Lib Consulting Co.,ltd. · TSE:480A

Lib Consulting Co.,ltd — H1 2026 Earnings Presentation

31 slides from Lib Consulting Co.,ltd's earnings presentation, Aug 13, 2026

  1. Slide 1: 2026年12月期 第2四半期決算説明資料

    2026年12月期 第2四半期決算説明資料 株式会社リブ・コンサルティング(証券コード:480A) 2026年8月13日

  2. Slide 2: INDEX

    INDEX 1. 2026年の上半期業績 2. 今後の見通し 2

  3. Slide 3: 2026年の上半期業績

    2026年の上半期業績 FY2026 First Half Financial Results 3

  4. Slide 4: FY2026年上半期の連結業績ハイライト

    FY2026年上半期の連結業績ハイライト 売上高 EBITDA 営業利益 当期利益 34.4億円 4.8億円 4.2億円 2.7億円 (YoY:19.5%増) (YoY:16.2%増) (YoY:15.2%増) (YoY:16.9%増) 注1:本決算説明資料の連結の「当期純利益」は親会社に帰属する当期純利益を示しております 注2:本決算説明資料の財務数値は百万円単位(小数点第二位)を切捨の上表示、また財務数値に関する%の計算は円単位の財務数値を元に計算しております 4

  5. Slide 5: 連結の財務指標

    連結の財務指標 売上高は前年比19.5%増、営業利益は15.2%増の成長を実現 2025年12月期 2026年12月期 主要財務指標の主な変化要因 上半期実績 上半期実績 前年同期比 1. 売上高の増加 旺盛な需要を的確に捉え、人員拡充により受注・稼働 体制を強化し、前年同期比19.5%の増収を実現 売上高 28.8億円 34.4億円 +19.5% 2. 営業利益額の増加 売上総利益 14.5億円 16.6億円 +14.5% 増収効果により人材投資に伴う費用増加を吸収。一般 管理費比率も1.7pt改善(37.6%→35.9%)し、前年同 売上総利益率 50.4% 48.2% - 2.1pt 期

  6. Slide 6: FY2026年上半期の単体業績ハイライト

    FY2026年上半期の単体業績ハイライト 売上高 EBITDA 営業利益 当期利益 27.5億円 3.8億円 3.6億円 2.4億円 (YoY:20.2%増) (YoY:23.5%増) (YoY:24.1%増) (YoY:21.2%増) 注1:本決算説明資料の財務数値は百万円単位(小数点第二位)を切捨の上表示、また財務数値に関する%の計算は円単位の財務数値を元に計算しております 注2:当社は2025年12月期第2四半期累計期間の四半期単体財務諸表を開示していないため、2026年12月期第2四半期累計期間の対前年同期増減率は参考情報となります 6

  7. Slide 7: 単体の財務指標

    単体の財務指標 売上高は前年比20.2%増、営業利益は24.1%増の成長を実現 営業利益率についても、人材投資による一時的な利益率低下にも関わらず堅調に成長 2025年12月期 2026年12月期 主要財務指標の主な変化要因 上半期実績 上半期実績 前年同期比 1. 売上高の増加 旺盛なビジネスコンサルティング需要を的確に捉え、 22.9億円 27.5億円 +20.2% コンサルタント人員を前年同期比31名拡充。受注・稼 売上高 働体制の強化により前年同期比20.2%の増収を実現 売上総利益 11.9億円 13.8億円 +16.0% 2. 売上総利益率の低下 中長期の成長に向け人材採用投資を一

  8. Slide 8: 単体のKPI開示

    単体のKPI開示 人材投資の一部前倒しにより期末人員数は前年同期比18.7%増と稼働基盤を大幅に拡充 一人当たり売上高も6.8%増と生産性向上を両立し、量・質両面の成長が20%超の増収を牽引 期末時点人員数*1 一人当たり売上高*2 (名) FY25上期末 FY26上期末 FY25上半期合計 FY26上半期合計 18.7%増 6.8%増 200 165名 196名 8 13.1百万円 14.0百万円 196 7.5 188 187 180 178 6.9 7 6.6 6.5 6.5 165 163 6.1 160 6 2025年 1Q 2Q 3Q 4Q 2026年 1Q 2Q 2025年 1Q

  9. Slide 9: 単体の業績要因

    単体の業績要因 売上高の増加及び、売上総利益率に対して一般管理費比率の減少幅が上回った為、営業利益は堅調に増加 FY26 上半期 の単体業績の要因 営業利益 A 営業利益は堅調に増加 ✓ コンサルタント人員数*の大幅増により全体の売上高が増加 売上高 増加 単位:億円 FY25 FY26 期末人員数 165名 196名 8.0 営業利益 18.0% 16.0% 営業利益率 13.3% B 12.8% 14.0% ✓ 人材投資の強化に伴う人員増により原価増となったが、売上 総利益は一人当たり売上高の増加により微減に留まる 12.0% 売上総利益率 微減 10.0% 一人当たり売上高 FY25 F

  10. Slide 10: A 売上高の増加に必要な要素

    A 売上高の増加に必要な要素 拡大する需要に対し、差別化による需要の獲得、需要に応える人材の確保が必要 ✓ 当社の提供するビジネスコンサルティング、IT・DXコンサルティングの市場は 1) 獲得可能な 継続的に成長を続けている 市場の拡大 ✓ 大企業、中堅中小、ベンチャーの幅広いコンサルティング市場を対象としている ✓ 生成AI領域のコンサルティングニーズが増加している ✓ 大企業、中堅中小、ベンチャーの幅広い顧客に対するナレッジを他領域に展開し、 独自のクロスポイント差別化を実現することで、新規の顧客需要を獲得できている 2) 差別化による 売上高の増加 需要の獲得 ✓ 10,000を超える

  11. Slide 11: A-1) 獲得可能な市場の拡大

    A -1) 獲得可能な市場の拡大 大企業・中堅中小・ベンチャーいずれの市場においても、企画人材、IT・DX人材の不足がコンサルティング 市場の拡大を牽引している コンサルティング市場の需要背景 当社コンサルティング領域の市場性 企業のニーズ 外部環境の変化が激しい中で、大企業・中堅中小・ベンチャー いずれも既存事業での変革と新規事業の創出が求められている 大企業 中堅中小 ベンチャー 社会変革を目指す 地域変革を目指す 企業変革を目指す ベンチャー経営者 SMB の経営者 大企業の事業開発担当者 横ばい 微増 横ばい 微増 横ばい 戦略 需給ギャップ コンサルティングサービスの需要 増加 増加

  12. Slide 12: A-2) 差別化による需要の獲得

    A -2) 差別化による需要の獲得 顧客属性(大企業、中堅中小、ベンチャー)の幅広さを生かしたクロスポイントの創出により、 受注成果及び顧客への価値提供を加速 SMB×エンプラ ベンチャー×エンプラ 受注前年比 94%増 *¹ 78%増 *² 自動車業界の川下⇄川上を還流させる『点⇒線⇒面』を実行 ・共同受注の加速:エンプラ、ベンチャーのアセット連携を強化 〈点〉ディーラーで新テーマの成果事例を創出 ・T2D3(経営シミュレーション研修)の展開:既存顧客へ拡大を開始 代表テーマ 〈線〉メーカーの戦略へ組み込み・標準化 ・支援コンセプトの設計:共通する事業開発・事業立ち上げ領域のノウハ 〈面〉メ

  13. Slide 13: A-2) 売上増加を実現する高い顧客満足度

    A -2) 売上増加を実現する高い顧客満足度 安定的に高い顧客満足度を実現し、継続・拡大及び顧客紹介から新たな案件を創出 顧客満足度を起点とした案件創出 顧客満足度* 初回の契約において高い品質のサービスを 5段階評価中「4:満足」以上の割合 91.5% 提供することで更なる継続や拡大、新規顧客 満足度の分布 の紹介に繋がっている ★★★★★★★★★★★ 5:大変満足 「4:満足」 初回契約 ★★★★★★★★★★ 以上の割合 4:満足 ★★★★★★★★★★ 91.5% ★★★★★★★★★ 高い顧客満足度 3:普通 ★★★★ 「3:普通」 以上の割合 2:不満 ★ 98.9% 取引継続・拡大 新

  14. Slide 14: A-2) 当社コンサルティングに対する顧客の評価

    A -2) 当社コンサルティングに対する顧客の評価 「伴走」「成果」「実行」「現場/メンバーへの寄り添い」のキーワードを中心に高い評価 顧客属性 顧客の声* 専門性が高く、初歩から最新市場動向・自社アセットを活かした戦い方まで幅広く支援してくれました。 商社 同じチームのような感覚で伴走してもらえました。 外部コンサルというより弊社の経営チームの一員のように機能してくれました。 IT 頭の中にあるイメージを見事に言語化・整理してくれ、事業化が劇的に加速しました。 一緒の目線でプロジェクトに向き合ってもらえました。直接一次情報を取りに行くなど、 総合建設 求める結果を出すための具体的な行動と泥臭

  15. Slide 15: A-3) 需要に応える人材の確保

    A -3) 需要に応える人材の確保 人材採用に向けたブランディング施策を強化 2025年12月25日 Youtube 自社チャンネル累計 GPTW「働きがいのある会社」ランキング 東証グロース市場上場 チャンネル登録者数2.2万人突破 *1 「働きがい認定企業」*2 25.12.25 東京証券取引所グロース市場 2015年~2026年 へ上場し、採用認知を拡大 12年連続で受賞 業界特化型のYouTubeチャンネルとしては国内最大級 注1:Youtube自社チャンネルは、「コンサル転職チャンネル」「コンサルティングチャンネル」の2つチャンネルを指す 注2:世界60か国で展開している世界最大級の

  16. Slide 16: B 一人当たり売上の要因

    B 一人当たり売上の要因 生成AI活用の促進により、上半期比での一人当たり売上高は6.7%の増加 全社生成AIのDAUは98%を超え、高度利用者も急増 前年同期比での一人当たり売上高の増加 全社における生成AIの活用* • FY25上半期と比較して一人当たり売上高は6.7%増加 • 生成AIの日常活用及び高度利用が進みDAUは98%を実現 ■ 25上半期/26上半期の一人当たり売上高比較 ■ 生成AIの日常的な活用 DAU WAU 生成AIを毎日利用している人の割合 生成AIを週一回以上利用している人の割合 98% 100% 前年同期比 14.0 14 6.7%増 ■ 生成AIの高度利用者増加

  17. Slide 17: C 主要コスト推移

    C 主要コスト推移 主要コスト上位5項目のうち、比率が上昇した項目は人材強化に向けた採用費比率のみ その他比率はいずれも低下しており、増収局面においても費用規律を維持 (単位:億円) 定量 定性 主要コストの主な変動要因 主要コストの項目 FY25 FY26 増減率 比率の増減 ■人件費 上半期実績 上半期実績 • コンサルタント増員により人件費は増加 人件費比率* 54.2% 53.5% -0.7pt (+18.7%)も、増収率(+20.2%)がこれを上回 り人件費比率は0.7pt低下 人件費* 12.4億円 14.7億円 +18.7% 採用費比率 5.9% 6.8% +0.9pt ■採用費

  18. Slide 18: 今後の見通し

    今後の見通し FY2026 First Half Financial Results 18

  19. Slide 19: 今後の見通しサマリ

    今後の見通しサマリ AI関連テーマを中心に事業機会が想定以上に拡大しており、売上高は当初計画を上回る見通し 拡大する需要を取り込むため、人材採用を中心とした成長投資を当初計画から前倒し・拡大 期末人員は当初計画を10%程度上回る見込みであり、追加採用枠の半数程度は既に内定済 下期入社に伴う採用費・人件費が先行する一方、追加人員の当期の売上・利益への貢献は 限定的となるため、営業利益計画を見直し 追加人員の収益貢献が本格化する来期以降の成長加速を見込み、中期的な売上・利益成長方針は維持 19

  20. Slide 20: 当社の今後の成長イメージ

    当社の今後の成長イメージ 既存のハンズオン支援を基盤に、大企業向けのAI関連支援を拡大 培った知見を中堅中小・ベンチャーへ展開し、さらなる事業成長を目指す STEP3 中堅中小・ ベンチャー向けAI支援 業界特化型AgentやAI研修など 業務改革全般を支援 STEP2 大企業向けAI支援 事業変革、業務改革、組織浸透など AI導入から実装までを支援 STEP1 既存のハンズオン領域 顧客課題に深く入り込み、 戦略から実行・定着まで支援 20

  21. Slide 21: AI時代のコンサルティング業界

    AI時代のコンサルティング業界 AIの普及により、コンサルティング需要は縮小するのではなく、 AI・DX領域を中心とする新たな支援需要へシフト これまで*1 現在*2 AIが知的業務を代替し、 AI・DXが成長ドライバーとなり コンサル需要は縮小する コンサルティング市場は継続的に成長 コンサル市場規模 AI研究者の見解 海外 国内 生成AIは、ホワイトカラーの知的業務を広範に代替 急速なデジタル化とAI主導 企業のAI需要により、 従前見通しを上回る成長見通し の変革が市場を牽引 以前の見立て 今年の見立て 労働経済学者の見解 (2023年公表) (2026年公表) CAGR 5.5% CA

  22. Slide 22: AI関連プロジェクトの受注状況

    AI関連プロジェクトの受注状況 AI関連プロジェクトの受注金額 AI関連プロジェクト 前年同期比* 受注金額割合 86%増 21% 注1: AI関連プロジェクトは、AI導入による業務プロセスの改善や組織変革の支援、DX推進・業務改革に関する支援案件を指す 注2:受注金額は、売上計上額ではなく、2026年1〜6月に締結した契約に基づく受注金額を指す 注3:前年同期比は、2025年1〜6月と2026年1〜6月の受注金額の実績に基づき算出 22

  23. Slide 23: 当社のAI関連プロジェクト事例

    当社のAI関連プロジェクト事例 業界・テーマを問わず、AIを活用した事業開発・事業変革のニーズが拡大 商社|事業開発 人材企業|事業変革 M&A仲介企業|事業変革 背景・課題 背景・課題 背景・課題 • 海外成長市場を対象とした、新規事業の探索 • M&A事業の拡大に伴い、属人化・スキル を推進 • プロダクトの継続的なリリースを見据え、 格差・ナレッジ不足が顕在化 • 自社のシナジーが見込め、かつ、既存事業の 再現性の高い営業体制の構築が不可欠 • 品質を維持しながら、生産性を高める事業 枠を超える有望テーマの創出が課題 変革が必要 取組事項 取組事項 取組事項 • 生成AIで自社の強みと市

  24. Slide 24: 競争優位性① 現場解像度・事業構造理解

    競争優位性① | 現場解像度・事業構造理解 現場解像度と事業構造理解を強みにAI事業変革を実現 営業体制の構築 AI事業変革 | AIネイティブな営業体制構築 人とAIの 重要タスクに基づいて 人中心に順次構築 役割を ゴール タスク 分担 デザイン ターゲット戦略策定 市場性評価 調査・作成・初期評価など 規模と速度が重要な業務は LTV分析 ターゲット戦略 AIが実施し、 策定 目的定義・意味付け・ 現場解像度 意思決定・やり切りなど 受注率分析 構想・判断・実行を重視する ✕ 業務は人が実施 営業企画 リスト作成 顧客リサーチ 営業企画 事業構造理解 訴求内容検討 ゴール・タスクの分解と

  25. Slide 25: 競争優位性② 社内実践によるAI知見

    競争優位性② | 社内実践によるAI知見 上場企業水準のガバナンスのもと、自社でのAI実装を重ね、構想から定着までの実践知を蓄積 全社における生成AIの活用率 生成AIにより効率化した業務 DAU WAU 生成AIを毎日利用している人の割合 生成AIを週一回以上利用している人の割合 98% 100% ドキュメンテーション 業界・市場 リサーチ 競合・ベンチ 議事録作成 提案資料作成 リサーチ マーク調査 高度利用者割合 自身の業務にカスタマイズした 契約書・ 財務・ 報告書作成 技術・法規制調査 AIエージェントを構築している人の割合 規程ドラフト作成 IR情報の収集 44% プレスリリース

  26. Slide 26: 採用計画の上方修正

    採用計画の上方修正 AI関連人材の積極採用により期末人員数は当初計画を約10%上方修正 経験者を中心とした追加採用人員の半数程度は既に内定済 期末時点人員数*1 追加採用人員の経歴(抜粋) 修正計画 大手総合ファーム パートナー 内定 (名) 229名 (10%増) 大手総合ファーム ディレクター 内定 220 大手総合ファーム シニアマネージャー 内定 196 当初計画 200 207名 188 大手シンクタンク 187 シニアコンサルタント 内定 178 180 AI系ファーム 内定 165 163 160 大手半導体メーカー 内定 2025年 2Q 3Q 4Q 2026年 2Q 3Q 4

  27. Slide 27: 先行投資の内訳

    先行投資の内訳 AI関連需要の捕捉と次代の競争優位性確立に向け、AIインフラ・AI関連人材・M&A準備へ総額約2.5億円を 下期に先行投資 項目 新規投資金額 投資目的・狙い ✓ AIを活用したコンサルティング支援基盤の開発・運用を強化 AIインフラ強化 +約15百万円 ✓ 支援品質と生産性を高め、一人当たり売上高の向上と案件規模の 拡大に繋げる ✓ AI戦略・実装支援を担う専門人材の増員に伴う費用 AI関連人材人件費 +約120百万円 ✓ 下期から来期にかけての稼働率向上・外注費削減・売上貢献により 回収を見込む ✓ AI戦略・実装支援を担う専門人材の採用コスト。採用時の一時的な費用 AI関

  28. Slide 28: FY2026年の連結業績予想の修正

    FY2026年の連結業績予想の修正 2027年以降の成長加速に向けAI変革需要への成長投資を下半期に積極拡大し、通期業績予想を修正 実績 前回発表予想(A) 今回修正予想(B) 増減額 増減率 (B – A) (%) FY25 FY26 前期比 FY26 前期比 売上高 61.0億円 70.8億円 +16.0% 71.6億円 +17.3% 0.8億円 +1.2% 営業利益 8.3億円 11.1億円 +32.4% 8.7億円 +4.4% -2.3億円 -21.1% 営業利益率 13.7% 15.7% +1.9pt 12.2% -1.5pt 経常利益 8.3億円 11.1億円 +34.1% 8.8

  29. Slide 29: 中期の数値目標

    中期の数値目標 今後3か年のCAGRは売上高20%、営業利益40%の成長を目指す 売上高 営業利益 FY26~FY29 FY26~FY29 CAGR 20% CAGR 40% FY20 FY26 FY29 FY20 FY26 FY29 29

  30. Slide 30: ディスクレイマー

    ディスクレイマー 本資料は、情報提供のみを目的として当社が作成したものであり、当社の有価証券の買付けまたは売付け申し 込みの勧誘を構成するものではありません。本資料に含まれる将来予想に関する記述は、当社の判断及び仮定 並びに当社が現在利用可能な情報に基づくものです。将来予想に関する記述には、当社の事業計画、市場規模、 競合状況、業界に関する情報及び成長余力等が含まれます。そのため、これらの将来予想に関する記述は、 様々なリスクや不確定要素に左右され、実際の業績は将来に関する記述に明示または黙示された予想とは大幅 に異なる場合があります。本資料には、当社の競争環境、業界のトレンドや一般的な社会構

  31. Slide 31: SULTIN

    G SULTIN © LiB CON

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