Howtelevision, Inc. · TSE:7064

Howtelevision — Q3 FY2026 Earnings Presentation

31 slides from Howtelevision's earnings presentation, Dec 10, 2025

  1. Slide 1: 2026年1月期 第3四半期 決算説明資料

    2026年1月期 第3四半期 決算説明資料 2025年12月10日 株式会社ハウテレビジョン | © 2025 Howtelevision, Inc.

  2. Slide 2: CONTENTS

    CONTENTS 001 決算概要 002 事業概況 003 Appendix | © 2025 Howtelevision, Inc.

  3. Slide 3: Mission

    Mission 全人類の能力を全面開花させ、 世界を変える。 ハウテレビジョンは「全人類の能力を全面開花させ、世界を変える」というミッションのも と、人の可能性を解き放つプラットフォームを創造しています。学生や社会人の潜在能力を 最大限に引き出すキャリアサービス「外資就活」「外資就活ネクスト」、そして「問い」を きっかけに共感と熱狂を生み出すQ&Aサービス「mond」を展開しています。 私たちが注目するのは、人類進化の源泉である「問い」の力。徹底したユーザーファースト と日本発の独自性を武器に、世界中の人々に「問い」という橋をかけることで、真の対話と 能力開花を実現していきます。 | © 20

  4. Slide 4: 決算概要

    001 決算概要 | © 2025 Howtelevision, Inc.

  5. Slide 5: 売上高・EBITDAの推移

    売上高・EBITDAの推移 連結ベース 1-3Q累積期間では前年同期比で売上高+16%増加に。期初計画対比での進捗率は、売上高69%(前年同期は68%)、営業利益469%(前年同期は81%)の進捗率となった 829 6 単位: 百万円 29 778 EBITDA 33 76 mond売上 60 RPOサービス売上 中途サービス売上 631 新卒サービス売上 79 578 4 23 533 28 490 493 80 492 491 12 27 451 82 28 71 434 84 79 72 87 65 362 13 718 330 686 75 286 70 270 552 77 73 4

  6. Slide 6: 第3四半期実績

    第3四半期実績 連結ベース 3Qは季節性により売上計上が乏しい四半期だが、オフィス移転に伴う一過性コスト(新旧オフィス賃料の二重払い、固定資産の加速償却等)をこなし、EBITDA黒字(営業利益は赤字)での着地となった。 3Q終了時点での通期計画の進捗率は売上高69%、費用62%、居抜き退去等のコスト節減策が奏功し、営業利益は計画超過。 今後の売上及び費用の進捗状況によっては、期末までに通期利益見通しの上方修正を検討する 26年1月期 第3四半期 26年1月期 第3四半期 累積 26年1月期 通期計画 単位: 百万円 (25年8月-10月) (25年2月-10月) 6 (25年2月-2 年1月)

  7. Slide 7: 四半期別:費用と従業員数の推移

    四半期別:費用と従業員数の推移 連結ベース 3Qは進行期は新オフィス移転に伴う、会計上の一時費用(旧オフィスの固定資産加速償却。25/2-26/1)や新旧オフィスの賃料二重払い(25/10-26/3)が発生したが、 全社では居抜き退去による原状回復費の節減等が奏功し、1Qと2Qを下回る費用総額となった 費用の内訳 580 人件費 その他 通信費 外注費 広宣販促費 544 541 493 55 74 31 単位: 百万円 455 48 56 392 424 37 46 372 17 48 23 48 77 78 96 364 363 19 42 43 314 336 23 38 73 290

  8. Slide 8: 第3四半期実績:費用の内訳

    第3四半期実績:費用の内訳 連結ベース 期初計画対比で売上高の進捗率69%に対し、費用は同62%とコストコントロールが奏功。3Q終了時点で、本社費用(移転一時費用を含む)・外注費・人件費・減価償却費などで費用節減効果が発現 単位: 百万円 26年1月期 第3四半期 26年1月期 第3四半期累積 26年1月期 通期計画 (25年8月-10月) (25年2月-10月) (25年2月-26年1月) 実績 前年同期 増減額 実績 前年同期 増減額 計画 進捗率 原価・販管費合計 541 424 +117 1,665 1,271 +394 2,700 62% -人件費 258 225 +33 797 6

  9. Slide 9: 事業概況

    002 事業概況 | © 2025 Howtelevision, Inc.

  10. Slide 10: 事業概況:キャリアプラットフォーム

    事業概況:キャリアプラットフォーム 取引社数・会員数共に着実に伸長。累積会員数は68万人に達する。中途サービスはリブランディングにより新規会員登録数が拡大 累積取引社数 1,071 新卒サービス 981 中途サービス 893 796 636 708 502 582 399 220 306 105 156 38 63 12/1 13/1 14/1 15/1 16/1 17/1 18/1 19/1 20/1 21/1 22/1 23/1 24/1 25/1 25/10 累積会員数 新卒サービス 680,395 中途サービス 582,027 525,064 468,961 382,977 329,3

  11. Slide 11: 事業概況:各サービスのKPI

    中途サービス 累積マッチング数 事業概況 優良エージェントによる良質スカウト送付の増加、履歴書更新施策によるアクティブ会員化施策も奏功し、 マッチング数は継続的に上昇 35,874 1 新卒サービス 118,629 採用メディアとしての高品質な価値提供(採用効果の実現)が単価上昇を牽引。 また2021年のリニューアル以降、スカウト機能(配信型採用広告)の利用が拡大し 新卒売上の3割強を占めている 92,180 累積送客数(掲載型商品) 3,841,642 3,544,035 65,698 48,728 2,616,803 32,054 2,279,977 20,002 1,899,594 5,

  12. Slide 12: 事業概況:トピックス

    事業概況 キャリアプラットフォーム 外資就活Expo、外資就活Conferenceの開催を発表 知見共有プラットフォーム mondが1,500万MAU突破 28卒向け合同企業説明会「外資就活Expo」を 初開催、理系大学院生の研究成果を企業がスカウトする学会形 「mond」のアクティブユーザー数が月間1,500万を突破。 東京国際フォーラムで2026年1月18日に開催 式・逆求人イベント「外資就活Conference」を10月28日に開催 海外からのアクセスも急増、日本から世界へと利用が拡大 今回で3回目となる2026年(28卒向け)の開催では、国内外のトップ企業約40社・ 就活早期化により、

  13. Slide 13: Appendix

    003 Appendix | © 2025 Howtelevision, Inc.

  14. Slide 14: 事業計画サマリー

    事業計画サマリー FY26/1期は、(i)キャリアプラットフォームの安定成長、(ii)mondの収益化、(iii)M&Aの戦略的な推進に取り組み、中長期的な売上および利益の最大化を目指す。 費用においては、新規事業への積極的な投資に加え、オフィス移転に伴う一時費用の発生を見込む キャリア領域 新卒:外資就活の得意分野に注力した新商品/新企画投入によるアップセル、課題解決型サービスによる顧客深耕による受注額増加を目指すと共に、新卒紹介事業を立ち 上げる 内部成長 中途:リブランディングを含めたプロダクト改革および外資就活との基盤統合を進め、成功報酬増加を目指すと共に、中途紹介事業を立ち上げる 売

  15. Slide 15: 26/1期:事業計画

    26/1期:事業計画 連結ベース 26/1期(連結)は売上高27.5億円、EBITDA2.7億円(営業利益0.5億円)を計画する。 本社移転一時費用に加え、紹介事業の立ち上げなど積極的な成長投資を行う期となるが、費用負担をこなして最終黒字を維持し、通期でのEBITDA目標達成を目指す 単位: 百万円 21年1月期 22年1月期 23年1月期 24年1月期 25年1月期 26年1月期(連結) (25年2月-26年1月) 実績 実績 実績 実績 実績 計画 増減額 増減率 売上高 868 1,144 1,543 1,842 2,167 2,750 +5 3 8 +27% -新卒サービス 726 8

  16. Slide 16: 26/1期:費用計画

    26/1期:費用計画 連結ベース 中期的な事業成長を継続させるため、以下への重点投資を行う ・事業成長を支える人的資本の拡充(人件費・外注費)。期末時点で~95名を想定 ・顧客及び会員の獲得を加速させるマーケティング施策(広告宣伝・販促費) ・オフィス移転に伴い、本社移転一時費用150百万円(地代家賃、減価償却費等) 単位: 百万円 21年1月期 22年1月期 23年1月期 24年1月期 25年1月期 26年1月期(連結) (25年2月-26年1月) 実績 実績 実績 実績 実績 計画 増減額 原価・販管費合計 1,083 1,098 1,147 1,435 1,764 2,700 +936

  17. Slide 17: ハウテレビジョンの事業戦略

    ハウテレビジョンの事業戦略 キャリアプラットフォーム は 成 x 収 観点から魅力的な 事業 ェ ズにある。 方で 中 期的な成 ため 、 長性 益性の 事業フ ー 一 、 長 長の 、事業 ポートフォリオの多様化に取り組んでいる。 新規 領域ではmond 発を める。 えて 外部成 機 創出にも積極的に取り組む 事業 の開 進 加 、 長 会の 新規事業領域 プロダクト開発と収益化を加速させる M&A検討領域 i 既存事業よりも高い成長が期待でき、 成長性 (売上高・ARR・LTV等) ii 利益率は一定以上、かつ キャリアプラットフォーム事業 iii 既存事業とのシナジーが見込める事業 グ

  18. Slide 18: 会社プロフィール

    会社プロフィール 会社概要 経営陣 主な沿革 会社名 代表取締役 2010 会社設立 株式会社ハウテレビジョン 音成 洋介 2010 グローバルプロフェッショナルを目指す 大学生(新卒) 設立日 取締役 向けプラットフォーム「外資就活ドットコム」をリリー ス 2010年2月 清水 伸太郎 2016 若手社会人(中途)向けキャリアプラットフォーム 所在地 社外取締役 「Liiga(リーガ)」をリリース 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル32階 赤池 敦史 2019 東京証券取引所マザーズ市場上場 代表取締役 社外取締役 常勤監査等委員 2021 知見共有プラットフォーム「mond(モンド

  19. Slide 19: 経営陣プロフィール

    経営陣プロフィール 赤池 敦史 社 外取締役 東京大学 工 同 院地球シス ム工 専攻修了 工 修士 コロ 学部卒、 大学 テ ス ル オブ 学 ( 学 )。 ラド・ クー ・ ・マインズ( 鉱 音成 洋介 山工 博士課程 修了 学 ) 。 PwC (US) McKinsey & Company (Japan) 半導体や化 を経て、 ロニ ス 界 対象 にて 学、エレクト ク 業 を に経営 戦略 代表取締役 の再構築およ 新規 び 拓等 コ サル グ 担当 事業開 の ン ティン シニ を 。その後、アドバンテッジパートナーズ アパート 東京大学農学部卒業。 ナーを経て、 CVC Asia

  20. Slide 20: ビジネスモデル

    ビジネスモデル キャリアを筆頭に、ユーザーのライフタイムを通じて利用できるプラットフォームを運営。 法人顧客及びエージェント (toB)、ユーザー (toC)からの料金支払が収益源となっている toC領域 ハウテレビジョン ・グループ toB領域 (プラットフォーム事業) 無償サービス提供 採用 Bサービス 求人情報 キャリア 求人 D コンテンツ 新卒領域 広告 ト コミュニティ スカウ イベント 料金支払 転職エージェント 単価:数百万円 無料会員登録 中途領域 採用支 サービス 有償サービス提供 援 コン 自社講座 採用 サル 求人 イベント 他社講座 広告 ト ユーザー スカウ 採用代

  21. Slide 21: サービスのポジショニング

    サービスのポジショニング グローバルプロフェッショナルを目指す 若手ハイクラス層を抱える独自のポジショニング 新卒サービス 中途サービス プロフェッショナル志向の強い優秀な難関大学生 トップ企業で活躍する若手ハイクラス層 ハイクラス ハイクラス ハイクラスエージェント カテゴリ特化サイト メンバーシップ型 ジョブ型 若手 大手スカウトサービス ミドル・シニア 大手ナビサイト ビジネスSNS 各種スカウトサービス 大手ナビサイト マス *上記は例示のみを目的としています | © 2025 Howtelevision, Inc. 21

  22. Slide 22: 新卒・中途サービスの会員属性

    新卒サービスの会員属性 中途サービスの会員属性 難関大生に高いシェアを有する。会員は平均TOEICスコア787点で理系学生・院生も多い 若手ハイクラス人材に高いシェア。会員の6割が年収600万円以上 新卒サービス会員の大学別分布 中途サービス会員の職種別分布 東京大学 6% 京都大学 4 % その他 6% コー レート 3% ポ 慶應義塾大学 10% マーケティング 8% コンサルタント 30% その他 25% 約7割 事 9 業 % 開発・経 営企画 海外大 2% 早稲田大学 10% ITエ ンジ ニア 2% ・デ ータサ ンティ イエ スト 関関同立 7 % 一橋大学 10 % 大阪大学

  23. Slide 23: 独自のプラットフォーム:会員獲得

    独自のプラットフォーム:会員獲得 独自の集客エンジンとユーザー滞留の仕組みにより、グローバルプロフェッショナルがアクティブな状態で蓄積されていく、ユーザーストック型プラットフォーム オーガニックな会員獲得 新卒から中途サービスへ移行 継続利用 新卒サービス ユーザーのストック クチコミ SEO XX年卒 クチコミ XX年卒 XX年卒 XX年卒 中途サービス XX年卒 登録経路の約8割が、先輩から後輩へのクチコミ 内定者向けコンテンツ等により若年の転職潜在層 LTVの高い(就労可能年数の長い)会員層が転職 やSNS等の評判 が中途プラットフォームへ登録 顕在時に利用 *上記は例示のみを目的として

  24. Slide 24: キャリアプラットフォーム事業:成長余地

    キャリアプラットフォーム事業:成長余地 採用支援サービス市場において、企業数・会員数ともに大幅な事業拡大余地あり 採用企業数 会員数 採用企業数 労働力人口 3,600,000社 6,957万人 潜在的顧客数 潜在会員数 50,000社 1,883万人 累積取引社数 累積会員数 1,071社 68万人理系院 41% *出所:ハウテレビジョン。 2025年10月末時点、キャリアプラットフォーム(新卒及び中途サービスの合計)で表示 *出所:ハウテレビジョン。 2025年10月末時点、キャリアプラットフォーム(新卒及び中途サービスの合計)で表示 労働力人口:総務省「令和6め年度 労働力調査(基本集計

  25. Slide 25: キャリアプラットフォーム事業:重点施策

    キャリアプラットフォーム事業:重点施策 中途 サービス 掲載型・イベント(採用企業向け) 戦略的なマーケティング・営業活動により、顧客層・顧客数の拡大と単価向上を目指す 顧客数 既存顧客数 + 新規商談数 × 成約率 新卒サービス ブラ ド認知 浸透 ン の 掲載型・イベント(採用企業向け) 新卒 顧客へ サービス の導入促進 顧客数 単価 成功報酬 転職エ ジェ 既存顧客数 × 継続率 + 新規商談数 × 成約率 型(採用企業・ ー ント向け) カスタマーサクセスの拡充 国内企業向け露出の強化 日系大手・メガベンチャー の開拓 マッ チ 数 販売代理店の活用 エ ェ ト経由応募 ージ ン ス

  26. Slide 26: 事業概況:キャリアプラットフォーム事業

    事業概況:キャリアプラットフォーム事業 取引社数のみならず取引単価が上昇している。新卒サービスでは、年間取引額1,000万円以上の企業が継続的に増加中。 中途サービスでは、転職決定年収の上昇に伴い成功報酬単価も上昇 新卒サービスの取引額1,000万円以上企業割合 中途サービスの平均採用決定年収・年齢 単位:万円 28.8歳​ 28.9歳​ 28.9歳​ 28.9​歳 30%​ 28.5歳​ 28.5歳​ 27.3​歳 24%​ 18%​ 13%​ 785 786 831 696 711 757 9%​ 605 6%​ 3%​ FY19/1 FY20/1 FY21/1 FY22/1 FY23/1

  27. Slide 27: 外部成長:M&A・アライアンス候補の選定基準

    外部成長:M&A・アライアンス候補の選定基準 サービスラインナップの拡張と技術的な先進性の獲得を目的とし、HR、ライフスタイル、テクノロジーの3領域においてM&A・アライアンスを積極検討 投資ガイドライン(定量的基準) 対象 候補先選定基準に適合する企業及び事業 金額 EV/EBITDA倍率10倍以下を目安 ※EBITDA赤字の場合は投資額5億円が上限 原則、EBITDA黒字 原則、現預金及び金融機関からの借入 業績 のれん負けせず、利益貢献が可能であれば尚可 原資 ※金額の多寡によっては資本性スキームも検討 ※想定されるシナジーの大きさによってはEBITDA赤字も許容 M&A・アライアンス候

  28. Slide 28: マクロ環境

    マクロ環境 少子高齢化の進展に伴い本邦の18歳人口は減少している一方、大学進学率の上昇により大学進学者数は約60万人で推移する見込み。 この先10年間での当社潜在会員数への量的な影響は軽微と思料 大学進学者数の推移 単位:万人 18歳人口 大学進学者数 77 73 69 63 60 60 59 58 62 57 58 57 57 55 54 55 51 48 47 48 48 45 49 49 48 49 大学進学者数 約60万人 × 就職率 約76.5% 60 60 61 61 61 62 61 61 61 61 62 62 63 63 63 62 63 64 62 61 61 61 60

  29. Slide 29: マクロ環境:新卒サービス

    マクロ環境:新卒サービス 企業の持続的発展のためには、若年労働者を継続的に確保し、人的資源の就労可能年数(平均年齢)を維持する必要があるが、 過去35年以上にわたり大卒求人倍率は1倍を上回り、需要が供給を超過している。 中でも当社会員層である優秀学生層の採用は企業にとって容易ではない状況が続いている 大卒求人倍率の推移 単位:万人 大卒求人総数 民間企業就職希望者数(卒業年) 大卒求人倍率(倍) 単位:倍 1,200,000 2.40 2.14​ 2.14​ 1,050,000 2.10 1.89​ 1.88​ 1.83​ 1.78​ 900,000 1.74​ 1.75​ 1.80 1.73

  30. Slide 30: マクロ環境:中途サービス

    マクロ環境:中途サービス 人員に対する逼迫感は高水準で、今後も継続する見通し。特に専門・技術サービス業や情報通信業における人手不足感は深刻で、中途採用市場における求職の供給源となっている 労働者過不足判断D.I.の推移(正社員) 1 6 0 46 4 0 不足 2 0 0 過剰 -2 0 景気後退期 景気後退期 2 010/02 2 011/05 2 012/08 2 013/11 2 015/02 2 016/05 2 017/08 2 018/11 2 020/02 2 021/05 2 022/08 2 023/11 2 025/02 完全失業率(左軸, %)と有効求人倍率(右軸, 倍)

  31. Slide 31: ディスクレーマー

    ディスクレーマー 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、本 資料の日付時点の情報に基づいて作成されています。このような将来予想に関する記述には、既知及び 未知のリスクや不確実性が含まれており、その結果、将来の実際の結果や業績は、将来予想に関する記 述によって明示的又は黙示的に示された将来の結果や業績の予測とは大きく異なる可能性があります。 これらの記述に記載された結果と大きく異なる可能性のある要因には、国内及び国際的な経済状況の変 化や、当社が事業を展開する業界の動向などが含まれますが、これらに限定されるものではありませ ん。また、当社以外の

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