Slide 1: 2017年3月期決算説明会
2017年3月期決算説明会 2017年5月11日 株式会社エフテック 東証1部:7212 http://www.ftech.co.jp Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 1
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目次 1.決算概要 2.業績予想 3.経営戦略 4.トピックス 代表取締役社長 福田 祐一 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 2
Slide 3: 目次
目次 1.決算概要 2.業績予想 3.経営戦略 4.トピックス 代表取締役社長 福田 祐一 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 3
Slide 4: 連結決算概要(前年同期比)
連結決算概要(前年同期比) (単位:百万円) 2016年3月期 2017年3月期 増減 実績 実績 売上高 196,343 100.0% 197,941 100.0% 1,598 0.8% 営業利益 6,821 3.5% 8,035 4.1% 1,214 17.8% 経常利益 6,182 3.1% 7,214 3.6% 1,032 16.7% 親会社株主に帰属す る当期純利益 2,704 1.4% 4,035 2.0% 1,330 49.2% 1株利益(円) 176.14 — 261.01 — 84.87 48.2% 転換済み社債1,650百万円 為替 2016年3月期 2017年3月期 増減
Slide 5: 連結売上高(前年同期比)
連結売上高(前年同期比) (単位:百万円) セグメント別連結売上高(金額) 売上高シェア(%) 196,343 197,941 200,000 日本, 11.2% 日本, 12.8% (日本) 日本, 22,016 日本, 25,229 1.6%増加 北米, 北米, (北米) 北米, 北米, 63.6% 60.8% ▲2.8%減少 100,000 124,953 120,433 アジア, アジア, アジア, アジア, (アジア) 49,372 52,279 25.2% 26.4% 1.2%増加 0 2016年3月期 2017年3月期 2016年3月期 2017年3月期 実績 実績 実績 実績
Slide 6: セグメント別営業利益(前年同期比)
セグメント別営業利益(前年同期比) (単位:百万円) 金額 シェア 2016年 2017年 2016年 2017年 3月期 3月期 増減 増減率 3月期 3月期 増減 実績 実績 実績 実績 日本 381 958 576 150.9% 5.6% 11.9% 6.3% 北米 4,675 2,928 ▲1,747 ▲37.4% 68.5% 36.4% ▲32.1% アジア 2,069 3,868 1,799 86.9% 30.3% 48.1% 17.8% 合計 7,126 7,754 627 8.8% 104.5% 96.5% ▲8.0% 調整 ▲305 281 586 - ▲4.5% 3.5%
Slide 7: 目次
目次 1.決算概要 2.業績予想 3.経営戦略 4.トピックス 代表取締役社長 福田 祐一 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 7
Slide 8: 連結業績予想(2018年3月期予想)
連結業績予想(2018年3月期予想) (単位:百万円) 2017年3月期 2018年3月期 増減 実績 予想 売上高 197,941 100.0% 209,000 100.0% 11,058 5.6% 営業利益 8,035 4.1% 8,000 3.8% ▲35 ▲0.4% 経常利益 7,214 3.6% 7,400 3.5% 185 2.6% 親会社株主に帰属す る当期純利益 4,035 2.0% 4,000 1.9% ▲35 ▲0.9% 1株利益(円) 261.01 — 239.14 — ▲21.87 ▲8.4% 為替 2017年3月期 2018年3月期 増減額 1US$ 108.71円
Slide 9: 連結売上高(2018年3月期予想)
連結売上高(2018年3月期予想) (単位:百万円) セグメント別連結売上高(金額) 売上高シェア(%) 197,941 209,000 日本, 12.8% 日本, 12.6% (日本) 200,000 日本, 26,289 ▲0.2%減少 日本, 25,229 150,000 北米, 北米, 北米, (北米) 北米, 60.8% 60.7% 126,927 ▲0.1%減少 100,000 120,433 50,000 (アジア) アジア, アジア, アジア, アジア, 0.3%増加 52,279 55,782 26.4% 26.7% 0 2017年3月期 2018年3月期 2017年3月期
Slide 10: セグメント別営業利益(前年同期比)
セグメント別営業利益(前年同期比) (単位:百万円) 金額 シェア 2017年 2018年 2017年 2018年 3月期 3月期 増減 増減率 3月期 3月期 増減 実績 予想 実績 予想 日本 958 921 ▲37 ▲3.9% 11.9% 11.5% ▲0.4% 北米 2,928 1,705 ▲1,222 ▲41.7% 36.4% 21.3% ▲15.1% アジア 3,868 4,973 1,104 28.6% 48.1% 62.2% 14.1% 合計 7,754 7,600 ▲154 ▲2.0% 96.5% 95.0% ▲1.3% 調整 281 400 118 42.3% 3.5% 5
Slide 11: 得意先別売上高の推移
得意先別売上高の推移 144,089 172,456 175,579 196,343 197,941 209,000 100% 4.4% その他 90% 4.0% 4.0% 3.8% 3.5% 3.4% スズキ 7.6% 8.6% 9.5% 10.9% 12.0% 12.5% 三菱 80% トヨタ 日産 70% GM 80.5% 79.9% 79.0% 77.6% 76.4% 75.3% ホンダ 60% 50% 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期 17/3期 18/3期計画 ホンダ 13/3期 116,046 14/3期 137,708 15/3期 138,635 16/3期 15
Slide 12: 財務の状況
財務の状況 総資産 設備投資 減価償却費 有利子負債 有利子負債依存度 160,000 50.0% 140,000 40.0% 120,000 100,000 30.0% 80,000 20.0% 60,000 40,000 10.0% 20,000 0 0.0% 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期 17/3期 18/3期予 総資産 91,200 111,062 132,697 137,980 144,420 146,920 設備投資 10,696 12,715 14,987 20,578 14,094 13,755 減価償却費 6,544 7,508 8,920 10,081 1
Slide 13: 配当金の状況
配当金の状況 2018年3月期予定 配当 1Q末 2Q末 3Q末 4Q期末 合計 性向 2018年3月期 ー 10円00銭 ー 10円00銭 20円00銭 8.4% 配当予定 (ご参考)2017年3月期 ー 10円00銭 ー 17円00銭 27円00銭 11.4% ※株主総会決議事項 前期比 増減 ー ー ー ▲7円00銭 ▲7円00銭 ▲3.0% 配当方針 当社の利益配分に関する基本方針は、業績に基づく利益還元を基本としています。 財務体質の強化を図りながら利益の状況、将来の事業展開など長期的な視野に立って皆様への 利益還元を図ってまいります。配当性向の当面の目途を親会社株主に帰属する当期純
Slide 14: 目次
目次 1.決算概要 2.業績予想 3.経営戦略 4.トピックス 代表取締役社長 福田 祐一 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 14
Slide 15: 前中期3カ年経営計画 振り返り
前中期3カ年経営計画 振り返り 会社方針:「圧倒的な競争力をもつシャーシシステムメーカーになる」 基本事業戦略 目標 1.シャーシシステム体質への変革 売上高 2,000億円 ・シャーシ単体開発から、シャーシ周辺部品も 営業利益 100億円 含め複合的に開発(シャーシシステム)する 業績 (営業利益率5%以上) 体制への転換 2.グローバルオペレーションへの進化 有利子負債依存度:30%以下 ・拠点のグローバル展開 グローバル ・欧米系メーカーへの販路拡大 →24時間体制の実現 ニーズに 拡販 ・GM売上の拡大 ・開発基盤システムの導入 最適に対応 ・ホンダ以外の受注比率向上 →開発環境のボー
Slide 16: 前中期3カ年経営計画 振り返り
前中期3カ年経営計画 振り返り シャーシシステム体質への変革 将来 単体部品から複合でシステム化 複合でのシステムとして最軽量開発 組み付け完成状態での総合品質保証 最適加工技術の実現 シミュレーション技術を駆使して最適化設計 ブッシュ、ボールジョイントの自社調達化 最軽量、高剛性を両立し、コスト競争力ある単体部品の開発、提案 サブフレーム、サスペンション単体供給から ベース 複合でシステムとして開発製造し、お客様の ニーズに合致した最適形態で供給する。 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 16
Slide 17: 前中期3カ年経営計画 振り返り
前中期3カ年経営計画 振り返り シャーシシステム体質への変革 将来 単体部品から複合でシステム化 複合でのシステムとして最軽量開発 組み付け完成状態での総合品質保証 最適加工技術の実現 シミュレーション技術を駆使して最適化設計 ブッシュ、ボールジョイントの自社調達化 最軽量、高剛性を両立し、コスト競争力ある単体部品の開発、提案 サブフレーム、サスペンション単体供給から ベース 複合でシステムとして開発製造し、お客様の ニーズに合致した最適形態で供給する。 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 17
Slide 18: 前中期3カ年経営計画 実績
前中期3カ年経営計画 実績 実績 売上高 営業利益 営業利益 有利子負債 総資産 有利子負債 営業利益率 依存度 有利子負債依存度 単位:億円 単位:億円 単位:億円 2,200 120 10.0%1,350 1,600 1,380 1,444 200.0% 2,000 2,000 1,963 1,979 100 100 1,400 1,327 180.0% 80 8.0% 1,200 160.0% 1,800 1,756 80 68 140.0% 56 6.0% 1,000 120.0% 1,600 60 800 566 587 591 100.0% 1,400 40 5.0% 4.0% 6
Slide 19: 前中期3カ年経営計画比主要変化点
前中期3カ年経営計画比主要変化点 変化点 当社グループへのインパクト 外部環境 ・得意先の生産計画下方変動 ・売上高、利益の減少 ・為替の大幅変動 ・業績の大幅変動、ヘッジコスト増大 ・労働需給の逼迫(アメリカ等) ・労働コスト増大、生産効率低下 ・投資額は拡大→有利子負債増加 拡販への積極展開 戦略対応 ・開発費増加(PWトレーン多様化含む) ・新地域での技術提携先との協業 ・新規得意先の受注獲得 加速で支援負担増大 ・グローバル車種への挑戦 翌期以降は業績・技術力向上、 新生産スタイルへの進化に貢献 環境変化を先取りし、新たな成長へ飽くなきチャレンジ Copyright(c) 2017 F
Slide 20: 新中期3カ年経営計画 全社方針
新中期3カ年経営計画 全社方針 Back to Basics, Challenge for New Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 20
Slide 21: 新中期3カ年経営計画 基本方針
新中期3カ年経営計画 基本方針 会社方針 Back to Basics, Challenge for New 2017/3月期 2018/3月期 2019/3月期 2020/3月期 健全なる財務体質 高収益企業の実現 【実績】 【目標】 連結売上高 1,979億円 連結売上高 2,120億円 営業利益率 4.1% 営業利益率 5.0% 有利子負債 有利子負債 40.9% 35.0% 依存度 依存度 お客様に最高の価値を提供する Back to 生産拠点は、利益を最大化する Basics 機能組織は、コストの最小化と生産拠点へ価値を提供する 健全な財務体質を構築する 新規重要顧客を獲得、拡大する
Slide 22: 新中期3カ年経営計画 アプローチ
新中期3カ年経営計画 アプローチ 日本からの発信力アップ Back to Basics, Challenge for New 日本 北米 中国 ア大 生産拠点に価値を提供 営業 既存量産機種の継続受注・新規ビジネスの獲得 開発 最少コスト・最短期間での効率的開発 生産 新機種安定立上支援・高効率、高品質ノウハウの共有 購買 購入原価低減・物流費削減 EG 廉価設備・高効率加工方法の具現化 管理 ガバナンス強化・リスク管理・人材育成 経営企画 拠点収支分析・収益向上施策の共同立案、フォロー 生産拠点はプロフィットセンターとして中期目標を必達 Copyright(c) 2017 F.tech In
Slide 23: 新中期3カ年経営計画 受注状況
新中期3カ年経営計画 受注状況 1. 当社のGMに対するシェア 2020年 GM生産台数 単位:千台 1,500 約1000万台 ボディ部品から 1,200 サスペンション部品へ 900 600 300 FR系 2020年までに 0 RR系 13%のシェア獲得 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2. 新たな顧客への販売予定 (サスペンション/マウント部品) 当社 新中期計画(17/4~20/3)実現 新規顧客名 生産拠点 2018/3月期 2019年3月期 2020年3月期 顧客 F タイ 顧客 T カナダ 顧客 C カナダ 23 Copyright(c) 2
Slide 24: 新中期3カ年経営計画 営業領域
新中期3カ年経営計画 営業領域 単位:百万円 ホンダ その他 中長期売上戦略 250,000 30%以上 200,000 23.6% 150,000 100,000 新中期3カ年営業 活動ポイント -New Customers 50,000 -New Area -New Products 0 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 次期中期 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 24
Slide 25: 新中期3カ年経営計画 開発領域
新中期3カ年経営計画 開発領域 Damper RR SUBFRM Assy ◆製品単体での最適設計開発 車両性能を予測し Trailing-Arm Assemblyで Knuckle Upper-Arm 最適設計開発 Stabilizer Lower-Arm 〈実車性能〉 Run of the Wave road surface Stress indication ≪生産技術≫ ハイドロフォーム 〈サスペンション特性〉 超精密塑性加工 CAE評価 台上検証 高ハイテン材加工 アルミ プレス/MIG溶接 Correlation FSW・レーザー接合 造管加工・樹脂成形 〈BODY & SUBFR
Slide 26: 新中期3カ年経営計画 エンジニアリング領域
新中期3カ年経営計画 エンジニアリング領域 STEP4 ビード外観検査 FSW実機検証中 STEP3 北⽶地域から順次、 自動化ライン⽴ち上げ 自動化ライン稼働 ・自動ラインの管理体制構築 •自動化コストの実機検証 ビジョントライ 2SJナット小組設備 STEP2 •製品保証の確⽴ 自動化セットイメージ 検証中 自動化技術の検証 •各項目の実機検証 •自動化ライン製作熟成 STEP1 自動ライン構想⽴案 •コスト検証 ・コア技術の検証 2017 2018 2019 2020 新素材~マルチマテリアル対応に加え、コア技術を基盤に圧倒的な コスト競争力を発揮する為、自動化ライン拡充を展開中 Cop
Slide 27: 新中期3カ年経営計画 生産領域
新中期3カ年経営計画 生産領域 次世代スマート工場を目指して 高収益生産体質への改革 … …. .. … ・溶接、組立の小組ラインの自動化 …., ,,., , … .,,,… ・溶接、組立のメインラインの省人・自動化 ,.. . …….. プレス 溶接 ・自動検査ラインの実現 2019年 IoT管理工場 塗装 ・自動化ラインへの移行 ・小組~メインラインの搬送自動化 Plan 組立 2018年 ・溶接から塗装へダイレクト搬送 2017年 STEP-1 19年Model STEP-2 20年Model STEP-3 21年Model以降 2017年8月,12月~導入 2018年4月,6月~導
Slide 28: 新中期3カ年経営計画 管理領域
新中期3カ年経営計画 管理領域 グローバルマネジメントへの進化 コーポレートガバナンス 財務体質 人財育成/活用 経営判断のグローバル 有利子負債依存度低下 多様な環境下で能力発揮 コントロール強化 ⇒健全な財務体質確立 可能な人財の創出 日本 マネジメント 利益の確保・拡大 CGコード重視経営 海外拠点マネジメントスキル 有利子負債依存度低下 投資/借入 スタッフ 異文化理解とコミュニケーション 内部統制システム スキル・マインドセット グローバル最適投資 プレーヤー リスク/重要事項 ・投資案件選別 専門性と広範な知識教養 ・最小投資 グローバル・多様性を重視 北米 ア大 中国 し階層に
Slide 29: 新中期3カ年経営計画 経営目標
新中期3カ年経営計画 経営目標 営業利益 売上高 単位:億円 営業利益 営業利益率 単位:億円 2,120 120 2,200 2,090 2,070 105 1,979 2,000 100 90 80 80 1,800 80 1,600 60 1,400 5.0% 40 4.3% 4.1% 3.8% 1,200 20 1,000 0 2017/3月期 2018/3月期 2019/3月期 2020/3月期 2017/3月期 2018/3月期 2019/3月期 2020/3月期 実績 実績 有利子負債 総資産 単位:億円 投資計画 依存度 有利子負債 単位:億円 200 有利子負債依存度 1,6
Slide 30: 目次
目次 1.決算概要 2.業績予想 3.経営戦略 4.トピックス 代表取締役社長 福田 祐一 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 30
Slide 31: 受注状況 ホンダ向け
受注状況 ホンダ向け 欧州 中国 530,000台 1,200,000台 北米 日本 1,800,000台 700,000台 ア大 550,000台 南米 120,000台 台数:前期得意先の おおよその生産台数 全グローバル車種(約490万台) 部品供給率 100% 軽量化と強度・剛性を両立し、高い信頼性を獲得。 得意先のニーズに的確に応える事で継続した受注を実現 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 31
Slide 32: 受注状況 他販
受注状況 他販 外資系メーカー 日系メーカー 日産 コントロール部品供給 GM サスペンション/マウント部品供給 世界生産シェア43%獲得 世界生産130万台(2017年) 1,500 2020年 (2017年) GM生産台数 約1000万台 2010年 2017年 1,200 900 25% 43% 600 57% 75% 300 FR系 0 RR系 エフテック その他 エフテック その他 2015 2016 2017 2018 2019 2020 新規顧客F,T,Cからも新規受注 三菱、スズキからも受注 ⇒ サスペンション/マウント部品中心 ⇒ コントロール部品中心 積極的な他販活動の
Slide 33: 自動車メーカーからの表彰
自動車メーカーからの表彰 エフテックグループはホンダから感謝状含めてアワードを受賞 ホンダ 品質賞 量産部品の品質レベル 搬入賞 量産部品の定時定点搬入率 感謝状 社会貢献活動 パーツ賞 旧部品の搬入率や品質等で評価 ・備前堀川クリーンアップ 環境賞 CO2削減プログラム ・エフテック森林づくり 活動内容 ・アダプトプログラム ・環境に関しては自動車メーカー(ホンダ) ・敷地外清掃活動 以外からも表彰 ・工業団地清掃活動 etc. グループ全体の品質・環境レベルは全世界で高評価を得ている Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 33
Slide 34: 環境表彰
環境表彰 2016年6月 Energy Management 2017年2月にインドネシア Insight Award受賞 で開催したワークショップに 政府関係者と共に 日本代表として参加 ※亀山事業所が受賞 2017年1月・2月 亀山から世界へ! グループ共通EnMS構築によるエネルギーマネジメントの進化 平成28年度省エネ大賞 Hondaグリーン大会 省エネ事例部門 グローバル大会 優秀賞 省エネルギーセンター会長賞 日本地域大会 優秀賞 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 34
Slide 35: エフテック奨学財団
エフテック奨学財団 名 称 : 一般財団法人 エフテック奨学財団 2017年2月 公益財団法人へ 設 立 日 : 2016年6月23日 事 業 目 的 : 奨学金給付を通じた世界で活躍できる人 材の育成支援 エフテック奨学財団ホームページ 社会貢献の一環として財団法人を設立 http://www.zaidan.ftech.co.jp/ 2017年2月に公益認定 Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 35
Slide 36: インフォメーション
インフォメーション ホームページが2015年7月に完全リニューアルいたしました ホームページを活用し適時適切な情報開示を行っています http://www.ftech.co.jp/ http://www.ftech.co.jp/company/ Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 36
Slide 37: ご清聴ありがとうございました
ご清聴ありがとうございました 本資料で記述している将来予測及び業績予想は、現時点で入手可能な情報に基 づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため、様々な要因の変化により実際の業績と記述としている将来見通しは、 大きく異なる可能性があることを御承知おき下さい。 IR情報のお問い合わせ、取材申し込みは 株式会社エフテック 管理本部 総務ブロック/経理ブロック 代表TEL:0480-85-5211 Mail:webmaster@ftech.co.jp Copyright(c) 2017 F.tech Inc.All Right Reserved 37