Members Co., Ltd. · TSE:2130

Members — FY2023 Earnings Presentation

32 slides from Members's earnings presentation, 2023

  1. Slide 1: 2023年3月期 通期 決算説明資料

    2023年3月期 通期 決算説明資料 株式会社メンバーズ (東京証券取引所プライム市場 証券コード2130) 株式会社メンバーズ TEL: 03-5144-0660 URL: https://www.members.co.jp/

  2. Slide 2: S28HA (20235F3A HA)

    S28HA (20235F3A HA) i RAS a

  3. Slide 3: 2023年3月期 通期 業績ハイライト

    2023年3月期 通期 業績ハイライト 連結売上収益は前年同期比+18.2%、付加価値売上高(※1)も+20.9%と堅調に推移し、過去 最高。先行的な採用投資で稼働率は低下し営業利益は前期比減益も、利益率8%超を保持。 改善方針が進捗し成果型チームモデル提供社数は年間を通じて前期末より41社増加。専門 特化型カンパニーを中心にPGT事業の売上収益も前年同期比+33.7%と高い成長率を維持 し、Web運用以外売上比率も前期末より7.2ポイント上昇と順調に拡大。 連結業績 売上収益 付加価値売上高(※1) 営業利益 17,662 百万円 16,886 1,441百万円 前年同期比 前年同期比 前年

  4. Slide 4: 2023年3月期 通期 連結P/L

    2023年3月期 通期 連結P/L 改善方針は4Qより成果が出始め、2023年2月2日に公表した通期連結業績予想は達成。 順調なDC数確保に比して稼働率が前年比低下となり、売上総利益率は前年同期比減。 加えて、今後の成長に向けた積極的な営業投資、中途採用投資の拡大により、販管費は 増加させつつも、営業利益率は8%超を保持。 通期累計実績 2023年3月期通期予想(修正後) 2022年 2023年 (単位:百万円) 前年同期比 計画 計画達成率 3月期 3月期 売上収益 14,938 17,662 +18.2% 17,300 102.1% 付加価値売上高 13,961 16,886 +20.9%

  5. Slide 5: 業績と主要指標-連結

    業績と主要指標-連結 • 売上収益:17,662百万円(前年同期比+18.2%) • 営業利益: 1,441百万円(前年同期比▲23.2%) 連結 売上収益 連結 営業利益 (単位:百万円) (単位:百万円) 20,000 17,662 2,200 30.0% 18,000 1,876 14,938 1,900 16,000 25.0% 5,051 14,000 1,600 1,441 12,087 4,346 12,000 1,249 1,261 883 20.0% 10,607 1,300 10,000 8,857 3,650 4,396 968 3,143 834 3,797 1,000

  6. Slide 6: 業績と主要指標-連結 DC数

    業績と主要指標-連結 • DC数:2,012名(前期末より389人増加、前期末比+24.0%) • 一人あたり付加価値売上高:728,328円(前年同期より▲9,907円、前年同期比▲1.3%) • 連結離職率:8.9% (前年同期より0.6%増加) 連結 DC数(※1) ・ 連結 離職率(※3) (単位:人) 月額一人あたり付加価値売上高(※2) (単位:円) 2,400 1,000,000 2,063 2,020 2,012 2,100 900,000 1,800 1,647 1,631 1,628 1,623 1,609 20.0% 1,500 1,339 1,313 1,306 800

  7. Slide 7: 業績と主要指標-事業別売上収益

    業績と主要指標-事業別売上収益(※) • EMC事業の売上収益:11,212百万円 (前年同期比 +6.6%) • PGT事業の売上収益: 6,894百万円 (前年同期比 +33.7%) (単位:百万円) EMC事業 売上収益 PGT事業 売上収益 12,000 11,212 10,514 (単位:百万円) 10,000 9,206 3,166 8,000 8,524 6,894 3,085 7,000 7,549 8,000 2,814 2,565 6,000 1,894 2,653 5,157 2,366 6,000 2,651 5,000 2,270 1,476 1,976 4,000

  8. Slide 8: 業績と主要指標-事業別DC数・一人あたり付加価値売上高

    業績と主要指標-事業別DC数・一人あたり付加価値売上高 • EMC事業のDC数:1,079名(前期末より179人増加、前期比+19.9%) DC一人あたり付加価値売上高:808,269円(前年同期より▲26,055円、前年同期比▲3.1%) • PGT事業のDC数: 932名(前期末より209人増加、前期比+28.9%) DC一人あたり付加価値売上高:638,057円(前年同期より+23,317円、前年同期比+3.8%) EMC事業 DC数(※1)・ PGT事業 DC数(※1)・ (単位:人) 月額一人あたり付加価値売上高(※2) (単位:円) (単位:人) 月額一人あたり付加価値売上高(※2

  9. Slide 9: VISION2030に向けたこれまでの推移と第29期経営方針

    VISION2030に向けたこれまでの推移 と第29期(2024年3月期)経営方針 9

  10. Slide 10: メンバーズグループの成長ストーリー:DC数、業績推移

    メンバーズグループの成長ストーリー:DC数、業績推移 2020年3月期から2023年3月期の付加価値売上高CAGRは21.1%。 2025年3月期に付加価値売上高CAGR 25%、営業利益率10%以上を目指す。 付加価値 DC数 売上高 営業利益 (単位:人) (単位:百万円) (単位:百万円) • DC数 10,000 10,000 120,000 20,000 2020年3月期: 1,133名 2023年3月期: 2,012名(+77.6%) 9,000 100,000 • 付加価値売上高 8,000 15,000 2020年3月期: 9,514百万円 7,000 2023年3月期:16,

  11. Slide 11: ミッション実現に向けたグループ共通戦略

    ミッション実現に向けたグループ共通戦略 グループ “MEMBERSHIP”で、心豊かな社会を創る ミッション 日本中のクリエイターの力で、気候変動・人口減少を中心とした VISION2030 社会課題解決へ貢献し、持続可能社会への変革をリードする 世界一のデジタル 顧客1社あたり CSV経営を広め持続可能 事業戦略 ビジネス運用支援 利益の最大化 社会への変革をリードする 1.顧客企業のデジタル組織の内製化支援サービスへ • デジタルビジネス運用支援を「顧客企業のデジタル組織の内製化支援」 と改めて定義。 CSV経営を広め • 引き続きデジタルビジネス運用の世界一を目指す。 持続可能社会への変

  12. Slide 12: 人材戦略・成長ストーリー

    人材戦略・成長ストーリー メンバーズの事業モデルは、顧客に高い価値を提供し社会への貢献を目指すDCが 成長・活躍するプラットフォーム。 「社会への貢献」と「社員の幸せ」、「会社の発展」を同時に実現することを目指す 『超会社』コンセプトに従い企業を経営し、DCが最も活躍する会社を作ることで 長期的な企業成長を実現。 成長モデル ⇒ 営業利益 一人あたり DC数 × 付加価値売上高 最大化 DC数 一人あたり付加価値売上高 新卒採用数 教育投資額 KPI 離職率 Web運用以外売上比率 中途採用数 稼働率 新卒/地方中心採用 高付加価値領域のスキル育成 人材戦略 DCの報酬アップ(CV1.6) 多

  13. Slide 13: 外部環境:急拡大するDX市場・DX推進を阻む人材不足

    外部環境:急拡大するDX市場・ DX推進を阻む人材不足 国内DX(デジタルトランスフォーメーション)市場は2021年度2兆3,174億円 実績から2030年度には6兆5,195億円(※)に拡大する見通し。一方で、日本では、 DXを推進する人材の量が、やや不足、もしくは、大幅に不足していると 83.5%が回答しており、DXを推進する人材の確保は難航している。 (単位:百万円) 国内DX市場の市場規模(※) 7,000,000 6,519,450 6,000,000 5,000,000 4,000,000 3,000,000 2,317,390 2,000,000 1,000,000 0 2021

  14. Slide 14: 当社グループの経営方針及び事業紹介

    当社グループの経営方針及び事業紹介 メンバーズは急速に拡大するデジタル経済における価値創出の主役である デジタルクリエイター(DC)が成長・活躍するプラットフォーム。 心豊かな社会の実現に向け、社会ニーズに合わせた最適な デジタルビジネス運用サービスを開発・提供する。 マーケティングの EMC 変革 事業 DGT (Digital Growth Team)による CSV(※)経営・企業価値軸の マーケティングを普及 世界一のデジタルビジネス運用支援 主力カンパニーの合併により DC ① EMC顧客の非Web運用領域開拓 グループ1万人構想 社会課題解決 ② PGT顧客の成果型チームモデル加速

  15. Slide 15: 高付加価値でユニークなポジションのデジタルビジネス運用の確立

    高付加価値でユニークなポジションのデジタルビジネス運用の確立 従来のEMCサービスとPGTサービスを統合し、様々なデジタル専門スキルを持った デジタルクリエイター専任チームによるハンズオンの継続的実行・グロース支援 サービス:DGT(デジタルグロースチーム)を確立する。 EMCとPGTの統合により DGTのポジショニング・特徴 DGT(デジタルグロースチーム)へ KPI: DGTの提供社数 売上向上 DC専任チーム ・顧客のデジタルビジネ ・様々な専門スキルの 成果型 スの売上向上に貢献。 デジタルクリエイター チーム EMC事業 DGTの確立 の顧客専任チーム。 モデル ・UX・データの知見

  16. Slide 16: 2024年3月期 経営方針

    2024年3月期 経営方針 成果型チームモデル、デジタルビジネスの運用拡大 KPI: DGT(成果型チームモデル提供)社数、Web運用以外売上比率 製販分離による営業体制の強化 KPI: 稼働DC数/稼働率、全社取引社数 専門特化型カンパニーの更なる拡大 KPI: 専門カンパニーDC数/一人あたり付加価値売上高、専門カンパニー数 専門スキル人材育成の抜本強化 KPI: 新卒1年目を除くDC数/一人あたり付加価値売上高・単価、教育投資額推移 人材ポートフォリオの改善、人的資本の拡充 KPI: DC数x単価、中途/新卒採用数 全員参加型経営のバージョンアップ KPI: 基準年収の推移、社員持株会比

  17. Slide 17: 成果型チームモデル、デジタルビジネスの運用拡大

    成果型チームモデル、デジタルビジネスの運用拡大 • 2023年3月期のDGT社数(旧EMCモデル提供社数+PGTモデル提供社数)は前期末より+41社の116社。 2024年3月期末は200社を目指し、一社あたりの取引拡大の基盤としていく。 • 2023年3月期4QのWeb運用以外売上比率は、前期末より+7.2ptの35.8%。DX時代に求められる高付加価 値なデジタルビジネス運用を拡大し、長期的に80%を目指す。 (単位:社) DGT(成果型チーム)モデル提供社数 Web運用以外売上 比率推移 (単位:千円) 250 40,000 100% 33,940 35,000 31,037 31,63

  18. Slide 18: 製販分離による営業体制の強化

    製販分離による営業体制の強化 • 2022年10月からの製販分離体制により、四半期単位の付加価値売上高の前年比成長率は3Qの17.8%から 4Qの20.7%へと改善。2024年3月期はカンパニー統合によりグループ全体で製販分離体制を確立する。 • 2023年4月入社の新卒585名は期末稼働率90%を目指して、1年を通じて着実に稼働をあげていく。 • 2024年3月期4Qには、四半期単位で稼働DC数250名増、付加価値売上高の前年比成長率25%を実現する 営業体制を構築し、今後の成長に繋げる。 (単位:社) 連結 全取引社数 (単位:千円) (単位:人) 稼働DC数・稼働率 500 3,000

  19. Slide 19: 専門特化型カンパニーの更なる拡大

    専門特化型カンパニーの更なる拡大 • Web運用領域以外の高付加価値な先端技術領域などに特化した専門特化型カンパニー(以下、専門カンパニー) は前期より+3社、DC数45%増、売上63%増。一人あたり付加価値売上高も連結より高水準。 • 2024年3月期も年間4社以上を立ち上げ、DCの専門スキル育成・配置転換等を通じて専門カンパニーの 成長を加速させ、専門カンパニーに所属するDC700名を目指す。 専門カンパニー:15社 専門カンパニーDC数・一人あたり付加価値売上高 医療業界向けDX支 Salesforceなどの MM 援 SS SaaS活用型グロース (単位:人) (単位:円) チーム事業

  20. Slide 20: 専門スキル人材育成の抜本強化

    専門スキル人材育成の抜本強化 • チームモデルの拡大や高単価の専門カンパニーの成長等により、一人あたり売上単価(新卒除く)は 前期より+17千円と上昇傾向。 • スキル育成本部を設置。職種別専門スキル認定制度、専門職種別コミュニティの設置、高単価領域の 専門カンパニーへの配置転換を通じて抜本的な若手DCの育成の早期化と更なる単価向上を図る。 • 教育投資額は引き続き付加価値売上高の2%以上を確保し、積極的な教育投資を継続。 DC数(新卒除く)・ (単位:人) 一人あたり付加価値売上高・売上単価 (単位:円) 教育投資額・比率 (単位:百万円) 2,400 1,200,000 400 366 5

  21. Slide 21: 人材ポートフォリオの改善、人的資本の拡充

    人材ポートフォリオの改善、人的資本の拡充 • 2023年3月期下期において中途採用数102名と採用数は順調に拡大。2023年4月に新卒585名が入社し、 人的資本を積極的に拡充。 • グループ全体の人材ポートフォリオを改善するべく、今後は中途採用を戦略的に拡大。2024年3月期の 中途採用数は248名を目指す。新卒採用・育成モデルに変更はないが、2024年以降の新卒採用は中途 採用とのバランスが取れるまで抑制し、人材ポートフォリオを改善させ、サービス力向上の土台を作る。 • 当社の成長ドライバーは人的資本の拡充、具体的にはDC数の増加と単価の向上の2点。基準稼働率 (90%)を実現すれば、四半

  22. Slide 22: 全員参加型経営のバージョンアップ

    全員参加型経営のバージョンアップ • スピード感を持った自律的な組織の成長に向けて、社員を経営の主体と位置付け、オープンでフラットな 組織づくりに注力する「全員参加型経営」を更に強化する。新行動指針 “Members Standard” の制定や 権限移譲等により自律分散協働型で組織力を向上させる。 • 社員が当社株式を保有することを推奨しており従業員持株会加入率は3年間でほぼ倍増の55.5%。 • 生産性の向上と合わせてDCの報酬を引き上げるCV1.6プロジェクトも推進。基準年収は3年間で約17% アップ。高いスキルに基づいた高付加価値サービスの提供による高稼働率、高単価、および生産性の高い

  23. Slide 23: CSV経営の推進

    CSV経営の推進 脱炭素社会の創造のためにデジタルの力での貢献を目指す。世界一のデジタルビジネス運用とデジタル クリエイター1万名体制を実現し、デジタルトランスフォーメーション、グリーントランスフォーメー ションが求められる時代において、企業と社会に対して大きく貢献する。 • 顧客企業の目的や意義を引き出し、 社会課題解決型のアプローチによる 新しいマーケティングで顧客企業のビジネス 成果向上支援(CSV訴求)を強化する。 • 企業のカーボンフットプリントの算出及び 効果的な表示を推進する。 2023年4月に立ち上げた社内カンパニー 「脱炭素DXカンパニー」が強力に支援。 • 顧客へのサービス

  24. Slide 24: 2024年3月期 連結業績予想

    2024年3月期 連結業績予想 2023年4月の新卒585名入社に加え積極的な中途採用投資により中長期を見据えた人的資本を拡充すること で、当期前半は稼働率・収益性の低下を見込み、1Qは従来以上の営業赤字となり、上期も赤字の見通し。 一方、当期方針の実行により4Qには四半期単独で付加価値売上高成長率25%と従来並みの収益性(通期で 営業利益率10%ペース)の高成長・高収益モデルへの転換を実現し、2025年3月期には通期で付加価値 売上高成長率25%超、営業利益率10%を目指す。 25/03 付加価値売上高25%超 (単位:百万円) 連結付加価値売上高・営業利益率推移 通期で営業利益率10%を目

  25. Slide 25: 配当予想/資本政策

    配当予想/資本政策 2023年3月期は、予定どおり1株あたり配当金額を30.0円とすることで、DOE6.4%、 配当性向39.3%を確保し、初配から11期連続増配。2024年3月期は、当社の株主還元方針の DOE5%以上に則り、1株あたり配当金額は31.0円と増配継続の計画。 2023年2月に20万株(1.51%)の自己株式の取得を実施。3月には当社役職員に対し、より一層 意欲及び士気を向上させ、 業績拡大へのコミットメントをさらに高めることを目的として、 業績連動型有償新株予約権を発行。従業員持株会には社員の約6割が加入。 前株主総会で役員報酬制度を見直し、株主との一層の価値共有を目的とした

  26. Slide 26: コーポレート・ガバナンスの取り組み

    コーポレート・ガバナンスの取り組み 2022年4月4日より新市場「プライム市場」へ移行。 社外取締役(監査等委員)候補者として 取締役会体制 三宅氏を選任 社外役員比率66.7%、女性役員比率16.7%。 ※2023年6月16日開催予定の第28期定時株主総会に付議し 取締役の多様な経営経験およびスキルにより、 承認を得て正式に決定される予定 プライム市場に相応しいコーポレート・ガバナンス体制を構築。 • 流通大手企業においての勤務 経験、経営幹部としての実績 スキル・マトリックス 氏名 重要な兼職の 状況等 社外 役員 財務/会計 • 環境・社会貢献といったESG 領域の責任者、専門家として

  27. Slide 27: トピックス 「なでしこ銘柄」選定

    トピックス 令和4年度「なでしこ銘柄」に選定 • 2012年度より経済産業省と東京証券取引所が共同で実施。 • 女性活躍推進に優れた上場企業を「中長期の企業価値向上」を重視する 投資家にとって魅力ある銘柄として紹介。 • 2022年度から人的資本を含む非財務情報の開示動向や経営戦略と連動した 女性活躍推進の実施状況などを踏まえ、調査内容や評価ポイントなどが一新、 全17社(17業種ごとに1社)が選定。 • 多様なスキルとバックグラウンドを持った人材がいきいきと活躍し 続けられるための職場を作ることは、当社の競争力の源泉、経営指針の 重要な一項目かつ長期ビジョンの要。 • その中でも女性活躍は経

  28. Slide 28: トピックス 新カンパニー3社始動

    トピックス 新カンパニー3社始動 専門特化型カンパニーの更なる拡大に向け、従来のWeb運用領域以外の 高付加価値な先端技術領域など専門性に特化した社内カンパニー 3社設立、営業を開始。 Quality Approach カンパニー ビジネスイーカンパニー 脱炭素DXカンパニー デジタルプロダクトの品質保証 BtoB企業、法人営業部門の 企業の脱炭素DXを支援を専門 特化型支援事業を行う社内カン デジタル化を支援する社内カン とする社内カンパニーとして パニーとして2023年1月に設立。 パニーとして2023年4月に設立。 2023年4月に設立。 脱炭素DX https://www.member

  29. Slide 29: ミッション・VISION2030

    ミッション・VISION2030 29

  30. Slide 30: メンバーズグループ ミッション

    メンバーズグループ ミッション メンバーズグループ ミッション “MEMBERSHIP”で、心豊かな社会を創る 着目する社会課題 地球温暖化および 人口減少による年金医療制度破綻 気候変動による環境変化 地方衰退による自治体の消滅/財政破綻  経済活動が地球環境に及ぼす負荷は確実に増加  日本は環境問題や少子高齢化、地域の過疎化、年  このままの経済活動を続けた場合には、100年後 金医療費、エネルギー問題など、他の国がまだ直 に最大4.8度の気温上昇が予測され、過去類を見 面していないレベルの問題をいくつも持つ課題先 ない深刻な問題が起きると想定される。 進国  持続可能で心豊かな社

  31. Slide 31: VISION2030・達成に向けた目標値

    VISION2030・達成に向けた目標値 VISION2030 日本中のクリエイターの力で、 気候変動・人口減少を中心とした社会課題解決へ 貢献し、持続可能社会への変革をリードする VISION2030達成に向けた目標値 ソーシャルクリエイター(※1) 10万人 ソーシャルエンゲージメント(※2) 総量 100億 社員数 1万人 営業利益 100億円 ソーシャルクリエイター 8,349人 現在進捗: ソーシャルエンゲージメント総量 1,807,933,661 VISION2030達成に向けた2つのシナリオ 1. 1万人のDCがデジタルの知見と社会課題解決能力を兼ね備え、同じ価値観を持つ 10万

  32. Slide 32: IRメール配信のお知らせ・お問い合わせ先

    IRメール配信のお知らせ 当社では、株主・投資家のみなさま向けに『Members IRメール配信』を行っており、最新note投稿やIRニュース、社内 報の記事紹介など、メンバーズの最新情報をまとめて、定期的に配信しております。 ※IRメールは、株式会社マジカルポケットが提供するメール配信サービスを通じて配信しています。 配信をご希望の方は、下記リンク先でメールアドレスをご登録ください。メール配信は無料です。 IRメール配信サービス:https://www.members.co.jp/ir/mail IRに関するお問い合わせ先 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォーム本部 グループ経営企画室

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