Japan Elevator Service Holdings Co., Ltd. · TSE:6544

Japan Elevator Service — Q2 FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Japan Elevator Service's earnings presentation, Nov 14, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期 決算説明会

    2023年3月期 第2四半期 決算説明会 2022年11月14日 ジャパンエレベーターサービスホールディングス株式会社 (東証プライム市場:6544 ) Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  2. Slide 2: 目次

    目次 2 1 サマリー 2 2023年3月期 第2四半期決算概要 3 2023年3月期 連結業績予想 4 トピックス Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  3. Slide 3: サマリー

    3 サマリー Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  4. Slide 4: サマリー

    サマリー 4 【2023年3月期第2四半期の概況】 • 2022年9月末の保守契約台数は、約85,400台と2022年3月末から約6,400台の増加 • 保守・保全事業の売上高は111.84億円(前期比110.6%)、リニューアル売上高は42.87億円 (同123.1%)と増加 • 上記の結果、売上高は159.87億円(前期比115.0%)、営業利益は20.73億円(同113.4%)と 過去最高業績 【2023年3月期下期見通し】 • 物価上昇の影響で、企業のコスト削減ニーズはこれまで以上に高まり、当社の高品質・適正価格のサービスに 対する需要は高まる見込みです • 世界的な半導体不足により、

  5. Slide 5: サマリー:四半期概況

    サマリー:四半期概況 5 概況 保 守 ・ 保 全 ・2022年9月末 保守契約台数(国内):約85,400台 ・上期純増数:約6,400台 ・M&Aが相次いだ前年同期に対し、今上期純増数はオーガニックでの過去最大数を更新 一 括 R N ・上期実績(国内):約640台 ・前年同期実績(国内)約520台より大幅増加 Q u i c k ・開発完了機種:16機種 R e n e w a l ・部品供給停止対象機種の中で、当社保守対象機種を全てカバー LiftSPOT ・2022年9月末 成約台数:約10,500台(上期成約純増数:約1,000台) ・首都圏のオフィスビル、マンションを中心に営業を

  6. Slide 6: 2023年3月期 第2四半期決算概要

    6 2023年3月期 第2四半期決算概要 Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  7. Slide 7: 2023年3月期第2四半期決算概要(業績)

    2023年3月期第2四半期決算概要(業績) 7 (百万円) 2022年3月期 2Q 2023年3月期 2Q 業績予想 売上比 売上比 前期比 (5月12日 備考 実績 (%) 実績 (%) (%) 公表分) 保守・保全売上の増加 1,072百万円 売 上 高 13,906 100.0 15,987 100.0 115.0 15,500 リニューアル売上の増加 804百万円 原 価 8,557 61.5 9,906 62.0 115.8 売上総利益 5,349 38.5 6,080 38.0 113.7 販 管 費 3,520 25.3 4,007 25.1 113.8 営 業 利 益 1,82

  8. Slide 8: 2023年3月期第2四半期決算概要(売上種類別)

    2023年3月期第2四半期決算概要(売上種類別) 8 (百万円) 2022年3月期 2Q 2023年3月期 2Q 業績予想 構成比 構成比 前期比 (5月12日 実績 (%) 実績 (%) (%) 公表分) 備考 保守・保全業務 10,112 72.7 11,184 70.0 110.6 11,100 保守管理台数の増加に伴い売上増 リニューアル業務 3,483 25.1 4,287 26.8 123.1 4,100 リニューアル台数の増加に伴い売上増 そ の 他 310 2.2 514 3.2 165.6 300 合 計 13,906 100.0 15,987 100.0 115.0 15,

  9. Slide 9: 営業利益増減要因(前年同期比)

    営業利益増減要因(前年同期比) 9 (百万円) 増加要因 減少要因 Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  10. Slide 10: 2023年3月期第2四半期決算概要(B/S)

    2023年3月期第2四半期決算概要(B/S) 10 (百万円) 2022年3月期 2Q 2022年3月期 2023年3月期 2Q 前期 構成比 構成比 構成比 末比 (百万円) 実績 (%) 実績 (%) 実績 (%) (%) 備考 流 動 資 産 8,639 38.9 9,822 38.8 10,270 38.0 104.6 現 金 1,862 8.4 2,179 8.6 2,271 8.4 104.2 及び預金 受取手形 3,628 16.4 4,154 16.4 4,198 15.5 101.1 及び売掛金 建物及び構築物、工具器具備 有 形 固 定 資 産 8,638 38.9 9,5

  11. Slide 11: 上期 保全工事売上スライドの影響額

    上期 保全工事売上スライドの影響額 11  世界的な半導体不足により、上期において保全工事の完工遅延が発生  部品供給の遅れにより、保全工事の売上が下期及び来期以降にスライドする一方、顧客との成約は堅調に推移しており 2022年9月末の工事受注残高は18.5億円と、当初予想の受注残11.7億円に対して、6.8億円超過している  部品供給が通常通り行われていた場合、上期の業績に対して、売上で+6.8億円、営業利益で+3.7億円の増益が 見込まれた 上記の場合、当初業績予想である営業利益20億5千万円に対して、上期の営業利益は24億4千万円と予想を 大きく上回る結果が見込まれた。この増益分は

  12. Slide 12: 2023年3月期 連結業績予想

    12 2023年3月期 連結業績予想 Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  13. Slide 13: 2023年3月期連結業績予想

    2023年3月期連結業績予想 13 上期 下期 通期 2022/3 2023/3 2023/3 2022/3 2023/3 2023/3 2022/3 2023/3 2023/3 単 位 : 予想 実績 当初予想 予想 当初予想 修正予想 百 万 円 , % 前年 前年 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 前期比 同期比 同期比 売上高 13,906 15,500 15,987 115.0 15,844 16,500 18,013 113.7 29,751 32,000 34,000 114.3 営業利益 1,828 2,050 2,073 113.3 2,284 2,650

  14. Slide 14: 2023年3月期連結業績予想(売上種別)

    2023年3月期連結業績予想(売上種別) 14 上期 下期 通期 2022/3 2023/3 2023/3 2022/3 2023/3 2023/3 2022/3 2023/3 2023/3 単 位 : 予想 実績 当初予想 修正予想 当初予想 修正予想 百 万 円 , % 前年 前年 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 金額 前期比 同期比 同期比 保守・保全業務 10,112 11,100 11,184 110.6 11,024 11,500 11,616 105.4 21,137 22,600 22,800 107.9 リニューアル業務 3,483 4,100 4,287 1

  15. Slide 15: 業績予想 保全工事売上スライドの影響額

    業績予想 保全工事売上スライドの影響額 15  世界的な半導体不足が続いていることから、下期においても保全工事の完工遅延が発生  一方で、保守管理台数は順調に増加しており、それに伴う保全工事に関する受注は堅調であることから、2023年3月末の 保全工事受注残は、22.8億円を見込んでおり、当初予想の受注残12.6億円を10.2億円超過  この当初予想の受注残を上回る部分の保全売上10.2億円は、2024年3月期以降に反映されることが見込まれる なお、下期において部品供給が前期以前の水準に回復した場合、2023年3月期の業績は、営業利益で5.6億円 の増益が見込まれ、営業利益は52.6億円

  16. Slide 16: 2023年3月期連結業績予想(設備投資・減価償却)

    2023年3月期連結業績予想(設備投資・減価償却) 16 (億円) 2022年3月期 2023年3月期(予想) 備考 減価償却費 9.2 12.2 リモート遠隔点検サービス「PRIME」 設備投資費 28.4 33.8 に関する投資等 設備投資と減価償却費の推移 (億円) 40 33.8 30.0 30 28.4 25.8 23.8 20 減価償却 設備投資 12.2 8.4 9.2 10 8.1 5.4 6.3 4.2 0 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期(予想) Copyright © japan elevator

  17. Slide 17: 配当の状況

    配当の状況 17 2021/3月期 2022/3月期 2023/3月期 前期比 実績 実績 予定 年 間 配 当 額 12円 00銭 14円00銭 15円00銭 +1円 増配 期 末 配 当 額 12円 00銭 14円00銭 15円00銭 +1円 配 当 金 総 額 1,062 百万円 1,242百万円 1,331百万円 +89百万円 配 当 性 向 ( 連 結 ) 43.6% 45.6% 44.4% △ 1.2p 前年比 107% 純資産配当率(連結) 13.4% 11.3% 10.6% △ 0.7p ■配当に関する基本方針 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策の一つとして認識し

  18. Slide 18: トピックス

    18 トピックス Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  19. Slide 19: トピックス 全国展開に向けた組織体制強化

    トピックス 全国展開に向けた組織体制強化 19  国内マーケットシェア拡大に向け、拠点の新設、人員増強を実施  拠点数は3月末から4拠点増加し、9月末時点で128拠点。新規進出エリアである秋田県、熊本県に営業所を新設  人員数は2022年新卒採用を中心に人員が増加し、3月末から約150名増、事業成長にあわせた人的資本強化を実施  技術員は3月末から約90名増と人材確保を実施、人材育成、安全教育を進め、品質・安全の取り組みを推進 拠点数 人員 従業員数 国内拠点数 1,800 約150名増 128拠点 1,700 (2022年3月末からの増加数:4拠点) 1,600 1,500 (202

  20. Slide 20: トピックス 保守契約純増台数の状況

    トピックス 保守契約純増台数の状況 20  2023年3月期上期の純増台数は約6,400台、保守契約台数は約85,400台と堅調に推移  前年上期はM&Aによる純増が大きく、グループ全体の上期累計の純増台数は前年から減少しているが、M&Aの影響を除 いたオーガニックの純増台数としては、前年上期の純増台数約4,600台から大幅な増加を達成。  引き続き、組織体制を強化し、通期10,000台超の純増に向けて営業活動を進める (台数) 上 期 下 期 通 期 12,000 10,000 オーガニック 8,000 6,000台超純増 6,000 予想 4,000 2,000 予想 0 2021年

  21. Slide 21: トピックス リファービッシュ事業の推進

    トピックス リファービッシュ事業の推進 21 リファービッシュ品とは、部品交換時に回収した部品を修理・整備した部品で、当社の品質管理テストに合格した 部品を「JES認定リファービッシュ品(JES Authorized Refurbishment Parts)」として認定 JESグループは、部品の安定供給、環境課題に向けた取り組みとして、リサイクルパーツの入手に力を入れ、 リファービッシュ事業を推進してまいります 1.温室効果ガス削減効果 リファービッシュ品は、部品の生産・製造を抑制する効果があり、 産業廃棄物の減少にもつながります 高品質の部品をJESで生産し、活用することで、 温室効果ガス排

  22. Slide 22: トピックス 新規領域(LiftSPOT)

    トピックス 新規領域(LiftSPOT) 22  LiftSPOTは防犯カメラを搭載したデジタルサイネージで、エレベーター内の防犯機能に加え、広告等のコンテンツ配 信を行うサービス(「広告表示機能付き防犯カメラ装置」特許取得)  設置台数日本最大規模のエレベーター内音声つきデジタルサイネージメディアに成長(約1万台設置)  今後は首都圏のビル、マンションを中心に設置台数を増やし、メディア価値向上と広告売上増を目指す 1.1% 0.3% 2.8% 7.1% 共同住宅(マンション) LiftSPOTの特徴 オフィスビル 12.2% 1.『ながら見』されない、新しいメディア 医療福祉施設 物件

  23. Slide 23: トピックス ESGの取り組み

    トピックス ESGの取り組み 23 当社は2022年5月の決算説明会より、ESGの取り組みを開示しております 経済的価値の向上だけではなく、持続的成長のためには、気候変動をはじめとする環境への配慮、人的資本の拡充、経営を支える ガバナンス体制の強化が必要であり、取締役会直下にサステナビリティ委員会を設置し、事業にかかる機会・リスクの分析など、サステ ナビリティ経営の強化に努めております 具体的には、以下の取り組みを実施しております JES認定リファービッシュ品の発売開始 Environment エレベーターメンテナンス業務に付随する温室効果ガス削減のため、リサイクル品を (環境) E 回収し、

  24. Slide 24: 参考資料

    24 参考資料 Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  25. Slide 25: 中期経営計画:VISION2027

    中期経営計画:VISION2027 25  基本戦略  重点指標 成長を通じ企業価値を高め、 • 今後5年で、現在の管理台数の倍増である15万台の 全てのステイクホルダーと共栄する 獲得を目指し、より一層成長を加速 保守契約台数倍増 営業利益率 • プライム市場に相応しい企業として、社会的・地球環境 15万台以上 20% 問題にも向き合い、社会環境変化に適応した、持続的 な成長と企業価値の向上を目指す 売上高 600億円以上 事業成長 収益性  成長戦略 ESG 株主還元 • 国内マーケットのシェア拡大による保守・保全業務 環境負荷軽減 配当性向 売上成長(オーガニック+M&A) 人材多

  26. Slide 26: VISION2027:成長性目標 国内シェアアップ

    VISION2027:成長性目標 国内シェアアップ 26 国内シェア2倍を目指す 2022年3月期 VISION2027 JES JES 約7% 13%以上目標 JES含む独立系 JES含む独立系 約20% 約25% JES JES 他 約 13% 他 約12% 国内シェア 国内シェア メーカー系 メーカー系 約 80% 約 75% 出所:当社、三菱UFJリサーチ&コンサルティング調べ Copyright © japan elevator service holdings all rights reserved

  27. Slide 27: VISION2027:成長性目標 国内シェアアップ

    VISION2027:成長性目標 国内シェアアップ 27  西日本を中心とした新規進出エリアでのシェア獲得のため、人員採用を中心とした先行投資を実施済  2024年3月には、関西JIC(仮称)の竣工も予定しており、売上、利益率、サービス力の向上を見込む  これまで1都3県を中心としていた組織体制から、本格的な全国展開できる体制が整ったことから、 今後5カ年でこれまでの契約台数の2倍となる、保守管理台数15万台達成を目指す 国内保守契約台数(独立系保守除く) 当社保守契約台数における、東西地区シェア 一般社団法人日本エレベーター協会調べ (2021年度昇降機設置台数等調査結果報告) 西日本

  28. Slide 28: VISION2027:収益性目標 営業利益率

    VISION2027:収益性目標 営業利益率 28 保守契約台数増、人材育成、デジタル活用による生産性向上による収益性の向上 1.保守契約台数の増加による売上成長 営業利益率(%)推移 • 東日本エリアを中心に保守契約10万台を獲得 営業利益(億円) 営業利益率(%) • 西日本エリアを中心にマーケットシェア10%を獲得 20 • 保守台数の増加に比例して、リニューアル売上の獲得も可能 15 15 2.生産性・サービス力の向上 14 13 • 管理台数増加に伴う、1人当たり保守台数増加 11 • 社内研修制度による人材育成、サービス力の向上 年平均成長率 • 関西JIC(仮称)竣工による、生産

  29. Slide 29: VISION2027:株主還元目標

    VISION2027:株主還元目標 29 1株利益(EPS)・1株配当(DPS)の安定的な上昇、配当性向(40%以上) 修正後EPS(円)推移 配当性向(%)推移 30.7 45.6 27.5 43.6 42.8 21.0 41.3 15.8 10.6 4.2 33.1 17.3月期 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 23.6 修正後DPS(円)推移 配当性向40%以上継続 14.0 12.0 9.0 6.5 3.5 1.0 17.3月期 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 17.3月期 18.3月期 19.3月期 20.3

  30. Slide 30: [参考]保守契約台数

    [参考]保守契約台数 30 売上高 297億円 保守契約台数 2022年9月末 売上高 213億円 約79,000台 保守契約台数(国内) 保守契約台数 約54,800台 約85,400台 マザーズ 東証一部 上場 上場 売上高 135億円 保守契約台数 売上高 約38,800台 104億円 保守契約台数 売上高 約32,000台 77億円 売上高 保守契約台数 56億円 約25,600台 保守契約台数 約20,000台 リモート遠隔点検システム PRIMEリリース 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018

  31. Slide 31: [参考]今後の事業展開(グローバルスタンダードを目指して)

    [参考]今後の事業展開(グローバルスタンダードを目指して) 31 国内 海外(東南アジア中心) 事 業 現在 中長期 現在~中長期 進出地域のシェアアップに メーカー系保守会社に匹敵 現地のマーケットニーズ、市場調査等を行い、 保守・保全 よる保守契約台数の着実 する規模を目指す 海外メーカーとの提携可否も含めて検討 な増強 市場拡大に応じて 新設 リニューアル 一括RN 当社及び他社保守 リニューアル 物件への対応強化 顧客のニーズに合わせ ( R N ) きめ細いRNサービスを提供 Quick RN 対応可能機種数 (分割RN) 増加 保守・保全 (EVのメーカーを問わない) 当面、国内で

  32. Slide 32: [参考]財務ハイライト①

    [参考]財務ハイライト① 32 売上高 営業利益 (百万円) (百万円) 29,751 4,113 3,612 24,521 21,339 2,717 17,900 15,326 2,034 1,351 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) (百万円) 4,225 2,726 3,715 2,362 2,703 1,700 2,001 1,265 1,339 848 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 18

  33. Slide 33: [参考]財務ハイライト②

    [参考]財務ハイライト② 33 純資産額/総資産額 (百万円) 純資産額 総資産額 25,338 20,473 14,297 11,484 11,756 10,624 10,505 3,937 5,177 2,870 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額 (円) 131.42 (円) 30.73 115.97 27.51 21.03 63.34 15.75 48.42 10.59 35.13 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 18.3月期 19.3月期 20.3月期 21.3月期

  34. Slide 34: 免責事項および将来見通しに関する注意事項

    免責事項および将来見通しに関する注意事項 34 免責事項  この資料は皆様の参考に資するため、ジャパンエレベーターサービスホールディングス株式会社(以下、「当社」と いう。)の現状をご理解いただくことを目的として、当社が作成したものです。  当資料に記載された内容は、現在において一般的に認識されている経済・社会等の情勢および当社が合理的 と判断した一定の前提に基づいて作成されておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更され る可能性があります。 将来見通しに関する注意事項  本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking

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