Lacto Japan Co., Ltd. · TSE:3139
Lacto Japan — Q2 2025 Earnings Presentation
33 slides from Lacto Japan's earnings presentation, Jul 18, 2025
Slide 1: 2025年11月期 第2四半期 決算説明会
2025年11月期 第2四半期 決算説明会 株式会社ラクト・ジャパン 2025年7月18日
Slide 2: INDEX
01 2025年11月期 中間期業績および通期業績予想 INDEX 02 2025年11月期 事業の概況 03 乳原料・チーズ部門の利益拡大に向けた取組み © Lacto Japan Co., Ltd. 2
Slide 3: 2025年11月期 中間期業績および通期業績予想
01 2025年11月期 中間期業績および 通期業績予想 © Lacto Japan Co., Ltd. 3
Slide 4: 2025年11月期 中間期 連結業績概要
2025年11月期 中間期 連結業績概要 ⚫ 中間連結会計期間の業績としては、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益ともに、過去最高を更新。 全部門で前年同期の売上を上回り好調な業績進捗。一過性の収益(営業外)を除いても経常利益は過去最高益。 2025.11期 中間期 2024.11期 期初予想 中間期 実績 前期比(%) 期初予想比(%) (単位:百万円) 売上高 84,560 86,000 95,293 +12.7 +10.8 主な増減ポイント 経常利益 2,260 2,300 3,832 +69.5 +66.7 ❶売上高:過去最高を更新 経常利益率(%) 2.7 2.7 4.0
Slide 5: 中間期 事業部門別売上高および販売数量
2025年11月期 中間期 事業部門別売上高および販売数量(前期比) 乳原料・チーズ部門 ◼乳原料・チーズ 売 上 高 62,686百万円 前期比 6.4%増 ◼その他 1.8% 65.8% 販売数量 86,799トン 前期比 4.7%減 ◼アジア(チーズ製造販売) 食肉食材部門 3.3% 売 上 高 11,560百万円 前期比 9.7%増 ◼アジア 販売数量 16,180トン 前期比 2.1%増 (乳原料販売) 13.0% 機能性食品原料部門 ◼機能性食品原料 売 上 高 3,779百万円 前期比 134.9%増 4.0% 販売数量 3,044トン 前期比 140.1%増 2025年11月期
Slide 6: 売上高および経常利益の増減要因
売上高および経常利益の増減要因(前期比) ⚫ 売上高:販売数量は乳原料・チーズ部門以外は前期実績を上回り増加。原料相場高により販売単価は高値で推移し増収 ⚫ 経常利益:増収効果に加えて、乳原料・チーズ部門とアジア・チーズ製造販売部門の利益率改善が増益に寄与 売上高 経常利益 • 人件費の増加(国内・海外の人員増+給与UP) 各部門とも、原料相場高により • 支払手数料の増加(各種コンサル費用など) 販売単価高値で推移 • 営業関連費用の増加(出張費など) 乳原料・チーズ部門の販売 数量減は想定内。期初計画 国内事業の乳原料・ は上回って着地 (単位:百万円) チーズ部門および (単位:百万円
Slide 7: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 (単位:百万円) 2024.11月末 2025.5月末 増減額 流動資産合計 75,826 86,900 11,073 現金及び預金 9,076 10,359 1,282 主な増減ポイント POINT 受取手形及び売掛金 24,028 28,523 4,494 ❶ POINT 受取手形及び売掛金/棚卸資産の増加 棚卸資産 42,119 46,528 4,408 ➋ 流動資産その他 601 1,489 888 ❶ ❷国内の乳原料販売および機能性食品 固定資産合計 5,608 6,001 392 原料販売、食肉販売の売上・契約数量 有形固定資産 2,502 2,554 52 の増加
Slide 8: 連結キャッシュ・フロー計算書
連結キャッシュ・フロー計算書 2025.11期 (単位:百万円) 中間期 主な増減ポイント 営業活動によるキャッシュ・フロー △7,846 POINT ❶ 営業CF POINT 投資活動によるキャッシュ・フロー △546 ➋ ❶取引増加に伴う運転資本(売上債権・ 棚卸資産)の増加 POINT 財務活動によるキャッシュ・フロー 9,718 ❸ 投資CF 現金及び現金同等物に係る換算差額 △68 ❷アジア新工場の建設関連投資、基幹システ ムの入替えに関連した投資など 現金及び現金同等物の増減額 1,256 財務CF ❸運転資金の増加に伴う借入金の増加 現金及び現金同等物の期首残高 8,520 ©
Slide 9: 2025年11月期 通期連結業績予想の修正
2025年11月期 通期連結業績予想の修正 ⚫ 中間連結会計期間の業績進捗および足元の受注動向を勘案し、7月9日に通期業績予想と期末配当予想を上方修正。 通期も過去最高益を目指す。 2024.11期 2025.11期 実績 期初予想 修正予想 前期比増 前期比(%) (単位:百万円) 業績予想の前提 売上高 170,907 180,000 188,000 +17,092 +10.0 ❶機能性食品原料およびアジア・チーズは 経常利益 4,320 4,600 6,000 +1,679 +38.9 引き続き堅調な業績推移を想定。 乳原料・チーズでは、最終製品の値上げの 経常利益率(%) 2.5 2.
Slide 10: 「NEXT-LJ 2025」の進捗
「NEXT-LJ 2025」の進捗 ⚫ 上期の業績進捗および足元の受注動向などを総合的に勘案し、通期業績予想を上方修正 ⚫ 増益を見込み併せて配当も見直し。期初予想より32円増配し、配当性向は期初計画の30%超を維持する予定 2025.11期 中期経営計画「NEXT-LJ 2025」 2023.11期 2024.11期 (予想) 2023.11期 2024.11期 2025.11期 (実績) (実績) 7/9修正値 (計画) (計画) (計画) 連結売上高 1,583億円 1,709億円 1,880億円 1,600億円 1,800億円 2,000億円 連結経常利益 28.5億円 43.2億円
Slide 11: 部門別売上高
部門別売上高 ⚫ 通期業績予想の修正とともに、前提となる各部門の売上高・販売数量の予想値も修正 (単位:百万円) 2024.11期 2025.11期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 通期予想 乳原料・チーズ 28,124 30,807 28,577 26,672 30,653 32,032 120,700 前年同期比 1.9% 5.5% 8.4% △7.0% 9.0% 4.0% 5.7% 食肉食材 5,111 5,427 5,801 5,447 5,024 6,535 25,200 前年同期比 25.8% 10.0% 31.3% 12.2% △1.7% 20.4% 15.7% 機能性食品原
Slide 12: 部門別販売数量
部門別販売数量 (単位:トン) 2024.11期 2025.11期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 通期予想 乳原料・チーズ 45,583 45,515 43,043 42,259 43,972 42,827 166,800 前年同期比 12.3% 1.7% 9.1% △0.9% △3.5% △5.9% △5.4% 食肉食材 7,766 8,076 8,302 7,685 6,993 9,187 35,100 前年同期比 29.3% 2.6% 19.3% 5.4% △10.0% 13.8% 10.3% 機能性食品原料 584 683 1,170 1,761 1,293 1,750 6,60
Slide 13: (参考)乳製品の国際市況
(参考)乳製品の国際市況 ⚫ 乳製品の国際市況は全体的に高値で推移 (USD/MT) 主要乳製品の国際市況 9,000 2025年5月 7,907 2024年6月 8,000 2022年3月 7,107 7,022 2025年6月 バター 7,851 7,000 2022年3月 6,403 6,000 2021年7月 4,439 2025年6月 チーズ 2023年11月 4,876 5,000 3,840 4,000 2025年6月 全粉乳 4,129 3,000 2022年3月 4,677 2022年3月 4,513 2025年6月 脱脂粉乳 2021年8月 2023年8月 2,000 20
Slide 14: 事業の概況
14 © Lacto Japan Co., Ltd. 事業の概況 2025年11月期 02
Slide 15: 部門別の概況 乳原料・チーズ部門
部門別の概況 乳原料・チーズ部門 上期の事業概況 売上高 ◼ 乳製品相場は世界的に高値で推移 (単位:百万円) 予想 ◼ 拡大市場への販売を強化(付加価値の高い脂肪系乳原料、 高たんぱく原料の販売が増加。) ◼ 高付加価値商品の販売増が収益アップに貢献 ◼ 顧客ニーズに合った仕入れを行い、チーズ販売シェア拡大 下期の見通し 販売数量 ◼ 乳製品相場は高値圏での推移が継続する見込み (単位:トン) 予想 ◼ 乳価値上げなどによる消費への影響を注視 ◼ 猛暑・離農による生乳生産量への影響 © Lacto Japan Co., Ltd. (注)売上高、販売数量ともに数値の表示は、小数点以下切捨て。
Slide 16: 国内乳業界の事業環境
国内乳業界の事業環境 ⚫ 足元の生乳生産量の増加により、脱脂粉乳在庫は5月には6万トンに ⚫ 8月に予定されている飲用乳価の値上げは乳製品の消費を冷やす可能性もあり動向は注視 © Lacto Japan Co., Ltd. (出典)牛乳乳製品統計調査(農林水産省)より作成 16
Slide 17: 部門別の概況 食肉食材部門
部門別の概況 上期の事業概況 食肉食材部門 ◼ 前期実績および期初計画を上回る販売実績 ◼ 第2四半期には状況が改善し、北米産豚肉の販売が回復 売上高 (単位:百万円) ◼ 鶏肉加工品の販売が好調に推移 予想 下期の見通し ◼ 引き続き、加工食品の販売を強化 ◼ フローズンポークの販売強化 ◼ 4月より取扱いを開始した香辛料と既存商売のシナジー効果に期待 販売数量 (単位:トン) 予想 加工食品 ⚫ 生ハム、サラミ ⚫ 鶏肉および鶏肉加工品 ⚫ 牛肉 © Lacto Japan Co., Ltd. ⚫ 香辛料 ⚫ はちみつ 等 豚肉 ⚫ チルドポーク ⚫ フローズンポーク ⚫ ポーク調製品 (
Slide 18: 部門別の概況 機能性食品原料部門
部門別の概況 機能性食品原料部門 上期の事業概況 売上高 ◼ 世界的な高たんぱく需要を背景に原料相場は高値で推移 (単位:百万円) 予想 ◼ 引き続き、国内プロテイン需要は高く販売は好調を維持 ◼ 総合的な製品設計提案などにより新規取引が拡大 下期の見通し 販売数量 (単位:トン) ◼ プロテイン原料以外の機能性原料の販売を強化 予想 ◼ 高たんぱく原料は、既存用途向け以外の拡販を目指し、 食品メーカーへの提案強化 © Lacto Japan Co., Ltd. (注)売上高、販売数量ともに数値の表示は、小数点以下切捨て。 18
Slide 19: 部門別の概況 アジア・乳原料販売部門
部門別の概況 アジア・乳原料販売部門 上期の事業概況 売上高 ◼ フィリピン・タイ・マレーシア現地企業向け商売増 (単位:百万円) 予想 ◼ インドネシアにおいて新規サプライヤーとの取引増加 ◼ 日系企業向け高付加価値商売の増加 下期の見通し 販売数量 (単位:トン) ◼ さらなる取引拡大を目指し、海外拠点間の連携を強化 予想 ◼ 引き続き、現地企業向け営業強化 ◼ 日本国内向け粉乳調製品の需給動向に注視 © Lacto Japan Co., Ltd. (注)売上高、販売数量ともに数値の表示は、小数点以下切捨て。 19
Slide 20: 部門別の概況 アジア・チーズ製造販売部門
部門別の概況 アジア・チーズ製造販売部門 上期の事業概況 売上高 ◼ 顧客ニーズに合った高付加価値製品を開発し、販売数量増加 (単位:百万円) 予想 ◼ 主にベーカリー・加工食品・外食産業向け商売が増加 ◼ 原料コスト等を反映した価格改定を実施。利益率改善に寄与 販売数量 下期の見通し (単位:トン) 予想 ◼ 現地競合他社品との差別化を図り、さらなる拡販を目指す ◼ 収益性を重視した販売戦略 © Lacto Japan Co., Ltd. ◼ シンガポール新工場は、2026年11月期に稼働開始予定 (注)売上高、販売数量ともに数値の表示は、小数点以下切捨て。 20
Slide 21: 乳原料・チーズ部門の利益拡大に向けた取組み
03 乳原料・チーズ部門の利益拡大に向けた取組み © Lacto Japan Co., Ltd. 21
Slide 22: 経常利益水準の推移
経常利益水準の推移 ⚫ 全社の販売数量が伸び悩むなか、連結経常利益の水準が向上 350000 70 経常利益 連結経常利益および全社販売数量の推移 販売数量 300000 60 300,000 (単位:トン) (単位:億円) 60 250000 50 50 250,000 販売数量(全部門の合計) 平均:48.9億円 200000 40 40 200,000 150000 30 30 150,000 平均:28.9億円 平均:27.6億円 100000 20 20 100,000 経常利益(連結) 50000 10 10 50,000 © Lacto Japan Co., Ltd. 00 0
Slide 23: 乳原料・チーズ部門の業績推移
乳原料・チーズ部門の業績推移 ⚫ 乳原料・チーズ部門の販売数量はコロナ前の水準までは戻っていないものの、部門利益はコロナ禍後、大幅に増加 ⚫ 「高付加価値商品」の提案力と「フロントランナー」としての調達力・供給力が収益改善の背景 乳原料・チーズ部門 販売数量 乳原料・チーズ部門 部門利益 (2019.11期=100) (単位:トン) 高付加価値 フロント × ランナー 200 商品 204,105 180 191,575 184,358 182,955 176,402 167,421 166,800 160 142.9 131.7 140 120 100.0 100.1 102.3 93.9
Slide 24: 乳原料・チーズ部門の利益拡大の背景
乳原料・チーズ部門の利益拡大の背景 高付加価値 商品 × フロント ランナー 多くは日本国内では製造されていない乳原料 新しい原料を誰よりも早く提案・販売 ホエイたんぱくやカゼインたんぱく等を 特殊加工した原料など 高付加価値製品の供給が可能なサプライヤーの確保 ユーザーの開発部門との対話・提案力 © Lacto Japan Co., Ltd. 24
Slide 25: 高付加価値商品は輸入品が中心
高付加価値商品は輸入品が中心 ⚫ 少ない生乳生産量 日本では ⚫ 高い乳価 高付加価値商品の開発・大量生産が難しい ⚫ 関税 主要国の生乳生産量(2023年/2024年見込み) 主要国の乳価(2025年6月時点) (単位:百万トン) 0 50 100 150 200 生産国 乳価 欧州 日本 ¥108.6/kg 米国 ドイツ ¥ 85.9/kg 2023年 2024年 アイルランド ¥ 85.4/kg ニュージーランド (注)2023年:実績 / 2024年:見込み 米国 ¥ 66.7/kg 日本 (出典) 欧州:EUROSTAT / 米国:USDA © Lacto Japan Co., Lt
Slide 26: 乳原料・チーズ部門のさらなる成長に向けて
乳原料・チーズ部門のさらなる成長に向けて ⚫ 乳原料・チーズ部門の中長期的な成長に向けては「高付加価値商品の販売増」に加えて、 「調達力の強化」、「アジア事業の成長」も重要なカギ アジア事業の 調達力の強化 成長 高付加価値商品 © Lacto Japan Co., Ltd. の販売増 26
Slide 27: 世界の乳・乳製品生産と輸出の状況
世界の乳・乳製品生産と輸出の状況 ⚫ 世界の乳・乳製品の生産量は増加が続くが、輸出比率は低下傾向 アジア事業の 調達力の強化 成長 世界の乳・乳製品生産量と輸出比率 高付加価値商品 (単位:生乳換算・千トン) の販売増 1,200,000 9.52% 9.6% 9.40% 982,501 992,717 9.4% 1,000,000 966,593 924,784 937,750 914,322 9.2% 9.05% 800,000 9.0% 8.75% 8.78% 600,000 8.8% 8.62% 生乳生産 8.6% 400,000 輸出比率 8.4% 200,000 8.2% © L
Slide 28: 主要輸出国の生乳生産量
主要輸出国の生乳生産量 ⚫ 主要輸出国の生乳生産量の伸び悩みが背景のひとつ アジア事業の 調達力の強化 成長 (単位:百万トン) 欧州 (単位:百万トン) 米国 200 200 154.2 154.0 154.2 155.4 156.5 高付加価値商品 150 150 の販売増 101.3 102.6 102.7 102.7 102.5 100 100 50 50 0 0 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 (単位:百万トン) ニュージーランド (単位:百万トン) 豪州 30 30 22.3 21.4 21.
Slide 29: 調達力の強化とアジア事業成長の関係
調達力の強化とアジア事業成長の関係 ⚫ アジア・チーズ製造販売事業の拡大が、調達力強化にもつながる アジア事業の 調達力の強化 成長 高付加価値商品 の販売増 ⚫ 顧客のニーズへの対応 ✓ 国内のチーズ販売網 調達力 販売力 ⚫ サプライヤーニーズへの対応 ✓ アジアのチーズ販売網 ✓ 販売数量 ✓ 自社工場でのチーズ製造・加工 ✓ 継続性 ✓ 商品 … 特に、「チーズ」 © Lacto Japan Co., Ltd. 29
Slide 30: アジア・チーズ製造能力の拡大
アジア・チーズ製造能力の拡大 ⚫ 市場の成長に合わせ、チーズの製造量を増加すべく新工場を建設中 アジア事業の 調達力の強化 成長 工場の概要 高付加価値商品 所 在 地 センバワン地区 セノコ の販売増 生 産 量 最大キャパシティ 1万トン アジア地域(アセアン諸国)のチーズ消費量の予測 床 面 積 約6,500㎡ (単位:千トン) 80 稼 働 開 始 2026年11月期~ 2020-22年平均 72 2032年(予想) 70 新工場の所在地 60 51 50 45 45 新工場 40 36 29 30 20 22 20 現工場 9 10 © Lacto Japan Co., Ltd.
Slide 31: シンガポール新工場の稼働に向けたスケジュールのイメージ
シンガポール新工場の稼働に向けたスケジュールのイメージ ⚫ 新工場稼働に向けて準備は順調に進捗 2026.11期 Q1 2026.11期 Q2 2026.11期 Q3 2026.11期 Q4 2027.11期 竣工 移管完了 製造ライン設置開始 一部製品の製造開始 製造規模拡大 製造規模拡大 (第1フェーズ) (テスト稼働) (第2フェーズ) (本格稼働) ※旧工場を並行して製造 各種認証 各種認証 申請 取得 旧工場のライン 稼働停止 © Lacto Japan Co., Ltd. 31
Slide 32: ご注意事項
ご注意事項 本資料には、当社の戦略や見通しなど将来の業績に関する記述が含まれております。 これらは現時点における当社の判断に基づくものであり、リスクや不確実性を含んでおります。 経営環境の変化など、さまざまな要因により変更されることがあります。 あらかじめご了承ください。 © Lacto Japan Co., Ltd. 32
Slide 33: © Lacto Japan Co., Ltd.
33 © Lacto Japan Co., Ltd.