Gurunavi Inc. · TSE:2440

Gurunavi — FY2010 Earnings Presentation

34 slides from Gurunavi's earnings presentation, March 2010

  1. Slide 1: 2010年3月期 決算説明会資料

    株式会社ぐるなび 2010年3月期 決算説明会資料 代表取締役社長 久保 征一郎 http://www.gnavi.co.jp/ 1

  2. Slide 2: Section 1

    201053 A BA Section 1 RANT ITAL i

  3. Slide 3: 2010年3月期 業績の概況

    2010年3月期 業績の概況 ●売上高 +20.8%増、経常利益+14.9%増、当期純利益+2.9%増 →P.4 ・当初業績見通しどおり3期連続で増収増益達成。 ・外食産業低迷の影響はあるものの、ストック型売上であるため年間では着実に積み上げ、 飲食店販促サービス売上高+16.2%増。 ・データセンター移転(2010.1実施)に伴う一時費用105百万円、及び 本社移転(2010.10予定)に伴う一時費用423百万円を特別損失に計上。 ●期末加盟店舗数 50,227店+4.9%増、ARPU 36,504円+5.2%増 →P.11 ・不況により、飲食店の廃退店が増加したものの販促需要増による受注も

  4. Slide 4: 日本の外食産業動向

    日本の外食産業動向 リーマンショック以降の不況により外食産業低迷 外食産業業態別売上前年同月比推移 直近3年間の動き 115.0% リーマンショック 2010/3月 98.4% 100.0% 全 体 ファーストフード パブレストラン/居酒屋 ディナーレストラン 85.0% 2007/4月 7月 10月 2008/1月 4月 7月 10月 2009/1月 4月 7月 10月 2010/1月 (出典:外食産業全店データ前年同月比 社団法人日本フードサービス協会「市場動向調査」より) 4

  5. Slide 5: 損益計算書(連結)

    2010年3月期 損益計算書(連結) 要約損益計算書 累計期間(2009.4~2010.3) 会計期間(2010.1~2010.3) (参 考) 2009年3月期 2010年3月期 (単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 前年同期比 前年同期比 業績見通し 第4四半期 第4四半期 売 上 高 20,011 24,175 +20.8% 23,482 5,544 6,348 +14.5% 売 上 原 価 3,542 5,398 1,020 1,558 売 上 総 利 益 16,468 18,777 +14.0% ― 4,523 4,790 +5.9% ( 売 上 総 利 益 率 )

  6. Slide 6: 売上高内訳(連結)

    2010年3月期 売上高内訳(連結) 売上高内訳 累計期間(2009.4~2010.3) 会計期間(2010.1~2010.3) 2009年3月期 2010年3月期 (単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 前年同期比 内 容 前年同期比 第4四半期 第4四半期 売 上 高 20,011 24,175 +20.8% 5,544 6,348 +14.5% 飲食店販促サービス 18,352 21,322 +16.2% 4,974 5,523 +11.0% 販促パックサービス 14,265 16,767 +17.5% 3,879 4,319 +11.3% ※スタートプラン(月額3万円)

  7. Slide 7: 売上原価/販売費一般管理費内訳(連結)

    2010年3月期 売上原価/販売費一般管理費内訳(連結) 売上高/販売費一般管理費内訳 累計期間(2009.4~2010.3) 会計期間(2010.1~2010.3) (単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 ※下段は対売上高比率 2009年3月期 2010年3月期 前年同期比 内 容 前年同期比 第4四半期 第4四半期 売 上 高 20,011 24,175 +20.8% 5,544 6,348 +14.5% 3,542 5,398 +52.4% ※原価率の高い大型のプロ 1,020 1,558 +52.7% 売 上 原 価 モーション案件実施 (17.7%) (22.3%) ※

  8. Slide 8: 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書(連結)

    2010年3月期 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書(連結) 要約貸借対照表 要約キャッシュ・フロー計算書 2009年3月期 2010年3月期 2009年3月期 2010年3月期 (単位:百万円) (2009.3.31) (2010.3.31) 比較増減 (2009.3.31) (2010.3.31) 比較増減 (単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 流動資産合計 8,709 11,048 +2,338 流動負債合計 2,968 3,560 +591 営 業 活 動 C F 2,503 2,872 支払手形及び 現金及び預金 4,711 5,531 +819 買 掛 金 118

  9. Slide 9: 損益計算書(単体・連結子会社)

    2010年3月期 損益計算書(単体・連結子会社) 要約損益計算書 ㈱ぐるなび(単位:百万円) 2009年3月期 2010年3月期 前年同期比 ㈱ぐるなび 2009年3月期 2010年3月期 前年同期比 プロモーションコミュニティ 売 上 高 19,740 23,835 +20.7% 売 上 高 645 804 +24.6% 売 上 原 価 3,895 5,884 経 常 利 益 53 156 +192.2% 売 上 総 利 益 15,844 17,951 +13.3% 当 期 純 利 益 35 89 +156.4% ( 売 上 総 利 益 率 ) (80.3%) (75.3%) ※飲食店との

  10. Slide 10: 四半期別 売上高(連結)

    四半期別 売上高(連結) (百万円) 7,000 ●外食産業低迷の影響はあるもののストック型売上であるため年間では着実に積上げ 6,000 ●プロモーションは、大型案件受注により年間通して増加 ●販促パックサービスは、2010.3期4Qが2010.3期3Qに比べ減少 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 2006.3 2006.3 2006.3 2006.3 2007.3 2007.3 2007.3 2007.3 2008.3 2008.3 2008.3 2008.3 2009.3 2009.3 2009.3 2009.3 2010.3 2010.3 2010.3 2

  11. Slide 11: 四半期別 加盟店数・ARPU(連結)

    四半期別 加盟店数・ARPU(連結) (加盟店数:店) (単価:円 / 月額) 60,000 50,000 ●外食産業低迷に加え、1~2月に廃退店が増加する飲食店の季節特性により、 加盟店舗数において、2010.3期4Qが2010.3期3Qに比べ減少。 45,000 ●引き続き飲食店の販促費節減マインドが強く、 50,000 ARPUにおいても、2010.3期4Qが2010.3期3Qに比べ減少。 40,000 加盟店数 総加盟店ARPU(飲食店販促サービス) 35,000 <参考>総加盟店ARPU(販促パックサービス+継続型サービス) 40,000 30,000 30,000 25,000 2

  12. Slide 12: 四半期別 売上高データ(連結)

    四半期別 売上高データ(連結) 2008.3 2008.3 2009.3 2009.3 2009.3 2009.3 2010.3 2010.3 2010.3 2010.3 売上高 (単位:百万円) 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 販促パックサービス 2,821 2,961 3,210 3,443 3,731 3,879 3,979 4,131 4,338 4,319 継続型サービス 704 715 729 760 785 806 830 861 917 936 スポット型サービス 309 222 169 154 394 287 192 156 390 267 飲食店

  13. Slide 13: メディアパワー推移

    メディアパワー推移 月間PV数 ※ 8.4億PV/月間 ( 2009年12月現在、 2008年12月は8.5憶PV/月間) 月間ユニークユーザー2,000万人 (2009年12月現在、 2008年12月は1,800万人) ぐるなび会員数 696万人 ( 2010年4月16日現在、 2009年4月は641万人 ) Peak1 12月 忘新年会シーズン Peak2 3月 歓送迎会シーズン 1996年4月 1996年10月 1997年4月 1997年10月 1998年4月 1998年10月 1999年4月 1999年10月 2000年4月 2000年10月 2001年4月 2001年10月 2002

  14. Slide 14: TOPICS

    2010年3月期 TOPICS データセンター移行(2010年1月実施 今後の事業展開を見据え大容量化 ) ユーザーからの意見を反映したコンテンツ拡充(「ぐるなびテレビに出たお店」「ぐるなびランキング」他) 当社サイトの 価値を高める MobilePhone向け対応強化(iコンシェル及びオートGPS等の新機能対応、モバイル限定クーポン他) ための活動 SmartPhone向け対応強化(iPhone向けアプリケーション及びWebサイト強化他) ソーシャルメディアとの連携強化(Twitterと店舗ページとの連動他) 飲食店への多面的サポート体制強化 (営業チーム・巡回スタッフ・コール

  15. Slide 15: TOPICS

    2010年3月期 TOPICS マルシェ・ジャポン ぐるなび地産他消ナビ 農林水産省の助成を受け、ぐるなびが全国 地域活性化サービスをまとめたポータルサイト。 事務局を務める仮設型直売システム普及事業。 ふる里の食情報やアンテナショップ、旅情報の 生産者と消費者が出会う産直市場を運営。 紹介を通じて都心での国内農産物の消費拡大 と、産地の活性化を目指す。 15

  16. Slide 16: TOPICS

    2010年3月期 TOPICS ぐるなびが指定する加盟店で使えるプリペイドカード 「ぐるなびレストランカード」 第一弾として、三井住友カード、近畿日本ツーリストなどと提携し、東京を訪れる中国人観光 客を対象にしたサービスを2010年1月下旬から3月31日まで実施 。 銀聯カード決済導入について 当社と三井住友カードは、外食産業に適した決済手段提供に向け包括的業務提携の検討を行う ことで合意いたしました。 同社は「銀聯カード」を運営する中国銀聯と提携しており、本提携 により当社加盟店に対しても「銀聯カード」決済サービスの導入をご案内していく予定です。 2010/1/25ニュースリリース http

  17. Slide 17: TOPICS

    2010年3月期 TOPICS ㈱タスカルとの業務提携 当社は、株式会社タスカルと業務提携を行い、食材・消耗品・キッチン用品などを中心と した、ぐるなび加盟飲食店向けの通信販売を行うことで合意いたしました。 第1弾として、飲食店向け仕入総合カタログ「ぐるなび×タスカル プロカタログ」を2010.4.20に共 同創刊いたしました。 2010/3/26ニュースリリース http://www.gnavi.co.jp/company/release/2010/100326_02.html 17

  18. Slide 18: Section 2 今期の業績及び配当見通し

    2011年3月期 Section 2 今期の業績及び配当見通し 18

  19. Slide 19: 2011年3月期 今期の業績見通し

    2011年3月期 今期の業績見通し 今期業績見通しの前提 1.景気:不況による外食産業低迷については今期中は持ち直さないと想定。 2.飲食店販促サービス売上高:新規受注額及び解約率は前期並みとし、 対前期比で約+9%程度で見込む。 3.プロモーション売上高:大型案件(前期実績マルシェ・ジャポン等約9億円) の受注は見込まず。 4.要員:営業を中心に約100名程度増員を見込む。 5.設備投資:ソフトウェア投資を中心に前期比+20%程度を見込む。 6.今期取組みを行うための戦略的経費として約13億円を見込む。 7.より一層の経費効率化、業務効率化を推し進める。 ※.本社移転(2010/10月予

  20. Slide 20: 2011年3月期 今期の業績見通し

    2011年3月期 今期の業績見通し 売上高・原価及び販売費一般管理費 経常利益・当期純利益 百万円 百万円 3 0 ,0 0 0 5 ,0 0 0 売上高 経常利益 4,578 26,212 4 ,5 0 0 当期純利益 原価及び販売費一般管理費 2 5 ,0 0 0 24,175 3,984 23,091 4 ,0 0 0 20,011 3 ,5 0 0 19,630 2 0 ,0 0 0 3,166 3 ,0 0 0 16,098 2,742 15,602 1 5 ,0 0 0 2 ,5 0 0 2,323 2,259 12,882 11,746 2 ,0 0 0 10,503 1,664

  21. Slide 21: 2011年3月期 今期の配当見通し

    2011年3月期 今期の配当見通し 2010年3月期は、厳しい経済環境の中、売上高20.8%増収、経常利益14.9%増益と当初業 績見通しを上回る結果となりましたことを受け、総合的に勘案し、1株当たり配当金2,000 円(中間配当として850円、期末配当として1,150円)に増配いたしました。 2011年3月期は、中長期的に成長を継続していくための施策を積極的に打っていくため、 業績見通しにおいて前年度を下回る利益を予想しておりますが、 配当につきましては、1株 当たり配当金2,000円(中間配当として1,000円、期末配当として1,000円)と前年度同額 を維持する予定であります。 (円)

  22. Slide 22: Section 3

    2011563 A BA Section 3 SHORES :

  23. Slide 23: 今期の取組み ぐるなび 第2創業期

    2011年3月期 今期の取組み ぐるなび 第2創業期 ~新しいステージへ~ 企業理念の実現のため 1.ユーザーとの絆のさらなる強化 ー サイト価値の向上 ー 2.飲食店との絆のさらなる強化 ー AE型営業へ ー 3.ぐるなび独自の新サービスの開発 23

  24. Slide 24: ユーザーとの絆のさらなる強化 サイト価値向上

    1.ユーザーとの絆のさらなる強化 ーサイト価値向上ー 目的 1.ユニークユーザー数の増加 2.ユーザー層(年代・性別)の拡大 (万人) 3.ユーザーの使用頻度、使用場面の拡大 ユニークユーザー数 ユーザー年代別比率 2,000万人 60代~, 4% ~10代, 2% 20代, 18% (2009年12月現在) 50代, 17% 2,000 パソコンユーザー 1,800 40代, 29% 30代, 30% 1,400 1,200 60代~, 1% ~10代, 9% 50代, 4% 40代, 15% モバイルユーザー 20代, 36% 30代, 35% 2006 2007 2008 2009 ※2

  25. Slide 25: ユーザーとの絆のさらなる強化 サイト価値向上

    1.ユーザーとの絆のさらなる強化 ーサイト価値向上ー コンセプト 探せないお店はない、 1.ユーザーの利便性を向上させます。 お店を決められるぐるなび。 2.ユーザー参加型ツールを提供します。 今期施策 ユーザーの不満 目指すべきユーザーの声 これだ!というお店が トレンドランキング 行きたいお店がすぐ見つかる。 すぐに出てこない。 検索結果並べ替え 他の人にも おススメ! 新検索ロジック このお店は食材にこだわりが お店の特徴がよくわからない。 パーソナライズ あって安心できる。 ユーザー投票 何か食べたいけど、 新店舗ページ このお店も自分好みだ。 お店が思いつかない・・ お店のウリ この

  26. Slide 26: 今期ロードマップ

    1.ユーザーとの絆のさらなる強化 ーサイト価値向上ー 今期ロードマップ 4/1&4/22 4/27 第一弾サイトリニューアル Androidアプリケーション 4/22~5/2 全国で車内広告PR 26

  27. Slide 27: 飲食店との絆のさらなる強化 AE型営業へ

    2.飲食店との絆のさらなる強化 ーAE型営業へー 目的 1.飲食店の顧客満足度の向上 ⇒新規受注増大、増額受注増大、継続率向上 2.法人営業のストックビジネス化推進 コンセプト 販促・集客支援以外のサービスを拡大し、AE型営業へ ※ ぐるなびのAEとは 店の売り上げを上げ、利益を上げるための 情報提供・ノウハウ提供など、提案型営業 を行い、オーナー・店長から信頼、頼りに される存在。 具体的には、 集客・販売促進 外販支援(テイクアウト、お土産、デリバリー等) メニュー開発・新しい食材の情報提供 人材採用支援 その他店舗経営の全領域 ※Account Executive 27

  28. Slide 28: 飲食店との絆のさらなる強化 AE型営業へ

    2.飲食店との絆のさらなる強化 ーAE型営業へー コンセプト 販促・集客支援以外のサービスを拡大し、AE型営業へ 今期施策 販促・集客支援強化 ユーザー 店のウリ 新店舗ページ デリバリーもはじめて良かった! 外販支援 飲食店 こだわりがあって テイクアウト 良い店! お土産 デリバリー 飲食店 メニュー開発・食材情報 安心安全な有機野菜 新しい食材の情報提供 料理がウリ! 当社営業マン 食材カタログ 生産者 その他サポート あのお店はこのやり方でデリバリー もやって、うまくいってます。 人材採用支援 ・ ・ 28

  29. Slide 29: ぐるなび独自の新サービスの開発

    3.ぐるなび独自の新サービスの開発 基盤事業で培ったネットワークとICTを活用し、 食に関わるオリジナリティーのある新サービスを開発いたします。 現在検討している新サービス 来年は○○○料理が 新しいタイプのポイントサービス トレンドです。 ギフトカード 決済周りのインフラサービス ぐるなび総合研究所(仮称) ぐるなび総研 求人 オンライン予約 ・ ・ マスコミ 企業 来年のトレンド料理は? ユーザーと飲食店を対象に 食に関する意識調査やって ください。 29

  30. Slide 30: Section 4

    Section 4 hy de BED i

  31. Slide 31: 企業理念

    企業理念 1 私たちは顧客の満足を第一に考えます。 飲食店をはじめとする食関連事業者に対して、データベースをフルに機能させた 有益なサービスを提供します。 ネットユーザーに対して、楽しさあふれる「食」の最新情報を日々提供します。 2 私たちは社員が夢を持って働ける職場環境を考えます。 常に社員が進化(4つの進化)しながら、夢を持って働ける職場をつくります。 家族に対する責任を十分に果たすことができるよう配慮します。 成果と能力が公正に評価され、自由に提案できる環境をつくります。 3 私たちは常に社会性を重んじ、社会への貢献を考えます。 社会に向けて、楽しく、豊かな食生活を提案します。 世界に向

  32. Slide 32: ぐるなびの3つの事業領域とサービスラインナップ

    ぐるなびの3つの事業領域とサービスラインナップ -基盤事業で培ったネットワークとICTを活用した多彩な戦略- 生産者・メーカー・自治体向け事業戦略 生産者ネットワーク 情報問屋 事業展開 ネットユーザー向け事業戦略 飲食店向け事業戦略 食のトータルサイト マルシェ 植物工場 飲食店のサポーター 事業展開 メニュー開発 食材探し 事業展開 不動産 調査・サンプリング 新規出店 店舗内・外装 Wedding レシピ 働く 食材カタログ 福利厚生 求人・人材 お出かけ レストランカード シェフコミュニティ 観光・出張 食市場 受発注 POS トラベル お土産 健康・エコ 海外展開 デリバリー 勤怠管

  33. Slide 33: 会社概要(2010年3月末)

    会社概要(2010年3月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日(会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区丸の内三丁目4番1号 新国際ビル 資 本 金 2,334百万円(発行済株式数 259,840株) 事 業 内 容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 役 員 代表取締役社長 久保 征一郎、代表取締役会長 滝 久雄、取締役副社長 倉沢 仁 常務取締役 香月 壯一、常務取締役 菊池 俊彦、他(常)取締役3名、(非)取締役1名 執行役員5名、監査役(常)1名(非)3名

  34. Slide 34: IRに関するお問合せ

    http://www.gnavi.co.jp/ IRに関するお問合せ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir/ Disclaimer:本資料は、平成22年3月期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものでは ありません。 又、本資料は平成22年3月末日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での当社の判 断であり、その情報の正確性・完全性を保証し又は約束するものではなく、また今後予告なしに変更されることがあります。 34

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