Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418
Tsukada Global — Q2 2015 Earnings Presentation
35 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Aug 7, 2015
Slide 1: 2015年12月期第2四半期 決算説明会
2015年12⽉期第2四半期 決算説明会 株式会社ツカダ・グローバルホールディング http://www.tsukada-global.holdings 2015年8⽉7⽇
Slide 2: 目次
⽬ 次 1.2015年12⽉期第2四半期決算概要 3.今後の事業戦略 連結決算概要 3 今後の事業戦略 楽婚・家族挙式の新たな展開 20 連結四半期業績推移 4 今後の事業戦略 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店 21 連結貸借対照表 5 今後の事業戦略 国内婚礼事業の状況 総括 6 海外での⾼付加価値商品(施設)の開発 22 ホテル事業の状況 総括 7 今後の事業戦略 ホテル事業の状況 ⾃社コンテンツの外部販売強化による収益性の向上 23 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの成⻑の推移 8 今後の事業戦略 ホテル事業の状況 スタジオ&スパ・リラクゼーション施設の開発 24 スト
Slide 3: 2015年12月期第2四半期決算概要
2015年12⽉期第2四半期決算概要
Slide 4: 連結決算概要
連結決算概要 W&R事業の寄与により前年同期⽐では増収となるが、主に国内婚礼事業の遅れにより予算⽐・ 前年同期⽐で減益。 ・ホテル事業が好調に推移し、前年同期⽐で⼤幅増収。予算⽐でも順調に推移。 ・2014年9⽉にリフレクソロジーサロン等を経営する㈱FAJAを⼦会社化し、ウェルネス&リラクゼーション(W&R)事業に進出。 W&R事業の寄与により、前年同期⽐で増収となる。 ・国内婚礼事業が減収となったことにより、営業利益・経常利益が減少。 (単位:百万円) 2015/12期 2015/12期 計画⽐ 2014/12期 前年同期⽐ 第2Q計画 第2Q実績 増減率 第2Q実績 増減率 売上⾼ 25,
Slide 5: 連結四半期業績推移
連結四半期業績推移 第1四半期は営業損失を計上。第2四半期は回復し、前年同期⽐で増収増益、営業利益率も改善。 売上⾼(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 営業利益(百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 2013/12 9,687 12,577 10,679 14,481 2013/12 560 2,036 764 3,494 2014/12 10,942 12,569 11,281 16,898 2014/12 514 1,466 545 3,879 2015/12 10,757 13,961 2015/12 -165 1,732 婚礼施⾏件数(件) 1Q 2Q 3Q 4Q 営業利益率 1Q 2Q
Slide 6: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 新規プロジェクト始動に伴い固定資産・固定負債が増加。 ・JCR(㈱⽇本格付研究所)⻑期発⾏体格付 BBB+・安定的で据え置き(2015年7⽉3⽇更新)。 ・新規プロジェクト始動に伴う資⾦調達のため有利⼦負債が増加。⾃⼰資本⽐率は40%台を維持。 (単位:百万円) 2014/12期 2015/12期 増 減 期末 6⽉末 流動資産 20,923 21,369 +445 固定資産 46,236 46,959 +723 有形固定資産 28,109 28,114 +4 無形固定資産 2,999 2,868 △130 投資その他の資産 15,127 15,977 +849 ⻄新宿⼟地賃貸
Slide 7: 国内婚礼事業の状況 総括
国内婚礼事業の状況 総括 第2四半期は前年同期⽐で増収増益となったものの、第1四半期の遅れを取り戻せず減収減益。 ・第1四半期実績は、売上⾼6,365百万円(前期⽐△1,010百万円)、セグメント利益255百万円(前年同期⽐△767百万円)、 第2四半期実績は、売上⾼9,101百万円(前期⽐+117百万円)、セグメント利益1,875百万円(前年同期⽐+334百万円)。 第2四半期は前年同期⽐で増収増益となったものの、第1四半期の遅れを取り戻せず、減収減益。 ・婚礼スタイルの多様化により、少⼈数婚礼が増加。 ・ゲストハウスを利⽤しての⼀般宴会、レストラン営業は堅調に推移。 (単位:百万円) 20
Slide 8: ホテル事業の状況 総括
ホテル事業の状況 総括 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの婚礼売上が⼤幅に増加。 インバウンド需要により宿泊売上も堅調に推移。 ・セグメント区分変更により、名古屋⼋事・名古屋ささしまの損益を計上。 ・円安を背景に訪⽇外国⼈が⼤幅に増加し、宿泊も堅調に推移。 ・レストラン・宴会についても堅調に推移。 ・ささしま、⻄新宿プロジェクトの開業費⽤196百万円を計上(前年同期はささしま39百万円)。 (単位:百万円) 2014/12期 2015/12期 前 年 同 期 ⽐ 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上⾼合計 5,770 6,385 +615 +10.7% 宿泊売上 2,203 2,397
Slide 9: ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの成長の推移
ホテル事業の状況 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの成⻑の推移 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイについては、2011年12⽉期に当社グループが運営を 開始して以来、婚礼を中⼼に全ての分野で売上⾼が増加。 2011年〜2015年(⾒込) 婚礼 81.5%増 宿泊 64.9%増 レストラン 114.3%増 宴会 48.6%増 180 160 140 120 宴会 100 レストラン 宿泊 80 婚礼 60 40 20 0 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年(⾒込) ※2011年の売上⾼を100としております。 -8-
Slide 10: ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上
ホテル事業の状況 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上 ■婚礼部⾨強化によるストリングスホテル東京インターコンチネンタルの収益性向上 ●チャペル新設による収益性の向上 ・吹き抜けのロビー階にチャペルを新設。設備投資額2億円。2⽉14⽇オープン。 ・挙式を重視する顧客層の取り込みが可能となり、集客⼒が向上。 ●家族挙式・楽婚との提携によるシナジー強化 ・家族挙式・楽婚との提携による施⾏の開始。 -9-
Slide 11: 海外事業の状況 総括
海外事業の状況 総括 施⾏件数は減少したものの、レストラン売上が寄与し、増収となる。 ・ 施⾏件数は減少したものの、 Ecpark Pte.Ltd.(シンガポール)のレストラン売上が寄与し、増収となる。 ・ハワイは、旅⾏会社経由の施⾏件数が減少。 ・外国⼈挙式は順調に推移。バリ島では、インドネシア⼈及び中国⼈挙式が増加。また、⾼単価なパーティー付きの挙式も好調。 (単位:百万円) 2014/12期 2015/12期 前 年 同 期 ⽐ 第2Q 第2Q 増減 増減率 売上⾼ 1,605 1,625 +20 +1.3% セグメント利益 22 △0 △22 - 期末施設数 8 8 0 - 施⾏件数
Slide 12: W&R事業の状況 総括
W&R事業の状況 総括 新規セグメントとして堅調に推移。増収に⼤きく寄与。 ・新規セグメントとして堅調に推移。増収に⼤きく寄与。 ・セグメント利益は50百万円。のれん償却(69百万円)、⼤宮スタジオ&スパ・リラクゼーション事業開業費⽤(5百万円)計上後も 利益確保。 ・6⽉に有楽町に「Qʼsストレッチ」をオープン。期末店舗数は1つ増え37店舗となる。 (単位:百万円) 2015/12期 第2Q 売上⾼ 1,463 セグメント利益 50 期末店舗数 37 - 11 -
Slide 13: 2015年12月期業績予想
2015年12⽉期業績予想
Slide 14: 連結業績予想
連結業績予想 W&R事業の通年寄与により⼤幅増収。名古屋ささしま開業費⽤計上により利益は前期並み。 ・W&R事業の業績が通年寄与することにより、⼤幅な増収を⾒込む。 ・国内婚礼事業は、ゲストハウスの多⾓的な運営(レストラン・宴会等)と少⼈数婚礼の好調な受注状況を受け増収を⾒込む。 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイは、婚礼部⾨の受注状況が好調に推移し、更なる収益性の向上を⾒込む。 ・名古屋⼋事、名古屋ささしまについては、今期より「ホテル事業」としてセグメント変更。ささしまの開業準備費⽤620百万円計上を⾒込む。 ・デスティネーション・ウエディング(DW:外国⼈挙式)の施⾏件数については
Slide 15: 今後の事業戦略
今後の事業戦略
Slide 16: 中長期戦略
今後の事業戦略 中⻑期戦略 中⻑期かつ持続的な拡⼤成⻑戦略 ①事業特性、ノウハウを活かした新事業領域への進出 ⇒ ホテル事業 W&R事業 ②国内、海外における戦略的投資の実⾏ ⇒ 神宮前⼟地取得 ⻄新宿⼟地賃貸借契約締結 ③グループ外への既存サービスの提供、拡⼤ ⇒ ㈱アクア・グラツィエ外販戦略 ●2013年9⽉ ユーロ円建CB(50億円)の発⾏ ⇒ 新たな収益基盤の構築を⽬指した事業資⾦の確保 ●2014年7⽉ グループ経営体制の変⾰・強化 ⇒ 持株会社制移⾏ ●今後 事業領域の拡⼤による更なる成⻑機会の確保 ⇒ 海外を含めた事業領域の多様化を⽬指す - 15 -
Slide 17: 事業ポートフォリオ戦略① 事業ドメインの拡大・多様化
今後の事業戦略 事業ポートフォリオ戦略① 事業ドメインの拡⼤・多様化 事業環境の変化に対応するための事業の多様化-複数の核となる事業の確⽴ 売上構成⽐の推移 2004年12⽉期 2014年12⽉期 2015年12⽉期(第2Q) 連結売上⾼ 14,569百万円 連結売上⾼ 51,691百万円 連結売上⾼ 24,719百万円 ⇒ ⇒ 国内婚礼店舗数 6 国内婚礼店舗数 18 国内婚礼店舗数 18 ゲストハウス数 16 ゲストハウス数 54 ゲストハウス数 54 ホテル数 3 ホテル数 3 バンケット数 10 バンケット数 10 トップラインの成⻑を利益拡⼤に結びつけ、過去最⾼益の更新を⽬指す -
Slide 18: 事業ポートフォリオ戦略②
今後の事業戦略 事業ポートフォリオ戦略② グループ内事業の進化と戦略投資の組み合わせにより事業ドメインを拡⼤ 戦略投資(有利⼦負債残⾼)の推移 (百万円) 30,000 ささしま 27,149 M&A 25,000 神宮前⼟地 CB 19,273 20,000 19,050 18,332 伊勢⼭⼟地 17,071 16,647 15,862 15,773 15,000 ゲストハウス 11,524 10,000 8,260 5,588 6,101 5,000 0 2003/12 2004/12 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 201
Slide 19: 財政状態・CFの推移
今後の事業戦略 財政状態・CFの推移 事業ドメインの拡⼤と多様化に向けた戦略投資の推進 ①強固なビジネスモデルの構築が、安定した財政状態の源泉となる ②期間利益による⾃⼰資本の積み上げを着実に図り、財務体質の健全化推進 ③ゲストハウスへの投資には⼀旦の区切り ④強固な財務基盤を今後に活かす投資戦略 ⑤ホテル事業を核とした戦略投資の実施 【財政状態】 (単位:百万円) 2003/12 2004/12 2005/12 2006/12 2007/12 2008/12 2009/12 2010/12 2011/12 2012/12 2013/12 2014/12 総資産 9,941 12,703 16
Slide 20: ゲストハウスの活性化
今後の事業戦略 ゲストハウスの活性化 ■ゲストハウスの活性化 グループ全体の基盤事業としての収益性の堅持 新しい価値の創造と施設の積極活⽤(運⽤)強化により利益成⻑を⽬指す ●レストランビジネスへの取り組み ・レストラン「マンジャーレ」の展開 ・新形態店舗の開発 ●宴会ビジネスへの取り組み ・専任担当者による積極的な宴会営業、季節イベント(ビアガーデン・クリスマス等)の展開 - 19 -
Slide 21: 楽婚・家族挙式の新たな展開
今後の事業戦略 楽婚・家族挙式の新たな展開 ■「楽婚」-同業他社との提携による海外挙式の販売 同業他社での海外・リゾート挙式+楽婚での帰国後パーティーをセットで販売 提携企業:㈱ワタベウェディング、㈱ワールドブライダル 等 提携エリア:ハワイ・グアム・バリ・オーストラリア・沖縄・シンガポール等 計80施設 ハワイ グアム バリ オーストラリア 沖縄 シンガポール ■「家族挙式」-提携施設での展開を本格化 新規エリア展開による更なる売上拡⼤を図る ・仙台エリア-2014年8⽉ 営業開始 提携施設:仙台国際ホテル、聖ヨハネ仙台ゆりが丘教会、クリスタルリゾート ・広島エリア-2015年10⽉ 営業開
Slide 22: 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店
今後の事業戦略 名古屋(ささしまライブ24地区)への出店 「ストリングスホテル名古屋」「アートグレイスウエディングスクエア」 2016年1⽉オープン 住所 名古屋市中村区ささしまライブ24⼟地区画整理事業仮換地1街区1番 設備投資額 7,600百万円 延べ⾯積 約4,500坪(ゲストハウス部分含む) 階数 地上8階 主な施設 宿泊施設(126室)・レストラン/2チャペル・6バンケット・1⼩宴会場併設 2015年11⽉〜 婚礼施⾏開始 2016年1⽉ グランドオープン - 21 -
Slide 23: 海外での高付加価値商品(施設)の開発
今後の事業戦略 海外での⾼付加価値商品(施設)の開発 ■ハワイ-「ハウス・オブ・イリス」の改装 ・7⽉10⽇リニューアル完了 ・ハワイ初のゲストハウスウエディング誕⽣ ■バリ-インドネシアを中⼼とした外国⼈挙式への対応 ・列席者が200名を超える外国⼈挙式(インドネシア・シンガポール・⾹港等)への対応を図るための宴会場の増改築を⾏う。 - 22 -
Slide 24: 自社コンテンツの外部販売強化による収益性の向上
今後の事業戦略 ⾃社コンテンツの外部販売強化による収益性の向上 ■㈱アクア・グラツィエの外販強化 ●「挙式」「写真」「⾐装」「メイク」「映像」のコンテンツ外部販売開始 ・「挙式」「写真」「⾐装」「メイク」「映像」という、婚礼事業に⽋かせないコンテンツを全て取り扱っている強みを⽣かし、 ホテル、式場、レストランへの営業活動を開始。 ●他社へのテナント出店 ・他社ホテル・式場へ、テナントとして出店を⾏うことにより、安定的な収益を確保する。 挙式 写真 ⾐装 メイク 映像 ●ドレスサロン(路⾯店)での⼀般顧客取り込み強化 ・「YUMI KATSURA」ブランドの取り扱いを開始。 ・積極的なPRにより
Slide 25: スタジオ&スパ・リラクゼーション施設の開発
今後の事業戦略 スタジオ&スパ・リラクゼーション施設の開発 ⼤宮第3期開発事業-スタジオ&スパ・リラクゼーション施設の開発 「美・楽・SPA(仮)」 2016年春 開業予定 メインターゲットを⼥性とし、⼥性が⽣き⽣きと輝くための 「美」「健康」をサポートする施設とする。 ロビー 岩盤浴室「雲+ハイレゾ⾳響」 岩盤浴室「遠⾚外線+ロウリュウ」 岩盤浴室「岩塩+無重⼒」 岩盤浴室「⼈⼯太陽照明+ホットヨガ」 クールルーム「雪+⾵」 ⼤浴場 露天⾵呂 - 24 -
Slide 26: 銀座RAJA本店ビルの改装
今後の事業戦略 銀座RAJA本店ビルの改装 銀座RAJA本店ビルの改装 ・従来のリフレクソロジースクールを市ヶ⾕へ移転。新規業態を含めた戦略的な拠点として、事業を再構築。 お客様の⼼⾝ともに健康で美しい⽇々をサポートする こころ カラダ Beauty STATION 【7F】会員ラウンジ 7F 【4F】ブライダルエステ&ホリスティックリフレクソロジーサロン Relax Beauty 6F 【3F】ストレッチ&マッサージサロン Relax Wellness 5F 【2F】Queens way premium Relax 4F 【1F】総合受付/Queens way Relax 3F 2F 【B1
Slide 27: 国内婚礼事業の強化と事業領域の拡大
今後の事業戦略 国内婚礼事業の強化と事業領域の拡⼤ 婚姻件数-減少トレンドに 東⽇本⼤震災 婚礼の多様化が顕著に 婚姻件数 707 700 「絆婚」「少⼈数婚」 (千組) 668 660 661 643 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 ゲストハウスの レストラン 活性化 VINOBUONO 伊勢⼭ヒルズに ⼤宮璃宮に マンジャーレの展開 新形態店舗の開発(⻘⼭) オープン レストラン併設 レストラン併設 (お台場・千葉・ (横浜・⼤宮) 店舗数の拡⼤ 新浦安・⼼斎橋) 宴会営業 積極的な営業活動開始 季節イベントの展開 (ビアガー
Slide 28: 新規事業戦略 事業用地の取得
新規事業戦略 事業⽤地の取得 ■事業⽤地として渋⾕区神宮前の⼟地を取得 明治神宮前駅から徒歩1分。資産価値の⾮常に⾼い物件。 2018年12⽉期の事業化を⽬指し、婚礼を主体とした複合施設の開発を現在検討中。 物件概要 所在地 東京都渋⾕区神宮前⼀丁⽬10番8、10番9 取得価額 6,024百万円 ⼟地⾯積 2,327.27㎡(登記簿) - 27 - @Google
Slide 29: 新規事業戦略 西新宿プロジェクトの始動
新規事業戦略 ⻄新宿プロジェクトの始動 ■ホテル⽤地として⻄新宿⼟地賃貸借契約締結 2018年12⽉期 竣⼯・開業予定 プロジェクト概要 住所 東京都新宿区⻄新宿3丁⽬(60年借地) ホテル名 ザ・ストリングスホテル 新宿(仮称) ⾼さ 約80m 延床⾯積 3,600坪程度 主な施設 宿泊施設(200室前後) ラウンジ・レストラン・バンケット等付帯機能付 - 28 -
Slide 30: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況①(所在地別)
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況①(所在地別) 18店舗(54ゲストハウス) 3ホテル(10バンケット) (2015年6⽉30⽇現在) ⽇本橋 :アフロディテ(1) ⽩⾦ :アートグレイスクラブ(2) ⻘⼭ :セントグレース⼤聖堂(3) 市ヶ⾕ :アプローズスクエアTOKYO(1) ⾚坂 :アプローズスクエア迎賓館(1) お台場 :パラッツォ エ マーレ(1) 浜松町 :ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(5) 品川 :ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(1) 仙台:A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(3) ⼤宮:アートグレイス ウエディングシャトー(4
Slide 31: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況②(ブランド別)
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況②(ブランド別) アートグレイス セントグレース 本格的な⼤聖堂が特徴。 マルチゲストハウスタイプの⼤型店舗。 2ゲストハウス以上の規 2ゲストハウスタイプは「アートグレイスクラ 模。 ブ」。 ベストブライダルのメインブランド。 ・セントグレース ヴィラ(千葉) ・セントグレース⼤聖堂(⻘⼭) ・A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(仙台) ・セントグレース⼤聖堂(名古屋港) ・アートグレイス ウエディングシャトー(⼤宮) ・セントグレース ヴィラ(⼼斎橋) ・アートグレイス ⼤宮璃宮(⼤宮) ・アートグレイスクラブ(⽩⾦) ・伊勢⼭ヒルズ
Slide 32: 国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況③
国内婚礼・ホテル事業 店舗展開の状況③ ホテル 家族挙式 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) ・ニューヨークラウンジ ・セントアクアチャペル(梅⽥) ・ラ・プロヴァンス/プティ・プロヴァンス ・鉄板焼「匠」 ・ジリオン ・シェフズ ライブ キッチン ・レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン ・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(品川) ・ザ・ダイニング ルーム ・チャイナシャドー ・サー ウィンストン ホテル(名古屋⼋事) ・鉄板焼レストラン YAGOTO-TEI レストラン ・焼⿂レス
Slide 33: 海外事業 店舗展開の状況
海外事業 店舗展開の状況 アメリカ・ハワイに6施設、インドネシア・バリに2施設、合計8施設を展開 シンガポールでレストランを開設 HAWAII SINGAPORE ・ルーイン テラス ・パラダイスコーブ・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル ・オーシャン・クリスタルチャペル ・ハナラニチャペル BALI ・ハウス・オブ・イリス ・セント・アンドリュース教会 ⼤聖堂 ・ティルタ・ウルワツ ・ティルタ・ルフール・ウルワツ - 32 -
Slide 34: W&R事業 店舗展開の状況(所在地別)
W&R事業 店舗展開の状況(所在地別) サロン38店舗・スクール5校 北海道:クイーンズウェイ 札幌APIA (2015年7⽉31⽇現在) スパクイーンズウェイ 札幌APIA (札幌校) 東京:クイーンズウェイ 銀座並⽊通り クイーンズウェイ 銀座⼋丁⽬ スパクイーンズウェイ ⼋重洲地下街 クイーンズウェイ ⿇布⼗番 スパクイーンズウェイ 浜松町 埼⽟:クイーンズウェイ ⼤宮そごう専⾨店街 クイーンズウェイ 新宿京王百貨店 クイーンズウェイ 浦和コルソ スパクイーンズウェイ 新宿京王モール アネックス クイーンズウェイ アトレ⽬⿊ クイーンズウェイリゾート⾃由が丘 千葉:クイーンズウェイ シャ
Slide 35: 会社概要
会社概要 会 社 名 株式会社ツカダ・グローバルホールディング 英 ⽂ 名 TSUKADA GLOBAL HOLDINGS Inc. 設 ⽴ 1995年10⽉ 本 社 東京都渋⾕区東三丁⽬11番10号 代 表 者 代表取締役社⻑ 塚⽥ 正之 資 本 ⾦ 472百万円 従 業 員 数 連結 1,755名 発⾏済株式の総数 48,960,000株(単元株数100株) 株 主 数 7,433名 連 結 ⼦ 会 社 ㈱ベストブライダル ㈱ベストプランニング ㈱アクア・グラツィエ ㈱ベストホスピタリティーネットワーク ㈱ベストグローバル ㈱FAJA ㈱RAJA Best Bridal Hawaii,In
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