Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418
Tsukada Global — Q2 2017 Earnings Presentation
38 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Aug 22, 2017
Slide 1: 2017年12月期第2四半期 決算説明会
2017年12月期第2四半期 決算説明会 株式会社ツカダ・グローバルホールディング http://www.tsukada-global.holdings 2017年8月22日
Slide 2: 目次
目 次 1. 2017年12月期第2四半期決算概要 03 2. 2017年12月期 業績予想 15 3. 今後の事業戦略 17 □ ご参考資料 34 本資料は、当社の事業内容、経営戦略、業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、注記を行っている場合を除き、本資料の決算データ・会社データは2017年6月30日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、 資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証しまたは約束するものではなく、また今後、予告なしに変更されること
Slide 3: 2017年12月期第2四半期 決算概要
2017年12月期第2四半期 決算概要
Slide 4: 連結決算概要 決算のポイント
連結決算概要 決算のポイント 売上高については、ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業における、温浴施設(大宮)の通期(2Q)稼働により、 ほぼ前年並み。利益については、各種経費の削減効果と高収益商品の販売増加等により、新規開業店舗(表参道) にかかる開業コストを吸収し、大幅増益。 売上高 営業利益 26,171 百万円 753 百万円 (前期比+1.0%) (前期比+112.2%) W&R事業の増収効果により、前期比1.0%のプラス。 全てのセグメントにおいて、前期比増益。 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 691 百万円 159 百万円 (前期 △269百万円 ) (前期 △
Slide 5: 連結決算概要 増収・増益を達成
連結決算概要 増収・増益を達成 (単位:百万円) 2016/12期 2017/12期 前期比 2017/12期 計画比 第2Q実績 第2Q実績 増減率 第2Q計画 増減率 売上高 25,910 26,171 +1.0% 26,300 △0.5% 婚礼事業 16,027 15,952 △0.5% 16,008 △0.3% ホテル事業 8,512 8,533 +0.3% 8,518 +0.2% ウェルネス&リラクゼーション事業 1,371 1,685 +22.9% 1,773 △5.0% 売上総利益 7,336 7,895 +7.6% 7,750 +1.9% 販売費及び一般管理費 6,981 7,
Slide 6: 連結四半期業績推移
連結四半期業績推移 第1四半期は営業損失を計上。第2四半期は前期比増収増益 売上高 婚礼施行件数 営業利益 営業利益率 (百万円) (件) (百万円) (%) 18,000 4,500 4,000 30.0% 4,000 3,500 25.0% 15,000 3,500 3,000 20.0% 2,500 12,000 3,000 2,000 15.0% 2,500 9,000 1,500 10.0% 2,000 1,000 5.0% 6,000 1,500 500 0.0% 1,000 0 3,000 500 -500 -5.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 0 0 -1,000 -10.0%
Slide 7: 連結営業利益 増益要因
連結営業利益 増益要因 全ての事業セグメントにおいて、前期比増益を達成 (百万円) 800 調整額 +273 700 △ 1,083 190 600 W&R事業 ホテル事業 33 500 婚礼事業 59 400 114 753 300 200 354 100 0 2016/6 2017/6 連結営業利益 連結営業利益 6
Slide 8: 婚礼事業の状況
婚礼事業の状況 総括 売上高は、ほぼ前年並みながら、増益を達成 ・ 国内施行件数の減少は、少人数婚の減少が主因。 ・ 海外挙式については、提携販売が好調に推移し、ハワイにおける施行件数が大幅に増加。 ・ 各種経費の削減効果と高収益商品の販売増加等が増益に寄与。 ・ 10月1日開業予定のザ ストリングス表参道にかかる開業費用(125百万円)を吸収し、増益達成。 (単位:百万円) 2016 /12期 2017/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高 16,027 15,952 △74 △0.5% セグメント利益 1,502 1,616 +114 +7.6% 施行件数 5,
Slide 9: ホテル事業の状況
ホテル事業の状況 総括 増収・増益を達成 ・ ストリングスホテル名古屋の増益がセグメント利益の増益に大きく寄与。 ・ 各種経費の削減効果が増益に寄与。 ・ 西新宿プロジェクトにかかる土地賃借料等を計上。 (単位:百万円) 2016/12期 2017/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高合計 8,512 8,533 +21 +0.3% 宿泊売上 2,789 2,797 +8 +0.3% レストラン売上 1,333 1,466 +133 +10.0% 婚礼売上 3,777 3,606 △171 △4.5% 宴会売上 611 662 +51 +8.3% セグメント利益 1
Slide 10: ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業の状況
ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業の状況 総括 美楽温泉SPA-HERBSの通期(2Q)稼働により、大幅な増収を達成 ・ リフレクソロジー既存店舗(Queensway)の増収も利益改善に貢献。 ・ 美楽温泉SPA-HERBSにおける会員募集が順調に推移し、増収・利益改善に貢献。 ・ Queensway店舗数は、6店舗増加し51店舗となる。 (単位:百万円) 2016/12期 2017/12期 前 年 同 期 比 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上高 1,371 1,685 +313 +22.9% セグメント利益 △ 269 △ 235 +33 - 期末店舗数 45 51 +6 - 9
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 総資産(資産合計)は、713百万円減少、純資産は352百万円減少し、自己資本比率は38.5%維持 ・ 「婚礼事業」セグメントで139百万円、「W&R事業」セグメントで10百万円、合計149百万円を減損処理。 ・ 為替換算調整勘定が195百万円減少。 (単位:百万円) 2016/12期 2017/12期 増 減 期末 6月末 流動資産 19,000 19,230 +229 固定資産 65,653 64,710 △943 有形固定資産 47,338 46,742 △596 建物及び構築物(純額)△624 無形固定資産 2,543 2,388 △154 投資その他の資産 15,771
Slide 12: 連結キャッシュ・フローの状況【概要】
連結キャッシュ・フローの状況【概要】 営業活動によるキャッシュ・フローの増加、投資活動によるキャッシュ・フローの大幅減少により フリー・キャッシュフローが黒字転換。 (単位:百万円) 2016/12期 2017/12期 2Q 2Q 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,452 1,955 うち税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失 △ 419 531 うち減価償却費 1,724 1,660 うち、デリバティブ評価損益および為替差損益 773 138 うち法人税等の支払額 △ 1,347 △ 1,130 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 8,256 △ 1,678 うち有形固定
Slide 13: 財政状態・CFの推移
財政状態・CFの推移 事業ドメインの拡大と多様化に向けた戦略投資の推進 ① 強固なビジネスモデルの構築が、安定した財政状況の源泉となる。 ② 期間利益による自己資本の積み上げを着実に図り、財務体質の健全化を推進。 【財政状態】 (単位:百万円) 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 2011/12 2012/12 2013/12 2014/12 2015/12 2016/12 2017/06 総資産 16,601 22,745 33,386 32,427 37,530 40,891 47,382 48,381 53,968 67,269
Slide 14: 事業ポートフォリオ戦略
事業ポートフォリオ戦略 海外を視野に入れた事業成長の加速化 有利子負債残高の推移 (百万円) 西新宿 40000 新浦安 38,351 38,403 沖縄 35,409 35000 大宮温浴 ストリングスホテル名古屋 30000 M&A(FAJA(現BEST HERBS)) 27,149 神宮前土地 25000 ハワイ土地(ホテル) 20000 ホテル 19,050 19,273 18,332 伊勢山土地 17,071 16,647 15,862 15,773 15000 その他 11,524 10000 8,260 5000 0 2005/12 2006/12 2007/12 2008/1
Slide 15: 2017年12月期 業績予想
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Slide 16: 連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す
連結業績予想 持続的な企業価値向上を目指す 婚礼事業 ・ザ ストリングス表参道 10月1日開業 ・婚礼組単価の引き上げ(高単価商品の開発・投入) ・集客力の強化(自社HP、WEB戦略の強化・拡充) ・業務効率化の推進(働き方改革の実践) ホテル事業 ・新しい価値を創造し、顧客満足を高めるための積極投資の実施 ・インバウンドの積極的な取り込みと婚礼部門を更に強化し、収益性向上を図る ・MICE、レストランの更なる売上げ強化 W&R事業 ・Queensway事業をリフレクソロジーだけではない、《トータルリラクゼーション》 への変革を推進し、収益性の回復を図る~【収益機会の拡大】 ・温浴事業(大宮)
Slide 17: 今後の事業戦略
今後の事業戦略
Slide 18: コア事業を中心に成長を加速
今後の事業戦略 コア事業を中心に成長を加速~強い「個」が集結した強靭なグループへ 新しいカテゴリーの創造 ~ より高単価なプレミアムウエディングの開発 将来の環境変化に備え、海外も視野に入れた強固な事業基盤を築く 1 2 3 ウェルネス & 婚礼事業 ホテル事業 リラクゼーション事業 1995年~ 2011年~ 2014年~ 国内ゲストハウス挙式 Queensway 楽婚・家族挙式 竹芝 品川 名古屋 SPA HERBS 海外挙式 (ハワイ、バリ、シンガポール) 西新宿 ハワイ BEST STYLE FITNESS 国内リゾート挙式(沖縄) 1.既存事業を徹底して強化することで、収益基盤の再強
Slide 19: 中長期的成長戦略 ~ ホテル事業の強化・拡充
今後の事業戦略 中長期的成長戦略 ~ ホテル事業の強化・拡充 18
Slide 20: ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店①
今後の事業戦略 ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店① ザ ストリングス表参道 2017年10月1日開業 表参道交差点至近、駅直結の好立地に、都内における旗艦店を開業 ・ 運営主体は100%子会社株式会社ベストホスピタリティーネットワーク(ホテルインターコンチネンタル東京ベイ運営会社) ・ ホテルと同質の高クオリティサービスの提供。2つのチャペルと5つの大型バンケット ・ 大型化による差別化、高単価挙式の実現 ⇒ 表参道カフェ、レストラン併設 ・宴会、会議等法人需要の積極的な取り込み ・ 提供サービスの多様化、高付加価値化 所 在 地 東京都港区北青山3-6-8 表参道駅B5出口直結 規
Slide 21: ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店②
今後の事業戦略 ザ ストリングス表参道 ~ 新業態の大型店② ザ ストリングス表参道 2017年10月1日開業 20
Slide 22: 婚礼再生事業の強化
今後の事業戦略 婚礼再生事業の強化 アートグレイス ネクスト アシヤ 2018年3月開業 21
Slide 23: 婚礼事業(海外)の強化「ハワイガーデンウェディング」
今後の事業戦略 婚礼事業(海外)の強化 「ハワイガーデンウェディング」 海外リゾート挙式における新しい価値の創造 ・これまでにない全く新しい「ハワイガーデンウェディング」の積極推進 ・ホノルルコミュニティ教会、セントラルユニオン大聖堂コートヤードを新たに加え、これからのハワイウェディングの主力商品として マーケットの牽引を図る ホノルルコミュニティ教会 セントラルユニオン大聖堂コートヤード パラダイスガーデン・クリスタルチャペル プルメリアチャペル イリスオーシャンフロント・ガーデンヴィラ ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 22
Slide 24: 婚礼事業(家族挙式)の強化・拡充
今後の事業戦略 婚礼事業(家族挙式)の強化・拡充 家族挙式事業の積極展開 ・ゲストハウス、ホテル、神社、海外、リゾート等さまざまなシーンで高付加価値なサービスを提供 ・海外での挙式とあわせて帰国後パーティーの積極推進 ゲストハウス ホテル リゾート 家族挙式 神 社 帰国後パーティ 海 外 23
Slide 25: 婚礼事業(家族挙式)営業拠点の全国展開加速
今後の事業戦略 婚礼事業(家族挙式)の強化・拡充 家族挙式営業拠点の全国展開加速 ・家族挙式営業拠点の全国展開加速 首都圏エリア(11)、東北エリア(2)、東海エリア(3)、関西エリア(3)、広島エリア(2)、九州エリア(4)→ 合計25拠点 ・全国の営業拠点網を積極活用し、エージェント営業を強化・拡充し海外ウェディングの受注増を図る ・今後、更に広いエリアへの展開を強化 新宿店 1999年5月 大阪梅田店 2000年10月 横浜店 2001年3月 東京店 2001年3月 名古屋栄店 2001年10月 仙台店 2003年1月 竹芝店 2012年9月 広島店 2015年10月 博多店 2016年
Slide 26: 新しいフォト事業の開発強化①
今後の事業戦略 新しいフォト事業の開発強化① スタジオファミリア事業の強化加速 1. 大宮 2. 竹芝 3. 広島 4. 福岡 ・ゲストハウスプレミアムフォトプラン ・インバウンド(中国)向け販売 25
Slide 27: 新しいフォト事業の開発強化②
今後の事業戦略 新しいフォト事業の開発強化② フォトプラ事業の開始 国内外リゾートの人気チャペル、スタジオ、有名ロケーションでの結婚写真(和装前撮り・洋装ロケーション)を撮影できる フォトウェディングサービスの開始 Planner Dress Stylist Hair and Makeup Photo Grapher 26
Slide 28: 婚礼事業の強化「リゾート挙式戦略」
今後の事業戦略 婚礼事業の強化 「リゾート挙式戦略」 「アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄」をオープン(2017年3月開業) 家族挙式「国内」「海外」に新たに「リゾート」(沖縄)を加え、更に積極的な展開を図る ・ シェラトン沖縄サンマリーナリゾート(沖縄恩納村)の敷地内に、独立型チャペルとバンケットを建設 ・ 新たなウエディングリゾート「アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄」がグランドオープン ・ 独立型チャペルの目の前には環境省から最高ランクの「AA」と称される400mのプライベートビーチが広がる 【チャペル情報】 所在地 :沖縄県国頭郡恩納村字冨着66
Slide 29: 婚礼外販事業の強化
今後の事業戦略 婚礼外販事業の強化 2017年8月よりインターコンチネンタルホテル大阪における 衣裳・美容・写真・映像事業の運営受託の開始 28
Slide 30: 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略①
今後の事業戦略 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略① 第1弾 シンガポールにおけるレストラン運営開始 婚礼事業への拡大も視野に入れ、アジアマーケットの開拓を強化 第2弾 ノンジャパニーズへの挙式婚礼販売強化 グローバル戦略の一環として、アジアのブライダルマーケットにおける販売の強化を図るため、 バリ島における自社施設内に大型宴会場(150名収容可能)を増設 ・2017年4月開業 敷地内に150名の宴会場を増設 Tirtha Uluwatu ティルタ・ウルワツ(自社所有施設) 29
Slide 31: 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略②
今後の事業戦略 海外婚礼事業の強化 アジアマーケット戦略② 第3弾 ノンジャパニーズへの挙式婚礼販売強化 海外の大型婚礼のニーズにこたえるゲストハウスの開発 「ヴィラウエディング」販売開始 ・1棟1日貸切の「グラスヴィラ」を新たに開発 ・贅沢な時間と空間、ハイクオリティなサービスを提供し、旺盛なノンジャパニーズ挙式需要に対応 ・売上高の80%をノンジャパニーズへの販売を目指す⇒世界のお客様への販売積極化 ・2016 年12月開業 プールテラス リビング ヴィラ全景 マスターベッドルーム グラスヴィラ ダイニング ステージ 30
Slide 32: ウェルネス&リラクゼーション事業の強化・拡充
今後の事業戦略 ウェルネス&リラクゼーション事業の強化・拡充 第1弾 大宮 「美楽温泉SPA-HERBS」 内に 「BEST STYLE FITNESS 」 エリア新設 2017年1月 第2弾 新浦安に 「BEST STYLE FITNESS」 2017年9月1日 開業 豊富なスタジオプログラム(175本/1週間あたり)で心と身体をリセット&チャージ ライフスタイルの”BEST”をサポート トレーニングパーク マリンパーク 所 在 地 千葉県浦安市日ノ出5-7-1 JR新浦安駅よりバス10分 「ベイサイドホテルエリア」下車徒歩5分 新浦安駅 フォレストエリア アクティビティタウン フロント コ
Slide 33: 西新宿ホテルプロジェクト始動
今後の事業戦略 西新宿ホテルプロジェクト始動 世界が注目するインバウンド最大の需要地である「新宿」へ進出 2019年12月期 竣工・開業予定 プロジェクト概要 住 所 東京都新宿区西新宿3丁目(60年借地) ホテル名 ストリングスホテル 新宿(仮称) 高 さ 約80m 延床面積 3,600坪程度 主な施設 宿泊施設(180室予定) ロビー・ラウンジ オールデイダイニング レストラン チャペル バンケット 32
Slide 34: ご参考資料
ご参考資料
Slide 35: 国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況
国内婚礼・ホテル・レストラン事業 店舗展開の状況 ホテル(4ホテル 18バンケット 5チャペル) 家族挙式 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) (6バンケット 1チャペル) ・セントファミリアチャペル(広島) ・ニューヨークラウンジ ・セントアクアチャペル(梅田) ・ラ・プロヴァンス ・セントファミリアチャペル(博多) ・鉄板焼「匠」 ・アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄(沖縄) ・ジリオン ・シェフズ ライブ キッチン ゲストハウス(18店舗 54ゲストハウス) ・レインボーブリッジビューダイニング&
Slide 36: 婚礼事業 グローバル展開
婚礼事業 グローバル展開 アメリカ・ハワイに4施設、インドネシア・バリに2施設、沖縄に1施設 シンガポールにウェディングレストランを1施設、合計8施設を展開 アートグレイス オーシャンフロントガーデンチャペル沖縄 ・パラダイスガーデン・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 沖縄 HAWAII ・プルメリアガーデンチャペル ・イリスオーシャンフロント・ガーデンヴィラ SINGAPORE ・ルーイン テラス BALI ・ティルタ・ウルワツ ・グラスヴィラ 35
Slide 37: W&R事業 店舗展開の状況
W&R事業 店舗展開の状況 サロン51店舗・スクール5校 北海道:クイーンズウェイ 札幌APIA スパクイーンズウェイ 札幌APIA (札幌校) 東 京:クイーンズウェイスクエア 銀座並木通り クイーンズウェイ 銀座八丁目 35,409 スパクイーンズウェイ 八重洲地下街 クイーンズウェイ 麻布十番 スパクイーンズウェイ 浜松町 クイーンズウェイ 新宿京王百貨店 埼 玉:クイーンズウェイ 大宮そごう専門店街 スパクイーンズウェイ 新宿京王モール アネックス クイーンズウェイ SPA-HERBS大宮 クイーンズウェイ アトレ目黒 クイーンズウェイ 浦和コルソ スパクイーンズウェイ アトレ大森 ス
Slide 38: 会社概要
会社概要 会 社 名 株式会社ツカダ・グローバルホールディング 英 文 名 TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. 設 立 1995年10月 本 社 東京都渋谷区東三丁目11番10号 代 表 者 代表取締役社長 塚田 正之 資 本 金 472百万円 従 業 員 数 連結 2,095名 発行済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 15,099名 連 結 子 会 社 ㈱ベストブライダル ㈱ベストプランニング ㈱アクア・グラツィエ ㈱ベストホスピタリティーネットワーク ㈱ベストグローバル ㈱BEST HERBS ㈱RAJA Best Bridal Ha
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