Plat'home Co., Ltd. · TSE:6836

Plat'home — 【セキュリティ強化】義務・推奨化が進む2026年のログ管理 —ガイドライン対応と実務運用のポイント webinar

35 slides from Plat'home's conference presentation, Jun 23, 2026

  1. Slide 1: BB: HALES IOIGZOOASS

    BB: HALES IOIGZOOASS Hit FITS & RHO YE

  2. Slide 2: はじめに 本ウェビナーのテーマ

    #はじめに 本ウェビナーのテーマ

  3. Slide 3: はじめに.本ウェビナーのテーマ

    はじめに.本ウェビナーのテーマ ① 2026年1月末時点での各種ガイドライン動向を整理する ② サプライチェーン評価制度(案)とログ管理の関係を理解する ③ ログ管理において、まずどうすべきかを整理する ©ぷらっとホーム株式会社 2

  4. Slide 4: はじめに.なぜセキュリティ対策=ログ管理?

    はじめに.なぜセキュリティ対策=ログ管理? 年々増加するサイバー攻撃対策 サイバー攻撃の被害件数 • 2015年以降、年々増加傾向にある • 各IPアドレスに対して、17秒に1回の頻度で攻撃関連の通 信が行われている (出典)国立研究開発法人情報通信研究機構「NICTER観測レポート2024」を基に作成 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r07/html/nd21a210.html 出展)警察庁 令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について https://www.npa.go.jp/publications

  5. Slide 5: はじめに.増えるSyslogサーバーの需要

    はじめに.増えるSyslogサーバーの需要 ※2022年度〜2025年度の比較 『Syslogアプライアンス』 業種別比率 問合せ数 約 2.5 倍に増加 ※2022年度と2025年度の比較 売上実績推移 2025年度は、売上実績232% 需要の増加傾向 % ※2023年度の売上実績を100%とした場合 ©ぷらっとホーム株式会社 4

  6. Slide 6: アジェンダ

    アジェンダ 1 会社概要 2 ガイドラインのポイント ー 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン ー 教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン ー サプライチェーンセキュリティ評価制度(案) 3 ログ管理、どうする? ー これまでの共通点 ー 現場でよくある課題 / これからのログ管理 4 まとめ ©ぷらっとホーム株式会社 5

  7. Slide 7: 会社概要

    #1 会社概要

  8. Slide 8: 1.会社概要

    1.会社概要 ぷらっとホーム株式会社 1 9 9 3年に 設 立。2005年ま でサーバーや ワ ークステーシ ョ ン、L i nux関 連製品 を取り扱う 店 舗 を 秋 葉 原で運営。珍 し いものが多 いとネ ッ ト ワ ークマニア の 集 ま る 店 舗 と して有 名でした 。現 在は、東 京・市ヶ谷 に 本社を 置き、 「 O p enBl ock s シリーズ」「E asyBl ock s シリーズ」などの IoTゲート ウ ェイ ・マイクロ サー バ ーや ネッ ト ワ ーク関 連 製品 の開発 ・販売を 行なっていま す。 設立 : 1993年3月23日 所在地 : 東京都千

  9. Slide 9: 1-1.EasyBlocksシリーズ 概要

    1-1.EasyBlocksシリーズ 概要 シリーズ累計導入実績7,000社以上を誇る ネットワークアプライアンス製品。 DHCP・監視・Syslogサーバーなど 機能別にラインナップが分かれており、 「低コスト」かつ「構築・運用の手間いらず」で 手軽に導入できます。 また、EasyBlocks全製品には VPN環境がなくてもリモートで保守管理ができる SaaS型サービス『AirManage 2』がサポートに付属。 遠隔地からの設定変更・アップデート指示等をセキュアな通信 で実行できます。 ※サポートは1年間利用権が付属。2年目以降は任意・有償更新。 (教育機関向けは初年度5年、SyslogP

  10. Slide 10: ガイドラインのポイント

    #2 WA FFIVORIAYE

  11. Slide 11: 2-1.医療情報システムの安全管理に関するガイドライン

    2-1.医療情報システムの安全管理に関するガイドライン ガイドライン概要 発行元:厚生労働省 最新版:医療情報システムの安全管理に関するガイドライン(第6.0版) 目的 :医療機関が扱う医療情報(特に個人情報)を、安全に管理するための具体的な基準を示すこと。 ログ管理に関する引用: アクセスログを記録するとともに、定期的にログを確認すること。アクセスログは、少なくとも利用者のログイン時刻、アクセス時間 及びログイン中に操作した医療情報が特定できるように記録すること。 対象ログ: • 利用者認証ログ(ID/日時/アクセス元) • 電子カルテ等の操作ログ(閲覧・更新・削除) • 管理者操作ログ •

  12. Slide 12: 2-1.医療機関にログ管理は必要?

    2-1.医療機関にログ管理は必要? ネットワーク機器が明確な対象ではないが、実務上のログ管理は必要不可欠。 2つの事件の侵入経路 共通するシステムの特徴 半田病院 UTMを通じて院内ネットワークへ侵入 01 詳細なネットワーク構成図がない 大阪総合医療センター 02 セグメントを分けていない VPNルーターを通じて院内ネットワークへ侵入 03 ログの管理ができていない ログ管理=UTM、ルーター、FWなどを指している。 どちらも電子カルテではなく、ネットワーク経由でサイバー攻撃を受けていた。 引用元:日経クロステック「ランサムウエア被害に遭うシステムの3つの「ない」、攻撃を前提とした対策を急げ

  13. Slide 13: 2-1.サイバー攻撃の事例から見るログ管理の必要性

    2-1.サイバー攻撃の事例から見るログ管理の必要性 サイバー攻撃の増加を受け、 徳島県では独自に医療機関向けのサイバーセキュリティ 対策マニュアルを発行。 医療情報システム・認証ログ・ 通信ログ・ファイルサーバーのログを Syslogサーバーで一括管理することを推奨。 セキュリティ対策の観点から ログ保存の需要性が浸透 引用元:徳島県「徳島県医療機関向けサイバーセキュリティ対策マニュアル及びチェックリストについて」 https://www.pref.tokushima.lg.jp/med/categoryMedical/sonota/kikan/7234660/ ©ぷらっとホーム株式会社 12

  14. Slide 14: 2-1.ゼロトラストでの重要な役割

    2-1.ゼロトラストでの重要な役割 ゼロトラストとは、「何も信頼しない」ことを前提にしたセキュリティモデルです。従来のように「社内ネットワーク=安全」 「VPN通ってるからOK」といった考えをやめ、社内・社外すべてのアクセスを都度検証するという思想を指します。 厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン (第6.0版)」や、総務省「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策 ガイドライン(第3版)」でも、ゼロトラストの考え方が 取り上げられており、以下のような内容が含まれています。 • 利用者の認証・端末の確認を前提としたアクセス制御の必要性 • 通信の暗号化と安全な通信

  15. Slide 15: 2-2.教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン

    2-2.教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン ガイドライン概要 発行元:文部科学省 最新版:教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和6年1月) 目的 :学校・教育委員会向けに、教育情報の安全管理の基準と考え方を示すためのガイドライン。 ログ管理に関する引用: 校務系システム及び校務外部接続系システムのログについては6か月以上保存することが望ましい。 対象ログ: • アクセスログ → 利用者・端末・サービス等へのアクセス履歴 • システム稼働ログ → OSやサービスの稼働状況、エラー/イベント記録 • 障害時の出力ログ → システム異常発生時の出力・エラー情報 ©ぷらっ

  16. Slide 16: 2-2.教育機関向けの生成AIガイドラインも!

    2-2.教育機関向けの生成AIガイドラインも! ガイドライン概要 発行元:文部科学省 最新版:初等中等教育段階における生成AIの利活用に関するガイドライン(Ver.2.0) 目的 :初等中等教育段階において、生成AIを安全かつ適切に利活用するための基本的な考え方と運用の指針を示すこと。 ログ管理に関する引用: 多様なサービス形態が存在することに留意の上、フィルタリングの設定やログの収集等学校の実態に即した適切な対策を講じることが 求められる。 対象ログ: • 利用者ログ(教職員・児童生徒のアカウント/利用日時) • 利用履歴ログ(どの生成AIサービスを利用したか) • 入出力ログ(入力内容・出

  17. Slide 17: 2-2.インシデントを追跡可能にするための3層ログ管理

    2-2.インシデントを追跡可能にするための3層ログ管理 不正アクセスや情報漏えいの原因を特定するには、単一のログではなく、3層を横断した記録が必要 何をしたか アプリケーション層 LMS・校務支援システムの操作ログなど 誰が入ったか システム/認証層 ログイン・認証ログ・サーバイベントなど どこから来たか ネットワーク/セキュリティ層 通信ログ・FW・プロキシログ・外部接続履歴など ©ぷらっとホーム株式会社 ©ぷらっとホーム株式会社 18 16

  18. Slide 18: 3-1.サプライチェーンセキュリティ評価制度

    3-1.サプライチェーンセキュリティ評価制度 制度概要 発行元:経済産業省 最新版:サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針(案) 目的 :企業のサプライチェーン全体のセキュリティ水準を底上げするために、対策状況を共通の基準で評価・可視化する仕組みを構築する ⇨企業単体ではなく、取引先を含めたサプライチェ ーン全体のセキュリティ対策水準を底上げすること 単にウイルス対策ソフトを導入するといった 予防的対策だけでなく、「インシデント後の動き」に 注目 ©ぷらっとホーム株式会社 17

  19. Slide 19: 3-1.サプライチェーンセキュリティ評価制度

    3-1.サプライチェーンセキュリティ評価制度 2026年3月27日 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針」確定版 2026年3月27日 ガイドライン第4.0版 公表 SCS評価制度の要求事項に対応した「中小企業の情報セキュリティ対 策ガイドライン」が公開。自社診断ができる付録も用意。 2026年春頃〜 実証事業のスタート 中小企業向けの新たな支援策(サイバーセキュリティお助け隊 サービスの新類型など)の実証・試行がスタート。 2026年12月頃 審査機関・専門家の公表 ★3の確認を行う専門家(情報処理安全確保支援士など)のリストや、 ★4の審査を行う民間機

  20. Slide 20: 3-2.なぜログが評価対象になる?

    3-2.なぜログが評価対象になる? 大切なのは「原因を可視化できる」こと 制度構築方針(案)では、インシデント発生時に迅速に検知できる体制、発生後に原因を追跡・分析できること(トレーサビリティ) などの項目を重要視。⇨ネットワーク機器(ルーター、スイッチ、ファイアウォール等)のログは、不可欠な情報 ©ぷらっとホーム株式会社 19

  21. Slide 21: ログ管理、どうする?

    #4, O7SH. YsTS4?

  22. Slide 22: 4-1.ここまでの共通点

    4-1.ここまでの共通点 ログは「残すもの」から「説明できるもの」へ移行 従来のログ管理 いま求められているログ管理 • 取得していればいい • ログの管理体制が整備されている • 一定期間保存していればいい • 必要な時に、必要なものを提示できる • 記録として残している • インシデント時に追跡できる証跡である 医療機関:「誰が・いつ・何をしたかを追えること」 =追跡可能性(トレーサビリティ) 教育機関:「どう運用するか」「誰が責任を持つか」 =運用ルールと管理責任 SC強化 :セキュリティ対策が評価できること =評価と可視化 ©ぷらっとホーム株式会社 21

  23. Slide 23: 4-2.これからのログ管理、どうすべき?

    4-2.これからのログ管理、どうすべき? ログ管理で必要なのは「サーバー技術」だけではなく「運用設計」 操作ログ/認証ログ/通信ログなど ① 何を取得するか 目的に応じた取得範囲の明確化 オンプレ/クラウドの整理を行い、 ② どこで集約するか 個別管理or統合管理など集約先の明確化 ガイドラインを参考に保存期間を決定 ③ どれだけ保存するか 改ざん防止やバックアップについても検討 定期点検の仕組み化や ④ どう確認するか インシデント発生時の捜索・抽出性を確認 運用ルールを明確にし、管理責任者の決定 ⑤ だれが責任者なのか ©ぷらっとホーム株式会社 22

  24. Slide 24: 4-3.現場でよくある課題

    4-3.現場でよくある課題 従来のログ管理 その結果。。。 • 取得しているが確認していない • インシデント原因の特定に時間がかかる • システムごとに分散管理 • 説明資料作成に工数がかかる • 監査時に都度ログをかき集める • 担当者依存になる • 保存だけで活用されていない • 運用負荷が高止まりする ©ぷらっとホーム株式会社 23

  25. Slide 25: 4-4.まずは選ぼう!ぴったりのログ管理の手段

    4-4.まずは選ぼう!ぴったりのログ管理の手段 機器本体への保存 機器ベンダーのログ保 自作ログサーバー ログアプライアンス 存サービス UTMやルーター、アクセスポイントな クラウドサービスを活用する例。導 自分で作成するので、要件に合わ 汎用性は自作ログサーバーに劣る どを活用する例。 入の手間がなく運用も手軽でコスト せて自由にカスタマイズができる。 が、導入や運用コストは比較的低く 初期導入はラクだが、ストレージが もさほど高くないが、他社機器のロ 導入や運用コストは作った人に依 すむことが多い。トラブル時はメーカ 小さいので長期保存には向かず、 グ保存に対応していない可能性が 存して

  26. Slide 26: 4-5.ログ対策に!EasyBlocks Smart log series

    4-5.ログ対策に!EasyBlocks Smart log series UTM・ファイアウォール・ルーター・スイッチなどのネットワーク機器のログを収集し、ネットワーク全体の状態を把握したり、障害の発生時には、蓄積された ログをもとに迅速な原因特定と対応が可能なアプライアンスです。 サーバー構築不要・簡易設定でラインナップが豊富にあり、統合管理や長期保存に最適。また、VPNがなくてもリモートで保守管理できるSaaS型サービス 「AirManage 2」も利用できます。シリーズ累計導入7,000社超え! <製品特長> • 蓄積したログを自動で種類ごとに色分けするログ表示機能 • Zabbixサ

  27. Slide 27: 4-6.EasyBlocks Smart log series 製品機能・特長

    4-6.EasyBlocks Smart log series 製品機能・特長 ログ保存・表示 Zabbixログ転送 レポート機能 サポートサービス 収集したログを本体内に保存し 受信した特定の文字列や ヤマハ製ルーター(RTXルーター、NVR 先出しセンドバック、不具合・Q&A対応、 WebUI上で閲覧 Priorityに合致したログのみを Zabbixサ ルーター)の稼働状況をレポーティング 最新ファームウェア提供、AirManage 2な フィルタリングルール搭載 ーバーへ転送する ※Syslog Reporterのみ ど |ユースケース| |ユースケース| |対応機種の一覧| |サポー

  28. Slide 28: 4-7.設計から出荷まで、安心の国内一貫体制

    4-7.設計から出荷まで、安心の国内一貫体制 ぷらっとホームでは1993年の創業以来、 自社製品の設計から生産・検品・出荷・納品後のサポートまで、 東京での一貫体制にこだわっています。 価格の安さ 安心の国内生産・国内サポート 製品モジュール構成やOSバージョンの個別対応◯ 【特設ページはこちら】 特設ページでは、 全7工程におよぶ生産〜検品までを初公開中! ©ぷらっとホーム株式会社 28 27

  29. Slide 29: 4-8.Syslogシリーズ ユースケース

    4-8.Syslogシリーズ ユースケース CASE1 CASE2 CASE3 医療機関・自治体などの セキュリティインシデントの Zabbixサーバーと コンプライアンス対応に 原因特定・証跡に 連携したログ監視 医療機関や教育機関では、セキュリティポリシーに基 ネットワークへの不正アクセスやサイバー攻撃など、 EasyBlocks Syslogシリーズは、Zabbixサーバーとの連 づきログの長期保管が推奨されています。Syslogサー セキュリティインシデントが起こった際に、内部統制や 携機能が標準搭載。Zabbix Agentが導入できない機 バー専用アプライアンスは、ログの長期保存や

  30. Slide 30: 4-9.Syslogサーバー 導入実績

    4-9.Syslogサーバー 導入実績 <主なSIer企業> ※敬称略・順不同 <主なエンドユーザーの業種> • NTT東日本株式会社 • 株式会社大塚商会 • 教育機関 • 私立大学 • リーブルテック株式会社 • NTT西日本株式会社 • 印刷・出版 • 鉄道 • セコムトラストシステムズ株式会社 • 中部テレコミュニケーション株式会社 • 公立大学 • セメントメーカー • メーカー • 宿泊業 • 東芝テックソリューションサービス株式会社 • 株式会社ミライト・ワン • 小売業 • 独立行政法人 • KDDI株式会社 • 株式会社SCREEN GPサービス東日本 • 通信キャリア •

  31. Slide 31: 【参考】EasyBlocks Syslog ProLine 機器提供事例

    【参考】EasyBlocks Syslog ProLine 機器提供事例 2025年6月11日〜13日に幕張メッセで開催された Interop Tokyo 2025にて 会場ネットワークの中核プロジェクトである ShowNet に参加された Zabbix Japan様へ、EasyBlocks Syslog ProLineを提供。 ■稼働結果 ログ送信元ホスト 約350台のうち、約100ホスト分の優先度の高いログを フィルタリングし、Zabbixサーバーへ転送する処理をリアルタイムで実施。 • 1日あたりの受信ログ数:約2億件 • ロードアベレージ:0.5-1.5前後(15分平均) • ストレー

  32. Slide 32: まとめ

    #5 まとめ

  33. Slide 33: 5-1.まとめ

    5-1.まとめ ログ管理は「残すだけ」から「説明できる証跡として評価される」時代へ ログサーバーの安定性と長期保存は当たり前、「構築」よりも「運用管理」が注視される 安い!国内一貫体制で安心!個別キッティングもお任せ!「EasyBlocks Smart log series」 ©ぷらっとホーム株式会社 32

  34. Slide 34: 出典・引用元・参考ブログ 一覧

    出典・引用元・参考ブログ 一覧 出典元:総務省 情報通信白書 令和5年版「情報通信分野の現状と課題」NICT「NICTER観測レポート2022」 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r05/html/nd24a210.html 引用元:厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン(第6.0版)」 https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000516275_00006.html 引用元:徳島新聞デジタル https://www.topics.or.jp/articles/-/612

  35. Slide 35: • EasyBlocksシリーズ

    ご不明点・ご質問等ございましたら、 お気軽に下記よりお問い合わせください。 ぷらっとホーム株式会社 【参考】 • EasyBlocksシリーズ https://www.plathome.co.jp/product/easyblocks/ 〒102-0073 東京都千代田区九段北4-1-3 日本ビルディング九段別館3F • ぷらっとブログ sales@plathome.co.jp https://blog.plathome.co.jp/ ※本資料は、2026年6月23日に開催された「【セキュリティ強化】義務・推奨化が進む2026年のログ管理 —ガイドライン対応と実務運用のポイント」ウェビナーで投

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