Liberta Co., Ltd. · TSE:4935

Liberta — Q3 2023 Earnings Presentation

45 slides from Liberta's earnings presentation, Nov 14, 2023

  1. Slide 1: 2023年12月期 第3四半期 決算説明資料

    0 2023 年 12 月期 第3四半期 2021年12月期 第3四半期 決算説明資料 証券コード 4935 2021年11月12日 株式会社リベルタ 2023年11月14日 証券コード:4935

  2. Slide 2: 目次

    1 1. 会社概要 2. 2023年12月期第3四半期 業績ハイライト 3. 2023年12月期通期 業績予想修正 4. 2023年12月期 トピックス 5. 株主還元

  3. Slide 3: Company Profile

    Stee Company Profile O Liberta!

  4. Slide 4: 株式会社リベルタ 基本情報

    3 基本情報 3 会社名 株式会社リベルタ(LIBERTA CO.,LTD.) 設立 1997年2月 所在地 〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー5F 従業員数 146名(連結) 経営陣 代表取締役 佐藤 透 専務取締役 二田 俊作 常務取締役 筒井 安規雄 社外取締役 西名 武彦 社外取締役 水上 亮比呂 社外取締役 北條 規 常勤監査役 吉田 孝行 非常勤監査役 阿部 洋 非常勤監査役 山本 龍太朗 事業内容 美容・日雑・機能衣料商品等の企画販売、輸入腕時計日本総代理店業務 関係会社 上海李瑠多贸易有限公司、VIVAネットワーク株式会社 ファミリー・サービス・エ

  5. Slide 5: 経営理念

    4 経営理念 4 時代が目まぐるしく変化する近年。 それでも人々にとって「喜び」は万国共通の永遠なるニーズ。 こんな商品が欲しかった!と、商品と出会う喜び、使用する喜び、 それをまた誰かと共有する喜び、様々な企業とともに生み出す喜び。 世界中に商品を流通させるマーケティングのプロフェッショナル企業として 商品を買う満足を超えた喜びの刺激を世界中に届けていきます。 既成概念や常識にとらわれず、学歴、職歴、国籍、年齢問わず積極的に雇用し、 個を認め合いながら、自由な発想と創造により無限の可能性をもった企業へと成長するよう 社名はイタリア語で自由を意味する「Liberta」と名付けました。

  6. Slide 6: ヒット商品のメカニズム

    5 ヒット商品のメカニズム 独自の「売るノウハウ」は、創業当時の「通 「店頭販促物」「SNS」「パッケージ」「店舗 販事業」から現在に至るまでのあらゆる知識 入店で体感即売会」など、お客様の目に触れる と経験から、過去にヒットした様々な商品を タッチポイントを重要視し、「欲しいっ!」に 分析・蓄積。また、ヒット商品となりうる新 つなげるまでのコミュニケーションツールを製 商品の継続的な企画力向上やマーケティング 作。そのためのデザイン販促チームを体制強化 設計能力を向上させるために、研修制度を構 し、臨機応変に状況に合わせ改善・修正を図り 築しています。 ます。

  7. Slide 7: コミュニケーション施策

    6 コミュニケーション施策 商品改良から新企画にいたるまでファンのニーズや要 「店頭販促物」「SNS」「パッケージ」「店舗入店 望を採用することが、一時的な流行で終わらせること で体感即売会」など、お客様の目に触れるタッチポ なくロングヒットし続けられる秘訣と言えます。CM イントを重要視し、気づいてもらう、知ってもらう、 などへの費用投下よりも、店舗POPやSNSなどの工夫 興味を持ってもらう、一言で何か伝える、そして でコミュニケーションに経営資源を投下しています。 「欲しいっ!」につなげるまでのコミュニケーショ ンツールを製作。

  8. Slide 8: 注力ブランド

    7 注力ブランド フットケアブランド「ベビーフット」 オーラルケアブランド「デンティス」 冷感ウェアブランド「フリーズテック」 洗濯槽クリーナーブランド「カビトルネード」

  9. Slide 9: 主要ブランド

    8 主要ブランド デオドラントブランド「クイックビューティー」 お風呂掃除ブランド「カビダッシュ」 電熱ウェアブランド「ヒートマスター」 ミリタリーウォッチブランド「ルミノックス」

  10. Slide 10: 国内の主な販路

    9 国内の主な販路 ■国内店舗数(店舗卸) 通販会社 GMS ドラッグストア 百貨店 スーパー 23,200 バラエティ ホームセンター コンビニエンス 家電量販店 ショップ ストア バイク用品店 スポーツ ディスカウント 量販店 (店舗以上) ストア ■通販卸(TV・カタログ・Amazon等) ■直営 3店舗・EC会員 約13.8万人 ※ 会員数・店舗数は2023年9月30日時点

  11. Slide 11: 海外の主な販路

    10 海外の主な販路 ■海外店舗数 バラエティ 通販会社 GMS 百貨店 スーパー ホーム ドラッグストア ショップ センター ・・・主要な取引国 25,700 (店舗以上) 60カ国以上の国・地域と直接貿易 (アジア・オセアニア・欧州・中東・北米・中米・南米) ※ 店舗数は2023年9月30日時点 国ごとに異なるマーケティング手法、トレンドや商習慣、レギュレーション、 ニーズ、商流、販路、業界特性などのノウハウ蓄積

  12. Slide 12: 事業ジャンル

    11 事業ジャンル ■国内店舗数 (店舗卸) 23,200 (店舗以上) ■海外店舗数 25,700 (店舗以上)

  13. Slide 13: ビジネススキームとリスク対策

    12 ビジネススキームとリスク対策 (ヒット商品を確率で生み出す手法)

  14. Slide 14: Financial Highlights 業績ハイライト

    13 2023年12月期第3四半期 業績ハイライト Financial Highlights

  15. Slide 15: 第3四半期決算サマリー

    14 第3四半期決算サマリー 1.売上高 国内では、2023年9月に発生したコスメ(その他)ジャンルの歯磨き粉「デンティス」自主回収 ※ (124百万円) の影響があったものの、同ジャンルや浄水器・医療機器ジャンルが好調で増収となった。 一方で、海外では、米国及び欧州でのインフレの影響などによる消費活動の回復が見られず コスメ(ピーリングフットケア)ジャンルが前年割れとなり、 全体では、前年同期比455百万円(前年同期比+10.1%)の増収。 ※「デンティス」自主回収に伴う返品等の影響額を除くと同+12.9%の増収。 なお、自主回収による返品に対する交換品の出荷が当第4四半期に98百万円見込ま

  16. Slide 16: 第3四半期決算サマリー

    15 第3四半期決算サマリー 3.販売費及び一般管理費 2023年9月に発生したコスメ(その他)ジャンルの歯磨き粉「デンティス」自主回収に伴い 2百万円の費用発生の影響があったものの、 ファミリー・サービス・エイコー㈱(以下、エイコー社)の第1四半期の純増による影響のほか、 売上増に伴う物流費の増加により、 前年同期比182百万円(前年同期比+10.3%)の増加。 4.営業利益 2023年9月に発生したコスメ(その他)ジャンルの歯磨き粉「デンティス」自主回収に伴い 65百万円減益の影響があったものの、 前年同期比90百万円(前年同期比+509.2%)、 EBITDAは前年同期比94百万円(前年

  17. Slide 17: 連結損益計算書

    16 連結損益計算書 (2023年12月期第3四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 増減額 増減率 Q3 実績 Q3 実績 売 上 高 4,507 4,962 +455 +10.1% ※自主回収影響額を除く 5,087 +579 +12.9% 売 上 総 利 益 1,786 2,059 +273 +15.3% ※自主回収影響額を除く 2,122 +335 +18.8% 販 売 費 及 び 1,768 1,951 +182 +10.3% 一 般 管 理 費 ※自主回収影響額を除く 1,948 +179 +10.2% 営 業 利 益 17 108 +90 +509.2%

  18. Slide 18: 商品ジャンル別連結売上高

    17 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 構成比 構成比 増減額 増減率 Q3 実績 Q3実績 コスメ(ピーリングフットケア) 860 19.1% 672 13.6% ▲188 ▲21.8% コスメ(その他) 1,105 24.5% 1,332 26.9% +227 +20.6% ※自主回収影響額を除く 1,456 28.6% +351 +31.8% トイレタリー 593 13.2% 1,046 21.1% +453 +76.5% 機能衣料 313 7.0% 373 7.5% +60 +19.1% Watch 210

  19. Slide 19: 地域別連結売上高

    18 地域別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) 単位:百万円 2022/12 2023/12 構成比 構成比 増減額 増減率 Q3 実績 Q3 実績 国内 3,910 86.7% 4,630 93.3% +720 +18.4% ※自主回収影響額を除く 4,754 93.5% +844 +21.6% 海外 715 15.9% 567 11.4% ▲147 ▲20.7% 内、北米 423 9.4% 349 7.0% ▲73 ▲17.4% 内、アジア・中東 197 4.4% 179 3.6% ▲18 ▲9.1% 内、欧州・他 94 2.1% 37 0.8% ▲56 ▲59.8% リ

  20. Slide 20: 商品ジャンル別連結売上高 コスメ(その他)

    19 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) コスメ(その他) ・“目覚めてすぐキスできる”オーラルケアブランドの「デンティス」 は、9月11日開示の自主回収が影響したものの 、著名人による 2023年12月期 第3四半期実績 SNS投稿が続きブランド認知度が高まったことで、特に国内最大手 ドラッグストア約1,500店舗への販売が引き続き好調となり、増収。 (2022年Q3比) +20.6% ・頑固な角質粒ケアブランドの「つぶぽろん」は、インバウンド需要 の高い大手ドラッグストアにおける売上が伸長したことや、新商品 「つぶぽろん デイパッチ」の大手ドラッグストア約1

  21. Slide 21: 商品ジャンル別連結売上高 浄水器・医療機器、生活雑貨

    20 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) 浄水器・医療機器 生活雑貨・オーラルケア 2023年12月期 2023年12月期 第3四半期実績 第3四半期実績 ・エイコー社が2022年12月期第2四半期から連結 (2022年Q3比) (2022年Q3比) 対象となったため、第1四半期の売上が純増。 +45.5% +32.2% ・浄水器・医療機器ジャンルは、浄水器の販売代理 店において契約件数が増加したことにより増収。 176 増加 百万円 186 増加 百万円 ・生活雑貨・オーラルケアジャンルは、全体では 好調に推移しているものの、生協流通向け靴下 が猛暑の長期化の

  22. Slide 22: 商品ジャンル別連結売上高 トイレタリー

    21 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) トイレタリー 2023年12月期 ・竜巻洗浄発泡パワーの洗濯槽クリーナーブランドの「カビトルネード」は、 第3四半期実績 大手ドラッグストア流通において、カビ商材の需要が増える梅雨時期に導入 した企画商品の販売が好調となり、増収。 (2022年Q3比) +76.5% ・カビ対策に特化したお風呂掃除ブランドの「カビダッシュ」は、昨年末に ホームセンターにて実施した「壁ピタッ!ゲルスプレー」「防カビ・バイオ 453 バスター」のプロモーション効果により、ドラッグストアやバラエティ 百万円増加 ショップへの新規導入店舗が増加し

  23. Slide 23: 商品ジャンル別連結売上高 機能衣料

    22 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) 機能衣料 ・汗と風で驚きの冷感が持続する冷感ウェアブランド「FREEZE TECH」は、 2023年12月期 猛暑対策展への出展等を通したメディア露出が増加。これにより、取扱店舗 第3四半期実績 数が前年より100店舗以上増加したホームセンターでのテスト販売が好調 (2022年Q3比) となったことに加え、猛暑の長期化の影響により増収。来期も拡販を見込む。 +19.1% ・海外では、ローイングスポーツ(ボート競技)ブランド「Rival Kit」社からの 受注が好調に推移しているほか、各種スポーツにおける有名ブランド企業と

  24. Slide 24: 商品ジャンル別連結売上高 ピーリングフットケア

    23 商品ジャンル別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) コスメ(ピーリングフットケア) 国内:7.6%減 2023年12月期 ・インバウンド需要の大きいエリアの主要ドラッグストア、主要量販店など 第3四半期実績 においては販売好調となったものの、他エリアでは販売が伸び悩み微減。 (2022年Q3比) ▲21.8% 海外:28.8%減 ・米国では、インフレによる消費活動の鈍化により、WalmartやTarget、 188 減少 その他法人の販売数が伸び悩み、減収。 百万円 ・欧州では、特にノルウェーにおいて、SNSプロモーション施策など積極的に 実施しているものの、引き続きイン

  25. Slide 25: 地域別連結売上高

    24 地域別連結売上高 (2023年12月期第3四半期 前年比) 2023年12月期 2023年12月期 北米 第3四半期 実績 アジア 第3四半期 実績 欧州 2023年12月期 第3四半期 実績 ・中東 (2022年Q3比) (2022年Q3比) ▲17.4% ▲9.1% ・他 (2022年Q3比) ▲59.8% 73 百万円減少 18百万円減少 56 百万円減少 423 百万円 349 百万円 197 百万円 179 百万円 94 百万円 37 百万円 22/12 23/12 22/12 23/12 22/12 23/12 Q3 Q3 Q3 Q3 Q3 Q3 ・北米では、特に米国において

  26. Slide 26: 連結経常利益増減

    25 連結経常利益増減 (2023年12月期第3四半期 前年比) (単位:百万円) +273 89 34 +14 ▲ 154 ▲ 43 ▲ 36 ▲ 65 2022/12 Q3 売上総利益の増加 販管費の減少 2023/12 Q3 経常利益 (エイコー社以外) のれん償却費の増加 営業外損益の減益 経常利益 デンティス回収による 自主回収影響額 販管費の増加 (エイコー社純増分) ・エイコー社連結による売上総利益の増加 +273百万円増益 (内、エイコー社分 +183百万円) ・売上総利益のうち、デンティス回収による自主回収影響額 ▲65百万円減益 ・エイコー社連結に伴う販管費の増加 ▲154

  27. Slide 27: 連結貸借対照表

    26 連結貸借対照表 (2023年12月期第3四半期) 単位:百万円 2022/12 2023/12 2022/12 2023/12 増減 増減 期末 Q3 期末 Q3 現預金 986 890 ▲95 仕入債務 639 627 ▲11 売上債権 1,214 1,033 ▲181 有利子負債 2,435 2,658 +223 棚卸資産 1,252 1,452 +200 その他負債 661 696 +34 その他流動資産 339 483 +144 負債合計 3,736 3,982 +245 固定資産 1,519 1,680 +161 資本金 195 199 +3 剰余金他 1,380 1,359

  28. Slide 28: 商品ジャンル別四半期推移

    27 商品ジャンル別連結売上高 (商品ジャンル別四半期推移) (単位:百万円) コスメ(ピーリングフットケア) コスメ(その他) トイレタリー 機能衣料 Watch その他 浄水器・医療機器 生活雑貨・オーラルケア ヘルス&ビューティー家電 フジアンド チェリー社 連結 2,500 エイコー社 連結 2,182 2,073 「デンティス」 43 自主回収実施 2,000 1,888 402 286 1,699 329 1,665 194 195 48 249 1,424 36 234 1,500 1,346 1,316 1,307 181 138 79 82 38 207 214 182 58

  29. Slide 29: 地域別四半期推移

    28 地域別連結売上高 (地域別四半期推移) (単位:百万円) 欧州・他 2,500 100% アジア・中東 2,182 2,073 90% 北米 20 72 2,000 国内 1,888 161 24 38 80% 144 海外比率 33 59 1,665 1,699 172 70% 25 13 73 1,424 93 106 1,500 1,346 1,316 1,307 110 60% 48 42 39 36 98 60 1,058 61 53 1,071 50% 174 1,926 220 225 37 34 1,000 62 64 40% 140 1,623 1,865 241 1,

  30. Slide 30: Revision of Earnings Forecast 業績予想修正

    29 2023年12月期 通期 業績予想修正 Revision of Earnings Forecast

  31. Slide 31: 連結損益計算書(通期業績予想修正)

    30 連結損益計算書 (2023年12月期通期 業績予想修正) 単位:百万円 (ご参考) 2023/12 通期 2023/12 通期 増減額 増減率 2022/12 当初予想 修正予想 通期実績 売 上 高 7,600 7,194 ▲405 ▲5.3% 6,638 営 業 利 益 339 261 ▲77 ▲22.7% 167 経 常 利 益 300 250 ▲49 ▲16.6% 200 親会社株主に帰属する 199 167 ▲31 ▲16.0% 114 当 期 純 利 益 1 株 当 た り 66.95(円) 56.33(円) ― ― 38.52(円) 当 期 純 利 益 ・売上高の主な修正理

  32. Slide 32: Topics

    2023712 HA KEYAAR Topics O Liberta!

  33. Slide 33: トピックス① 【デンティス】自主回収の実施について

    32 トピックス① 【デンティス】自主回収の実施について 2023年9月11日に『「デンティス」シリーズにおける成分表示の誤表記に関するお詫びと自主回収のお知らせ 』 にて開示したとおり、コスメ(その他)ジャンルのオーラルケアブランド「デンティス」の一部商品につきまして、 成分表記に誤りがあることが判明したため、該当製品の出荷停止及び自主回収をさせていただく判断をいたしました。 ①概要 当社が輸入販売している「デンティス オリジナルフレーバー」「デンティス ホワイトニング」について、 配合されている防腐剤成分とパッケージに表示している防腐剤成分の相違及び一部成分の記載漏れがある ことが判明しま

  34. Slide 34: トピックス② FREEZE TECH 福岡ソフトバンクホークスへ

    33 トピックス② 【FREEZE TECH】福岡ソフトバンクホークスへ 夏の練習着として冷感ウェアを提供! “氷撃”クーリングウェア・ギア「FREEZE TECH」は、福岡ソフトバンクホークスへ 夏の練習着として「フリーズテック 冷感シャツ 長袖クルーネック」を提供いたしま した。 年々夏の暑さは厳しさを増しており、それによって酷暑の中で頑張るアスリート達の 体力やパフォーマンス低下にも影響が出ていると言えます。 水分補給・塩分補給での熱中症対策、こまめな休憩による対策はもちろんですが、 更に快適に活動ができるよう、夏の練習着として「FREEZE TECH」を提供し、 着ることでの暑さ対策を

  35. Slide 35: トピックス③ マレーシアでの展示会に出展

    34 トピックス③ 【FREEZE TECH】マレーシアでの展示会に出展! マレーシアで開催された展示会”Malaysia International Halal Showcase”に出展し、 「FREEZE TECH」のヒジャブをはじめとする冷感ウェアを提案しました。 この展示会は世界最大のハラール展示会で、32か国620社が 出展。マレーシアが国を挙げて開催しており、来場者は東南 アジアのみならず、中東、EU、北米など世界各国から訪れ、 開催4日間で6.2万人に及びました。 現地では、コロナ禍を経てスポーツヒジャブへの需要が増加 していることから、冷感素材である「FREEZE TECH」へ

  36. Slide 36: トピックス④ エイコー社とのシナジー効果

    35 トピックス④ ファミリー・サービス・エイコー㈱とのシナジー効果 安定的に供給できる 設計化された 品質基準 ユーザーコミュニケーション ※生協カタログ掲載ページ 商品ジャンルに 医療機器の各種認可 生協流通でのテスト販売好調! 今後さらに拡販を見込む とらわれない企画力 を持つ高い開発力 リベルタ×エイコー社 協同企画商品 シナジー効果 「Baby Foot」シリーズ 蛇口取付型浄水器 スカルプキャップ 「METASUI」 「Hair Cure all」 2023年9月発売! 2023年6月発売! 国内外の 生協流通に 豊富な販路 特化した販路 内製化された 販売促進力 自社工場保有 に

  37. Slide 37: トピックス⑤ フジアンドチェリーグループ子会社化

    36 トピックス⑤ フジアンドチェリーグループ㈱ をM&Aにより子会社化 ※ 2023年4月28日付でフジアンドチェリーグループ㈱※の株式の100%を取得しました。 会社概要、経営成績および財政状態などについての詳細は開示資料をご確認ください。 【想定するシナジー】 ・フジアンドチェリーグループ㈱ が強みとする、 ※ 特にAmazonにおける短期間でのトップブランド育成ノウハウや様々なECノウハウを活用し 中期経営計画で掲げる 中期経営計画で掲げる成長戦略の一つである「自社EC強化」を推進することで、 売上8億円増(2020年比)の達成実現を図る。 ・新たな取扱いジャンルを広げ、当社グループが

  38. Slide 38: トピックス⑥ 第1四半期 新商品

    37 トピックス⑥ (2023年12月期第1四半期 新商品) 第1四半期発売(コスメ) 【ボディケア】 【オーラルケア】 【角質粒ケア】 【化粧品】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「アセダレーヌ 「デンティスチューブ アフタヌーンレモネード」 エクストラフレッシュ」 ¥880(税込) ¥1,320(税込) 「つぶぽろん デイパッチ」 「UHDファンデーション ¥2,200(税込) ブラウン(BR01)」 LOFT・リベルタEC限定 ドン・キホーテ限定 ¥1,760(税込) ※一部取扱いのない店舗もございます。 ※一部取扱いのない店舗もございます。 第1

  39. Slide 39: トピックス⑥ 第2四半期 新商品

    38 トピックス⑥ (2023年12月期第2四半期 新商品) 第2四半期発売(食品) 第2四半期発売(機能衣料) 【焼肉のタレ】 【冷感ウェア】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「馬路村×アウトサイド焼き肉タレ」 「フリーズテック 冷感甚平」「フリーズテック 冷感ベンチレーション付き ポロシャツ」 ¥1,296(税込) ¥12,100(税込) ¥15,400(税込) 第2四半期発売(時計) 第2四半期発売(ODM商品) 【フレグランス】 【時計】 【AAA 與真司郎ファンクラブ独占販売】 【既存ブランド】 「PACIFIC DIVER3120MSERIES Ref.3124M」 「446

  40. Slide 40: FREEZE TECH × 有名ブランドのコラボレーション商品

    39 トピックス⑥ (2023年12月期第2四半期 新商品) FREEZE TECH × 有名ブランドのコラボレーション商品 Victoria GOLF × FREEZE TECH V12 × FREEZE TECH Ficus × FREEZE TECH ゴルフウェアブランド ゴルフウェアブランド メンズアンダーウェアブランド 「ノースリーブVネック」 「長袖Vネックメッシュ」 「ボレロ」 「アームカバー」 「Uネックロングスリーブ」 「ボクサーパンツ」 オンワード樫山(23区GOLF)× FREEZE TECH ベビージャクソンズ× FREEZE TECH アパレルブランド ベビー用品ブラ

  41. Slide 41: トピックス⑥ 第3四半期 新商品

    40 トピックス⑥ (2023年12月期発売第3四半期 新商品) 第3四半期発売(コスメ) 【ボディケア】 【ボディケア】 【オーラルケア】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 【既存ブランド】 「ベビーフット 「デンティス 「ベビーフット イージーパック 60分 Mサイズ Pro-B チューブタイプ」 ベージュカバーソックス」 ベージュカバーソックス付き」 ¥1,650(税込) ¥506(税込) ¥1,760(税込) バラエティショップ・ リベルタEC限定 一部ドラッグストア限定 第3四半期発売(トイレタリー) 【消臭剤】 【油・コゲ落とし剤】 【新ブランド】 【新ブランド】 「ニオイトルネ

  42. Slide 42: Shareholder Return

    41 Shareholder Return O Liberta!

  43. Slide 43: 株主還元(配当政策)

    42 株主還元 (配当政策) 当社は、連結配当性向20~30%の範囲を目安として、長期にわたり安定した配当を維持す ることを第一に、財務体質の一層の改善や将来に備えた技術開発、設備投資等を図るため の内部留保の充実を勘案のうえ、自己株式取得も含め、業績に応じた利益還元を行うこと を基本方針としております。 今回、当社は業績予想を下方修正することとなりましたが、配当性向の目安にかかわらず、 上記基本方針のうち「長期にわたり安定した配当を維持する」観点から期末配当金は予定 どおり1株につき普通配当 22.00 円を予定しております。 詳細につきましては、11月14日開示の「2023年12月期連結業

  44. Slide 44: 株主還元(株主優待制度の拡充)

    43 株主還元 (株主優待制度の拡充) 当社は、株主の皆様からの日頃のご支援に感謝するとともに、当社への投資魅力を高め、 事業へのご理解を深めていただき、中長期的に株式を保有いただくことを目的として、 株主優待制度を導入しております。 2023年12月期末の基準日からは、株主の皆様への更なる感謝と、当社商品をより身近に 感じていただきたいという思いから、株主優待制度を拡充することを決定いたしました。 対象株主様は、これまでと変わらず、12月末の基準日に3単元(300株)以上の株式を保有 されている株主様といたします。 【変更後】 【変更前】 ① 3,500円分のポイント贈呈 ② 商品購入代金1

  45. Slide 45: 免責事項・お問合せ

    44 本資料には、当社に関連する予想、見通し、目標、計画等の将来に関する記載が含まれています。これらは、 当社が資料作成時点において入手した情報に基づく、当該時点における予測等を基礎として作成されていま す。これらの記載は、一定の前提および仮定に基づいており、また、当社の経営陣の判断または主観的な予 想を含むものであり、国内外の経済状況の変化、市場環境の変化、社会情勢の変化、他社の動向等の様々な リスクおよび不確実性により、将来において不正確であることが判明しまたは将来において実現しないこと があります。したがって、当社の実際の業績、経営成績、財政状態等については、当社の予想と異なる結果 とな

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