And St Hd Co.ltd. · TSE:2685
And St Hd Co.ltd — Adastria — H1 FY2008 Earnings Presentation
29 slides from And St Hd Co.ltd's earnings presentation, Oct 5, 2007
Slide 1: 2008年2月期(第58期)経営報告(中間期)下期経営方針
2008 2008年2月期( 月期(第58期) 経営報告( 経営報告(中間期) 中間期) 下期経営方針 下期経営方針 2007年 2007年10月 10月5日
Slide 2: 中間決算のポイント
2008 2008年2月期( 月期(第58期)中間決算 中間決算の 決算のポイント 2 ① 売上高は 売上高は前年同期比20.8 前年同期比20.8% 20.8%増 国内既存店売上前年同期比95.6% 国内既存店売上前年同期比95.6%( 95.6%(計画比△ 計画比△0.4ポイント) ② 売上総利益率改善。 売上総利益率改善。前年同期 前年同期比1.2ポイント向上 アウトレット商品 アウトレット商品の 商品の販売力 販売力強化が 強化が奏効 ③ 販管費率上昇。 販管費率上昇。前年同期 前年同期比3.3ポイント上昇 人材の 人材の積極的な 積極的な前倒し 前倒し採用が 採用が大きく影響 きく影
Slide 3: 既存店売上高苦戦の分析と対応策
既存店売上高苦戦の 既存店売上高苦戦の分析と 分析と対応策 3 ■ファッショントレンドの ファッショントレンドの見極めが 見極めが難 めが難しかったこと ~大 ~大きなトレンド きなトレンドの トレンドの不在 ~中国旧正月 ~中国旧正月の 中国旧正月の影響で 影響でタイトな タイトな在庫で 在庫でスタート ■成功体験が 成功体験が変化を 変化を妨げたこと ■布帛( 布帛(フハク) フハク)への対応 への対応が 対応が後手に 後手に回ったこと ■主力アイテム 主力アイテムの アイテムのMD・ MD・発注量・ 発注量・価格・ 価格・タイミング等 タイミング等を営業本部として 営業本部として 十分検
Slide 4: 上期の具体的な取り組み
上期の 上期の具体的な 具体的な取り組み 4 ■自社サイト 自社サイトでの サイトでのE でのEコマース事業 コマース事業の 事業の準備完了 2007年 2007年10月 10月1日より自社 より自社サイト 自社サイトで サイトで6ブランドスタート ■台湾に 台湾に続く海外マーケット 海外マーケットへの マーケットへの展開 への展開を 展開を検討 香港・ 香港・上海での 上海での出店 での出店に 出店に向けて調査 けて調査・ 調査・検討 ■グローバルワーク中心 グローバルワーク中心に 中心に出店強化、 出店強化、改装も 改装も積極的に 積極的に実施 国内出店 国内出店46 出店46店舗 46店
Slide 5: Eコマース事業の本格展開
Eコマース事業 コマース事業の 事業の本格展開 5 2007年 2007年10月 10月1日からインターネットショッピングサイト からインターネットショッピングサイトを インターネットショッピングサイトをオープン ■リアル店舗 リアル店舗からの 店舗からのメールマガジン からのメールマガジンの メールマガジンの送付 や、お客様や 客様やスタッフからの スタッフからのコーディネート からのコーディネート の投稿により 投稿により、 により、リアル店舗 リアル店舗との 店舗との相乗効果 との相乗効果を 相乗効果を 図りつつ展開 りつつ展開する 展開する計画 する計画 ■グループ物流機能 グループ物
Slide 6: 下期の具体的な取り組み
下期の 下期の具体的な 具体的な取り組み 6 大型店舗への 大型店舗へのチャレンジ へのチャレンジ ・グローバルワークで グローバルワークで大型店の 大型店の出店 ~グローバルワーク船橋 グローバルワーク船橋( 船橋(ららぽー ららぽーと船橋) 船橋)230坪 230坪 ・グローバルワークが グローバルワークが複数の 複数のカセットを カセットを持つことで新 つことで新たなステージ たなステージに ステージに 本部直轄店舗の 本部直轄店舗の設置 ・大型店舗・ 大型店舗・コア店舗 コア店舗を 店舗を中心に 中心に本部直轄店舗とし 本部直轄店舗とし、 とし、本部との 本部とのコミュニケーション と
Slide 7: 2008年2月期(第58期)営業報告(中間期)
2008年 2008年2月期( 月期(第58期 58期) 営業報告( 営業報告(中間期) 中間期) 2007年 2007年10月 10月5日
Slide 8: 売上高の状況
売上高の 売上高の状況 8 売上高 320 億円 前年同期比 120.8 % 新規店舗出店 既存店の 既存店の継続的な 継続的な改装 純増42 純増42店舗 42店舗 改装15 改装15店舗 15店舗 国内既存店前年同期 国内既存店前年同期比 同期比95.6% 95.6% 客数・ 客数・客単価の 客単価の状況( 状況(国内) 国内) 2006/2期 2006/2期 2007/2期 2007/2期 2008 2008/2期 /2期 (対前年同期比%) 対前年同期比%) 上期 下期 上期 下期 上期 売上 129.3 130.4 118.1 131.7 120.6 全店 客数 123.9 133.
Slide 9: 売上総利益率の状況
売上総利益率の 売上総利益率の状況 9 売上総利益率 61.7 % 前年同期比 1.2 ポイント向上 ポイント向上 64.0% 61.4% 61.7% 62.0% 60.6% 60.5% 60.0% 60.4% 60.5% 60.3% 通期 57.6% 中間期 58.0% 56.0% 57.2% 54.0% 2004/ 2004 / 2 期 2005/ 2005 / 2 期 2006/ 2006 / 2 期 2007/ 2007 / 2 期 2008/ 2008 / 2 期 アウトレット商品 アウトレット商品の 商品の販売力を 販売力を強化 ・商品廃棄を 商品廃棄をミニマイズ ・アウトレット商
Slide 10: 売上総利益率の改善要因
売上総利益率の 売上総利益率の改善要因 10 前期 各ブランド売上成長 ブランド売上成長 ミスマッチ アウトレット販売 アウトレット販売キャパ 販売キャパ 商品鮮度重視 廃棄処理 当期 ■ナインブロックスの ナインブロックスのアウトレット商品販売力強化 アウトレット商品販売力強化 ■ナインブロックス店舗数拡大 ナインブロックス店舗数拡大(LF 店舗数拡大(LFアウトレット (LFアウトレット2 アウトレット2店舗出店) 店舗出店) 廃棄処理ミニマイズ 廃棄処理ミニマイズ・ ミニマイズ・アウトレット利益率改善 アウトレット利益率改善
Slide 11: ブランド別の売上高の推移(国内)
ブランド別 ブランド別の売上高の 売上高の推移( 推移(国内) 国内) 11 単位:億円 720 その他 その他 ジーナシス 609 グローバルワーク 194 ローリーズファーム 134 485 82 88 65 373 40 61 316 206 276 173 24 262 145 82 49 50 13 106 36 29 66 76 91 212 237 238 182 148 107 107 2004/2期 2005/2期 2006/2期 2007/2期 2008/2期 (中間) (期末) (中間) (期末見込) 決算年度
Slide 12: ブランド別出店・売上状況(国内)
ブランド別出店 ブランド別出店・ 別出店・売上状況( 売上状況(国内) 国内) 12 2007 2007/2中間期 /2中間期 2008 2008/2中間期 /2中間期 売上高 売上高 中間 単位: 単位:百万円 期首 前中間 期末 構成比 店数 構成比 期比 店数 レイジブルー 2,077 7.9% 29 2,492 7.9% 119.9% 32 グローバルワーク 7,646 29.1% 104 9,155 28.9% 119.7% 119 ローリーズファーム 10,749 41.0% 104 10,790 10,790 34.1% 100.4% 106 ジーナシス 2,920 11.1%
Slide 13: ブランド動向-主要3ブランド
ブランド動向 ブランド動向- 動向-主要3 主要3ブランド 13 ローリーズファーム 積極的な 積極的な増床改装継続 内装イメージ 内装イメージ見直 イメージ見直し 見直し改装を 改装を加速 自社e 自社eコマース販売 コマース販売を 販売を開始 グローバルワーク 積極出店( 積極出店(15店舗出店 15店舗出店) 店舗出店) 積極出店( 積極出店(11店舗計画 11店舗計画) 店舗計画)により更 により更なる成長 なる成長へ 成長へ 大型店( 大型店(230坪 230坪)の出店チャレンジ 出店チャレンジ ジーナシス トレンドへの トレンドへの変化対応 への変化対応で 変化対応で成長継続( 成
Slide 14: ブランド動向-主要3ブランドに続くブランド育成
ブランド動向 ブランド動向- 動向-主要3 主要3ブランドに ブランドに続くブランド育成 ブランド育成 14 レイジブルー 知名度向上し 知名度向上し安定成長( 安定成長(売上高前年同期比 19.9%増 19.9%増) 郊外立地への 郊外立地への積極出店 への積極出店 台湾での 台湾での知名度向上 での知名度向上が 知名度向上が課題 ヘザー ブランドイメージが ブランドイメージが定着し 定着し成長継続( 成長継続(売上高前年同期比 45.6%増 45.6%増) 出店エリア 出店エリア拡大 エリア拡大により 拡大により顧客拡大 により顧客拡大 ハレ トレンドへの トレンドへの変化対応 への変化対
Slide 15: ブランド動向-新ブランドの展開
ブランド動向 ブランド動向- 動向-新ブランドの ブランドの展開 15 アパートバイローリーズ 市場ニーズ 市場ニーズを ニーズを的確に 的確に捉え急成長( 急成長(売上高前年同期比 421.5%増 421.5%増) 出店地域の 出店地域の拡大が 拡大が課題 アンダーカレント レディースは レディースは市場ニーズ 市場ニーズに ニーズに対応 メンズの メンズの市場ニーズ 市場ニーズ対応 ニーズ対応が 対応が課題 レプシィムローリーズファーム ブランドイメージが ブランドイメージが支持され 支持され好調 され好調な 好調な滑り出し 単独ブランド 単独ブランドとして ブランドとして品種拡大 として
Slide 16: ブランド別出店・売上計画(国内)
ブランド別出店 ブランド別出店・ 別出店・売上計画( 売上計画(国内) 国内) 16 2007 2007/2期 /2期 2008 2008/2期計画 /2期計画( 期計画(当初) 当初) 2008 2008/2期計画 /2期計画( 期計画(修正) 修正) 単位: 単位:百万円 売上高 期末 売上高 期末 売上高 期末 構成比 店数 構成比 前期比 店数 構成比 前期比 店数 レイジブルー 4,912 8.1% 29 6,200 8.7% 126.2% 39 6,100 8.5 8.5% 124.2% 124.2% 39 グローバルワーク 17,371 28.5% 104 20,600 29.0
Slide 17: 2008年2月期(第58期)決算概要(中間期)
2008 2008年2月期( 月期(第58期) 決算概要( 決算概要(中間期) 中間期) 2007年 2007年10月 10月5日
Slide 18: 損益計算書の主要項目
損益計算書の 損益計算書の主要項目 18 2007 2007/2中間期 /2中間期 2008 2008/2中間期 /2中間期 単位: 単位:百万円 構成比 構成比 前中間期比 売上高 26,545 100.0% 32,077 100.0% 120.8% 120.8% 売上総利益 16,048 60.5% 19,797 61.7% 123.4% 123.4% 販管費 11,123 41.9% 14,493 45.2% 130.3% 130.3% 経常利益 4,934 18.6% 5,348 16.7% 108.4% 108.4% 特別損失 236 0.9% 252 0.8% 106.8% 106
Slide 19: 売上高と利益の状況
売上高と 売上高と利益の 利益の状況 19 416 ■売上高と 売上高と店舗数 ■経常利益と 経常利益と当期( 当期(中間) 中間)純利益 374 売上高( 売上高(億円) 億円) ( 中間 ) 経常利益( 経常利益(億円) 億円) 296 616 ( 中間 ) 店舗数( 店舗数(店) 123.2 当期純利益( 当期純利益(億円) 億円) ( 中間 ) 246 490 99.5 205 377 74.9 68.7 278 55.5 320 42.5 53.4 265 000 40.8 49.3 46.1 224 22.5 33.2 30.6 173 25.5 27.2 127 18.2 18.
Slide 20: 販売管理費の状況
販売管理費の 販売管理費の状況 20 販管費比率 45.2% 前年同期比 3.3 ポイント上昇 ポイント上昇 売上高比 売上高比 04/2 05/2 06/2 07/2 08/2 46.0% 45.2% (中間) 中間) (中間) 中間) (中間) 中間) (中間) 中間) (中間) 中間) 広告宣伝費 1.8% 1.8% 2.1% 2.1% 1.9% 1.9% 2.2% 2.2% 2.4% 44.0% 42.7% 41.9% 人件費 15.8% 15.8% 14.2% 14.2% 13.8% 13.8% 13.9 13.9% 15.1% 42.0% 41.5% 40.9% 42.2% 地代家
Slide 21: 特別損失の状況
特別損失の 特別損失の状況 21 特別損失 252 106.8 百万円 前中間期比 % 退店5 退店5店舗 ロケーション検討 ロケーション検討の 検討の結果実施 ローリーズファーム6 ローリーズファーム6店舗を 店舗を 改装15 改装15店舗 15店舗 中心に 中心に実施 減損損失18 減損損失18百万円 18百万円 減損処理対象1 減損処理対象1店舗
Slide 22: 貸借対照表の主要項目
貸借対照表の 貸借対照表の主要項目 22 2007 2007/2期 /2期 2008/2中間期 2008/2中間期 単位: 単位:百万円 構成比 構成比 前期末 前期末比 総資産 34,377 100.0% 34,043 100.0% 99.0% 99.0% 流動資産 22,543 65.6% 17,583 51.6% 51.6% 78.0% 78.0% 固定資産 11,834 34.4% 16,459 48.4% 48.4% 139.1% 139.1% 負債 14,830 43.1% 12,292 36.1% 36.1% 82.9% 82.9% 純資産 19,547 56.9% 21,751
Slide 23: 株主資本等変動計算書
株主資本等変動計算書 23 株主資本 評価・ 評価・換算 新株 純資産 単位: 単位:百万円 資本 利益 自己 株主資本 差額等 資本金 予約権 合計 剰余金 剰余金 株式 合計 2007年 2007年2月28日残高 28日残高 2,660 2,517 18,746 △4,437 19,487 34 25 19,547 当中間期変動額 中間期変動額 剰余金の 剰余金の配当 △1,007 △1,007 - △1,007 中間純利益 中間純利益 3,065 3,065 - 3,065 自己株式の 自己株式の取得 △0 △0 - △0 自己株式の 自己株式の処分 △128 259 131 - 131
Slide 24: キャッシュ・フロー計算書
キャッシュ・ キャッシュ・フロー計算書 フロー計算書 24 2007 2007/2期中間 /2期中間 2008 2008/2期中間 /2期中間 単位: 単位:百万円 増減額 増減額 営業活動による 営業活動によるキャッシュ によるキャッシュ・ キャッシュ・フロー 803 582 △221 投資活動による 投資活動によるキャッシュ によるキャッシュ・ キャッシュ・フロー △1,017 1,017 △5,044 △4,027 財務活動による 財務活動によるキャッシュ によるキャッシュ・ キャッシュ・フロー △982 △1,409 △427 現金及び 現金及び現金同等物の 現金同等物の増減額 △1,
Slide 25: 設備投資の状況
設備投資の 設備投資の状況 25 単位: 単位:百万円 上期実績 下期予定 通期見込 期首計画 店舗関係 809 1,300 2,109 2,700 その他 その他 90 400 490 580 計 899 1,700 2,599 3,280 下期も 下期も積極的な 積極的な店舗展開 店舗展開・ 展開・改装を 改装を計画 ・出店45 出店45店舗 45店舗( 店舗(含む台湾1 台湾1店舗、 店舗、除くEコマース店舗 コマース店舗6 店舗6店舗) 店舗) ・改装35 改装35店舗 35店舗を 店舗を予定 ・その他 その他は主にEコマース関連投資 コマース関連投資180 関連投資180百万円 18
Slide 26: ㈱ポジックの状況(物流子会社)
㈱ポジックの ポジックの状況(物流子会社) 物流子会社) 26 2007 2007/2中間期 /2中間期 2008 2008/2中間期 /2中間期 単位: 単位:百万円 構成比 構成比 前中間期比 売上高 296 100.0% 322 100.0% 108.8% 営業利益 31 10.7% 42 13.0 13.0% .0% 135.5% 経常利益 31 10.5% 42 13.0 13.0% .0% 135.5% 中間純利益 18 6.3% 24 7.5% 133.3% 一層の 一層の効率化により 効率化により利益率改善 により利益率改善 ・5月から新物流 から新物流センター 新物流センター
Slide 27: 波茵特股份有限公司の状況(台湾子会社)
波茵特股份 波茵特股份有限公司の 有限公司の状況(台湾子会社) 台湾子会社) 27 2006/1 2006/12中間期 2007/1 2007/12中間期 単位: 単位:百万円 構成比 構成比 前中間期比 売上高 283 100.0% 394 100.0% 139.2% 営業利益 27 9.6% 67 17.0% 248.1% 経常利益 26 9.3% 68 17.3% 261.5% 中間純利益 14 5.2% 45 11.4% 321.4% 期末店舗数 11 - 12 - 1店舗増 店舗増 業績は 業績は順調に 順調に推移 ローリーズファームで ローリーズファームで1店舗出店、 店舗出店、1
Slide 28: 2008年2月期見込み
2008年 2008年2月期見込 月期見込み 見込み 28 2007 2007/2期 /2期 2008 2008/2期計画 /2期計画( 期計画(当初) 当初) 2008 2008/2期計画 /2期計画( 期計画(修正) 修正) 単位: 単位:百万円 構成比 構成比 前期比 構成比 前期比 売上高 61,650 100.0% 71,700 100.0% 116.3% 72,700 100.0% 117.9% 売上総利益 37,167 60.3% 43,500 60.7% 117.0% 44,500 61.2% 119.7% 販管費 24,880 40.4% 30,400 42.4% 122.2
Slide 29: 株主還元方針
株主還元方針 29 1.事業への 事業への投資 への投資を 投資を最優先に 最優先に行い、企業価値の 企業価値の向上を 向上を図ります 2.安定配当を 安定配当を基本とし 基本とし、 とし、収益状況等 収益状況等を踏まえ、 まえ、増配を 増配を検討します 検討します 3.利益還元の 利益還元の一つとして自己株式購入 つとして自己株式購入を 自己株式購入を適切且つ 適切且つ機動的に 機動的に行ってまいります (円) 70 60 ■年間配当 50 ■中間配当 40 30 20 10 0 2002/2期 2002/2期 2003/2期 2003/2期 2004/2期 2004/2期 2005/2期