Hibiya Engineering,ltd. · TSE:1982

Hibiya Engineering,ltd — Q2 FY2026/3 Earnings Presentation

29 slides from Hibiya Engineering,ltd's earnings presentation, Nov 25, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期 第2四半期 決算説明会

    © HIBIYA ENGINEERING, LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (証券コード:1982) 2026年3月期 第2四半期 決算説明会 2025年11月25日 © HIBIYA ENGINEERING, LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

  2. Slide 2: 決算概要(連結)

    決算概要(連結) ◼ 対前年同期で増収増益。 ◼ 受注高は、引き続き戦略的営業活動を展開、データセンター/情報等各分野で大型案件を獲得し、順調に推移。 ◼ 売上高は、繰越工事が予定より順調に進捗したこともあり、対前年同期で増収。 ◼ 利益は、受注時利益が改善していることに加え、完工した工事の採算が向上したことにより利益率が改善し、 各段階利益は対前年同期で増益。 (単位:億円) 2026/3 2024/3 2025/3 前年同期比 業績予想 2023/9 2024/9 2025/9 前年同期比 実績 実績 (%) (通期) (通期) (通期) 2025.5.13発表 受注高 507 305 4

  3. Slide 3: 2026年3月期 業績予想(連結)

    2026年3月期 受注高 業績予想 分野別・顧客別 (連結) ◼ 現時点においては通期業績予想(5/13発表)は変更しない。 • 受注は、引き続き戦略的に営業活動を推進し、着実に通期予想の達成を目指す。 • 売上は、上期は順調に推移したが、上期前倒しでの売上計上の影響や今後の工期延伸リスク等もあることから、 現時点では見直しは行わない。 • 利益は、上期は順調に推移したが、下期のリスクを考慮し、現時点では見直しは行わない。 (単位:億円) 第8次中期経営計画 2024/3 2025/3 2026/3 計画発表時 計画発表時 計画発表時 実績 実績 通期予想 予想額 予想額 予想額 2023.5

  4. Slide 4: 受注高 分野別・顧客別(連結)

    (1)顧客別・分野別(連結) 受注高 分野別・顧客別 (連結) ◼ 顧客別では、民間、官公庁での大型案件の受注があり、対前年同期で増加。 ◼ 分野別では、空調、衛生の大型案件の受注があり、対前年同期で増加。 • 受注減額(過去年度における受注の取り消し)の影響あり 受注高 顧 客 別 (単位:億円) 受注高 分野別 (単位:億円) 600 600 507 507 500 500 463 44 463 44 34 34 400 400 104 78 271 305 205 305 300 300 99 38 38 158 74 57 200 56 200 5 40 43 259 100 186

  5. Slide 5: 受注高 建物用途別(単体)

    受注高 (2)建物用途別 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ オフィス、生産/物流、その他で大型案件の受注があり、対前年同期で増加。 ◼ 引き続き、データセンター/情報を中心に営業活動を進める。 受注額(単体)の推移 (単位:億円) 500 463 データセンター/情報 450 428 400 オフィス 350 142 244 300 生産/物流 267 250 200 120 169 教育/ヘルスケア 150 178 ホテル/リゾート 100 85 50 50 16 0 17 24 34 48 その他 10 2 2 8 0 3 2023/9 2024/9 2025/

  6. Slide 6: 受注高 新築・リニューアル比率(単体)

    受注高 (3)新築・リニューアル比率 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ 新築は、民間の大型案件の受注増により対前年同期で比率が大幅に上昇。 ◼ リニューアルは堅調に推移。 新築・リニューアル比率(単体)の推移 (単位:億円) 500 463 リニューアル 450 428 400 350 新築 233 (50.4%) 220 300 ※フィットアウト工事1.8億円を含む 267 (51.4%) ※フィットアウト工事10.4億円を含む 250 200 150 207 (77.5%) 229 ※フィットアウト工事0.2億円を含む 100 (49.6%) 208 (48.6

  7. Slide 7: 売上高 分野別・顧客別(連結)

    売上高 分野別・顧客別 受注高 (1)顧客別・分野別 (連結) (連結) ◼ 顧客別では、民間、官公庁の繰越工事の順調な進捗により増加。 ◼ 分野別では、空調、衛生、電気の各分野がバランスよく増加。 売上高 顧客別 (単位:億円) 売上高 分野別 (単位:億円) 450 450 405 405 400 376 400 376 32 32 350 330 36 36 350 330 72 300 44 44 58 300 193 250 171 250 54 89 82 135 200 200 76 12 34 150 6 150 100 100 198 211 143 156 145 154

  8. Slide 8: 売上高 建物用途別(単体)

    売上高 (2)建物用途別 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ オフィスは、複数の大型案件の工事進捗により、対前年同期で大きく増加。 ◼ 教育/ヘルスケアは、大型病院案件の工事進捗により、対前年同期で増加。 ◼ その他は、大型再開発におけるマンションの工事進捗により、対前年同期で増加。 売上額(単体)の推移 (単位:億円) 400 373 データセンター/情報 350 340 300 286 オフィス 162 250 186 生産/物流 131 200 教育/ヘルスケア 150 137 63 78 100 ホテル/リゾート 31 25 19 50 24 11 22 27

  9. Slide 9: 売上高 新築・リニューアル比率(単体)

    売上高 (3)新築・リニューアル比率 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ 新築・リニューアルともに拡大。 ◼ 民間の新築案件の拡大により、新築比率が増加。 新築・リニューアル比率(単体)の推移 (単位:億円) 400 373 リニューアル 350 340 300 286 新築 205 250 189 (55.1%) (55.7%) ※フィットアウト工事8.3億円を含む ※フィットアウト工事1.0億円を含む 200 172 (60.2%) 150 ※フィットアウト工事4.4億円を含む 100 150 167 50 113 (44.3%) (44.9%) (39.8%)

  10. Slide 10: 手持ち工事高 顧客別(連結)

    手持ち工事高 受注高 顧客別(連結) 分野別・顧客別 (連結) ◼ 手持ち工事高は高い水準で推移。 手持ち工事高 顧客別 (単位:億円) 1000 913 900 856 817 3 6 776 2 800 746 4 4 700 599 600 581 3 569 512 571 500 474 400 376 300 119 40 90 97 200 41 59 100 220 183 185 207 177 177 0 2023/3 2023/9 2024/3 2024/9 2025/3 2025/9 ※ NTTグループ 官公庁 民間 その他 © HIBIYA ENGINEERING,

  11. Slide 11: 手持ち工事高 分野別(連結)

    手持ち工事高 受注高 分野別(連結) 分野別・顧客別 (連結) ◼ 空調、衛生、電気の各分野でバランスよく案件があり、手持ち工事高は高い水準で推移。 手持ち工事高 分野別 (単位:億円) 1000 913 900 856 817 776 3 6 144 800 2 746 4 138 136 4 700 149 599 134 600 222 291 3 226 99 500 205 184 400 182 300 491 471 417 452 423 200 313 100 0 2023/3 2023/9 2024/3 2024/9 2025/3 2025/9 ※ 空調 衛生 電気 その他

  12. Slide 12: 手持ち工事高 完成期別予定(単体)

    手持ち工事高 受注高 完成期別予定(単体) 分野別・顧客別 (連結) ◼ 民間の大型案件の受注増加に伴い、翌々年度以降完成予定工事が対前年同期で大きく増加。 手持ち工事高 完成期別予定 (単位:億円) 400 360 363 357 NTTグループ 官公庁 民間 350 324 300 154 250 198 266 200 229 186 60 150 23 100 160 148 56 38 58 139 20 50 52 38 11 47 5 0 2024/9末 2025/9末 2024/9末 2025/9末 2024/9末 2025/9末 時点 時点 時点 時点 時点 時点 当年度内に

  13. Slide 13: 1株当たり配当金の推移

    1株当たり配当金の推移 ◼ 配当は、中長期的な利益の成長に合わせ、安定的・継続的に維持・拡大していく考え。 • 中間配当は、業績予想どおり50円(前期より6円増配) • 前期実績:中間44円・期末50円の年間94円 → 今期予想:中間・期末ともに50円の年間100円 110 中間配当 期末配当 ( 単 90 位 : 50 円 70 50 ) 43 43 40 40 40 42 50 30 25 30 20 16 50 40 40 40 40 42 43 44 25 30 10 20 16 決算期 -10 2015/3 2015/3 2016/3 2016/3 2017/3 2017/3 201

  14. Slide 14: 自己株式取得の推移

    自己株式取得の推移 ◼ 自己株式の取得は、キャピタルアロケーションの手段と位置付けており、投資機会や株価水準、また、投資効率の 観点も踏まえつつ、機動的・弾力的に実施する考え。 • 60万株/21億円を上限として、「機動的・弾力的」に実施。 • 9月末実績:40.9万株/14.9億円(進捗率:68.28%/71.29%) 5,000 買付株式数 4,529,988株 600,000株 592,300株 (上限) 4,000 582,700株 527,700株 ( 単 495,100株 500 455,800株 462,200株 位 440,200株 : 千 400 378,900株 株 株式公

  15. Slide 15: 第8次中期経営計画の取り組み状況

    第8次中期経営計画の取り組み状況 © HIBIYA ENGINEERING, LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 14

  16. Slide 16: データセンター冷却技術と当社の取り組み

    データセンター冷却技術と当社の取り組み ◼ ハイパースケールデータセンター拡大に伴う冷却技術と省エネ対応の重要性 • ハイパースケールデータセンターの拡大により消費電力=排熱量が増加 • これまでの空冷では限界、また、省エネルギー対策も課題に 〔データセンター用途別サーバーの消費電力目安と冷却技術〕 今後の課題 【次世代の冷却技術】 一般的な クラウド 超高密度 DC用途 生成AI 水冷方式 リアドア空調機 ITシステム Webサービス ラック サーバーラックの背面に設置した冷却 1ラックあたり 効率的な 電力消費量 2~4kVA 6~8kVA 20~150kVA ~200kVA 冷却技術 装

  17. Slide 17: 社会インフラの持続性を支えるリニューアルZEB工事

    社会インフラの持続性を支えるリニューアルZEB工事 ■NTT通信施設で培った“居ながら工事”ノウハウを、公的インフラ施設へ展開 • 24時間365日稼働する止められない施設での施工技術 当社グループの • 安全性、効率性を両立した施工対応 付加価値 • 老朽化した施設の脱炭素化への貢献 事例紹介 郡山地方広域消防組合消防本部庁舎におけるリニューアルZEB工事 【エネルギー消費性能比較】 社会インフラを支える重要施設の機能を止めない施工 18,000 現況比66%省エネ • 24時間稼働インフラを守るため、工事を段階的に分割し、 15,000 稼働状況に合わせて工事時間や順序を柔軟に調整 12,

  18. Slide 18: DX推進へ向けた戦略的な取り組み

    DX推進へ向けた戦略的な取り組み ■生成AIの活用により、全社的なDX推進を加速 • 社員参加型の社内イベントを通じて、生成AIの可能性と活用意識の浸透 生成AI促進 キャラクター • 社員一人ひとりが生成AIを活用することで、業務効率化と生産性向上を実現 「ヒビまる」 社員向け生成AIイベント 業務効率化による活用事例・具体的な展開 AI活用による危険予知と安全対策の高度化 • AIツールの画像生成機能を活用した 社内コンテストを開催 • 工事内容と現場状況をAIツールに入力し、危険 箇所と安全対策を自動提案 • エバンジェリストが生成AIの業務活用 期待される効果 事例やノウハウを紹介し、

  19. Slide 19: 経営基盤の強化/ESG経営

    経営基盤の強化/ESG経営 ◼ 人的資本の価値向上を実現し、経営基盤の強化と持続可能な成長 ◼ 安全・品質の維持向上への取り組み強化 学生との接点を重視した 女性キャリアデザイン 安全文化醸成に向けた 採用活動の強化 プロジェクトの取り組み 独自の取り組み • 5Daysインターンシップの受け • 育休からの復職率100%を継 • 安全大会において、現場で 入れ枠を拡大し、当社の事業 続的に達成しており、社員が 起こりうる事故やコミュニケー や働き方を直接体験出来る 安心してキャリアを継続できる ションの重要性をリアルに伝え 場を設定 環境を整備 るため、プロの役者による寸劇 を導入 • オー

  20. Slide 20: 資本効率の改善および企業価値の向上

    資本効率の改善および企業価値の向上 ◼ 資本コスト(株主資本コスト)を上回る資本収益性の確保 <直近のROE推移> ROEの改善 14% 投資有価証券売却益43億円含む 8次中期経営計画期間 12.3% 目標値:ROE7%以上 • 8次中期経営計画の着実な推進により、 12% 7次中期経営計画期間 ROEの持続的改善を図る 目標値:ROE6%以上 6次中期経営計画期間 8.4% 10% 目標値:ROE5%以上 8.5% (予想) 8% 7.4% 7.3% 資本の有効活用 6.1% 7.1% 6% 5.2% 4.7% • 成長投資・アライアンス 4% (資本コストを上回るリターン) • 人的資本

  21. Slide 21: 参考資料

    参考資料 © HIBIYA ENGINEERING, LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 20

  22. Slide 22: 会社概要

    会社概要 社名の由来 会 社 名 日比谷総合設備株式会社 ▷当時の社屋が日比谷にあったこと ▷当社の生い立ちに縁のある電電公社の本社ビルが、 代 表 者 代表取締役社長 中北 英孝 当時、日比谷公園の隣にあったこと 本社所在地 東京都港区三田三丁目5番27号 住友不動産東京三田サウスタワー 設 立 1966年(昭和41年) 株 式 東京証券取引所プライム市場上場(証券コード:1982) 資 本 金 57億53百万円 2025年3月末 売 上 高 897億円(連結) 2025年3月末 従業員数 975名(連結) 2025年3月末 事業内容 空調・衛生・電気・情報通信・各種設備システムの設計施工

  23. Slide 23: 事業内容

    事業内容 ◼ 空調・衛生・電気・情報通信・各種設備システムの設計施工 空気調和設備 ⚫ オフィス、ホテル等において、室内温度、湿度を制御し、 建物を人の体に例えると・・・ 快適空間の維持を目的とした空調設備工事 ⚫ データセンター、工場等において、機器やサーバーの 機能維持を目的とした空調設備工事 設備会社 衛生設備 「血管」や「神経」に 相当する設備を手掛 ⚫ 水を快適に使用できるようにすることを目的とした、 ける 水回り(浴室、トイレ等)に関する給排水設備工事 ⚫ スプリンクラーや消火ポンプ、消火器設置等、消火に 関する設備工事 電気設備 建設会社 ⚫ 通信建物、オフィス等における照明、コ

  24. Slide 24: 当社の特長

    当社の特長 ◼ NTTの通信建物における各種設備工事で培われた高い経験値・ノウハウに基づく高品質な施工 ◼ 新築からリニューアルまで、建物のライフサイクルに応じて、お客様のニーズにワンストップで対応可能 ◼ 空調・衛生・電気・情報通信全ての設備施工に対応できる総合エンジニアリング企業 ◼ NTTグループ通信建物の設備関連工事を担うため、全国にネットワーク展開 強み 拠点 ①NTTグループとの取り引き 支店・営業所(2025年9月30日現在) ➁データセンター/情報 ③リニューアル工事 (「居ながら」工事) ➃総合エンジニアリング • 日比谷通商株式会社(設備機器販売・機器保守等) 連結子会社

  25. Slide 25: データセンター(DC)への取り組み(1)

    データセンター(DC)への取り組み(1) ◼ ハイパースケールDCの建設拡大にあわせて、引き続きDC領域に注力 DCの動向 DC施工の特徴 • クラウド化や生成AIの活用進展により、首都圏、関西エリア • 他の用途(オフィスやホテル等)と比べて、設備工事の を中心にハイパースケールDCの建設が拡大しており、当面 割合が高く、仕様が明確 は旺盛な建設需要が続くことが見込まれる • 特にフィットアウト※工程では、当初の段階で仕様がほぼ • 地方におけるDC建設の動きも見られる 定まっていることから短工期での工事が可能 • DX(BIM活用等)により施工効率化(ユニット工法・ 当社グループの強み フ

  26. Slide 26: データセンター(DC)への取り組み(2)

    データセンター(DC)への取り組み(2) ◼ 「Data Center Trial Field」によるオープンイノベーションを推進 2024年11月、株式会社NTTデータとともに、データセンターでの次世代冷却技術の検証、オープンイノベーションや コラボレーションを促進する施設として、野田技術研究所内に「Data Center Trial Field」を開設 【ハイパースケールDCが抱える課題】 ◆ 高発熱化・消費電力増大に対応した効率的な冷却技術 • 冷却効率の向上 (水冷・液浸)や省エネルギー技術の検証実施 • エネルギーの削減 ◆ 熱源とサーバー冷却装置の特性把握、設備施工における • 信

  27. Slide 27: 施工効率向上への取り組み

    施工効率向上への取り組み ◼ フロントローディングの推進により作業負荷を平準化 ◼ プロジェクトごとの特性に合わせ、ユニット工法やDX施策によりオフサイト施工を具現化 ◼ BIMをキーツールにデータを一元化することにより、関係者と情報を共有し、手戻りを削減 工事契約期間 施工前準備期間 施工 取り組み前 フロントローディング ピークシフト オフサイト施工 (外部工場でユニット化) 取り組み後 ユニット工法 ← 作 業 ユニット搬入 負 荷 工期→ DX(BIM活用)により業務を効率化 • 顧客、関係者との円滑な情報共有と仕様の早期確定 • 工事関係者の情報一元化による円滑な工程管理 • 各種仕

  28. Slide 28: EPS・ROE・株価の推移

    EPS・ROE・株価の推移 :EPS :ROE :株価推移 (単位:円) (単位:%) 280 5,000 9 8.5 260 8 4,500 7.4 7.3 265.0 7.1 4,420 240 7 4,000 6.1 220 211.0 6 3,500 200.4 200 5 5.2 184.0 3,000 3,125 4.7 180 4 2,975 2,500 2,163 160 3 147.4 1,942 2,000 140 2 1,888 1,938 1,834 1,500 128.9 120 1 111.3 100 1,000 0 2019/3 2020/3 2021/3 202

  29. Slide 29: 将来に関する記述等についてのご注意・お問い合わせ先

    © HIBIYA ENGINEERING, LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 【将来に関する記述等についてのご注意】 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。 【本資料に関するお問い合わせ先】 日比谷総合設備株式会社 管理本部 IR・広報室 〒108-6312 東京都港区三田3-5-27 住友不動産東京三田サウスタワー13階 TEL:03-3454-2720 F

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