Slide 1: FY2021.10 通期決算説明資料 第一部
FY2021.10 通 期 決 算株式会社 説明資料 GAテクノロジーズ 第⼀部:FY2021.10業績及びFY2022.10業績予想 2020.11.1 - 2021.10.31 2021年12⽉15⽇ ( 証 券 コ ー ド : 3 4 9 1 ) 2021 © GA technologies Co., Ltd
Slide 2: FY2021.10 通期業績
FY2021.10 通期業績 2021 © GA technologies Co., Ltd
Slide 3: 9期連続増収 上場後初減益
9期連続増収 上場後初減益 2021 © GA technologies Co., Ltd 3
Slide 4: 更なる高みを目指して挑戦
更なる⾼みを⽬指して挑戦 2021 © GA technologies Co., Ltd 4
Slide 5: GA technologiesグループの事業構成
GA technologiesグループの事業構成 FY2021.10.3Qまで RENOSYマーケットプレイス事業 DX事業 新規事業 ・RENOSY X(SaaS事業) ・iBuyer事業 ・ITANDI ・RENOSY ASSET MANAGEMENT “RAM” SaaS事業、付帯サービス事業、 (アセットマネジメント事業) ・Living事業 セルフ内⾒型賃貸プラットフォーム事業 ・神居秒算(インバウンドプラットフォーム事業) ・アドバタイジング(広告)事業 FY2021.10.4Qから RENOSYマーケットプレイス ITANDI 新規事業等 ・オンライントランザクション ・SaaS
Slide 6: 通期業績ハイライト
通期業績ハイライト (連結) 売上⾼ 売上総利益 営業利益 ■連結業績 グループの成⻑を牽引している RENOSYマーケットプレイスは堅調に 85,388 百万円 11,447 百万円 39 百万円 売上⾼を拡⼤。事業部利益は確保してい るが、想定の粗利には届かず連結利益は 減益。期初、連結利益確保の前提で投資 YoY + 35 % YoY + 16 % 計画を組んだが、粗利の低下により投資 が先⾏ RENOSY ITANDI 新規事業等 本社費 連結調整 連結合計 マーケットプレイス ■RENOSYマーケットプレイス マーケットリーダーを⽬指しトップライ ンの拡⼤に成功。粗利額も初の100億
Slide 7: ITANDIの粗利構成比は拡大基調
通期業績 事業別売上総利益 構成⽐の推移 ITANDIの粗利構成⽐は拡⼤基調 ■RENOSYマーケットプレイスの 粗利も継続的に拡⼤する中、第⼆ 事業のイタンジの粗利構成⽐も拡 ⼤基調 5.3% 6.3% 8.3% ITANDI 94.7% 93.7% 91.7% RENOSY マーケット プレイス (%) FY2019 FY2020 FY2021 2021 © GA technologies Co., Ltd 7
Slide 8: 通期業績推移 売上高・売上総利益
通期業績推移 ■売上⾼ 売上⾼ 注1,2) 売上総利益 注1,2) 期初計画を達成。YoY35%増と順 35 % 16 % YoY YoY 調に成⻑し、連結売上⾼は850億 円まで拡⼤ ■売上総利益 粗利額は連結で初の100億円を越え、 YoY16%増と順調に成⻑。 85,388 11,447 トップラインの伸び率と粗利額の 9,861 業績予想 成⻑の差は、RENOSYマーケット 85,000 63,070 プレイス(旧i buyer事業)の ⼿数料の低下とマーケットシェア 6,850 拡⼤を優先したことによるもの 39,286 3,522 20,126 1,753 9,557 5,373
Slide 9: 通期業績推移 EBITDA・営業利益
通期業績推移 ■上場後初の⾚字決算。RENOSY EBITDA 注1,2,3) 営業利益 注2,3) マーケットプレイス(i Buyer事業) 49 % YoY の⼿数料の低下による粗利減で先⾏ 投資部分が追いつかず減益 ■⼈材の配置転換等により採⽤及び 2,861 ⼈件費が当初⾒込みよりも減少した 1,888 こと、及び好調なマーケティング活 動により好調に推移した結果、広告 宣伝費が圧縮され販売管理費が想定 を下回ったことから、EBITDA、営業 1,193 利益、は前回発表予想を上回る 1,658 1,466 678 729 業績予想 986 356 381 △ 63 △ 75 △ 39
Slide 10: FY2021.10 4Q 四半期推移 売上高・売上総利益
FY2021.10 4Q 四半期推移 売上⾼ 注1) 売上総利益 注1) 31 % 7% YoY YoY ■売上⾼、粗利額共に四半期過去 最⾼ ■売上⾼はRENOSYマーケットプ 3,679 レイス(iBuyer事業)の成⻑が⼤き 3,431 く貢献。YoYも31%増と順調に成 30,380 3,370 ⻑ 23,279 24,800 ■売上総利益は粗利率低下とマー 2,595 ケットシェア拡⼤に伴いYoY7%の 2,486 2,166 2,254 増加にとどまる 18,125 1,802 15,205 1,700 1,688 1,632 14,742 13,407 1,350 12,082
Slide 11: FY2021.10 4Q 四半期推移 EBITDA・営業利益
FY2021.10 4Q 四半期推移 EBITDA 注1,2) 営業利益 注2) 56 % 80 % YoY YoY RENOSYマーケットプレイスの⼿数 料率低下、マーケットシェア拡⼤及 び新規事業育成の先⾏投資により、 EBITDAはYoY56%減、営業利益は 80%減となる 1,204 1,492 1,093 742 739 661 857 712 533 471 245 260 △ 362 △ △ 273 255 △ 291 200 118 644 122 383 300 107 139 115 238 134 130 147 146 143 126 132 78 11 46 59 6
Slide 12: FY2021.10 4Q 販管費推移
FY2021.10 4Q 販管費推移 FY2021.10 4Q ■マーケットシェア拡⼤のための 販管費推移 注1) 積極投資により、広告宣伝費が増 加 3,433 その他 2,978 635 ■ソフトウェア開発費増により、 減価償却費も増加 2,627 461 地代家賃・共益費 217 2,447 233 減価償却費 181 2,227 455 146 ■その他費⽤は、主に販売促進関 523 213 2,015 1,994 176 のれん償却 連費⽤、業務委託費、研究開発費 491 166 149 等が増加 1,735 147 193 146 429 441 104 200 124 租税公課
Slide 13: FY2021.10 4Q 成長投資
FY2021.10 4Q 成⻑投資 成⻑投資 注1) 33 % ■開発およびR&Dに積極投資 YoY ■新規事業にも積極的に投資を ⾏っているが、規律を持って投資 し、ROIが合わないと判断した事業 475 448 は速やかに撤退 419 420 165 352 355 144 115 133 投資フェーズ事業 297 65 81 250 264 47 230 217 37 25 開発費⽤ 26 170 15 267 260 268 13 254 251 241 217 193 195 R&D 172 173 133 28 32 30 32 32 32 32 35 36 43 42 23 1Q
Slide 14: FY2021.10 4Q 従業員推移
FY2021.10 4Q 従業員推移 売従上業⾼員推数移 注1,2) 29 % YoY ■優秀な⼈材確保と採⽤費削減 効果の⾼いリファラル採⽤を実 施 ■好調な採⽤活動およびM&Aに よる⼈員増により、YoYで+29 743 738 %の増員 666 571 577 58% ビジネス職 521 495 398 344 339 347 276 210 24% 159 エンジニア職 141 91 109 116 58 81 17% コーポレート職 注3) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q (⼈) FY2017.1
Slide 15: 損益計算書サマリー
損益計算書サマリー (連結) YoYでの⽐較 業績予想における進捗 (百万円) ■営業外費⽤ FY2021.10 FY2020.10 増減額 増減率 FY2021.10 FY2021.10 達成率 4Q ① 4Q② (③=①-②) (③/ ②) 累計③ 業績予想④ (③/ ④) 融資やコミットメントラインに係 る⽀払⼿数料254百万円、有利⼦負 債の⽀払利息65百万円、公募・第 売上⾼ 30,380 23,279 7,100 +31% 85,388 85,000 100% 三者割当増資に係る株式交付費63 百万円等、合計416百万円 売上総利益 3,679 3,431 247 +7% 11,4
Slide 16: 貸借対照表サマリー
貸借対照表サマリー (連結) (百万円) FY2021.10 4Q ① FY2020.10 4Q ② 増減額(③=①-②) 増減率(③/②) ■資産 公募・第三者割当増資による現預 ⾦の増加や販売量の増加による在 資産合計 30,177 18,584 11,593 +62% 庫積み増し等により、約300億円規 模へ 流動資産 19,405 +130% 8,453 10,951 (現預⾦) (15,393) (6,386) (9,007) (+141%) (在庫) (2,795) (1,386) (1,409) (+102%) ■負債 重要な増減なし 固定資産 10,772 10,130 641
Slide 17: RENOSYマーケットプレイス
RENOSYマーケットプレイス 2021 © GA technologies Co., Ltd
Slide 18: RENOSYマーケットプレイス ハイライト
RENOSYマーケットプレイス ハイライト 注1) ■Gross Merchandise Value GMV 974.5 (GMV)である流通取引総額は、 974億と、1000億の⼤台⽬前 ■1年間の成約件数は5千件を超え、 サブスクリプションのストックが 拡⼤ 億円 ■RENOSY会員数は約24万⼈とな り、商品ラインナップ拡充による クロスセルによるLTV向上を⽬指す 注2) 注3) 成約件数 会員数 5,209 件 約 24 万⼈ 注1) iBuyer事業 、Living事業、パートナーズ の年間取扱⾼累計 注2) iBuyer事業 、Living事業、パートナーズ の年間成約数累計 注
Slide 19: RENOSYマーケットプレイス 四半期推移
RENOSY マーケットプレイス FY2021.10 4Q 売上⾼ 注1) 売上総利益 注1) 事業部利益 注1) 四半期推移 30 % 2% 34 % YoY YoY YoY ■ 売上⾼は四半期初の約300億円 となり、YoY+30%と躍進 ■売上総利益も過去最⾼となるも、 29,761 ⼿数料の低下により伸⻑率は微増 3,289 3,213 ■事業部利益は確保できているが、 22,892 24,433 3,131 マーケットシェア拡⼤のため、⼈ 件費と広告宣伝費が増加し、加え 1,828 て⼿数料の低下の影響もあり、YoY 2,323 2,311 ではマイナスの成⻑率 1,709 17,6
Slide 20: RENOSY会員ストック数推移
RENOSY マーケットプレイス RENOSY会員 RENOSY会員ストック数 ストック数 推移 注1) 143 % YoY ■ RENOSYの認知度向上に伴い、 会員ストック数も拡⼤。YoYで 143%成⻑し、QoQで19,120⼈の 増加 87,206 85,087 82,513 80,062 サイト統合 151,110 134,109 121,911 108,737 98,058 86,594 76,653 68,451 59,323 53,091 42,564 31,849 14,901 24,868 37,091 10,806 19,881 4,417 7,540 2,377 (⼈)
Slide 21: サブスクリプション KPI推移
RENOSYマーケットプレイス (サブスクリプション) KPI推移 サブスクリプション契約数 注1) オーナー数 55 % 53 % YoY YoY YoY ■累計契約件数はYoYで+55%成⻑ し、9,300件を超え、ストック⼾数 が1万⼾に迫る ■オーナー数もYoY+53%の成⻑を 5,191 遂げ、累計で約5,200⼈と好調な伸 9,366 び 4,561 8,476 4,148 3,404 7,561 6,024 3,643 6,897 5,530 2,881 2,495 4,583 4,362 2,142 3,927 1,924 3,308 1,611 2,863 1,384 2,4
Slide 22: ITANDI
ITANDI 2021 © GA technologies Co., Ltd
Slide 23: ITANDI ハイライト
ITANDI 注2) ハイライト 注1) YoY ARR成⻑率 電⼦⼊居申込のシェア ■ARRはYoYで41.8%の⾼い成⻑ 率。M&A後3年でのARR成⻑率は 107% ■電⼦契約の規制緩和を⽬前に、 契約の前段階である電⼦⼊居申込 市場では約70%のシェアを獲得 41.8% 69.4% ■粗利率の⾼いSaaSでストック収 益を獲得 注3) 注4) ■SaaSのチャーンレートが低⽔準 SaaS粗利率 チャーンレート で推移しており、将来的な収益も 安定して⾒込める 79.8% 0.50% 注1) Annual Recurring Revenue。ITANDI BB+の2020年10⽉時点と2
Slide 24: ITANDI 業績推移
ITANDI FY2021.10 4Q 売上⾼ 注1) 売上総利益 注1,2) 事業部利益 注1) 業績推移 40 % 50 % 62% YoY YoY YoY ■ SaaS事業が好調に推移し、5⽉ にはMRR(⽉間経常収益)が1億円 を超え、売上⾼はYoY+40%の成 ⻑。売上⾼の⽉平均成⻑率は 331 +3.63% 266 310 ■ 売上総利益はYoY+50%と⾼い成 249 282 ⻑率 236 68 226 245 177 192 ■事業部利益は4Qに 800万円の ⿊字となり、さらに通年でも⿊字 198 196 180 152 142 138 38 33 33 124 124 22
Slide 25: 管理会社向けSaaS KPI推移
ITANDI MRR チャーンレート 管理会社向けSaaS 注1) KPI推移 ■MRRはYoY+53%と拡⼤基調。 YoY 53 % 直近 12ヶ⽉ 平均 0.52 % 47.6 45.5 45.2 44.2 1.7 41.4 1⽉から3⽉の引越繁忙期に備えて、 39.8 39.2 38.0 1.5 1.5 1.5 37.6 1.4 1.4 1.4 1.4 33.8 29.6 エンタープライズの契約数も増加 31.0 30.7 1.2 1.2 27.8 1.1 27.0 27.0 26.8 26.6 26.5 25.8 24.9 23.3 0.9 21.3 0.77 20.4 0.69 0.
Slide 26: 仲介会社向けSaaS KPI推移
ITANDI MRR チャーンレート 仲介会社向けSaaS 注1) KPI推移 ■ MRRはYoY+31%と拡⼤基調。 YoY 31 % 直近 12ヶ⽉ 平均 0.55 % 53.1 51.1 50.8 48.5 47.9 45.9 45.2 42.5 1.51 9⽉、10⽉はエンタープライズの退 41.4 37.1 39.9 1.38 1.36 42 37.9 1.4 37.5 1.20 1.18 1.16 34.2 34.2 会により減少 33.4 33.2 32.9 1.07 32.4 32.4 32.5 1.05 1.03 1.03 1.02 31.3 31.2 0.62% 0.92
Slide 27: 電子入居申込利用数 推移
ITANDI 電⼦⼊居申込 電⼦⼊居申込利⽤数 利⽤数 推移 注1) 83 % YoY ■電⼦⼊居申込利⽤数はYoY+83% と⼤幅増加 ■電⼦⼊居申込利⽤数は引越シー 143,594 ズンの影響を受け、⽉によって利 128,467 ⽤数が増減するため、YoYの成⻑ 118,187 率を重視 98,725 ■電⼦⼊居申込システムの「申込 受付くん」は2年連続導⼊社数No.1 69,085 70,365 61,587 50,279 25,468 4,830 530 1,490 (件) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q FY2019.10 FY2020.10
Slide 28: FY2022.10 業績予想
FY2022.10 業績予想 2021 © GA technologies Co., Ltd
Slide 29: 国際会計基準(IFRS)の任意適用について
国際会計基準(IFRS) ⽇本基準 IFRS の任意適⽤について 有給休暇引当⾦ 有給休暇引当⾦ IFRS任意適⽤の⽬的 特段の処理なし 休暇付与⽇数と消化率等に基づき引当⾦を計上する ■資⾦調達の円滑化 ⾮上場株式等の評価⽅法 ⾮上場株式等の評価⽅法 海外投資家への財務諸表に関する 説明が容易となり、資⾦調達の選 時価を把握することが困難な⾮上場株式等に ⾮上場株式等も含めた全ての⾦融商品について、 択肢拡⼤を期待 ついては、減損した場合を除き、取得原価で 時価を合理的に算定し、時価評価する。 据え置く(時価評価しない)。 ■同業者との⽐較 国際的な会計基準に準拠すること のれんの会計処理
Slide 30: FY2022.10 通期連結業績予想の前提
FY2022.10 通期連結業績予想の前提 FY2022.10予算の前提(トップライン) FY2022.10予算の前提(コスト) 売上の拡⼤、事業への投資、M&A戦略のための⼈員を増 全体 ⤴ 全事業において、売上・マーケットシェアを拡⼤ 全体 ⤴ 強。経営資源を最⼤限有効活⽤し、余剰なコスト発⽣を 回避 RENOSY 積極的なマーケティング活動等により、マーケット RENOSY マーケットプレイス オンライントラン ⤴ シェアを⾼め、引き続き売上を拡⼤。マーケットシェ ア拡⼤を優先し、⼿数料の低下を⼀定許容するものの、 マーケットプレイス オンライントランザ ⤴ セールスを中⼼に約90名(約
Slide 31: FY2022.10 通期連結業績予想
FY2022.10 通期連結業績予想 連結 (百万円) (参考) 新基準 旧基準 (IFRS) (JGAAP) FY2022.10(予想) FY2021.10 売上収益 85,388 110,000 売上総利益 11,447 13,200 EBITDA 1,466 4,000 営業利益 ▲39 57 当期純利益 ▲1,269 ▲700 2021 © GA technologies Co., Ltd 31
Slide 32: FY2022.10 通期連結セグメント別業績予想
FY2022.10 通期連結セグメント別業績予想 事業セグメント別 (百万円) FY2022.10(予想) FY2021.10 前期⽐ 売上⾼ 107,261 83,616 +28% RENOSY 売上総利益 11,837 10,334 +15% マーケットプレイス 事業部利益 3,109 3,778 ▲18% 売上⾼ 1,691 1,170 +45% ITANDI 売上総利益 1,340 934 +43% 事業部利益 ▲152 14 − 2021 © GA technologies Co., Ltd 32
Slide 33: 将来見通しに関する注意事項
将来⾒通しに関する注意事項 本発表において提供される資料ならびに情報は、 いわゆる「⾒通し情報」(forward-looking statements)を含みます。 これらは、現在における⾒込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、 実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。 それらリスクや不確実性には、⼀般的な業界ならびに市場の状況、⾦利、通貨為替変動と いった国内および国際的な経済状況が含まれます。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、 当社は、本発表に含まれる「⾒通し情報」の更新・修正を⾏う義務を負うものではありま せん。 お問い