Internetworking & Broadband Consulting Co., Ltd. · TSE:3920
Internetworking & Broadband Consulting — FY2016 Earnings Presentation
41 slides from Internetworking & Broadband Consulting's earnings presentation, Nov 22, 2016
Slide 1: 2016年9月期 決算説明資料
2016年9月期 決算説明資料 アイビーシー株式会社 証券コード:3920 2016年11月22日 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 0
Slide 2: 目次
目次 1. 会社概要 --------------------------------P. 2 2. 2016年9月期 決算概況--------------------P.18 3. 2017年9月期 業績予想--------------------P.24 4. 成長戦略に対する取り組み ------------------P.27 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 1
Slide 3: 1. 会社概要
1.会社概要 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 2
Slide 4: 企業情報
企業情報 社 名 アイビーシー株式会社 Internetworking & Broadband Consulting Co.,Ltd. 事 業 所 東京都中央区新川一丁目8番8号 アクロス新川ビル8F 大阪府大阪市淀川区西中島六丁目6番17号 RIC1stビル4F 設 立 2002 年 10 月 16 日 決 算 月 9月 資 本 金 40,453万円 (2016年9月30日現在) 代 表 代表取締役社長 加藤 裕之 事 業内 容 ネットワークシステム性能監視ツールの開発/販売/サポート ネットワークシステムの性能評価サービス ネットワークシステムの設計/構築/コンサルティング 各種機器販売/
Slide 5: アイビーシーとは
アイビーシーとは 1. 性能監視のパイオニア 性能監視とは、問題を未然に防ぎ、ITインフラの性能維持・ 改善・コスト削減を目的にした監視 2. 分析・解析コンサルティング さまざまな機器を詳細に分析し、潜在的な問題を洗い出し、 改善策を提示 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 4
Slide 6: ビジネスモデル
ビジネスモデル 1. 分析サービス 顧客のネットワークシステムに内在する問題点 や課題の抽出、最適な改善策の提案 コンサル 分析 ティング サービス 2. プロダクト販売・導入 複雑なシステムの性能状況を、精度の高い データを取得し分析することが可能な自社開 発性能監視ツールの販売や導入支援 プロダクト 販売・導入 3. コンサルティング 顧客のビジネスパートナーとして、さまざまな 運用支援サービスを提供 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 5
Slide 7: 市場環境 国内の性能/稼働監視ソフトウェア市場
市場環境 国内の性能/稼働監視ソフトウェア市場 国内システム性能/稼働監視ソフトウェア市場 2012~2015年の実績 (百万円) • 2015年時点で1,263億円の市場 130,000 規模 126,351 • 仮想環境に対応した稼働監視 121,075 システムへ見直しをする企業の 120,000 118,613 増加 112,071 • 官公庁向け案件の増加 110,000 • 今後はシステム管理SaaSや システム運用アナリティクス等が 市場の成長を後押しする可能性 100,000 2012年 2013年 2014年 2015年 出典:IDC Japan, 「国内システム管理/ネット
Slide 8: 業績の推移
業績の推移 高利益率で安定的に成長できるフェーズへ (百万円) 1,500 100% 89.5% 85.4% 84.7% 1,200 1,141 80% 977 900 807 60% 600 32.7% 40% 26.8% 25.6% 300 20% 0 0% 第12期 第13期 第14期 (2014年) (2015年) (2016年) 売上 売上総利益率 営業利益率 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 7
Slide 9: プロダクトの販売推移
プロダクトの販売推移 ソフトウェア販売開始により販売数・案件規模の拡大 (ホスト数) 60,000 System Answer System Answer G2 アプライアンス販売 ソフトウェア販売 51,750 50,000 43,050 40,000 34,625 30,000 24,900 20,000 15,360 15,750 15,860 10,000 0 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期 第13期 第14期 (2010年) (2011年) (2012年) (2013年) (2014年) (2015年) (2016年) ※ アプライアンスとは、ハードウェア + ソフトウ
Slide 10: 当社の強み
当社の強み 1. 自社製品開発 2. 分析・解析ノウハウ 3. ストック型ライセンスモデル © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 9
Slide 11: System Answer とは
当社の強み ①自社製品開発 System Answer とは 製品コンセプト 誰でもが簡単に マルチベンダー機器 稼働性能情報の把握 予兆検知・予防対策 レポート・キャパシティ計画 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 10
Slide 12: System Answer G2による効果
当社の強み ①自社製品開発 System Answer G2による効果 ネットワーク機器から物理/仮想サーバーまで、システムを構成する幅広い メーカー機器の性能情報の可視化と予兆検知 ITインフラの性能維持・改善・コスト削減に貢献 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 11
Slide 13: 性能監視のリーディングカンパニー
当社の強み ①自社製品開発 性能監視のリーディングカンパニー 1期~6期 7期~10期 11期~13期 14期~ 創成期 啓蒙期 成長期 拡大期 2003/06 2007/05 BTmonitor BTmonitor V2 小規模ユーザー 中小規模ユーザー 2008/12 2011/07 次期製品 System Answer System Answer G2 クラウド/メーカー/サービス事業者 中規模ユーザー 大規模ユーザー コンピューターシステム 性能監視の啓蒙活動を開始 協業等によるサービス領域の拡大 Global Baseline 開始 2002年 2003年 2004年 2005年 2
Slide 14: 対応メーカー数と分析ポイント数の推移
当社の強み ①自社製品開発 対応メーカー数と分析ポイント数の推移 メーカー数 分析ポイント数 120 4,000 108 103 95 3,500 100 87 3,390 3,000 75 3,103 80 72 2,500 62 2,619 60 2,242 2,000 49 1,902 1,806 1,500 40 34 31 1,536 22 1,290 1,000 20 500 652 496 0 339 0 第4期 第5期 第6期 第7期 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期 第13期 第14期 (2006年) (2007年) (2008年) (2009年) (2010年)
Slide 15: 製品のポジショニング
当社の強み ①自社製品開発 製品のポジショニング 性能監視 予兆検知 レポーティング 統合運用管理ツール 監視オプション 国産 低コスト プロダクト系 高コスト 海外 OSS系 プロダクト系 統合運用管理ツール 死活監視 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 14
Slide 16: 性能情報を統計解析し、性能指標データを作成
当社の強み ②分析・解析ノウハウ 性能情報を統計解析し、性能指標データを作成 さまざまな環境での稼働状況データが蓄積・分析・解析され、当社の ノウハウとなっています。 統計情報コンテンツ 機種別性能特性 負荷と利用状況の相互関係 導入ベンダーシェア 導入機種シェア 業種別導入機器傾向 業種別負荷周期性 ※ System Answer G2 を ご 利 用 い た だ い て い る 顧 客 に 一 部 の データをグローバルベースラインとして無償提供しています 。 ※ System Answer G2を利用いただいている顧客にて承諾頂い た場合のみデータ送信を行います。
Slide 17: データをインフォメーションに置き換えて判断基準を提供
当社の強み ②分析・解析ノウハウ データ(数値)をインフォメーション(情報)に置き換えて 判断基準を提供 情報アウトプット 情報インプット (可視化) (判断) © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 16
Slide 18: ストック型ライセンスモデル
当社の強み ③ストック型ライセンスモデル 継続利用率が極めて高い 年間ライセンスの販売 複数年ライセンスの販売 長期契約の締結 N+3 売上 N+2 売上 N+1 売上 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 17
Slide 19: 2. 2016年9月期 決算概況
2.2016年9月期 決算概況 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 18
Slide 20: 2016年9月期 決算ハイライト
2016年9月期 決算ハイライト 業績ハイライト 売上高 1,141百万円 (前期比 16.8%増) 経常利益 333百万円 (前期比 10.5%増) 当期純利益 195百万円 (前期比 6.8%増) ポイント 9期連続で増収を達成し、売上過去最高を更新。 (直近5期は、年率約15%成長を継続。) 経常利益・当期純利益は、5期連続で増益を達成し、 過去最高を更新。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 19
Slide 21: 2016年9月期 通期実績
2016年9月期 通期実績 売上高は、当初計画値1,135百万円を上回り、前期比16.8%増で着地。 売上総利益率は、OEM製品の販売開始等により売上原価の上昇がみられ るが、高水準を維持。 販管費は、人材の積極採用等の影響で前期比21.7%増加。 (単位:百万円) 区 分 2016年9月期 2015年9月期 前期比(%) 売上高 1,141 977 116.8 売上原価 174 102 169.5 売上総利益 967 874 110.6 (利益率) (84.7%) (89.5%) 販売費及び一般管理費 675 554 121.7 営業利益 292 319 91.5 (利益率) (
Slide 22: 2016年9月期 販売実績(売上高の内訳)
2016年9月期 販売実績(売上高の内訳) 売上全体の約8割を占める主力のライセンスの販売が、堅調な成長を牽引。 サービスの提供(ネットワークコンサルティング等)は、前期同水準で推移。 顧客企業との継続的な関係構築の結果、その他物販(情報機器販売等)が 大幅に増加。 (単位:百万円) 区 分 2016年9月期 2015年9月期 前期比(%) ライセンスの販売 921 801 115.0 サービスの提供 121 119 101.4 その他物販 98 56 175.8 合 計 1,141 977 116.8 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 21
Slide 23: 2016年9月期 販売費及び一般管理費
2016年9月期 販売費及び一般管理費 人件費は、人材採用強化による人員増等の影響で、前期比19.6%増加。 広告宣伝費は、主力製品のPR強化、上場に伴う開示・IR・SR関連費用の 発生等により、金額僅少ながら前期比約2倍に増加。 (単位:百万円) 区 分 2016年9月期 2015年9月期 前期比(%) 人件費 413 345 119.6 広告宣伝費 31 15 207.1 その他 230 194 118.6 合 計 675 554 121.7 (単位:人) 区 分 2016年9月期 2015年9月期 前期比 【参考】従業員数 57 47 +10 © IBC Co.,Ltd. All
Slide 24: 2016年9月期 期末貸借対照表
2016年9月期 期末貸借対照表 自己資本比率は81.9%、売上債権の貸倒実績も無く、安定的な財務体質を 維持。 固定資産は、本社オフィスの増床に伴う、敷金及び保証金の増加44百万円 等により前期比89.1%増加。 (単位:百万円) 区 分 2016年9月期 2015年9月期 前期比(%) 流動資産 1,476 1,380 107.0 固定資産 191 101 189.1 資産合計 1,668 1,482 112.6 流動負債 255 274 93.3 固定負債 46 39 115.4 純資産 1,366 1,168 117.0 負債・純資産合計 1,668 1,482 112.6 ©
Slide 25: 3. 2017年9月期 業績予想
3.2017年9月期 業績予想 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 24
Slide 26: 2017年9月期 通期予想
2017年9月期 通期予想 2017年9月期も継続して増収予想。 トップラインの成長は維持しつつも、中長期的な成長に向けた積極的な 投資(本社オフィスの増床、新製品開発に係る動作検証環境整備のため のシステム導入等)の実施によって、一時的な減益を見込む。 (単位:百万円) 2017年9月期 区 分 2016年9月期 前期比(%) (予想) 売上高 1,305 1,141 114.4 営業利益 236 292 80.9 (利益率) (18.1%) (25.6%) 経常利益 210 333 63.0 (利益率) (16.1%) (29.2%) 当期純利益 126 195 64.6 (利益率
Slide 27: 2017年9月期 販売予想(売上高の内訳)
2017年9月期 販売予想(売上高の内訳) 主力のライセンスの販売は、引き続き堅調な成長を見込む。 サービスの提供は、新たにクラウドインテグレーションサービスの提供を開始 することを加味し、前期比30.7%増を見込む。 その他物販(情報機器販売等)は、前期同水準を見込む。 (単位:百万円) 区 分 2017年9月期 2016年9月期 前期比(%) ライセンスの販売 1,044 921 113.4 サービスの提供 158 121 130.7 その他物販 102 98 103.6 合 計 1,305 1,141 114.4 © IBC Co.,Ltd. All rights reser
Slide 28: 4. 成長戦略に対する取り組み
4.成長戦略に対する取り組み © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 27
Slide 29: 成長戦略に対する取り組み
成長戦略に対する取り組み 1. サービス領域拡大 2. 成長分野進出 3. 販売施策 4. 次期製品 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 28
Slide 30: サービス領域拡大に関するリリース
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 サービス領域拡大に関するリリース 日 付 内 容 2016.03.07 性能監視ソフトウェアにログオプションを追加 P30 2016.04.05 ネットワーク品質の可視化による効果的なITシステム投資計画を支援 P31 2016.04.12 アットマークテクノ社とIoTを活用した製造ラインの統合管理ソリューションで協業 P32 2016.05.17 NRIセキュアテクノロジーズ社とセキュリティソリューションで協業 P33 2016.08.23 スカイアーチネットワークス社とマネージドサービス強化を目的とした協業を開始 P34 2016.09.27
Slide 31: System Answer G2にログオプションを追加
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 System Answer G2にログオプションを追加 統合ログ管理市場で豊富な実績を誇るインフォサイエンス社の「Logstorage」 と連携し、「System Answer G2 ログオプション」の提供を開始。 性能情報とログ情報の統合管理を行い、障害予兆検知、障害時の迅速な 調査、障害通知分析、事後のレポート作成等、新たな付加価値を提供。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 30
Slide 32: System Answer G2にQuality Analyzerオプションを追加
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 System Answer G2にQuality Analyzerオプションを追加 主力製品「System Answer G2」の追加機能として、「System Answer G2 Quality Analyzer オプション」の提供を開始。 通信種類ごとの品質を継続的に可視化することで、品質低下の予兆検知 が可能。また、影響のあるユーザーやアプリケーションの特定に大きな効果 があり、問題発生時の原因分析を大幅に短縮。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 31
Slide 33: IoTを活用した製造ライン統合管理ソリューションで協業
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 IoTを活用した製造ライン統合管理ソリューションで協業 第一弾として、アットマークテクノ社のIoTゲートウェイ「Armadillo-IoT」と の連携により統合的な状態・性能監視を提供。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 32
Slide 34: セキュリティソリューション連携で協業
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 セキュリティソリューション連携で協業 NRIセキュアテクノロジーズ社のアクセス管理製品「SecureCube / Access Check」の販売を開始。 ネットワーク診断ノウハウを活かしたセキュリティコンサルティングサービス の提供を開始。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 33
Slide 35: マネージドサービス強化のための協業開始
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 マネージドサービス強化のための協業開始 スカイアーチネットワークス社が提供する「マネージドサービス」のサーバー モニタリングサービス利用者に対し、 System Answer G2 を活用した「レ ポーティングサービス」を提供。 より詳細かつ広範囲な性能情報を収集し、性能データの稼働状況を学習 して傾向予測からの変動を検知する機能によって、ウェブサービスの品質 把握や予兆保全、キャパシティ計画への活用が可能となる。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 34
Slide 36: アプリケーションパフォーマンス管理ソリューションで協業
成長戦略に対する取り組み ①サービス領域拡大 アプリケーションパフォーマンス管理ソリューションで協業 ラック社の「Dynatrace」と「System Answer シリーズ」を連携し、ネットワー クインフラの性能情報とアプリケーションのトランザクションを可視化。 アプリケーションパフォーマンス管理市場への参入により、金融やエンター テインメント業界等に連携ソリューションを提供。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 35
Slide 37: 成長分野進出
成長戦略に対する取り組み ②成長分野進出 1. 新会社iBeedの設立と完全子会社化 4月1日設立、7月22日に完全子会社化。 IoTやブロックチェーンのソフトウェア・サービスを行う。 2. コンセンサス・ベイス社とブロックチェーン分野で 業務提携 8月2日にプレスリリース。 ブロックチェーン技術専門会社との提携により、市場を 開拓。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 36
Slide 38: 販売施策
成長戦略に対する取り組み ③販売施策 1. パートナー連携強化 公共系システムや大手企業への販売促進の継続。 2. サービス型販売の促進 ※ 次ページ参照 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 37
Slide 39: マネージドサービスにSystem Answer G2を採用
成長戦略に対する取り組み ③販売施策 マネージドサービスにSystem Answer G2を採用 TIS社は、提供するITインフラの管理、運用支援のマネージドサービス 「MOTHER」の性能分析サービスに「System Answer G2」を採用。 システム性能情報のリアルタイムモニタリングやデータ蓄積から運用改善 までのトータルサポートで、稼働品質の向上に効果を発揮。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 38
Slide 40: 次期製品
成長戦略に対する取り組み ④次期製品 「情報監視」に対応した次期製品のプロトタイプを作成中であり、順調に 進捗。 実際の運用環境での十分な試験を行ったうえで、製品リリースのタイミング を図る予定。 情報監視 ≒ 判断ツール → 維持・改善・対応 コンピューター・ネットワークシステムを維持、改善 するための根拠のある判断ツールとして活用する。 後継製品 性能監視 ≒ 収集ツール → 分析・対策・報告 2011/7 死活監視・状態監視に加えて、性能上問題がないかどうかを System Answer G2 分析し、その対策を行うための収集ツールとして活用する。 2008/12 System
Slide 41: 免責事項/注記
免責事項/注記 本資料は、アイビーシー株式会社(以下「当社」といいます。)の財務情報、経営 情報等の提供を目的としており、内容についていかなる保証を行うものではあり ません。 本資料に記載されている当社以外の企業等に関わる情報及び当社以外の第 三者の作成に係る情報は、公開情報等から引用したものであり、当社は、かか る情報の正確性、完全性及び適切性等について何らの検証も行っておらず、ま た、これを保証するものではありません。 本資料に記載しております見通し、予想数値等の将来に関する事項は、発表日 現在において入手可能な情報に基づき作成しております。今後の業績等は 事業運営、経済情勢そ
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