最優先 ✓ RRPを将来の利益基盤とすべく、 引き続きHTSへ集中投資 ✓ 将来の利益成長の機会を見据え、 他カテゴリの可能性を引き続き探索 ※本スライドは、JTグループの事業活動を説明するためのものであり、当社グループの製品について、消費者への販売促進もしくは使用を促す目的 のものではありません © Copyright JT 2025 18
Slide 19: たばこ事業(RRP)Ploom カテゴリ内シェア
たばこ事業(RRP 喫煙に伴う健康リスクを低減させる可能性のある製品) 03|事業の概要 Ploom カテゴリ内シェア(グローバル)* ✓ PloomのHTSカテゴリ内シェアは 各市場で引き続き伸張 ✓ RRP中期展望*である2028年末 2022年12月 2025年2月 までの10%台半ばのカテゴリ内 シェア獲得に向けて順調に進捗 Ploom 販売数量・カテゴリ内シェア(日本) ✓ 「新型Ploom」の投入により、 一層のシェア拡大を目指す *2028年末までに日本・イタリアを含むkey HTS marketsにおけるHTSカテゴリ内シェア10%台半ば、2028年末までにRRPビジネスの黒字
Slide 20: 新型デバイス・新スティックブランド
たばこ事業(RRP 喫煙に伴う健康リスクを低減させる可能性のある製品) 03|事業の概要 新型デバイス・新スティックブランド 日本市場で先行販売 ※本スライドは、JTグループの事業活動を説明するためのものであり、当社グループの製品について、消費者への販売促進もしくは使用を促す目的 のものではありません © Copyright JT 2025 20
Slide 21: 加工食品事業
加工食品事業 03|事業の概要 国内の利益成長と海外展開の加速 ✓ 主力商品の価値向上による国内 収益基盤の強化と利益成長 ✓ 事業機会が増大する海外市場への 展開加速 ✓ 将来の食の課題対応によるJTG 加工食品事業パーパスの実現 ※「テーブルマークの冷凍麺」ギネス世界記録®️認定 概略 記録名:最大の冷凍麺ブランド(最新年間売上)、正式英語記録名:Largest frozen noodle brand-current 対象商品:冷凍麺(パスタ除く)、認定根拠:第三者によるグローバル調査データに基づく、対象期間:2024年1〜12月 © Copyright JT 2025 21
Slide 22: 医薬事業 塩野義製薬への承継
医薬事業 03|事業の概要 塩野義製薬株式会社への当社医薬事業の承継 及び鳥居薬品株式会社の株式譲渡 2025年5月7日 塩野義製薬との間で合意書締結 ✓ 2025年度第3四半期より、 医薬事業は非継続事業に分類予定 ✓ 本件による、2025年12月期 配当予想(194円)は変更なし © Copyright JT 2025 22
Slide 23: D-LAB
04 D-LAB © Copyright JT 2025 23
Slide 24: D-LAB コーポレートR&D組織
D-LAB 04|D-LAB JT Group Purpose 実現に向けた コーポレートR&D組織 ✓ “心の豊かさ”を中心概念とした研究 や未来の事業シーズの探索・創出 ✓ 香りや食等の五感に訴えるものや 呼吸等のウェルネスに関係するもの など、多岐に亘る領域が活動対象 © Copyright JT 2025 24
Slide 25: 経営計画 ・ 2025年度 第1四半期決算
05 経営計画 ・ 2025年度 第1四半期決算 © Copyright JT 2025 25
Slide 26: JT Groupの利益成長
経営計画 0 5 | 経 営 企 画 ・ 2025年度 第1四半期決算 全社為替一定ベースの調整後営業利益の成長実現に注力 ✓ 中長期:年平均一桁台半ばから後半の成長 ✓ 2025-2027年:年平均一桁台後半の成長 JT Groupの利益成長の JT Groupの 中核かつ牽引役 利益成長を補完 たばこ事業 医薬事業 科学、技術、人財を大切にし、 患者様の健康に貢献します。 Creating fulfilling moments, Creating a better future. 加工食品事業 食事をうれしく、食卓をたのしく。 © Copyright JT 2025 26
Slide 27: 2025年度 第1四半期実績
2025年度 第1四半期実績 0 5 | 経 営 企 画 ・ 2025年度 第1四半期決算 為替一定ベース Core revenue 調整後営業利益 8,073億円 2,738億円 前年同期比 前年同期比 +13.3% +20.8% 財務報告ベース 売上収益 調整後営業利益 四半期利益 8,270億円 2,666億円 1,575億円 前年同期比 前年同期比 前年同期比 +11.7% +17.6% +0.1% 詳細は、2025年度 第1四半期 決算発表をご参照ください URL https://www.jti.co.jp/investors/library/presentation © Copyr
Slide 28: 2025年度 全社業績見込
2025年度 全社業績見込 0 5 | 経 営 企 画 ・ 2025年度 第1四半期決算 為替一定ベース Core revenue 調整後営業利益 3兆2,320億円 8,150億円 前年同期比 前年同期比 +6.6% +8.4% 財務報告ベース 売上収益 調整後営業利益 当期利益 3兆2,730億円 7,350億円 4,500億円 前年比 前年比 前年比 +3.9% -2.2% +151.1% 詳細は、2024年度 決算発表をご参照ください URL https://www.jti.co.jp/investors/library/presentation © Copyright JT 2025
Slide 29: 株主還元方針
06 株主還元方針 © Copyright JT 2025 29
Slide 30: 株主還元方針
株主還元方針 0 6 | 株主還元方針 経営資源配分方針 ✓ 「中長期に亘る持続的な利益成長に繋がる事業投資を最優先」 ✓ 「事業投資による利益成長と株主還元のバランスを重視」 株主還元方針 強固な財務基盤*1を維持しつつ、中長期の利益成長を実現することにより 株主還元の向上を目指す 資本市場における競争力ある水準*2として配当性向75%を目安*3とする 自己株式の取得は、当該年度における財務状況及び中期的な資金需要等を 踏まえて実施の是非を検討 *1 経済危機等に備えた堅牢性、及び機動的な事業投資等への柔軟性を担保 *2 ステークホルダーモデルを掲げ、高い事業成長を実現しているグローバルFM
Slide 31: 配当予想
配当予想 0 6 | 株主還元方針 一株当たり 年間配当金は 194円(予想) 中間配当97円(予想) 期末配当97円(予想) © Copyright JT 2025 31
Slide 32: 1株当配当金/配当性向推移
1株当配当金/配当性向推移 0 6 | 株主還元方針 192.2% 1株当たりの配当金(円) 配当性向 88.1% 78.6% 73.4% 75.4% 71.4% 76.5% 69.7% 63.9% 55.2% 188 194 194 194 150 154 154 130 140 140 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 (予想) ※2024年度は、たばこ事業におけるカナダ現地子会社の喫煙と健康に関する訴訟の原告等との和解に伴い、訴訟損失引当金3,756億円を一括して 計上しており、当該影響を含めた連結配当性向となっております
Slide 33: Closing Remarks
Closing Remarks 4Sモデル JT Group Purpose 株主 お客様 従業員 社会 © Copyright JT 2025 33
Slide 34: (参考)IRサイトのご紹介
(参考)IRサイトのご紹介 当社ホームページにて、JTグループをより深くご理解いただくためのIR情報を発信 しております。 JT IRサイト URL https://www.jti.co.jp/investors JT IRサイト 個人投資家の皆様へ URL https://www.jti.co.jp/investors/individual JT IRサイト 用語集 URL https://www.jti.co.jp/investors/individual/glossary © Copyright JT 2025 34
Slide 35: (参考)統合報告書のご紹介
(参考)統合報告書のご紹介 株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆様に、JTグループの持続的な 企業価値向上に向けた取組みについてより分かりやすくご理解いただくために、 財務情報・非財務情報をあわせて掲載した統合報告書を発行しております。 最新版の統合報告書は、近日中にJT統合報告書ライブラリーにて公開予定です。 URL https://www.jti.co.jp/investors/library/integratedreport © Copyright JT 2025 35
Slide 36: Q&A Session
07 Q&A Session © Copyright JT 2025 36
Slide 37: Q1. 株主還元
07|Q&A Session Q1. 株主還元 (配当方針・自己株式取得・株主優待) © Copyright JT 2025 37
Slide 38: Q1. 株主還元
Q1.株主還元 07|Q&A Session 経営資源配分方針 ✓ 「中長期に亘る持続的な利益成長に繋がる事業投資を最優先」 ✓ 「事業投資による利益成長と株主還元のバランスを重視」 株主還元方針 強固な財務基盤*1を維持しつつ、中長期の利益成長を実現することにより 株主還元の向上を目指す 資本市場における競争力ある水準*2として配当性向75%を目安*3とする 自己株式の取得は、当該年度における財務状況及び中期的な資金需要等を 踏まえて実施の是非を検討 *1 経済危機等に備えた堅牢性、及び機動的な事業投資等への柔軟性を担保 *2 ステークホルダーモデルを掲げ、高い事業成長を実現しているグローバ
Slide 39: Q2. D-LABの取組み
07|Q&A Session Q2. D-LABの取組み © Copyright JT 2025 39
Slide 40: Q2. D-LABの取組み
Q2.D-LABの取組み 07|Q&A Session © Copyright JT 2025 40
Slide 41: Q3. スポーツ振興・文化支援
07|Q&A Session Q3. スポーツ振興・文化支援 © Copyright JT 2025 41
Slide 42: Q3. スポーツ振興・文化支援
Q3.スポーツ振興・文化支援 07|Q&A Session 男女バレーボールチーム 将棋日本シリーズ 広島サンダーズ/ JTプロ公式戦/ 大阪マーヴェラス テーブルマークこども大会 将棋日本シリーズ バレーボールチーム URL https://www.jti.co.jp/ URL https://www.jti.co.jp/sports culture/shogi © Copyright JT 2025 42
Slide 43: Q4. 人財獲得に向けた取組み
07|Q&A Session Q4. 人財獲得に向けた取組み © Copyright JT 2025 43
Slide 44: Q5. Ploomの海外展開
07|Q&A Session Q5. Ploomの海外展開 © Copyright JT 2025 44
Slide 45: Q5. Ploomの海外展開
Q5.Ploomの海外展開 07|Q&A Session © Copyright JT 2025 45
Slide 46: Q6. 加工食品 おすすめ商品
07|Q&A Session Q6. 加工食品 おすすめ商品 © Copyright JT 2025 46
Slide 47: Q6. 加工食品 おすすめ商品
Q6.加工食品 おすすめ商品 07|Q&A Session 2025年春夏 新商品 カトキチ極細うどん CoCo壱番屋監修 3食 汁なしカレーうどん 大盛り BEYOND FREE BEYOND FREEの ECサイトへはこちらから アクセスいただけます。 国産こしひかり 3食 詳細はテーブルマ―クのウェブサイトをご参照ください URL https://www.tablemark.co.jp © Copyright JT 2025 47
Slide 48: Q7. 新デバイス 「Ploom AURA」
07|Q&A Session Q7. 新デバイス 「Ploom AURA」 © Copyright JT 2025 48
Slide 49: Q7. 新デバイス 「Ploom AURA」
Q7.新デバイス 「Ploom AURA」 07|Q&A Session 新型デバイス・新スティックブランド 日本市場で先行販売 ※本スライドは、JTグループの事業活動を説明するためのものであり、当社グループの製品について、消費者への販売促進もしくは使用を促す目的 のものではありません © Copyright JT 2025 49
Slide 50: Q8. 分煙・マナー向上への取組み
07|Q&A Session Q8. 分煙・マナー向上への取組み © Copyright JT 2025 50
Slide 51: Q8. 分煙・マナー向上への取組み
Q8.分煙・マナー向上への取組み 07|Q&A Session マナー向上のための啓発活動 ・マナー広告展開 ・ひろえば街が好きになる運動 たばこを吸われる方と 吸われない方、 双方に配慮した分煙の取組み ・分煙コンサルティング活動 築地川祝橋公園喫煙所 虎ノ門ヒルズ内喫煙所 ・分煙環境整備 © Copyright JT 2025 51
Slide 52: Q9. たばこ市場の見通し
07|Q&A Session Q9. たばこ市場の見通し © Copyright JT 2025 52
Slide 53: Q10. 社名変更について
07|Q&A Session Q10. 社名変更について © Copyright JT 2025 53