Takara Holdings Inc. · TSE:2531
Takara — FY2014 Earnings Presentation
48 slides from Takara's earnings presentation, May 13, 2014
Slide 1: 20144F3A HRA
20144F3A HRA Ch HARE E+ l2016 sAdS 2014475 A138 ERIS AVPARASH
Slide 2: Results and forecast presentation
【決算説明および業績予想 発表者:取締役 松崎 修一郎】 ・本日は、お忙しいところ、当社グループの決算および中期経営計画の説明会にお集まりいただき、 誠にありがとうございます。 ・まず、2014年3月期の決算の概況と、2015年3月期の業績予想について、ご説明させていただき ます。 2
Slide 3: FY2014 consolidated results
・宝ホールディングス連結の2014年3月期の決算についてご説明いたします。 3
Slide 4: Consolidated P&L: net sales to operating income
・連結損益計算書の売上高から営業利益について、ご説明いたします。 <前期比> ・売上高は、前期比85億7,900万円増収の2,095億6,800万円と過去最高となり、グループ別には、 宝酒造グループで53億6,000万円、タカラバイオグループで33億4,100万円の増収となりました。 ・営業利益は、前期比3億5,600万円増益の94億9,000万円となり、グループ別には、宝酒造グルー プで5,800万円の減益ですが、タカラバイオグループでは2億6,200万円の増益となり、宝ヘルスケ アは初の営業黒字化を達成いたしました。 <11/1予想比> ・売上高は、宝酒造グループ、タカラバイオグループとも
Slide 5: Non-operating income and expenses
・営業外損益の状況についてご説明いたします。 <前期比> ・営業外収益は、受取配当金や受取利息の増加などにより、9,700万円の増加となりました。 ・営業外費用では、支払利息の減少などにより、1億5,800万円の減少となりました。 ・経常利益は、前期比6億1,200万円増益の99億900万円となりました。 <11/1予想比> ・営業外収益が予想を1億2200万円上回り、営業利益の増加と合わせ、経常利益は、予想を 3億900万円上回る結果となりました。 5
Slide 6: Extraordinary items and net income
・特別損益および当期純利益の状況について。ご説明いたします <前期比> ・特別利益で、タカラバイオ株式の一部売却による関係会社株式売却益が発生し、前期比76億 1,600万円増の95億6,500万円となりました。 ・特別損失では、旧白河工場跡地を震災復興支援として白河市に寄贈したことなどによる固定資 産譲渡損の計上がありましましたが、前期に計上しておりました固定資産除売却損や投資有価証 券評価損が減少したことなどにより、特別損失トータルでは、11億5,600万円減少し、8億3,200万円 となりました。 ・当期純利益は、前期比55億9,300万円の大幅な増益の102億8,000万円となり、売上
Slide 7: Takara Shuzo group FY2014 results
・宝酒造グループの2014年3月期の決算について、ご説明いたします。 7
Slide 8: Takara Shuzo group P&L overview
・宝酒造グループの損益概要について、ご説明いたします。 <前期比> ・売上高合計では、前期比53億6,000万円増収の1,823億600万円となりました。 売 高合計 、前期 億 , 円増収 , 億 円 。 ・品目別では、焼酎で46億5,300万円の減収となりましたが、清酒で17億7,600万円、ソフトアルコー ル飲料で10億1,500万円の増収となりました。 ・また、その他に含まれる海外日本食材卸事業では、昨年9月に新たに連結子会社となったタザキ フーズの売上6か月分が加わったほか、フーデックスの売上が円安の影響も含めて増収となりまし た結果、その他が大きく増収となりました。 ・一方で、原材
Slide 9: Operating income change vs prior year
・連結営業利益の増減について、まずは前期比で、ご説明いたします。 ・まず、宝酒造単体でみると、売上原価では円安の影響により、粗留アルコールや、燃料、原料米 などの価格が高騰し、コストダウンと差し引いた、ネットのコストアップは7億6,700万円となりました。 ・また、宝酒造単体の売上減少など、売上要因による総利益の減少が1億4,400万円となりました。 ・販管費では、商品構成の変化により、運送費が増加しましたが、広告宣伝費や販売促進費の減 少などにより、販管費トータルでは、4億3,000万円減少いたしました。 ・以上の結果、宝酒造単体の営業利益は、前期比4億8,100万円の減益となりました。 ・
Slide 10: Operating income change vs Nov 1 forecast
・11/1予想比では、宝酒造単体の売上高が未達となり、売上要因等による総利益は6億7,400万円 の減少となりましたが、販管費の減少や削減で補い、宝酒造単体の営業利益は、ほぼ予想通りの 結果となりました。 ・子会社については、海外子会社等の利益が予想を上回った結果、宝酒造グループの営業利益 は、予想を1億2,900万円上回りました。 10
Slide 11: FY2015 forecast: consolidated
次に、2015年3月期の業績予想について、まずは、宝ホールディングス連結についてご説明いた します。 11
Slide 12: Forecast: net sales to operating income
・売上高から営業利益までの予想について、ご説明いたします。 ・売上高は、宝酒造グループでは清酒や日本食材卸事業の伸長、タカラバイオグループではバイ オ支援産業の拡大などにより、ともに増収の計画で、連結売上高は、84億3,100万円増収の2,180 億円を計画しています。 ・営業利益につきましても、宝酒造グループ、タカラバイオグループともに増益の計画で、連結営業 利益は、98億円を計画いたしております。 ・宝酒造グループの業績予想につきましては、p.16でご説明させていただきます。 12
Slide 13: Forecast: non-operating to net income
・営業外収益から当期純利益までの予想について、ご説明いたします。 ・営業利益は約3億円の増益となりますが、一方で、営業外費用の増加などにより、経常利益は 9,000万円増の100億円にとどまります。 ・また、前期、特別利益に計上しておりました、タカラバイオの株式売却益がなくなることにより、当 期純利益につきましては、49億8,000万円減の53億円を計画しております。 13
Slide 14: Takara Shuzo group forecast
・宝酒造グループの業績予想について、ご説明いたします。 14
Slide 15: Takara Shuzo group forecast
・売上高につきましては、焼酎が減収予想となっておりますが、これを、順調に売上を伸ばしている 清酒や、日本食材卸事業の増収でカバーし、売上高トータルでは、71億9,300万円増収の1,895億 円を計画しております。 ・売上総利益は、28億1,300万円増の685億円を見込んでおり、売上高増加による販管費の増加が ありますものの、営業利益では4億7,000万円増の68億円を計画しております。 15
Slide 16: Operating income change forecast
・営業利益の増減について、ご説明いたします。 ・まず、宝酒造単体でみると、円安に伴う粗留アルコールや燃料の価格上昇により、合計で約16億 円のコストアップとなる見込みですが、コストダウンの取組みを進め、ネットのコストアップは、3億 1,500万円にとどめる計画です。 ・売上の増加や、商品構成の改善による総利益の増加は、15億9,600万円を見込んでおりますが、 売上増加に伴う販売促進費や運送費の上昇などによって販管費が増加する計画であり、宝酒造 単体の営業利益は、ほぼ前期並みとなる予想です。 ・その他子会社等の営業利益は、4億6,300万円の増益を見込んでおり、宝酒造グループトータル では増益
Slide 17: TaKaRa Group Medium-Term Plan 2016
【中期経営計画 発表者:代表取締役社長 柿本 敏男】 ・「TaKaRaグループ中期経営計画2016」について、ご説明いたします。 17
Slide 18: Review of Medium-Term Plan 2013: Vision 2020
<「 TaKaRaグループ中期経営計画2013」の振り返り> ・当社は、2011年4月に、10年間の長期経営ビジョンである「TaKaRaグループ・ビジョン2020」を スタートさせました。 ・酒類・調味料事業という基盤事業と、バイオ事業と健康食品事業という、将来性のある、成長・育 成事業を併せ持つ、独自の強固な事業ポートフォリオを、さらに強化していくことで、国内外におい て、環境変化に強いバランスのとれた事業構造を確立することを、目標に掲げています。 18
Slide 19: Medium-Term Plan 2013 basic policy
・その第1ステップとして、前期までの3年間、「TaKaRaグループ中期経営計画2013」に、取り組ん でまいりました。 ・この中計では、「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の実現に向けて、国内での安定成長を実現する 中計 、 」 実現 向け 、国内 安定成長 実現す とともに、海外で大きく成長するための、事業基盤を拡大することを、基本方針に掲げました。 19
Slide 20: Plan 2013 quantitative targets vs results
・定量目標といたしましては、2014年3月期のTaKaRaグループ連結売上高2,000億円以上、連結営 業利益100億円以上、そして当社グループとして初めて、海外売上高比率を目標に掲げ、10%以 上を目指して取り組んでまいりました。 結果としまして、連結売上高は2,095億円、海外売上高比率は13%と目標を達成いたしましたが、 営業利益については94億円と、目標未達に終わりました。 20
Slide 21: Review by group
・グループ別に振り返ると、宝酒造グループにつきましては、連結売上高は目標を達成しましたが、 営業利益は未達、 タカラバイオグループでは、連結売上高、営業利益ともに目標を達成し、宝ヘ ルスケアにつきましては、2014年3月期に、営業黒字化を達成しました。 21
Slide 22: Financial policy review and shareholder returns
・財務方針としては、健全な財務体質の維持と成長・育成事業への投資、そして積極的な株主還 元によるROEの向上を目指して取り組んでまいりました。 ・成長・育成事業への投資は、タカラバイオのバイオ産業支援事業の中核となる新施設への設備 投資や、海外の日本食材卸事業への展開などにより、累計100億円以上となりました。 ・株主還元につきましては、3ヶ年総額で約100億円となり、株主還元性向は、60%以上となりました。 22
Slide 23: Explanation of Medium-Term Plan 2016
<「TaKaRaグループ中期経営計画2016」の説明> 23
Slide 24: Plan 2016 as second step of Vision 2020
・今期より取り組む「中期経営計画2016」は、「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の、第2ステップとい う位置付けになります。 24
Slide 25: Business environment
・当社を取り巻く環境について、宝酒造グループと、タカラバイオグループ、それぞれについて 国内と海外という観点から確認いたします。 ・宝酒造グループについては、国内では、消費市場の縮小と、消費者ニーズの多様化が進み、 海外では、日本食市場や新興国の、マーケット拡大が期待されます。 ・タカラバイオグループに関しては、国内の再生・細胞医療市場の成長、海外では、バイオ関連市 場の、世界的拡大が見込まれています。 ・総じて、当社にとっては、厳しい中ではあるものの、成長を見込める機会も、数多く存在すると認 識しています。 25
Slide 26: Plan 2016 basic policy
「TaKaRaグループ中期経営計画2016」の概要についてご説明いたします <基本方針> 「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の実現に向けて、国内では、収益力の向上、海外では、事業の 拡大 伸長 拡大・伸長に取り組むとともに、バイオ事業の成長加速により、環境変化に強い、バランスのとれた 組 事業 成長加速 境変 強 事業構造に変革していく、としています。 26
Slide 27: Quantitative targets for FY2017
<定量目標> 2017年3月期のTaKaRaグループ連結売上高2,300億円以上、営業利益120億円以上、海外売上 高比率16%以上を目指します。 27
Slide 28: Business strategies by group
<各グループの事業戦略> ・宝酒造グループでは、技術で差異化された商品の開発・育成により、国内事業の収益力を向上させる とともに、日本食材卸網を積極的に拡大し、海外事業を大きく伸長させます。 ・タカラバイオグループでは、再生・細胞医療分野への戦略的な投資をおこない、バイオ事業の成長を 加速させます。 ・宝ヘルスケアでは、ダイレクト・マーケティングを通じて健康食品事業の成長を加速させます。 ・重点戦略は以下の4点です。 ・松竹梅白壁蔵「澪」を中心とした清酒売上高の拡大 ・欧米をはじめとする、世界での日本食材卸網構築 ・バイオ医薬品の開発支援サービスである、CDMO事業の拡大 ・遺伝子治療・細胞医
Slide 29: Financial policy
<財務方針> ・健全な財務体質を維持しながら、資本効率を意識し、利益成長のための、重点戦略への積極的 な投資と、適切な株主還元を実施します。 ・利益成長のために、「澪」の増産を中心とした国内酒類、日本食材卸網の拡大に向けた海外 M&A、また、バイオのCDMO事業などへの設備投資と、バイオの臨床開発プロジェクトに対する 研究開発投資を積極的に行い、営業利益の増加を図ります。 ・株主還元としましては、税引後営業利益の30%を目安に、利益水準に応じた増配を実施します。 ・そして、積極的な投資による利益成長と自己資本のコントロールにより、ROEの向上を目指してま いります。 29
Slide 30: Takara Shuzo group medium-term plan
・宝酒造グループの中期経営計画についてご説明いたします。 30
Slide 31: Takara Shuzo group quantitative targets
<定量目標> 連結売上高2,000億円以上、営業利益85億円以上、海外売上高比率12%以上を目指して取り組 んでまいります。 31
Slide 32: Domestic alcohol strategy
<事業別戦略> ・国内酒類事業については、松竹梅白壁蔵「澪」スパークリング清酒を中心に清酒の売上高を拡大する ことと、当社独自の技術力・開発力、および商品育成力を高め、差異化された商品の開発、ブランド育成 とと、当社独自 技術力 開発力、お 商品育成力を高 、差異化された商品 開発、 ラ ド育成 によって収益力の向上を図ることを、基本方針としました。 ・特に清酒については、「澪」増産のための設備投資をおこない、スパークリング清酒という新たなジャン ルを、一つの市場として確立し、清酒市場全体を活性化させるとともに、松竹梅「天」などの、既存ブラン ドについても着実に育成することで、当社の清酒全体の
Slide 33: Sparkling sake Mio
・重点戦略にも挙げた、松竹梅白壁蔵「澪」スパークリング清酒について詳しくご説明いたします。 ・松竹梅白壁蔵「澪」スパークリング清酒は、2011年の発売以来、飲食店、百貨店、通販のルート限 定商品 定商品としてご案内しておりましたが、2013年9月より、販売ルートの拡大を実施しましたところ、 案内 お 、 年 月 、販売 拡大 実施 、 お客様からのご好評を得て、当社の生産能力を超えるご注文をいただくこととなりました。 ・現在、生産工場の設備増強を行っており、本年夏頃より段階的に生産量を拡大できる見通しです。 ・これを機に、積極的な販売拡大に転じ、目標として、販売数量200万ケース、売上高80億
Slide 34: Seasonings and alcohol business strategy
・調味料・酒精事業の戦略についてご説明いたします。 ・基本方針は、拡大が予想される中食市場に対し、機能性調味料の拡充によって調味料事業の成 長を進めるとともに、酒精事業では原材料価格の変動に対して機動的に対応していくこととしまし た。 ・調味料事業については、ユーザーのニーズの広がりに合わせて商品の品揃えを拡充すべく、麹 の機能を活用した調味料など、当社の発酵・醸造技術に裏付けされた、差異化商品の開発に取り 組んでまいります。 ・酒精事業については、円安等の影響による粗留アルコールの仕入価格の変動への対応力を強 化するとともに、新たなユーザーの開拓を進めてまいります。 ・こうしたBtoB事業に
Slide 35: Overseas business strategy
・海外事業についてご説明いたします。 ・日本食市場の広がりを背景に、海外での和酒カテゴリーのシェア拡大を加速させるとともに、欧米 をはじめとする世界での日本食材卸網構築に向け積極的な投資を行うことを、基本方針に挙げま した。 ・日本食材卸事業では、ヨーロッパやアメリカでこれまでに構築したネットワークを拡大・強化すると ともに、アジア・オセアニア地域で新たな販売網を構築すべく、パートナー企業を選定し、業務提 携や資本参加等、積極的な投資を進めます。 ・海外酒類事業については、アメリカ・ヨーロッパでは清酒を中心に日本食レストランおよび量販 チャネルの、拡大と深耕を進めます。 ネ 拡大 深耕 進 す
Slide 36: Overseas bases
・こちらは、宝酒造グループの海外拠点を示したものです。 ・赤い印が日本食材卸事業の拠点、青い印が海外酒類事業の拠点を示します。 ・今後は、ヨーロッパや北米での日本食材卸のネットワークをさらに拡大・強化していくとともに、 今後 、 ッ や北米 日本食材卸 ネッ 拡大 強化 く も 、 ・まだ赤い印のないアジア・オセアニア地域にも新たな販売網を構築すべく、積極的に取り組んで まいります。 36
Slide 37: Overseas sales target
以上の、施策により、 2017年3月期の海外売上高として、250億円以上を目指します。 37
Slide 38: Summary of Medium-Term Plan 2016
・最後にもう一度、本中計の方針を確認します。 ・「TaKaRaグループ中期経営計画2016」では、「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の実現に向けた 第2ステップとして、国内では収益力の向上、海外では事業の拡大・伸長に取り組むとともに、バイ オ事業の成長加速により、環境変化に強いバランスのとれた事業構造に変革していくことを基本方 針としています。 ・定量目標として、2017年3月期のTaKaRaグループ連結売上高2,300億円以上、営業利益120億円 以上、海外売上高比率16%以上、を目指します。 ・当社は、これまでに築いてきた、高い技術力と事業ポートフォリオをベースに、国内はもとより海
Slide 39: Cautionary note and IR contact
BADOAHELUAHTIL—FOREOHB, ii. WE HERE OSS. EPH BRTEWGOE, FRO RMICAT SRIBL THY, CASS AIS SSUY TAF BT RE BRB D DS BONE SHES EO HMILESKED CIM, BREVAIPOREREES ATUSMMBAD ESN SLOMBELUSAILHIELENKLD CHVEF , REO RMS, SESECGRRILLVOMN SFM CILAKESRESBREGY BOCLECRMBE <RALY. RRORMIMBESASRBRIS, CARA. HOARHA, SBL—-+O
Slide 40: Reference materials
<SBRRHS TAKARA HOLDINGS INC i | 40 40
Slide 41: Consolidated P&L summary
SHLD ABA mates (4: BAA Dw E AGA HAMAS EOD DEAE SH EO th SEH HF SR REN Ti ABRAHAEHE i i FASALIONY 3 193318 SH HAL HER ie Flzt (FAR) 13/0398 RH 5,247 14/0384 Ri 11,006 PARAS IS HA b SAK EIT KS BL A HE TAKARA HOLDINGS INC_[i (2014453 ABA) 41 41
Slide 42: Consolidated operating income by group
SHLD B/SHME: AE Biter: FA) EOth TAKARA HOLDINGS INC_[i A EES 13/03% 14/03 (2014453 ABA) 37 AE 42\TH 410.1 TS +20.7 21s +93 TR +28 62TH A100 TS +116 TB +611 527s +433 TB+95 2 TB +30.3 53 SWOAT- RPA SAEOMMAR 62) $M +89.6 (TS+29.5 TB +55.3) 37) ABE Aa22 (TS A206 TR A115) 24) SOhiBm +33.9 21 24 a3) (TH:
Slide 43: Consolidated sales and profit change by group
SHLD B/E: Ae Mae (2014483 A Hf) 14/037 Pd | 7G IS 486 ] 47 RLFBRURBE 131s +143 1B +49 & + iti | | 4.40) Sell BBA (20134FS ARIE) 50.0 19 AMA RERAAH RAR + RAWRK HBMRS acest TOWABABR HB | DBE ED | | REST | (TH: SHLD, TS: FMT IL—F_ 18: BASNAAT IL—F) TAKARA HOLDINGS INC_[i 43
Slide 44: Balance sheet
FHL Feyy a: I7O—:BScr~ RAC 13/0394 RH AHRRURHBHAPREONRBIIC AL SARH Area et R EDR A I FERA Bek & t &€ tO BHM I FEMA BRMHOKBCHIFSUMAX - HRROMBBIO SKM ‘tt TAKARA HOLDINGS INC_ [i 14/0394 (201443 Fi BA) 44
Slide 45: Cash flow
FHL Feyy a: IO—: BRCr~HMRKES 13/0394 (a 8 2) ¥ HRORGR UR MHA £ SMA HM ORRRUERMBARO BROS Rw aa8e# to mW @ ic & Sk Rt @ F BD a ¢ A Ft DB TAKARA HOLDINGS INC_ [i (2014463 FHA) 14/03M4 45 45
Slide 46: FY2015 forecast sales by category
FE HLDBHA_P/LEE 12/0394 (Mtr: 5A 20K HB SAG 88,300 BRIINAAG 11,038 EOWA eOth RLS 101,000 30 KLAR AMA. om 3,438, 2,391; 1,046 #(%) 2,587, 3.0 761 74 95, 14.2 a5) A06 EM Itt MAS TAKARA HOLDINGS INC_ [i 871 25) Sic 1,600 136 9.3 BNBNAAG 457 2 0.6) EALATP 8 13 = (2015473 FHA B20R st RMF) 46 46
Slide 47: FY2015 forecast sales by category
= BieG P/E Ht: BAA YIbF IVA IVER EO th RAYA FOR RHAP LAL 15/0398 20K tHE 31,200 9,200 14,100 | WMA mk | FR(%) 41,928 5.8) 831 9.9 4367) 42.5) 313, 5.2 A311 446) 359) 9.1 4 382 421.4) TAKARA HOLDINGS INC_[i (2015443 A 8A B2QRHt RMP) 47 47
Slide 48: Stock price chart
ABU (FaHP/URA Lb) Cy E33 15/0394 14971 F-12A) 1009+ 4b Ie — Opheeie 11/0398 1051 A +9.94 417.73 mRYE I +17.26 _ 422.79 152.00 | E a—o | . +13.50 419.78 130.00 +0.22 we z +2.96 +3.42 16.00 +0.08 100947 i +134 +1,93 8.50 -0.43 4k ME — - a - - 1.50 : MAVEILE £55 /N 4488-4 VE EET (20115) ULM OF—SEL TAKA