Itmedia Inc. · TSE:2148

Itmedia — Q2 FY2021 Earnings Presentation

73 slides from Itmedia's earnings presentation, Oct 30, 2020

  1. Slide 1: 2021年3月期 第2四半期 決算説明資料

    2021年3月期 第2四半期 決算説明資料 2020年 10月 30日 Copyright © 2020 ITmedia Inc. 証券コード:2148 東証第一部

  2. Slide 2: 注意事項

     本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、資料作成時点で入手可能な情報に基づき判断した予想であり、不確実 な要素を含んでいます。実際の業績は、様々な要因及び業況の変化により、記載されている予想とは大きく異なる可能性があることをご 了承ください。  当社の業績に影響を与えうる事項は「2020年3月期 有価証券報告書」の「事業等のリスク」に記載されておりますので、ご参照ください。 ただし、業績に影響を与えうる要素は「事業等のリスク」に記載されている事項に限定されるものではないことをご留意ください。リスクや 不確実な要素には、将来の出来事から発生する重要かつ予測不可能な影響も含ま

  3. Slide 3: ITmedia Inc.

    ITmedia Inc. 2021573 AFA S20 FRAT

  4. Slide 4: 上期業績予想と実績

    上期業績予想と実績 • 新型コロナ影響はQ2も引き続き追い風に • 上期業績予想を上回って着地 親会社の所有者に帰属する (百万円) 売上収益 営業利益 当期利益 実績 3,103 869 555 前年同期比 (+27.2%) (+77.4%) (+74.8%) 業績予想 3,050 800 510 4

  5. Slide 5: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティブサマリー 過去最高の半期業績  テクノロジー市場は好況 + 企業のマーケティング活動の オンラインシフト  売上収益 27.2% 増 ・リードジェン事業 好調な既存事業に加え、デジタルイベントが急成長 Q2開催のバーチャル展示会が過去最大規模に拡大 ・メディア広告事業 メディア力好調。業務システム等ビジネス領域中心に広告拡大  営業利益 77.4% 増 ・リードジェン事業 デジタルイベント強化によりコスト増加も利益率向上 ・メディア広告事業 増収に伴い利益率が向上 5

  6. Slide 6: Q2累計(4-9月)の業績

    Q2累計(4-9月)の業績 売上収益 営業利益 (百万円) (+27.2%) 1000 (+77.4%) 3,103 869 900 30.0% 800 営業利益率 28.0% 2,440 700 25.0% 600 490 500 20.1% 400 20.0% 300 200 15.0% 100 0 10.0% FY19Q2 FY20Q2 FY19Q2 FY20Q2 6

  7. Slide 7: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (百万円) FY19Q2 FY20Q2 増減率 金額 売上比 金額 売上比 売上収益 2,440 100.0% 3,103 100.0% +27.2% 総コスト 1,950 79.9% 2,233 72.0% +14.6% (うち人件費) 1,109 45.5% 1,249 40.3% +12.6% EBITDA 652 26.8% 1,033 33.3% +58.4% 営業利益 490 20.1% 869 28.0% +77.4% 四半期利益 319 13.1% 555 17.9% +73.7% 親会社の所有者に帰属する 四半期利益 318 13.0% 555 17.9% +

  8. Slide 8: 売上収益(四半期別)

    売上収益 (四半期別) (百万円) 5,278 Q2 1,677 百万円 4,608 4,703 4,376 4,451 1,501 1,310 1,393 前期比 + 366 百万円 (+28.0 %) 1,208 1,269 3,163 1,336 Q4 899 1,165 1,014 1,201 1,140  過去最高の四半期業績 1,677 Q3 828 1,310 1,147 1,126 1,121 1,086 Q2 794 1,425 916 1,020 970 1,048 1,129 Q1 640 FY14 FY15 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 IFRS

  9. Slide 9: 営業利益(四半期別)

    営業利益 (四半期別) (百万円) 1,172 Q2 518 百万円 347 819 881 前期比 + 220 百万円 (+74.2 %) 746 709 206 264 242 366 334 518  過去最高の四半期業績 488 261 Q4 171 190 117 248 297 Q3 166 217 208 194 174 350 Q2 118 192 134 119 129 Q1 31 79 FY14 FY15 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 IFRS 9

  10. Slide 10: 営業利益 増減分析

    営業利益 増減分析  増収による増益  デジタルイベント等成長領域への投入を継続 前期比 + 379百万円 (百万円) メディア広告 売上増加 ▲139 リードジェン +276 売上増加 人件費 ▲144 の増加 その他 +387 コストの増加 869 490 FY19Q2累計 FY20Q2累計 10

  11. Slide 11: コストの内訳 四半期推移

    コストの内訳 四半期推移 Q2会計期間 前期比 構成比 (百万円) 1,154 1,158 合計 +14.4% 100.0% 1,075 ■ 外注費 +30.0% 1,027 16.5% 1,012 1,001 176 191 950 937 157 ■ その他 +10.8% 27.8% 918 926 169 147 156 ■ 人件費 +12.2% 55.7% 150 138 143 142 322 364 312 297 290 286 252 261 263 [主な前年同期比増加要素] 257 〇 人件費+70 ・人員増加 ・賞与増加 644 〇 外注費+44、その他+31 574 6

  12. Slide 12: 従業員数の内訳 四半期推移

    従業員数の内訳 四半期推移 *契約、派遣、アルバイトを含む (人) 325 100% 319 Q2 会計期間 前年同期比 構成比 288 296 32 90% 273 271 277 273 280 278 31 27 29 18 18 80% 合計 +13.9% 100% 22 23 24 25 26 24 15 16 16 15 12 13 15 70% ■管理系・その他 16 +33.3% 9.8% 126 122 60% 117 ■技術系 +12.5% 5.5% 116 113 112 117 119 115 111 50% 49.4% ■営業系 +8.9% 37.5% 47.3% 4

  13. Slide 13: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 (百万円) FY19Q2 FY20Q2 差異 営業CF 主な内訳 継続事業からの 営業活動による +827 504 967 +462 税引前利益の計上 キャッシュ・フロー 減価償却費及び償却費 +164 投資活動による ▲59 ▲95 ▲36 営業債権及びその他の債権の キャッシュ・フロー ▲74 増減額 財務活動による 法人所得税の支払額 ▲199 ▲178 ▲236 ▲58 キャッシュ・フロー 投資CF 主な内訳 現金及び現金同等物の 267 634 +367 無形資産の取得による支出 ▲23 増減額 関係会社株式の取得による支出 ▲72 現金及び現金同等物の

  14. Slide 14: 連結財政状態計算書

    連結財政状態計算書 (百万円) 2020年3月末 2020年9月末 差異 資産合計 資 流動資産 5,698 6,375 +676 現金及び現金同等物 +634 産 の 非流動資産 1,536 2,002 +465 使用権資産 ▲114 部 資産合計 7,235 8,377 +1,142 その他の金融資産 +710 負 流動負債 1,273 1,394 +120 債 の 非流動負債 74 172 +97 部 負債合計 1,347 1,566 +218 負債合計 資本金/資本剰余金 3,559 3,559 ▲0 リース負債 ▲117 利益剰余金 2,612 3,049 +436 繰延税金負債 +

  15. Slide 15: セグメント別売上収益(累計)

    セグメント別売上収益 (累計) リードジェン事業 メディア広告事業 (百万円) 1,800 (+37.2%) 0.4 1,800 (+19.7%) 0.4 1,675 1,600 1,600 0.35 0.35 1,427 1,399 1,400 1,400 0.3 0.3 1,200 1,200 1,040 0.25 0.25 1,000 1,000 0.2 0.2 800 800 0.15 0.15 600 600 400 0.1 400 0.1 FY19Q2 FY20Q2 FY19Q2 FY20Q2 15

  16. Slide 16: 売上収益 セグメント別(累計)

    売上収益 セグメント別 (累計) (百万円) リードジェン事業 前期比 +37.2 % 半期過去最高 1,427 - 既存事業は成長継続 - 加えてデジタルイベントが急成長 1,040 Q2開催のバーチャル展示会が過去最大規模に拡大 986 910 854 894 377 メディア広告事業 1,675 前期比 +19.7 % 半期過去最高 1,258 1,399 1,057 1,148 1,144 1,124 - メディア力好調 - 業務システム等ビジネス領域中心に広告拡大 FY14 FY15 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 IFRS 16

  17. Slide 17: セグメント別営業利益(累計)

    セグメント別営業利益 (累計) リードジェン事業 メディア広告事業 (百万円) 600 (+87.6%) 40.0% 600 (+70.7%) 40.0% 500 35.0% 502 500 35.0% 400 367 30.0% 400 30.0% 30.0% 300 25.7% 営業利益率 25.0% 300 294 25.0% 195 200 20.0% 200 21.0% 20.0% 18.8% 100 15.0% 100 15.0% 0 10.0% 0 10.0% FY19Q2 FY20Q2 FY19Q2 FY20Q2 17

  18. Slide 18: 営業利益 セグメント別(累計)

    営業利益 セグメント別 (累計) (百万円) メディア広告事業 営業利益率 30.0% 24.0% 21.0% 25.7% リードジェン事業 営業利益率 17.0% 18.5% 15.3% 18.8% 18.7% 14.1% 13.8% リードジェン事業 12.8% 前期比 +87.6 % 半期過去最高 10.1% 7.5% 367 - デジタルイベント強化によりコスト増加も 利益率向上 195 92 メディア広告事業 204 167 123 502 前期比 +70.7 % 半期過去最高 294 70 232 146 161 172 - 増収に伴い利益率が向上 79 FY14 FY15 FY1

  19. Slide 19: Frit Se (CCM eb ATCA

    Frit Se (CCM eb ATCA ITmedia Inc. 19

  20. Slide 20: 環境の変化および当社の状況・取組み

    環境の変化および当社の状況・取組み 外部環境の変化 当社の状況・取組み 社会・経済活動へのダメージ 1.コロナ禍への当社の対応 ・企業活動の制限 2.読者・メディア力の動向 ・景況の悪化リスク 2-1.ねとらぼ デジタルシフトの加速 3.顧客・B2B領域の動向 ・テクノロジーニーズの高まり 3-1.リードジェン ・読者、顧客のオンラインシフト ・イベント市場の激変 3-2.デジタルイベント 20

  21. Slide 21: コロナ禍への当社の対応

    【1. コロナ禍への当社の対応】 急激な環境変化に即応 パンデミック ニューノーマル (with コロナ) 新型コロナウィルス 世界的な感染拡大 Smart Work 3月~ 7月~ 今後~ 緊急在宅勤務シフト 「スマートワーク制度」導入 スマートワーク環境最適化 ・ICT環境整備 ・企業活動への支障、コスト増加は最小限に ・業務改革の推進 (BPR) ・オフィス環境の最適化 等 21

  22. Slide 22: 読者・メディア力の動向 ネット利用の増加

    【2. 読者・メディア力の動向】 外部環境~ネット利用の増加~ インターネット利用時間の変化 (時間) 4.0 2020年1月 2020年5月 平日 巣ごもり・在宅勤務の急増 3.0 2.0 1.0 10代 20代 30代 40代 50代 出典:野村総合研究所「NRIグループ 新型コロナウイルス対策緊急提言 第26回」を基に当社作成 60代 インターネット利用時間が増加 高水準を継続 通信量推移 平日 土日 (コロナ前 2/25週を100%とした比率推移) 160% 昼間 140% 120% 100% ネットメディアの利用が増加 80% 2/25週 4/27週 5/25週 6/29週 7/27

  23. Slide 23: 当社KPIの状況

    【2. 読者・メディア力の動向】 当社KPIの状況 直近5四半期の推移 (万人) (百万PV) 97 多くのメディアで 431 ■ リードジェン会員数 (+11.3%) ■ PV数 (月平均) PVが増加 (+34.0%) 対象メディア拡張 により増加 321 そ 87 の 他 351 ね と 263 ら (+33.6%) ぼ '19Q2 '19Q3 '19Q4 '20Q1 '20Q2 '19Q2 '19Q3 '19Q4 '20Q1 '20Q2 ※共通会員基盤「アイティメディア ID」上でリードジェンサービスの対象となっている会員数 23

  24. Slide 24: ねとらぼ 成長の軌跡

    【2-1. ねとらぼ】 成長の軌跡 3.7億PV 20年8月 サブブランドの継続的拡充により 国内有数の巨大メディアに成長 サブブランド計 11年4月開設 ねとらぼ 24

  25. Slide 25: ねとらぼ 足元の状況

    【2-1. ねとらぼ】 足元の状況 PV成長継続 ・+30%超を継続 (前年同期比) 業績成長継続 ・間もなく4億PVを超過 (一時的単価減<PV増) 広告単価の鈍化 ・経済活動鈍化が影響 ほぼ唯一 の悪影響 ・B2C広告市場が悪化 25

  26. Slide 26: ねとらぼ 成長戦略

    【2-1. ねとらぼ】 成長戦略 さらなる巨大メディアへ 継続的なリソースの投入 テクノロジーの活用 サブブランド 拡充による PVの拡大 ノウハウの横展開 ねとらぼの目利き×AIの による新たな アプローチにより、 ・コンテンツの拡充 コンテンツの生産性を向上 収益の確立 ・収益性の高い領域を開拓 前提 広告単価鈍化は一時的 運用型広告市場は今後も成長 26

  27. Slide 27: 顧客・B2B領域の動向 外部環境

    【3. 顧客・B2B領域の動向】 外部環境~社会の劇的な変化~ 企業の B2Bマーケティングの デジタルシフト加速 デジタルシフト加速 ・デジタル化(DX)が死活問題化 ・マーケティング予算のデジタル傾斜 ・リモートワーク特需 ・対面を伴う広告・販促手法に制限 ・クラウド・SaaS、IoTの普及加速 ・デジタルイベントが一般化 テクノロジー市場活況 オンラインメディア優位 「テクノロジー専門・オンライン専業」 は大きな強み 27

  28. Slide 28: デジタルシフトの進行

    【3. 顧客・B2B領域の動向】 外部環境~デジタルシフトの進行~ 新型コロナウイルスによる予算の増減方針 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う 企業の対策 -10.0% 0.0% 10.0% 0.0% 50.0% IT/テクノロジー(n=265) 6.9% 企業合併・買収(n=250) 3.3% デジタルマーケティング強化 41.6% 企業再編(n=258) 2.6% マーケティング予算削減 34.1% プロダクト開発(n=261) 2.4% 研究開発(n=257) 1.5% 新事業の開始 24.3% 財務(n=262) -2.0% マーケティング(n=263) -2.2% 特になし 20.0

  29. Slide 29: 当社の動向

    【3. 顧客・B2B領域の動向】 当社の動向 企業の B2Bマーケティングの デジタルシフト加速 デジタルシフト加速 ・B2B領域:全般堅調 ・デジタルマーケティングの主力商品 (IT・産業テクノロジー領域) 「リードジェン」が堅調 ・DXがテーマとなるビジネス領域:急成長 ・デジタルイベント事業:3倍超の成長 ・メディア広告にも恩恵 クラウド、SaaS、 リードジェン、 産業DX領域を強化 デジタルイベントを強化 29

  30. Slide 30: リードジェン デジタルマーケティングの主力商品

    【3-1. リードジェン】 デジタルマーケティングの当社主力商品 一般的なB2Bマーケティングの流れ 当社サービスは、 1. 「見込み顧客情報」の生成・収集 • 専門ネットメディアならではのモデル 【生成・収集ルート】 デ • 高品質なデジタルデータを提供 展示会出展、セミナー開催、 ジ(マ • コロナ禍で需給ともに向上 ター 自社Webサイト、メディアサービスなど ルケ 顧客接点のデジタル化 ツティ ーン 当社が提供する支援サービス 2. 営業アプローチ ルグ にオ 継続的コミュニケーションの実施 よー るト ⇒商談へ 統メー コミュニケーションのデジタル化 合シ 管ョン 受注 理) デジタ

  31. Slide 31: デジタルイベント 急速普及の背景

    【3-2. デジタルイベント】 急速普及の背景 来場者 出展社 ・感染リスクを警戒 ・感染リスクを警戒 ・一方で、情報収集機会が減少 ・一方で、顧客との接点が不足 ⇒感染リスクを抑えつつ ⇒感染リスクを抑えつつ 情報収集ニーズ急増 マーケティング活動継続ニーズ急増 オンラインメディア、 マーケティングのデジタルシフト デジタルイベントの利用が拡大 デジタルイベントが急速に普及 31

  32. Slide 32: デジタル化が進むイベント市場の規模

    【3-2. デジタルイベント】 デジタル化が進むイベント市場の規模 販促イベント, 単位:億円 1,631 博覧会, 14 見本市・展示会, 2,190 会議イベント, 3,991 B2B・デジタル化の中心となる市場 興行イベント, 12,271 7,826億円 3兆3,623億円 文化イベント, 3,478 スポーツイベン ト, 3,719 フェスティバル, 6,329 出典:一般社団法人日本イベント産業振興協会「2019年イベント消費規模推計報告書」 32

  33. Slide 33: デジタルイベント バーチャル化

    【3-2. デジタルイベント】 展示会やセミナーなどのイベントをオンラインでバーチャル化 B2B領域での強力な動画活用ビジネス 33

  34. Slide 34: デジタルイベント 用語・コンセプトの整理

    【3-2. デジタルイベント】 用語・コンセプトの整理 デジタルイベント 統合的なデジタルマーケティングの場として機能 ■ バーチャルイベント ■ ハイブリッドイベント 展示会やセミナーなどのイベントを オンラインでもオフラインでも参加できる オンラインでバーチャル化するもの イベント ウェブセミナー/ウェブキャスト ■ デジタルなフィジカルイベント バーチャルカンファレンス 会場にて開催されるイベントを オンラインメディアと連携し、 バーチャル展示会 デジタルデータとして管理するもの 34

  35. Slide 35: デジタルイベント 当社の強み

    【3-2. デジタルイベント】 当社の強み システム・プラットフォームの提供に限らず、 メディア企業ならではの総合サービスを提供 メディア企業ならではの総合力 プラットフォーム面での優位性 〇 2009年から当分野で事業を展開する 〇 米国ON24社と提携 国内デジタルイベントのパイオニア デジタルイベントプラットフォームの グローバルでのパイオニア 〇 企画から集客、実行までフルレンジ B2Bの展示会やカンファレンス等 ・コンテンツ・企画 ・集客 複雑・重厚なイベントへの対応に強み ・運営・制作 ・プラットフォーム 緻密な来場者管理・トラッキングが可能 〇 リードジェンプラットフォームとの連

  36. Slide 36: ITmedia Virtual EXPO 2020 秋

    【3-2. デジタルイベント】 ITmedia Virtual EXPO 2020 秋 会期会期: 2020年9月1日~9月30日 会場会場: オンライン 出展、来場ともにニーズ拡大 出展社数: 116社 過去最大規模で開催 来場者数: 1.2万人 〇プラットフォームから企画・運営まで当社で完結 〇8つのテーマEXPOで構成 ・メカ設計 EXPO ・スマートファクトリー EXPO ・組み込み開発&エレクトロニクス・AI EXPO ・Building × IT EXPO ・リテール&ロジスティクス サプライチェーン EXPO ・製造業向けICT基盤 EXPO ・設計・製造ソリューション EXPO

  37. Slide 37: デジタルイベント 新たな成長軸

    【3-2. デジタルイベント】 新たな成長軸  既存事業の成長加速に加え、デジタルイベントが新たな成長軸に デジタルイベント リードジェン +37.2% 顧客市場 メディア・マーケ市場 +23.2 % マーケティングの 1,427 オンラインシフト加速 1,040 メディア広告 テクノロジー市場 活況 +19.7% +27.5 % 1,675 オンラインメディアの 1,399 利用拡大 消費者向け運用型 広告市場 やや鈍化 FY19Q2累計 FY20Q2累計 37

  38. Slide 38: イベント市場のニューノーマル

    【3-2. デジタルイベント】 イベント市場の「ニューノーマル」 「オンラインでも参加できること」 がイベントのニューノーマル 来場者 出展社 ・オフラインかオンラインか、 ・オンライン:検討段階の幅広い層 多くのイベントで参加方法が選択可能に ・オフライン:既に購買意向の固まった層 ・オフラインはプレミアムな体験にシフト → 統合的なデジタルマーケティングの場に ベースはオンラインが形成 これまでにないデジタルイベント市場が新たに確立 38

  39. Slide 39: デジタルイベント 成長戦略

    【3-2. デジタルイベント】 成長戦略 事業規模 既存営業力を行使 デジタルイベント市場 先行企業として事業拡大に注力 の成長を享受 展開中 (テクノロジー産業中心) 領域の拡大 IT イベント支援事業者等、パートナー との連携を通じた市場開拓・拡大 製造 エレクトロニクス 様々な産業領域 建設、流通 etc. 金融、官公庁 etc. ・リソースの強化を継続 展開領域 ・独立事業部体制へ移行 ⇒ スピードアップ 39

  40. Slide 40: 2021573 AKA Seta PAh BCS PAA

    2021573 AKA Seta PAh BCS PAA ITmedia Inc. 40

  41. Slide 41: 業績予想の修正

    業績予想の修正 上期 • 新型コロナ影響は追い風に 通期業績予想 • Virtual EXPO 過去最大 上方修正 上期予想を上回って着地 (前回下期予想) 下期修正予想 • 以下は現時点では不明瞭 • 新型コロナ収束時期 • 良好なトレンドは継続 • 経済情勢の先行き • 短期的需要変動 保守的に前期同水準 上期より保守的に想定 41

  42. Slide 42: 業績予想の修正

    業績予想の修正 親会社の所有者に帰属する (百万円) 売上収益 営業利益 当期利益 修正予想 6,380 1,730 1,120 前期比 (+20.9%) (+47.6%) (+43.5%) 前回予想 5,888 1,482 950 修正増減 (+492) (+248) (+170) 前期実績 5,278 1,172 780 修正予想 3,276 860 564 ( 前期比 (+15.4%) (+26.1%) (+22.0%) 下 期 前回予想 2,838 682 440 ) 修正増減 (+438) (+178) (+124) 前期実績 2,838 682 462 ※上記の業績見通し等の将来に

  43. Slide 43: 配当金の推移と予想

    配当金の推移と予想 56.9% (%:配当性向) 41.2% 39.3% 14.0 (円) 30.6% 30.4% 24.9% 24.6% 11.0 12.0 配当予想 10.0 10.0 市場変更 記念配当 24.8% 前期比2円増配 0.0% 6.67 期末配当7円 20周年 4.67 15周年 記念配当 中間 中間配当7円 記念配当 2.66 0円 '12 '13 2.67円 '14 4.67円 '15 '16 6.67円 '17 '18 '1910円 '20 ※ 当社は2015年12月1日付で株式の3分割を実施しており、上記では過去の数値も含め分割後の基準に統一しています。 43

  44. Slide 44: コロナ後を見据え成長を継続

    コロナ後を見据え成長を継続 Online Centric 法人営業 メディア イベント のオンライン化 のオンライン化 のオンライン化 44

  45. Slide 45: RAFAT OF EIBCT

    RAFAT OF EIBCT fi me HL, ASRS

  46. Slide 46: 付録資料編

    2021年3月期 第2四半期 付録資料編 2020年 10月 30日 Copyright © 2020 ITmedia Inc. 証券コード:2148 東証第一部

  47. Slide 47: Hat Owe

    Hat Owe ITmedia Inc. 47

  48. Slide 48: 当社の概要

    当社の概要 アイティメディア株式会社 1999年 設立 2007年 マザーズ上場 2019年 東証一部 テクノロジー専門のオンライン専業メディア 対読者 最高の情報源/製品選択の場 対顧客 最高のマーケティングパートナー 48

  49. Slide 49: 企業理念

    企業理念 ソフトバンクグループ企業 テクノロジーの進化とともに テクノロジーによる 情報革命の理念を共有 メディアのあり方を革新 明るい未来を実現 49

  50. Slide 50: 企業理念

    企業理念 ネットならではの新しいメディアの仕組み、 マーケティングソリューションを開発・提供 社会の発展に資する、専門性・信頼性の高い 一次コンテンツを自ら生産するメディア 50

  51. Slide 51: 当社のコアバリュー

    当社のコアバリュー 当社が依拠する3つの市場とその将来性 インターネット × テクノロジー × デジタルマーケ • インターネットが爆発的に • テクノロジーの加速度的 • テクノロジーとデータを活用 普及 発展が継続 するデジタルマーケティング が普及。裾野拡大 • スマートデバイス、 • クラウド、AI、IoTなど、 ソーシャルメディアの普及 社会・産業がテクノロジー • メディアもその一部として によってさらに加速 により革新される時代 機能。保有するデータの 質・量が大きな違いに 51

  52. Slide 52: 当社が依拠する3つの市場とその将来性

    当社のコアバリュー 当社が依拠する3つの市場とその将来性 インターネット × テクノロジー × デジタルマーケ テレビ、インターネットそれぞれの インターネット広告 国内IoT市場 支出額予測 国内市場規模推移と予測 一日の利用時間推移と予測(分) 200 180 テレビ 160 140 120 100 インターネット 80 60 40 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 出典: Zenith: Media Consumption Forecasts 2018 出典: IDC Japan, 2018/9 出典: 矢野経済研究所,

  53. Slide 53: 当社のポジションと規模感

    当社のコアバリュー 当社のポジションと規模感 インターネット × テクノロジー × デジタルマーケ ネット専業のメディア企業として テクノロジー専門メディアとして 収益源の多様化に成功 信頼性の高い一次コンテンツを 国内最大級 デジタルならではのソリューション 自ら生産 リードジェンでNo. 1 100人規模の専門編集部隊 30メディア 100人規模の直販営業部隊 +1,000人超の外部パートナー 月間4億PV +1,000社超の顧客基盤 4,000万UB [主要顧客] 100万会員 日本マイクロソフト(株)、 日本アイ・ビー・エム(株)、デル(株)、 日本ヒューレット・パッカード(株)、 ヴ

  54. Slide 54: 成長機会

    成長機会 良好な市場で、独自の立ち位置を確立 先端情報メディアとして 専門情報メディアとして アドテク活用 デジタルマーケ × × メディア規模の拡大 エンゲージメント • 高い情報ニーズに応える • デジタルマーケの進化を捉える • 最新トレンドをいち早くコンテンツ • 情報の専門性を磨き、高品質コン 化、多くの読者に伝える テンツによって、ITリテラシーの • メディア規模を拡大し、広告収益を 高いユーザーが集う場を形成 増大 →高品質なリード生成が可能に 54

  55. Slide 55: 会社概要

    会社概要 * 2020年3月31日現在 設立年月日 1999年12月 資本金 17億円 代表者 代表取締役社長 大槻 利樹 所在地 東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル 事業内容 インターネット専業メディアの開発と運営 従業員数 239名 親会社 SBメディアホールディングス(株) コーポレートサイト https://corp.itmedia.co.jp/ 55

  56. Slide 56: メディア規模のイメージ(2020年度)

    メディア規模のイメージ(2020年度) ◆メディア規模 専門メディア数 記事本数 読者数 月間PV数 30メディア 4,000本/月 2,500万人 4億PV 4,000万UB ◆スタッフ数 ◆営業体制・顧客規模 プロファイル 内部記者 外部記者 顧客数 会員数 100名 1,000名 100万人 1,000社 直販営業担当 100名 56

  57. Slide 57: 開示セグメントおよびメディア分野

    開示セグメントおよびメディア分野 セグメント 分野 媒体名 備考 TechTargetジャパン、キーマンズネット IT製品/サービス購買支援 リードジェン IT&ビジネス 発注ナビ システム開発案件のマッチングサービス 事業 ITmedia マーケティング 企業向けデジタルマーケティング情報 産業テクノロジー TechFactory 製造業向け製品/サービス購買支援 @IT、@IT自分戦略研究所 ほか IT技術者向け専門情報 ITmedia NEWS、ITmedia エンタープライズ 企業向けIT業界関連ニュース IT&ビジネス ITmedia エグゼクティブ ビジネスリーダーの会員制コミュニ

  58. Slide 58: 当社のビジネスモデル

    当社のビジネスモデル テクノロジーに特化した専門情報メディア群を運営 月間4億PV 97万人 行動履歴 会員登録 データ データ データの蓄積・活用 メディア広告事業 リードジェン事業  専門情報メディア上の広告枠の販売  専門メディア群から得られるデータを活用し、  メディアコンテンツを活用した企画の提案 マーケティング活動に不可欠な見込み顧客リスト を提供 58

  59. Slide 59: リードジェン

    リードジェン リードジェネレーション/リードジェンとは リード=Sales leads :見込み顧客情報 一般的なB2Bマーケティングの流れ 当社が提供する支援サービス 米国大手(TechTarget Inc.)と提携先進ノウハウを活用 1. 「見込み顧客情報」の生成・収集 最大の競合を2015年譲受。国内最大規模のシェア獲得 展示会出展、セミナー開催、自社 産業テクノロジー分野にもメディアを展開 Webサイト、メディアサービスなどを 利用し、営業母集団(見込み顧客 テクノロジー分野でのリード提供力を強化 リスト)を形成する テクノロジーの影響拡大に伴い、 2. 営業アプローチ 幅広い分野にメ

  60. Slide 60: リードジェンの仕組み

    リードジェン リードジェンの仕組み 企 会員制 IT製品選定支援メディア 業  IT製品情報 内  顧客企業が提供する、製品導入検討に役立つコンテンツ I の  技術情報やレポートなど T I アクセス 情報掲載 製 T ユーザーがよりよいIT製品を発見する場を形成 品 製 ベ 品 よりよいIT 製品の選定 見込み顧客 情報の獲得 ン 導 閲覧時に情報提供企業への ダ 会員登録情報提供を承諾 入 ー 検 会員登録 行動履歴 討 データ データ 者 データ活用・コンサルティングによって 見込み顧客を判別 60

  61. Slide 61: リードジェン メディアラインアップの拡大

    リードジェン メディアラインアップの拡大 2006 米国の先進的なノウハウを活用 2009 「展示会のクラウド化」 デジタルイベントソリューションの提供 2012 デジタルマーケティング領域に拡大 M&Aにより システム開発会社向けの 2015 圧倒的なシェア獲得 サービス開始 2016 産業テクノロジー領域に拡大 再成長に向けた体制構築が進展 2018 ⇒リソースの強化(人員の投入、テクノロジー基盤「LBP」整備) 「LBP」を通じた対象メディアの拡張 2020 61

  62. Slide 62: リードジェン 当四半期における掲載記事のご紹介

    リードジェン 当四半期における掲載記事のご紹介 TechTargetジャパン TechFactory 2020年7月15日公開 2020年8月5日公開 クラウド時代のネットワーク最適化“遅いMicrosoft 365” 大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:Arm再売却の の真犯人、残念な「社内ネットワーク」が招く2つの問題 予想と、Intel TMGの行方 クラウドサービスの利用はもはや当たり前の選択肢になりました。ただしクラウド エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2020年7 サービスへの移行に伴う社内ネットワークの問題は、まだ広く認識されていると 月の業界動

  63. Slide 63: メディア広告 ビジネスモデルとメディアラインアップ

    メディア広告 ビジネスモデルとメディアラインアップ ◆ビジネスモデル ◆メディアのラインアップ 良質な記事からなる IT 付加価値の高い 専門メディアを運営 B2B 産業 テクノロジー メディア力・ 顧客提供価値 ビジネス 向上 情報感度が高く、 ターゲティングされた 購買意欲の高い 読者との接点を デジタル 読者が集合 顧客に提供 ガジェット B2C スマート& ソーシャル 63

  64. Slide 64: メディア広告 当四半期における掲載記事のご紹介

    メディア広告 当四半期における掲載記事のご紹介 @IT ITmedia Mobile 2020年7月20日公開 2020年8月28日公開 仕事はなくなり、単価はたたかれ、妹の結婚 「どんなときもWiFi」は何が問題だったのか? 式にも出席できない: サポートの側面から考える リーマンショックの生還者が語る、アフター コロナに訪れるSI不景気蟻地獄 ねとらぼ 2020年6月14日公開 MONOist ネット激震の「邪悪」な主人公はこうして 2020年6月2日公開 生まれた 『連ちゃんパパ』作者・ありま猛 MONOist/EE Times Japan/EDN Japan インタビュー 読者調査:

  65. Slide 65: 業績・KPI

    Fein KPI ITmedia Inc. 65

  66. Slide 66: 売上収益・営業利益の推移

    売上収益・営業利益の推移 (百万円) 5,278 4,608 4,703 4,376 4,451 3,430 3,094 3,163 2,864 2,898 2,890 2,686 2,551 1,172 819 709 746 881 575 488 326 32 -184 -88 139 183 '07 '08 '09 '10 '11 '12 '13 '14 '15 '16 '17 '18 '19 IFRS 66

  67. Slide 67: 成長事業・基盤事業

    成長事業・基盤事業 報告セグメント 中期戦略区分 スマート&ソーシャル 成長事業 前年同期比22.1%増 先端テクノロジー、 メディア広告 1,675 ビジネス 事業 専門メディア 基盤事業 リードジェン 前年同期比29.6%増 リードジェン 1,427 事業 FY20Q2 FY20Q2 67

  68. Slide 68: 顧客数/会員数

    顧客数/会員数 ◆顧客数 ◆会員数 (社) Q1累計 Q2累計 Q3累計 Q4累計 (万人) Q1 Q2 Q3 Q4 全社 ※ナレッジオンデマンドを除外しています リードジェン事業 2018 717 945 1,148 1,339 2018 74 75 76 78 2019 800 1,077 1,286 1,462 2019 80 87 91 93 2020 897 1,184 2020 96 97 リードジェン事業 2018 550 754 858 1,002 2019 613 809 954 1,093 2020 748 964 メディア広告事業 2018 261 384 505 608

  69. Slide 69: 運営メディアの規模(総合)

    メディア広告 運営メディアの規模(総合) ※当社が提供しているスマートデバイス向けメディアアプリの 広告枠インプレッション数を総ページビュー数に加算しています。 (万PV) (万UB) 48,000 5,500 46,000 ページビュー(左軸) ユニークブラウザ(右軸) 44,000 5,000 42,000 40,000 4,500 38,000 36,000 34,000 4,000 32,000 30,000 3,500 28,000 26,000 24,000 3,000 22,000 20,000 Q2最高値(月間) 2,500 18,000 16,000 PV 4億5,488万

  70. Slide 70: ねとらぼのメディア規模

    メディア広告 ねとらぼのメディア規模 (万PV) 40,000 36,000 32,000 28,000 24,000 20,000 16,000 12,000 Q2最高値(月間) PV 3億7,788万 ※過去最高更新 8,000 4,000 0 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 2018 2019 2020 70

  71. Slide 71: ねとらぼ以外のメディア規模

    メディア広告 ねとらぼ以外のメディア規模 (万PV) (万UB) 12,000 ページビュー(左軸) ユニークブラウザ(右軸) 3,000 10,000 2,500 8,000 2,000 6,000 1,500 4,000 1,000 Q2最高値(月間) 2,000 PV 8,127万 500 UB 2,406万 0 0 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 2018 2019 2020 71

  72. Slide 72: (ご参考)用語集

    (ご参考)用語集 当社のメディア領域のひとつ。エレクトロニクス、メカトロニクス、ロボティクス、新エネルギーなど、製造業/モノづくりにおけるテクノロジーについての情報 産業テクノロジー分野 を扱う。 当社事業 メディア広告事業 当社の事業セグメントのひとつ。自社運営メディアの広告枠、およびメディアコンテンツを活用した企画商品を販売する事業。 関連用語 当社の事業セグメントのひとつ。専門メディア群から得られるデータを活用して特定のB2B商材に関心の高いユーザーを判別し、顧客企業に見込み顧客 リードジェン事業 リストとして提供する事業。 LBP LeadGen Business Platformの略

  73. Slide 73: 注意事項

     本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、資料作成時点で入手可能な情報に基づき判断した予想であり、不確実 な要素を含んでいます。実際の業績は、様々な要因及び業況の変化により、記載されている予想とは大きく異なる可能性があることをご 了承ください。  当社の業績に影響を与えうる事項は「2020年3月期 有価証券報告書」の「事業等のリスク」に記載されておりますので、ご参照ください。 ただし、業績に影響を与えうる要素は「事業等のリスク」に記載されている事項に限定されるものではないことをご留意ください。リスクや 不確実な要素には、将来の出来事から発生する重要かつ予測不可能な影響も含ま

ITmedia — Q2 FY2021 Earnings Presentation on 6ix