Mitachi Co., Ltd. · TSE:3321
Mitachi — Q2 FY2009 Earnings Presentation
24 slides from Mitachi's earnings presentation, Jan 9, 2009
Slide 1: 2009年5月期 第2四半期決算説明 (証券コード:3321)
2009年1月9日 ( 証券コード 証券コード: コード:3321 )
Slide 2: 目次
目次 ◆ 2009年5月期 第2四半期( 四半期(累計) 累計) 決算概要 ◆ 2009年5月期 通期業績見通し 通期業績見通し ◆ 当社を 当社を取り巻く環境および 環境および今後 および今後の 今後の 見通し 見通し [参考]ミタチ産業 ミタチ産業グループ 産業グループの グループの概要 ※将来の 将来の予想に 予想に関する注意事項 する注意事項 本資料は、当社が現時点で把握可能な情報に基づいて判断した業績予想を記載しており、潜在的なリスクや不確実性が 含まれております。実際の業績は様々な要因により、これらの業績予想とは異なることがあります。
Slide 3: 2009年5月期 第2四半期(累計) 決算概要
2009年5月期 第2四半期( 四半期(累計) 累計) 決 算 概 要
Slide 4: 第2四半期(累計)連結決算実績
Creative Innovation 第 2四半期( 四半期(累計) 累計)連結決算実績 for the Future (単位:百万円) 2007年5月期 2008年5月期 2009年 2009年5月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 第2四半期( 四半期(累計) 累計) 前年 百分比 百分比 百分比 同期比 売上高 14,958 100.0% 19,257 100.0% 15,001 100.0% -22.1% 売上総利益 1,425 9.5% 1,681 8.7% 1,319 8.8% -21.5% 販売費及び 1,086 7.2% 1,174 6.1% 1,112 7.4% -
Slide 5: 分野別 第2四半期(累計)連結売上実績
Creative Innovation 分野別 第 2四半期( 四半期(累計) 累計)連結売上実績 for the Future (単位:百万円) 2007年5月期 2008年5月期 2009年 2009年5月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 第2四半期( 四半期(累計) 累計) 前年 構成比 構成比 構成比 同期比 自 動 車 6,802 45.5% 8,087 42.0% 6,248 41.7% -22.7% 民 生 - - - - 4,127 27.5% - アミューズメント 2,533 16.9% 3,878 20.1% 1,896 12.6% -51.1% そ の 他 5,
Slide 6: 品目別 第2四半期(累計)連結売上実績
Creative Innovation 品目別 第 2四半期( 四半期(累計) 累計)連結売上実績 for the Future (単位:百万円) 2007年5月期 2008年5月期 2009年 2009年5月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 第2四半期( 四半期(累計) 累計) 前年 構成比 構成比 構成比 同期比 半 導 体 4,953 33.1% 5,558 28.9% 4,300 28.7% -22.6% 液 晶 1,178 7.9% 1,772 9.2% 782 5.2% -55.8% 電 子 部 品 2,222 14.8% 1,867 9.7% 1,719 11.5% -
Slide 7: 第2四半期末 連結貸借対照表
Creative Innovation 第 2四半期末 連結貸借対照表 for the Future (単位:百万円) 2008年5月期 2009年 2009年5月期 期末 第2四半期末 増減 流動資産 11,229 9,609 -1,620 現金及び預金 1,237 1,078 -159 受取手形及び売掛金 7,430 5,913 -1,516 たな卸資産 2,181 2,296 +115 その他流動資産 379 320 -59 固定資産 1,677 1,673 -3 資産合計 12,906 11,283 -1,623 負債 7,940 6,282 -1,658 支払手形及び買掛金 4,93
Slide 8: 2009年5月期 通期業績見通し
2009年5月期 通期業績見通し 通期業績見通し
Slide 9: 通期 連結業績見通し
Creative Innovation 通期 連結業績見通し 連結業績見通し for the Future (単位:百万円) 2008年 2008年5月期 2009年 2009年5月期 通期 上期 下期 通期 実績 百分比 実績 百分比 予想 百分比 予想 百分比 前期比 売上高 37,034 100.0% 15,001 100.0% 12,198 100.0% 27,200 100.0% -26.6% 売上総利益 3,245 8.8% 1,319 8.8% 1,050 8.6% 2,370 8.7% -27.0% 販売費及び 2,314 6.3% 1,112 7.4% 1,047 8.6%
Slide 10: 分野別 通期連結売上見通し
Creative Innovation 分野別 通期連結売上見通し 通期連結売上見通し for the Future (単位:百万円) 2008年 2008年5月期 2009年 2009年5月期 通期 上期 下期 通期 実績 構成比 実績 構成比 予想 構成比 予想 構成比 前期比 自 動 車 15,926 43.0% 6,248 41.7% 5,141 42.1% 11,390 41.9% -28.5% 民 生 - - 4,127 27.5% 2,112 17.3% 6,240 22.9% - アミューズメント 7,180 19.4% 1,896 12.6% 3,023 24.8% 4,92
Slide 11: 当社を取り巻く環境および今後の見通し
当社を 当社を取り巻く環境および 環境および 今後の 今後の見通し 見通し
Slide 12: 分野別 環境および見通し・自動車分野
Creative Innovation 分野別 環境および 環境および見通 および見通し 見通し・自動車 for the Future 自動車分野の キーワード 安全 情報 環境 快適 ◆ 自動車分野は 自動車分野は当面厳しい 当面厳しい環境 しい環境が 環境が続く見通しであるが 見通しであるが、 しであるが、環境配慮型の 環境配慮型の 自動車需要については 自動車需要については比較的底堅 については比較的底堅く 比較的底堅く推移する 推移する見通 する見通し 見通し。 ◆ カーナビゲーションは カーナビゲーションは今後ますます 今後ますます多機能化 ますます多機能化が 多機能化が進み、さらな
Slide 13: 分野別 環境および見通し・民生分野
Creative Innovation 分野別 環境および 環境および見通 および見通し 見通し・民生 for the Future 民生分野の キーワード 光革命 環境 省エネ 高耐久 ◆ 民生分野においては 民生分野においては、 においては、同分野向け 同分野向け光半導体(LED) 光半導体(LED)の (LED)の受託生産が 受託生産が 景気後退の 景気後退の影響もあり 影響もあり、 もあり、足元は 足元は不透明な 不透明な状況。 状況。 ◆ 中・大型液晶の 大型液晶のバックライト( バックライト(光源) 光源)向け需要は 需要は現行の 現行のCCFL (冷陰極蛍光ランプ 冷陰極蛍光ラン
Slide 14: 分野別 環境および見通し・アミューズメント分野
Creative Innovation 分野別 環境および 環境および見通 および見通し 見通し・アミューズメント for the Future アミューズメント分野の キーワード 安く 楽しく 長く 女性も 女性も ◆ アミューズメント分野 アミューズメント分野は 分野は経済環境が 経済環境が厳しい中 しい中にあって、 にあって、底堅い 底堅い分野 として今後 として今後の 今後の進展が 進展が期待される 期待される。 される。 ◆ 当社としては 当社としては提案営業 としては提案営業の 提案営業の強化を 強化を図り、顧客ニーズ 顧客ニーズに ニーズに対応した 対応した新規商材 した新規商材
Slide 15: 分野別 環境および見通し・その他
Creative Innovation 分野別 環境および 環境および見通 および見通し 見通し・ その他 その他 for the Future その他の分野の キーワード 健康 変革 新規性 成長 ◆ 自社ブランド 自社ブランド製品 ブランド製品のさらなる 製品のさらなる拡充 のさらなる拡充や 拡充や海外商材を 海外商材を含む新規商材( 新規商材(ビジ ネス) ネス)の開拓に 開拓に注力していく 注力していく方針 していく方針。 方針。 ◆ 当社の 当社の技術力を 技術力を活用した 活用したカスタム したカスタム開発 カスタム開発の 開発の受注拡大を 受注拡大を推進。 推進。 10 Copy
Slide 16: 今後の展望および基本方針
Creative Innovation 今後の 今後の展望および 展望 および基本方針 および基本方針 for the Future 今は“時代” の “時代” 臨界点! の臨界点! 厳しい環境 しい環境だからこそ 環境だからこそ、 だからこそ、それを乗 それを乗り越えた時 えた時には大 には大いなる 飛躍への 飛躍へのチャンス へのチャンスが チャンスが待っている。 っている。 ◆ 技術商社・ 技術商社・独立系商社としての 独立系商社としての強 としての強みを活 みを活かし、 かし、時代の 時代の 変化に 変化に対応した 対応した新 した新たなビジネス たなビジネス・ ビジネス・サービスを
Slide 17: [参考] ミタチ産業グループの概要
[ 参 考 ] ミタチ産業 ミタチ産業グループ 産業グループの グループの概要
Slide 18: 会社概要
Creative Innovation 会社概要 for the Future 本社所在地 : 名古屋市中区 設立年月 : 1976年7月(創業年月:1972年9月) 資本金 : 5億2160万円 代表者 : 代表取締役社長 橘 至朗 従業員数 : 連結619名、単独138名 上場市場 : 東証一部・名証一部 事業内容 : 半導体、電子部品、電子機器などの販売、製造 ※2008年11月末現在 12 Copyright©2009 MITACHI CO.,LTD. All Rights Reserved.
Slide 19: グループの構成
Creative Innovation グループの グループの構成 for the Future ミタチ産業 ミタチ産業グループ 産業グループは グループは国内2 国内2社、海外5 海外5社の計 7社にて構成 にて構成されています 構成されています。 されています。 主な機能・役割 半導体、電子部品、電子機器など ミタチ産業 の販売、製造 大洋電機 電子部品の製造、電子機器の 敏拓吉電子( 敏拓吉電子(上海) 上海) 大洋電機 OEM生産 光半導体、カーエレクトロニクス用 美達奇電子( 美達奇電子(深圳) 台湾美達旗 M.A.TECHNOLOGY 制御基板、OA関連受託生産 美達奇( 美達奇(
Slide 20: 主な取扱商品
Creative Innovation 主な取扱商品 for the Future 半導体 その他 液 晶 ユニット ・ 電子部品 アセンブリ 14 Copyright©2009 MITACHI CO.,LTD. All Rights Reserved.
Slide 21: 社名の由来とシンボルマークについて
Creative Innovation 社名の 社名の由来 とシンボルマークについて for the Future 《 当社シンボルマーク 当社シンボルマーク 》 ▲ ▲ ガールの ガールの ガール の水道橋 水道橋 ミタチの ミタチの社名は 社名は「三つ(お客様、 客様、仕入先様、 仕入先様、当社) 当社)で立つ」という三位一体 という三位一体の 三位一体の精神に 精神に 由来しています 由来しています。 しています。 そして当社 そして当社の 当社のシンボルマークは シンボルマークは、ミタチの ミタチの頭文字でもある 頭文字でもある「M」 でもある「M」と 「M」と「ガールの ガールの水道
Slide 22: 経営哲学
Creative Innovation 経営哲学 for the Future 顧 顧客客第 第一一主 主義義 人 人間間尊 尊重重 一 一流流へ へののチ チャャレ レンンジ ジ 創 創造造的 的革革新 新 企 企業業の の社社会 会的的貢 貢献献 16 Copyright©2009 MITACHI CO.,LTD. All Rights Reserved.
Slide 23: 事業の変遷および業績推移
Creative Innovation 事業の 事業の変遷および 変遷 および業績推移 および業績推移 for the Future 当社は 当社は時代の 時代のニーズに ニーズに合わせて自 わせて自 らを変革 らを変革し 変革し、発展を 発展を遂げてまいりました。 げてまいりました。 ( 売上高: 売上高:億円 ) 400 海外での 海外での半 での半導体生産 (後工程) 後工程) 300 自動車の 自動車の電子化、 電子化、 カーナビゲーション普及 カーナビゲーション普及、 普及、 ハイブリッドカーの ハイブリッドカーの伸展 200 工作機械の 工作機械の受注拡大 複写機、 複写機、事務機
Slide 24: http://www.mitachi.co.jp
http://www.mitachi.co.jp TEL: TEL:052- 052-332- 332-2512 お問合せ 問合せ先 : 経営企画室 URL: URL:www.mitachi.co.jp www.mitachi.co.jp/ir mitachi.co.jp/ir