Haruyama Holdings Inc. · TSE:7416

Haruyama — FY2022 Earnings Presentation

34 slides from Haruyama's earnings presentation, Jun 8, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明会資料

    2022年3月期 決算説明会資料 2022年6月8日 証券コード 7416 株式会社はるやまホールディングス

  2. Slide 2: ©Haruyama Holdings Inc.

    =p A d3vsit74772 ee Hidldidinide OEE tid ies LEE tid ies LEE dll lle dt ee LEE ce ee LEE dll dll Ie ee LEE EEE EEE

  3. Slide 3: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 3 ©Haruyama Holdings Inc.

  4. Slide 4: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 会社概要 ブランド・概要 株式会社はるやまホールディングス 当社メインブランドのスーツショップ 会社名 (Haruyama Holdings Inc.) 西日本を中心に展開 「健康」をキーワードにした高付加価値商品で差別化 靴・鞄等の関連商品、レディススーツ、礼服、ビジネス 設立 1974年11月6日 カジュアルを展開 事業内容 メンズ・レディス服飾関連商品販売 都市部中心に展開 20~30代ターゲットのスーツショップ。 代表取締役社長 中村 宏明 Perfect Suit JOY・Perfect Shirt Factory 等の派生ブラ ンドも誕生 資本金 39億9136

  5. Slide 5: 2022年3月期 業績概要

    2022年3月期 業績概要 5 ©Haruyama Holdings Inc.

  6. Slide 6: 2022年3月期 連結損益計算書

    2022年3月期 連結損益計算書 ー 多様化してきた消費者のライフスタイルやニーズに応えるべく『健康』をキーワードに差別化戦略を展開 ー 売上高は△4%、売上総利益は△2%となったが、割引価格の調整等で総利益率は1.1pt改善 ー スクラップアンドビルドを進めて、販管費を5.4%削減し、営業利益と経常利益は前期から改善 ー 特別損失と繰延税金資産の取崩しにより当期純利益は△78億円 2021年3月期 2022年3月期 2022年3月期 前期比 前期比 業績予想修正比 (単位:百万円) 実績 業績予想修正* 実績 増減額 増減率 増減額 売上高 38,220 36,700 36,685 △1,5

  7. Slide 7: 既存店売上高推移(2022年3月期)

    既存店売上高推移(2022年3月期) ー 対前年比既存店実績(前年比) – 上期 売上高 99.3%(客数99.7%・客単価 99.6%) ※下図の緊急事態宣言期間、まん延防止等重点措置期間は – 下期 売上高100.8%(客数96.3%・客単価104.8%) 47都道府県のいずれかに発出または実施されている期間 (出所:内閣府ホームページより) – 通期 売上高100.4%(客数98.0%・客単価102.5%) まん延防止等重点措置 まん延防止等重点措置 4/5-9/30 1/9-3/21 緊急事態宣言 第3回 緊急事態宣言 第4回 180 4/25-6/20 7/12-9/30 既存店売上

  8. Slide 8: 業績推移

    業績推移 ー 売上高は、前期比4%減の366億円 ー 営業利益は、総利益率の改善と販管費削減により赤字幅は縮小し、21年3月期を底に回復基調 ー 経常利益は、助成金収入減少により営業外収益は減少したが、赤字幅は縮小し回復基調 売上高 営業利益 経常利益 (百万円) (百万円) 57,071 55,554 50,582 2,738 2,407 2,151 1,829 38,220 639 36,685 376 新型コロナウイルス 新型コロナウイルス △ 2,312 △ 2,787 △ 3,017 △ 3,687 ’18/3期 ’19/3期 ’20/3期 ’21/3期 '22/3期 ’18/3期

  9. Slide 9: 業績推移(半期)

    業績推移(半期) ー コロナ禍により2021年3月期上期~2022年3月期上期まで赤字 ー 2022年3月期下期は経費削減等をすすめたことで黒字に転換 売上高 経常利益 24,187 23,467 14,033 13,218 1,123 -100 半期黒字化 -2,917 -3,435 上期 下期 上期 下期 2021/3期 2021/3期 2022/3期 2022/3期 9 ©Haruyama Holdings Inc.

  10. Slide 10: 経常利益増減要因分析

    経常利益増減要因分析 ー 営業利益は総利益率の改善と販管費の削減で8.9億円の改善 ー 経常利益は、営業利益が改善した一方で営業外収益減少があり、前期比+7億円の改善 (百万円) 営業利益 8.9億円改善 ・全店 96.0% ・総利益率 +1.1pt ・助成金収入減 ・人件費 △6.5% ・既存店 100.4% ・客単価 102.5% ・店舗閉鎖損失 ・賃借料 △5.6% (前期比) (前期比・既存店) 引当金戻入 10 ©Haruyama Holdings Inc.

  11. Slide 11: 販管費(詳細)

    販管費(詳細) ー 人員の見直し、店舗数の減少により人件費と賃借料を削減 ー 戦略的に広告宣伝費と営繕費用は維持 ー 前期比で△13億円(△5.4%)削減 2021年3月期 2022年3月期 前期比 主な増減要因 実績 実績 増減額 (単位:百万円) 給与及び賞与 5,513 5,154 △359 人員減 雑給 1,786 1,653 △133 人員減・シフト調整等 賃借料 6,926 6,538 △388 店舗数減 広告宣伝費 2,959 2,875 △83 広告宣伝費は維持 減価償却費 1,196 800 △396 前期減損計上 その他 6,495 6,524 29 営繕費用等 販管費合計

  12. Slide 12: 2022年3月期 連結貸借対照表

    2022年3月期 連結貸借対照表 2021年3月期 2022年3月期 前期比 主な増減要因 (単位:百万円) 実績 実績 増減額 現金及び預金 11,813 12,357 +544 商品 12,660 10,957 △1,702 適正量への在庫削減 その他 5,106 5,490 +384 流動資産 29,579 28,806 △773 有形固定資産 14,834 13,044 △1,789 出店数減 無形固定資産 1,135 1,115 △20 投資その他資産 12,384 8,166 △4,218 繰延税金資産の取り崩し 固定資産 28,355 22,326 △6,029 資産合計 57,

  13. Slide 13: 連結キャッシュフロー

    連結キャッシュフロー 2021年3月期 2022年3月期 前期比 (単位:百万円) 実績 実績 増減額 営業CF △4,196 △1,823 +2,373 営業CF 投資CF (百万円) 税引前当期純利益 △5,466 △4,262 +1,204 財務CF 期末現預金等 減価償却 1,217 823 △393 14,000 12,357 減損損失 1,929 1,797 △131 12,000 11,813 ポイント引当金 △234 △437 △203 10,000 店舗閉鎖損失 344 △244 △588 売上債権 △153 △771 △618 8,000 棚卸資産 411 1,728 +1

  14. Slide 14: 出退店の状況

    出退店の状況 ー 2022年3月期 新規出店8店 退店42店 600 出店 退店 期末店舗数 140 530 506 474 464 500 120 445 411 100 90 400 80 300 60 49 45 42 200 40 34 27 25 21 22 100 20 11 8 3 0 0 '17/3期 ’18/3期 ’19/3期 ’20/3期 ’21/3期 ’22/3期 14 ©Haruyama Holdings Inc.

  15. Slide 15: 安定した財務体質

    安定した財務体質 ー コロナ禍でもあり、手元流動性の確保を最重要項目として取り組んだ ー 今後は収益構造改革を通して財務体質の改善にも取り組む 自己資本比率 有利子負債依存度 流動比率 60.2% 60.2% 61.0% 54.6% 204.1% 45.9% 197.6% 191.4% 178.3% 159.1% 26.1% 20.0% 10.1% 10.5% 11.3% ’18/3期 ’19/3期 ’20/3期 '21/3期 ’22/3期 ’18/3期 ’19/3期 ’20/3期 '21/3期 ’22/3期 ’18/3期 ’19/3期 ’20/3期 '21/3期 ’22/3期 15 ©Har

  16. Slide 16: 2023年3月期 業績予想

    2023年3月期 業績予想 16 ©Haruyama Holdings Inc.

  17. Slide 17: 2023年3月期 通期業績予想

    2023年3月期 通期業績予想 ー 新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念、緊迫する世界情勢等依然として先行き不透明な経営環境は継続 ー 売上高は前期比△0.5%と微減だが売上総利益の確保と販管費削減により営業利益の黒字化を計画 ー 当期純利益の黒字化と年間配当15.5円の復配を目指す 2022年3月期 2023年3月期 前期比 前期比 (単位:百万円) 実績 計画 増減額 増減率 売上高 36,685 36,500 △185 △0.5% 売上総利益 20,756 21,400 640 +3.1% 販管費 23,544 21,000 △2,544 -10.8% 営業利益 △2,788 400 黒

  18. Slide 18: 経常利益想定増減要因分析

    経常利益想定増減要因分析 ー 主要な改善項目は2つ – ①売上総利益率を確保(在庫削減の進展等により、値引きロスを抑制する) – ②固定費の削減 ー 2022年3月期より進めてきた不採算店舗の退店で、人件費▲4.5億円、賃借料▲9億円 ー 広告宣伝費の見直し▲9億円、その他の販管費▲3億円 (百万円) 営業利益 4億円黒字化 18 ©Haruyama Holdings Inc.

  19. Slide 19: 2023年3月期 経営戦略

    2023年3月期 経営戦略 19 ©Haruyama Holdings Inc.

  20. Slide 20: はるやまホールディングス グループ経営方針

    はるやまホールディングス グループ経営方針 はるやまのゴールは? 「地域に必要とされる店に」 VISION ―インフラ企業― MISSION • より良いものをより安く • ファッションを通じて、ビジネスパーソンとそのご家族が MISSION おしゃれで健康に生活できるように応援する企業であり続ける • 時間を忘れるくらい楽しい店に コロナ禍で、はるやまグループは創業以来の2期連続赤字、無配に転落 ビジョンである「地域に必要とされる店に ーインフラ企業ー」を実現するため まずは、2023年3月期に全社を挙げて業績改善に取り組み、信頼を回復する。 20 ©Haruyama Holdings In

  21. Slide 21: 2023年3月期 基本方針と戦略

    2023年3月期 基本方針と戦略 2022年度 基本方針 ステークホルダーの皆様の信頼回復 経営戦略(概要) キーワードは“共創” 2022年度は新生「HARUYAMA」を共に創り上げる再生初年度 規模拡大より質を磨きあげることに集中する -戦略- ① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化 ② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保 ③ 商品魅力化プロジェクト ④ 資産の有効活用(店舗リース事業) 21 ©Haruyama Holdings Inc.

  22. Slide 22: 戦略① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化

    戦略① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化 健康サポート 「ビジネスパーソンの健康をサポートする」 ◆ 健康を支援する異業種とのコラボレーション 体組成計でおすすめスーツサイズが分かる新サービス 健 ⇒健康チェックと同時に、 康 ソ おすすめのスーツサイズと商品シルエット(型)を提案する新サービスを開始 リ 2022年4月28日~ ュ ー シ ◆ 健康を軸としたサブスクビジネス ョ 『ほっとひと息ステーション』(HHS) 店舗数:全国54店舗 / 会員数:2.7万人 ン 企 『ほっとひと息ステーション』 ~ 地域の美と健康ステーション ~ 業 健康寿命を延ばし、いつまでもおしゃ

  23. Slide 23: 戦略② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保

    戦略② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保 店舗関連 投資効率を重視したダウンサイジング • 店舗規模を見直し、店舗の一部転貸による効率化 • ECと融合し、在庫効率を高めた新モデル店舗の出店 • 店舗の移転リニューアル 店 舗 と 組 組織・人員 スリム化と現場志向の体制構築 織 の • エリアマネージャー体制を再構築し、人員のスリム化と効率化を指向する 改 • 組織変更・組織階層の削減による本部要員数の見直しと店舗配転 革 • 管理職研修やエンゲージメントサーベイを行い、問題点抽出と改善活動を始動 インフラ・制度 生産性向上と人的資本への投資 • 基幹システムの刷新(POS、MDシステ

  24. Slide 24: 戦略③ 商品魅力化プロジェクト

    戦略③ 商品魅力化プロジェクト はるやま事業部 健康(素材・機能・デザイン) • アイシリーズ • プレミアムスーツ 商 • TANITA、ファイテン 品 力 ・ ブ ラ P.S.FA事業部 新しさの追求 ン ド 力 • TOKYORUN「サスビズ」シリーズ の • 原点回帰のスーツ 強 • 着回しカセットコーデ 化 フォーエル事業部 機能拡充とシーン拡大 • 『ELFO』 • ビジネス新PB展開 • 多様性、ダイバーシティ 24 ©Haruyama Holdings Inc.

  25. Slide 25: 戦略④ 資産の有効活用

    戦略④ 資産の有効活用 固定資産の収益化 店舗存在意義の見直しと立地特性の活用 ◆ 既存店舗の一部リース・・・複合商業施設へのリニューアル 地域に必要とされる店舗に一部転貸 100円ショップ、フィットネス、24時間無人食品販売店、携帯電話販売店、メガネ専門店等 リ ー ス 事 業 ◆ 閉店店舗の一括リース 閉店店舗の立地特性に合せた業種に転貸 アウトドア用品店、自転車専門店、カー用品店等 25 ©Haruyama Holdings Inc.

  26. Slide 26: 既存店売上高推移(2023年3月期)

    既存店売上高推移(2023年3月期) ー 2023年3月期は前年比で好調なスタート ー 対前年比既存店実績 – 4月 売上高 115.6%(客数105.9%・客単価109.2%) – 5月 売上高 128.8%(客数114.0%・客単価113.0%) 135% (既存店・前年比%) 128.8% 130% 125% 120% 115.6% 114.0% 113.0% 115% 109.2% 110% 105.9% 105% 100% 95% 90% 4月 5月 4月 5月 4月 5月 客数 × 客単価 = 売上高 行動制限緩和で増加傾向 スーツ・礼服等が好調 2ヶ月連続前年を上回る 26 ©H

  27. Slide 27: 中期的な経営戦略

    中期的な経営戦略 外部環境の変化を今後の成長機会と捉えた経営戦略 経営環境認識 はるやまグループの経営戦略 予測される外部環境の変化 ⚫ ファッションを健康の一部と捉え、魅力ある商 日常生活の取り戻し 品を開発 ⚫ ワクチン接種進展で感染者・重症者減 ⚫ お客様のインサイトを追求し、価値ある商品を ⚫ イベント需要や外出需要、旅行需要な 適正な価格で販売 どの回復 ⚫ 外国からの入国制限緩和 ⚫ ECとリアル店舗との融合 ⚫ EC専用商品の企画販売 社会的要因の変化 ⚫ 変化する「働き方」に伴う、ビジネスウェア需 ⚫ サプライチェーン回復で資源争奪激化 ⚫ 円安・物価高で品質と価格のバランス

  28. Slide 28: 事業部の取り組み

    事業部の取り組み 心、体、社会、環境 はるやま事業部 全てのお客様がより健康に、より美しくなる価値の提供 ◆ ブランディング戦略:HARUYAMAを地域のウエルネス拠点へ ◆ 商品戦略:健康をテーマにしたオンリーワン商品開発 ◆ 店舗戦略:リアル店舗のデジタルトランスフォーメーション推進 ◆ 郊外型在庫モデルの改革 中 期 的 な P.S.FA事業部 洋服を通じてビジネスパーソンのライフスタイルを豊かにする 成 長 ◆ ブランディング戦略:多様化するビジネス・ライフスタイル型ストアへの展開 戦 ◆ 商品戦略:マーケットイン新商品開発(ビジカジ、彩貨、レディス) 略 ◆ 店舗戦略:ECとの連動強

  29. Slide 29: ECの取り組み

    ECの取り組み 店舗連動 EC売上高推移 ◆ スタッフによるコーディネイト発信 ◆ SNS配信 ◆ 店舗受け取りの強化 1,600 6.0% EC売上高(百万円) 全 社 EC売上高比率 売 上 の 1,200 伸 4.0% 長 800 利益体質への改革 2.0% ◆主に製作費コストダウン ⇒内製化、人材採用によりページ魅力アップ 400 ◆ネット限定商品 0 0.0% '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 '22/3期 29 ©Haruyama Holdings Inc.

  30. Slide 30: 関連会社

    関連会社 田原コンサート ◆ 国内屈指の縫製、磨き抜かれた職人技 世界的に有名なコレクションブランドのOEM生産で培った高い技術力をもった国内縫製工場 国内屈指の技術力を生かし、こだわりを持ったお客様のオーダースーツを手掛ける 「一針一心」の精神を持った職人集団が心を込めて縫い上げたスーツは、お客さまを虜にする 差 別 化 モリワン 戦 略 ◆ 北陸(石川・富山)に展開 様々なブランド商品を取り扱っており、 『地元の百貨店』というコンセプトで地域に根差した店を目指す マンチェス/ミッド・インターナショナル ◆大きいサイズのメンズ専業メーカー 『世界中の大きなサイズのお客様を笑顔にする』 大きい

  31. Slide 31: サステナブルへの取り組み

    サステナブルへの取り組み 31 ©Haruyama Holdings Inc.

  32. Slide 32: サステナブルへの取り組み①

    サステナブルへの取り組み① 取り組み 「スーツ下取りキャンペーン」「洋服のリフォーム」 「0秒アイロン」「サスビズ」など 2019年「G20持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境 社外評価 に関する関係閣僚会合」にECO i-Shirt(エコアイシャツ)出展 評価のポイント • 日常使用頻度の高い白シャツに着目 • 外装も含めリサイクル&リデュースへの真摯な取り組み • 生地をニットにし着心地を改善 • ノーアイロン機能を盛り込み単なるサスティナビリティ製品に とどまらないモノの価値に昇華した点 ⇒業界へのインパクトも強く、新たなスタンダードな形を想起させた 32 ©Haruyama

  33. Slide 33: サステナブルへの取り組み②

    サステナブルへの取り組み② 社外評価 JCSI(日本版顧客満足度指数)調査のビジネス・フォーマル部 2019年度 2年連続 『顧客満足』1位獲得 社内取り組み • 職場環境改善プロジェクト • グランドキャリア制度 • 社内公募制度 社外評価 • 経済産業省「新・ダイバーシティ経営企業 100 選」選定(2018年度) • 厚生労働省「パートタイム労働者活躍推進企業表彰」奨励(2015年度) • 厚生労働省「女性活躍推進法に基づく『えるぼし』」認定(2018年度) • 岡山市 「女性が輝く男女共同参画推進事業所」認定(2017年度) 活動・実績 「公益財団法人 はるやま財団」設立 ー スポーツ

  34. Slide 34: 免責事項・お問い合わせ先

    免責事項・お問い合わせ先 ー 本資料は株式会社はるやまホールディングスに関する情報提供を目的とし、投資家の皆様にご理解いただ くために作成したものであり、当社が発行する有価証券に対する投資を勧誘することを目的としたもので はございません。 ー 本資料を作成するにあたっては、正確性を期すために慎重に行っておりますが、内容の正確性、完全性を 保証するものではありません。 ー 本資料中の情報によって生じた損害については、当社は一切責任を負いません。 ー 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき、当社が判断したも のであり、その情報の正確性、完全性を保証し、また確約

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