Caster Co. Ltd. · TSE:9331

Caster — FY2026 Earnings Presentation

37 slides from Caster's earnings presentation, Oct 14, 2026

  1. Slide 1: 2026年8月期 決算説明資料

    2026年8月期 決算説明資料 2026年10月14日 株式会社キャスター(東証グロース:9331)

  2. Slide 2: INDEX

    INDEX 2026年8月期 決算概要 P. 2 2027年8月期 業績予想 P.11 成長に向けた取り組み P.18 トピックス P.24 Appendix P.26 © Caster Co.Ltd. 1

  3. Slide 3: 2026年8月期 決算概要

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  4. Slide 4: 2026年8月期 決算概要 サマリー

    2026年8月期 決算概要 サマリー 売上高 営業利益 前期比 前期 POINT 01 44.5億円 △2.9% 50百万円 △382百万円 売上高は前期比 2.9%の減収 修正予想(2026年7月公表)に対して 4,588 4,453 想定どおりの着地 365 363 765 693 1.1% -8.3% POINT 02 50 3,457 3,396 25.8期 26.8期 営業利益は 50百万円と黒字転換を 通期 通期 達成(前期比+433百万円) 25.8期 26.8期 収益性を重視した費用コントロールを徹底 通期 通期 -382 し、前期赤字から脱却 ■ BPaaS事業 ■ HR事業

  5. Slide 5: 業績概要

    2026年8月期 決算概要 業績概要 徹底した販管費の削減 (YoY 19.8%減) により、営業利益の大幅な黒字転換を達成 26.8期 業績予想 25.8期 26.8期 増減率(%) (2026.7.14公表) 単位:百万円 実績 実績 通期修正予想 達成率(%) 売上高 4,588 4,453 △2.9 4,416 100.8 売上総利益 1,680 1,704 1.4 (売上総利益率) (36.6%) (38.3%) 販売費及び一般管理費 2,063 1,653 △19.8 (販管費率) (45.0%) (37.1%) 営業利益 △382 50 10 501.6 ー (営業利益率) (△

  6. Slide 6: 営業利益増減要因

    2026年8月期 決算概要 営業利益増減要因 年間を通じて徹底した販管費コントロールを実施 単位:百万円 販管費の減少 +409 50 売上原価の減少 +158 -382 -134 売上収益の減少 2025/8期 2026/8期 通期 通期 © Caster Co.Ltd. 5

  7. Slide 7: 販売費及び一般管理費

    2026年8月期 決算概要 販売費及び一般管理費 AI普及等に伴う環境変化に応じた広告投資の最適化等により、販管費率が改善 販管費と販管費率の推移 単位:百万円 販管費の構成 単位:百万円 ■ 給料賃金 ■広告宣伝費 ■ 業務委託料 ■ 支払手数料 ■のれん償却費 ■ その他 43.4% 45.0% 38.7% 37.1% 635 497 1 446 53 593 1 174 207 2,063 1,927 130 168 1,615 1,653 197 52 136 197 380 239 246 89 68 654 706 729 652 23.8期 24.8期 25.8期 26.8期 2

  8. Slide 8: セグメント別業績サマリー

    2026年8月期 決算概要 セグメント別業績サマリー (単位:百万円) 25.8期 26.8期 増減率 概況 通期 通期 売上高 4,588 4,453 △2.9% 全社 営業利益 △382 50 ― 粗利率改善と販管費圧縮でコスト構造を改善し、通期黒字達成 売上高 3,457 3,396 △1.7% BPaaS事業 営業利益 651 826 27.0% 売上高 765 693 △9.4% HR事業 営業利益 106 77 △26.7% グラムスの既存事業の売上が寄与する一方、新規事業は収益化 売上高 365 363 △0.5% に向けた立ち上げフェーズにあり、全体として堅調に推移 AI Te

  9. Slide 9: ご参考)BPaaS事業 主要KPI

    2026年8月期 決算概要 ご参考)BPaaS事業 主要KPI 稼働社数 (単位:社) ARPU( 顧客平均単価 ) (単位:万円) 967 981 987 975 992 941 964 939 30.3 29.5 30.1 29.4 29.0 29.1 28.9 28.8 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2025 2026 2025 2026 ※1 上記は、BPaaS事業において契約が3ヶ月以内に終了する顧客を除いた数値で算出(継続案件) ※2 ARPUは、BPaaS事業の四半期売上を、前四半期末時点稼働社数に当該四半期中の開

  10. Slide 10: 財政状態

    2026年8月期 決算概要 財政状態 貸借対照表 総資産・純資産・自己資本比率 単位:百万円 単位:百万円 ■総資産 ■純資産 自己資本比率 現金及び預金 有利子負債 587 44.9% 1,233 37.9% 36.1% その他負債 2,455 673 1,872 1,975 その他流動資産 1,103 337 純資産 713 709 固定資産 404 713 (内、のれん 262) 26.8期 24.8期 25.8期 26.8期 (2026年8月末日時点) © Caster Co.Ltd. 9

  11. Slide 11: キャッシュ・フロー計算書

    2026年8月期 決算概要 キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 25.8期 26.8期 増減額 通期 通期 営業活動によるキャッシュ・フロー △371 17 389 投資活動によるキャッシュ・フロー 18 △93 △111 フリー・キャッシュ・フロー △353 △76 277 財務活動によるキャッシュ・フロー △69 125 194 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △422 49 472 現金及び現金同等物の期末残高 1,184 1,233 49 © Caster Co.Ltd. 10

  12. Slide 12: 2027年8月期 業績予想

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  13. Slide 13: 報告セグメントの名称変更

    2027年8月期 業績予想 報告セグメントの名称変更 2027年8月期より、報告セグメントの名称を以下のとおり変更 AIを投資領域に位置付け育成するフェーズは完了 「AI-Tech・その他事業」における投資成果を「AI-BPaaS事業」に組み込み、競争力強化を図る セグメント間の役割 新:報告セグメント (名称変更のみ) 主力事業 AI-BPaaS事業 AI-BPaaS 事業 CASTER NEO シリーズ AI技術を組み込み競争力強化・成長加速 CASTER BIZ シリーズ (現 BPaaS) 送客・ 投資成果の組込み HR 事業 在宅派遣 / Reworker 相互シナジー HR事業 A

  14. Slide 14: 振り返りと方針

    2027年8月期 業績予想 振り返りと方針 2026年8月期の振り返りを踏まえ、2027年8月期は以下の方針で事業を運営 2026年8月期の振り返り 2027年8月期の方針 稼働開始時期の調整等により、稼働社数の積み上 CASTER NEOシリーズによる生産性向上へ がりが計画を下回る AI活用を前提としたサービス提供体制の最適化が 採用に依存せず、迅速に顧客受け入れ枠を供給で 進展。CASTER NEOシリーズをリリース きる体制へ移行 収益性重視の方針のもと、広告投資の最適化をは 広告投資の最適化は継続しながら、機動的な追加 じめとした費用コントロールを実施したことが、 投資により顧客獲得

  15. Slide 15: 業績ハイライト

    2027年8月期 業績予想 業績ハイライト CASTER NEOシリーズの拡大による生産性向上と広告投資の最適化により、 営業黒字の維持と中長期的な粗利率改善を図る 成長ドライバー:AI-BPaaS事業 KPI 2027年8月期 通期連結業績予想 粗利率 41.2% 前期 40.1% 売上高 営業利益 44.6 億円 0.1 億円 稼働社数 1,000社 前期 939社 前期比 +0.3% 前期比 △79.9% ARPU 28.5万円 前期 29.1万円 ※稼働社数は、対象期間最終月時点での稼働社数 ※ARPUは、AI-BPaaS事業の年間売上を、前期末時点稼働社数に期中の開始社数の二分の一(

  16. Slide 16: 業績予想:売上

    2027年8月期 業績予想 業績予想:売上 CASTER NEOの事業拡大に向けた体制整備に集中し、成長基盤構築を進める 4,440 4,588 4,453 4,468 4,179 単位:百万円 3,338 2,235 1,480 940 19/8期 20/8期 21/8期 22/8期 23/8期 24/8期 25/8期 26/8期 27/8期 (予想) © Caster Co.Ltd. 15

  17. Slide 17: 業績予想:営業利益

    2027年8月期 業績予想 業績予想:営業利益 2027年8月期の営業利益は10百万円、売上対比は0.2%を見込み、黒字基調を維持 100 50 10.0% 営業利益 2 10 0 0.0% 対売上高比率 0.1% 1.1% 0.2% -4.9% -3.4% -10.0% -100 -16.2% -16.2% -8.3% 単位:百万円 -20.0% -162 -151 -200 -30.0% -240 -300 -40.0% -51.8% -362 ※2 -50.0% -400 -382 -60.0% -500 -487 ※1 -70.0% 19/8期 20/8期 21/8期 22/8期 23

  18. Slide 18: 業績予想の概要

    2027年8月期 業績予想 業績予想の概要 前期に実施した全従業員向けAIリスキリング研修の実施に係る助成金受領の可能性については 交付決定や受領時期が未確定のため、業績予想には含めておりません。(最大94百万円) ※ 開示が必要となった場合は適時開示にてお知らせ 25.8期 26.8期 27.8期 増減(vs 26.8期) 単位:百万円 実績 実績 予想 金額 % 売上高 4,588 4,453 4,468 14 0.3 営業利益 △382 50 10 △40 △79.9 (営業利益率) (△8.3%) (1.1%) (0.2%) (-0.9pt) 経常利益 △386 41 △5 △47 ー

  19. Slide 19: 成長に向けた取り組み

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  20. Slide 20: AI研修事業の拡大

    成長に向けた取り組み AI研修事業の拡大 企業ごとに異なるAI活用ニーズに対し、業務・利用環境に合わせた研修を設計 CASE 01 サービス業 / 社員数100名以上 <企業向け研修サービス市場規模推移・予測> 人的資本経営に取り組む企業の増加や、AIをはじめとするテクノロ 課題・ニーズ 研修設計 ジーの進化に伴う人材育成ニーズの高まりを背景に、企業向け研修 社内AI活用率 市場は拡大傾向が続いている 実務特化・ニーズ 安全利用推進&業務 直結のプロンプト習得 に応じて柔軟に カスタマイズ 50% → 80% 6,300 億円 6,075 億円 5,858 億円 5,600億円 2期連続+3.

  21. Slide 21: “CASTER NEO” テクノロジー戦略

    成長に向けた取り組み “CASTER NEO” テクノロジー戦略 開発主導でプロダクトマネジメントを担い、「CASTER NEO」を推進 開発と事業の共創を支える基盤 <開発と事業部門が共創する開発体制> 開発と事業が上流工程から共創し、プロトタイプ検証を経て本開発に つなげる体制を構築 開発とPdM 双方の経験を有するCTO(最高技術責任者)を選任 プロトタイプ 保守/運用 10年以上に渡るエンジニアとしての開発経験に加え、PdM/CTOとして プロダクト開発や開発組織の立ち上げ・推進を経験。技術・事業・経営を理解し、 開発組織のプロダクトマネジメント機能を強化 Discovery Deli

  22. Slide 22: CASTER NEOシリーズの進捗

    成長に向けた取り組み CASTER NEOシリーズの進捗 AIフロントが24時間365日で稼働開始 継続的なアップデートで対応領域を拡大し、生産性を段階的に向上へ チャット/クライアント窓口 ー □ × チャットで依頼するだけ。AIフロントが24時間365日、リアルタイムに応答 クライアント 22:41(深夜) AIフロント AIコーディネーター AI/顧客コミュニケーション ヒト/進行・品質管理 請求書の入力、50件お願いします ・依頼受付・不足情報の確認 ・作業指示・タスクの割り振り 伴走型で顧客の AIフロント 22:41(リアルタイム応答) ・業務手順の整理・整形 など ・進行・品質管

  23. Slide 23: 社内FDEの育成

    成長に向けた取り組み 社内FDEの育成 自ら学び、現場から広げる「自発型FDE (Forward Deployed Engineer)」自走モデル 非IT出身の従業員が自発的に学び・実践・発信。AI推進プロジェクトメンバーがその挑戦を裏側から伴走支援 CS/ウェブディレクター出身 地銀・ブライダル業界出身 当社で経理職デビュー 独自ツールを開発し全社展開 独学から社内のAI相談窓口へ 自動照合・業務フロー設計 GASとClaudeは独学で習得。アプリ開発等で マニュアル作成Botの構築や自動化アイデア・ AIは独学や社内共有情報で習得。GASで作業を 社内業務自動化を実装し、社内へ共有・発信

  24. Slide 24: 社内AI活用『Tier制度』

    成長に向けた取り組み 社内AI活用『Tier制度』 AIを‟安全かつ実践的”に使いこなし、実務に『実装できる人材』の育成強化 <社内AI活用 「Tier制度」~4段階レベルの定義~> 全社員がAIを実務に活用できるようスキルを体系化し 全社員が‟当たり前に使う”状態をつくる 開発チーム主導のインフラ整備とともに教育基盤を構築 全社員「視聴必須」の勉強会を継続開催 ハーネスエンジニアリング 講師は代表や開発部門、各部門の現場社員など Tier4 専門領域 複数エージェントを連携したサービス構築 <社内勉強会> AIエージェントをビルド Tier3 承認制 Claude Code等の自作・自動化構

  25. Slide 25: トピックス

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  26. Slide 26: トピックス(福岡県での取り組みを加速)

    トピックス トピックス(福岡県での取り組みを加速) 地方都市における「地域連携モデル」の構築と顧客獲得の強化施策 福岡・北九州の創業ニーズと人手不足課題に対し、パートナーとの連携で参入。「すぐ会える・頼れる」支援基盤を確立し全国展開も目指す 福岡・北九州エリアの市場環境 第一弾施策:地域密着アプローチ 4.9 % 福岡市:創業のアクティブさ *1 COMPASS小倉との連携 開業率(21大都市中1位) 2024年度 (北九州市の創業支援の中核施設) 北九州市:国の「スタートアップ・エコ *2 システム拠点都市」に2期連続選定 101 社 創業相談等を通じた企業の業 COMPASS小倉内での ス

  27. Slide 27: Appendix

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  28. Slide 28: 会社概要

    キャスターの概要 会社概要 会社概要 ミッション 会社名 株式会社キャスター (英文 : Caster Co. Ltd.) 創り変える。働くの全てを。 代表者 代表取締役 中川 祥太 (創業者) Work. Created Anew 設立 2014年9月 沿革 本社所在地 宮崎県西都市鹿野田11365-1 2014 創業 資本金 1億9,061万円 2019 宮崎県に本店・本社移転 2023 東証グロース市場上場 拠点数 3拠点 2024 東京都に本社移転 グラムス㈱を子会社化 連結従業員数 752名(2026年8月末時点) ㈱キャスターテックジャパンを設立 ※臨時従業員含む・業務受託者は除く

  29. Slide 29: 主要サービス一覧

    キャスターの概要 会社概要 主要サービス一覧 AIアシスタントサービス オンラインアシスタントサービス その他サービス AIが24時間365日受付、人 幅広い業務をAIと人のチームで自動 リモートで働くAI設計できる による品質保証。バックオ 化する総合アシスタントサービス 優秀な人材と企業をマッチング フィスの悩みを丸ごと解決 全ての経理実務をAIと専門チーム AI×リモートワーク で自動化する経理専門サービス 人材特化型求人メディア 実務を担うAIが会計処理を 自動実行。複雑な経理業務 をまるっと完結 Amazon運用代行から 人事労務の課題をAIとプロが 販売戦略まで売上UP施策を 解決

  30. Slide 30: キャスターを取り巻く事業環境

    事業内容 キャスターを取り巻く事業環境 2040年に約94万人の生産年齢人口の減少が予測されており、人手不足は深刻化 ※ 出典:国立社会保障‧人口問題研究所「表1-1 総数, 年齢3区分 (0〜14歳, 15〜64歳, 65歳以上) 別総人口及び年齢構造係数:出生中位(死亡中位)推計」を一部抜粋し加工 © Caster Co.Ltd. 29

  31. Slide 31: キャスターを取り巻く事業環境 BPOの利用

    事業内容 キャスターを取り巻く事業環境 採用が困難 利用が難しい 自社採用 BPOの利用 BPOベンダーも採用が困難、 人口減少により採用困難が加速 慢性的な 加えて中小企業はロットが リソース不足 大きく使いづらい © Caster Co.Ltd. 30

  32. Slide 32: 提供するサービスの特徴

    事業内容 提供するサービスの特徴 オフィスワークのリソースを小ロットな月額で提供 リモートワークの特徴を最大限に活かしたBPaaS事業を展開 分単位~年単位で様々なタスクに対応 大量のリモート人材を柔軟に利用可能 マネジメント・契約管理不要 © Caster Co.Ltd. 31

  33. Slide 33: キャスターの強み

    事業内容 キャスターの強み 採用力 ソーシングエリアの広さ 独自インフラ・運用を構築 フルリモートでの人材獲得 フルリモート前提の組織で、 プロジェクトごとに世界 フルリモート希望者の増加を背景に、 事業規模や従業員数に応じた 中からメンバーが参画 自社HP・自社媒体経由での採用が多数 効率の良い経営が可能 スキルを活かし成長できる環境 活かせるスキルの幅が広く、多様な業務・ プロジェクトに挑戦できる環境を提供 多様な働き方・持続的な組織力 場所に縛られることなく、 時短・副業・フレックスOK。育休・介護休業 全国+海外からタレント を取得する管理職も多く、ライフイベントに 左右されずキャリア

  34. Slide 34: 高い採用力を支える基盤

    事業内容 高い採用力を支える基盤 人的資本を最大化する多様な働き方 採用難時代に選ばれる企業としての組織づくり キャスター単体、2025/8時点 フルリモートワーク率 1都3県以外の居住比率 キャリア採用率 女性管理職比率 AI業務活用率 98.5% 72.6% 100% 67.4% 100% 多様なライフステージ・居住地の人材が、同じ条件で活躍できる組織設計 フルリモート体制 居住地を問わず、どこからでも就業可能。「テレワークトップランナー2024」総務大臣賞受賞 フレックス・時短勤務 働く時間に柔軟性を持たせた制度(週3日勤務正社員あり) 働く環境 副業可能 申請の上、副業可。個人のスキル

  35. Slide 35: 連結子会社

    事業内容 連結子会社 顧客ニーズ主導の総合TECH事業 EC企業向けの業務効率化 グループ事業に関連した ツールの開発・提供 システム開発 商品画像からモデル着用画像や動画 所在地:ベトナム AIリテラシーから業務応用まで を自動生成するアプリ提供 を体系的に学べるe-learningプ 優秀なエンジニア人材の採用と ログラムを用いた教育訓練事業 ECバックヤード業務の代行サービス システム開発を担う拠点 © Caster Co.Ltd. 34

  36. Slide 36: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて 本資料に含まれる将来予想に関する記述は、当社の判断及び仮定並びに当社が現在利用可能な情報に基づくものです。 将来予想に関する記述には、当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報及び成長余力等が含まれます。 そのため、これらの将来予想に関する記述は、様々なリスクや不確定要素に左右され、実際の業績は将来に関する記述に明示または 黙示された予想とは大幅に異なる場合があります。 本資料には、当社の競争環境、業界のトレンドや一般的な社会構造の変化に関する情報等の当社以外に関する情報が含まれています。 当社は、これらの情報の正確性、合理性及び適切性等について独自の検証を

  37. Slide 37: Caster

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