And St Hd Co.ltd. · TSE:2685
And St Hd Co.ltd — Adastria — H1 FY2025/02 Earnings Presentation
33 slides from And St Hd Co.ltd's earnings presentation, Sep 30, 2024
Slide 1: 2025年2月期 上期 決算説明会資料
2025年2月期 上期 決算説明会資料 2024年9月30日
Slide 2: 目次
目次 1.2025年2月期 上期総括 3.中期経営計画の進捗 • 2025年2月期 上半期の振り返り 4 • 中期経営計画(再掲) 20 • マルチブランドプラットフォーム 21 • 成長戦略Ⅰ. 22 2.2025年2月期 上期業績 マルチブランド、カテゴリー • 2025年2月期 上期振り返り 7 • 成長戦略Ⅱ. 24 • 連結損益計算書 8 デジタルの顧客接点、サービス • 連結損益計算書 サマリー 9 • 成長戦略Ⅲ. 25 グローカル • アダストリア単体・主要国内子会社 11 • 成長戦略Ⅳ. 26 • WEB事業(国内) 12 新たな収益モデルへの挑戦 • 海外事業 13 •
Slide 3: 1.2025年2月期 上期総括
1.2025年2月期 上期総括 代表取締役会長 福田 三千男 3
Slide 4: 2025年2月期 上半期の振り返り
2025年2月期 上半期の振り返り リオープン一巡、円安、人件費上昇などの困難の中にあっても、 計画を上回る連結売上高・営業利益を創出できた 成果 2件のM&Aを実施し、新たなグループ会社が加わるなど、 将来に向け新たな事業づくりを進められた 下期に向け、引き続き売上総利益率の向上に取り組む 課題 一部のグループ会社については、業績の改善を急ぐ FY2025/02 2Q 4
Slide 5: 2025年2月期 上半期の振り返り
2025年2月期 上半期の振り返り ⚫ 繊研新聞社実施のファッション専門学生への就職意識調査で、 アダストリアが「注目している企業」1位、「就職したい企業」2位 ⚫ 日本経済新聞社の「社員が働く幸せを感じている企業」ランキングでも10位に入った ⚫ 2年連続6%の給与改善に加え、経営陣と社員の対話や研修制度の充実により、 社員の満足度・定着率が上昇している ⚫ 引き続き中期経営計画の営業利益の達成を目指しながら、 株主価値の向上と、長期成長の両立を実現する FY2025/02 2Q 5
Slide 6: 2.2025年2月期 上期業績
2. 20255727 HA LEASES BBR fH ao
Slide 7: 2025年2月期 上期振り返り
2025年2月期 上期振り返り アダストリア単体 月次売上高全店前年比 売上高 実店舗 EC 1Q 2Q 売上高: 104.3% 売上高: 106.8% 実店舗: 102.7% 実店舗: 106.5% EC: 109.4% EC: 107.6% 116.5% 112.3% 111.6% 110.1% 106.5% 107.2% 108.7% 105.4% 108.8% 108.3% 105.3% 104.3% 103.5% 100.6% 104.9% 101.3% 100.9% 99.2% 3月 4月 5月 6月 7月 8月 ・気温が平年より低く、 ・中旬以降に気温が上 ・天候に恵まれ夏物商
Slide 8: 連結損益計算書
連結損益計算書 (百万円) 2024/2期 上期 2025/2期 上期 上期累計 3ヶ月 上期累計 3ヶ月 構成比 構成比 構成比 前年同期比 構成比 前年同期比 売上高 132,896 100.0% 64,418 100.0% 144,203 100.0% 108.5% 70,201 100.0% 109.0% アダストリア単体 106,611 80.2% 51,233 79.5% 115,010 79.8% 107.9% 55,196 78.6% 107.7% 国内子会社 *1 11,491 8.6% 5,041 7.8% 12,361 8.6% 107.6% 6,007 8.6% 119
Slide 9: 連結損益計算書(上期)サマリー①
連結損益計算書(上期)サマリー① 堅調な消費と天候、外出需要に加え、販売・商品戦略が奏功し増収 全体概要 営業利益は当初から減益想定も、計画を上回る着地で1Qのビハインドを取り戻した 売上高 1,442億円(前年同期比108.5%) 単体 • 前年比107.9%、増収増益 卸売事業売上は約30億円で計画線 • グローバルワーク、ニコアンドなど主力ブランドの堅調、ラコレの出店が全体を牽引 国内子会社 • 前年比107.6%、エレメントルール社は前年不調ブランドの回復で増収増益 BUZZWIT社は減収減益も2Qは回復基調、7月新規連結のトゥデイズスペシャル社は純増 海外子会社 • 前年比114.7
Slide 10: 連結損益計算書(上期)サマリー②
連結損益計算書(上期)サマリー② 販管費率 48.8%(前年同期比+0.2p) 広告宣伝費 • 2.7% (同▲0.3p) (同▲0.0億円) プロモーション費用の効率化 人件費 • 18.3% (同+0.3p) (同+24.2億円) 従業員の処遇改善、人員不足解消のための採用増、売上増加に伴う稼働時間増加 設備費 • 17.3% (同+0.3p) (同+22.7億円) 前期および今期出店の減価償却費、建築費の坪単価上昇に伴う保敷償却費、売上増加に伴う家賃の増加 その他 • 10.4% (同▲0.1p) (同+11.3億円) カード手数料、業務委託関連費用、店舗関連費用などの増加 営業利益 9
Slide 11: アダストリア単体・主要国内子会社
アダストリア単体・主要国内子会社 ⚫ アダストリア単体 (百万円) 2024/2期 上期 2025/2期 上期 上期累計 3ヶ月 上期累計 3ヶ月 前年同期比 前年同期比 売上高 106,611 51,233 115,010 107.9% 55,196 107.7% (卸売事業を除く全店前年比) 114.4% 114.5% 105.5% ▲ 8.9P 106.8% ▲ 7.7p (既存店前年比) 112.7% 113.1% 103.4% ▲ 9.3P 104.2% ▲ 8.9p グローバルワーク 25,231 11,400 26,608 105.5% 12,033 105.6% ニコアンド 1
Slide 12: WEB事業
WEB事業 2025年2月期上期 国内EC売上高 345億円(前期比106.8%) ⚫ 対アパレル国内売上高構成比:27.2%(うち自社EC約14.7%) ⚫ ドットエスティ会員数:約1,860万人(前期末比+110万人) (億円) 他社EC 自社EC 300 EC合計対国内売上高構成比 国内自社EC構成比 42.8% 250 32.3% 200 30.8% 30.1% 29.9% 30.0% 29.8% 28.5% 28.7% 28.8% 28.2% 27.2% 27.8% 27.0% 27.6% 26.4% 26.8% 26.7% 150 22.7% 17.7% 15.8% 16.7% 1
Slide 13: 海外事業
海外事業 ⚫ 中国大陸 : 軟調な消費動向のなか、EC売上により増収を確保し赤字縮小 ⚫ 香港 : 新規出店とECの販売ブランド追加により増収増益 ⚫ 台湾 : 新店オープンとECの好調により増収増益 ⚫ タイ : 1号店は順調、2号店の出店準備のため増収減益 ⚫ 米国 : 景気の不透明感で卸売事業が苦戦、インフレによるコスト増もあり減収減益 (百万円) 2023/12期 上期 2024/12期 上期 上期累計 3ヶ月 上期累計 3ヶ月 前年同期比 前年同期比 前年同期比 前年同期比 (海外現法単純合算) (円ベース) (現地通貨ベース) (円ベース) (現地通貨ベース) 売上高 10,6
Slide 14: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 ⚫ 棚卸資産 : 第2四半期末時点で前年同期末比102.4%と適正な水準 ⚫ 有形固定資産 : リアル店舗の新規出店による増加など(使用権資産を含む) ⚫ 無形固定資産 : トゥデイズスペシャル社M&Aによるのれんの増加など ⚫ 投資その他資産 : 繰延税金資産の増加など ⚫ 純資産 : 純資産比率は57.5%、前年同期末比+1.6p ZT社との株式交換により自己株式が減少 (百万円) 2023年8月末 2024年2月末 2024年8月末 前年同期末比 2023/2期末比 構成比 構成比 構成比 増減額 増減額 流動資産 63,718 52.4% 68,731 53.7% 65
Slide 15: 出退店実績・計画
出退店実績・計画 2024/ 2期 2025/2期 上期実績 前年 2025/2期 通期修正計画 2025/2期 上期末 期末 期末 同期末比 期末 期初計画 企業結合等 出店 退店 出店 退店 店舗数 店舗数 店舗数 増減数 店舗数 期末店舗数 グローバルワーク 211 214 0 2 0 216 5 4 0 218 219 ニコアンド 142 141 0 4 ▲2 143 1 7 ▲2 146 146 スタディオクリップ 180 179 0 9 ▲2 186 6 10 ▲2 187 188 ローリーズファーム 129 126 0 0 ▲1 125 ▲4 1 ▲1 126 126 レプシィム
Slide 16: 2025年2月期 通期連結業績予想(再掲)
2025年2月期 通期連結業績予想(再掲) ■期初業績予想を据え置き (百万円) 2024/2期 2025/2期 通期 実績 予想 前期比 売上高 275,596 290,000 105.2% 売上総利益 152,354 162,300 106.5% 売上総利益率 55.3% 56.0% +0.7p 販管費 134,339 143,300 106.7% 販管費率 48.7% 49.4% +0.7p 営業利益 18,015 19,000 105.5% 営業利益率 6.5% 6.6% +0.0p 経常利益 18,389 19,000 103.3% 経常利益率 6.7% 6.6% ▲ 0.1p 親会
Slide 17: 2025年2月期 通期単体業績予想(再掲)
2025年2月期 通期単体業績予想(再掲) (百万円) 2024/2期 2025/2期 実績 予想 前期比 売上高 220,078 229,000 104.1% 売上総利益 118,989 125,000 105.1% 売上総利益率 54.1% 54.6% +0.5p 販管費 102,642 109,200 106.4% 販管費率 46.6% 47.7% +1.1p 営業利益 16,346 15,800 96.7% 営業利益率 7.4% 6.9% ▲ 0.5p FY2025/02 2Q 17
Slide 18: 今後の外部環境に対する当社の考え方
今後の外部環境に対する当社の考え方 外部環境 当社の考え方 • 今期秋冬商品はほぼ為替予約が済んでいるため、今期下期業績への 直近の円高の影響は僅少。 直近の円高の影響と • 来期春夏商品の売上総利益率には好影響が期待できるが、現時点で 価格戦略 の定量的な見通しは難しい。 • 円高が進んでも販売価格の引き下げはせず、商品の高付加価値化に より適正な利益を確保する。 • 外出需要やオフィス出社の回復などを背景に、ファッション関連の 消費は底堅く、需要の減速は見られていない。 物価と賃金の動向と • 総務省の家計調査による2024年3月から7月までの被服費は前年から 消費の見方 105%の伸びと
Slide 19: 3.中期経営計画の進捗
3.中期経営計画の進捗 代表取締役社長 木村 治 19
Slide 20: 中期経営計画(再掲)
中期経営計画(再掲) サステナビリティと収益性を融合させ、2026年2月期に連結売上高 3,100 億円 営業利益率 7.2 % 営業利益 224 億円 サステナブル経営の実現 提供価値の拡張 成長戦略 マルチブランド、 成長戦略 デジタルの顧客接点、 Ⅰ カテゴリー Ⅱ サービス ブランドの役割に応じた 自社ECの成長加速と グルーピングによる 楽しいコミュニティ化 収益改善と成長の両立 お 成長戦略 成長戦略 客 グローカル 新規事業 さ ま Ⅲ Ⅳ の 中国大陸でのモデル展開と 飲食事業確立と 拡 東南アジア開拓 新たな魅力の獲得 張 FY2025/02 2Q 20
Slide 21: マルチブランドプラットフォーム
マルチブランドプラットフォーム ■国内既存ブランドを3つに分類し、ポートフォリオ全体でブランドを育成 独立型ブランド 独自の戦略で規模を拡大 成長型ブランド 収益型ブランド 新規市場・新カテゴリー 高収益モデルを横展開 * * 新ブランドの創出 * (株)BUZZWITと(株)エレメントルールは、国内子会社 FY2025/02 2Q 21
Slide 22: 成長戦略Ⅰ.マルチブランド、カテゴリー
成長戦略Ⅰ.マルチブランド、カテゴリー ※グラフの数字はアダストリア単体のみ、本社経費配賦前 ■各ブランドの役割に応じた強化 (億円) 上期売上CAGR : 12.0% 1,400 25.0% 独立型ブランド 1,200 20.0% 1,000 ⁻ ブランドごとの特色を活かし、安定的に増収を継続 800 15.0% ⁻ グローバルワークは30周年、ニコアンドは旗艦店開店10周年となり、 600 10.0% 多くのお客さまから長期的な支持を得ている 400 5.0% 200 0 0.0% FY2021/2 FY2022/2 FY2023/2 FY2024/2 FY2025/2 1H 上期 下期
Slide 23: 成長戦略Ⅰ.グローバルワーク30周年
成長戦略Ⅰ.マルチブランド、カテゴリー ■独立型ブランド「グローバルワーク」ブランド設立30周年 ⁻ 2024年春より吉高由里子さん、宮沢氷魚さんをブランドアンバサダーに起用 ⁻ どんなシチュエーションにも合う「まちがいない服。」として、デザインだけでなく、着心地や素材など 商品のこだわりを表現したプロダクトプロモーションを展開 ⁻ 主力商品群の育成が進捗(スッキレイニット / さらさらリラックスブラウス / エアかるイージーパンツ等) FY2025/02 2Q 23
Slide 24: 成長戦略Ⅱ.デジタルの顧客接点、サービス
成長戦略Ⅱ.デジタルの顧客接点、サービス ■「スタッフボード」参加スタッフのインフルエンサー化が伸展 ⁻ 教育制度の拡充や分析ツールの導入など、スタッフのサポートを強化し、総フォロワー数が伸長 ⁻ スタッフボードの参加スタッフをフォローしているお客さまの年間購入金額は、 フォローしていないお客さまの年間購入金額と比較し、約2.5倍 ⁻ 各ブランドの人気スタッフが企画するプロデュースアイテムが好調 当社スタッフのSNSフォロワー数推移 2019.2 2022.02 2023.02 2024.02 スタッフボード 参加人数 449 人 3,920 人 3,990 人 4,098 人 ニコアンド『メ
Slide 25: 成長戦略Ⅲ.グローカル
成長戦略Ⅲ.グローカル ■タイ:ニコアンドの2号店を出店 ■香港:マルチブランド展開を加速 ⁻ バンコク郊外の人気施設である「MEGA BANGNA ⁻ 「Telford Plaza」にローリーズファーム、「K11 Art (メガバンナ)」に7月に出店、多店舗化を開始 Mall」にジーナシスを出店、日本のスタッフボード 人気スタッフの来店イベントも好評 7月、 7月、 FY2025/02 2Q 25
Slide 26: 成長戦略Ⅳ.新たな収益モデルへの挑戦
成長戦略Ⅳ.新たな収益モデルへの挑戦 ■京都丸紅との協働プロデュース ■ADASTRIA SPACE PRODUCE ⁻ 老舗着物メーカー京都丸紅と人気ブランドの協働で ⁻ 次世代賃貸マンション「SS.FLAT高円寺」の外観 知財ライセンスの可能性を広げる および共用部のリノベーションデザイン ⁻ 日本の伝統技術の継承を目的に、魅力ある日本の ⁻ ニコアンド、ベイフロー、ラコレの家具を備えた 伝統的なデザインを幅広いお客さまに発信 モデルルームで多様なライフスタイルを訴求 FY2025/02 2Q 26
Slide 27: サステナビリティへの取り組み
サステナビリティへの取り組み ■GHG排出量可視化プラットフォーム「C-Turtle」を業界で初めて導入 ⁻ GHG排出量算出の効率化及び削減促進を目的とし、 2024年4月よりGHG排出量可視化 プラットフォーム「C-Turtle」を導入 ⁻ 排出量算定の効率化だけでなく、サプライヤーさまのGHG削減努力の反映、サプライ チェーン排出量の算定・削減を実現し、リーディングカンパニーとして業界における GHG排出量削減のモデルケース構築を目指す ■健康経営優良法人(大規模法人部門)に2年連続で認定 ⁻ 健康経営の「土台作り」や「従業員への浸透」を図り、健康診断等における 全従業員に対する疾病の発
Slide 28: 統合報告書2024を発行
統合報告書2024を発行 ■統合報告書2024を発行、企業価値向上への取り組みを開示 ⁻ ミッションであるPlay fashion!の実現に向けた戦略、企業価値向上への取り組みや自社の強みを発信 ⁻ 人的資本経営の基本方針・指標とその戦略課題や、キーパーソンインタビューを通したアダストリアの強み、 サステナビリティ課題に対するお取引先様との対談など、事業理解に役立つ情報を掲載 持続的な の提供 アダストリアの強み 人的資本に関する取組 ESGセッション <統合報告書> ※以下URLよりご覧ください。 https://www.adastria.co.jp/ir/library/entry-154
Slide 29: 中期経営計画の定量目標の進捗
中期経営計画の定量目標の進捗 ■修正計画に沿った進捗、利益率の面でさらに改善を目指す 中期経営計画の定量目標 2025年2月期上期の進捗 売上 成長 ブランド ポートフォリオの拡大 ○ ブランドの成長、カテゴリーの拡大、 新規事業が進捗 修正目標:2026年2月期 売上高3,100億円 売上総利益 率 向上 値引抑制・高付加価値 生産コスト最適化 ○ 円安影響を値引き抑制とASEAN生産 拡大で押し返し、実質横ばいを維持 販管費 抑制 設備効率向上 間接費コントロール △ 人件費や設備費の増加で売上高販管費 率が上昇 資本効率 改善 投資効率改善 ○ 投資をコントロールしつつ利益拡大 今期RO
Slide 30: 自社ECサービス名称の変更(10月23日より)
自社EC サービス名称の変更(10月23日より) ■ 「.st」から「and ST」へ みんなのSTyleと、人生のSToryを応援したい。 そんな想いを込めて、ファッションストア『.st』は誕生しました。 そして、2024年。 デジタルでもリアルでも、ひとりひとりが自分らしさを発揮して活躍する今、 『.st』は、『and ST』へと生まれ変わります。 あなたとだれかをつなぐ。 地域と世界をつなぐ。 ファッションと毎日をつなぐ。 『and ST』 あたらしい名前に込めたのは、あらゆる架け橋となり、 ファッションを通じてグットコミュニティをもっと盛り上げていきたい、という想い。 モノを売る場所か
Slide 31: サービス名称変更のねらい
サービス名称変更のねらい ■認知拡大とオープン化戦略を加速 ⁻ グッドコミュニティのコンセプトに即した新たな機能やサービスを追加 ⁻ 認知拡大やBtoB営業を強化し、オープン化戦略を加速 コミュニティを通じた 「事業・マーケティング共創の場所」 TAM*拡大による 成長戦略の加速 新規オープン化参画企業の増加 9月末以降に15ブランドを予定 *Total addressable market (獲得可能な市場規模) 企業・地域 ・投資家 株主・投資家 and more... ユーザー 従業員 モノ・コト・ヒトの 選択肢が拡がる モノだけでなく、 「もっと楽しい場所」 コト、トキも通じて 「もっ
Slide 32: 業績予想の適切な利用に関する説明
業績予想の適切な利用に関する説明 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が 現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づ いており、実際の業績等は今後様々な要因によって大きく異なる結果 となる可能性があります。 その他留意事項 資料内の数値は百万円未満を切り捨て表示し、百分率は元データから 算出しております。 FY2025/02 2Q 32
Slide 33: ADASTRIA
A ADASTRIA Flay fashion!