Takamatsu Machinery Co., Ltd. · TSE:6155

Takamatsu Machinery — FY2023 Earnings Presentation

37 slides from Takamatsu Machinery's earnings presentation, Jun 14, 2023

  1. Slide 1: 2023年3月期 決算説明会

    2023年3月期 決算説明会 2023年6月14日 高松機械工業株式会社(証券コード:6155)

  2. Slide 2: 目次

    目次 1 連結決算内容 2 今期見通し 3 事業戦略 (参考)会社概要 当資料は、作成時点において一般的に認識されている経済・社会等の情勢及び当社が合理的に判断 した一定の前提に基づいております。経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更する可能性があ りますので、ご承知おきいただきますようお願いいたします。

  3. Slide 3: 1 連結決算内容

    1 連結決算内容

  4. Slide 4: 連結累計決算状況

    連結累計決算状況 (単位:百万円) 2022/3 2023/3 対前期比 対売上 対売上 増減率 金額 金額 増減額 (%) (%) (%) 受注高 17,160 - 15,907 - △ 1,254 △ 7.3 売上高 16,720 100.0 16,675 100.0 △ 45 △ 0.3 売上原価 12,442 74.4 12,531 75.2 + 89 + 0.7 売上総利益 4,278 25.6 4,143 24.9 △ 134 △ 3.2 販管費 3,184 19.0 3,626 21.8 + 442 + 13.9 営業利益 1,093 6.5 516 3.1 △ 577 △ 52

  5. Slide 5: 連結累計決算状況 営業利益増減分析

    連結累計決算状況 営業利益増減分析 設備投資額・減価償却費 (百万円) 収益の増加(費用の減少) (百万円) 設備投資額 減価償却費 費用の増加(収益の減少) 4,000 2,968 工作機械 その他 あさひ工場 3,000 売上高 売上高 減価償却費 2,000 ・関連費用 133 △61 その他の 1,000 342 451 549 △299 償却費 減価 研究 開発費 その他の 0 販管費 2022/3 2023/3 △18△11 △322 研究開発費 1,093 (百万円) 200 150 516 100 149 160 50 0 2022/3 2022/3 2023/3 2023/3

  6. Slide 6: 工作機械事業の状況 受注高・受注残高の推移

    工作機械事業の状況 受注高・受注残高の推移 (注)受注高及び受注残高は、旋盤・改造機に限定しています。 累計期間 四半期会計期間 (百万円) 海外受注高 国内受注高 受注残高 (百万円) 海外受注高 国内受注高 受注残高 15,000 ※( )は外需比率 8,000 ※( )は外需比率 13,321 12,239 7,561 7,504 12,000 6,983 6,000 9,000 8,118 5,592 6,727 8,610 3,942 4,000 3,058 6,000 2,650 2,588 6,064 5,592 2,708 4,934 5,325 2,000 2,455 3,0

  7. Slide 7: 工作機械事業の状況 海外受注高の推移

    工作機械事業の状況 海外受注高の推移 (注)受注高及び受注残高は、旋盤・改造機に限定しています。 主要な国別 地域別 (百万円) (百万円) 2021/3 2022/3 2023/3 6,000 北米 ヨーロッパ アジア その他 5,202 △225 1,848 1,183 5,000 アメリカ (-) (ー) (△36.0%) 3,628 中国 535 1,041 510 4,000 2,503 48.1% (+53.3%) (+94.6%) (△51.0%) 3,000 1,527 42.1% タイ 578 480 398 (+84.9%) (△17.0%) (△17.1%) 1,793

  8. Slide 8: 工作機械事業の状況 売上高・営業利益の推移

    工作機械事業の状況 売上高・営業利益の推移 累計期間 四半期会計期間 (百万円) 海外売上高 国内売上高 営業利益 (百万円) 海外売上高 国内売上高 20,000 ※( )は外需比率 5,000 ※( )は外需比率 4,603 14,834 15,074 15,000 4,000 3,718 3,780 11,108 2,972 10,000 9,874 9,325 3,000 3,249 2,180 2,073 7,893 5,000 2,000 1,823 4,960 990 5,749 3,214 (38.1%) 469 (33.4%) 0 (28.9%) 1,000 1,537 1,

  9. Slide 9: 工作機械事業の状況 海外売上高の推移

    工作機械事業の状況 海外売上高の推移 主要な国別 地域別 (百万円) (百万円) 北米 ヨーロッパ アジア その他 2021/3 2022/3 2023/3 6,000 5,749 アメリカ 870 657 2,269 4,960 (△58.3%) (△24.5%) (+245.1%) 5,000 2,588 45.0% 中国 595 1,247 921 4,000 (△76.9%) (+109.6%) (△26.1%) 3,214 3,015 60.8% 457 893 731 タイ 3,000 (△61.1%) (+95.3%) (△18.1%) 722 12.6% 1,839 57.2%

  10. Slide 10: 受注獲得のための積極的な営業活動と安定生産の実施

    工作機械事業の状況 受注獲得のための積極的な営業活動と安定生産の実施 営業面の取り組み 生産面の取り組み  あさひ工場でのプライベートショー実施  安定生産と原価低減活動  精密組立室の拡大移設  無人運転が実現できる横型マシニング センタの導入  新製品の提案によるカーボンニュートラル への貢献 XTS-6 XWG-3  主力受注先の自動車関連以外への積 極的な営業活動 ・設備投資意欲の高いユーザ開拓 ・将来の成⾧戦略の推進 ・需要回復に備えた対応 ・生産能力の拡大 10

  11. Slide 11: IT関連製造装置事業の状況

    IT関連製造装置事業の状況 売上高・営業利益の推移 累計期間 四半期会計期間 (百万円) 売上高 営業利益 (百万円) 売上高 2,000 500 1,636 1,587 394 400 1,500 1,304 310 329 300 269 1,000 200 500 100 183 130 80 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 2021/3 2022/3 2023/3 2023/3  原材料や光熱費のコスト上昇分を一部価格転嫁 決算のポイント  部品調達難が生産に影響し、売上・利益は減少  取引先や商社との定期的なWEB会議や営業強化が功を奏し、 取り組み実績 新規案件獲得 11

  12. Slide 12: 自動車部品加工事業の状況

    自動車部品加工事業の状況 売上高・営業利益の推移 累計期間 四半期会計期間 (百万円) (百万円) 売上高 営業利益 売上高 800 100 688 ※2021年4月以降、「収益認識会計基準」の 81 適用により、売上高減少 73 600 80 69 71 400 60 298 296 40 200 20 0 △21 △29 △32 0 △200 1Q 2Q 3Q 4Q 2021/3 2022/3 2023/3 2023/3  取引先の在庫調整や部品不足等による生産調整の影響を受け 決算のポイント 売上高は低調に推移  工程内不良の低減と設備停止時間の削減 取り組み実績  稼働の標準化及

  13. Slide 13: ©) SHARBL

    ©) SHARBL

  14. Slide 14: 工作機械業界の動向

    工作機械業界の動向 (出典:日本工作機械工業会) 業界受注額の月別推移 【 詳 細 】 内需の月別推移 1,800 億円 1,500 受注総額 300 内需 600 億円 (右軸) 億円 1,000 200 400 一般機械 外需 自動車 500 100 200 内需 内需 電気・精密 0 0 0 2021 2022 2023 2021 2022 2023  自動化や高効率化、環境対応を進めるための設備投資が続く  ユーザは設備投資に関心を持ちつつも、設備投資のタイミングを測っている状況 14

  15. Slide 15: 業績予想

    業績予想 (単位:百万円) 2022/3 2023/3 2024/3予想 実績 実績 見込み 前期比 受注高 17,160 15,907 18,793 +18.1% 売上高 16,720 16,675 18,684 +12.0% 工作機械事業 14,834 15,074 16,992 +12.7% IT関連製造装置事業 1,587 1,304 1,400 +7.3% 自動車部品加工事業 298 296 291 △1.8% 営業利益 1,093 516 514 △0.5% 営業利益率 6.5% 3.1% 2.8% △0.3ポイント 経常利益 1,180 619 550 △11.2% 親会社株主

  16. Slide 16: 業績予想 営業利益増減分析

    業績予想 営業利益増減分析 設備投資額・減価償却費 収益の増加(費用の減少) (百万円) (百万円) 設備投資額 減価償却費 費用の増加(収益の減少) 800 その他 減価 549 563 572 工作機械 売上高 研究 600 451 売上高 償却費 開発費 その他の 12 △22 △18 販管費 400 169 △143 200 0 2023/3 2024/3 研究開発費 516 514 (百万円) 200 150 160 178 100 2023/3 2024/3 50 営業利益 営業利益 0 (計画) (計画) 2023/3 2024/3  価格改定の効果が発現の見通しも、原材料価格

  17. Slide 17: 3 事業戦略

    3 事業戦略

  18. Slide 18: チェンジ・チャレンジ(中期計画2024)

    チェンジ・チャレンジ(中期計画2024) ➣ 積極的なチェンジ・チャレンジで更なる成⾧を遂げ、 中計最終年度の2024年度に過去最高の売上を達成する 連結営業利益率:8%以上 連結ROE :8%以上 2024 連結売上高 :240億円以上 2023 ★2年目のチェンジ!チャレンジ!★ “営業部門と生産部門の一体化による事業推進” ・ 自動化・省人化提案の促進 ・ 作りやすさの追求によるコスト低減 ・ 新事業の推進 2022 ・ 太陽光発電設備の稼働、健康経営の推進 ★1年目のチェンジ!チャレンジ!★ “アフターコロナを見据えた事業基盤の確立“ ・ あさひ工場の稼働、本社工場の設備導入、生産レイ

  19. Slide 19: 営業部門と生産部門の一体化

    営業部門と生産部門の一体化 《2022年度》 《2023年度~ 》 工作機械事業本部 工作機械事業本部 営業 生産 営業本部 生産本部 ●2023年度より、工作機械事業では、 「営業本部」「生産本部」の区分を廃止 ●営業部門と生産部門を一体化し、工作機械事業本部直轄の6部門体制とする スピーディかつベストな意思決定を実現 顧客ニーズにも柔軟かつタイムリーに対応 一体化によるコスト削減と更なる作業効率化を追求 19

  20. Slide 20: 【主要戦略①】 利益アップ

    【主要戦略①】 利益アップ 付加価値を高めた製品の提案と 製造コストの削減に注力し、全社一体となって利益確保に努める  営業部門と生産部門一体の製品提案による付加価値の向上 顧客ニーズに柔軟に対応した提案の推進  技術部門が引き合い段階から積極的に関与し、顧客満足度アップとコスト低減を両立  省エネ機能の付加価値提案により、カーボンニュートラルを積極的に展開  全社最適を意識した生産能力強化 本社工場(機械加工・標準組立)と、あさひ工場(ユーザ組立)の 役割に合わせたハード・ソフトの能力強化  ハード面では、生産能力強化のため、引き続きマシニングセンタ等の導入を予定  ソフト面では

  21. Slide 21: 【主要戦略②】 受注アップ

    【主要戦略②】 受注アップ 全社員がセールスパーソンとして、各々が受注獲得に貢献する  自動化・省人化提案の促進 自動化・省人化・省段取り・省エネ等を付加価値とした 製品の提案・販売促進  需要回復が見込まれる自動車向けに販売促進の強化  ユーザとの交流深化によりニーズに応える提案の実施  自動化システム「Servo Rot」の販売促進活動の拡張 自動化システム「Servo Rot」  変化する市場への対応と開拓 新市場(自動車向け以外)や電動化部品(EV・HV・FCV含む)向けに対し カーボンニュートラルに貢献できる提案を積極的に展開  ターゲットユーザへの積極的なアプローチを行

  22. Slide 22: 【主要戦略③】 計画遵守

    【主要戦略③】 計画遵守 部品調達難等の外部要因に対して適切な対応を行い、 生産計画の遵守に努める  サプライヤーマネジメントの強化 サプライヤーの育成、見直しによる最適生産の実現  生産日程に応じた個別日程による納期管理と納期前の状況確認  部品納期を考慮した柔軟な設計変更対応  納期遵守の徹底 納期を遵守するための社内体制の強化  柔軟な納期対応体制の確立  ITを活用した各部門の納期管理  営業部門と生産部門の一体化による情報連携強化 情報共有の徹底による生産計画の遵守 22

  23. Slide 23: 新事業への挑戦 資源ゴミAI自動選別機の開発

    新事業への挑戦 資源ゴミAI自動選別機の開発 リサイクル施設の課題 特にビンのリサイクルには色識別が 必要で機械選別はハードルが高く、 ビンの色ごとに手作業での選別が必要  カーボンニュートラル・SDGs等への注目  手作業でのゴミの選別が主流  人手を確保するのに苦戦 資源ゴミAI自動選別機 ビンの特徴を認識したのち、 ロボットを利用した 自動化システムが 資源ゴミAI自動選別機の使用により 認識したビンをピックアップ!  リサイクル業界の人手不足を解消  ビンのリサイクルを推進し、SDGs達成に貢献 23

  24. Slide 24: 新事業への挑戦

    新事業への挑戦 高松機械公式YouTubeにて 「資源ゴミAI自動選別機」の紹介動画を 公開しております。ぜひご覧ください! https://www.youtube.com/watch?v=lUnsB-Q2se8 24

  25. Slide 25: サステナビリティの取り組み

    サステナビリティの取り組み 分類 マテリアリティ 環境 モノづくりを通じて E 地球環境の 負荷を軽減します 社会 モノづくりを通じて S 社会に貢献します 社員と会社の持続的な ガバナンス 成⾧を目指します G 経営基盤を さらに強化します 25

  26. Slide 26: 株主還元

    株主還元 ◆株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付け、安定的な配当 水準を維持 ◆将来の利益の成⾧及び企業価値の向上に資する事業投資に充当するため、必要な 内部留保を行う ◆自己株式取得は、総還元性向等を総合的に勘案した上で実施 (円) 中間配当 期末配当 30 25円 25 22円 20 15円 15 12円 12円 10円 10 5 0 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 (計画) (計画) 26

  27. Slide 27: 資本コストや株価を意識した経営の実現

    資本コストや株価を意識した経営の実現 14.0 18,000 ✦ 資本収益性の向上 自己資本 ROE 16,000 12.0 ROEの改善 ROEの 14,000 ・ 資本コストを上回るROEの実現 10.0 改善 12,000 ⇒ 中期計画2024目標 ROE8% 8.0 ・ 売上高の拡大及び収益力の強化 10,000 6.0 8,000 ✦ 総還元性向の拡大 4.0 6,000 機動的な自己株式取得の実施の検討 2.0 4,000 ✦ 認知度の向上 0.0 2,000 -2.0 0 IR活動の推進 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 202

  28. Slide 28: (参考)会社概要

    (参考)会社概要

  29. Slide 29: 会社概要

    会社概要 会社名 高松機械工業株式会社 設立年月日 1961年7月1日 所在地 石川県白山市旭丘1-8 資本金 18億35百万円 発行済株式総数 1,102万株 正社員数 連結:608名 単体:535名(2023年3月末現在) 上場取引所 東京証券取引所スタンダード市場(証券コード 6155) 29

  30. Slide 30: 事業内容

    事業内容 工作機械事業 IT関連製造 事業内容 (150億74百万円) 装置事業 液晶基板や半導体 (13億4百円) などに関係する 事業内容 製造装置の製造 • CNC旋盤、周辺装置の 生産拠点 製造、販売、サービス・メンテ ナンス 90% 開発センター 8% 連結売上高 2% 構成比 • コレットチャックの 自動車部品 製造、販売 加工事業 (2億96百万円) 事業内容 生産拠点 生産拠点 自社製旋盤による 第3工場 本社工場 あさひ工場 自動車部品の加工 他 第2工場、第4工場 ※売上高及び売上高構成比は2023年3月期の数値です。 30

  31. Slide 31: 営業拠点・グループ会社

    営業拠点・グループ会社 国内営業拠点:9か所 海外グループ会社:9社 • TMU(アメリカ) 関東、大阪、名古屋、 • TME(ドイツ) 浜松、厚木、 東北、 • TMT(タイ) 北陸、信越、広島 • TPMP(タイ) • 喜志高松(中国) 国内グループ会社:2社 • 友嘉高松(中国) • PTTI(インドネシア) • タカマツエマグ • TMVN(ベトナム) • FTJ • TMMX(メキシコ) 国内では、自動車産業が盛んな地域での営業拠点の開設 海外では、ユーザの海外進出に対応すべくグループ会社の設立 迅速かつ適切なサービス・メンテナンスの提供 31

  32. Slide 32: 業種別受注先の状況

    業種別受注先の状況 金属製品 7% 鉄鋼・非鉄金属 自動車関連 電気機械 近年の主な納入先 精密機械 46% ・三木プーリー 近年の主な納入先 ・SMC ・トヨタ自動車 ・SUBARU 機械 ・本田技研工業 10% 2023/3 ・デンソー ・ジヤトコ 近年の主な納入先 構成比 ・川崎重工業 その他製造業 ・クボタ 商社・代理店・ 16% 官公需・学校 近年の主な納入先 14% ・マックス 近年の主な納入先 ・ブリヂストン ・ユアサ商事 ・山善 32

  33. Slide 33: 当社製品による加工例

    当社製品による加工例 当社製品による加工例  高品質が要求される、小さく丸い部品を加工 加工した部品の使用例 ● 自動車 ● バイク ● 建設機械 ● 医療機器 ● 航空機関連 ● 家電製品 主力受注先の自動車関連以外の分野の 新規開拓にも注力 33

  34. Slide 34: 自動化技術

    自動化技術 豊富なノウハウと製品群 • 早くから自動化技術に取り組み、実績を積み上げ • 自動化技術を組み合わせお客様に最適の生産ラインを提供 設計~製造まで一貫した生産体制 自動化装置・システムを自社で開発 当社CNC旋盤 自動化装置群 お客様仕様の生産ライン 34

  35. Slide 35: 多様な製品ラインナップ

    多様な製品ラインナップ ユーザニーズに応える製品開発 高精度・高品質を維持しつつ生産性の向上を実現 機能を特化した 省エネ・省スペース 環境負荷の低減 戦略機種 新製品開発の取り組み 「DX」・「SDGs」・「カーボンニュートラル」の 3つのキーワードで 新製品開発を進めています。 5月18日~20日に開催された MEX金沢2023で注目の製品を多数展示 35

  36. Slide 36: 営業体制

    営業体制 提案型営業 営業員全員がセールスエンジニア 技術的専門知識を備えた営業員が 加工ラインや加工方法をその場で提案 地域密着型営業 国内・海外に広がるネットワーク 各地域のニーズに対応 ユーザからの リピート受注率 % 36

  37. Slide 37: https://www.takamaz.co.jp

    https://www.takamaz.co.jp

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