Teikoku Corp. · TSE:6333

Teikoku — Teikoku Electric Mfg. — Q2 FY2022 Earnings Presentation

39 slides from Teikoku's earnings presentation, Nov 24, 2021

  1. Slide 1: 2022年3月期第2四半期 決算説明資料

    2022年3月期第2四半期 決算説明資料 2021年11月24日 東証1部: 6333 1

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2022年3月期第2四半期決算 2. 2022年3月期業績見通し 3. 中期経営計画の進捗状況 4. 環境経営への取組み 5. 参考資料 2

  3. Slide 3: 2022年3月期第2四半期決算

    TEMOKU HRPOMCEMATERLTVS FAD ee YE E-SHYF HhRbtrvRFE-SKVYIO Y—F4AvIaAYK=A-TH F 3 ARASS 2 WU-FRA RE aaeh HB BARB tk PT

  4. Slide 4: 2022年3月期第2四半期決算概要

    2022年3月期第2四半期決算概要 2021年3月期 構成比 2022年3月期 構成比 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 (%) 第2四半期 (%) (%) 売上高 9,598 100.0 10,179 100.0 +580 +6.1 売上原価 6,026 62.8 6,056 59.5 +29 +0.5 売上総利益 3,571 37.2 4,122 40.5 +550 +15.4 販売費及び一般管理費 2,647 27.6 3,059 30.1 +411 +15.5 営業利益 923 9.6 1,063 10.4 +139 +15.1 経常利益 993 10.3 1,237 12.2 +

  5. Slide 5: 決算(損益計算書)のポイント

    決算(損益計算書)のポイント 増収増益 ・ポンプ事業は日本、東南アジア市場等の回復が遅れているものの、中国市場のケミカル 向けが好調であったことから増収。 売上高 ・電子部品事業は、足許は半導体不足等による自動車減産の影響を受けているが、第1Qに 自動車業界の回復に伴い需要が回復していたことから増収。 ・収益認識基準の見直しによる売上への影響額▲204百万円 ・主に電子部品事業の回復により増益。 ・ポンプ事業は、売上が主に中国市場において回復したものの、中国子会社の受注増加に 伴うインセンティブによる人件費増加や研究開発費、輸送費の増加があり、また、前 営業利益 年同期における中国の修理子会社

  6. Slide 6: 売上高増減分析

    売上高増減分析 期中平均レート推移 2021年3月期第2四半期 2022年3月期第2四半期 USドル 108.2円 107.8円 人民元 15.4円 16.7円 ユーロ 119.3円 129.9円 主に第1Qの自動車関連 需要の回復により増加 (百万円) 主に人民元の変動による影響 中国市場の売上が増加したが、日本、東南ア ジア市場等が減少 6

  7. Slide 7: 営業利益増減分析

    営業利益増減分析 (百万円) 売上増加による 粗利率改善等 人件費や研究開発費、 輸送費等の増加 主に中国市場の売上増加に より増益 7

  8. Slide 8: 種類別セグメント(売上高・営業利益)

    種類別セグメント(売上高・営業利益) 2021年3月期 2022年3月期 (百万円) 増減 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 8,738 9,168 +430 +4.9% ポンプ事業 営業利益 1,037 1,026 ▲1.0% ▲10 (営業利益率) (11.9%) (11.2%) (▲0.7%) 売上高 646 761 +115 +17.9% 電子部品事業 営業利益 ▲158 3 - +162 (営業利益率) (-%) (0.5%) (―) 売上高 213 248 +35 +16.5% その他 営業利益 45 32 ▲28.1% ▲12 (営業利益率) (21.3%) (13.1%)

  9. Slide 9: ポンプ事業 所在地別売上高

    ポンプ事業 所在地別売上高 ⚫ 日 本‥前期後半からの受注減速の影響を受け減収 ⚫ 欧 米‥米国は前期堅調であった原子力向けの反動減あるが、メンテナンスや冷凍機向けが増加したことにより増収 ⚫ アジア‥中国はケミカル向けを中心に好調に推移していることに加え、前期1Qのロックダウンによる反動増もあり増収 2021年3月期 2022年3月期 (百万円) 増減 増減率 第2四半期 第2四半期 日本 売上高 3,708 3,212 ▲495 ▲13.4% 欧米 売上高 2,237 2,286 +49 +2.2% アジア 売上高 2,793 3,669 +875 +31.3% 合計 8,738 9,16

  10. Slide 10: ポンプ事業 製品種類別売上高

    ポンプ事業 製品種類別売上高 ⚫主にケミカル機器用やメンテナンスが増加 2021年3月期 比率 2022年3月期 比率 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 (%) 第2四半期 (%) (%) ケミカル機器用 4,500 51.5 4,634 50.5 +133 +3.0 冷凍機・空調機器用 873 10.0 959 10.5 +86 +9.9 電力用(車両用) 213 2.4 286 3.1 +73 +34.3 電力用(地上用) 304 3.5 277 3.0 ▲26 ▲8.7 定量注入機器 241 2.8 251 2.8 +9 +4.0 その他ポンプ 156 1.8 122 1.3 ▲34

  11. Slide 11: 種類別受注高・受注残高

    種類別受注高・受注残高 ⚫ポンプ受注は中国が好調で他地域も回復傾向にある 2021年3月期 2022年3月期 増減 第2四半期 第2四半期 (百万円) 受注高 受注残高 受注高 受注残高 受注高 受注残高 ポンプ事業 9,012 8,575 10,828 9,361 +1,815 +785 電子部品事業 696 161 757 160 +61 ▲1 その他 228 103 202 97 ▲26 ▲6 合計 9,937 8,841 11,788 9,619 +1,850 +778 11

  12. Slide 12: 貸借対照表のポイント

    貸借対照表のポイント (百万円) 2022年3月期 2022年3月期 資産の部 前期末増減 負債の部 前期末増減 第2四半期 第2四半期 流動資産 25,962 +1,077 流動負債 6,319 +602 現預金 13,793 +1,217 支払手形・ 買掛金 2,342 +473 受取手形、売掛金 及び契約資産(※1) 7,466 - 短期借入金 300 ▲20 製品・仕掛品 未払法人税等 335 +37 原材料・貯蔵品 4,748 +441 固定資産 10,797 +51 その他 3,341 +112 有形固定資産 8,454 +86 固定負債 1,188 +108 無形固定資産 273

  13. Slide 13: キャッシュフロー分析

    キャッシュフロー分析 ⚫現金・同等物期末残高は1,162百万円増加 ・税金等調整前当期純利益 +1,224 ・その他の流動資産の減少 +599 ・有形固定資産の売却による収入 +13 ・減価償却費 +438 ・有形固定資産の取得による支出 ▲411 ・棚卸資産の増加 ▲287 ・定期預金の預入による支出 ▲32 (百万円) ・自己株式の取得による支出 ▲643 ・配当金の支払額 ▲353 ・リース債務の返済 ▲52 13

  14. Slide 14: 2022年3月期業績見通し

    HRPOMCEMATERLTVS FAD ee YE E-SHYF HhRbtrvRFE-SKVYIO Y—FqAYVIAYVK=A-TT 2. 202 243 ARASS tS Rie L aaeh HB BARB tk PT TEMOKU 14

  15. Slide 15: 業績見通しの前提条件

    業績見通しの前提条件 セグメント別 ・前期の受注減少により期首受注残が低水準であることに加え、主要顧客であるケミカル 業界の業績回復に伴う設備投資が下期以降に本格回復するものと見られるが、売上につ ながるのは来期以降になる見込みであり今期売上は微減見込み 日本 ・利益は、技術開発センター移転費用計上、防爆取得費用等の研究開発費用の増加等によ り減益見込み ・不適切な性能試験に係る影響は考慮していない ポンプ事業 ・需要回復の兆しは見えつつあるものの、期首の受注残が低水準であることに加え、主要 欧米 顧客であるケミカル業界の設備投資の本格的な回復が下期以降になると見込んでおり、 減収減益を見込む

  16. Slide 16: 今期計画(業績見通し)

    今期計画(業績見通し) ⚫売上は、ポンプ事業において、中国市場の回復を主たる要因として増収見込み ⚫利益は、前期利益を押し上げた特殊要因(※)の剥落や日本における技術開発センター移転、 研究開発費の増加、中国における人件費増等により減益見込み 2021年3月期 構成比 2022年3月期 構成比 前期比 (百万円) 増減 (実績) (%) (計画) (%) (%) 売上高 19,910 100 20,900 100 +990 +5.0 売上原価 12,422 62.4 12,960 62.0 +538 +4.3 売上総利益 7,487 37.6 7,940 38.0 +453 +6.1 販売費及

  17. Slide 17: 種類別セグメント見通し(売上高・営業利益)

    種類別セグメント見通し(売上高・営業利益) ⚫「その他」においてブレーキモータが生産終了となるため売上減少 2021年3月期 2022年3月期 (百万円) 増減 増減率 (実績) (予想) 売上高 17,895 19,000 +1,105 +6.2% ポンプ事業 営業利益 2,237 1,590 ▲28.9% ▲647 (営業利益率) (12.5%) (8.4%) (▲4.1%) 売上高 1,584 1,620 +36 +2.3% 電子部品事業 営業利益 ▲41 70 ― +111 (営業利益率) (-%) (4.3%) (―) 売上高 430 280 ▲150 ▲34.9% その他 営業利益

  18. Slide 18: ポンプ事業 所在地別売上高見通し

    ポンプ事業 所在地別売上高見通し 2021年3月期 2022年3月期 (百万円) 増減 増減率 (実績) (予想) 日本 売上高 6,956 6,580 ▲376 ▲5.4% 欧米 売上高 4,460 4,230 ▲230 ▲5.2% アジア 売上高 6,477 8,190 +1,713 +26.4% 合計 売上高 17,895 19,000 +1,105 +6.2% ※販売元が基準(外部顧客に対する売上でセグメント間は除く) 18

  19. Slide 19: 設備投資・減価償却費計画

    設備投資・減価償却費計画 (百万円) 新工場建設関連 2,697 設備投資 減価償却費 3,500 3,326 設備更新・品質対応 306 技術開発センター移転 500 基幹システムサーバー更新 49 設備更新・増強等 220 中国子会社の設備更新 89 3,000 中国子会社の設備更新・増強等 320 国内子会社の設備更新等300 老朽化設備更新・品質対応 360 2,500 東京サービス工場移設 197 性能試験設備増強 175 中国子会社の設備更新 180 従業員駐車場増設 51 2,000 1,469 1,500 1,092 1,107 940 1,000 1,023 978 925

  20. Slide 20: 株主還元策

    株主還元策 基本方針 株主に対する利益還元は経営の重要課題のひとつ。 拡大する事業機会を迅速・確実に捉える為に必要となる株主資本の水準を保持。 配当 安定配当に留意しつつ、連結配当性向30%以上を目標 自己株式取得 市場環境や資本効率等を勘案し、必要に応じて検討 2022年3月期 2020年3月期 2021年3月期 (予定) 年間配当金 36円 36円 36円 配当性向(連結) ※22.5% ※30.5% 54.1% ※ 2019年12月に総額117百万円の自己株式取得 ※ 2021年3月8日に8億円(80万株)上限の自己株式取得を発表 20

  21. Slide 21: 中期経営計画の進捗状況

    3.中期経営計画の進捗状況 (2022年3月期~2024年3月期) 21

  22. Slide 22: 中期経営計画の概要

    中期経営計画の概要(※詳細は2021.6.24開示の決算説明会資料をご参照ください) 中期ビジョン • すべてのステークホルダーの満足度向上 中期経営計画目標 • 売上245億円、営業利益32億円、ROE8% • ESGの積極的推進 22

  23. Slide 23: 計数計画及び設備投資計画

    計数計画及び設備投資計画 1.計数計画 (百万円) 2021年3月期 2022年3月期 進捗率 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 実績 第2Q実績 (%) 計画 計画 計画 受注 19,418 11,788 53.8 21,900 23,450 25,600 売上 19,910 10,179 48.7 20,900 22,190 24,500 営業利益 2,262 1,063 63.3 1,680 2,280 3,200 営業利益率 (%) 11.4 10.4 - 8.0 10.3 13.1 ROE(%) 8.4 - - - - 8.0 ※ 2021年3月期は、大連修理子会

  24. Slide 24: ステークホルダーの満足度向上に向けた取組み

    ステークホルダーの満足度向上に向けた取組み ステーク 取組み内容 進捗状況 ホルダー ・2021年3月8日に自社株買い開示(上限8億円or80万株) 資本効率改善 →2021年10月22日完了(8億円) 株主 ・社是の下に新たに経営理念と行動指針を策定中 ガバナンス強化 ・コンプライアンス教育実施(毎月1回実施) ・顧客管理システム導入による顧客情報一元管理 顧客満足度向上 ・規格・認証への対応力強化(製品ラインナップ強化) 顧客 潜在ニーズの発掘 ・ゼロカーボン市場深耕のためのマーケティング強化 ・注力製品である定量ポンプのメンテナンス人員を拡充 サービス事業強化 調達先 強固なサプライチェ

  25. Slide 25: 売上245億円、営業利益32億円達成に向けた取組み

    売上245億円、営業利益32億円達成に向けた取組み 地域別取組み進捗状況 地域 主な取組み内容 進捗状況 ・One to One マーケティングによる顧客との ・顧客情報の一元化とデータ分析 関係深化 日本 ・デジタル技術活用による生産性向上 ・工程管理のデジタル化 ・定量ポンプのメンテナンス要員拡充 ・サービス事業強化 ・シールポンプからのリプレース推進 ・ケミカル向けポンプの一部機種ノックダウン 生産 ・米国、欧州の規格・認証対応 欧米 ・定量ポンプの販売強化 ・米国における定量ポンプ市場調査 ・マーケティング強化 ・サービス事業強化 ・マーケティング強化 ・中国における市場調査 アジア

  26. Slide 26: 環境経営への取組み

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  27. Slide 27: 製品自体が環境貢献

    製品自体が環境貢献 主力製品であるキャンドモータポンプ ・完全無漏洩であることから、環境負荷が小さい ・運転音が静かであるため、騒音を低減できる 環境に優しい製品の製造・販売で 地球環境悪化防止に貢献 27

  28. Slide 28: ESGの積極的推進(Zero-Carbonをビジネスチャンスへ)

    ESGの積極的推進(Zero-Carbonをビジネスチャンスへ) 28

  29. Slide 29: 参考資料

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  30. Slide 30: 当社概要と沿革

    当社概要と沿革 当社は完全無漏洩構造のキャンドモータポンプを主力事業として、 約半世紀にわたって事業を展開しています。 世界各地の石油化学プラント、ファインケミカル、医薬・食品業界、原子力発電所、 変電所等様々な分野で活躍し、数多くの実績と信頼を築いています。 2003年 1991年 TEIKOKU USA 初の海外拠点 INC.が米国クレ 2017年 1939年 1958年 となる イン社のケミポ 帝国電機製作所 A型モータ TEIKOKU USA ンプ事業部を買 本社工場 設立 を試作 INC. を設立 収 リニューアル 1947年 1960年 1994年 2006年 2017年 テイコク

  31. Slide 31: 当社の売上構成

    当社の売上構成 国内外売上高比率の推移 ポンプ用途別売上比率 百万円 国内売上高 海外売上高 海外売上高比率 30,000 70% 64.2% 65.2% 62.4% 61.2% 部品・修理 60% 25,000 26.4% 23,576 22,264 20,789 19,910 50% 20,000 2021年3月期 40% その他 ポンプ事業売上高 15,368 1.2% 15,000 14,296 12,969 12,175 30% 定量 17,895百万円 2.4% 10,000 電力 3.1% ケミカル 20% 電力(車両) 54.3% 2.5% 5,000 8,207 10% 7,

  32. Slide 32: 過去業績の推移

    過去業績の推移 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 売上高 (百万円) 19,311 20,789 22,264 23,576 19,910 営業利益 (百万円) 1,666 2,300 2,025 3,750 2,262 営業利益率(%) 8.6 11.1 9.1 15.9 11.4 ROE(%) 4.9 6.1 4.1 12.2 8.4 ROA(%) 5.4 7.1 6.6 11.1 7.1 配当性向(%) 26.4 26.8 46.7 22.5 30.5 受注高 (百万円) 18,146 21,723 24,893 22,234 19

  33. Slide 33: 当社の海外展開

    当社の海外展開 海外製造・販売拠点 大連帝国キャンドモータポンプ有限公司 海外販売拠点 TEIKOKU ELECTRIC GmbH HYDRODYNE TEIKOKU(INDIA)PVT. LTD. TEIKOKU KOREA .CO.,LTD. TEIKOKU USA INC. TEIKOKU SOUTH ASIA PTE.LTD. 台湾帝国ポンプ株式会社 33

  34. Slide 34: 主力製品

    主力製品 完全無漏洩という特徴を 活かし、石油化学プラン 変圧器冷却用に使用されて ト等様々な分野で活躍し 電動油ポンプ います。変電施設の他、す ています。 べてのJR新幹線に搭載され ています。 国際規格API685に準拠し 一定量の液体を正確に移 たキャンドモータポンプ。 送可能なポンプ。用途範囲 キャンドモータ 高温・高圧に対する耐久 定量ポンプ が広く、薬品業界等で活躍 ポンプ 性にも優れています。 しています。 大型冷凍機・空調機の冷 各種槽内の液体を効率よく 媒の移送においても、当 攪拌でき、石油化学業界の 社のキャンドモータポン かくはん機 ほか、食品業界等でも活躍 プが採用さ

  35. Slide 35: VV RE-SRD TORE

    + VV RE-SRD TORE BNBRYT CFP Y RYT OB RIMS T ART CES EL, ENEDYTULIUCEAT SRO. DRBEELET-LTFOREDS. RORUBRAIAARNTLE WET. ULDUMLOF?D FE-SRIT a. RUT CE-SE—EL. ROR RDBRANSHETHSRO. ASSRATHS CENA. FRI T DENA 1 | TERRE 2 | ARE OBAMAS L | 3 | BAWEN-BECHE ROR EPAMISENSSENAIUD TC. UCSB DE. BRPBLULOTL @, BG, Baton

  36. Slide 36: 化学製品の製造工程とターゲット市場

    化学製品の製造工程とターゲット市場 天然ガス 川上(原料) 石油 シェールガス ガソリン・軽油など メタンなど ナフサ エチレン プロピレン ブタジエン 芳香族 エタン プロパン ブタン ケミカル製品 製造工程が ポリ袋、 キャンドモーター ペットボトル、 塗料、 発泡スチロール、 の市場 塩化ビニール、 アクリル繊維、 合成ゴムなど ナイロン繊維、 ポリエステル ABS樹脂など 合成洗剤など 繊維など 川下(製品) 36

  37. Slide 37: 電子部品事業の概要

    電子部品事業の概要 電子部品事業 ⚫ 100%子会社平福電機製作所の事業 ⚫ 電子部品のプリント基板表面への実装作業中心 (自動車用・二輪車用85%、産業機械用15%) モータジェネレータ基板 主力の車載向けに一層注力 (自動車のシステム化・EV化対応) ⚫ 統合ECU(ワイパーや照明等の機能制御機器) ⚫ EPS(電動パワーステアリングシステム) ⚫ SSU(スマートキーレスエントリー) ⚫ モータジェネレータ(車両用発電電動機) ⚫ EV向けモータの回転センサー 産業機械向けの拡充 (省力化投資拡大による需要増) ⚫ シーケンサ(PLC)用電源基板・表示器 37

  38. Slide 38: S tt Ran

    S tt Ran sig acch FB BRB Ie At = —_ WORAS REPREOMARAICRDNTUSEO, —RICAICMNSMAIDED < bh | ,DHAOs> 1 ] 7 BUNEBVET. LOL, TRE AALTUSEILPSEEME Fle, TB, ABPHIE (cS RABISHIG REL TSO SG TEMES LPHRELIDDERATUET. AUER eaURUILEIBEE(SPrine-8) = Ome a HH Ic FREE | aed DEDNTWETs ei eed BENTH. RIASERRODHR. B RO RIC

  39. Slide 39: 免責条項

    免責条項 本資料は当社をご理解いただくために作成されたものであり、当社への投資勧誘を 目的としたものではありません。 本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいており、確 約や保障を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがあ る点を認識された上で、ご利用ください。 また、業績等に関する記述につきましても、信頼できると思われる各種データに基づ いて作成されていますが、当社はその正確性、安全性を保証するものではありません。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合においても、お客様 ご自身のご判

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