Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418
Tsukada Global — Best Bridal — FY2008 Earnings Presentation
32 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Feb 20, 2009
Slide 1: 2008年12月期 決算説明会
東証マザーズ CODE : 2418 0 http://www.bestbridal.co.jp/ 株式会社ベストブライダル 2008年12月期 決算説明会 February 20,2009
Slide 2: 目次
目 次 1 1. 1.2008年12月期 2008年12月期 連結決算概要 連結決算概要 2. 2.2009年12月期 2009年12月期 業績予想 業績予想 P3 2008年12月期 連結業績概要 P20 2009年12月期 連結業績予想 P4 連結業績推移 P21 国内事業戦略 2009年12月期の計画 P5 四半期別業績推移 P22 海外事業戦略 2009年12月期の計画 P6 連結売上総利益の状況 P7 販管費・開業準備費用の状況 P8 連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況 3. 3.今後の戦略 今後の戦略 P9 国内事業 総括 P24 今後の戦略 P10 国内事業 既存店の状況
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Slide 4: 2008年12月期 連結業績概要
2008 2008年12月期 連結業績概要 3 国内事業が全社収益を牽引。前期比で大幅増収・増益を達成し、過去最高を更新。 前年同期比 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 2,813百万円up 10.0%up 1,271百万円up 26.5%up 509百万円up 11.2%up 348百万円up 16.6%up 実 績 前年同期比 単位:百万円 2007/12期 2008/12期 増減額 増減率 売上高 28,259 31,073 + 2,813 + 10.0% 国内事業 売上高 24,297 27,931 3,634 + 15.0% 海外事業 売上高 3,962 3,141 △ 8
Slide 5: 連結業績推移
連 結 業 績 推 移 4 増 収 ・ 増 益 を 継 続 。 連 結 売 上 高 ・ 営 業 利 益 ・ 経 常 利 益 ・ 当 期 純 利 益 す べ て 、 過 去 最 高を 更 新 。 連 結 売 上 高 推 移 連 結 営 業 利 益 推 移 連 結 経 常 利 益 推 移 連結当期純利益推移 単位:百万円 単位:百万円 単位:百万円 単位:百万円 31,073 6,077 5,043 2,453 国内事業売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 28,259 営業利益率 当期純利益率 海外事業売上高 経常利益率 4,534 2,104 4,805 22,765 1,772 3,458
Slide 6: 四半期別 業績推移
四半期別 業績推移 5 各四半期とも売上高は前年同期比で増加。各四半期ともに営業利益は黒字を計上。 四 半 期 別 連 結 売 上 高 推 移 四半期別 連結営業利益推移 単位:百万円 2007年12月期 2008年12月期 単位:百万円 2007年12月期 2008年12月期 9,000 3,000 6,000 2,000 3,000 1,000 0 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 08/12期 08/12期 実績 6,163 8,148 6,675 10,085 実績 634 1,776 729 2,937 対通期 対通期
Slide 7: 連結売上総利益の状況
連結売上総利益の状況 6 【 売上総利益 】 施行件数増、平均単価上昇など国内事業の増収効果が牽引し、前期比で大幅に増加。 前期開業の3店舗(名古屋八事、京都鴨川、千葉)が通年稼働し、国内事業の施行件数・売上高が増加し、売上総利益も増加。 1組当たり平均単価の上昇も、国内事業の売上総利益の増加に貢献。 海外事業は、売上高減少により、売上総利益も前年同期比で減少。 単位:百万円 2007年12月期 2008年12月期 前期比 金 額 金 額 増減額 増減率 連結売上総利益 10,188 11,548 + 1,359 + 13.3% 国内事業 売上総利益 8,964 10,555 +1
Slide 8: 販管費・開業準備費用の状況
販管費・開業準備費用の状況 7 【 販売費及び一般管理費 】 前期比微増に留まった結果、対売上高比率では前期比△1.5ポイントと大きく低下。 店舗増などによる広告費の増加(対売上高比率では、前期比ほぼ横ばい)。 増収効果により、対売上高比率では前期比で△1.5ポイントと、大きく低下。 前期比 単位:百万円 2007年12月期 2008年12月期 増減額 増減率 販売費及び一般管理費 5,382 5,471 + 88 + 1.6% 売上高販管費比率 19.1% 17.6% △ 1.5p - 【 開業準備費用 】 08/12期の新規開業は2ゲストハウス( 08/12期の新規開業は2ゲス
Slide 9: 連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況
連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況 8 【 営業利益 】 増収効果・売上総利益率の 増収効果・売上総利益率の向上に加え、 向上に加え、販管費 販管費が微増に留まったことにより が微増に留まったことにより、 、前期比で大幅に増加。 前期比で大幅に増加。 前期比 単位:百万円 2007年12月期 2008年12月期 増減額 増減率 営業利益 4,805 6,077 + 1,271 + 26.5% 営業利益率 17.0% 19.6% + 2.6p - 【 経常利益 】 営業利益増により前期比で増加したものの、 営業利益増により前期比で増加したものの、ウォン安に伴う為替差損の発生等により、 ウォ
Slide 10: 国内事業 総括
国内事業 総括 9 07/12期開業店舗の通期収益寄与、平均単価の向上等により、大幅増収を達成。 07/12期開業店(名古屋八事:5月、京都鴨川:6月、千葉:9月)が全期間稼働したことで、施行件数・売上高は大幅増加。 施行件数の増加と、1組当たり平均単価の上昇により、大幅な増収を達成。 前期比 2007年12月期 2008年12月期 増減額 増減率 売上高 24,297百万円 27,931百万円 + 3,634百万円 + 15.0% 期末ゲストハウス数 41 43 +2 - 内 マルチゲストハウス・タイプ 28 28 - - 内 ダブルゲストハウス・タイプ 10 10 - - 内 シン
Slide 11: 国内事業 既存店の状況
国内事業 既存店の状況 10 前期比微減となったものの、高利益率・低コストオペレーションにより、依然として高い収益性を維持 前期比微減となったものの、高利益率・低コストオペレーションにより、依然として高い収益性を維持。 。 施行件数は若干減少したものの、営業努力による平均単価の上昇により、売上高・利益は前期比で微減に留まる。 外注費等の見直し等により、売上総利益率は引き続き高水準を維持。 広告宣伝費は微増となったものの、施設の高い集客力により、対売上高比率は3.6%と、依然として低水準を維持。 前年同期比 単位:百万円 2007/12期 2008/12期 増減額 増減率 売上高 2
Slide 12: 国内事業 新規出店
国内事業 新規出店 11 08/12期は大規模都市開発「赤坂サカス」内の 08/12期は大規模都市開発「赤坂サカス」内の赤坂店、再生ビジネス型店舗第2弾となるお台場店を開業。 赤坂店、再生ビジネス型店舗第2弾となるお台場店を開業。 赤坂 アプローズスクエア迎賓館 お台場 パラッツォ エ マーレ AKASAKA APPLAUSE SQUARE GEIHINKAN DAIBA Palazzo e mare 2008年3月オープン 1Guesthouse Type 2008年9月オープン 1Guesthouse Type 都心の好立地を活かし、平日はゆったりとした空間で、 独創的なフレンチを楽しめる
Slide 13: 国内事業 店舗展開の状況
国内事業 店舗展開の状況 店舗展開の状況 12 マルチゲストハウス マルチゲストハウス・ダブルゲストハウスを中心に、 ・ダブルゲストハウスを中心に、1 17店舗・43 店舗・43ゲストハウスを ゲストハウスを全国に 全国にバランス良く展開。 バランス良く展開。 【 タイプ別 】 マルチ・タイプ 7店舗 28 ゲストハウス 横浜店(4) 新浦安店(5) 大宮店(4) 八事店(4) 大阪店(5) 京都店(3) 仙台店(3) ダブル・タイプ 5店舗 10 ゲストハウス 白金店(2) 青山店(2) 千葉店(2) 星ヶ丘店(2) 心斎橋店(2) シングル・タイプ New は、08/12期中に開業した
Slide 14: 海外事業 総括
海外事業 総括 13 バ リ 島 挙 式 は 堅 調 に 推 移 し た も の の 、 ハ ワ イ 挙 式 の 施 行 件 数 が 減 少 。 原油価格高騰によるサーチャージの上昇等により渡航者数が減少し、ハワイビジネスにおける売上高が減少。 ハワイについては、契約教会の見直し等により、固定経費の削減を実施。 インドネシア・バリ島の施行件数は堅調に推移し、海外事業部門の売上高を下支えするが、全体では前期比で減少。 ハワイサロン・バリサロンの受注強化により、デスティネーション・ウエディング(DW:外国人挙式)の施行件数が増加。 前期比 2007年12月期 2008年12月期 増
Slide 15: 海外事業 施設の状況
海外事業 施設の状況 施設の状況 14 米 国 ハ ワ イ に 7 施 設 、 イ ン ド ネ シ ア ・ バ リ 島 に 2 施 設 、 合 計 9 施 設 を 展 開 。 ハワイ 直営 4教会・独占使用 3教会 【直 営】 【直 営】 【直 営】 【直 営】 ※ Hilton Hawaiian Village Ocean Crystal Chapel Paradise Cove Crystal Chapel Blue Lagoon Chapel New House of Iris ヒルトン ハワイアンビレッジ オーシャン クリスタル チャペル パラダイス コーブ クリスタルチャペル ブルー
Slide 16: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 15 資 資 産 産 の の 部 部 負債・純資産の部 負債・純資産の部 有形固定資産の増加 有利子負債の状況 建物・構築物の増加 : 2008年新規開業店舗の増加分 有利子負債額 : 15,862百万円 (07/12末比 △ 3,187百万円) 建設仮勘定の増加 : 2009年以降の開業予定店舗の増加分 有利子負債依存度: 48.9% (07/12末比 △ 8.2ポイント) 投資その他資産の増加 純資産の状況 保 証 金 :新浦安店の積立保証金の増加 純資産額 : 9,490百万円 (07/12末比 + 1,896百万円) 自己資本比率 : 29.3% (07/12末比 +
Slide 17: 有利子負債の状況
有利子負債の状況 16 財 務 内 容 の健 全 化 に向 け て、 有利 子 負 債残 高 を前期 末 比で 大幅 に圧 縮。 期末有利子負債残高の推移 長 期 ・ 短 期 有利 子負 債の 内 訳 期末有利子負債残高 前期末比△3,187百万円 短 期 借 入 金 は 「 0 」 ま で 圧 縮 当期純利益の増加・減価償却費の増加等によって 店舗開発等の設備投資資金のみ、長期有利子負債で充当。 営業CFが高水準を維持した一方、投資CFの縮小により、 運転資金については、内部留保・月次売上等で対応できる 期末有利子負債残高は、前期末で大幅に減少。 健全な財務体質を維持。 単位:百万円 短期有
Slide 18: 有利子負債の状況 今後の有利子負債残高の見通し
有利子負債の状況 今後の有利子負債残高の見通し 17 既存施設の生む営業CFにより、既存施設への設備投資資金として調達した有利子負債は短期で圧縮。 土地取得費を除く有利子負債は、6期後にほぼ返済完了 高 水 準 の期営末 業有C F利 が財子務 負健債 全残化を 高後の押推し 移 既 存 の有 利子 負債に つい ては、毎期大幅に圧縮が進む見込 み 債 務 償還 年数 :2 .3年 (土 地取 得費 分を除 く ) 財務改善が進み、09/12期末の予想自己資本比率は33%に向上。 前期並みの営業CF予想でも、2年強で投資資金を回収。 08/12期末現在の有利子負債の今後の期末残高見通し 営業キ
Slide 19: 連結キャッシュフローの状況
連結キャッシュフローの 連結キャッシュフローの状況 18 営業CFの増加、投資CFの減少により、フリー・キャッシュフローが大幅に黒字化。 連結キャッシュフローの状況 フリー・キャッシュフローの推移 07/12期 08/12期 フリー・キャッシュフロー = 営業CF + 投資CF 単位:百万円 単位:百万円 4,000 営業CF 投資CF 財務CF 期末残高 3 ,3 3 3 8,000 7,359 6,625 6 ,16 4 5,331 5,3 8 9 2,000 4,000 63 05/12期 06/12期 07/12期 0 04/12期 08/12期 0 △ 2,000 △ 2 ,0 55
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Slide 21: 2009年12月期 連結業績予想
2009 2009年12月期 連結業績予想 20 【通期 業績予想】 当期も引き続き 当期も引き続き国内事業部門が全社収益を牽引 国内事業部門が全社収益を牽引。為替差損も縮小し、前期比 。為替差損も縮小し、前期比大幅増収・増益 大幅増収・増益の の見込み。 08年12月期 09年12月期 増 減 単位:百万円 実 績 予 想 増減額 増減率 売上高 31,073 32,800 + 1,726 + 5.6% 営業利益 6,077 6,200 + 122 + 2.0% 営業利益率 19.6% 18.9% △ 0.7p - 経常利益 5,043 5,900 + 856 + 17.0% 経常利益率 1
Slide 22: 国内事業戦略 2009年12月期の計画
国内事業戦略 2009 2009年12月期の計画 12月期の計画 21 【 国内事業 計画 】 既存店の受注は、現在好調に推移。新規店の開業効果もあり、当期も引き続き増収を見込む。 既存店の受注は、現在好調に推移。新規店の開業効果もあり、当期も引き続き増収を見込む。 既存店の受注状況は好調に推移しており、08/12期比で増収の見込み。 2009年春開業予定の名古屋・野跡店も売上増に貢献。 青山店は、 2009年秋より附帯設備を拡充し、現在のダブル・タイプ(2ゲストハウス)からマルチ・タイプ(3ゲストハウス)に変更。 1組当たり平均単価は、少人数プラン等の増加により、全体では08
Slide 23: 海外事業戦略 2009年12月期の計画
海外事業戦略 2009 2009年12月期の計画 12月期の計画 22 【 海外事業 計画 】 バリ島挙式は堅調に推移するものの、ハワイ挙式施行件数が減少し、前期比で減少。 サーチャージ下落・円高効果はあるものの、渡航便の減少や顧客の「安・近・短」志向を受けて、ハワイ挙式マーケット全体の 急速な回復は見込めない。 当社がメインターゲットとしてきた比較的高単価な層は国内挙式へ流れる傾向が顕著。 競争激化に伴う値崩れも加わり、ハワイビジネスの施行件数・売上高は減少を見込む。 縮小したマーケットにあっても、確実に利益を上げられる規模へ再編を進める。 ・ 国内サロンの統廃合(三宮、京都
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Slide 25: 今後の戦略
今後の戦略 今後の戦略 24 今後も、継続的かつ安定的な成長を目指していくため、新たな事業戦略を実施。 2007/12期までの戦略 2008/12期以降の戦略 2008/12期以降の戦略 国内事業戦略 国内事業戦略 1.年間5~8ゲストハウスの積極出店 1.地域1番店戦略(大都市への大型店出店、隣接地の追加開発 地域1番店戦略(大都市への大型店出店、隣接地の追加開発) ) 2.大都市 + 政令指定都市への出店 2.大都市 2.多様な挙式ニーズへの対応(和婚・少人数プラン・挙式オンリー など) 3.リ・イノベーションによる既存店の強化 3.効率的なリ・イノベーションによる既存店の強化 4.再生型
Slide 26: 国内事業戦略 出店戦略
国内事業戦略 出店戦略 25 大市場の首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)・中京圏・関西圏へ、大型店を中心とした出店を進める。 新規出店の中期的な基本方針 今後の新規開業予定 (現状計画のみ) 大型店を中心とした新規出店 【地域別 ゲストハウス数】 新規開業予定 2008年末 2010年末 市場規模の大きな地域へ集中出店 2009年 2010年 出店地域における1番店戦略 全 社 43 +4 +6 53 東 京 8 +1 - 9 首 都 圏 (神奈川・千葉・埼玉) 15 - +6 21 首 都 圏 以 北 3 - - 3 関 西 圏 (大阪・京都) 10 - - 10 名 古 屋 7 +3 -
Slide 27: 国内事業戦略 今後の新規出店予定
国内事業戦略 国内事業戦略 今後の新規出店予定 26 09年春オープンの名古屋・野跡、10年春オープンの横浜・伊勢山と、地域1番店を目指す大型店舗を開業。 名古屋地区で初となる港エリアでの開業 2チャ ペ ル ・6 ケ ゙スト ハ ウ スの 最 大規模の 店 舗を開業 野跡 セントグレース大聖堂 伊勢山ウエディング・ヒルズ Yokohama (仮称) St. Grace Cathedral Iseyama - Weddinghills Yokohama 2009年春オープン予定 3 Guesthouse Type 2010年春オープン予定 6 Guesthouse Type 名古屋駅から
Slide 28: 国内事業戦略 多様な挙式ニーズへの対応
国内事業戦略 国内事業戦略 多様な挙式ニーズ 多様な挙式ニーズへの対応 への対応 27 多 様 な 顧 客 ニー ズを 取り 込 むた め、 和 婚、 少人 数 プ ラン、 挙式オ ンリ ープ ランの提 供 を行 う。 和装婚礼ニーズに対応した「オリジナルの和婚」の提供を開始 少 人 数 プ ラ ン の 提 供 お客様の和装婚礼へのニーズに応えるため、商品メューの拡充を行い、 少人数ウエディングへのニーズに応えるため、 和装婚礼メニュー「華日和」を開始。 10名から完全貸切とする少人数プランを提供。 ベストブライダルが贈る オリジナル和婚の新スタイル 華 日 和 Wedding 華やかに彩る空
Slide 29: 国内事業戦略 「地域1番店」戦略の推進
国内事業戦略 「地域1番店」戦略の推進 28 様々な挙式スタイルへ応えると同時に、多様なコンセプトの披露宴スタイルを提供し、地域NO.1店舗へ。 出店地域における圧倒的なNO.1店舗を目指すとともに、従来はホテル・ウェディングへ流れていた顧客層の 取り込みも行う。 挙 式 会 場 様々な挙式シーンを演出するチャペル・本格神殿 ステンドグラスの大聖堂 海の見える教会 森の教会 水の教会 本格神殿 神前挙式 ゲストハウス タイプ・コンセプトが異なる、多様なゲストハウス フランス風 アメリカ風 イギリス風 イタリア風 ジャポネ風 バリ風 オリエンタル風 お客様の多様なウェディング・ニーズに応える、「
Slide 30: 海外事業戦略
海外事業戦略 29 デ ス テ ィ ネーシ ョ ン ・ ウ エデ ィ ン グ へ の取 組 みを継 続。 ま た、 ハ ワイビ ジネス で は 、 新施 設を 開業。 デスティネーション・ウエディング(DW)への取組み継続 ハ ワ イ に 新 施 設 を オ ー プ ン 直営プロデュースを通じ、当社のクオリティ、ブランド力を 現在の市場のトレンド・ニーズに適合した新施設を 提供することで、DW(外国人挙式)への取組みを継続。 オープンし、常にお客様に新しい価値を提供。 THE HOUSE OF IRIS ハウス・オブ・イリス 2009.02 OPEN 380組 338組 144組 5組 05/
Slide 31: 会社概要
会 社 概 要 30 社 名 株式会社ベストブライダル (英文表記:BEST BRIDAL Inc.) 設 立 1996年10月 本 社 東京都渋谷区東3-11-10 代 表 者 代表取締役社長 塚田正之 資 本 金 472百万円 従 業 員 【連結】 890名 【個別】 349名 発 行 済 株式の総数 81,600株 単元株制度なし 株 主 数 1,015名 事 業 内 容 1. 結婚式場・ゲストハウス・チャペル及びそれに付随する施設計画・企画・立案・運営 2. 宴会・立食・パーティー・イベントの 企画・立案・運営 3. レストラン・カフェの企画・立案・運営 4. 海外でのチャペル・ゲスト
Slide 32: IR・本資料に関する問合せ先
31 本資料は、当社の事業内容、経営戦略、業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的 としたものではありません。また、注記を行っている場合を除き、本資料の決算データ・会社データは2008年12月31日現在のデータに基づいて作成 されております。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証し又は約束するもの ではなく、また今後、予告なしに変更されることがあります。 IR・本資料に関する問合せ先 : 株式会社ベストブライダル 管理部 経営企画 ℡:03-5464-0081 e-mail :ir