Liberta Co., Ltd. · TSE:4935

Liberta — FY2022 Earnings Presentation

52 slides from Liberta's earnings presentation, Feb 14, 2023

  1. Slide 1: 2022年12月期 通期 決算説明資料

    0 2022 年 12 月期 通期 2021年12月期 第3四半期 決算説明資料 証券コード 4935 2021年11月12日 株式会社リベルタ 2023年2月14日 証券コード:4935

  2. Slide 2: 目次

    1 1. 会社概要 2. 2022年12月期通期 業績ハイライト 3. 2022年12月期通期 トピックス 4. 2023年12月期通期 業績予想 5. 中期経営計画 6. 株主還元

  3. Slide 3: Company Profile

    Se Company Profile O Liberta!

  4. Slide 4: 経営理念

    3 経営理念 時代が目まぐるしく変化する近年。 それでも人々にとって「喜び」は万国共通の永遠なるニーズ。 こんな商品が欲しかった!と、商品と出会う喜び、使用する喜び、 それをまた誰かと共有する喜び、様々な企業とともに生み出す喜び。 世界中に商品を流通させるマーケティングのプロフェッショナル企業として 商品を買う満足を超えた喜びの刺激を世界中に届けていきます。 既成概念や常識にとらわれず、学歴、職歴、国籍、年齢問わず積極的に雇用し、 個を認め合いながら、自由な発想と創造により無限の可能性をもった企業へと成長するよう 社名は自由を意味する「Liberta」と名付けました。

  5. Slide 5: ヒット商品のメカニズム

    4 ヒット商品のメカニズム 独自の「売るノウハウ」は、創業当時の「通 販事業」から現在に至るまでのあらゆる知識 パッケージ、店頭販促物、店舗入店で体感即売 と経験から、過去にヒットした様々な商品を 会、SNSなど、お客様の目に触れるタッチポイ 分析・蓄積。また、ヒット商品となりうる新 ントを重要視し、「欲しいっ!」につなげるま 商品の継続的な企画力向上やマーケティング でのコミュニケーションツールを制作。そのた 設計能力を向上させるために、研修制度を構 めのデザイン販促チームを体制強化し、臨機応 築しています。 変に状況に合わせ改善・修正を図ります。

  6. Slide 6: コミュニケーション施策

    5 コミュニケーション施策 商品改良から新企画にいたるまで、ファンのニーズや 要望を採用することが、一時的な流行で終わらすこと 「店頭販促物」「SNS」「パッケージ」「店舗入店 なくロングヒットし続けられる秘訣と言えます。CM で体感即売会」など、お客様の目に触れるタッチポ などへの費用投下よりも、店舗POPやSNSなどの工夫 イントを重要視し、気づいてもらう、知ってもらう、 でコミュニケーションに経営資源を投下しています。 興味を持ってもらう、一言で何か伝える、そして 「欲しいっ!」につなげるまでのコミュニケーショ ンツールを制作。

  7. Slide 7: 注力ブランド

    6 注力ブランド フットケアブランド「ベビーフット」 オーラルケアブランド「デンティス」 冷感ウェアブランド「FREEZE TECH」 洗濯槽掃除ブランド「カビトルネード」

  8. Slide 8: 主要ブランド

    主要ブランド 7 ニオイケアブランド「クイックビューティー」 お風呂掃除ブランド「カビダッシュ」 電熱ウェアブランド「Heat Master」 ミリタリーウォッチブランド「Luminox」

  9. Slide 9: 国内の主な販路

    8 国内の主な販路 バラエティ 通販会社 GMS スポーツ店 百貨店 スーパー ショップ バイク用品店 雑貨店 ホームセンター ドラッグストア 家電量販店 ※ 会員数・店舗数は2022年12月31日時点

  10. Slide 10: 海外の主な販路

    9 海外の主な販路 バラエティ 通販会社 GMS 百貨店 スーパー ホームセン ドラッグストア ショップ ター ・・・主要な取引国 ※ 店舗数は2022年12月31日時点 国ごとに異なるマーケティング手法、トレンドや商習慣、レギュレーション、 ニーズ、商流、販路、業界特性などのノウハウ蓄積

  11. Slide 11: 事業ジャンル

    10 事業ジャンル ■国内店舗数 (店舗卸) 22,600 (店舗以上) ■海外店舗数 25,100 (店舗以上) ※赤枠:2022年3月31日までの事業ジャンル 青枠:2022年4月1日付M&Aによって増加した事業ジャンル

  12. Slide 12: ビジネススキームとリスク対策

    11 ビジネススキームとリスク対策 (ヒット商品を確率で生み出す手法)

  13. Slide 13: Financial Highlights 2022年12月期 通期業績ハイライト

    12 2022年12月期 通期 業績ハイライト Financial Highlights

  14. Slide 14: 前年度からの変更点

    13 前年度からの変更点 2022年12月期の期首より「収益認識に関する会計基準(企業会計基準第29号)」 (以降、新基準と記載しております)を適用しており、連結業績予想および中期計画は 新基準に従い記載しています。 主な変更点 ・商品売上高の計上方法 ・販売費及び一般管理費に計上していた販売促進費のうち、リベート費用などを 売上高及び売上総利益から控除 売上に係る リベート費用など 売上高及び 売上総利益 売上高及び 売上総利益 新会計基準 新会計基準 適用前 適用後

  15. Slide 15: 連結損益計算書(2022年12月期通期)

    14 連結損益計算書 (2022年12月期通期) 単位:百万円 従来基準(参考数値) 新基準(開示数値) 2021/12通期 2022/12通期 増減額 増減率 2022/12通期 2022/12通期 実績 実績 (従来基準比) (従来基準比) 計画※ 実績 売 上 高 5,029 6,808 +1,778 +35.4% 7,268 6,638 売 上 総 利 益 2,154 2,751 +596 +27.7% 2,998 2,600 販 売 費 及 び 1,903 2,583 +680 +35.7% 2,672 2,433 一 般 管 理 費 営 業 利 益 251 167 △84 △33.

  16. Slide 16: 地域別連結売上高

    15 地域別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比) 単位:百万円 従来基準(参考数値) 新基準(開示数値) 地域 2021/12通期 2022/12通期 増減額 増減率 2022/12通期 構成比 構成比 実績 実績 (従来基準比) (従来基準比) 実績 国内 3,773 75.0% 5,837 85.7% +2,064 +54.7% 5,677 海外 1,256 25.0% 970 14.3% △285 △22.7% 960 内、北米 862 17.1% 585 8.6% △277 △32.1% 585 内、アジア・中東 238 4.7% 270 4.0% +32 +13.6% 27

  17. Slide 17: 商品ジャンル別連結売上高

    16 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比) 単位:百万円 従来基準(参考数値) 新基準(開示数値) 商品ジャンル 2021/12 2022/12 増減額 増減率 2022/12 構成比 構成比 通期実績 通期実績 (従来基準比) (従来基準比) 通期実績 コスメ(ピーリングフットケア) 1,543 30.7% 1,199 17.6% △343 △22.3% 1,199 コスメ(その他) 1,320 26.3% 1,509 22.2% +188 +14.3% 1,509 トイレタリー 1,082 21.5% 1,009 14.8% △73 △6.8% 1,009 機能衣料

  18. Slide 18: 商品ジャンル別連結売上高:浄水器・医療機器/生活雑貨・オーラルケア

    17 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) 浄水器・医療機器/生活雑貨・オーラルケア ファミリー・サービス・エイコー㈱を子会社化したことによる純増。2022年度は、4月~12月までの9か月が連結対象。 2022年10月に完全子会社化し、2023年からはリベルタとのシナジー効果を見込み、年間を通し業績に寄与し増収の予想。 ※以下、2022年3月24日開示資料より 浄水器・医療機器 生活雑貨・オーラルケア 安定的な成長に、リベルタとのシナジー 2023年12月期予想 2023年12月期予想 効果を見込み成長を加速してまいります。 2022年12月期実績

  19. Slide 19: 商品ジャンル別連結売上高:コスメ(その他)

    18 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) コスメ(その他) 2021年比 14.3%増 ・目覚めてすぐキスできるハミガキブランドの「デンティス」は、 2022年12月期実績 2023年12月期予想 SNSを中心とした施策により主要量販店やドラッグストアでの (2021年比) (2022年比) 売上が伸長。 +14.3% +12.3% ・新感覚の暑さ対策ブランドの「クーリスト」は、ニッチニーズ に特化した各種認知度向上施策の効果で夏物季節商品としての 188百万円増加 185百万円増加 需要が高まり好調。 ・ニオイの悩みに向き合い続ける「クイックビュ

  20. Slide 20: 商品ジャンル別連結売上高:コスメ(ピーリングフットケア)

    19 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) 国内:2021年比 5.9%減 コスメ(ピーリングフットケア) ・水際対策緩和によるインバウンド需要の回復を見込んだ各種施策、 ベビーフット25周年企画品の発売やSNS施策により、第4四半期は 2022年12月期実績 2023年12月期予想 前年同期比23.4%を超える増収効果があったものの、 2021年に有名 (2021年比) (2022年比) YouTuberに紹介された特需の反動減が大きく影響。通期では前年比 を下回る結果となった。 ▲22.3% ▲7.3% 海外:2021年比 28.4%減 343百

  21. Slide 21: 商品ジャンル別連結売上高:トイレタリー

    20 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) トイレタリー 2021年比 6.8%減 2022年12月期実績 2023年12月期予想 ・竜巻洗浄と発泡パワーによる洗濯槽のカビ・汚れ除去ブランドの (2021年比) (2022年比) 「カビトルネード」は、競合品の相次ぐ参入が想定を上回る中、 販売力が認められ確固たる地位を築くことができたことで、ホー ▲6.8% +6.9% ムセンターへの導入が進んだものの、売上は前年を下回った。 ・浴室のカビの悩み即効解決ブランドの「カビダッシュ」は、第4四 73百万円減少 69百万円増加 半期は大手ホームセンターでの

  22. Slide 22: 商品ジャンル別連結売上高:機能衣料

    21 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) 機能衣料 2021年比 2.4%減 2022年12月期実績 2023年12月期予想 ・汗と風で驚きの冷感が得られる特殊冷感プリントを施した機能 (2021年比) (2022年比) 衣料ブランドの「FREEZE TECH」は、注力ブランドとして展 ▲2.4% +21.1% 示会への出店、メディア露出などプロモーションを強化。売上 は想定を下回ったが、来期に向け認知度が向上したことにより 12百万円減少 109百万円増加 大手ホームセンターなど販路開拓が進む形となった。 2023年通期予想 21.1%増 ・「F

  23. Slide 23: 商品ジャンル別連結売上高:その他

    22 商品ジャンル別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) その他 2022年12月期実績 2023年12月期予想 (2021年比) (2022年比) 2021年比 192.4%増 +192.4% +13.9% ・「さよならダニー」など仕入商品の取扱いの拡充により 売上増加に大きく貢献。 453百万円増加 99百万円増加 2023年予想 13.9%増 812百万円 ・「OEM・ODM」の新規受注を見込み増収の予想。 688百万円 ・「加工食品」のスーパーマーケット、コンビニエンスス トア流通への販路拡大により増収の予想。 ・「仕入商品」の販売強化により増収の予想。

  24. Slide 24: 地域別連結売上高(前年比/2023年予想)

    23 地域別連結売上高 (2022年12月期通期 前年比/2023年通期予想) 北米 欧州・他 アジア・中東 2022年12月期実績 2023年12月期予想 2022年12月期実績 2023年12月期予想 2022年12月期実績 2023年12月期予想 (2021年比) (2022年比) (2021年比) (2022年比) (2021年比) (2022年比) △32.1% △13.2% △26.1% +10.1% +13.6% +12.9% 277百万円減少 77百万円減少 40百万円減少 11百万円増加 32百万円増加 35百万円増加 862百万円 305百万円 238百万円 270百万円

  25. Slide 25: 連結経常利益増減

    24 連結経常利益増減 (2022年12月期通期 前年比) ※全て従来基準の数値を記載しております。 (単位:百万円) +596 266 販管費 ※エイコー社 200 純増分 △529 △65 △132 +41 +22 2021/12通期 売上総利益 営業外収益 人件費等減少 2022/12通期 経常利益 の増加 の増加 ※リベルタ単体 経常利益 M&A関連 一時費用の増加 広告販促費の増加 ※リベルタ単体 ・エイコー社子会社化による売上総利益の増加 +596百万円増加(内、エイコー社分 +681百万円) ・エイコー社連結に伴う販売費及び一般管理費の増加 △529百万円増加 ・M&Aに伴う手数

  26. Slide 26: 連結貸借対照表

    25 連結貸借対照表 (2022年12月期通期 前年比) 単位:百万円 2021/12 2022/12 2021/12 2022/12 増減 増減 期末 期末 期末 期末 現預金 947 986 +38 仕入債務 282 639 +357 売上債権 468 1,214 +745 有利子負債 825 2,435 +1,609 たな卸資産 1,050 1,252 +201 その他負債 512 661 +149 その他流動資産 208 339 +131 負債合計 1,619 3,736 +2,116 固定資産 269 1,519 +1,249 資本金 192 195 +3 剰余金他 1,133 1,

  27. Slide 27: 商品ジャンル別四半期推移

    26 商品ジャンル別連結売上高 (商品ジャンル別四半期推移) 生活雑貨・オーラルケア 浄水器・医療機器 その他 加工食品 Watch 機能衣料 6,808 7,000 エイコー社 2,500 トイレタリー コスメ(その他) コスメ (ピーリングフットケア) 連結 981 2,182 6,000 5,110 5,029 582 2,000 1,888 402 257 235 688 5,000 16 26 1,639 1,665 295 289 24 329 292 194 532 59 3 1,439 707 519 4,000 1,500 91 1,346 1,316 1,307 181 2

  28. Slide 28: 地域別四半期推移

    27 地域別連結売上高 (地域別四半期推移) 6,808 欧州・他 7,000 100.0 100% 2,500 115 アジア・中東 2,182 270 90.0% 90% 585 北米 20 6,000 72 1,888 5,110 80.0% 80% 2,000 国内 161 5,029 33 海外比率 1,639 59 1,665 118 207 155 5,000 70.0% 70% 172 238 63 1,439 25 73 600 60% 1,500 50 1,346 1,316 1,307 110 862 60.0% 19 4,000 1,241 225 63 42 94 3

  29. Slide 29: Topics

    20225712 HA iHA KEYRA Topics O Liberta!

  30. Slide 30: トピックス① エイコー社の子会社化によるシナジー効果

    29 トピックス① エイコー社の子会社化によるシナジー効果 2022年4月にファミリー・サービス・エイコー㈱の株式の86.8%を取得して子会社化、 2022年10月には、13.2%の同社による自己株式取得を実施し完全子会社化。 親会社株主に帰属する当期純利益の増加要因となりました。 長野市や信州大学などと の産学官連携により、 真空成形型式副木など 医療機器の開発を強化し 国内にとどまらず海外に も販路拡大を図ります。 今後の具体的な取り組み ●協同企画しエイコー社にて開発・リベルタにて販売 ・医療用具としてのリカバリーウェア、健康器具および健康雑貨 ・一般生活雑貨としてのスポーツ向け機能性ソ

  31. Slide 31: トピックス② FREEZE TECHの販路拡大

    30 トピックス② FREEZE TECHの販路拡大 【海外】展示会へ積極的に出展 機能衣料ブランド・FREEZE TECHの海外販路の拡大を目的とし、世界各地の展示会への出展を積極的におこなっています。 2022年は、米国、シンガポール、韓国をはじめ多数の展示会に出展。興味を持っていただいた海外大手企業との商談が進 行中であるなど、FREEZE TECHの海外における可能性を見出しています。 有名スポーツキャスター・Jim Kelly氏からのインタビュー 米国ゴルフ流通展示会PGA Show2023 【国内】販路の拡大 2022年は複数の有名ゴルフウェアブランドとのコラボ商品の企画 販売の実

  32. Slide 32: トピックス③ 新商品

    31 トピックス③ (2022年12月期通期 新商品) 第2四半期発売 【オーラルケア】 【ヘアケア】 【フットケア】 【化粧品】 【新ブランド】 【新ブランド】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「シェーディング」 「足用石けん ¥1,650(税込) (クールタイプ)」 ¥990(税込) ※夏季限定 「前髪矯正 「アホ毛しつけ 「ハミガキジェル」 「マウススプレー」 トリートメント」 トリートメント」 ¥1,210(税込) ¥880(税込) オープン価格 オープン価格 第3四半期発売 第4四半期発売 【オーラルケア】 【化粧品】 【ヘアケア】 【ネイルケア】 【ヘアケア】 【既存ブランド】

  33. Slide 33: トピックス③ 新商品

    32 トピックス③ (2022年12月期通期 新商品) 第2四半期発売 【お風呂のカビ掃除】 【洗濯物のニオイ対策】 【既存ブランド】 【新ブランド】 「防カビ・ 「壁ピタッ! 「衣類のニオイ除去剤」 「生乾き臭防止スプレー」 バイオバスター」 ゲルスプレー」 ¥1,408(税込) ¥1,078(税込) ¥1,078(税込) ¥1,650(税込) 第4四半期発売 【お掃除カビ掃除】 【洗濯機のカビ掃除】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「ステンレス 「浴室カラン・蛇口用 「浴室鏡の ポリッシャー」 カルキクラッシャー」 カルキクラッシュ」 「ダイナマイトバブル ¥1,980(税込) ¥1,

  34. Slide 34: トピックス③ 新商品

    33 トピックス③ (2022年12月期通期 新商品) 第2四半期発売 【冷感ウェア】 【既存ブランド】 「冷感シャツ 長袖クルーネックPro」 「冷感カップ付きタンクトップ」 「冷感ジョガーパンツ」 ¥6,380(税込) ¥8,580(税込) ¥8,800(税込) 第3四半期発売 【冷感ウェア】 【既存ブランド】 「冷感ヘッドキャップ」 ¥3,850(税込) 「冷感ナイトウェア」 ¥11,990(税込)

  35. Slide 35: 有名ブランド × FREEZE TECHのコラボレーション商品

    34 トピックス③ (2022年12月期通期 新商品) 有名ブランド × FREEZE TECHのコラボレーション商品 JUN(NERGY)× FREEZE TECH JUN&ROPE‘ × FREEZE TECH CLUNK × FREEZE TECH スポーツファッションブランド ゴルフウェアブランド ゴルフウェアブランド . . 「美脚パンツ」 「キャミソール」 「ポロシャツ」 「モックネックシャツ」 「ハイネックZIPポロシャツ」 . FIDRA × FREEZE TECH ゴルフウェアブランド 「ドットプリント 「ボクサーパンツ」 ポロシャツ」 「ハイネックシャツ」 「プリントポロシ

  36. Slide 36: Earnings Forecast 2023年12月期 通期業績予想

    35 2023年12月期 通期 業績予想 Earnings Forecast

  37. Slide 37: 連結損益計算書(2023年12月期通期 業績予想)

    36 連結損益計算書 (2023年12月期通期 業績予想) 単位:百万円 新基準(開示数値) 2022/12 2023/12 前期比増減額 前期比増減率 通期実績 通期予想 売 上 高 6,638 7,600 +961 +14.5% 売 上 総 利 益 2,600 3,092 +492 +18.9% 販 売 費 お よ び 2,433 2,753 +320 +13.2% 一 般 管 理 費 営 業 利 益 167 339 +171 +102.6% E B I T D A 288 422 +133 +46.2% 経 常 利 益 200 300 +99 +49.9% 親会社株主に帰属する 114

  38. Slide 38: 商品ジャンル別連結売上高(2023年12月期 業績予想)

    37 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期通期 業績予想) 単位:百万円 新基準(開示数値) 2022/12 2023/12 商品ジャンル 通期実績 構成比 通期予想 構成比 前期比増減額 前期比増減率 コスメ(ピーリングフットケア) 1,199 18.1% 1,111 14.6% △87 △7.3% コスメ(その他) 1,509 22.7% 1,694 22.3% +185 +12.3% トイレタリー 1,009 15.2% 1,079 14.2% +69 +6.9% 機能衣料 519 7.8% 628 8.3% +109 +21.1% Watch 292 4.4% 290 3.8

  39. Slide 39: Medium-term Management Plan 中期経営計画

    38 中期経営計画 Medium-term Management Plan

  40. Slide 40: 中期数値目標

    39 中期数値目標 22021年4月に定めました中期経営計画 (2025年12月期:売上高100億円、経常利益10億円)について、2022年4月の ファミリー・サービス・エイコー㈱とのM&A(同年10月100%子会社化)を踏まえ、 2025年12月期:売上高 120億円、経常利益12億円へ上方修正致します。 【売上高】 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 【経常利益・当期純利益】 (百万円) 10,000 2,000 8,000 1,600 6,000 1,200 4,000 800 2,000 400 0 0 2021年実績 2022年実績 2023年計画 2025年目標 売上

  41. Slide 41: BARR RE °

    BARR RE ° #6 20naLomEaorEmR: ED y 30% DLE MRR REEL (Ax RNID 20% % @ 20% AS 3 SLICER 1 ALLO Ey higanit O Liberta!

  42. Slide 42: 基本成長戦略(新商品売上の推移)

    41 基本成長戦略 (新商品売上の推移) 年間 30アイテム以上 の新商品を 継続的にリリース (百万円) 1,200 2025年発売 1,000 2024年発売 800 600 2023年発売 400 200 2022年発売 2021年発売 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 実績 計画

  43. Slide 43: 基本成長戦略(新商品の年間リリース数と継続率)

    42 基本成長戦略 (新商品の年間リリース数と継続率) 2023年以降はOEM・ODM商品の 取扱いが拡大見込みのため 継続率が高くなる予想 継続数 新商品発売数 継続率 (商品数) 100 43.3% 42.1% 42.1% 90 37.9% 80 34.4% 34.6% 70 28.6% 60 26.8% 50 19.0% 40 42 38 38 30 41 42 32 30 29 20 26 10 12 13 16 16 8 11 9 11 11 0 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 実績 計画 ※継続数・・・テス

  44. Slide 44: 戦略① ヒット商品の育成と主要商品の再活性化

    43 戦略①ヒット商品の育成と主要商品の再活性化 新規顧客層の開拓をはかる 積極的ブランディングとプロモーションを実施 ヒット商品の育成 主要商品の再活性化 【FREEZE TECH】 【カビトルネード】 【ベビーフット】 【デンティス】 0.46

  45. Slide 45: 戦略② 自社EC強化

    44 戦略②自社EC強化 EC限定の新アイテムを発売 2023年には軌道に乗せ、好調な商品は SNS・PR・広告・キャンペーン促進を実施

  46. Slide 46: 戦略③ 新規ジャンル参入

    45 戦略③新規ジャンル参入 各ジャンルの開発型メーカーを積極的にM&Aを実施 アウトドア キッチン用品 ペット用品 グッズ ヘアケア ダイエット 鞄・服飾雑貨 オーガニック 生活家電 健康・美容家電 サプリメント 新ジャンル参入

  47. Slide 47: 戦略④ 海外販路の強化

    46 戦略④海外販路の強化 戦略④海外販路の強化 BabyFoot FREEZE TECH

  48. Slide 48: Shareholder Return

    47 Shareholder Return O Liberta!

  49. Slide 49: 株主還元(配当政策)

    48 株主還元 (配当政策) 当社は、株主資本利益率の向上に努め、配当性向を勘案しつつ安定的な配当の実施に努め るという考えのもと、長期にわたる安定的な経営基盤の確保を目指し、業績に応じた適正 な利益配分を継続的に実現することを基本方針としております。 上記方針に基づいた上、2022年12月期の実績、財務状況等を総合的に勘案し、日頃の株主 の皆様のご支援に報いるため、配当予想を1株当たり18.00円とさせていただきます。 この結果、連結配当性向(※)は46.8%となる予定です。 2023年12月期 2020年12月期 2021年12月期 2022年12月期 (予想) 配当金額 21円40銭 2

  50. Slide 50: 株主還元(株主優待制度)

    49 株主還元 (株主優待制度) 当社は、2021年12月末基準日より株主優待制度を開始いたしました。 株主の皆様からの日頃のご支援に感謝するとともに、当社への投資魅力を高め、事業への ご理解を深めていただき、中長期的に株式を保有いただくことを目的としています。 毎年12月末日の基準日に3単元(300株)以上の株式を保有されている株主様を対象として おります。対象の株主様へのご案内は基準日翌年の3月下旬以降とさせていただきます。 ※その他ご注意事項が複数ございますので 詳細は当社ホームページをご確認ください。

  51. Slide 51: 株主還元(株主優待制度)

    50 株主還元 (株主優待制度) 当社はこの度、株主の皆様への更なる感謝と、自社商品へより一 層ご理解いただくことを目的として、株主優待制度の一部を拡充 することを検討しています。 2023年12月期基準日より 株主優待制度の拡充を予定 ※詳細が決まり次第、別途開示いたします。

  52. Slide 52: 免責事項・お問合せ

    51 本資料には、当社に関連する予想、見通し、目標、計画等の将来に関する記載が含まれています。これらは、 当社が資料作成時点において入手した情報に基づく、当該時点における予測等を基礎として作成されていま す。これらの記載は、一定の前提および仮定に基づいており、また、当社の経営陣の判断または主観的な予 想を含むものであり、国内外の経済状況の変化、市場環境の変化、社会情勢の変化、他社の動向等の様々な リスクおよび不確実性により、将来において不正確であることが判明しまたは将来において実現しないこと があります。したがって、当社の実際の業績、経営成績、財政状態等については、当社の予想と異なる結果 とな

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