Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840
Akiba — Q1 FY2024 Earnings Presentation
42 slides from Akiba's earnings presentation, Aug 10, 2023
Slide 1: 2024年3月期 第1四半期決算説明資料
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 2023年8月10日 ©️AKIBA HOLDINGS
Slide 2: AKIBAホールディングスグループ 会社説明
1. トピックス・概況 5. 参考資料 AKIBAホールディングスグループ 会社説明 2. 2024年3月期第1四半期決算 3. 2024年3月期業績予想 4. セグメント別概況 ※資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 ©️AKIBA HOLDINGS 2
Slide 3: トピックス・概況
01 章タイトル トピックス・概況 ©️AKIBA HOLDINGS 3
Slide 4: トピックス 2024年3月期決算
トピックス 2024年3月期決算 今Qも引き続き通信建設テック事業が好調に推移し、 売上・利益とも順調に確保 通信建設テック事業が 通信建設テック事業が引き続き好調に推移し、売上利益とも順調に確保。通期については、業績予 好調に推移し、2Q累計 想を据え置くものの、2Q累計期間では業績予想を上方修正 期間で上方修正 経済環境・社会環境の変化から不透明感が存在するため、先行きに対し注視が必要なものの、 経済環境の変化に対応し 環境変化に対応したビジネスモデルの組み換えを実施し、安定した収益の獲得が可能な骨太な 骨太な事業基盤を構築 事業基盤の整備を引き続き推進 事業の更なる成長を図るため、代表取
Slide 5: 概況 2024年3月期決算
概況 2024年3月期決算 収益機会の拡大を目指し、引き続き更なる事業の成長を推進 2024年3月期においては、コロナ禍及びウクライナ情勢に影響を受けた世界 2022/3 2023/3 2024/3 前期比 前期比 章タイトル 経済は回復基調にはあるものの、依然、マーケット環境・為替状況の急激な 変化から不確実性が強く、先行きが不透明であり、不安定な事業環境が継続 売上高 1Q実績 3,587 1Q実績 3,828 106.7% 予想 18,500 123.3% するものと認識しております。 営業利益 172 237 137.5% 1,000 94.0% このような中、本第1四半期では、売上及
Slide 6: 2024年3月期決算
02 章タイトル 2024年3月期決算 ©️AKIBA HOLDINGS 6
Slide 7: セグメント
2024年3月期決算 セグメント 株式会社アドテック メモリ・PC関連デバイス・ IoT 章タイトル メモリ及びコンピュータ関連製品・IoTソリューション事業 等 株式会社バディネット、株式会社リーバン 通信建設テック 通信建設工事業、通信土木事業、コンタクトセンター事業 等 HPC 株式会社HPCテック (高性能科学技術計算機) 高性能計算機の開発・製造及び販売事業 その他 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート (旅館ほか) 旅館事業、ペット商品事業、IT事業、イベント事業、不動産事業 等 ©️AKIBA HOLDINGS 7
Slide 8: 概況
2024年3月期決算 概況 今Qも引き続き通信建設テック事業が好調に推移し、 売上・利益とも順調に確保 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 トピックス 章タイトル 連結 3,828 106.7% 237 137.5% 事業基盤の強化が進み、順調に成長 メモリ・PC関連デバイス メモリ関連製品の需要減及び成長投資 1,623 83.8% 1 3.0% ・ IoT の実施により減収減益 通信設備の更新工事等が順調に進み 通信建設テック 1,836 152.3% 169 228.3% 前期同Qに比べ大幅に成長 HPC 前期から推進の収益力改善努力が功を結び 300 78.0% 35 390.2
Slide 9: 連結売上高
2024年3月期第1四半期決算 連結売上高 1Qとして堅調に売上高を確保 連結売上高 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC その他 調整額 4,563 4,629 章タイトル 4,348 4,043 3,699 3,828 3,587 3,210 3,090 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKIBA HOLDINGS 9
Slide 10: 連結営業利益 会計期間・累計期間
2024年3月期第1四半期決算 連結営業利益 会計期間・累計期間 営業利益についても、1Qとして順調に確保 連結営業利益 会計期間 連結営業利益 累計期間 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC 調整額 HPC 調整額 章タイトル その他 284 営業利益率 9.3% 332 その他 営業利益率 7.6% 1,063 272 6.9% 251 286 721 6.2% 791 7.1% 9.0% 237 5.9% 470 112 7.0% 172 6.2% 4.5% 459 4.8% 73 5.5% 186 4.8% 112
Slide 11: 販売費及び一般管理費・役職員数
2024年3月期第1四半期決算 販売費及び一般管理費・役職員数 事業規模の拡大を図るため、積極的な人材の確保を推進 販売費及び一般管理費 役職員数(人) その他 のれん償却 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック 人件費 販管費率 HPC その他 章タイトル 18.7% 800 361 370 17.7% 735 17.4% 690 700 320 15.3% 667 310 314 312 15.3% 597 282 289 12.1% 547 15.9% 600 260 10.5% 13.1% 545 492 487 500 457 400 300 200 100 0 1Q 2Q
Slide 12: 貸借対照表
2024年3月期第1四半期決算 貸借対照表 前期末とほぼ同規模のB/Sを維持 貸借対照表 ■ 成長のための事業投資資金を確保するため、有利子負債 2023/3 2024/3 1Q 前期末比 流動資産 9,317 9,365 100.5% 章タイトル が約3億8千万円増加 現預金 売掛債権 3,444 4,283 3,561 4,039 103.4% 94.3% ■ 順調な利益の積み上げにより、株主資本が増加 棚卸資産 1,418 1,522 107.3% 固定資産 819 827 101.1% 資産合計 10,136 10,193 100.6% 流動負債 5,798 5,789 99.8% 短
Slide 13: 損益計算書
2024年3月期第1四半期決算 損益計算書 通信建設テック事業が好調に推移し、 売上・利益とも順調に確保 損益計算書 ■ 通信建設テック事業が引き続き好調だったことにより 2023/3 1Q 2024/3 1Q 前期比 売上高 3,587 3,828 106.7% 章タイトル 売上・利益とも順調に確保 売上原価 売上総利益 2,867 720 2,923 905 101.9% 125.7% 販売費及び一般管理費 547 667 122.0% 営業利益 172 237 137.5% 営業外収益 3 1 37.5% 営業外費用 28 13 48.1% 経常利益 147 224 152.9% 税金等
Slide 14: 2024年3月期業績予想
03 章タイトル 2024年3月期業績予想 ©️AKIBA HOLDINGS 14
Slide 15: 2024年3月期業績予想 トピックス
2024年3月期業績予想 トピックス 第2四半期累計期間で各段階利益を上方修正も 通期予想は据え置き 通期予想 売上高 営業利益 18,500 1,063 売上高 章タイトル : 18,500 前期比 : 123.3% 1,000 16,166 営業利益 : 1,000 前期比 : 94.0% 15,007 721 第2四半期累計期間での業績予想は上方修正したものの、 収益化の下期偏重、当初から見込む更なる事業の成長を図るための 投資の実行が下期にずれ込んでいることから、通期予想については、 一旦据え置きとしております。 2022/3 2023/3 2024/3業績予想 ©️AKIBA HOL
Slide 16: セグメント別概況(メモリ・PC関連デバイス・IoT)
04-1 セグメント別概況 章タイトル (メモリ・PC関連デバイス・IoT) ©️AKIBA HOLDINGS 16
Slide 17: メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高 PC需要の落ち着きに起因し売上高については減収 売上高 4Q 3Q 2Q 1Q ■ コロナ禍及びウクライナ危機及び米欧州並びに中国等の 章タイトル マクロ経済環境の変動等の影響から引き続き部材の調達 環境などへの注視が必要 8,901 ■ 法人向けや産業用製品の需要は回復しつつあり、長納期化 1,942 対策への対応を推進し、販売機会の拡大を図る 5,874 1,973 ■ PC需要の落ち着きに伴い、メモリ関連製品の売上高が前期4 1,712 Qに比べ回復してはいるものの、1Qに比べては減少 1,745 1,125 ■ B2C向け商
Slide 18: メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益 会計期間・累計期間 一時的な減益も、収益構造の見直しによる回復を推進 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 4.0% 3.9% 4.0% 5.8% 3.6% 5.6% 3.4% 章タイトル 3.3% 4.0% 4.1% 4.2% 3.3% 3.3% 2.5% 131 351 109 1.2% 272 79 71 214 1.8% 64 65 0.1% 162 0.1% 131 142 31 12 1 64 77 1 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q
Slide 19: かわさきロボット競技大会に協賛
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 「第28回かわさきロボット競技大会」をスポンサーとして協賛 ~ものづくり人材の育成、そしてさらに未来への飛躍に貢献~ 「新たな価値を創造するソリューションカンパニー」として「若者のも 次世代産業を担う技術者の のづくり登竜門」として知られる「かわロボ」へ、2022年より協賛して おります。ハイレベルなチーム戦により切磋琢磨する「かわロボ」への 育成、技術力の向上を図る 協賛により、「ものづくり人材の育成」に貢献いたします。 本大会の開催目的に寄与することにより、地域社会・地域住民への貢 大会目的に賛同 献、産業の活性化に
Slide 20: Japan IT Week 名古屋に出展
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 「2023 Japan IT Week 名古屋 」の「第3回 [名古屋] IoTソリューション展」に出展 2023年7月19日(水)~2023年7月21日(金)の3日間、ポートメッセなごやにて開催されました、 「2023 Japan IT Week 名古屋 」における「第3回 [名古屋] IoTソリューション展」に出展致しました。 同展示会は、IoTシステムの構築に必要な無線通信技術、センサーや遠隔監視、生産管理などのアプリケーションなど 今話題の5G ソリューションが集う展示会で、多数のご来場をいただきました。 ©️A
Slide 21: 次世代防犯カメラの開発支援を継続中
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 直感型LEDにAIカメラと通信機能を搭載した 次世代防犯カメラの開発支援を継続中 鉄道事業者向け製品の 株式会社MASS( https://k-mass.jp/ )のリアルタイム防犯カメラ搭載LED照明 開発支援を継続中 【LED-AI】(https://www.led-ai.jp/)の開発支援を行っております。 章タイトル 鉄道業者以外も営業開始 本製品は、既存のLED照明と取り換えるだけ(電気・配線工事のコストが不要)で、店内や車両内などの様子について、 リアルタイムでの見守りが出来る製品となっています。 本製品の開
Slide 22: 超高精度アイソレーションアンプ「LX210」
セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 超高精度アイソレーションアンプ(絶縁アンプ)「LX210」 量産供給を開始にあたり、評価用サンプルの販売を開始 産業機器分野で定評のある[CRBOX]ブランドの超高精度アイソレーションアンプ(絶縁アンプ) 「LX210」のお客様評価用サンプルを2023年5月23日に供給開始いたしました。 なお量産供給開始は2023年9月下旬を予定しております。 長寿命と高精度を 求められる分野に特化 超高精度のアイソレーションアンプ(絶縁アンプ)とは アドテックCRB事業部は、CRBOXブランドのアイソレーションアンプを40年前から開発
Slide 23: セグメント別概況(通信建設テック)
04-2 セグメント別概況 章タイトル (通信建設テック) ©️AKIBA HOLDINGS 23
Slide 24: 通信建設テック 売上高
セグメント別概況 – 通信建設テック 売上高 前期に引き続き好調を維持、1Qとして過去最高の売上高を達成 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ キャリア3Gサービス終了に伴う関連工事が引き続き堅調、 通信建設工事の受注件数も高水準を維持 2Q 1Q 6,096 1,838 ■ コンタクトセンター事業において各種新規案件の獲得を推進し 4,265 受注件数が伸長 1,330 1,673 ■ 既存事業の収益化及び新規案件の開拓を推進することで、 1,116 更なる成長を図る方針 1,378 935 1,836 883 1,205 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKIBA HOLDIN
Slide 25: 通信建設テック 営業利益
セグメント別概況 – 通信建設テック 営業利益 会計期間・累計期間 売上高と同様、引き続き好調を維持し、 1Qとして過去最高益を達成 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 9.2% 12.3% 12.3% 9.2% 9.4% 9.2% 8.9% 9.0% 章タイトル 10.8% 8.9% 8.6% 8.1% 7.2% 5.5% 6.2% 169 158 169 3.7% 3.7% 143 6.2% 149 551 137 380 393 67 74 237 243 169 32 32 100 74 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1
Slide 26: マブマブTVとバディネットのコラボ
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス みちょぱ氏と平成ノブシコブシ吉村氏の「マブマブTV」と バディネットがコラボした新プロジェクトが始動 プレスリリース 2023.06.12 配信 2023.06.11 YouTube EP1 配信 2023.06.16 YouTube EP2 ©️AKIBA HOLDINGS 26
Slide 27: サービスロボットの導入・保守支援を開始
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス 需要の拡大するサービスロボットの導入・保守支援を開始 ©️AKIBA HOLDINGS 27
Slide 28: 新工事領域にも進出
セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス マーケットの拡大が見込める新工事領域にも進出 2022 年 11 月 29 日付で完全子会社化した株式会社リーバンの強みである、通信土木・土木工事と、 バディネットの「通信建設テック(R)」を掛け合わせることで、マーケットの拡大が見込める新工事領域へ進出。 今後も両社のシナジーで、通信建設工事の旺盛な需要に広く応えるべく、事業領域の拡大を目指して参ります。 ©️AKIBA HOLDINGS 28
Slide 29: セグメント別概況(HPC事業)
04-3 セグメント別概況 章タイトル (HPC事業) ©️AKIBA HOLDINGS 29
Slide 30: HPC事業 売上高
セグメント別概況 –HPC事業 売上高 1Qとして、堅調に売上を積み上げ、前期規模の売上高を確保 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 拠点増設、営業人員の確保及び販売力強化を推進し、 更なる収益力の向上に努める 2Q 1Q 2,823 2,731 1,234 1,007 ■ コロナ禍の影響により減少していた学会の再開が進む 対面販売の機会を増加し、売上の拡大を推進 804 882 535 507 384 300 198 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKIBA HOLDINGS 30
Slide 31: HPC事業 営業利益
セグメント別概況 –HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間 1Qとして過去最高益を達成、順調に利益を確保 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益 営業利益率 13.7% 営業利益率 11.8% 章タイトル 11.4% 11.8% 9.0% 10.1% 9.2% 7.8% 7.6% 6.4% 6.4% 6.3% 5.5% 91 4.5% 250 78 76 35 1.8% 1.8% 73 2.4% 69 2.4% 179 174 100 35 28 82 9 31 9 3 3 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4
Slide 32: 学会・展示会への参加が回復
セグメント別概況 –HPC事業 ニューストピックス 学会・展示会への参加が回復 実機を展示し対面営業を促進 学会・展示会への参加 【機器展示】 第25回理論化学討論会 2023年5月実施 章タイトル (神奈川県横浜市) 第28回計算工学講演会 2023年5月実施 (茨城県つくば市) JSAI2023 2023年度人工知能学会 全国大会(第37回) 2023年6月実施 (熊本県熊本市) ©️AKIBA HOLDINGS 32
Slide 33: セグメント別概況(その他事業-旅館事業-)
04-4 セグメント別概況 章タイトル (その他事業-旅館事業-) ©️AKIBA HOLDINGS 33
Slide 34: その他事業(旅館事業) 売上高
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 売上高 好調に顧客の獲得が進み順調に売上を確保 売上高 ■ 行動制限の解除及び全国旅行支援などにより売上が伸長 4Q 3Q 326 章タイトル ■ 今後もコロナ禍の影響の存在が否めないものの、行政による 2Q 1Q 74 観光対策の活用、広告等集客施策の効果的な利用により新規 顧客を獲得するほか、リピート客の更なる掘り起こしによ 199 105 り、安定的な収益の獲得に努める 60 ■ 客単価の上昇、顧客満足度の向上に繋がる施策を展開、利益 率の向上を進める方針 72 81 33 65 71 33 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKI
Slide 35: その他事業(旅館事業) 営業利益
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 営業利益 会計期間・累計期間 売上の拡大により、利益状況は好調に推移 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 16.6% 50 45 8.7% 章タイトル 15.6% 18 20 8.7% 7.8% 17.9% 3.5% 3.3% 24 2.1% 22.9% 19.6% -14.7% 3.3% 5 5 -22.6% 1 2 2 2 5 -46.8% -17 -32 -29 -52.1% -31 -15 -52.1% -49.4% -17 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q
Slide 36: ペット同伴旅館 トピックス
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ホスピタリティ溢れる接客により、同伴するペットにとっても 最高の旅行経験とやすらぎの時をご提供 章タイトル 経験を積んだスタッフによるサービスの提供 お客様の大切なペットに、ストレス無く過ごしていただける様に、 充分な研修・経験を積んだスタッフによるおもてなしをご提供 特別室などには愛犬用露天風呂も完備 お客様用の露天風呂の隣に愛犬用の露天風呂を備えた特別室などを ご提供。お食事もおやすみもペットとともに過ごせます ペット専用メニューをご提供 鬼怒川の名産品を取り入れた、彩りが溢れるペット専用メニューをご提供 ©️AKIBA HOLDIN
Slide 37: 他の宿泊施設と明確な差別化を図った事業
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ペット同伴可能な宿泊施設として、 他の宿泊施設と明確な差別化を図った事業 章タイトル 伝統ある鬼怒川温泉でペットと共に 温泉旅行を楽しめる 江戸時代中期に開湯された歴史と伝統のある鬼怒川温泉で、 ゆっくりペットと温泉を楽しめる宿泊施設をご提供 格式高い純和風旅館 182平米の迎賓室をはじめ、専用露天風呂を備えたペットと 共に過ごす事のできる大型の純和風の客室を多数用意 高付加価値サービスの提供 格安な宿泊施設では得られない、高付加価値サービスを提供 することで、他のペット可宿泊施設との差別化を図る ©️AKIBA HOLDINGS 37
Slide 38: 改修工事を進め、収益性・顧客満足の向上を推進
セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス 改修工事を進め、収益性・顧客満足の向上を推進 章タイトル ドッグランの改修を進め 顧客満足度の向上を図る ドッグランの拡張・利便性の向上を図り、 顧客満足度の向上を推進 露天風呂付きの客室を増室 人気の高い、露天風呂付きの客室を増室 客単価の向上により更なる収益性の向上を期待 ©️AKIBA HOLDINGS 38
Slide 39: 参考資料
05 章タイトル 参考資料 ©️AKIBA HOLDINGS 39
Slide 40: 会社概要
参考資料 会社概要 商号 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 堀 礼一郎 取締役 会長 馬場 正身 上場市場 東京証券取引所スタンダード(証券コード:6840) 取締役 CFO 管理本部長 五十嵐 英 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 取締役 グループ監査室長 後藤 憲保 設立 1983年2月17日 取締役(社外) 丸山 一郎 章タイトル 資本金 1億円 役員 取締役(社外) 取締役(社外) 黒部 得善 後藤田 翔 常勤監査役 内藤 城次郎 持株会社としてグループ全体の経営戦略の策定・推進、 監査役(社外) 石本 圭司 事業内容 グループ経営の監査、
Slide 41: 沿革
参考資料 沿革 1980年代 1983.2 株式会社アドテックを設立(商号変更により現「株式会社AKIBAホールディングス」) 1993.6 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1990年代 1998.11 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年代 2004.12 ジャスダック証券取引所( 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013.5 株式会社エッジクルー(現 連結子会社/株式会社アキバデバイス)を設立 2015.1 株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収 株式会社AKIBAホールディングスに商号変更、新設分割により株式会社アドテック(現 連結子
Slide 42: グループ企業一覧
参考資料 グループ企業一覧 Business DEVICE・IoT・ Power Supply 通信建設テック® Domain 章タイトル コンピュータ製品関連、 IoT、カスタム電源開発 IoT/5G時代の インフラパートナー HPC Hospitality DXを次のステージへ 先進的なサービスを有するビジネスが集結 データサイエンスを加速し 最先端のITとホスピタリティを 拡張させていく 融合していく 通信土木 AKIBAホールディングスグループは多様なカテゴリーで 社会全体のDX推進に取り組み発展させていきます。 中四国の 総合エンジニアリング ©️AKIBA HOLDINGS 42