Premium Group Co., Ltd. · TSE:7199
Premium — Q3 FY2023 Earnings Presentation
36 slides from Premium's earnings presentation, Feb 3, 2023
Slide 1: 2023年3月期 第3四半期 決算説明資料
2023年3月期 第3四半期 決算説明資料 2023年2月3日 【東証プライム/7199】 プレミアグループ株式会社
Slide 2: 目次
1. 2023年3月期第3四半期決算概要 2.ファイナンス事業 3.故障保証事業 4.オートモビリティサービス事業 5.カープレミア事業 6. Appendix ※決算説明動画はIRサイト(https://ir.premium-group.co.jp/ja/library/movie.html)にて配信しております。 2
Slide 3: キーメッセージ
キーメッセージ 市場環境 ◼ 中古車の流通台数減少・単価上昇の厳しいマーケット状況が継続 ◼ 金利が上昇局面となった場合も、当社への影響は軽微 ※詳細はP.4 当社KPIと業績 ◼ クレジット・故障保証ともに2桁成長を記録 ◼ 業績は順調に推移し、本業のもうけを示す営業利益は前年比+25.7% 中期経営計画 ~VALUE UP 2023~ の進捗 ◼ カープレミアクラブ(会員組織)の構築に注力 ◼ お客様向けサイト「カープレミアサイト」を開設し、プラットフォーム構想の基盤を構築 ◼ 今期で最終年度となるため、新たな中期経営計画を策定中 今後の戦略 ◼ クレジット・故障保証事業の持続的成長と新規
Slide 4: 外部環境の変化に対する当社の対応
外部環境の変化に対する当社の対応 ◼ 為替変動ついては、外貨建取引が極めて僅少 業績への影響は殆どなし ◼ 金利上昇、インフレについては機動的に対応 ①為替変動 ③金利上昇 オートローン調達金利 >契約済の債権 >新規に契約する債権 外貨建取引は僅少 →影響は殆どなし 貸出・調達ともに 債権 固定金利 機動的に金利等に転嫁 残高 →影響なし →影響は殆どなし ②インフレ・物価高 財務戦略 機動的に手数料・ ・固定金利での調達割合を増加 更に低利・安定的な 商品価格を改定 ・資金調達手段の多様化を推進 資金調達を実現 →影響は殆どなし (債権流動化・社債・CP等) 4
Slide 5: 1. 2023年3月期第3四半期決算概要
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Slide 6: 2023年3月期 第3四半期 ハイライト①
2023年3月期 第3四半期 ハイライト① ◼ 新車生産が単Qで上向くも、厳しいマーケットが継続 ◼ クレジット・故障保証ともに取扱高が伸長 マーケット KPI (グラフ単位:万台) (グラフ単位:億円) 新車販売台数 中古車登録台数 クレジット取扱高 故障保証取扱高 前年比 前年比 前年比 前年比 単Q 累計 単Q 累計 単Q 累計 単Q 累計 +5.5% ▲3.9% ▲6.8% ▲5.6% +22.0% +16.6% +9.0% +12.0% FY23 FY23 233 1,720 FY22 164 220 FY22 43 157 1,476 38 77 72 575 14 56 53 4
Slide 7: 2023年3月期 第3四半期 ハイライト②
2023年3月期 第3四半期 ハイライト② ◼ 増収増益、将来収益(繰延収益)415億円をBSにストック ◼ 4事業が順調に推移し、本業のもうけを示す営業利益は前年比+25.7% 業績 将来収益(繰延収益) (グラフ単位:億円) 営業収益 営業利益 税引前利益 全体 前年比 前年比 前年比 415億円 +19.7% +25.7% +58.9% 前年比 +20.6% 46.4 183.9 35.4 ファイナンス 9.5 153.6 28.1 347億円 (内訳) 前年比 +21.3% 29.2 タイの関連会社(ECL) ・減損戻入 8.7 *FY23.2Q発生 36.9 故障保証 ・デリバティブ
Slide 8: 2023年3月期 第3四半期 ハイライト③
2023年3月期 第3四半期 ハイライト③ ◼ 中長期的な成長に向けて、ステークホルダー向けに様々な施策を実施 主なトピックス カープレミア カープレミア ESG ESG やいまSDGs 高校生向けセミナー 認知拡大施策を実施 公式YouTube開設 シンポジウムに協賛 を実施 「カープレミア」の 車について学べる SDGsや環境汚染に対する 若年層の金融リテラシーの 認知拡大のため、 公式チャンネルを開設 取り組みの必要性と、 向上に資するとともに、 マス広告等を実施 動画内でカープレミア会員の モビリティサービスの力で 経済や金融について 各事業の営業促進及びカー 店舗を取り上げるなど、
Slide 9: 連結業績
連結業績 (単位:百万円) ◼ 営業収益は前年比+19.7%の183.9億円 ◼ 営業費用を抑えつつ、営業収益を伸ばすことで営業利益は前年比+25.7% 営業収益 FY22.3Q FY23.3Q 前年比 18,386 15,362 営業収益 15,362 18,386 +19.7% 営業費用 12,549 14,850 +18.3% 営業利益 2,812 3,536 +25.7% FY19.3Q FY20.3Q FY21.3Q FY22.3Q FY23.3Q 税引前利益 2,920 4,640 +58.9% 営業利益 *(注)2 3,536 親会社の所有者に 2,812 帰属する当期利益 2,
Slide 10: 営業費用(内訳)の推移
営業費用(内訳)の推移 (単位:百万円) ◼ 営業収益の伸び(+19.7%)と比較して営業費用の増加幅は低い水準を実現 FY22.3Q 営業費用 FY23.3Q 営業費用 12,549百万円 14,850百万円(前年比 +18.3%) (前年比) 営業収益 15,362 営業収益 18,386 (+19.7%) 支払保証料 1,687 支払保証料 クレジット債権残高の増加に伴う増加 1,927 (+14.2%) 部品の自社調達による原価抑制 故障保証関連原価 2,603 故障保証関連原価 2,978 (+14.4%) オートモビリティ オートモビリティ 車両卸販売の拡大に伴う費用増加 関連原価
Slide 11: 通期業績見通し
通期業績見通し (単位:百万円) ◼ クレジット債権残高の更なる積み上げにより、四半期毎の業績は徐々に増加予定 ◼ なお、第4四半期にカープレミア認知度拡大のためのマス広告費用(約4億円)を計上予定 営業収益 税引前利益 24,500(見通し) 5,300(見通し) 3Q累計 4,640 20,888 3Q累計 進捗率 18,386 87.5% 3Q累計 4Q 進捗率 4,017 3Q 15,362 (5,527) 75.0% 3Q累計 (1,178) 進捗率 2,920 4Q 3Q 73.5% 3Q (6,499) 進捗率 (1,097) (5,242) 72.7% 3Q 2Q 2Q (1,
Slide 12: セグメント別業績
セグメント別業績 (単位:百万円) ◼ 各事業、順調に収益を更新 ◼ 営業収益のうち、オートモビリティサービス事業/カープレミア事業が占める割合が増加 営業収益 FY23.3Q ファイナンス 故障保証 オートモビリティサービス カープレミア 営業収益 税引前利益 560 (3%) ECL過年度減損の 1,933 (11%) ファイナンス事業 11,097 3,947 戻入等を除くと (2%) 249 前年比 前年比 +14.2% 前年比 +63.2% +23.8% (8%) 1,199 4,792 本部費用を除くと (26%) 442 4,188 故障保証事業 4,792 前年比 (27%)
Slide 13: 2. ファイナンス事業
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Slide 14: ファイナンス事業 クレジット取扱高推移
ファイナンス事業 クレジット取扱高推移 (グラフ単位:億円、%) ◼ 厳しいマーケットの中、取扱高は前年比+16.6%で伸長 取扱高 ◼ 更なる営業の効率化により、オートPHが前年比+13.5%で伸長 前年比+16.6% ◼ 販売店の有料会員化(カープレミアディーラー)による囲い込みを行い、 当社の競争優位性を堅持しながら、取扱高を拡大させていく取り組みを継続 1,720 1,476 3Qのみクレジット取扱高 3Q累計クレジット取扱高 3QオートPH 1,176 ※オートPH…オート営業1人あたりの オート月間取扱高平均 575 PH 471 1.87 前年比 399 1.59 1.65 +1
Slide 15: ファイナンス事業 クレジット債権残高推移
ファイナンス事業 クレジット債権残高推移 (グラフ単位:億円、%) ◼ クレジット債権残高も前年比+17.9%で伸長 債権残高 ◼ DX施策により効率的な架電を実現し、初期延滞の解消を継続 前年比 +17.9% ◼ サービサー子会社と協業し、中長期延滞の回収活動を強化 ◼ 上記の取り組みを通じて、延滞債権残高率は低位で推移 4,771 4,045 累計クレジット債権残高 累計延滞債権残高率 3,457 1.06 0.92 延滞債権 0.90 残高率 ▲0.02 FY14.3Q FY15.3Q FY16.3Q FY17.3Q FY18.3Q FY19.3Q FY20.3Q FY21.3Q FY2
Slide 16: ファイナンス事業 その他指標
ファイナンス事業 その他指標 ◼ 新規加盟店の開拓を継続しつつ、既存加盟店の稼働促進及びシェア向上に取り組む ◼ 今期は大幅な営業人員の増員は予定なし 仕組み化や営業活動の効率化で取扱高増加を目指す 加盟店社数 営業人員数 ペーパレス導入率 AI審査導入率 前年比 前年比 前年比 前年比 +6.3% +8名 +12.7ポイント +21.1ポイント 26,938社 102名 95.3% 37.5% うち、 カープレミアディーラー数/割合 2,268社/8.4% ・有料会員化やプラットフォーム ・ペーパレス促進活動を継続し、 ・3Qに審査システムの 構想等の仕組み化で取扱高を 効率的な営業活動を実
Slide 17: 3. 故障保証事業
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Slide 18: 故障保証事業 取扱高推移
故障保証事業 取扱高推移 (グラフ単位:億円) ◼ 厳しいマーケットの中、故障保証全体の取扱高は前年比+11.9% 取扱高 ◼ 自社商品の取扱高は前年比+24.7%と伸長を継続 前年比+11.9% ◼ 新規取引先及び営業組織を拡大することで、取扱高増加を目指す 42.7 自社商品 38.1 前年比 3Qのみ故障保証取扱高 33.5 +24.7% 累計故障保証取扱高 13.0 14.2 11.1 FY14.3Q FY15.3Q FY16.3Q FY17.3Q FY18.3Q FY19.3Q FY20.3 FY21.3Q FY22.3Q FY23.3Q (注) 1.故障保証取扱高とは、その期間で新
Slide 19: 故障保証事業 原価低減施策/部品売上
故障保証事業 原価低減施策/部品売上 (グラフ単位:百万円) ◼ 取扱部品を拡充することで、保証修理の提供部品(部品売上内部)増加、 及び整備工場ネットワークへの入庫促進により、原価率の低減 ◼ グループ間取引以外での部品販売(部品売上外部)も取扱部品を拡充することで継続して伸長 故障保証 原価低減のしくみ 部品売上(内部) 部品売上(外部) 自然故障 発生 前年比 +35.4% 前年比 +24.9% 853 1,103 ①修理は当社の整備工場ネットワークを活用 ②修理部品は当社子会社から供給 →原価率の更なる抑制を図る 883 630 プレミア ネットワーク工場 一般整備工場 一般整備工場
Slide 20: 4. オートモビリティサービス事業
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Slide 21: オートモビリティサービス事業 業績推移
オートモビリティ サービス事業 業績推移 (グラフ単位:百万円) ◼ カープレミアクラブ向けサービスの開発や新規事業に注力 ◼ プレミア加盟店向けのソフトウェア販売及び車両卸販売が売上増加に寄与 オートモビリティサービス事業 営業収益 前年比 サブスク(リース) +61.3% 前年比 ・営業の強化及び 1,933 カープレミアクラブ会員の増加により +60.2% プロパーリースの売上拡大 サブスク ソフトウェア ソフトウェア販売 販売 1,199 前年比 ・ファイナンス営業との リレーション強化により営業先を拡大 サブスク +26.9% ・人材育成の強化 ソフトウェア 販売 車両卸販売 車両卸
Slide 22: 5. カープレミア事業
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Slide 23: カープレミア事業 カープレミアクラブ会員数推移
カープレミア事業 カープレミアクラブ会員数推移 (グラフ単位:社) ◼ 自動車販売店、整備工場の有料会員組織「カープレミアクラブ」を順調に構築 ◼ サービスの拡充により、有料会員へのアップセル及び会員の拡大・会費収入の増加を目指す カープレミアディーラー カープレミアガレージ 前年比 +1,087社 前年比 +486店舗 2,268 756 ダイヤモンド会員 36店舗(▲3店舗) ダイヤモンド会員 ゴールド会員 1,181 81社(▲7社) 224店舗(+11店舗) 270 ゴールド会員 シルバー会員 2,187社(+1,094社) 496店舗(+478店舗) + 整備NW数 FY22.3Q
Slide 24: カープレミア事業 カープレミア認知拡大施策
カープレミア事業 カープレミア認知拡大施策 ◼ タレントを起用。露出度を高めて「カープレミア」の認知拡大を実施 →「カープレミア」ブランドの醸成を通じて、Web集客の強化、有料会員組織の拡大を加速 タレント起用 GENERATIONS from EXILE TRIBE をキャスティング 挑戦することや冒険する気持ちを失わず、 高みを目指す姿が 当社が目指す企業イメージとマッチ ネット・リアル両面での 広告展開による知名度向上 TVCM/WEBCM/交通広告等の実施 コラボレーショングッズの活用 24
Slide 25: 6. Appendix
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Slide 26: 企業概要
企業概要 社 名 プレミアグループ株式会社 証 券 コ ー ド / 市 場 7199 / 東京証券取引所市場プライム市場 2015年5月25日 設 立 ※2007年 プレミア株式会社設立(旧社名:株式会社ジー・ワンクレジットサービス) 本 社 東京都港区虎ノ門2-10-4 オークラプレステージタワー 代 表 取 締 役 社 長 柴田 洋一 発 行 済 株 式 数 40,184,970株 2022年12月末時点 資 本 金 1,668百万円 単体/2022年12月末時点 従 業 員 数 664名 連結/2022年12月末時点 (注)臨時雇用者を除く、グループ従業員数 ・野村證券(野村アセットマネ
Slide 27: 企業概要
企業概要 プレミアグループは、自動車販売店や整備工場の皆さまと一緒に お客様に豊かなカーライフを届けるオートモビリティ企業です。 主力事業 事業ポートフォリオ(22年3月期) ファイナンス事業 故障保証事業 オートモビリティ サービス事業 ▷主な事業 ▷主な事業 14% ・オートクレジット ・自動車の故障保証事業 ・エコロジークレジット ・故障保証事業の海外展開 ・ショッピングクレジット (タイ、インドネシア、フィリピン) ・サービサー ・国内外への中古パーツ販売 事業別 ▷主な取引先 ▷主な取引先 故障保証事業 営業収益 (2022年3月期) ・自動車販売店 ・自動車販売店、整備工場 21%
Slide 28: 当社のDX戦略
当社のDX戦略 DX戦略の策定から約1年で社内外のDX施策の基盤を構築し、 「DX注目企業2022」「DX認定事業者」の認定を取得 エンドユーザーとモビリティ事業者を繋ぐ、プラットフォーマー構想の実現を目指す DXビジョンの達成 エンドユーザー向けDX 7月22日にお客様向けサイトが オープン 2022年6月 経済産業省が定める ▼サイトでは… 「DX注目企業2022」に選定 ・当社が提供する様々なサービス 2022年5月 からクルマの乗り方をご提案 経済産業省が定める ・充実したアフターサポート 「DX認定事業者」 の認定を取得 2022年4月 モビリティ事業者向けDX 加盟店専用ポータルサ
Slide 29: (FY23.1Q)セグメントの見直し
(FY23.1Q)セグメントの見直し カープレミアクラブの重要性の高まりに加え、 更なるグループ間シナジーの創出、事業拡大に向けて報告セグメントの見直しを実施 ファイナンス事業 故障保証事業 オートモビリティサービス事業 カープレミア事業 プレミア㈱ プレミアワランティサービス㈱ プレミアモビリティサービス㈱ カープレミア㈱ オートクレジットを中心としたファイナンス事業 モビリティ事業者向け会員組織の開拓・推進事業 故障保証事業の運営・統括 オートモビリティサービス事業の運営・統括 の運営・統括 の運営・統括 中央債権回収㈱ プレミアオートパーツ㈱ PLS㈱ PAS㈱ 債権回収,車輌引揚事業
Slide 30: (FY23.2Q)業績の上方修正について
(FY23.2Q)業績の上方修正について ◼ タイの関連会社(ECL)の過年度減損の戻入等により、税引前利益9.9億円を計上 ◼ カープレミアの戦略投資として、マーケティング費3.9億円を投下 ◼ 通期の税引前利益は53.0億円に上方修正 通期業績予想について (グラフ単位:億円) FY23 税引前利益 内訳 予想 マーケティング費 ▲3.9 【修正後】 53.0億円 ECLの過年度 減損戻入等 53.0 前年比+32.0% +9.9 ▼カープレミアブランドの ※詳細はP.6 認知度アップを図るため 【修正前】 タレントを起用した 47.0 マス広告等を実施予定 ・各事業の営業促進活動に寄与
Slide 31: BS
※速報値のため、修正・変更が生じた際は当社HP上にて速やかにお知らせいたします。 BS (単位:百万円) FY22 FY23.2Q FY23.3Q 前期末比 前Q比 (2022年3月31日) (2022年9月30日) (2022年12月31日) 資産の部 現金及び現金同等物 11,433 11,796 10,437 △8.7% △11.5% 金融債権 35,733 39,301 41,190 +15.3% +4.8% その他の金融資産 5,786 6,306 6,586 +13.8% +4.4% 有形固定資産 3,648 3,439 3,282 △10.0% △4.6% 無形資産 6,279
Slide 32: PL(連結累計期間)
※速報値のため、修正・変更が生じた際は当社HP上にて速やかにお知らせいたします。 PL(連結累計期間) (単位:百万円) FY22.1Q~3Q FY22 FY23.1Q~3Q (2021年4月1日~ (2021年4月1日~ (2022年4月1日~ 前年同期比 前期末比 2021年12月31日) 2022年3月31日) 2022年12月31日) 営業収益 15,362 20,888 18,386 +19.7% △12.0% 営業費用 12,549 17,024 14,850 +18.3% △12.8% 営業利益 2,812 3,864 3,536 +25.7% △8.5% 持分法による投資利益
Slide 33: PL(連結累計期間/営業収益・営業費用)
※速報値のため、修正・変更が生じた際は当社HP上にて速やかにお知らせいたします。 PL(連結累計期間/営業収益・営業費用) (単位:百万円) FY22.1Q~3Q FY22 FY23.1Q~3Q (2021年4月1日~ (2021年4月1日~ (2022年4月1日~ 前年同期比 前期末比 2021年12月31日) 2022年3月31日) 2022年12月31日) 営業収益 金融収益 7,837 10,615 9,274 +18.3% △12.6% 金融資産の減損利得 379 435 285 △24.9% △34.6% 故障保証関連収益 4,177 5,595 4,740 +13.5% △15.
Slide 34: PL(連結会計期間)
※速報値のため、修正・変更が生じた際は当社HP上にて速やかにお知らせいたします。 PL (連結会計期間) (単位:百万円) FY22.3Q FY23.2Q FY23.3Q (2021年10月1日~ (2022年7月1日~ (2022年10月1日~ 前年同期比 前Q比 2021年12月31日) 2022年9月30日) 2022年12月31日) 営業収益 5,242 6,168 6,499 +24.0% +5.4% 営業費用 4,292 4,896 5,338 +24.4% +9.0% 営業利益 950 1,272 1,161 +22.2% △8.7% 持分法による投資利益 31 936 25 △
Slide 35: PL(連結会計期間/営業収益・営業費用)
※速報値のため、修正・変更が生じた際は当社HP上にて速やかにお知らせいたします。 PL(連結会計期間/営業収益・営業費用) (単位:百万円) FY22.3Q FY23.2Q FY23.3Q (2021年10月1日~ (2022年7月1日~ (2022年10月1日~ 前年同期比 前Q比 2021年12月31日) 2022年9月30日) 2022年12月31日) 営業収益 金融収益 2,742 3,080 3,231 +17.8% +4.9% 金融資産の減損利得 77 117 112 +45.2% △4.3% 故障保証関連収益 1,420 1,594 1,615 +13.7% +1.3% その他手
Slide 36: 本資料に掲載されているIR情報は、プレミアグループ株式会社及び関係会社(以下当社) の財務情報、経営情報等の提供を目的としておりますが、内容についていかなる表明・保 証を行うものではありません。本資料に掲載されている当社の計画や戦略、…
本資料に掲載されているIR情報は、プレミアグループ株式会社及び関係会社(以下当社) の財務情報、経営情報等の提供を目的としておりますが、内容についていかなる表明・保 証を行うものではありません。本資料に掲載されている当社の計画や戦略、業績の見通し 等は、将来の予測等に関する情報を含む場合があります。これらの情報は現在入手可能な 情報に基づくものであり、経済動向、業界での競争、市場需要、為替レート、税制や諸制 度等に関わるリスクや不確実な要素を含んでいます。従って、将来、実際に公表される業 績等はこれらの種々の要素によって変動する可能性があり、当社は本資料の情報を使用さ れたことにより生じるいか