Sbc Medical Group Holdings Incorporated · NASDAQ:SBC

Sbc Medical — FY2025 Earnings Presentation

38 slides from Sbc Medical's earnings presentation, March 2026

  1. Slide 1: 2025年度第4四半期・通期 投資家プレゼンテーション資料

    2025年度第4四半期・通期 投資家プレゼンテーション資料 2026年3月

  2. Slide 2: ディスクレーマー

    ディスクレーマー 本プレゼンテーションには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する記述は、過去の事実や現在の状況に関する記述ではな く、将来の出来事や業績に関する当社の見解のみを示すものです。将来の出来事や業績の多くは、その性質上、本質的に不確実であり、当社のコントロ ールの及ばないものです。これらの将来の見通しに関する記述は、特に当社の財務実績、収益および利益の成⾧、事業の見通しと機会、資本配備計画お よび流動性に関する当社の現在の見解を反映したものです。場合によっては、「可能性がある」、「はずである」、「期待する」、「予想する」、「企 図する」、「推定する」、「考え

  3. Slide 3: 目次

    目次 Ⅰ. 2025年度クリニック実績ハイライト P4 Ⅱ. 2025年度実績ハイライト P7 Ⅲ. 事業戦略アップデート P12 Ⅳ. 資本政策 P26 Appendix. P28 3

  4. Slide 4: I. 2025年度クリニック実績ハイライト

    I. 2025fROVU=yORNTSTR SBC Medical Group nee 4

  5. Slide 5: 2025年度実績ハイライト (クリニック)

    2025年度実績ハイライト (クリニック) • 低迷していた平均顧客単価も、2025年下半期以降は回復基調になり、クリニック売上高も前年並みに 回復 クリニック主要数値 拠点数 ¹ 売上高 ² ³ ⁴ 平均顧客単価 (1来院当たり) ² ³ ⁴ ⁵ ・2025年12月末時点-前年比 ・通期-前年比 ・第4四半期-前年同期比 283 1,163百万ドル +2% 316ドル +11% +34拠点 / +14% 既存店売上高:1,062百万ドル (2)% 年間顧客数/ユニーク数 ² ⁵ ⁶ 売上高構成比 ² ³ ⁴ リピート率 ² ⁵ ⁶ ⁷ ・過去12ヶ月-前年比 ・通期-前年比 1% メディカル

  6. Slide 6: 平均顧客単価および売上高の推移分析 (クリニック)

    平均顧客単価および売上高の推移分析 (クリニック) • 平均顧客単価の復調に伴い、クリニック売上高も反転トレンド 平均顧客単価 (1来院当たり) ¹ ² ³ ⁴ の推移 クリニック売上高の推移 ¹ ² ³ (ドル) (百万ドル) 350 350 316 313 250 250 ~ ~ ~ ~ 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2024 2025 2024 2025 ¹ SBCブランド,リゼクリニック, ゴリラクリニック, AHH, JUN CLINIC の数字 ³ ポイント・チケット値引後 ² 換算レート:149.6円/ドル、114.5円/シン

  7. Slide 7: II. 2025年度実績ハイライト

    I. 20252 R\1 Sh SBC Medical Group ee te 7

  8. Slide 8: 2025年度事業ハイライト

    2025年度事業ハイライト • 国内では美容医療の顧客単価が反転し、皮膚科顧客も順調に拡大 • 国内における新業態クリニックの開院・M&Aにより、事業基盤は着実に拡大 • 海外事業では、米国・タイ市場への進出における本格的な足掛かりを構築した年 国内既存事業の成⾧ 国内事業基盤の拡大 グローバル展開の加速  クリニックの顧客単価反転  NEO Skin Clinic 開院  OrangeTwist社 戦略的投資  市場成⾧を捉え、皮膚科顧客拡大  肌の青空クリニック 開院  BLEZ社 戦略的提携  AGAのクリニックネットワーク  MB career lounge社 が日本最

  9. Slide 9: 2025年度財務ハイライト

    2025年度財務ハイライト SBC Medical Group Holdings 主要財務数値 ¹ 売上高 EBITDA ² EBITDA ³ 当社株主に ROE ⁴ Basic EPS ⁵ マージン 帰属する純利益 (年換算) 通期 174百万ドル 70百万ドル 40.4% 51百万ドル 23.0% 0.50ドル (前年比) (15)% (21)% (3.0)pt +9% (4.6)pt +4% 第4四半期 40百万ドル 14百万ドル 34.2% 14百万ドル 22.9% 0.14ドル (前年同期比) (11)% (35)% (12.4)pt +117% +9.8pt +133% ¹ 換算レ

  10. Slide 10: 連結損益計算書 (通期)

    連結損益計算書 (通期) • フィー改定・事業リストラクチャリング等の影響で売上高が減少するも、上場関連コスト(株式報酬)の 減少により増益 売上高 (百万ドル) FY25 FY24 % YoY • フィー改定により (24.4) 百万ドル 売上高 174 (15)% 205 • 事業リストラクチャリングにより (17.1) 百万ドル フランチャイズ売上 46 (25)% 61 - うち人材派遣の終了 ² 調達売上 56 +2% 55 (マネジメント売上 (12.0)百万ドル) マネジメントサービス売上 30 (44)% 53 レンタルサービス売上 23 +43% 16 販売費及び一般管理費

  11. Slide 11: 連結損益計算書 (四半期ベース)

    連結損益計算書 (四半期ベース) • 2024年4Q対比:フィー改定などの影響で売上高が減少するも、上場関連コストの減少により増益 • 2025年3Q対比:ポイント収益の減収により売上高及び営業利益は減少 売上高 (百万ドル) 25Q4 25Q3 24Q4 % QoQ % YoY YoY 売上高 40 (9)% (11)% 43 44 • フィー改定により (8.3) 百万ドル フランチャイズ売上 10 +4% (34)% 10 16 • 事業リストラクチャリングにより 調達売上 13 (6)% +19% 13 11 (0.8) 百万ドル マネジメントサービス売上 6 (33)% (27)%

  12. Slide 12: III. 事業戦略アップデート

    0. SRR YYyIT—k SBC Medical Group ee te 12

  13. Slide 13: 成長戦略の全体像

    成⾧戦略の全体像 • 人々が「若々しく活力を持って生きる」ためには、外見・身体両面でのアプローチが有効 • SBCの総力を結集して、Longevity市場にアプローチする 戦略ビジョン:Longevity Longevity 美容医療 一般医療 若々しく活力ある人生へ 外見からのアプローチ 身体からのアプローチ SBC Wellness 2.0 で具現化 実現する4つの戦略 4つの成⾧戦略 皮膚科領域のマルチブランド戦略加速 事業のグローバル展開 1 • 顧客ターゲット別のブランド展開で市場占有率を 3 • 美容皮膚科クリニックモデルを米国・東南アジアへ 最大化 展開 一般医療の拡大 AI活用

  14. Slide 14: Longevity市場の広がり

    Longevity市場の広がり • Longevity市場は美容医療の延⾧線上にある、より大きな統合ヘルスケア市場 • ただ、日本市場は米国等と比較すると依然として黎明期で、今後、更なる成⾧が見込める 美容医療市場 (日本) Longevity市場 (日本) 40億ドル 340億ドル 対象領域 計測・ウェアラブル アンチエイジング デジタルヘルス、健康アプリ、 細胞修復・再生医療、 • 注入治療 バイオマーカ― 他 AGA 他 (ボトックス・若返り注射) • レーザー治療 • スキンケア 美容医療 機能改善 • 外科治療 他 注入治療、レーザー治療、 関節・骨格メンテナンス、 スキンケア、外科

  15. Slide 15: SBC Wellness 2.0 ~サービス概要

    SBC Wellness 2.0 ~サービス概要 • 予防・身体強化・最適化を主軸とし、「パフォーマンス医療」という新カテゴリーを創造 • 法人顧客にアプローチすることでマーケティングコストを抑えつつ、一気に面を取りに行く SBC Wellness 2.0 サービス概要 サービスフロー • 身体の状況の数値化から資産化まで一貫したサービス 1. 法人に福利厚生としてパッケージを提供 1. Measure 血液バイオマーカー、AIミラー 2. 法人顧客にとっては、社員のパフォーマンス強化、 (数値化) で状態をデジタル化 採用力強化・離職率抑制等の競争力向上が期待 ▼ 2. Visualize

  16. Slide 16: SBC Wellness 2.0 ~事業意義

    SBC Wellness 2.0 ~事業意義 • 日本では新しい市場に対して、SBCの圧倒的競争優位性を活かしてドミナントポジションを確立していく • SBCの事業領域を拡大させ、潜在力の高いマーケットを取りに行く 背景・コンセプト 事業面での意義 1. 勃興する市場 1. 黎明期の市場へのアプローチ • 「若く生きたい」というLongevityニーズの高まり • 参入障壁が高い市場で独自ポジションを確立する • 企業の人的資本経営への意識の高まり ことが可能 2. 医療のパラダイムシフト 2. 安定的なサブスク収益+高収益個別収益 • 治療から身体を最適化する (バイオハッキング) へ •

  17. Slide 17: 皮膚科領域のマルチブランド戦略加速 (1)

    皮膚科領域のマルチブランド戦略加速 (1) • 顧客ターゲット別のブランド展開で成⾧余地を拡大し、市場占有率を最大化 • ブランド間送客によるLTV (顧客生涯価値) の向上を実現 市場環境の変化:ニーズの高度分化 マルチブランド展開における経済合理性 成⾧余地の拡大・顧客ニーズの捕捉 SNS普及、情報民主化・増加 • 自社競合回避による出店の自由度確保 • 多様化する顧客ニーズを捕捉する SBCエコシステムの構築・グループ間送客 顧客ニーズの多様化・細分化 グローバル展開とスケーリング戦略 日本で磨いた「美容皮膚科クリニックモデル」の輸出 • 「NEO Skin Clinic」モデル マルチ

  18. Slide 18: 皮膚科領域のマルチブランド戦略加速 (2)

    皮膚科領域のマルチブランド戦略加速 (2) • 顧客ターゲットの細分化と最適配置により、各ブランドの順調な売上成⾧と横展開を継続 • 未開拓セグメントへの新業態ブランドの開院を引き続き検討 ブランドポジショニングマップ 足元のアップデートと方向性 NEO Skin Clinic 月次売上高 ¹ 高単価・体験価値重視 (千ドル) 633 • 美容感度が高い顧客 357 のニーズをつかみ、 売上は順調に推移 4月(開院) 12月 女性 男性 JUN CLINIC 月次売上高 ¹ (百万ドル) 1.5 • 7月に開院した クリニックが順調に 1.3 立ち上がり • 高顧客単価を継続して 低単価・利便

  19. Slide 19: 一般医療事業の拡大 (1)

    一般医療事業の拡大 (1) • 事業領域を多角化して成⾧エンジンを拡大し、持続的な高成⾧につなげる • 美容医療で培ったノウハウを、その他の診療領域にも適用 戦略的意義 1. 収益源の多角化 • 医療ポートフォリオを拡大し、成⾧余地を高める 2. 成⾧市場の取り込み • 自社ノウハウを活用して高収益・高成⾧が望める市場への進出 競争優位性:SBCが勝てる「3つのノウハウ」 1. 高度なマーケティング機能 2. 運営標準化と横展開 3. 自由診療×保険診療の融合 • 美容医療で磨き上げた集客、 • 属人性を排除した • 自由×保険のシームレスな CRM (顧客関係管理) ノウハウ オペレーション

  20. Slide 20: 一般医療事業の拡大 (2)

    一般医療事業の拡大 (2) • M&Aも活用しながら、SBCの強みが最大化される領域への展開を加速 領域 市場・背景 SBCの戦略的アプローチと勝ち筋 活動状況 リハビリ・整形外科 • 高齢化に伴い需要増加 • 保険診療×再生医療の • 25年上期に横浜院を新設 ハイブリッド化により、収益性を担保 脱毛症治療 (AGA) • 植毛・レーザーの • 美容医療で培った圧倒的集客力 • 国内ネットワーク最大級 需要増加 • 服薬に加え植毛、レーザーを (計34院) 組み合わせた複合治療を提供 不妊治療・婦人科 • 卵子凍結需要の急増 • SBCの主要顧客との高い親和性 • 25年上期に池袋院を新設

  21. Slide 21: グローバルへの事業展開

    グローバルへの事業展開 • 1)信頼できる現地パートナーとの提携、2)各国での勝ち筋の模索・発見、3)事業モデルの横展開、 といったステップで拡大 • 拡大する Longevity 領域のニーズも事業戦略に反映 日本:安定収益基盤 • 圧倒的No.1ブランドによる優位性 • グローバル展開を支える中核事業 • 一般医療領域も含め多角化 米国:事業基盤の確立 • OrangeTwistのMedSpa事業拡大 • Longevity市場へのアプローチ • 他地域へ事業を輸出 アジア:地域・B2B拡大 • 主にM&Aを活用した地域拡大を模索 • B2B事業の拡大を模索 21

  22. Slide 22: 米国事業戦略

    米国事業戦略 • 新規店舗開発・事業モデルのグローバル輸出を推進 • Longevity志向の顧客ニーズを取り込み、新たな市場機会を創出 SBCとOrangeTwistの相互メリット SBC OrangeTwist • 高品質・高回転モデル • 米国市場に精通した • 中核事業に裏打ちされた高い マネジメント陣 投資余力 • ラグジュアリー体験モデル • 事業基盤の拡張性 今後の展開の方向性 • Longevityニーズの取り込み: 美容と身体機能最適化を融合した市場にアプローチ • 事業モデルの輸出: 日本・アジアへLongevity事業、MedSpa事業を輸出 22

  23. Slide 23: 東南アジア事業戦略

    東南アジア事業戦略 • 日本の「地理的・ブランド優位性」を活かし、成⾧が望まれる東南アジアでの事業を拡大 • M&Aも活用して進出国を拡大し、それぞれの国での勝ち筋を模索。その後、横展開を実施 東南アジア進出の勝ち筋と意義 1 現地クリニック向けのB2Bビジネスの機会 • 小規模のクリニックが多く、日本ブランドを活かしたB2Bビジネスの機会 2 地理的・ブランド優位性 • 東南アジアは地理的に日本に近く、経済的・人的結びつきも強い • 日本のサービス品質・安全性に対する信頼も高い 3 市場の成⾧性 • 引き続き経済発展が続いており、美容医療市場の拡大が期待できる 今後の展開の方向性 • 物販等

  24. Slide 24: AIを活用した競争力強化・コスト構造改革 (1)

    AIを活用した競争力強化・コスト構造改革 (1) • 労働集約的な構造の成⾧限界を突破し、多角的なスケーラビリティを向上 • SBC独自の膨大な臨床・経営データをAI学習資源へ転換し、他社が模倣できない参入障壁を構築 AI推進の目的と戦略 SBCデータ資産 目的:高効率経営、顧客体験向上による非連続な成⾧ 学習 • 「労働集約型」管理モデルからの脱却 AIプロダクトの開発 • AIが判断と実行を担う「自動化経営インフラ」実装 コア戦略:埋蔵された「経営アセット」の価値転換 高度化 • 他社模倣不可能な「圧倒的データ資産」を活用し、 絶対的な競争優位性を確立 コール クリニック 【イメージ】 本

  25. Slide 25: AIを活用した競争力強化・コスト構造改革 (2)

    AIを活用した競争力強化・コスト構造改革 (2) • AIによる現場負荷の軽減および本部機能モデルの浸透により、コスト構造を抜本的に改革 • 合わせてクリニックの顧客体験の向上も推進 活用シナリオ AI実装によるバリューチェーンの再構築イメージ • 全社ナレッジの 本部機能 • 活用基盤構築 集約 1 • 現場日常業務のAI化 AIカルチャー データ蓄積 AI活用 • バックオフィス・ 予約導線自動化 • 推進チーム • データの集約・ • 業務プロセスの 統合 革新 • 研修・メンター • AIカウンセリング • オペレーションの の展開 等 2 自律化 • M&A (PMI高度化) • 本

  26. Slide 26: IV. 資本政策

    lV. BARR SBC Medical Group Hain ne 26

  27. Slide 27: 資本政策

    資本政策 • 手元資本を有効活用して国内外で成⾧機会を模索しつつ、株主価値の最大化をめざす • 浮動株の増加を通じた流動性改善の必要性を認識 資本戦略の概要 各施策の位置づけ 成⾧投資を最優先としつつ、株主価値最大化をめざす 成⾧投資 • 国内外への成⾧投資を最優先に検討 • 国内では、美容医療に加えて、その他の診療領域も • 株主価値の最大化に向け、流動性の改善や株主還元策 含めて投資機会を模索 も状況に応じて検討 • 海外では米国・東南アジアを中心に成⾧機会を模索 流動性改善 • 浮動株比率の向上が流動性向上に有用と認識 株主 • CEO保有株の売却も含めて対応を検討 価値 • S-3ファ

  28. Slide 28: Appendix.

    Appendix. SBC Medical Group Hangs Ine 28

  29. Slide 29: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (百万ドル) FY25 FY24 25Q4 24Q4 % YoY % YoY 売上高 174 (15)% 205 40 (11)% 44 • フランチャイズ売上 46 (25)% 61 10 (34)% 16 • 調達売上 56 +2% 55 13 +19% 11 • マネジメントサービス売上 30 (44)% 53 6 (27)% 9 • レンタルサービス売上 23 +43% 16 4 (13)% 5 • その他 19 (7)% 20 6 +29% 5 売上原価 46 (6)% 49 11 +1% 11 売上総利益 127 (18)% 156 29 (15)% 34 販売費お

  30. Slide 30: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 25年 24年 25年 24年 (百万ドル) (百万ドル) 12月末 増減 12月末 12月末 増減 12月末 資産合計 380 +114 266 負債合計 117 +46 71 流動資産合計 231 +47 184 流動負債合計 61 +0 61 • 現金及び現金同等物 164 +39 125 • 買掛金 17 +3 14 • 売掛金 - 関連会社 28 (1) 29 • 関連当事者に対する手形及び その 0 +0 0 • 顧客貸付金(流動) 9 (1) 10 他支払債務(流動) • その他流動資産 +11 • 関連当事者からの前受金 5 (7) 12 31 20 非流動資産

  31. Slide 31: 連結キャッシュフロー計算書

    連結キャッシュフロー計算書 (百万ドル) FY25 FY24 増減 営業活動の結果得た(支出した)資金 25 +4 21 投資活動の結果得た(支出した)資金 (21) (11) (10) 財務活動の結果得た(支出した)資金 38 +15 23 為替レート変動の影響 (3) +8 (11) 現金及び現金同等物の純増加 39 +17 22 期首現金及び現金同等物残高 125 +22 103 期末現金及び現金同等物残高 164 +39 125 31

  32. Slide 32: 売上高の増減分析 (対2024年第4四半期/四半期ベース)

    売上高の増減分析 (対2024年第4四半期/四半期ベース) • フランチャイズフィーの改定を主因に、売上高は前年同期比で低下 (百万ドル) ▲4.5 +0.6 +2.2 (0.8) +2.0 +0.0 (0.6) (0.5) (8.3) 44.4 43.6 39.6 39.1 cat 0 cat 2 cat 3 cat 4 cat 5 cat 6 cat 7 cat 8 cat 9 cat 10 cat 11 cat 12 24年Q4 木島平・SNA 調整後24 フィー フランチャイズ 調達売上 マネジメント レンタル その他売上 25年Q4 為替影響 25年Q4 連結除外 年Q4 ストラクチ

  33. Slide 33: EBITDAの増減分析 (対2024年第4四半期/四半期ベース)

    EBITDAの増減分析 (対2024年第4四半期/四半期ベース) • フィーストラクチャー改定の影響を主因に、調整後ベースでのEBITDA ¹は減少 (百万ドル) ▲ 1 ▲7.1 (0.2) +4.2 (0.6) +0.0 (1.1) (1.2) (0.2) 20.7 20.5 (8.3) 13.5 13.4 c0 c1 c2 c3 c4 c5 c6 c7 c8 c9 c10 c11 24年Q4 木島平・SNA 調整後24 フィー 売上高 調整後 給与・手当 コンサル その他 25年Q4 為替影響 25年Q4 連結除外 年Q4 ストラクチャー (フィー 売上原価 ティング 為替影響調整後 改

  34. Slide 34: 売上高の増減分析 (対2024年度/通期)

    売上高の増減分析 (対2024年度/通期) • 事業リストラクチャリングとフランチャイズフィーの改定を主因に、売上高は前年同期比で低下 (百万ドル) ▲ ▲16.8 8 +1.2 +1.2 +6.9 +3.8 (12.0) (5.1) (24.4) (3.4) (2.1) 205.4 188.3 173.6 171.5 c0 c1 c2 c3 c4 c5 c6 c7 c8 c9 c10 c11 c12 24年FY 人材派遣 ² 木島平・ 調整後 フィー フランチャイズ 調達売上 マネジメント レンタル その他 25年FY 為替影響 25年FY の終了 SNA連結除外 24年FY ストラクチャー

  35. Slide 35: EBITDAの増減分析 (対2024年度/通期)

    EBITDAの増減分析 (対2024年度/通期) • フィーストラクチャー改定の影響及び売上原価の増加を主因に、EBITDA ¹は減少 (百万ドル) +13.0 ▲ ▲29.8 8 +9.7 (3.1) +0.4 (24.4) (11.6) (2.5) (0.6) (0.8) 99.1 89.2 70.2 69.3 c0 c1 c2 c3 c4 c5 c6 c7 c8 c9 c10 c11 c12 24年FY 派遣・連結 ³ 株式報酬 調整後 フィー 売上高 調整後 給与・手当 コンサル その他 25年FY 為替影響 25年FY 除外の影響 費用 24年FY ストラクチャー (フィー 売上原価

  36. Slide 36: 成長に向けた強固な財務基盤

    成⾧に向けた強固な財務基盤 • 今後の成⾧投資を支える潤沢な現金および借入余力を有する健全な財務基盤 貸借対照表主要数値 (25年12月末時点) 現金及び現金等価物 有利子負債 純有利子負債 ⁴ 164百万ドル 52百万ドル (112)百万ドル 自己資本比率 ¹ D/E ² BPS ³ 65.3% 0.20X 2.42ドル ¹ 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資産 ² D/E = 有利子負債 ÷ 自己資本 ³ BPS = 自己資本 ÷ 発行済株式数 ⁴ 純有利子負債 = 有利子負債 ­ 現金及び現金等価物 36

  37. Slide 37: Non-GAAP 財務指標

    Non-GAAP 財務指標 本プレゼンテーションでは、米国会計基準 (GAAP) によらない財務指標 (Non-GAAP 指標) を引用している場合があります。 これら Non-GAAP 指標と最も直接的に関連する GAAP 指標との調整表は、以下をご確認ください。 GAAP数値からNon-GAAP数値への調整 25Q4 24Q4 25Q4 25Q3 24Q4 (百万ドル) YTD YTD (A) 売上高 40 43 44 174 205 (B) 営業利益 13 16 5 67 70 (C) 減価償却費 1 1 1 3 4 (D) 減損損失 - - 15 - 15 (E) =(B)+(C)+(

  38. Slide 38: お問い合わせ先:ir@sbc-holdings.com

    お問い合わせ先:ir@sbc-holdings.com

SBC Medical Group Holdings — FY2025 Earnings Presentation on 6ix