Space Market, Inc. · TSE:4487

Space Market — Q1 2026 Earnings Presentation

46 slides from Space Market's earnings presentation, May 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期第1四半期 決算説明資料

    2026年9⽉期第1四半期 決算説明資料 株式会社スペースマーケット (東証グロース : 4487)

  2. Slide 2: 2026年第1四半期決算ハイライト

    2026年第1四半期決算ハイライト Spacemarket group 業績(2026年1⽉〜3⽉) KPI トップラインが 需要拡⼤と共に 順調に拡⼤ グループによる成⻑拡⼤ 売上⾼ YonY 取扱⾼ YonY 718百万円 +34.4% 19.6億円 +22.9% 利⽤スペース数前年同期⽐ +13.6% 通期業績予想(2026年1⽉〜9⽉)に対し 売上⾼: 当期利益: 通期業績予想22億円に対して 通期業績予想1.1億円に対して トピックス|定番体験をぞくぞくと 進捗率 32% 進捗率51% ‧インドア花⾒ ‧SpemaBOX ‧複合スペースを展開

  3. Slide 3: 目次

    01 会社概要 02 決算の報告 03 トピックス 04 財務の詳細 05 成⻑戦略 06 Appendix

  4. Slide 4: 会社概要

    01 会社概要

  5. Slide 5: 会社概要

    会社名 株式会社スペースマーケット 所在地 東京都渋⾕区神宮前六丁⽬25番14号 設⽴年⽉⽇ 2014年1⽉8⽇ 証券コード 4487(東京証券取引所 グロース) 決算期 9⽉30⽇ 事業内容 「SPACEMARKET」の運営 施設予約管理システム「Spacepad」の運営 関連団体 スペースシェア総研 グループ会社 株式会社スペースモール 株式会社クルトン 株式会社エミーナ 株式会社システリア

  6. Slide 6: VISION MISSION

    VISION チャレンジを⽣み出し、 世の中を⾯⽩くする。 MISSION スペースシェアをあたりまえに 「何かをやりたい」と踏み出すその⼀歩は、どんなに⼩さなことでもチャレンジです。 私たちはスペースシェアをあたりまえの選択肢にすることで⼈々の発想を広げ 多様なチャレンジを⽣み出し世の中を⾯⽩くしたいと考えています

  7. Slide 7: 新しい定番体験を、ぞくぞくと。

    新 し い 定 番 体 験 を、 ぞ く ぞ く と。 ブランドリニューアルを起点に場所から体験へ事業定義を進化

  8. Slide 8: 事業の全体像

    事業の全体像 Spacemarket group 会 3つのサービスを中⼼に事業を運営しております。 社 概 要 スペースの時間貸し 施設予約管理 マーケットプレイスの運営 サービス スペースシェアをあたりまえの選択肢にするために 施設管理を丸ごとDX ⼦会社 レンタルスペーストータルプロデュース 企画開発・運営代⾏ 選ばれるスペースを運営するために 7

  9. Slide 9: 決算期変更について

    2026年1⽉〜9⽉末 決算期変更について Spacemarket group 2026年度より決算期を12⽉決算から9⽉決算に変更しております。今期は9か⽉の変則決算となります。 会 社 概 要 旧決算期: 12⽉決算 : ヶ⽉決算 移⾏期(今期): ヶ⽉決算 99 新決算期: 9⽉決算 2025年12⽉末まで 2026年1⽉〜9⽉末 2026年10⽉以降 業績予想への影響 詳細は2026年2⽉26⽇開⽰の「決算期(事業年度の末⽇)の変更に伴う通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。 全社総取扱⾼ 売上⾼ 営業利益 当期利益 2026年12⽉期予想 ※1 (2026年1⽉〜12⽉

  10. Slide 10: 決算の報告

    02 決算の報告

  11. Slide 11: 決算のサマリ

    決算のサマリ Spacemarket group トップラインは引き続き⾼成⻑を継続しております。利⽤スペース数も増加しており需要も堅調に 決 算 の 拡⼤しております。また、M&A及び新規投資における償却費が前年対⽐で増加しております。 報 告 2026.1-3 会計期間 売上⾼ 重要指標 718 百万円 YonY + 34.4% マーケットプレイス 利⽤スペース数 34 千SP YonY + 13.6% 営業利益 62 百万円 YonY ▲ 22.4% GP運営スペース数 ※2 1,348 件 前年 334件 EBITDA ※1 95 百万円 YonY ▲ 11.4% 従業員数 67 名

  12. Slide 12: 全社総取扱高と営業損益の推移

    全社総取扱⾼と営業損益の推移(通期)9⽉決算数値 Spacemarket group 決 引き続き外部環境は堅調に推移する中、全社総取扱⾼は順調に拡⼤しており、固定費の適切な 算 の コントロールにより営業利益は継続的に増加しております。 報 告 全社総取扱⾼ 営業損益 (百万円) 4,262 1Q 1,965 11

  13. Slide 13: 売上高と売上高成長率の推移

    売上⾼と売上⾼成⻑率の推移(四半期) Spacemarket group 決 売上⾼はコロナ禍以降の継続成⻑に加えて、直近では成⻑率が再加速しております。 算 の M&A及びマーケットプレイス外の事業による成⻑が加速しております。 報 告 四半期売上⾼ 前四半期累計売上⾼成⻑率 (百万円) コロナ禍 アフターコロナ 12

  14. Slide 14: マーケットプレイスの主要KPIの推移

    マーケットプレイスの主要KPIの推移(通期) Spacemarket 決 利⽤スペース数は利⽤⽤途の広がりを背景に引き続き拡⼤しました。その中でも特にビジネス利 算 の ⽤‧スポーツ利⽤等のカテゴリが堅調に増加しました。 報 告 ⽉間利⽤スペース数合計 ⽉間GMV/SP GMV (千スペース) (千円) YonY (百万円) 3.4% ▲ YonY YonY +13.6% 9.7% + 13

  15. Slide 15: トピックス

    03 トピックス

  16. Slide 16: インドア花見

    インドア花⾒ー体験消費トレンドを捉え、春の定番体験へ Spacemarket group ト ピ 外部環境 ッ モノ消費 コト消費 体験消費(⽬的特化) ク ス 商品・所有に価値 体験・サービスへ 「何をするか」で場所を選ぶ スペースマーケットは場所を体験の舞台に変えることで、この波を捉える インドア花⾒について 需要増加の証拠 実施頻度:2018年から毎年春に 9年連続特集展開 春の予約が毎年増加(需要の定着) 花⾒シーズンのレンタルスペース予約数が年を追うごとに拡⼤し、 利⽤⽬的: ⾬回避が45% リピーター増加。 利⽤者層: 20代〜30代(タイパ思考の若者) メディアからの取材が急増(

  17. Slide 17: ビジネス需要の新たな取り込み ーSpemaBOXー

    ビジネス需要の新たな取り込み ーSpemaBOXー Spacemarket group ト ピ ッ ビジネス需要を取り込む⽬的 SpemaBOXでビジネス利⽤を定着化 ク ス 独⾃の3基準で、安⼼して使えるビジネス利⽤環境を整備 ビジネスパーソンへの認知獲得 移動中‧外出先での利⽤を通じて、ビジネス層への Web会議品質Wi-Fi(実測30Mbps以上) ブランド認知を獲得 法⼈リピート率向上の最重要因⼦ 上位カテゴリへのアップセル 駅近⽴地(平均徒歩2.5分) 移動ワークボックス利⽤から会議室‧イベントスペース等の 移動導線上で予約頻度を最⼤化 ⾼単価利⽤へ誘導 スマホ即時予約(24時間当⽇

  18. Slide 18: 複合スペースの展開と新しい定番体験の拡大

    複合スペースの展開と新しい定番体験の拡⼤ Spacemarket group 2023 2024 2025 2026 合計22スペース(2023年から11倍) ト ピ ッ ‧計2スペース ‧計6スペース ‧計7スペース ‧計7スペース ク ‧リビング・キャンプスペースで ‧ラウンジ・ワーク・シネマスペース ‧ゲーム・ダンススペースが追加 ‧カラオケ・キッチンスペースが追加 ス 「集まる定番」を創出 が追加 ‧体験の幅が⼀気に拡⼤ ‧1棟7種の定番が揃い複合体験が拡張へ ‧ビジネス需要も定番化 新宿 池袋 京都五条 札幌 Camp Lounge Game Karaoke 他のスペース:Work

  19. Slide 19: 財務の詳細

    04 財務の詳細

  20. Slide 20: 業績予想に対する進捗

    業績予想に対する進捗 Spacemarket group 財 売上高、営業利益ともに進捗率はいずれも前年同期比を大きく上回っている状況となり、通期の業績 務 の 予想の達成に向けて順調に推移しております。 詳 細 2026年度 2026年度 通期業績予想 2026年1Q実績 通期業績予想に YonY ※1⽉〜9⽉ 対する進捗率 売上⾼ 2,221 718 32.3% +34.4% 営業利益 134 62 46.2% -22.4% 純利益 113 58 51.6% -27.4% (参考値) EBITDA 249 95 38.5% -11.4% 全社総取扱⾼ 6,245 1,965 31.5% +

  21. Slide 21: 貸借対照表

    貸借対照表 Spacemarket group 繁忙期である 12月の債権債務が決済された事により総資産は減少し現預金が増加しております。ま 財 務 の た、財務基盤は強化されており自己資本比率も増加しております。 詳 細 2025年 期末 連結 2026年 3月末 連結 自己資本比率 24.6% 自己資本比率 27.5% 総資産 3,739百万円 総資産 3,555百万円 現金預金 現金預金 1,156 流動負債 1,330 流動負債 1,940 1,683 流動資産 流動資産 2,871 固定負債 2,648 固定負債 791 801 のれん 417 純資産 のれん 405 純資産 1,0

  22. Slide 22: 成長戦略

    05 成⻑戦略

  23. Slide 23: 中長期の方針

    中長期の方針 Spacemarket group 長期的な企業価値向上に向けて、マーケットプレイス「 SPACEMARKET」の継続的な成長を維持させな 成 長 戦 がら、既存事業及び周辺領域の事業展開へ向けて成長投資を実施してまいります。 略 企業価値の積み上げイメージ 新たな周辺領域 既存事業の強みをフル活⽤し 施設予約管理サービス 成功確率を⾼める 既 存 レンタルスペーストータルプロデュース 事 業 スペースの時間貸し マーケットプレイスの運営 22

  24. Slide 24: 市場構造:所有から利用、場所から体験へ

    市場構造:所有から利用、場所から体験へ Spacemarket group 成 長 需要の多様化 インフラの進化 当社の⽅向性 戦 略 OS型プラットフォーマーへ 場所貸し 体験消費 テクノロジーによる (会議・宴会) (⽬的特化) 「無⼈運営」と「信頼担保」の確⽴ 多様化・複雑化するニーズ 体験カテゴリ 主要テクノロジー 職域・推し活・ビジネス・体験 撮影・配信 推し活 スマートロック 遠隔解錠‧無⼈⼊退室管理 OS型基盤 体験価値を横断管理 フィットネス ポップアップ 本⼈確認(eKYC) 不正利⽤防⽌‧信頼担保 ビジネス パーティー 多様なアセット 空家・店舗施設・公共施設等 ⾃治体DX

  25. Slide 25: 従来モデルから次のフェーズへの進化

    従来モデルから次のフェーズへの進化 Spacemarket group 成 長 戦 略 ゲストのニーズが深化 「OS(基盤)」への進化 ※1 「体験価値」重視へ拡⼤ フィジタルなスペースシェア‧インフラへ 「場所」から「体験」へ 垂直統合モデル 利⽤者は空間だけではなく、その場で得られる体験価値を重視。 予約‧集客だけでなく、運営‧管理‧IoTまでを⼀気通貫で提供し、 他社が模倣できない深いロックインを形成。 ニーズの多様化‧⾼度化 パーティー‧撮影‧ワーク‧合宿など⽤途が多岐にわたり、単純なマッチ ング以上の期待感の⾼まり。 データによる参⼊障壁 リアルタイムの需給データと利⽤⾏動データを独

  26. Slide 26: 成長戦略の構造

    成長戦略の構造 Spacemarket group 成 長 戦 略 ※1 ※2 OS確⽴×アプリケーション量産 バーティカル戦略 統合マーケティング‧PR テクノロジー基盤を活⽤し、多様な利⽤シー 特定領域(バーティカル)のブランドの⽴ち CXを起点とした統合的なフィジタルマーケ ンに対応する「ブランドガイドライン」を垂 上げ。「OS」への接続により、即座に収益性 ティング戦略によって、ブランドラインを中 直⽴ち上げ、需要予測に基づき、⾼収益が⾒ と稼働率を改善させるモデルを展開。 ⼼に「新しい定番体験を、ぞくぞくと。」市 込めるコンテンツを市場へ⼤量供給。 場にデリバリー。 ⽤途別ブランド確

  27. Slide 27: 財務目標と重点施策

    財務目標と重点施策 Spacemarket group 成 長 戦 略 財務⽬標 重点施策 検索品質改善・アプリUX強化 トリプルメディア運⽤等による集客⼒向上 2030年9⽉期 2025年12⽉期 売上⾼ CX徹底強化 売上⾼ 25.6億円 100 億円 ブランド構築による認知拡⼤ ホストとの共創としてのM&A 新たな周辺領域への拡⼤ 26

  28. Slide 28: Appendix

    05. Appendix

  29. Slide 29: 前提となる社会

    前提となる社会 Spacemarket group テレワークの普及など働き方・ライフスタイルの変化が進む一方、人口減少に伴う空き家の増加を背景 Appendix に、場所の有効活用ニーズは一層高まっています。 28

  30. Slide 30: スペースマーケットが向き合っているテーマ

    スペースマーケットが向き合っているテーマ Spacemarket group スペースマーケットは場所における社会課題に取り組んでいます。 Appendix 29

  31. Slide 31: マーケットプレイスの概要

    マーケットプレイスの概要 Spacemarket スペースを借りたい「ゲスト」と、スペースを貸したい「ホスト」をマッチング。 Appendix 双⽅から⼿数料をいただきます。 ホスト ゲスト 1 スペース掲載 2 スペース検索 4 ホスト⽀払額 3 ゲスト⽀払額 ⾃分の持つ空きスペースを パーティや会議、撮影に 有効活⽤したい! 使う場所を借りたい! ⼿数料は利⽤料の ⼿数料は利⽤料の 30% 5% 具体例:スペース利⽤料が10,000円の場合、ゲスト⽀払額10,500円、ホスト⽀払額7,000円、スペースマーケットの収益は3,500円になります。 30

  32. Slide 32: Spacepadの概要

    Spacepadの概要 Spacepad 公共施設管理の課題をデジタルで解決するクラウド型予約管理システムにより、自治体 DXと地域活性 Appendix 化を推進し、スペースシェア文化の拡大に貢献しています。 導⼊⾃治体 39 件 2026年5⽉時点 31

  33. Slide 33: Spacepadの導入事例

    Spacepadの導入事例 Spacepad これまでに下記の自治体、指定管理者に導入いただいており、今後も拡大予定です。 Appendix 32

  34. Slide 34: Spacepadの対応施設例

    Spacepadの対応施設例 Spacepad 公民館や地区センターの会議室 ‧体育館などのスポーツ施設 ‧研修室‧野球場‧バーベキュー場など多く Appendix の施設でご利用いただくことができます。 33

  35. Slide 35: レンタルスペーストータルプロデュースの概要

    レンタルスペーストータルプロデュースの概要 Spacemole 自分の持つ不動産の収益化を行いたい物件オーナーに向けて、シェアスペースの運営サポートを行っ Appendix ています。 ※1 運営代⾏ 371 スペース ※1 運営代⾏ 913 スペース (※1)2026年5⽉時点の実績になります。 34

  36. Slide 36: スペースシェアの市場規模

    スペースシェアの市場規模 Spacemarket group Appendix スペースシェア市場全体 約 9,700億円 ※5 遊休不動産の活⽤、 ⺠泊への転⽤ 2,168~4,346億円/年 ※3 ※4 店舗の 遊休時間の活⽤ 493~986億円/年 ※2 スペースシェアリング プラットフォーム市場 約 200億円 ※1 (※1)2025年12⽉期当社適時開⽰・他社適時開⽰(※2)出所:「経済センサス」より⾃社試算(※3)⺠泊市場規模(出所:観光庁「訪⽇外国⼈消費動向調査」)より⾃社試算 (※4)⺠泊においてはレンタルスペースとは別物件での運営にて試算。住宅宿泊事業法の年間180⽇間制限を

  37. Slide 37: 業界トップのスペースシェアノウハウ

    業界トップのスペースシェアノウハウ Spacemarket group スペースマーケットは国内スペースシェアのリーディングカンパニーとして、創業以来培ってきた業界 Appendix トップクラスの運営ノウハウを強みに事業を展開しています。 36

  38. Slide 38: 同じ課題を持つ仲間との連携・共創

    同じ課題を持つ仲間との連携・共創 Spacemarket group 創業以来、ホスト・ゲスト・自治体・企業と連携・共創を重ねてきたパートナー基盤を生かし、仲間ととも Appendix に価値創出による成長を実現します。 37

  39. Slide 39: 幅広い角度からの成長可能性

    幅広い角度からの成長可能性 Spacemarket group 業界有数の掲載数と多様な利用用途を基盤に、新たな体験・ニーズを創出し、成長分野の発掘を通じ Appendix て多角的な成長を加速します。 38

  40. Slide 40: 固変分解によるPL構造のご説明

    固変分解による PL構造のご説明 Spacemarket group 引き続き、全社総取扱高が増加することで限界利益も増加する事業運営を行っております。 2025年2Q以 Appendix 降M&Aにより固定費が増加したことから固定費の増加率は前四半期より増加しております。 固変分解PL 2025.1-3 2026.1-3 YonY 売上高比率 取扱高に対して 38.0% 全社総取扱⾼ 1,599 1,965 +22.9% YonY+22.9% 売上⾼ ※ポイント‧クーポン控除前 560 747 +33.4% 変動費率 取扱高に対して 16.9% 変動費 219 333 +52.0% YonY

  41. Slide 41: 取扱高・売上高・限界利益・固定費の四半期推移

    取扱高・売上高・限界利益・固定費の四半期推移 Spacemarket group 取扱高に対する売上高比率は安定的に推移しており、健全な収益基盤を継続しております。 Appendix 限界利益に対する固定費については継続して限界利益内でコントロールできております。 全社総取扱⾼ 限界利益 会計売上⾼※ 固定費※ 取扱⾼に対する売上⽐率 (百万円) (百万円) ※ポイント‧クーポン控除前 ※売上⾼(ポイント‧クーポン控除前)は当社の管理会計数値 40

  42. Slide 42: OS確立×アプリケーションの全体像

    OS確立 ×アプリケーションの全体像 Spacemarket group Appendix ブランドライン ⽤途特化の内装‧設備 コンセプト‧ストーリー 体験‧価値 ターゲット特化の⾼品質なスペース 撮影‧会議‧配信など最適化された 時代背景やトレンドに応じた新しい 体験設計 空間 定番体験の再定義 ビジネス需要 ⼀棟ビル開発 遊休資産活⽤ スペース ワークボックスや⼤会場の活⽤ ビル‧商業施設のイベント活⽤ 企業の空き会議室や店舗のアイドル (物件) タイム 集客‧在庫同期 認証‧決済 集客‧在庫同期 運営基盤‧ マッチングプラットフォーム 予約システム Iot連携 システム SPACEMA

  43. Slide 43: おもなリスクとその対応(1/2)

    おもなリスクとその対応( 1/2) Spacemarket group 当社事業に関するおもなリスクは下記の通りです。リスクに対しては、記載の通り対応いたします。 Appendix リスク 発⾒可能性 影響度 詳細 シェアリングエコノミーサービス市場におけるスペースシェア市場は今後も堅調な成⻑を⾒込んでおります 市場に ⼩ ⼤ が、予測通りに市場が拡⼤しないリスクを認識しています。このリスクに対しては、シェアリングエコノミー 関するリスク サービス市場の動向を注視し、柔軟に対応できる体制構築に努めてまいります。 現在、スペースシェアをターゲットとした類似のサービスを展開する企業が複数存在してお

  44. Slide 44: おもなリスクとその対応(2/2)

    おもなリスクとその対応( 2/2) Spacemarket group 当社事業に関するおもなリスクは下記の通りです。リスクに対しては、記載の通り対応いたします。 Appendix リスク 発⾒可能性 影響度 詳細 当社グループの採⽤基準を満たす優秀な⼈材の確保や⼈材育成が計画通りに進まなかった場合には、当社グ ループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。このリスクに対しては、質の⾼いサービス ⼈材確保に ⼩ ⼤ の安定稼働や競争⼒の向上に当たっては、開発部⾨を中⼼に極めて⾼度な技術⼒‧企画⼒を有する⼈材が要 関するリスク 求されていることから、⼀定以上の⽔準を満たす優秀な⼈材

  45. Slide 45: 将来見通しに関する注意事項

    PRR LICAT SRR AEBRICSW CHEENSANG 5 OCHRE. LMS TRGBLIBR (forward-looking statements) RBBET. ChHSId, REICSUSRAA, PRMELOUAICHIBECEO< OOTH). REWMCONS ORM eld FG SHER EIS STERILE BATH OES. ENSBURADPCABRIECIS. —AACRAS SUIHROKR, SF, BARBRH CW okRHCHAS KUERHCRARROS EES. Si A LUMBER - HROWMRBSVRSH OLMATH OCH

  46. Slide 46: SPACEMARKET

    StS SPACEMARKET

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