Kura Sushi, Inc. · TSE:2695
Kura Sushi — Q2 FY2026 Earnings Presentation
32 slides from Kura Sushi's earnings presentation, Jun 12, 2026
Slide 1: 2026年10月期第2四半期(中間期)決算説明会資料
2026年10月期第2四半期(中間期) 決算説明会資料 2026年6月12日 HP掲載 (銘柄コード 2695)
Slide 2: 目次
目次 2026年10月期 第2四半期(中間期) 実績 2026年10月期 通期計画 株主還元/株主優待 くら寿司の強み 2
Slide 3: 2026年10月期 第2四半期 実績
20264F10A 84 S320054R (FreiRA) Seie
Slide 4: 第2四半期(中間期)連結業績進捗
第2四半期(中間期)連結業績進捗 中間期の連結売上は1,252億円で6年連続で過去最高を更新。計画に対して順調に推移 中間期の経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、達成率50%超で推移 (単位:百万円) 26/10期 2026/10期 達成率(%) 第2四半期(中間期) 通期計画 売上高 125,253 257,000 48.7% 営業利益 2,476 5,000 49.5% 達成率が、 経常利益 2,917 5,200 56.1% 50%超で推移 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,835 3,000 61.2% 4
Slide 5: セグメント別の状況
セグメント別の状況 日本は、カニやウニなどの質の高い商品フェア、話題となるコラボキャンペーンの他「超熟成シリーズ」などの 新商品を展開し、売上は好調に推移 米国は、積極的な新規出店継続により順調に売上を拡大。コラボキャンペーンも奏功 アジアは、価格帯を広げたメニューの拡充、コラボキャンペーンの積極展開により増収増益を達成 (単位:百万円) 25年10期第2四半期(中間期) 26年10期第2四半期(中間期) 売 上 経常利益 売 上 対前年 経常利益 対前年 くら寿司(日本) 2025/11~2026/04 85,928 3,482 87,611 102.0% 3,212 92.2%
Slide 6: 既存店売上の状況(日本)
既存店売上の状況(日本) 過度な値下げを行わず、フレキシブルな商品設計を継続的に適宜実施しており、客単価が継続的に100%を超過。 それに伴い既存店売上は順調に推移。計画に対しても順調に推移している (%) 120.0 110.0 100.0 90.0 80.0 既存店売上 客数 70.0 客単価 60.0 2024年10月期 2025年10月期 2026年10月期 50.0 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 2024年 2025年 2026年 6
Slide 7: 原価率の推移(連結)
原価率の推移(連結) 直近では「米」の市場価格は下降傾向にあるが、まだ高い水準で推移している フレキシブルな商品設計を継続的に適宜実施しており、原価率を適正にコントロールしている 50.0% ¥5,000 45.0% ¥4,000 40.0% 35.0% ¥3,000 30.0% 原価率推移 お米の販売価格(5㎏:スーパー平均) ¥2,000 25.0% 20.0% ¥1,000 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 5~7月 8~10月 11~1月 2~4月 5~7月 8~10月 11~1月 2~4月 5~7月 8~10月 11~1月 2~4月 20
Slide 8: 2026年10月期重点取組み(ブランド価値向上+強みを伸ばす)
2026年10月期重点取組み(ブランド価値向上+強みを伸ばす) 2026年3月、セントラルキッチンがあるからこそできた「超熟成シリーズ」を販売開始。他では実現できな い付加価値をつけ差別化を推進 2026年3月、回転寿司の店舗数世界No.1であることが「ギネス世界記録 」として認定されました。世界に 誇る食文化として、記憶に残る食体験を提供し続けることで、差別化を推進 2026年4月、健康習慣をサポートする「食前の一皿シリーズ」を販売開始。座ってすぐに手に取れる回転 レーンの特⾧を生かし、レーンの活性化を図る 8
Slide 9: 2026年10月期重点取組み(AIスマート養殖)
2026年10月期重点取組み(ブランド価値向上+強みを伸ばす) 世界で初めてAIを活用したスマート養殖でサバを人工種苗から約800gまで育てることに成功、2026年5月 「大型生さば」として期間・店舗限定でくら寿司店舗で販売開始。大型サイズならではの脂乗りも抜群で、 お客様には大変好評です これは業界初の水産専門会社である「KURA おさかなファーム株式会社※P29参照」 の職員の創意工夫と熱意に よって実現いたしました 国内流通の大半を占めるノルウェー産サバの価格が3倍以上になる中、安定した条件で安定調達が可能に 5月15日から販売開始の「大型生さば」 生産者と二人三脚で、日々給
Slide 10: 2026年10月期重点取組み(ブランド価値向上)
2026年10月期重点取組み(ブランド価値向上) 2026年5月28日、EY社が主催する国際的アントレプレナー(起業家)表彰制度の世界大会「EY ワールド・アントレプレ ナー・オブ・ザ・イヤー 2026」に、当社の田中邦彦社⾧が日本代表として選出され、参加いたしました。約50の国・地域を代表 する起業家が集まり、モナコで開催されました 今回の選出は、私たちが日々守り抜いている「無添(むてん)」へのこだわりや、毎朝店舗で出汁を取るなどの、見えない部分に も誠実に向き合う姿勢や「ビッくらポン!」などのエンターテインメント性や、業務を助ける「時間制限管理システム」、自動で 皿を回収する仕組み
Slide 11: 2026年10月期重点取組み(米国:Kura Sushi USA,INC.)
2026年10月期重点取組み(米国:Kura Sushi USA,INC.) 売上235億円(前年比120.3%)となり、過去最高売上を更新 2026年12月に実施の「星のカービィ」とのコラボ企画や商品価格の一部見直しにより、KSUにおける当第2四半期 (2025年12月~2026年2月)の既存店売上は108.6% 新規出店数は5店舗(年間計画は16店舗)となり、積極出店を継続(合計84店舗〈22州〉:2026年2月末時点) 抗菌寿司カバー「鮮度くん」をカービィの顔をデザインした仕様に 2026年2月にオープンしたテキサス州の したことなどが、SNSで「かわいい」と大変話題となりま
Slide 12: 2026年10月期重点取組み(アジア)
2026年10月期重点取組み(アジア:亞洲藏壽司股份有限公司) 売上142億円(前年比116.3%)となり、過去最高売上を更新。経常利益4億円(前年比197.5%)となった 台湾でも人気の「サンリオファミリー」や「クレヨンしんちゃん」とのコラボ企画、期間限定フェアや価格帯を 広げたメニューの拡充などが好評で既存店売上も好調 新規出店数は2店舗(年間計画は5店舗)となった。(合計62店舗:2026年3月末時点) 180% 160% 140% 120% 100% 80% 60% 全店売上(前年比) 40% 20% 0% 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11
Slide 13: 2026年10月期 通期計画
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Slide 14: 2026年10月期 通期計画概要
2026年10月期 通期計画概要 日本:当社の強みを更に伸ばすことに注力。競合と差別化を推進 米国:主要都市圏の独占を目指した積極的な出店と一般管理費の抑制による利益率の改善を継続 アジア:既存店の強化とアジアにおける新規開拓を検討 主な重点取り組み 2026年10月期業績予想 日本:当社の強みをさらに伸ばす 日本:原価率のコントロール 売上高 2,570億円 日本:都心を中心に出店(無添蔵を含む) 米国:新規都市圏への進出を含む過去最多の16店舗を新規出店 経常利益 52億円 (経常利益率) (2.0%) アジア:コラボ企画等の販促策+価格帯を広げたメニュー拡
Slide 15: 2026年10月期通期計画 強みをさらに伸ばす
2026年10月期通期計画 強みをさらに伸ばす 「とろ」や「サーモン」など集客につながる人気の高いお寿司を中心にフェアを展開。また、記念価格として 期間限定でお得な価格に設定し、告知を強化することで更なる集客効果を狙う 当社にしかないコンテンツ「ビッくらポン!」で、集客力のあるコンテンツとのコラボ企画を継続的に展開。 集客実績のある強力なキャラクターとのコラボを今後実施を予定 過去にも集客実績のある強力なキャラクターとの 回転寿司の店舗数世界No.1であることが「ギネス世界 5/15~ 人気アニメ『呪術廻戦』 コラボも予定 記録 」に認定されたことを記念したフェアを展開 5周年を記念し
Slide 16: 2026年10月期通期計画 出店戦略
2026年10月期通期計画 出店戦略 グループ全体で年間30店舗前後を計画(日本10店前後、米国16店、アジア5店) 日本では都市部を中心に出店を推進。5/14に『大阪・関西万博店』の体験価値を継承した「くら寿司 メモリアル 店 なんば千日前」をオープン、7/上旬には都心部を中心に100店舗の出店を目指すハイグレードブランド プレミ アム回転寿司「無添蔵」の東京での第2号店をオープン予定 米国では新規都市圏への進出を含む過去最多の16店舗。アジアでは台湾で5店舗を出店予定 (店) 日本 米国 アジア 700 60 62 61 56 600 48 79 84 64 50 29 40
Slide 17: 2026年10月期通期計画 海外子会社
2026年10月期通期計画 海外子会社 米国:Kura Sushi USA,INC. アジア:亞洲藏壽司股份有限公司 売上高は511~514億円※1の見通し 原料価格、人件費の上昇が想定される中、日本と連携し 新規出店は16店舗。2026年末までに100店舗を達成する たコラボキャンペーンの推進、商品フェアなどの販促策、 見込み。年間店舗成⾧率20%以上を維持 価格帯を広げたメニュー拡充を推進。既存店売上の強化、 利益確保に注力する 1店舗当りの投資額(貸主からの工事補助金を差し引いた額)は前期と 同水準の3.8億円 日本と連携し、アジア地域における新規国・地域への展
Slide 18: 株主還元/株主優待
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Slide 19: 配当方針/株式分割
配当方針/株式分割 ■配当方針 ■株式分割 健全な財務体質の維持及び将来の事業展開等、事業上必要な投資に 2026年2月18日開催の取締役会において、株式分割 備えるための資金確保を考慮した上で、⾧期的に安定的かつ継続し について以下の通り決議いたしました た企業価値向上を図り、株主の皆様に対して、安定した配当を続け ていくことを基本方針としています ●目的 株式分割により投資単位の水準を引き下げることにより、 その上で、コロナ禍においても安定的に配当を継続。また、業績や 当社株式の流動性の向上及び投資家層の更なる拡大を図 状況に応じて適宜、増配や記念配当を実施してきています。今後の
Slide 20: 株主優待
株主優待 株主の皆様の日頃のご支援に感謝し、当社株式への投資魅力を高めるため、株主優待制度を導入しております。より分かりやす く、ご利用頂きやすくするため、2025年発行分より食事券にて発行しております 2026 年5月1日を効力発生日とする株式分割(1株につき2株の割合)に伴い、以下表の通り優待内容の一部を変更しており ます。詳細は2026年2月18日付けの適時開示「株主優待制度の内容変更に関するお知らせ」をご覧ください 次回は、2026年7月10日(金)発送予定となっています 所有株数※1 ご優待食事券額 100~199株 1,000円分の食事券 200~399株 2,500円
Slide 21: くら寿司の強み
KURA. < SADR
Slide 22: BSの状況/自己資本比率
BSの状況/自己資本比率 財務の健全性を重視しており、現預金は213億円と不測の事態に備え手元資金を確保。グループの核となる くら寿司(日本)は、実質無借金にて運営。自己資本比率は67.9%と高水準を維持 中間連結BSの状況 高い水準を維持 くら寿司(日本)の純資産及び自己資本比率推移 (百万円) 純資産 自己資本比率 25/10期末 26/10期中間 (億円) 500 66.6% 67.9% 70.0% 流動資産 38,000 37,231 64.5% 63.3% [現預金] 24,172 21,302 64.5% 65.3% 450 60.0% 固定資産 118,014 127,138
Slide 23: 各施策を支える「現場力」
各施策を支える「現場力」 労使の良好な関係が、「現場力」(現場と経営との密な連携がとれた顧客満足につながる「おもてなし力」)を高めており、各施策 を強力に推進。達成報奨金の支給、整備された教育体制、従業員の技術や接客等を競うコンテストの開催(世界中のスタッフ対象)、 海外子会社スタッフの日本での研修などによりグローバルで現場力を向上させ続けている 外食企業で人手不足で苦戦していると言われている中、業務の単純化・マニュアル化を進めるなど、働きやすい環境を整備しており、 離職率も一般的な外食平均の半分以下で、常時十分な人員を確保できている。2026年入社の新入社員の約9割がアルバイトからの
Slide 24: グループ各社の時価総額
グループ各社の時価総額 グループ各社の時価総額(2026年4月末現在) 社 名 市 場 株価(現地通貨) 時価総額(円) くら寿司株式会社(日本) 東証プライム ¥1,718 1,422億円 ※株式分割を反映 Kura Sushi USA,INC.(米国) NASDAQ $55.1 1,072億円 亞洲藏壽司股份有限公司(アジア) Taipei Exchange 68.8TWD 160億円 ※1ドル160.39円、1台湾ドル4.96円で算出 24
Slide 25: 特許/商標
特許/商標 「くら寿司の経営姿勢」として「特許・商標経営」を掲げており、当社がイノベーションを起して きた新しい取組み、技術を保護し、他社に真似できない当社の強み(差別化)としていく知財は、 特許80件、商標680件となっています ※2026年5月末時点 「抗菌寿司カバー鮮度くん」(特許第5416288号)は、優れた発明、考案又意匠を生み出した技 術者・研究開発者を顕彰する「令和6年度 近畿地方発明表彰」において「発明奨励賞」を受賞 大手回転寿司チェーンの中で、唯一回転レーンでお寿司を提供できるのは当社だけとなっています この特許技術である「抗菌寿司カバー鮮度くん」が、安心・安全だけで
Slide 26: くら寿司の業界初
くら寿司の業界初 当社は、それまでの業界の常識にとらわれず常にイノベーションを起し、新しい業界の常識を創り出し てしてきました。今後も、創意工夫を重ね新しい「業界初」にチャレンジしていきます 時 期 主な業界初の取組み 1987年 回転寿司の基本形であるE型レーンを導入 1996年 皿の自動回収装置「水回収システム」を新規導入 1997年 お寿司の「時間制限管理システム」を新規導入 1999年 堺市に「セントラルキッチン」が完成 2000年 「ビッくらポン」を導入 2002年 待たずに座れる「順番予約システム」を導入 2002年 タッチパネルでの「注文システム」を導入 E型レーンの導入 2
Slide 27: くら寿司の漁業創生取り組み
くら寿司の漁業創生取り組み 魚介類の世界的な需要の高まりによる魚価の高騰や燃料費の高騰、漁業従事者の担い手不足など、 仕入れに関する課題を踏まえ、10年以上前から漁業創生に取り組んでいます。 世界初。AI給餌機で人工種 苗から大型サイズまで自社 グループを通じて養殖した サバを生で提供 27
Slide 28: くら寿司の水産専門会社「KURAおさかなファーム」
くら寿司の水産専門会社「KURAおさかなファーム」 漁業創生取り組みのひとつとして、海洋資源の保全と漁業の持続可能な発展に貢献すべく、業界初の水産専門会社である「KURAお さかなファーム株式会社」を2021年に設立 全国の生産者の方々と共同して行う養殖や自社ファームでの養殖を手掛ける。今後、市場価格の上昇が想定される「はまち」などは、 市場価格よりも有利な条件で調達できる見込み 付加価値の高い魚の養殖も推進。オーガニックはまち(飼料製造、養殖環境、加工管理にこだわり、公的機関に認証を受けたもの) など生産。くら寿司での販売のほか、スーパー等への卸売も推進 漁業者様と共同で手掛
Slide 29: セントラルキッチン
セントラルキッチン セントラルキッチンを設けているのは、大手回転寿司では当社のみ 堺、貝塚、埼玉、福岡の4か所にセントラルキッチンを設け、独自の熟成を施す「まぐろ」や、無添 加の特製マヨネーズを使う自家製の「サラダ」や「コーン」、「特製茶碗蒸し」の出汁などを加工、 製造 新製品の「超熟成シリーズ」は、セントラルキッチンで温度や湿度など徹底的に管理された環境の下、 専門のスタッフが熟成加工することでを生み出すことができています 29
Slide 30: 社員ユーチューバーによる情報発信
社員ユーチューバーによる情報発信 公式チャンネル名は「くら寿司 178イナバニュース」(2020年1月に開始)。商品フェアやこだわり、くら寿司の楽しみ方、安心 安全の情報など、工夫を凝らしたYouTube動画の配信。一人のくら寿司社員(稲葉氏)が企画・出演する「社員ユーチューバー」 スタイル 登録者数は15万人を突破。2023年9月にはチャンネル登録者数10万人を突破し、YouTube公式からシルバークリエイターアワード 「銀の盾」を授与されました。「くら寿司愛」が画面から溢れている動画は、ショート動画も含め、視聴者から大変好感を得ており、 大企業にいける社員ユーチューバーの成功例とし
Slide 31: トップインタビュー
トップインタビュー 当社社⾧の田中邦彦が取材を受けております。是非ご覧下さい【PIVOT「TOP TALK」】 【グローバル展開 成功の理由】 「くら寿司」創業者が語る世界戦略/競合多数のアメリカでなぜ勝てたのか/ 特許・商標、他社との差別化/新しい回転寿司を万博で発信/感知する力 カ ギはスマホ https://www.youtube.com/watch?v=31-aUdXURig 【日本再興 チャンスの1つは回転寿司】 目指すは世界180か国への出店 「くら寿司」創業社⾧が語る「これから」/ 上場できる国にこそ出店する理由/くら寿司発の漁業改革/回転ベルトが生み だす価値 https:
Slide 32: Disclaimer
「Disclaimer」 本資料は、当社グループについての一般的な情報提供を目的としており、当社グループの発行する株式への投資勧誘を目的とするものではありません。 本資料に記載される情報は、現時点で入手可能な情報に基づいて作成しているものであり、当社がその正確性、安全性を保証するものではありません。 また、本資料に記載される当社グループの計画、予想その他の将来情報については、現時点における当社の判断又は考えにすぎず、実際の当社グルー プの経営成績、財政状態その他の結 果は、経済情勢、外食産業の市場動向、消費者の嗜好の変化、原材料価格の変動等により、本資料記 載の内容や 将来予想と異なることがあ