Resorttrust, Inc. · TSE:4681

Resorttrust — Q1 FY2021 Earnings Presentation

32 slides from Resorttrust's earnings presentation, August 2020

  1. Slide 1: 2021年3月期 第1四半期 決算説明資料

    2021年3月期 第1四半期 決算説明資料 「ハイメディック東京日本橋コース」2020年6月検診開始 左:検診拠点の日本橋室町三井タワー、右上:受付、右下:MRI検査室 リゾートトラスト株式会社(証券コード4681)

  2. Slide 2: 目次

    目 次 ・2021年3月期第1四半期決算ハイライト、セグメント実績、 P. 2-11 BS/CF計算書 ・重点取り組み・コロナ対策、施設休業・運営状況、 P. 12-16 2021年3月期通期計画、開発スケジュール、在庫状況 ・中期経営計画「Connect 50」 P. 17-18 ・ESGに関する当社グループの概況 P. 19-20 ・参考資料 主な動き 各事業詳細データ P. 21-30 ※直近3ヵ月の実績数値は、別途、オフィシャルHPに掲載しております 1 https://www.resorttrust.co.jp/ir/library/supplementary/

  3. Slide 3: 決算ハイライト(4-6月)

    決算ハイライト(4-6月) (百万円) 2020年6月 2019年6月 前期比 実績 前年実績 売上高 23,416 39,258 △40.4% 営業利益 △ 884 2,442 △3,327百万円 経常利益 △ 400 2,557 △2,958百万円 当期利益 △ 1,810 1,492 △3,302百万円 <前年同期比> 当第一四半期は新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の発令、その後の施設 クローズや個人消費自粛などによる影響を、ホテル運営、会員権販売、検診施設運営等の 各事業において大きく受けた結果、減収減益となりました。 なお、特別損益において、「新型コロナウイルス感染症によ

  4. Slide 4: 事業別 売上高・営業利益(4-6月)

    事業別 売上高・営業利益(4-6月) <売上高> (百万円) 会員権 ホテルレストラン メディカル その他 計 2020年6月実績 5,694 8,614 8,942 164 23,416 2019年6月前年実績 10,431 19,917 8,744 164 39,258 前期比 △45.4% △56.7% +2.3% +0.0% △40.4% <営業利益> (百万円) 会員権 ホテルレストラン メディカル その他 本社費(間接費) 計 2020年6月実績 2,203 △ 2,347 1,027 72 △ 1,840 △ 884 2019年6月前年実績 3,278 12 1,206 75 △

  5. Slide 5: 契約高の推移(4-6月)

    契約高の推移(4-6月) ・ホテル会員権契約高は、4月の緊急事態宣言発令後、営業活動を一部縮小した影響等により前年を下回り、 新規顧客の獲得数は限定的となったものの、既存顧客を中心とした営業により前年比約8割の水準を維持。 ・ハイメディックは、通期で過去最高となった前期とほぼ同水準で進捗し、堅調な推移となった。 (億円) ゴルフ HM ホテル 参考:新規率(右軸) (%) 160 100.0 140 13 コロナ影響 90.0 11 10 80.0 120 13 13 70.0 100 60.0 131 134 136 80 112 50.0 105 40.0 60 30.0 40 ラ グーナ

  6. Slide 6: 会員数の推移

    会員数の推移 10,000 (名) 182,914 190,000 178,815 182,468 9,000 175,779 171,983 169,226 170,000 8,000 163,068 155,679 144,225 149,426 7,000 150,000 139,203 7,055 5,891 133,686 136,202 6,000 130,000 5,032 4,915 5,702 4,549 5,000 3,781 4,798 110,000 4,000 4,137 3,436 3,459 3,000 90,000 2,726 ラグーナベイコート発売 2,000

  7. Slide 7: ホテルレストラン等セグメント営業利益の状況

    2020年6月期 (対前期) ホテルレストラン等セグメント営業利益の状況 ・当期は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、大きく営業利益が減少した。GW以降~5月・6月に かけて施設をクローズしたため(多くは6月より再開) 、該当する固定費(及び対応する期間の収入= 年会費・保証金償却収入)を特別損益にて計上。他、外注業務関連の固定費や営業関連費用を縮減。 (億円) 10.0 0.0 0.1 △2 . 9 2019.6期実績 開業関連 △1 1 .4 ᇞ 10.0 費用 ᇞ 23.5 (カハラ横浜) トラスティ ᇞ 20.0 休業及び 稼働低下 ᇞ 30.0 (参考) +2 6 .4 ᇞ 40

  8. Slide 8: 月別 ホテル稼働率の推移①

    月別 ホテル稼働率の推移① エクシブ、ベイコート、トラスティの各ブランドでの月別稼働率を比較。クローズ期間の室数を分母に含むため、休業日数が多くなった 5月に稼働率が最も低下した(前年比8~9割減)。その後会員制施設では比較的戻りが早いが、ビジネス・インバウンド利用等が戻り づらい状況の中、トラスティの回復には時間を要する。7月中旬以降の感染数増加に際しては、新規予約の進捗がやや鈍化。 エクシブ稼働率(全体) ※クローズ期間の室数を分母に含む (%) ・3月時点では前年の2/3程度を維持 60 していたものの、4月の緊急事態宣言 2019年(前年) 2020年実績 後、大部分の施設が休業を余儀

  9. Slide 9: 月別 ホテル稼働率の推移②

    月別 ホテル稼働率の推移② ベイコート稼働率 ※クローズ期間の室数を分母に含む トラスティ稼働率 ※クローズ期間の室数を分母に含む (%) (%) 60 2019年(前年) 2020年実績 前年比% 前年比% 100 2019年(前年) 2020年実績 50 80 40 60 30 40 20 (%) 20 10 87% 78% 61% 22% 25% 58% 83% 94% 75% 34% 12% 9% 20% 28% 0 0 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 第1四半期 第1四半期 ・エクシブ同様、3月時点では前年の2/3程度を維持し ・コ

  10. Slide 10: メディカル事業の状況

    メディカル事業の状況 2020年6月期のハイメディック会員権は、引き続き販売好調。一般健診は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による クリニックのクローズ等の影響を受けたものの、足元では回復。シニア施設の新規入居に対し会員優遇プランを開始。 ◆ ハイメディック会員権販売<前年対比> ◆ 一般健診実績(医療法人社団 進興会)推移<前年対比> 1,250 (契約高:億円) 2019年(前年) 2020年実績 前年比% 15.0 1,000 第1四半期 10.0 13.4 13.0 750 500 5.0 1Q:573口 1Q:558口 250 0.0 40% 77% 95% 33% 2019年度1

  11. Slide 11: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (百万円) 2020年3月期末 2020年6月期末 2020年3月期末 2020年6月期末 増減 増減 (前期) (当期) (前期) (当期) 流動資産 125,296 148,568 +23,272 流動負債 67,192 75,070 +7,877 現金及び預金 21,164 36,853 +15,688 仕入債務 1,117 776 △341 売上債権 8,233 6,713 △1,520 借入金 8,107 11,207 +3,099 営業貸付金 53,549 54,148 +599 一年内社債 150 150 - 有価証券 499 499 - 未払金 15,632 1

  12. Slide 12: 連結キャッシュ・フロー計算書(4-6月)

    連結キャッシュ・フロー計算書(4-6月) (百万円) 2019年6月 2020年6月 (前期) (当期) 営業活動によるキャッシュ・フロー △ 1,742 △ 8,096 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 1,055 △ 10,915 財務活動によるキャッシュ・フロー 8,120 34,726 換算差額 △0 △ 3 現金及び現金同等物の増減額 5,321 15,711 現金及び現金同等物期末残高 29,216 37,088 11

  13. Slide 13: 事業別重点取り組み・コロナ対策

    事業別重点取り組み・コロナ対策 2020年3月期(中計2年目) 2021年3月期(コロナ対策等) 会員権 <契約高の伸展> 契約高前期比+10%(ホテル) ‣ 営業活動時における検温その他感染予防策の徹底 ‣ ラグーナ価格改定 ‣既存物件新商品:「バージョン20」発売 ‣ テレワーク、一部休業等の柔軟な勤務に対する生産性の確保 ‣ デジタル化推進等による時間生産性向上:前期比+10% ‣ コロナ禍における、業種別の経済実態に応じたマーケティング ‣ 「ザ・カハラクラブ ハワイ」販売開始:2/25~契約高19億 ホテルレストラン <稼働率向上策> ⇒引き続き対策強化が急務 <感染防止対策およ

  14. Slide 14: コロナ影響による施設休業・運営状況

    コロナ影響による施設休業・運営状況 ◆第1四半期における主な施設の運営・休業状況 …運営 …クローズ ※今後の予定、直近の状況及び詳細情報は、当社オフィシャルホームページ「おしらせ」にてご確認ください ※運営施設においては、お客様・従業員の安全のため衛生強化に努めております(ご参考:リゾートトラストの感染予防策 https://rt-clubnet.jp/hotels/sp/measures/) 4月 5月 6月 7月 エクシブ・ 内8施設(計1,493室): ベイコート×3、離宮×4、六甲SV 内3施設(計536室): ベイコート 初島、伊豆、淡路島 18施設(計2,270室): 他エクシブ

  15. Slide 15: 2021年3月期 通期計画

    2021年3月期 通期計画 <連結損益> (百万円) <対前期変動要素の主な内容> 2020年3月期 2021年3月期 差異 <売上高/営業利益> 実績 計画 ・前期繰延実現 (開業による繰延収益計上、期中繰延除く) 売上高 159,145 158,000 △ 1,145 2020.3期:なし 営業利益 11,652 6,300 △ 5,352 2021.3期:横浜ベイコート 売上高202億、営業利益66億 経常利益 12,476 7,800 △ 4,676 ・開業関連費用差異 2020.3期:トラスティ等 2021.3期:横浜ベイコート/カハラ 当期純利益 7,135 3,200 △ 3,9

  16. Slide 16: 開発スケジュール(進捗状況)

    開発スケジュール(進捗状況) 赤枠内表示は、本中計策定時を基にした想定であり、変更の可能性があります (今後については、市場環境の変化等を見据え、継続的に検討) 15

  17. Slide 17: 販売在庫(期末契約高ベース)の推移

    販売在庫(期末契約高ベース)の推移 ・前々中計期間 (2008.4~2013.3)、リーマンショックと震災影響により開発を後ろ倒しにしたことで、在庫を圧縮。 ・前中計期間(2013.4~2018.3 )、蓄積された需要に向け開発・販売を加速し、一時在庫は1,600億円超まで増加。 ・今中計に入り、2年経過。販売在庫は2020.3末で846億円と、およそ2年分を保持。今期中の新規着工を検討。 1,800 前々中計 前中計(2013.4~2018.3 ) 今中計 横浜ベイコート倶楽部 1,600 ラグーナベイコート倶楽部 1,400 六甲SV 1,200 芦屋ベイコート倶楽部 湯河原 1,

  18. Slide 18: 中期経営計画「Connect 50」定量計画

    中期経営計画「Connect 50」定量計画 2017年度 2022年度 <2020年8月時点> 単位(億円) (前中計最終年度実績) (Connect50 最終年度) 今中期経営計画については、 売上高 1,654 2,100 2021年度より適用開始される 「収益認識に関する会計基準」 営業利益 177 240 の影響や、外部環境の変化を 経常利益 194 240 踏まえ、2020年度中を目途に 当期純利益 118 160 ローリングを検討しております。 17

  19. Slide 19: グループブランドの強化・浸透への取り組み

    グループブランドの強化・浸透への取り組み 2019年4月、今中計「Connect50」のグループブランド強化・浸透への取り組みの一つである「RTTGポイントクラブ」をスタート。 当施策をはじめ、お客様との接点を充実させていくことで、個別の事業・商品ブランドにおける価値創出にとどまらない 「一生涯」を通じたお付き合いをさせていただける、唯一無二のグループブランドへ向けた取り組みを推進していきます。 <シナジー創出に向けた機能の活用> 一般も含めたTotalのポイントクラブ入会は、2020.6末時点で約22.7万人 ➢プッシュ通知⇒グループの様々なプランやキャンペーン情報等 (うち、会員権所有者に

  20. Slide 20: ESGに関する当社グループの概況①

    ESGに関する当社グループの概況① 今中期計画における環境認識(社会的ニーズ) リゾートトラストグループ経営理念 ・富裕層および一般向け滞在・宿泊施設需要(国内・海外) ホスピタリティ憲章(行動規範) 社会課題の解決 ・観光立国、地方創生、働き手不足、ダイバーシティ推進 ・ハイクオリティで安心なシニア向けサービス・施設の拡充 企業価値の 中期経営計画 「Connect 50」 ・健康の維持、早期発見による予防医療ニーズの高まり 持続的向上 ・高度先進医療の研究開発、エイジングケア事業の展開 <ESG課題に基づく整理> 当社グループ事業における重要性(リスクと機会) 個別取り組み事例 E ・自然

  21. Slide 21: ESGに関する当社グループの概況②

    ESGに関する当社グループの概況② <ESGに関連する社外からの評価> (直近の取得) 2020年度「SOMPOサステナビリティ・ 次世代認定マーク「くるみん」を2019 インデックス」投資対象銘柄に2年連続 2020年 2019年 年に2回目の取得(厚生労働省) 選定 6月 1月 (損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント) ※初回は2016年に取得 2020年 平成29年度東京都障害者雇用優良取組企業 2017年 MSCI日本株女性活躍指数(WIN)構成銘柄に選定 6月 9月 「障害者雇用エクセレントカンパニー賞」受賞(東京都) 健康経営優良法人認定を 「平成27年度 独立行政法人高齢・障

  22. Slide 22: 参考資料

    参考資料 21

  23. Slide 23: 2021年3月期の主な動き

    <参考>2021年3月期の主な動き 1.日本橋室町三井タワー ミッドタウンクリニックオープン(部門毎に順次開業)。 ・外来診療:5月11日サービス開始 ・健康診断/人間ドック部門:5月18日サービス開始 2. 会員制総合メディカル倶楽部「ハイメディック東京日本橋コース」検診開始(6月3日) 3.完全会員制リゾート「横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」および「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」 開業予定(9月23日開業予定) ※例年開催しておりました第28回「リゾートトラストレディス」および会場を提供していた「ダンロップ・スリクソン福島 オープン」の今年度の開催については、中止となって

  24. Slide 24: 会員権契約状況(契約高)(4-6月)

    <参考>会員権契約状況(契約高)(4-6月) (単位 億円) ※ 2020年6月 2020年6月 2019年6月 前年増減 販売進捗率 実績 前年実績 (累計契約高) ザ ・ カハ ラ ク ラ ブ ハ ワ イ 2 - +2 - 横 浜 ベ イ コ ー ト 81 34 +46 81.8% ラ グ ー ナ ベ イ コ ー ト 6 41 △35 97.5% XIV 六 甲 SV △5 3 △8 46.4% 芦 屋 ベ イ コ ー ト 31 22 +10 89.2% XIV 湯 河 原 離 宮 △9 6 △16 75.3% 他 既 存 ホ テ ル 6 30 △24 - 会 員 権 セ グ メ ン ト

  25. Slide 25: 会員権事業・物件別売上高(4-6月)

    <参考>会員権事業・物件別売上高(4-6月) (単位 億円) 2020年6月 2019年6月 前年増減 実績 前年実績 カ ハ ラ ク ラ ブ 1 - +1 横 浜 ベ イ コ ー ト 70 31 +39 ラ グ ー ナ ベ イ コ ー ト 5 37 △32 XIV 六 甲 SV △5 2 △7 芦 屋 ベ イ コ ー ト 28 20 +8 XIV 湯 河 原 離 宮 △9 5 △14 他 既 存 ホ テ ル 1 24 △23 ホ テ ル 会 員 権 計 91 119 △28 横 浜 ベ イコ ー ト △36 △ 17 △19 繰延売上 ラ グ ー ナ ベ イ コ ー ト - - - XIV

  26. Slide 26: ホテルレストラン等事業・業態別売上(4-6月)

    <参考>ホテルレストラン等事業・業態別売上(4-6月) その他 6.9% エクシブ The Kahala 24.2% 20.3% サンメンバーズ 1.2% 保証金償却収入 トラスティ 10.8% 3.3% 年会費収入 ベイコート 25.1% 8.2% (百万円) 20 2 0 年6月 2019年6月 実績 前年実績 エ ク シ ブ 2,086 7,740 サンメンバ ーズ 103 1,151 ト ラ ス テ ィ 284 1,612 ベ イ コ ー ト 703 2,329 年 会 費 収 入 2,126 2,090 保 証金 償却 収入 878 893 TH E KA H A LA 1,748

  27. Slide 27: ホテルレストラン運営状況(4-6月)

    <参考>ホテルレストラン運営状況(4-6月) <ホテル運営状況> 宿泊者数 (千人) 2018年6月期 2019年6月期 2020年6月 実績 実績 実績 エクシブ 393 395 93 サンメンバーズ 100 101 5 トラスティ 171 170 26 ベイコート 48 71 22 稼働率 (%) <参考> 2020年6月 2018年6月期 2019年6月期 2020年6月 実績 実績 実績 実績 (運営時のみ) エクシブ 44.1 44.2 11.3 17.8 サンメンバーズ 56.9 60.8 4.5 11.3 トラスティ 90.3 88.7 11.6 15.1 ベイコート 43.5

  28. Slide 28: メディカル事業・部門別売上高(4-6月)

    <参考>メディカル事業・部門別売上高(4-6月) その他 シニアライフ事業 0.3% 36.2% エイジングケア 事業 ハイメディック事業 (物販等) 46.5% 5.9% MS (メディカルサービ ス)法人事業 11.1% (百万円) 2020年6月 2019年6月 実績 前年実績 ハ イ メ デ ィ ッ ク 事 業 4,159 3,982 MS(メディカルサービス)法人事業 ※ 993 1,516 エイジングケ ア事 業( 物販 等) 530 609 シ ニ ア ラ イ フ 事 業 3,239 2,684 そ の 他 ( 消 去 含 む ) 19 △48 合 計 8,942 8,744 ※

  29. Slide 29: <$E> MMs (ARBINA) xmewn—2"

    <$E> MMs (ARBINA) xmewn—2" Soe : RCT Sc CET E KRMRWEOMTISISH LAK KAFMLP.I0OASH [ sae reas Pe Ry CHEK LES (BORIS ESHA) SRFELT HAIL A EURAEAH L AN SCESABEL (10) MIENSHSMICIZA, BMF SMICIS + EL CHE (3 fz : fF) 202046 A 20194F6A in Al FSi AHR RAB tik 81fs| faa 3445 ARE (A BNE SCL + Fl at) bi Al at set #l

  30. Slide 30: KRDO MICS SH LAK > KAMP. 20K

    KRDO MICS SH LAK > KAMP. 20K | Saree: RAC SEL CHE FPR + REE: SnD hs RRR SE CEA O66 (RVR ICMatat ESE) SORSEL THAI DIE LEN SCESABEL (£0), MIEN SNSMICILA, IRS SMCS + LL THREZ (tt er) BReg 20153 AMS | 20164 SAMS | 2017SAMSH | 2018s AMS | cOlECA MR 2020473 A MSEH aR oot FV AASV 4918 |S9—+ 20018 HIE 728 R

  31. Slide 31: ホテル会員権の計上(未開業物件の場合)

    <参考>ホテル会員権の計上(未開業物件の場合) 契約 上棟 竣工 販売合計額 販売額の 販売額の 販売額の ( 100%) 60%を受領 80%を受領 100%を受領 預り保証金 ※2 ) 開業後、償却して 契約時に受領 ※2 )契約時に負債計上 ( 10%) ホテルレストラン事業の 売上計上 登録料 契約時に受領 契約時に売上計上 ( 40%) 10%を 契約時に受領 20%を 不動産代金 上棟時に受領 開業時に売上計上 ( 50%) 20%を 竣工時に受領 ( 例) 会員権価格が1,00 0 万円のケース 契約 上棟 竣工 開業 収益計上 預り保証金 1 00 万円 1 0 0 万円 ※2

  32. Slide 32: リゾートトラスト株式会社 IR部

    リゾートトラスト株式会社 IR部 https://www.resorttrust.co.jp/ir/index.html ※ 本資料には、将来の業績に係る記述が含まれています。 こうした記述は、将来の業績を保証するものではなく、リスクや不確実 性を内包する物です。将来の業績は、経営環境の変化等により異なる 可能性があることにご留意ください。 31

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