Digital Plus, Inc. · TSE:3691

Digital Plus — Investor Presentation (April 2022)

34 slides from Digital Plus's investor presentation, Apr 6, 2022

  1. Slide 1: 個人投資家向け説明会資料

    個人投資家向け説明会資料 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 1

  2. Slide 2: INDEX

    INDEX 01 会社概要 02 事業内容 03 足元の業績 04 今期の戦略及び業績予想 05 当社株価の水準及びファイナンス戦略 2

  3. Slide 3: 01 会社概要

    01 会社概要 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 3

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 株式会社デジタルプラス(旧リアルワールド) 役員 代表者取締役社長 菊池 誠晃 設立日 2005年7月29日 取締役 千葉 博文 資本金 157百万円 執行役員CFO 加藤 涼 上場日 2014年9月18日(東証グロース:3691) 所在地 東京、札幌 社外取締役(監査等委員会) 大塚 和成 半谷 智之 能勢 元 杉山 直也 株式会社 REAL FINTECH 設立日 2016年4月20日 役員 代表取締役社長 菊池 誠晃 資本金 10百万円(100%子会社) 取締役CFO 加藤 涼 事業内容 デジタルギフト🄬 取締役 原田 葉子 報酬支払いサービス「RealPay」…

  5. Slide 5: 抜本的な事業ポートフォリオの見直しの軌跡

    抜本的な事業ポートフォリオの見直しの軌跡 2016年度に売上高46億円、経常利益2億円の最高益を実現。その後、事業環境の著しい変化に伴い粗利率が低下。 2017年度より急激に業績悪化。 2018年度より抜本的経営改革を決定 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021以降 抜本的経営改革の意思決定 事業整理及び販管費の圧縮 選択と集中の総仕上げ 絶対利益成長の始まり 売上43.2億 営利-2.7億 粗利率34% 売上24.7億 営利-3.7億 粗利率36% 売上5.8億 営利-3.2億 粗利率36% 1,400 120% (単位:百万円) 売上 売上総利益 1,200 営業利益 粗利

  6. Slide 6: 社名及び企業ロゴ、ミッション・ビジョンを刷新

    2022年4月1日、社名及び企業ロゴ、ミッション・ビジョンを刷新! はじまること、出会うこと、成長すること、遊ぶこと、 学ぶこと、挑戦すること、愛すること、 失敗しても、またはじめられること。 前に進む人生のすべてに、 一緒にいるデジタルを提供していく。 無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、 叶えられることに変えていく。 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 6

  7. Slide 7: 事業内容

    02 事業内容 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 7

  8. Slide 8: GAFAメディア事業 事業概要

    GAFAメディア事業 事業概要 オウンド・メディアは自社開発に加え、M&Aを継続的に検討 アライアンス・メディアにおいては共にメディア運営を行うパートナー企業の拡大に努めます GAFAメディア事業 広告主 新規メディア オウンド・メディア 掲載 自社リソースでの 新規メディアの立ち上げ M&Aによる新規メディアの獲得 掲載費 メディア運営 アライアンス報酬等 ノウハウ提供 アライアンス・メディア 掲載 広告掲載をする広告主 当社と共にメディア運営を行う複数パートナー企業 当社にて不足しているメディア運営リソースを補填してもらう狙い 当社からは、メディア運営に関するノウハウ等を当社から提供 掲載

  9. Slide 9: GAFAメディア事業 メディア買収における指標・基準

    GAFAメディア事業 メディア買収における指標・基準 買収の方針・基準 営業利益の2年分程度で買収 買収対象メディアで想定される営業利益の2年分程度での取得を目標といたします 対象事業の将来性が大きく見込める場合には、この限りではございません 労働集約型ではないビジネスモデル 少数精鋭での高利益率を維持・改善するために 労働集約ではない生産性の高い事業の取得を目指します 買収1年後、20%以上の営業利益成長目標 クラウドディレクターによる効率的な運用を実装、買収1年後20%以上の成長目標を掲げます Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserv

  10. Slide 10: GAFAメディア事業 アフィリエイト市場規模

    GAFAメディア事業 アフィリエイト市場規模 アフィリエイト市場は、毎年平均10%の成長が予測されており、2025年には5,000億円規模に拡大すると言われてお ります (単位:百万円) 600,000 500,000 400,000 300,000 200,000 100,000 0 2018年 2019年 2020年 2021年見込み 2022年予測 2023年予測 2024年予測 2025年予測 10

  11. Slide 11: フィンテック事業 事業概要

    フィンテック事業 事業概要 2005年メディア・クラウドソーシングで得た報酬を交換するポイント交換事業から派生 月間トランザクション量を強みに、副業等の報酬支払い、デジタルギフトへとサービス展開 2019年 2020年 会員登録・ログイン必要 会員登録不要 2005年 2006年 様々なサービスで得た 単発で簡易に利用可能 報酬合算・交換が可能 デジタルギフト券 自社ポイント 副業解禁・在宅ワーク DX・新型コロナの時代に 電子マネーの普及 ライフスタイルの多様化 あったサービスへの変化 サービス立ち上げ Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Re

  12. Slide 12: フィンテック事業 ビジネスモデル

    フィンテック事業 ビジネスモデル 創業2005年にポイント交換所として誕生し16年、月間取引数5万件を突破。 振込手数料原価の抑制や仕入れのディスカウントを強みに事業成長。 システム連携・会員登録必要、 サブスク型(無料プランあり) 自由な金額で移行・利用 システム連携・会員登録不要、 決まった額面で発行・利用 クライアント様(移行元) クライアント様(発行元) ①金額移行相当額の資金充当 ③金額移行 ①ギフト発行相当額の資金充当 ③ギフト発行 (金額として預かる) (クライアント様の買取り) ※リアル(R)という単位でお預かりしています ②仕入れ ④交換 ⑤失効益 ②仕入れ ④ギフト利用 ⑤

  13. Slide 13: フィンテック事業 競合比較

    フィンテック事業 競合比較 現金およびキャッシュレスの交換実績を強みとした「金券・ギフト領域」を主軸に、 マーケティングシステムの提供と価格・スピードで競合優位性を確立 プロダクトの特長 当社 A B C D わかりやすさ・使いやすさ(UI/UX) ※2022年3Q改修中 ○ ◎ △ ○ △ キャッシュレスギフト ◎ ○ ○ ○ ○ 交換先の拡充 他社商品ギフト △ ◎ ○ △ × 自社商品ギフト・電子スタンプ ◎ ◎ × × × ギフト発行手数料 ◎ △ △ △ ○ マーケティングシステムの拡充 デザインテンプレート ◎ ◎ × × × インスタントウィン ◎ ◎ × × × その他配信方法

  14. Slide 14: フィンテック事業 マーケット情報

    フィンテック事業 マーケット情報 まずは真正面の商品券・ギフト券(金券)市場の面を抑える そのために2022年9月期は、 ①手数料無料化 ②受取先拡充 ③認知度向上 を実施 その上で、自社商品のギフト化も積極展開し、ギフト市場全体へと対応拡大 商品券・ギフト券市場 法人ギフト市場 約7,500億円 商品券・図書券 etc 約2兆円 ギフト市場 ▼ Amazonギフト券・PayPay etc 紙面ギフト・紙面クーポン・ 紙面チケット・手渡しノベリティetc ▼ 約10兆円 自社商品ギフトのDX化 ■デジタルギフトへの変化 ①業界構造の変革 ②コロナ禍で加速するDX化 ③キャッシュレス化 Copy

  15. Slide 15: 足元の業績

    03 足元の業績 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 15

  16. Slide 16: 2022年9月期 第1四半期の全社業績進捗状況

    2022年9月期 第1四半期の全社業績進捗状況 第1四半期の業績は、積極的な投資により通期目標である粗利2倍の達成に向かって順調に推移 また、約25百万円のEBITDAを確保し、キャッシュフローも安定化 2022年度9月期 (単位:百万円) 通期業績予想進捗 (進捗率) 1Q累計 通期予想 進捗率 600 100.0% 90.0% 売上高 143百万円 567百万円 25.2% 500 80.0% 70.0% 粗利 137百万円 548百万円 25.0% 400 60.0% 実績 300 50.0% 販管費 132百万円 548百万円 24.1% 目標 進捗率 40.0% 200 30.5%

  17. Slide 17: 営業利益・EBITDA 四半期毎の推移

    営業利益・EBITDA|四半期毎の推移 第三者割当増資による資本金の増加に伴い、外形標準課税にて約2百万円を計上するも、 営業利益・EBITDA共に2021年9月期第4四半期より引き続きの黒字化を維持 GAFA・フィンテックの四半期売上推移 営業利益・EBITDAの四半期推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 143 31 140 30 25 8 10 120 115 10 5 100 92 ▲ 10 成長率 ▲ 11 ▲ 18 80 124% ▲ 30 60 外形標準課税の適用により 60 124% ▲ 50 ▲ 38 営業利益約2百万円の マイナスインパクト反映済 40 34 152%

  18. Slide 18: セグメント別の主要計数:四半期毎の推移

    セグメント別の主要計数:四半期毎の推移 両セグメントともに、高い粗利成長率を達成しており、 通期予想である全社ベースで粗利2倍に向けて順調に推移している状況 GAFAメディア事業 フィンテック事業(※) (単位:百万円) (単位:百万円) 前四半期比較 40 前四半期比較 38 32 120 110 106 105 31 100 (※)2021年9月期の売上高は、全て新収益認識 29 基準の適用前の値であり、RealPayの失効益は 前期比 前期比 90 84 83 粗利成長率 30 原価のマイナスとして計上 粗利成長率 80 72 71 457% 312% 70 62 21 19 60 20

  19. Slide 19: 販管費の四半期推移分析(共通費+事業部)

    販管費の四半期推移分析(共通費+事業部) 2022年第1四半期における販管費は、GAFAメディア事業及びフィンテック事業の両事業において 積極的に投資を実行した結果、業務委託費を中心に増加 140 (単位:百万円) 120 20 16 5 7 100 10 6 8 19 8 6 4 5 その他 17 80 19 地代家賃 19 19 27 のれん償却 24 11 業務委託 60 10 6 10 11 支払報酬 12 11 人件費 40 51 49 49 45 46 20 0 2021 1Q 2021 2Q 2021 3Q 2021 4Q 2022 1Q Copyright © DIGITAL

  20. Slide 20: 販管費の四半期推移分析(共通費のみ)

    販管費の四半期推移分析(共通費のみ) 2022年第1四半期における共通費は、増資に伴い 登記費用や管理コストが発生したため増加したものの対前年比では大幅に減少 100 (単位:百万円) 90 12 80 4 5 70 16 60 その他 12 上場関連 9 6 50 10 5 地代家賃 1 2 24 2 3 4 4 業務委託 40 4 3 4 3 支払報酬 2 10 11 11 人件費 30 11 20 33 30 28 28 24 10 0 2021 1Q 2021 2Q 2021 3Q 2021 4Q 2022 1Q Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All R

  21. Slide 21: 連結貸借対照表(B/S)

    連結貸借対照表(B/S) 第三者割当の増資により、現預金・純資産が昨対比より大幅に増加 また、着実な収益力の改善により負債は圧縮が進み、昨対比では固定負債がゼロに、そして借入金についても減少 2022年9月期 前々 当社考察 単位:百万円 2021年9月期末 前期末比 2020年9月期末 第1四半期末 (2021年9月30日時点) (2020年9月30日時点) 期末比 (2021年12月31日時点) 流動資産 1,088 879 123% 1,346 80% 1 第三者割当増資により、 1 現預金が昨対比増加 うち現金及び預金 725 601 120% 1,086 66% 2 借入金は当期中に

  22. Slide 22: GAFAメディア事業の進捗状況

    GAFAメディア事業 GAFAメディア事業の進捗状況 EBITDA率70%を維持・新規メディア立ち上げにも投資し17メディアまで拡大(※2022年3月末は26メディア) メディア数の拡大は引き続き行いながら、収益性の高いメディア群となるよう育成に注力 EBITDA率 メディア数 EBITDA率 メディア数 メディア数 83% 目標ライン20 85% 20 81% 77% 80% 75% 15 EBITDA率 69% 目標ライン70 % 70% 10 65% 60% 65% 5 55% 50% 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2021年9月期 2022年9月期 リニュアール効果有り コンテンツ

  23. Slide 23: GAFAメディア事業 KPI進捗状況

    GAFAメディア事業 KPI進捗状況(オウンド・メディアのみ※) 【PV数 (※) 】営業日の少ない2月がありながら、前Q比での成長を実現 【コンバージョン件数 (※) 】PV数同様に成長。すーちゃんモバイル比較が全体数値を牽引 (PV数) (件数) • コンバージョン件数 16,000,000 35,000 14,000,000 30,000 12,000,000 25,000 10,000,000 20,000 8,000,000 15,000 6,000,000 10,000 4,000,000 2,000,000 5,000 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3

  24. Slide 24: フィンテック事業 第1四半期 売上高・粗利推移

    フィンテック事業 2022年9月期 第1四半期 売上高・粗利推移 売上・粗利額共に、前期1Q比310%以上 (単位:千円) 30,000 売上・粗利共に、7四半期連続成長 25,000 粗利額4Q比111% 前Q粗利 粗利率85%(新収益認識基準適用前94%)※ 20,000 成長率 システム開発・営業体制構築に先行投資開始 15,000 11% 前Q粗利 成長率 売上高(前期1Q比) 粗利(前期1Q比) 10,000 50% 347% 312% 前Q粗利 5,000 成長率 26% ※RealPayギフト失効益が2021年3Qより発生。当初、原価マイナスで計画していましたが、 0 監査法人と

  25. Slide 25: フィンテック事業 KPI進捗状況

    フィンテック事業 KPI進捗状況 取引社数(速報値ベース) 流通総額(速報値ベース) (単位:百万円) 登録アカウント数 350 326 700 630 326 社(無料登録含) 300 600 ポイント流通総額 約 212 億円 250 500 ※2022年3月時点 200 400 150 300 最高月間交換件数 約 72,700 件 120 100 100 81 200 ※2021年10月時点 67 50 56 50 100 2022年2Q 流通総額 0 0 約 6.3 億円 2020 4Q 2021 1Q 2021 2Q 2021 3Q 2021 4Q 2022 1Q 2022 2Q

  26. Slide 26: 今期の戦略及び業績予想

    04 今期の戦略及び業績予想 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 26

  27. Slide 27: GAFAメディア事業 2022年9月期 戦略概要

    GAFAメディア事業 2022年9月期 戦略概要 ☀ 進捗率28% 前期比1.6倍以上の売上高を目指す 売上高1.6倍 ☀ 1Q実績76% EBITDA率70%(※1)以上維持 EBITDA率70%以上を維持しながら、効率的な新規投資 ☀ 2Q速報 年度末メディア数(※2)20以上 主要KPI拡大の戦略としてメディア数の拡大を狙う 26メディア (※1)売上÷EBITDA Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. (※2)メディア数 = オウンド・メディア + アライアンス・メディア 27

  28. Slide 28: フィンテック事業 2022年9月期 戦略概要

    フィンテック事業 2022年9月期 戦略概要 ☀ 2Q速報 サブスク収益転換・流通総額よりも取引社数を重視 取引社数1000社 326社 ☀ 前年同Q粗利比 粗利率80%以上を維持・前期比2倍の粗利を目指す 粗利2倍 (新収益認識基準適用前 粗利率90%以上維持は変更なし) 312% ☀ プロダクト開発・ 販促投資約1億円とセグメント利益黒字維持 2023年9月期における継続的粗利倍増への布石 営業体制構築投資 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 28

  29. Slide 29: 2022年9月期 第2四半期の方針総括

    2022年9月期 第2四半期の方針総括 第2四半期の方針に対しては概ね達成の見込み フィンテック事業 ギフトスタンド新規登録300社(無料含)、自社商品ギフト(ゴールドプラン)強化 2022年9月期取引社数1000社に向けたデジタルマーケティング投資と絶対商談数の向上 フィンテック事業 サブスク収益転換(収益按分計上)しつつも、1Q同等以上の粗利額を目指す 今期・来期と継続した粗利倍増に向けた収益のストック化と継続的粗利成長の実現 GAFAメディア事業 Q2中での20メディア達成。収益性の高いメディア群を目指し育成フェーズに移行 下半期・来期を見据え、引き続きメディア数の拡大に積極投資 経営本

  30. Slide 30: 連結損益計算書(P/L):2022年9月期 通期業績予想

    連結損益計算書(P/L):2022年9月期 通期業績予想 2022年9月期は売上高及び粗利共に約2倍の水準を目指します また、翌期以降の成長に向けた資金を投下するも、営業利益のフラットは堅持する予定です 戦略概要 単位:百万円 2022年9月期 通期業績予想 2021年9月期 通期実績 前年同期比 (2021年10月~2022年9月) (2020年10月~2021年9月) 1 売上高及び粗利額共に前 1 年対比で約2倍の水準を目 売上高 567 303 187% 指す 2 引き続き高利益率を維持 売上総利益 548 297 184% 2 3 翌期の更なる成長に向け (売上総利益率) 96% 9

  31. Slide 31: 当社株価の水準及びファイナンス戦略

    05 当社株価の水準及びファイナンス戦略 Copyright © DIGITAL PLUS, Inc. All Rights Reserved. 31

  32. Slide 32: 直近一年間の株価及び出来高の推移

    直近一年間の株価及び出来高の推移 2021年9月期 2022年9月期 2021年9月期通期決算発表 最終利益黒字化 株価は上昇トレンドに 1,400 4,500 最高値:1,309円 4,000 1,200 3,500 出来高 終値 3,000 1,000 2,500 2,000 800 1,500 600 1,000 最安値:526円 500 400 0 2021年 2022年 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 月平均出来高(千株) 5 9 8 5 14 6 2 13 119 346 619 179 111 流動性も大幅に向上 Copyrig

  33. Slide 33: ミッション・ビジョン

    はじまること、出会うこと、成長すること、遊ぶこと、 学ぶこと、挑戦すること、愛すること、 失敗しても、またはじめられること。 前に進む人生のすべてに、 一緒にいるデジタルを提供していく。 無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、 叶えられることに変えていく。

  34. Slide 34: ディスクレイマー 将来見通しに関する注意事項

    ディスクレイマー 将来見通しに関する注意事項 本発表において提供される資料ならびに情報は、 いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。 これらは、現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであ り、 実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。 それらリスクや不確実性には、 業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった 一般的な国内および国際的な経済状況が含まれます。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、 当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の 更新・修正をおこなう義務を負うも

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